STVラジオ

提供:chakuwiki
移動: 案内, 検索

札幌テレビ放送

[編集] STVラジオの噂

  1. 2005年10月1日、STV本体から切り離される。
    • とは言ってもSTVの100%子会社で、コールサインも変更なし。
      • コールサインは元々別だった。KX(テレビ)とWF(ラジオ)。
        • 但し。北見のようにどっちも「VX」というような場合もある。
      • 電波の送出業務は親会社がやっている。
    • バス会社本体から切り離された子会社みたいだ…。
      • 分社化したのは税金対策らしいですよ、多分。
    • 放送局のラジオ部門とテレビ部門の分社化は前例あり。(TBS)
      • ちなみにテレビ部門とラジオ部門を分社化したTBS・STV両者がともに三井グループというのは偶然とはいえ面白い。
  2. HBCラジオ「大泉洋のサンサンサンデー」と同様に、金曜深夜にノイズの多いSTVラジオを聞くヒトがいる。
    • 沖縄まで聞けるの?
  3. IBSリスナーの悩みの種。
  4. STはサンタのSTでVはVictoryのVらしい。
    • ある意味合ってるような…
  5. 日高晤郎ショー
    • …あってのSTVラジオ
    • 晤郎が地元のハム会社(○ル○バハム)の広告に出演しているため、番組では日ハムの話が出来ない。(日ハムの語が出ると日本ハムの宣伝になるため)
      • それ以前に日高晤郎が大の巨人ファン。
    • 青森のリスナーも多い。
      • 青森県の某AM局の社員にも面白いと言われたほどだしな・・・。
      • 日高本人は『発言に悪意なし』『自分自身を傲慢だと思ったことは一度もない』と常々番組内で豪語している。たしかにしゃべり手・語り芸人としての実力は素晴らしいし、発言もある意味正論(相容れるかどうかは別として)。だが、彼ほど傲慢かつあらゆる物事に対しての悪意と偏見にみちた人間もそう世の中にはいないだろう。批判や非難の域を明らかに超えた誹謗中傷・侮辱発言が多すぎる。
        • 東京では泡沫芸人の扱いだからその鬱憤を晴らしたい団塊世代だからしゃーない。ちなみにダウンタウンは大嫌いらしく、堂々と「死ね」と発言。
          • 泡沫も行かない。北海道に縁のある人かオタク(ラジオ、昭和の日本映画等)にしか知られていない。それ以外の人の間での知名度は実質0。
        • 私も昔は好きで聴いていた(『紺屋高尾』のDVDも購入したほど)が、はっきり言って今は日高が大嫌いだ。
        • 松山千春なんかは日高にボロクソにこき下ろされている。その影響もあって、私の母と妹が松山千春と松田聖子を異常なまでに嫌っている(松田聖子の場合は日高晤郎とは別の原因で嫌っているのだが)。
      • 嫌いな芸能人や政治家は思いっきり扱き下ろす癖に、番組スポンサー企業には実は日高は頭が上がらない(上記の「バ○○バハム」「モ○石油」とか)。大人の嫌な一面も垣間見ることができる貴重な番組?
      • その番組スポンサー企業が降りると手のひら返すように侮辱発言しまくる。かつて必要以上にファンであることを公言していた剛力彩芽に対しても、ある時期から突然名前すら口にしなくなったら、しばらくして侮辱発言しだす始末。
      • アシスタントに対してもセクハラや侮辱発言を繰り返す。そのためにアシスタントが生放送中に泣きそうな声になることも珍しくない。
    • 日高晤郎ショーでYOSAKOIソーラン関係のの話題は禁句。
      • 日ごろネットで「珍舞」「よさこい騒乱」と表現しているアンチYOSAKOIソーラン祭り派の人間にはネ申的な人物、らしい
    • やしきたかじんにもいえるが、好きな人物・物事をとことん褒めちぎる反面、嫌いなものは建設的な批判・非難・提言・アドバイスすら加えずにその存在そのものを口汚く全否定するのはいただけない。「俺は○○が大嫌いだ。でもだからといって決して否定はしないよ」というのなら納得できるのだが。
