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Google

出典: Chakuwiki

  1. Googleは「検索する」の意味で一般動詞化しそうなので、会社としては大きな損失が生じかねないと慌てている。
    • 日本語では「グーグる」ではなく「ググる」だから問題ないそうだが…
  2. ポータルサイトとしてYahoo!をアメリカでは2002年に追い抜いたが、ようやく日本でも追い抜く模様。
  3. 情報統制国(中国など)ではYahoo!はアクセス制限をかけるのに対し、Googleは検閲を行う。
    • だから鏡文字を使ったelgooGなんて発想もできる。
    • 情報統制を助長する様なやり方に納得がいかなくなったのか、ついに中国からの撤退が検討されはじめた。
  4. 王者であったマイクロソフトに対しても、攻撃を仕掛ける模様で相手は慌てている。
  5. トップページの簡略化で、ここに及ぶものはそうそうはない。
  6. Googleマップのカーナビ機能で「日本~アメリカ」や「アメリカ~オーストラリア」の経路を検索すると、途中で太平洋をカヤックで横断する経路を提示される。
    • 寛平ちゃんが目下実走調査中。
  7. ゴットゥーザ様のお気に入りらしい。
  8. URLのスペルを間違えるとえらいことになる。
    • 「Googkle」とか「Gooogle」とかね。
  9. 「グーグル八分」(という単語)はグーグル八分になっていない。検索するとたくさん出てくる。
  10. Chorme OSでMS独断場のOS市場に殴り込みをかけようとしているが、大多数の人はおそらく使う気もない。
    • OSが高いと騒ぐ人は中身はLinuxというのを知らない。
  11. Google日本語入力が神すぎる。
    • 歴史上のマイナー人物や難読地名も予測変換で出てくる。
    • 「ふじょし」で変換するとあっちが先に出てくる。これはいくらなんでもまずいだろ。
    • びっくりする程サブカルチャー関連の用語が充実している。オタクの必須アイテムになる事間違いなし!
      • 漫画・アニメのタイトルは勿論、キャラ名やエロゲのタイトル、大手同人サークルの名前まで予測変換で出てくる。
  12. 通称「Google先生」。
  13. ここ数年で急激に知名度が上がった様な気がする。
    • 特に「『ストリートビュー』がプライバシーを侵害している」云々で問題になって以降。
  14. 上記のようなワード予測に限らず、そこかしこに遊び心が鏤められている。
  15. パックマンで遊べる。
    • これ。賛否両論だった。
  16. Googleリーダーはコナミコマンド対応。
  17. 海外旅行の多い人にとって、通貨換算機能はありがたい存在。
    • 「○○米ドル」とか「○○ユーロ」と入力するだけで、自動的に日本円に換算。
    • また「○○ usd to eur」などのように、日本円を介さない換算も可能。

関連項目