出典: Chakuwiki
- 変態、スケベ。
- 某同人ショップのデータでは、この作品の同人誌は100%成人向けらしい。確かにエロのない「To LOVEる」なんぞ全く価値ないが。
- 作者の関係か、BLACK CATのファンと兼ねている人が多い。
- 特にイヴ派は。
- リトのモデルはトレインだと思っている。
- 災難だらけのリトの事がほっとけない。
- アニメ化して欲しいな~と言っていたら本当に適ってしまった。
- リト役が女性なのはちょっと微妙。
- 合ってるけど、少し格好良すぎかな。
- あけのんだからいいじゃん。
- いちご100%や初恋限定。とは兼業の人とアンチの人で判れる。
- PTAは邪魔者。
- 月刊ニュータイプのニュース記事で記載された事を誇りと思っている。
- そして同誌でVIP待遇しているのでさらにうかれる。
- 作者が、BLACK CATでは散々パクリ疑惑や設定矛盾等で叩かれてた事はすっかり忘れる。
- 大江慎一郎だけは作者が許しても絶対に許さない。
- 連載誌が一緒という事だけで直接的な関係は無いだろ
- 週刊少年ジャンプ2008年11号に掲載された、私立ポセイドン学園高等部の怒羅武流を読めば怒る意味が分かる
- 大人よりも小中学生男子が多いだろう。小中学生が合法的に読めるエロ本としてジャンプの伝統を受け継いできた。
- 少年漫画で見るエロは、成年漫画とはまた違った良さがあるため、大人のファンもそれなりにいると思われる。
- 単行本では「修正」されるであろう部分を見るとニヤニヤしてしまう。
- アニメでもDVD版は修正されるのを期待している。
- 修正されてた!よくやったスタッフ、たい焼きをあげよう。
- 今や、ジャンプで連載されている事などすっかり忘れているファンもいるだろう。
- 美柑の出番を増やせと思っている。
- ニコニコ動画での削除祭りにうんざいりしている。
- まぁあそこ自体TBSと仲良しみたいだから仕方無いか・・・
- 愛知県民の8割程度がここと対立。
- 内容が非常に薄い話なのに、脚本と漫画がわざわざ分かれているのは突っ込んではいけない。
- 前作のように設定を考えなくていいので絵に集中できるから良い結果が出ている、とする意見もある
- 英語圏のファンは英語のタイトルを見て「トゥラヴル」と発音してしまう。