      • 「サイキック」打ち切りのヒントもここにあるかも。
        • というか病気で急遽降板でもしたら…放送時間が半端じゃないから巨大な穴開けるな…
    • 宿泊しているホテルは中島公園の某老舗ホテルのスイートルームらしい。金はSTVが出しているとの噂。とにもかくにもSTVでは天皇のように振舞っているが東京に戻れば……
    • ”信者”も多い反面、アンチも非常に多いが、彼は「嫌いなら聞かなくて結構」と言い張っている。”信者”の手紙からは「この番組で勇気をもらいました」などどこぞの国の将軍様みたく日高賛美一色。というか日高賛美の内容しか取り上げないのは言うまでもない
      • 日高に限らず、伊集院光とか関西での北野誠などラジオのパーソナリティやDJは過激な発言をすればそれを好む人間だけが「信者」になるわけだし。諸外国のラジオでもそれは顕著。
    • 午後4時30分ごろには堺正章の歌を独特のあやをつけて歌っている。途中で一人で勝手に感極まって涙ぐみながら歌っていることもある。
      • あんな素人並みの歌声でディナーショー約2万円は詐欺だろw もっとも信者は予約までするんだろうけど毎回「まだ若干の余裕があります」状態。
  6. アタックヤング
    • 「アタヤンPUSH」は黒歴史
    • 「ヤングパラダイス」「セイヤング」「ヤングタウン」「ヤングリクエスト」「ハイヤング」などNRN局中心に「ヤング」が付くラジオ番組は多かったが、2008年秋改編時現存するのはこのアタックヤングとヤングタウンだけ。(セイヤングは一度終了して「セイヤング21」として復活したが)
      • 「ヤングタウン」というタイトルは、局としてはもう止めたいようだがパーソナリティーの「ヤンタンやなくなるんならもう番組やらん」という主張に負けて続いてるとか。
  7. オールナイトニッポンを一番最初にネットした局。
  8. AMでは珍しい完全24時間放送。
  9. 夜間なら、関東地方でもかなりクリアに聴取できる。(by東京都民)
    • 夕方くらいから長野県の中部・南部(飯田・伊那付近)でもかなりクリアに聞こえる。ちなみに新潟県も聴取可能だが長野ほどクリアではない。
    • 夏場の夜ならここでも受信可能。
  10. ナイタークッションの「熱血!ファイターズスタジアム」はどう考えてもここの番組タイトルのパクリ。
  11. 以前はNRNだけでなくRF(NTV系)からも巨人戦などをネットしていたが、RFとは親会社同士で関係が悪化するなどしたためネット番組は皆無。NRNネットもLF寄りに編成したりラジオショッピングで提携するなど、ラジオではSTVとCXの繋がりが如実に現れている。
    • STVラジオ制作の、「すぎもとまさと」の番組はRFでもネットしてますが…
      • すぎもとの番組は2009年4月からRF制作に変更(これまでとは逆にSTVラジオがネット受け)。
  12. 松山千春がデビューするきっかけを作った局として有名。
  13. 「守るぜ!まもるくん!」という交通安全キャンペーンのCMをよく流しており、某宗教団体もこのキャンペーンを応援している。
  14. アニラジは極めて少ないが、在京局でも異例の漫画家の番組は放送されている。
    • しかも一時期は2人が持っていた。
    • 近年アニラジに関しては、2010年から奈々様と、翌年の初めにゆかりんをネットし始めた。
    • 月曜日のアタックヤングは実質アニラジ。
      • わやですよ・・・。
      • 2012年三月いっぱいで終了し、よる☆PAへ栄転。
        • オタクを自称している藤井孝太郎がMCしているだけあってマニアックなネタが多い。謳い文句は「マニアの為のラジオ」。
