出典: Chakuwiki
- 日本人は一通り読んで笑った後、新たな記事を書きこんだ。
- 翌日、書き込んだ記事にコメントがついていたので嬉しくなり、また新しい記事を書き込んだ。
- これが何回か続き、彼はめでたくバカの仲間入りを果たした。
- アメリカ人は「これを書き込んだのは日本人のフリをしたテロリストだ!」と、根拠もなく確信した。
- ドイツ人はナチスドイツの記事がある事を忘れておくことにした。
- 内容の真偽を確かめるためにあれこれと文献を調査した。
- ロシア人は酔っ払っていたので内容をよく理解出来なかった。
- 韓国人は大激怒。一部はサイバーテロを仕掛ける。
- 北朝鮮人は偽金正日の特徴を読んで思わず大笑い。
- そして翌日、彼の姿は消えた。
- 一方金正日は、まさお君の手を借りて金王朝の噂を「マンセー」な内容に書き換えた。
- ついでにまさお君は東京ディズニーランドの記事を大幅に加筆した。
- シーランド人は自国(?)の記事がある事に感激した。
- 中国人はその後インターネット利用停止にされた。
- すでにChakuwikiは中国のGreatFirewallによってブロックされているようです。
- 8月に上海にいましたが普通にこれますよ。
- wikipediaやアンサイクロペディアはそうですがChakuwikiだけはこれますよ。
- イギリス人は鼻で笑った後、ホンモノのジョーク(と自らが信じるもの)を書き込んだ。
- フランス人は「本当のエスプリを見せてやる」と日本の項目に山ほど記事を書き込んだ。
- パラオ人は日本を滅茶苦茶に褒める書き込みをした。
- イタリア人は読んでもヘラヘラ笑ってるか、すぐ忘れる。
- 「いや、それって俺とは関係ない噂だからさ」と本気で思っている。
- オーストリア人は自国と某国の混同に関する記事に憤慨し、それらを全て削除した。
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