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インド
出典: Chakuwiki
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目次 |
[編集] 地域の噂
[編集] テーマ別の噂
[編集] インドの噂
- ターバンをつけている人が多いのは、髪の毛の薄い人が異常に多いから。
- 日本ではどんなに顔が整っていても禿げというだけでモテなくなるが、海外ではそんなに気にしてない。
- ローマかどっかの皇帝は、禿を隠すためにずっと王冠被りっぱなしだったらしい。何でもかんでも、「日本だけ」という思いこみはいくない。
- かのユリウス・カエサルです。
- カエサルは皇帝ではないけどな。まあ終身独裁官だから似たようなものか。
- カチッとインドターバンを巻いている人は王族らしい。
- 違いますよー。カチッとグルグルターバンを巻いている人は、「シク教徒」のインド人だけです。
- シク教徒はインドで結構な少数派だが、裕福な人が多く教育レベルも高い。そのため、昔から海外に留学したりしていて海外に対して露出が多く、それで外国人にインド人=ターバンの概念を植え付けた。
- ターバンを巻くことには別に宗教的な意味はないらしい。
- シック教徒はスポーツ中でもターバンをしている。
- それがシックり来るらしい。
- わたしのシク教徒の元彼は、ベッドの中でリクエストすると、ターバンを外してくれました。見事に波打った、腰までの長さの黒髪が現れました。それはそれはセクシーでした。
- ラジャスタンでもターバンは主流!でもシクとターバンの種類は違う。
- シャー・ルク・カーン主演映画「Paheri(なぞなぞ)」にラジャスタン風ターバンが出てくる。太いカラフルな布紐を何本も巻きつけた蜂の巣のような形。
- バイクに乗るときもシーク教徒はヘルメットを被らなくていい、と法律で決まっているらしい。
- シク教徒は宗教上の理由で髪、髭が長い。
- シク教徒は身体に刃物を当てることが禁じられている。
- シク教徒は虫を殺すことが禁じられている。ゆえに農業に従事することができず、商工業に専念して富裕な階層となった。
- ジャイナ教の間違い?
- 日本ではどんなに顔が整っていても禿げというだけでモテなくなるが、海外ではそんなに気にしてない。
- 変な世界一でギネスブックに載ることが多い。
- 仏陀の時代から、修行としてチャレンジングな難題に挑む文化がある。
- ハイテクな施設があり優秀な人材も多いが、臭い人も多い。
- 水を大切にする文化がある。
- 停電も多い。
- 盗電が多いせいで、電力会社の収入が減少。インフラが脆弱になる。
- 実はビックリする。
- 突然と歌いだす
- 映画では事実。歌のために映画がある。街中で歌いだす奴は居ない。
- ↑いや、いきなり歌ってたやついたよ。しかも肩組んでくるし(実話)
- どんな映画でも必ず踊りで終わる。とにかく踊る。
- 恰幅のいい男性が人気なので、日本人から見れば伊集院光並みのデブ俳優が多い。
- もちろん踊れることが人気の第一条件なので、どんなデブでも超軽快に踊りまくる。動けるデブって最強だね。
- 雨さえしのげればどこにでも住む。
- タマネギが神であり、タージマハルもタマネギを讃えた寺院である。
- ムガル帝国時代に王が妻の為だけに巨額の税を投入して造ったもの。
- 王は自分用に黒いタジマハルも建設する予定だった。国家財政の破綻を怖れた王子に止められたが。
- 晩年の王は死ぬまで幽閉されたが、慈悲によって王の部屋の窓からはタジマハルを見ることができるようにされていたという。
- どうやら奥さんのお向かいに造るつもりだったらしい。実現すれば凄い光景になったかも。
- 田島春さん。
- 王は自分用に黒いタジマハルも建設する予定だった。国家財政の破綻を怖れた王子に止められたが。
- たまねぎは普通に食用にされてます。
- ちなみにムガル帝国はペルシャからやってきたイスラム教の帝国だが、ムガルとはモンゴルのことで皇帝はジンギス・カンこと源義経の子孫。
- 言っておきますが、ジンギス・カン(チンギス・ハン)は義経ではありません。なぜなら、活躍した年代が重なることや、義経は小柄だったのに対し、ジンギスカンは大男だったからです。
- 言っておきますが、義経はチンカス・ギンだったそうです。
- たまねぎの建物なら日本の九段下にもあるがw
- え?あれってスライムじゃなかったの?
