TM NETWORKファン
出典: Chakuwiki
- 楽曲の好みは小室派と木根派にはっきりと分かれる。
- たとえ小室派だったとしても、彼の90年代のプロデュース業には首を傾げているファンもちらほら。
- この時期に強烈なアンチを生み出してしまったと感じているファンも。
- 他者に提供した曲で、文字通り「良い曲」だと認めることができるのは、初期の渡辺美里に提供した楽曲の数々(『My Revolution』とか『悲しいね』とか)。決して安室ちゃんや朋ちゃん、アミーゴなどに提供した曲ではない。
- 『CAROL』と言えば、絶対にマツダの軽自動車のことではない。
- このアルバム(小説)頃からファンを辞めた者が結構いる。
- あの出来の悪いアニメは黒歴史だ。
- 「YAMAHA」のロゴで昇天する。
- 彼らにとって「EOS」とは、カメラのことではない。
- 前述の「YAMAHA」もここの意味ではない。
- なにも知らないくせに「KORGとかRolandとかダサイよね~」と宣ったバカも多し。
- TBSドラマ「誘惑」は観た。
- 初代アコード・インスパイアを見ると宇都宮隆が運転していたシーンを思い出す。
- シングル「SELF CONTROL」頃のTMが最高だったと思う者多し。
- 最初に『Get Wild』がリリースされた頃までが頂点だったような。
- 『ザ・ベストテン』放送当時、K柳T子に殺意を覚えたことがある。
- B'zファンとは兄弟関係だと思っている。
- しかし向こうからは完全にスルー・・・ってか、完全に敵視されている。
- access(浅倉大介)ファンは弟分だと思っている。
- 電気グルーヴファンとはお互いに敵対関係。
- 頼むから×××にブッスリとハイヒールを刺さないで!
- TMN時代、ハウス食品の「オーザック」を狂ったように食べていた。
- 正直、小室哲哉のソロ活動は黒歴史だと思っている。
- 曲はいいのだが本人の歌唱力が…。できれば宇都宮ボーカルで聴きたかった…orz
- あの教団絡みのネタは勘弁してほしい。
- 歯止めの掛からなかった人気急降下に、更に追い打ちをかけた。
- TM NETWORKからTMNに改名した理由は常識なので、わざわざ蘊蓄めかして言いふらしたりしない。
- 「ハンバーグ&カニクリームコロッケ」といえば、ファミレスのメニューのこととは限らない
- むしろ「神社でB」「土管でC」「恋のながら族」だ
- 某メイド喫茶のDJTKイベントで出すとは思わなかった
- 「アニメファン」と「声優ファン」の境界線上に立つバンド
- てっちゃんはアニメソングはやるけど声優さんへの楽曲提供はない
- 朋ちゃんの『I'm proud』がこちらで歌われたことはあるが、正式な楽曲提供ではないな…。
- キネさんはアニメソングもやるけど声優さんへの楽曲提供が多い
- 「グループ」、「バンド」とは異なる響きを持つ「ユニット」なる言葉はTMで初めて聞いた。
- 80年代後半~90年代前半のJ-POPに大きな影響を及ぼしたユニットであるにもかかわらず、今一つ再評価されていない事に不満を持っている。
- 4月21日は特別な日である。
- 1999年の復活後の活動には賛否両論がある。
- 道路の舗装を見ると、ついつい余計な事を考えてしまう。
- 「ザ・ファンクス」と言っても、往年のアメリカ人兄弟プロレスラーではない。
- ベスト盤や企画盤が多すぎる事は正直何とかして欲しいと思っている。
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