鳴門市営バス
出典: Chakuwiki
- 鳴門市民は「市バス」と呼ぶ。
- 徳島市民がこれを聞くと混乱する。
- ほとんどの路線は空気を運んでいる。
- 車は中型車よりも大型車がまだまだ多い。
- 空気を乗せて県境を超え、東かがわ市の引田駅前まで行くのもある。
- さらに昔は淡路島まで行く路線もあった。
- 隣の板野町まで行くバスもある。
- 車庫は鳴門警察署の裏にあり、防犯もバッチリ。
- 徳島市営バスをマネて循環バスを運行している。
- あまり乗っていない。
- 小型バスの「ポンチョ」を運用している。
- 鳴門スカイラインを走るバスは予約制である。しかもバスではなくタクシーやワンボックスで代用。
- LED方向幕の車両がない。
- さりげなく観光バス事業もやっている。
- 正規職員の運転手がほとんどいない。
- 再建団体へ転落寸前の自治体だから仕方ない。
- 若い運ちゃんは臨時ばっかり。
- バス事業を徳島バスに譲渡したい気持ちが上層部にはある。