- ムガル帝国時代に王が妻の為だけに巨額の税を投入して造ったもの。
- 故ねこぢる(生前、インドがお気に入りだったマンガ家)の幽霊を目撃した人、多数。
- 北と南の食文化が中国並みに違う。
- 人種も気候も違う。
- ってかよっぽど狭くて人種も同じなのに川1本で文化がまるっきり違ったりする日本ってどうよ。
- 日本は川が急すぎる。だから簡単に渡れなくて文化が違ってくる。
- インドの文化の多様性は日本の地方差とは比較にならない。次元が違う。
- もはや別の国。海でも挟んでんのかと言いたくなる。
- ってかよっぽど狭くて人種も同じなのに川1本で文化がまるっきり違ったりする日本ってどうよ。
- 三角形のイメージがあるが実際は菱形に近い。意外と南北に広い。南はほぼ赤道、北は九州くらい。
- 小麦文化圏と米文化圏に分かれるあたりも中国に似てる。
- 人種も気候も違う。
- 「カレクック」の故郷。
- 将来は人口が世界第一位になることが確実視されている。
- 現在人口一位の中国は独生政策が効き、人口の伸びが抑制されているが、インドにはそれがないため将来は人口が逆転する見通し。
- 既に、アフリカ大陸全体の人口よりもずっと人口が大きい。
- 将来的にはアフリカ大陸の人口がインドを抜く予定。
- 一カ国が一大陸と張り合ってる時点で何かおかしいw
- とりあえずなんでもあり。大富豪から最低生活水準の遥か彼方にあるような人まで。そしてとにかくなんでもある。超高級品から夢の島にも無いような破れ薦までなんでも。
- 実はシナよりも統一されていた期間が短い。
- ほぼ全土を統一できたのはマウリヤ朝・ムガル帝国のみ・・・
- ムガル帝国はうまくイスラム教徒とヒンドゥー教徒とをうまくまとめていたのに現在は分離状態。
- ムガル帝国を乗っ取った英国が分断統治策を施したため。
- 6代皇帝の無茶な改宗政策も崩壊の引き金になったと思いますが…
- と言うよりも南部と北部はお互い別々の国だった時代の方が長く、戦後に南インドが独立しようとしてた程
- ムンバイ・デリーは人口1000万人を突破!
- 商売していて先輩方々から何度も言われます、インド人と商談中に、コブラがこちらに牙を向けているとする、その場に棒でもあれば、先ずインド人を殴れと...
- そのココロは?
- それくらいインドの商売人が油断できないってことでしょ。
- 「インド商人と握手したら、指輪や指を盗まれてないかどうかすぐ確認しろ」っていう話も聞いたことある。
- それくらいインドの商売人が油断できないってことでしょ。
- そのココロは?
