Mixiファン
出典: Chakuwiki
mixiファン
- 授業サボってmixi
- そういうヤツに限って演習課題が出来ていないんだよねと嘆く先生。(by プログラミング授業のアシスタント学生)
- コメントがついていないと不安。
- コメントで友情を確認する。
- コメントがほしいがために記事を書く。
- わざわざ自らの輝かしい経歴を頼まれてもないのに書く。
- 良い子ちゃんを演じる。
- あるいは「ちょいワル」を演じる。
- もちろん借力コミュは登録済みだ。
- 同一IPアドレスだと稀に重複だと誤認されて削除される。それでも諦めることなく再登録しまくるほど中毒な人も多い。
- chakuwikiなどのユーザーページを見るときも足跡が付いてしまうような錯覚を覚え、一瞬ためらう。
- 実は高校生だが、大学生と偽って登録。
- 検索で見つけた「知人と同姓同名の人」に足あとを残した経験は多数。
- 「これはもしやあの人…」と期待してプロフィールを見るが、住所・年齢・誕生日などが知人と一致していなくて悔しい。
- テレビや新聞記事で、人名の後ろに括弧つきで数字が書かれていると、年齢ではなくマイミク(=mixi内の友人)の数だと思ってしまう。
[編集] リアル友達主体派
- 学校やバイト先のあらゆる友達を強引に誘う。
- プロフィールに堂々と本名や顔写真を載せる。
- しかもやたらナルシストな仕草の顔写真。
- 実物に遭遇して、写真との違いにどん引きすることも。
- コンテストの投票勧誘がたまに来るが、これもどん引き。
- 招待しないと入会できないことからmixiは安全だと思い込む者多数。故に本名,写真をバンバンのせる。
- 現状は、某巨大掲示板群などのウェブサイトから(mixiの規約で禁止しているはずの)無差別招待(オークションでの招待状売買含む)があることを知らないユーザー多数
- インターネットでクローズドな環境を築くというのも大変難しい話で、実質オープン状態になったのも無理はない。
- しかし、一連のshareケツ毛バーカー事件(mixi内の個人情報漏洩事件)の影響で、mixiは実名で登録して安全という意識は薄れたユーザーは(リアル友達主体派でも・・・)増加傾向かも。
- 現状は、某巨大掲示板群などのウェブサイトから(mixiの規約で禁止しているはずの)無差別招待(オークションでの招待状売買含む)があることを知らないユーザー多数
- しかもやたらナルシストな仕草の顔写真。
- 検索で小中学校の同級生が見つかり、マイミク申請するか迷う。
- 心の中で暇で寂しいと叫んでいる
- mixiの中で自分発見しようとする。
- 自分の存在価値が気薄のため足跡を増やそうとやたら努力する。
- 2ちゃんねるファンとはさまざまな面で対極の人たち。
- リアル友達を見つけマイミク申請するが、拒否されてひどくヘコむ。
- バトンを回したくてしょうがないか、バトンを極端に嫌うかのどちらか。
- 回したくてしょうがない人の場合、バトンをやらないマイミクに脅迫まがいの事をする。
- バトンを極端に嫌う人の場合、更新されたマイミクの日記がバトンだっただけでマイミクを切ろうとする。
[編集] ネット友達主体派
- マイミクは100人を軽く超える。
- 手当たり次第コミュに入り、投稿者に手当たり次第マイミク申請。
- 複垢(複製アカウント)を巧みに使い分ける。
- 言わずもがな本当は規約違反。
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