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[編集] JRバス関東の噂
- 高速バスは通行止にならない限り迂回しない。
- たとえ、首都高しか走らない路線でも。
- 許可取ってないんでしょ。日本はこの辺はウルサイから。
- 碓氷峠を越える路線がある。
- 駅弁で有名な群馬の横川駅からしなの鉄道の軽井沢駅までバスが通っている。
- 長野行新幹線の開通によって、有名な碓氷線が廃線とされてしまったが故に、そのバス路線が開通致しました。
- ヤキソバ・かぐや姫EXPRESSのJRバス便は車体に専用ロゴがない。つまらん。
- 青春メガドリーム用にネオプランメガライナーを運行しているが、かつてはつくば号用に投入されていた。
- そこしか使い道がない、と思われる。でも84人乗りは凄い。
- メガライナーを関東鉄道や西日本JRバスに、エアロキングをJR四国バスにリースしている。
- つくば号からメガライナーが撤退した後いったん返却され、西日本JRバスにリースされた。
- 西日本JRバスにはドリーム号用のエアロキングもリースしてる。代わりにあちらからプレミアムドリーム号用のエアロキングを交換でリースしてるけど。
- かつて長野原には水戸岡鋭治氏デザインのイエローバスが在籍していた。
- 実は福島にも進出。
- 鉄道管理局をベースにJRバス東北とJRバス関東の線引きをしたらしく、たまたま水戸局(→水戸支社)管轄の水郡線沿いにあった棚倉営業所は福島県なのにJRバス関東になってしまった。ちなみに棚倉営業所の担当している白棚線起点の白河駅は東京北局(→東京支社)管轄だったことも影響しているようだ。
- 更に長野にも進出。
- 元々は信州自動車局があったが廃止されて長野県はJRバス関東になっちゃった。
- 飯田線沿線の伊那営業所は、なぜかJR東海バスにならずにJRバス関東に。
- 南房州本線という路線がある。
- 水戸支店水都東線のみsuica(PASMO)使用可。
- 親会社にけんかを売っているとしか思えない高速バス路線が少なくない。
- 広島電鉄に次いでニューブリーズ号の運行から撤退。
- 名前の割りに関東の人間にはあまり知られていない。
- LEDになっている物を除き、車両の横にある行き先表示を使用しない傾向にある。「JRバス」の表示のまま。
- 東京と大阪を結ぶ一番安いバスは、3500円の正規の座席が満席の際に、2000という超格安で補助椅子に乗車出来るのがあるが、車内においては御手洗も無いが故に、東京と大阪の間は、途中で四回も休憩をしております。
- 東京と大阪を結ぶ一番割高なバスの車内においては、キングのようにでかくてふっくらとしたような座席で、毛布やスリッパやテレビまで付いている豪華なバスもございますが、そこまでお金を出せる人ならば、普通に新幹線に乗車したり航空機に搭乗しそうな気もする。
- 東京~関西間を結ぶJR系のバスは、JRバス関東と西日本JRバスが運行しており、外装の塗装も違っていたりする。
- 鉄道会社としてのJR東日本は青森県まで管轄しているが、恐らくJRバス関東とは別会社としてJRバス東北がある。
- JRバス関東が、「東京」から関西など各地へ運行するバスの基点となるのは、東京駅の八重洲のほうと、新宿駅の新南口(髙島屋のほう)であるが、たまに上野とか新木場などからも出ていたりする。
- 関西など関東以外の人たちが、浦安の某鼠の遊園地に行く為に、その遊園地まで運行するバスも多数あり、また各地から夜な夜な東京駅や新宿駅に到着してから、その鼠遊園地に行くためにJRの在来線を活用するのもある。
- ただし、その鼠園に行くバスは開園していない朝早くに着くことが多いので、要注意(舞浜は朝暇潰す場所は皆無に近いので)。