- 歯の抜け替わりで下より上の犬歯が先に生え、犬と結婚した8歳少女の村が実在する。21世紀の出来事とは思えん。
- 例え嘘だったとしても「インドならありえるかも」と思ってしまう。
- 猿と豚と河童をつれた坊主がくる。
- どうでもいいがあのお話、河童なのは日本オリジナルアレンジである。
- 川には死体が浮いている。
- 火葬は有料。火葬料を払える金持ちは灰になって流されるが、貧乏人は遺体そのままで放流。野外で焼くため火葬の最中が超臭い。
- 実は独立以来の民主主義国。
- 世界最大の民主主義国らしい。
- 連邦下院の選挙をするときは、あまりにも規模が大きいので投票日が地域別に4回くらいに分けられる。投票箱が盗まれたり、開票所の空調が壊れたから職員がストライキしたりとか、ハチャメチャなことがいろいろ起きる。
- 独立以来一度も徴兵制が施行されたことはない。いままですべて志願制。
- それでも今のところ、戦力的な不安要素は一切ない。
- 冷戦期には資本主義と社会主義の混合経済だったが、ソ連が崩壊すると資本主義一本になった。
- 現在もアメリカに近づくか、中国に近づくか決めかねてる。結局は韓国やイタリアと同じ半島国家。
- 旧宗主国に対する姿勢ではインドのほうが断然上。
- でもサンフランシスコ平和条約における日本への賠償請求権は放棄。
- パンジャーブ州州都チャンディガールは、パキスタン分離後にもともと何も無い所に移転するため、当時最先端の建築家ル・コルビジェに依頼して設計させたが、思想ばかりが先走って膨大な資金消費のために計画が進まず、人間不在の建築様式のために作ってるそばからスラム化していった。
- 大都市の交差点は信号機や警官もいないのに、自転車・バイク・乗用車・三輪タクシー・トラック・バスetc・・が入り乱れて右左折している。不思議なくらい接触事故はないらしく、初めて目にする観光客には驚きの光景だとか。
- 小さな接触事故は普通にあるよ。1日で2回見た。ただ車線とか中央分離帯とかいうものを超越した状態で走っているのに衝突事故で渋滞するようなことがなく交通が成立しているのはまちがいなく驚き。
- 都市部では奇跡的に事故が少ないようだが、都市間を繋ぐ郊外の幹線道路の路肩には事故ったバスやトラックの残骸がゴロゴロしている。鬼のように暴走してる奴らばっかだから。
- 地図で見るより意外と広く、ヨーロッパとほぼ同じ面積。
- それでも中国のほぼ半分ぐらいらしいから、そんなに広くないのかも。
- 地図よりも地球儀のほうが正確ですが。
- もう少しで人口密度の値が日本を超える。
- 「海水が甘い」との噂を聞いて海に5000人が殺到。
- 役人に賄賂を渡せば、人を法律上「殺害」する事ができる。そのため、遺産目当てで殺された生き死人達が結成した「死人の会」なる組織がある。その創設者は(イグ)ノーベル平和賞を受賞した。
- インドの憲法は世界一長い。
- 二番目はパキスタンらしい。こんなところでも張り合ってる
- マリファナをあらわす隠語の一つである「ガンジャ」の語源。
- 肌が白い人もいる。
- 北部の人は白くて南部の人は黒い傾向がある。北部の人は自分達をヨーロッパ人と同じ「白人」と考えている。
- ちなみにそれはアーリア人の末裔で、実質ヨーロッパ人と似たような血筋。
- インドでは肌が黒い人はいくら美人でも不細工、逆に肌が白ければいくら不細工でも美人になる、らしい。
- 北部の人は白くて南部の人は黒い傾向がある。北部の人は自分達をヨーロッパ人と同じ「白人」と考えている。
- 議会での乱闘が凄まじい。
- とある地方議会では採決を強行しようとする与党とそれを阻止しようとする野党が大乱闘、マイクスタンドを引きちぎって議長席にぶん投げたりその他書類などありとあらゆる物を飛ばしていたらしい。