    • 昔小森まなみのラジオ番組をSTVでネットしていたけれど…。勿論『mamiのRADIかるコミュニケーション』。
  15. 自主制作へのこだわりは非常に強い。おそらくMBSに匹敵するのではと思う。
    • ANNスーパーは放送したものの、ラジベガスを途中で打ち切った。
    • ラジベガス2006年3月で取り止めたが、その後の自社番組も2009年9月で取り止めて、『宇宙GメンTAKUYA』→『ANNゴールド』はネットするようになった。
  16. 意外とTBSラジオと仲が良い。
    • テレビと同様、MBSラジオ東海ラジオKBCラジオとも仲が良い。
      • MBSラジオローカルで放送している北海道移住促進番組、2012年からSTVラジオでも日曜朝から放送している。やはり関西の局との関係はラジオではSTV-MBSもしくはSTV-OBC、HBC-ABCという感じなんだろう。
    • やっぱり三井つながりか?
    • 『キユーピーバックグラウンドミュージック』、本来の系列局・HBCが編成上の都合で放送できず、番販ネットしたのがそうだった。
  17. ラジオ日本とは犬猿の仲。
    • STV自体は大の日テレ・読売新聞嫌いのため、ラジオ日本の番組はHBCで流れている。
    • 文化放送との関係もしっくりしない。
      • 文化放送の番組を一つもネットしていないわけではないが、文化放送の番組はHBCのほうが多い。
        • HBCの『全日本歌謡選抜』時代からの関係もあるのではないか。あと、STVの自社制作とニッポン放送のネットが多い事情もそうさせていると思う。
    • ラジオ日本との共同制作番組は言っていいほど見かけない。(STVも日テレ・ytvとの共同制作番組は言っていいほど見かけない)
      • RFとの関係は悪いとは言えない。現に1992年度まで火曜日・土曜日・日曜日は東京ドーム戦の『ジャイアンツナイター』をネットしていたこともある。1993年度にQRやLFでも出来るようになって、やむなくネットチェンジした。
        • 中央競馬札幌・函館開催時の日曜メインレースは、「LF・MBS送り併用」となる自社向け実況に加え、RF向けに別途実況して裏送りしてますよ。
  18. 日曜昼の生ワイド番組『Yo!Hey!サンデー』は元落語家の「ようへい」こと堀川陽平の出身地・芦別PRの場と競馬ヲタ重視番組になっている。
    • かつて日曜は昼のデーゲームも実況中継していたが、『Yo!Hey!サンデー』になってから中継は中止になった。理由は競馬中継を挟むから。競馬好きのようへいにとっては嬉しいのかもしれないが。
  19. 「スーパースクランブル」が2011年4月より牧泰昌と吉川典雄アナとのコンビに。
    • 牧の政治家(特に民主党)に対する過激な物言いは物議を醸すもアンチ民主党にとっては溜飲が下がる思いである、らしい。
      • 当の牧は「アンチ民主党ではない。自民党政権から変わって期待していたが失望したから」という主旨の発言をしてたが。
    • 「北海道農業をとことん応援する」ようになった。ある意味一番STVらしい「北海道ナショナリズム主義」番組。
  20. 最近ファイターズ戦中継をやらなくなった。
    • 元々土日の試合の中継はやってなかったが、最近は平日の試合もHBCのみになっている。
      • 野球に詳しくなさそうな女どもの痛々しい応援メールや応援ファックスを中継の間に挟むより中継してくれないほうがマシ。差別化という意味ではいいじゃないか?
    • んで肝心のSTVは日ハム戦中継をやっている間はニッポン放送が中継している巨人戦を垂れ流す事が多い。
    • それでも地元球団を応援しないと道内リスナーから逃げられるため他の番組でファイターズは「とりあえず」応援。テレビで「ハムもいいけど巨人もね」というのが本音(日テレと犬猿の仲なので、どちらかといえば蜜月関係のニッポン放送の顔を立てるため)
