高松琴平電気鉄道

出典: Chakuwiki

  1. 大手私鉄(特に京浜急行など)からお古を貰っているため、鉄道マニアには有名な鉄道会社である。
    • 最近、急速に古い電車を廃し、名古屋地下鉄のお古一本化に転じてきているため、マニア離れに拍車がかかっている。
      • 売れっコをどんどん卒業させて客を呼べなくなった「モー娘。」化しているな。
    • 運が良ければ、元京急車と元京王車の併結が見れるぞ。
    • とうとう、京急車が京急車を追いやり始めている。
      • 1300形(元京急1000形)投入で30形(元京急230形)引退。
  2. 車両は古いが、技術は先端的。独自にICカード「IruCa」を導入。
    • 少なくとも、この分野ではJR東海の上を行ってしまった。名古屋が遅いだけだけど。つい最近共通磁気カードを導入したくらいだし…。
    • 自動改札も導入されたが、IRUCA専用だった。よく観光客が「切符の方はこちらですー」と言われ、混乱してる。(私もその1人)
  3. マスコットキャラに口を開かせたままで讃岐うどんを吸わせている。
    • あれは口ではなくて下アゴでは?
  4. 朝のラッシュは妙に都会的
    • 瓦町→高松築港は13本/時
  5. ことちゃん(琴電のマスコットキャラクター)の正面向きは不気味ともっぱらの評判。
    • しかもことみちゃんの名前は知られていない。
  6. ことでん長尾線沿線の住民は、その遅さを「自転車で勝負できそうな」と慣用表現する。
  7. 志度線では、「釣り掛け車の動力車+名古屋地下鉄のトレーラー車」という珍編成がまれに見られる。
    • このトレーラー車がなかなかのつわもの。
      • 片側運転台(瓦町方)、トレーラーなのにパンタ付、非運転台側はなんと非貫通。
      • この車両から通常の2両を見る時はまだそれほど違和感が無いが、釣り掛けとの時はなんともいえない組み合わせである。
  8. 琴平線で90キロ以上で飛ばすことがある。そのときは車内が・・・。
    • ガダダダダダダ・・・
  9. 片原町駅はホームの長さ以外では大手私鉄の途中駅ともいえなくない。
  10. 琴平線の三条-大田間で工事中の高架橋は複線仕様。
  11. 旧型車は定期運用からは撤退するも、マスコンはHL式の釣り掛けアイテム。
  12. 自動券売機がどうみても食券用。

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