- ぜひ台湾の国会議員とガチンコバトルをやってほしい。
- 韓国の国会議員も捨て難い。
- ヘアーエクステンションの材料である人毛の大半はインド人の髪の毛である。
- インド女性は宗教的戒律で髪を切らない人が多く、ヘアダイやパーマもせず、毎日ヘアオイルを塗りこんで手入れしてて髪質が非常に良いから、だそう。
- 死ぬ人より生まれる人のほうが多い。1秒間に5000万人うまれて1秒間に3300万人死ぬ
- いくら人口が多いとはいえ、そんな人数なわけないだろ・・・
- 実際には、およそ1時間に5700人生まれて3800人死ぬ。
- 観光客と分かれば、泣いてても押し売りをしてくる。
- ふっくらした女性を見ると必ずと言っていい程プロポーズされる
- 女性の美人率がけっこう高い。小顔でモデル並のスタイルの人多数。でもオバちゃんになるとサリーからわき腹の肉が出ている人多数。
- インド美人は東洋人っぽい所もあれば、西洋人っぽい所もある。
- 夏には気温が50度近く(超えることもある)にしばしばなる。ピークにはあまりの暑さに蚊や蝿がいなくなる。
- 独立国シッキムやハイデラバードを軍事併合したりするなど意外とエグい。
- シッキム住民の多くはインドとの併合を望んでいたが国王派の妨害で叶わずにいた。
- インドの列車は全車指定とかいいながら、日本の戦後の列車並にムチャクチャ混んでいるらしい。いんちきなキップを売るバッタ屋も多いらしい。
- インド人は数学の神。
- 『0』の発見は有名すぎ。
- アメリカ国内の理系人口の半分を中国人とインド人が占める……というジョークは鉄板。
- 最初に歯磨きをやり始めたのはインド人。
- シャンプーはヒンディー語で「マッサージ」、リンスも同じく「濯ぐ」という意味だからスキンケアには一日の長があるようで。
- イギリスが大嫌い。中国、韓国、北朝鮮の反日感情をはるかにしのぐ反英感情がある。
- でも宗主国が残した財産「英語」のおかげで、世界相手に商売ができる。
- イギリスは嫌いだけど、自分たちに勝った強者という認識
- インドア大陸とも呼ばれ、アウトドア派は迫害されている。
- 一年を通して暑そうな国だから、インドアにシフトされるのは当然(?)の話
- 自動車メーカーのタタ・モーターズがフランスと共同で世界初の空気自動車を開発中。
- 1リッターあたり50kmの性能を誇るという。
- タタは他にも1ラーク(10万ルピー)車の発売を予定している。
- それなりに洗練された試作モデル(タタ・ナノ)を発表したが、直後から、資材の値段が急上昇しているので無りっぽ。
- マイペースな人が極端に多い。
- インドの待ち合わせは予定の一時間後。
- 遅刻直前でもあまり急がない。
- 人の話を聞いてない。
- 総じていい加減。(デタラメ)
- インドの電車は来ない覚悟で待つべし。
- 中国と同じく他民族の征服王朝が多い。なんとインド・グリーク王朝なるものまである。(インド帝国→イギリス人、ムガール帝国→モンゴル系、デリースルタン朝→トルコ系、ロディ朝→アフガン系)
- いっとくが中華ってのは元々中原を支配した民族のことだからな。今は漢民族が支配してるだけ
- 野生の王国。
- 地方では、インドゾウやベンガルトラが集落を襲う。毎年、凄い数の死人が出ているらしい。
- インドのタタ自動車が、10万ルピー(約28万円)の自動車を2008年中に発売すると話題に。
- さらに同じタタ自動車が、リッター50キロの「世界初の空気動力自動車」を発売すると発表。
- メガラヤ州のチェラプンジという町は世界一降水量が多い。
- 史上最多記録は26461mm。ただし相当昔で、1860年8月から1861年7月の記録。
- チベット人の亡命政府があり、ダライラマ14世がいる。
