魔都東京

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[編集] 魔都東京

  1. 蜃気楼に魅入いってしまった俗物依存症の地方出身者が集まり、人口の9割が田舎者で構成されていて100人居ればすべての都道府県出身者が揃うという田舎物産都市。
    • 蜃気楼なんて東京に出るか? 見たければ富山に行けよ。
      • 摩天楼と言いたかったんじゃないの?
      • 真夏の道路に見える逃げ水も蜃気楼の一種だかそれを知らないで大威張りなバカが住んでいる。実は彼の最大の問題点は「物の例え」ということもわからないというところ。嫌なひとが住んでいるねえ。
      • 蜃気楼の語源は巨大な蛤(蜃)が吐いた息(気)で出来た幻の豪華な宮殿(楼)なので、豪華な都市のイメージだけ(実体はない)、遠くに浮かぶ空中都市という点に掛けてあると思われ。どちらにせよ、富山の蜃気楼を出すのは学と読みが無い。
    • すべての都道府県出身者どころか、稚内から与那国まで日本全国すべての市区町村の出身者が揃うといっても過言ではない。
  2. この都市(まち)に住むには24時間戦えなくてはいけない。
    • 72時間が理想。
  3. 繁華街を歩けば一日一回知らない人に声を掛けられる(宗教の勧誘、キャバクラなどのスカウト、マルチ商法の勧誘、エステの勧誘などなど)。
  4. 東京を怖いところにしているのは地方出身者です
    • みんなやってるからかまわないと思ってる
    • 悪いことしても田舎に帰ればリセットされると思ってる
  5. 道を聞いても、なかなか教えてくれる人がいない。
    • タクシー運転手でさえ普通に道を間違える街、みんな道なんて知らない。なんたって複雑に過ぎる
    • 「教えない」んじゃなくって「教えることが出来ない」の。目印になるようなものがありそうで全然ないし(同じような建物ばっかりで)
    • 電車の路線なら親切に教えてくれる人多いよ
  6. 特に新宿は魔界都市。

[編集] ぼったくりの街・東京

  1. ぼったくりをする人が多い。
  2. 世界に知られる銀座の寿司屋が居ては、ただのチンピラが「いつか立派なぼったくりに!」と思っちゃうよねぇ。
  3. 浜松町のなんてことない喫茶店で何気にコーヒーを頼んだら650円した。郷里なら定食の値段
    • 東京でもその程度の値段で食べれる定食はたくさんありますが…。
    • 探さないとないね。
      • 大学の近くとか?
      • 吉野家や松屋とか?
    • 田舎はコストが安いからね。場所代然り、人件費然り。
  4. てか、東京の料理って高い割りに何であんなに不味いの?
    • 安くて美味い店もある。それを探し出すのがあなたの使命。
    • 店舗数が多いだけに、アンテナの低いひとはパブリシティの上手い店にばかり行く羽目になってがっかりするらしい。
    • おのぼりさん向け、成金向けの店は結構あり、そういうところは高くて不味い。
    • 他都市でもそうだが、東京の場合特に、人が集まる街には本当にろくな店が無い。特に新宿とかひど過ぎ。周りのこじんまりした街の方が、案外地元客しか来ない、安くて美味い店が多い。吉祥寺西荻とか。
      • 確かに新宿とかは小滝橋の方まで行かないとあまり旨い店はないな

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