To Heartファン

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ToHeartな切符
ToHeartな切符
  1. 長岡市宮内は聖地。
    • コアなファンはそこに糸魚川市姫川も加わる。
      • つまりは→
    • 本当は舞台となった町のモチーフは町田市なのだが、上記の理由であまり認識されていないような気がする。
  2. 年に1度は故・青紫氏の墓参を欠かさない。
  3. to Heartでは断じてない。
    • ドラマの方が名前をパクってるわけだが・・・。
  4. 続編の「To Heart2」のファンとは仲が悪い。(…ような気がする。)
    • スタッフが大幅に変わってるから仕方がない。
    • 7年以上経っているので、受け手の世代交代が進んだせいもある。
    • もちろん、どちらも好きという人も多い。
      • 7年間ギャルゲーファンのままということに疑問は感じないのか?
  5. 二度目のアニメ版である「To Heart ~Remember my Memories~」は黒歴史になっている。
    • 長瀬源五郎の声は大林隆介じゃないと納得できない。ごとぉたいちょぉぉぉ~
  6. らき☆すたの柊つかさが神岸あかりにしか見えない
    • と●●の牧原●紀子も神岸あかりにしか見えない
    • 神○あかりと書くと「崎」の方が出てくる人間を見ると、にこやかに笑いながら殺意の衝動を滲ませ始める。
  7. はやくメイドロボがリアルで出来ないかなぁ、と思っている。
  8. 実は攻略できるメインキャラより、攻略できない脇役の方が好き。
    • 同人やファンサイトのSSで補完する。
    • 2では、とうとう脇役が攻略できるゲームが公式発売される。
      • よっちだけはまともなシナリオで本当に良かった。
      • シルファも悪くない。終盤主人公の優柔不断っぷりにイライラするが。
  9. 二次創作のレベルが非常に高かった。ぶっちゃけ本編より面白い物が多数。
    • 2も同人やファンサイトは結構あり面白い作品もあるが、やはり初代に比べると・・・。
  10. キャラクターデザインでは水無月派と河田派に完全に分かれる。
    • 一度それぞれのキャラクターの完全スワップ版を見てみたいが、やはり「怖いもの見たさ」だろうか…。
    • ただPC版発売の時点では、師弟関係と言うこともあって両氏のキャラが混ざってもそれほど違和感はなかった。
      • それぞれから見て斜めに遠ざかって行ったのは、「リアライズ」「Routes」の少し前頃。

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