- ダライラマ亡命政府の養育費は世界中の寄付で行っている。
- チベット難民を積極的に保護するお人好しである。北の難民を強制送還する悪の大国と大違い
- 政治的な意図もある。相手が中国なら特に
- ボリウッド映画人気俳優シャールク・カーンは、仏教がらみの大河ドラマ映画「アショーカ王(ASOKA)」撮影の際、チベット亡命政府のあるダラムサラへダライ・ラマ法王を訪ねていった。アショーカの公式写真集トップページには両者が固く握手する姿が。
- 政治的な意図もある。相手が中国なら特に
- カースト制度のせいで貧富の差が異常に激しい。
- しかもそれを当然と思ってるから上流階級は貧民を差別しまくり。日本に来てるインド人のほとんどは現地では金持ち。
- 近代化によって生じた貧富差とは違い、先祖代々そのような差だったので不公平とも思ってないのかも。
- だから同じ人間とは思えないくらいに不遜で横柄な人がよくいる。
- ケララ州では、世界で初めてニューハーフの権利を法律で認めてしまった。トイレ等を別々にする配慮、就職・昇進差別の禁止、第3の性としての認知、その他差別的取扱の禁止等。
- インドのニューハーフは魔術を使うことができる。邪険にされると呪いの歌を歌う。
- インド第三の性「ヒジラ」。新生児の誕生祝いのダンスや歌をやる時もあれば、男娼もやる。流水りんこ画伯の漫画「インドな日々」第1巻にも出演。
- インド映画「ナヴァラサ」にもヒジラや、性転換の話が出てくる。
- インド第三の性「ヒジラ」。新生児の誕生祝いのダンスや歌をやる時もあれば、男娼もやる。流水りんこ画伯の漫画「インドな日々」第1巻にも出演。
- インドのニューハーフは魔術を使うことができる。邪険にされると呪いの歌を歌う。
- 中国を蛇蝎の如く嫌っている。
- 北京オリンピックでは猛烈に抗議。チベット人を殺しているから中国人が大嫌いだろう。
- 日本人を中国人と間違えて横柄な態度をとる事もある、しかし日本人とわかったら大歓迎。
- 基本的に親日的。安保も最近結んだみたいだし。
- 多分「よくわかってない」って人が多いんじゃなかろうか。
- インドのヤフーのアンケートでは、日本への印象第1位は『カレーライス』。アホな。
- 基本的に親日的。安保も最近結んだみたいだし。
- 米中露3カ国に並び、核戦争開始国の最有力候補。
- しかしその中国と合同で演習したりした。どうなってんだ。
- 中国と国境でつながっているが中国にはカレーや沐浴の習慣がない。ヒマラヤ山脈が文化が伝わらないようになっている。
- インディアンとは関係無い。
- 導師をあらわす「グル」の語源。
- シーク教の尊師のこと。インドネシア語でも教師をguruと呼ぶ。麻原○○のことではない。
- 産児制限を企てた首相(大統領だったかも)が暗殺されたらしい。それ以降人口抑制はタブー。
- インドは人口抑制しない主義。宿敵中国は人口過剰が嫌で嫌でしょうがないが、インドは世界最大の人口大国にしようとしている。
- なんだかんだで資源と人工がものを言う。
- 中国は既に飽和して困ってるが、かといって人口抑制するのは、すなわち将来の高齢化につながる。
- インドは人口抑制しない主義。宿敵中国は人口過剰が嫌で嫌でしょうがないが、インドは世界最大の人口大国にしようとしている。
- インド人はアメリカでその頭脳を発揮する。インド系は270万人近くもいるらしく、日系人より多し。
- アメリカに『インド人っていたの!?』って感じ。まあ顔立ちはヨーロッパに近いし、白人みたいな肌のインド人もいるから気がつかないかも。
- シリコンバレーあたりだとインド人だらけだよ。だからインド料理の店がやたらと多いし、しかもおいしい。
- インド系アメリカ人はアメリカでハンバーガーやステーキは食べるのやら?
