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FMナックファイブ
出典: Chakuwiki
[編集] FM NACK5の噂
- やっぱりラジオ埼玉。
- NACK5の昔の呼称はエフエム埼玉。現在は会社名もナックファイブ
- 愛称名は開局当時はFM795と書いて「ナックファイヴ」だったのが、NACK5に改められて、その後会社名までこれに合わせた。埼玉が嫌なら埼玉から出て行けばいいのに(浦和からは出て行ったけど)。
- FM795って書いていた頃は、当時の大阪のFM802に近親感を覚えたなあ。795は完全な独立系、802はJFL加盟だけどw
- 愛称名は開局当時はFM795と書いて「ナックファイヴ」だったのが、NACK5に改められて、その後会社名までこれに合わせた。埼玉が嫌なら埼玉から出て行けばいいのに(浦和からは出て行ったけど)。
- FMでスポーツの実況をやるな!
- 大野勢太郎という元文化放送アナウンサーが朝の番組で浦和レッズの情報(ガセネタを含む)を流す。「さいたまのメディア王」と呼ばれる。
- ↑大野さんの悪口言うと気性粗いレッズサポにヤラレルよ~。削除しときな~。
- レッズファンでアンチ大野派も多いので大丈夫。
- 実はFM局で聴取率首都圏第1位。埼玉県民はこの事実を微妙に誇っている。
- 実際「ファンフラ」とか「鬼玉」のような人気番組になると、県外リスナーの方が多いんじゃないかと思うほど、投稿者の居住地は広い。西は小田原、北は那須烏山(栃木)や長野、南は熱海、木更津までいる。
- 「アルシェ」や「さいたま市」のCMは他県リスナーには恥ずかしくて聴かせられない。
- おおよそ一ローカルFM局とはいえないほど、電波が広く飛んでいるような気がする。
- 送信所を関東一円を見下ろせるときがわ町の山中に移転したお蔭で関東一円が「聞こえりあ」になった。もはや秩父中継局も要らないのでは?
- 但し平日夕方はNACK5リスナーのカリスマ・玉川美沙が文化放送で番組を持っているので浮気をする人も多い。しかし交通情報の時に神奈川・千葉がそれぞれコーナーを持っているのに対して埼玉の情報が東京の添え物的な扱いで放送されるのが激しく気に入らない。
- ↑とあるが、月~木夕方放送のNACK AFTER5は高聴取率番組らしい。
- 実際「ファンフラ」とか「鬼玉」のような人気番組になると、県外リスナーの方が多いんじゃないかと思うほど、投稿者の居住地は広い。西は小田原、北は那須烏山(栃木)や長野、南は熱海、木更津までいる。
- 土曜日の昼はヒッツ・ザ・タウンに限る。が、野球シーズンは夜に放送する。
- 正直、NACKを冠した番組が多いことに辟易している。
- 月曜~木曜の朝9:00から3本続く(NACK WITH YOU、NACK ON TOWN、NACK AFTER 5)
- ちなみにそのあとはThe Nutty Radio Show 鬼玉
- 月曜~木曜の朝9:00から3本続く(NACK WITH YOU、NACK ON TOWN、NACK AFTER 5)
- 大野勢太郎、玉川美沙など、文化放送とのDJ・アナウンサーの行き来が多い。
- そういえば大野さんがドイツに行ってた時の代役は元QRの梶原しげる氏でしたね。
- 玉川美沙は『たまなび』開始までQRとの接点が無かった。
- 12月になると交通情報のBGMが「赤鼻のトナカイ」のピアノバージョンになる。
- FUNKY FRIDAYを除く。
- 2007年は「サンタが街にやってくる」のトロピカル(?)バージョン。
- 時報スポットが平日(埼玉りそな銀行)と土日(Gas One)で違う。
- 一昔前だと毎日あさひ銀行。
- 民放FM局にしては、番組の対象年齢が全体的に高め?
- そもそも、在京FMのような音楽番組中心、若年層をターゲットにしても聴取率が伸びないという判断と、埼玉独自のAM局がないことから、AM視聴層をターゲットにした番組作りを行ったため。
- 開局当時のモットーは「More fun, Better music & Better talk」つまり「より良い音楽とより良いトークでもっと面白く」。
- 現在、文化放送と共同で、デジタルFMラジオの試験放送を行なっている。
- テレ朝はいつの間にか撤退...