    • STVの中継予定が無い試合でSTVの実況アナウンサーと解説者が来てたら間違いなくNRNの裏送り。(実際、裏送り音声がKBCラジオで放送されたことがある)
      • STV制作のKBC向け裏送りはソフトバンクOBかつ北海道出身ということで解説に本間満が来る。
    • その割には何故かオリックスvs楽天TBCからネットしたり、KBCから日ハム相手ではないソフトバンクの試合をネット受けしたりと、かなり編成が謎。
    • 2013年シーズンより、STVラジオでもファイターズ戦の平日ナイターは全試合中継を行うことが決まった。『平日ナイター』という中途半端な括りは、ご承知の通り土曜日と日曜日の放送体制が弊害となっている為。
  21. 民放FMが聴けない地域のリスナーを割と優遇する傾向がある。それどころかリスナーを自局へ誘導する傾向がかなり強い。民放FMのエリア拡大を間接的に(コミュニティFMを使って)阻止する様仕向けたのもこの局とされる。
  22. 不景気で広告収入が減少したらしく、自社制作番組を使い回ししている。そんな料亭があったような…。 
    • 再放送やフィラーが多い。
    • テレビ東京系列テレビ北海道(TVh)が昨年秋、道東で開局してからはその傾向が本当に強い。一方で一部時間帯を道北・道南・十勝・オホーツク・釧根に分けて、帯・週1の違いこそあれ地域密着番組をやっている。
    • V27とこの世の春を謳歌していたSTVなのにスポンサーが集まらず、ニュースではスポンサー読みの部分に「この時間は、STVニュースを報道スタジオからお送りしました」というアナウンスが流れる。で、デジタル7ちゃんと同じく広告募集のCMが流れる(ちなみにライバルのHBCラジオでは広告募集のCMは聞いた覚えがない)
  23. 2012年冬季、27年間守り続けた全日平均聴取率第1位から陥落してしまった。
    • テレビ同様マンネリ化、ハム戦中継数でHBCの後塵を拝している状況、そしていつまでも特定のパーソナリティ(日高など)に頼ったから必然と言えよう。佐藤のりゆきの番組を日高の番組にぶつけたHBCではあるが、日高の傲慢な性格に嫌気がさしHBCの佐藤のりゆきの番組へ鞍替えしているタクシードライバーも見受けられるとか。
    • 2013年度は夏季の調査でSTVラジオが勝ったが、「どさんこラジオ」が効果を上げたからか?
  24. 2013年4月、ときめきワイドとスーパースクランブルをぶっ壊し「どさんこラジオ」なる新ワイドを立ち上げる。
    • 喜瀬ひろし時代から続いていたSTVの伝統あるタイトルがこれで消滅。その「ときめきワイド」終了の要因は昼ワイドでは後発だったHBCの「カーナビラジオ」に負けるようになったから。その原因は演歌もしくは中高年好みの歌謡曲中心で若いリスナー(特に主婦層、セールスドライバー層)がそっぽを向いたためと見られる。
    • STVラジオ聴取率1位を奪還したのはこの番組の影響が大きいが、「ときめきワイド」を立ち上げた時と同じような歩みをしているような。
  25. 旭川放送局のコールサイン(WL)はSTVテレビではなぜか帯広局のコールサインとして使われていた。(帯広のラジオのコールサインはWM。)なぜこうなったのかは不明。

[編集] 関連項目

NRN

文化放送 ニッポン放送 北海道放送 STVラジオ 青森放送 IBC岩手放送 東北放送
秋田放送 山形放送 ラジオ福島 茨城放送 栃木放送 山梨放送 信越放送
新潟放送 北日本放送 北陸放送 福井放送 静岡放送 東海ラジオ MBSラジオ
ABCラジオ ラジオ大阪 京都放送 KBS滋賀 和歌山放送 山陰放送 山陽放送
中国放送 山口放送 四国放送 西日本放送 南海放送 高知放送 KBCラジオ
長崎放送 NBCラジオ佐賀 熊本放送 大分放送 宮崎放送 南日本放送 ラジオ沖縄

個人用ツール
名前空間
変種
操作


ナビゲーション
借力関連
ツールボックス