- アメリカの科学者の12%、医師の38%、NASAの科学者の36%、マイクロソフトの従業員の34%、IBMの従業員の28%、インテルの17%、ゼロックスの13%がインド系アメリカ人。アメリカではインド人はずば抜けて優秀。
- とゆうか、ずば抜けて優秀なインド人だけがアメリカへ行ける。残りはオーストラリアへ流れる。
- アメリカに『インド人っていたの!?』って感じ。まあ顔立ちはヨーロッパに近いし、白人みたいな肌のインド人もいるから気がつかないかも。
- インド人はカレーを食べて、スパイスで刺激を与え脳が働くため、頭脳明晰なのである。
- だから日本じゃ朝カレーは流行っている。
- イチローも毎朝カレーを食べる。
- ついでにアボカドを入れたカレー(もちろんスパイスを利かせた本格派)が認知症予防に効くそうだ。
- イチローも毎朝カレーを食べる。
- だから日本じゃ朝カレーは流行っている。
- 最近インドでも衣類の生産、輸出が本格的にスタートし、GAPなどの服にインド製のものがある。賃金も中国より安く、労働力も豊富なため、将来中国を追い抜いていく可能性がある。しかし、現段階では中国製と比べると品質面で劣るとされ、業界内では「インド品質」と言われている。
- とはいえ、中国最大の売りであった衣類生産のお株をインドに奪われた中国の産業の将来が気にかかる。
- インドは優秀な人材が多いが、イギリス統治以前から現在まで相変わらず識字率が低いのが最大の欠点。
- インドは米露両国とも仲がいい。
- 冷戦時代はソ連と仲がよく、武器もソ連製を使用。
- 現在では英語が話せる事を武器にしてアメリカで大活躍。
- イギリスによりインドの富の半分を奪われ、識字率は60%から9%になったらしい。
[編集] インドvsパキスタン
- 自国に何かあったら、まずパキスタンを非難。関係なくてもとりあえず非難。
- 現に、2008年11月のムンバイ同時多発テロでもパキスタンを非難。ムシャラフのおかげで安定していた印パ関係がにわかに怪しくなってきた。人類史上初の核戦争勃発か?
- カシミールの領有を巡って現在も対立が続いている。
- 両国との関係は核武装するほど仲が悪い。
- 第3次世界大戦最有力候補。今度は核戦争は回避不可能だな。
- タンドーリチキン、ドライカレーはもともとパキスタンの料理だが、大体の外国人はインド料理だと思われているので、パキスタン人はそのことが気に入らないらしい。
- ↑単語を変えればどこぞの半島の主張に聞こえてくる。
- ネット上での日本と韓国のようないがみ合いを、外交の場で公然とやってしまってる2国。
[編集] インドのIT
- IT大国。インドで昼間作ったソフトウェアを衛星を通じてカリフォルニアに送っているらしい。
- 日本でもゲームソフト関連で提携しているらしい。
- 人口が多い分、英才教育を受けた優れた技術者も多い。
- 10年前は回線が衛星経由で遅くて高かったので夜間バッチ転送したけど、今は普通に地上回線でインターネットにつながっているのでその必要は無い。IT企業の社内は物理的にもネット的にもカリフォルニアにいるのとかわらないよい環境。もちろん、一歩門の外に出ると最貧国の風景がひろがる。
- 古代には無かった「IT」という職業だと、カーストが適用されないので誰でも制限なしになることが出来るこの職業を選ぶらしい。カーストはカーストが出来た時にあった職業じゃなければ適用されない。
- 『こち亀』でインド人にOSを開発させたってのがあって、その理由がインドは数字を考案した国だと言うのがあったが、今では印度はギャグでなくOSくらい作れるのではと思えるほどになっている。
- フィンランド人が創ったOSがLINUXだから、インド人が創ったOSはINAX(あれ?日本のトイレタリー企業に同名があったような)、HINAX(HはHindustani=インド人のH)か?