- 昼の人気番組は金曜の「FUNKY FRIDAY」(通称ファンフラ)、夜の人気番組は月~木の「鬼玉」。
- ファンフラの小林克也氏は病気にもなっているのに9時間ぶっ通しで生番組をやっている。彼のプロ根性には本当に頭が下がります。
- ミッキーからの生電話に出ない奴がいると激しく怒りを覚える。そういう奴に限って「なかなか電話くれないよー」とか書いてるので余計に腹が立つ。
- 石を投げれば日の丸ステッカーを貼った車に当たる
- ↑これ右翼の車に見えるので気持ち悪いです。
- まぁ、何年も前から県内各地のガソリンスタンドでNACK5グッズを売っているからねえ。
- 鬼玉の看板コーナー「マル決」の傑作ネタを集めた本「マル決本」がバカ売れした。
- 下記のようにアニソンがOAされる事もしばしば・・・
- ファンフラの小林克也氏は病気にもなっているのに9時間ぶっ通しで生番組をやっている。彼のプロ根性には本当に頭が下がります。
- 昔々、JFL局(ノースウェーブ・エフエム名古屋・エフエム九州)と関西の独立局(エフエム京都)を巻き込んだ全国ネットの番組がありましたとさ。
- 大宮公園サッカー場の命名権を買った。
- 略称は「ナクスタ」になるとかならないとか。
- 「大宮の誇りなくすた」「J1残留の舞台なくすた」「我らがホームなくすた」などがさっそくブログで取り上げられた。
- ナク☆スタ…?
- レッズサポのNACK5離れが進み、FM みかかと揶揄されている。
- 略称は「ナクスタ」になるとかならないとか。
- 開局当時、米国のラジオ局KNAC, Power 95(現WPLJ), KDAY, KLSX(現Free FM Los Angeles)に週30分の番組を制作してもらっていた事がある。
- 庄司麻由里といえば『はなまる』よりも『ハナキン』。
- 2005年4月 本社を浦和から大宮のJACK大宮に移転。
- アルシェからの生放送時の回線費用を減らすため。
- 交通安全のPRのコマーシャルに安倍なつみが出ていたが、例の事故であえなく降板。
- 熱狂的・カルト的ファンの多さではおそらく全国でも屈指のラジオ局。その点で西のFM802とは双璧。
- そのため、飲み会などでリスナー同士がNACK5の話題で盛り上がると、周りの非リスナーは会話に全くついていけなくなる(他の局でもそうだがここは特にその度数が高い)。
- 長野に転勤した友人の最近の最大の悩みは「NACK5が聴けなくなったこと」らしい。
- バイク王やアクサダイレクトの宣伝に力を入れている。
- で、ここはそんぽ24の宣伝に力を入れている。
- 「Nack5船団」や「Funky向上委員会」などという謎の団体?が暗躍しているらしい。
- bayfmやFMヨコハマとの関係は言わば「友好的敵対関係」。
- 交通安全キャンペーンなど共同企画が意外と多い。
- どう考えてもNACK5が両局の聴取地域のリスナーを奪ってるような気がしてならない(NACK5を聴く神奈川・千葉県民は多いが、bayfmやFMヨコハマを聴く埼玉県民はほとんどいない)。
- 埼玉でFヨコは聴取困難
- 普通にFヨコもbayも聞いてるが@さいたま市
- 埼玉でFヨコは聴取困難
- 栃木県南部では地元RADIO BERRYよりNACK5を聞くのが普通である。
- 県域局のない茨城ではNACK5とbayfmの一騎打ち。
- 何気にアニヲタご用達。
- 看板番組に「もってけ!セーラーふく」や「セキレイ」をOAしていた。
- でもなんだかんだで編成も曲のセレクトも田舎臭いのはいつまでたっても拭えない。
- NACK ON TOWNなんて「街の相談室」なんてコーナーやってFMのクセにBGM無しでコーナーを平気でやったりする。
- 選曲が他のFM曲と違いナツメロが多い。
- 90年代が特に充実。「今の邦楽なんて…」な世代にはたまらない選曲。
- ジングルがDJの手作り。と言うかただエコーかけてるだけ。
- ジングルはFM YOKOHAMAの方が100倍上手に使いこなしている。
- アナウンサーは1人しかいない気がする。
- 田舎臭さも、曲のセレクトの古さも、実は人気の要因だったりする。地方に提供するために無理に「都会っぽさ」を演じてるお隣さんよりは、よっぽど親近感がある。
