JR北海道バス
出典: Chakuwiki
- JRバスで唯一、今も都市間輸送をマトモに行ってる。
- 札幌市営から路線を貰う前から新札幌・手稲方面では主力だった。今は西区にウジャウジャ居る。
- 厚別区・西区・手稲区が本拠地だが、最近はやたら積極的に新規路線を運行開始する。中央区と白石区が顕著。中央バスはさてどう出るか。
- 清田区にも来るよ。
- その一方で、札幌圏以外の一般路線はほぼ全滅。
- 国鉄バス時代にはツバメバスと呼ばれてた。
- 整理券をとるのが面倒。
- 北海道日本ハムファイターズやコンサドーレ札幌カラーのバスも保有。
- 日ハムバスには21-86、コンサドーレバスには53-10のナンバーがついている。
- 1992年の直営時代より、「日本一周バスの旅」ツアーを行っている。
- 東京都営バスの中古車が大量に走っている。
- じょうてつバスが迂回するときはこの会社の停留所を使ったり、じょうてつバスとの共同停留所が多かったりなど、なぜかじょうてつとのつながりが深い。
- 車内で傘を売っているらしい。
- ホイールカバーがナルトの渦巻き状のデザインをしたバスが走っている。
- 日本一周ツアーバスも運行している。
- 北海道中央バス同様、全線乗る意味がない路線が存在する。
- 札幌駅~新札幌駅、地下鉄琴似駅~宮の沢駅、宮の沢駅~西28丁目駅など。
- 札幌駅-新札幌駅と宮の沢駅-西28丁目駅は地下鉄より料金が安いから全線乗る意味は大いにある。
- 一般路線バスでは珍しい、女性専用バスを運行している。
- JRバスにもかかわらず、“JR”マークの使用を使用したがらない傾向にある。
- 北海道最大手の会社を出し抜いて100円バスを積極的に導入する。大麻駅南口-北翔大学前・札学院大学前、様似駅-様似営業所前など。
- 実は中央バスなんかよりサービスや設備が格段に良く、バスカード対応は営業エリアのほぼ全域・料金箱は金額自動計算式。いつの日か道内から中央バスを追い出してくれないだろうか。
- 中央バスは、料金はいいんだけど、サービスがね。
- 対キロ区間に限れば、少し前の値上げで料金も中央バスの方が高くなってる。
- ピコピコン♪ピコピコン♪バスが近づきます、ご注意ください。
- 社名は「JR北海道バス」ではなく「ジェイ・アール北海道バス」である。JR北海道の子会社は悉く「JR」を「ジェイ・アール」と表記させる。
- JR北海道の子会社にもかかわらず、親会社とは疎遠。むしろ親密なのは札幌市交通局の方。