- インド人プログラマの人件費が高騰している。アメリカ企業にとって、あまりお買い得ではなくなってきている。
- 自称IT強国の某半島南部と違い、インドは真のIT大国。
- 以前までせっせと日本へ技術者を輸出していた半島はすっかり影を潜め、インド人技術者が日本でもどんどん増えてきた。しかしリーマンショック以降日本を去るインド人SEが多い。
[編集] インドの宗教観
- 小学校の授業に「瞑想」がある。
- 日本では、5時間目が瞑想の時間。
- 在日インド人社会のドン、ジャグモハン・チャンドラニ氏は毎日瞑想をして精神統一するそうだ。
- 道を歩くときは、のら山羊・のら牛・のら象に気をつけよう。人間より優先である。
- のら猿にも気をつけよう。
- 神様である。
- のら犬もいるが飼い犬と見分けが付かない。
- マレーシア首都クアラルンプールの郊外にあるヒンズー寺院Batu Cavesには、観光客の弁当やバナナをひったくるサルがうじゃうじゃ。しかしサルは猿神ハヌマーンの化身だから反撃できない。
- 太陽から連想するのは、神ではなく悪魔。
- 暑い国だとそうらしい。
- 寒い寒いロシアでは逆に太陽の色である赤が正義の色とされ、雪の色である白が悪の色とされたりするのだよな。
- 「心の冷たい人」と言われたら褒め言葉。素直に喜ぶべし。
- 寒い寒いロシアでは逆に太陽の色である赤が正義の色とされ、雪の色である白が悪の色とされたりするのだよな。
- 暑い国だとそうらしい。
- 国境を越えるとタブーを気にしなくなる人が多い
- タブーは国内か同宗教国までだから別に問題はない。後は本人がどう思うか
- 神の使いである牛であるが、実は邪魔者扱いされている。
- 食べ物の露天商にとっては人より牛の方がはるかに食い逃げが多い。
- 野良牛が野良犬と同じくらいいると言う。
- 道路には跳ね飛ばされた牛の死体が転がっていることもあるという。
- 食べ物の露天商にとっては人より牛の方がはるかに食い逃げが多い。
- タージマハールを例に出し、イスラム教を忌み嫌っている。
- 国内にイスラム教徒が多い。インドネシアの次にイスラム教徒の人口が多いらしい。
- ヒンズーとイスラム教徒の混在する地域ではお互いの反対デモを行う。
- しかしボリウッドトップスターのシャー・ルク・カーンはイスラム教徒。妻はヒンズー教徒、子供たちは両方。
- 仏教発祥の国なのに、国民の8割はヒンズー教徒。
- イスラム教、キリスト教と続き、仏教徒は人口の1%に満たない。
- その時代にはカースト制度(身分の制限)があり、人々はみな平等と言う釈迦の教えに合わなかったため、流行らなかった。
- 釈迦もクシャトリア(王族)というカーストに組み込まれてる。
- 古代インド仏教は、妻子を捨てて修行にはげむのが至上とする教えだったので、信者の数が自然減となり衰退した。
- しかし、現在はカースト制度を忌避する人たちが仏教に帰依しているため徐々に増えている。そして、インド仏教の指導者は日本人。
- インドの経済が発展しないのはカースト制が原因だと思っているらしい。
- しかし、貧富の差が激しい割りに治安が安定しているのはカースト制度のためといわれているのも事実。中国なんて…
- インテリほどカーストの弊害を説くが、自身のカースト自慢をするのも彼等。
- もっとも仏教になっても治安が悪化するとは思えんがな。タイとかミャンマーとか東南アジアでは比較的治安のいい方だし。
- 仏教は一時期隆盛を誇っていたが、イスラム系の国に蹂躙されてから一気に衰えた。
- ヒンドゥー教的にブッタはクリシュナの化身だから仏教徒もヒンドゥー教徒に換算される。
- 法律は平気で無視するくせに戒律が絡むと物凄く厳しい人が多い、その一方で外国人に「牛肉ってどんな味すんの?美味い?」をしつこく問う奴もいる。
- 「神聖なのはインドの牛だけ。だからインド以外の牛は大丈夫」と言って牛肉食べる人もいる。
- インドのイスラム教徒の店では肉の中で牛肉が一番安い。
- 上位カーストの人が来日して日本で暮らすと、町内会の共同掃除みたいな場面でとまどうらしい。(上位カーストが道端のごみを拾うのはタブー。)
- 隠れてこっそり牛肉を食べるヒンズー教徒もいる。特に海外在住者。
- 日本と同じく色々信じる。死後の世界の解釈も、個人によって違う。
- 「神様カード」が存在する。ヒンドゥー教の神様が描かれている。
- 街頭で売られている。
- 東京の某インド料理店で働くネパール人、インド人に神様カードをあげたら嬉しくてカードを拝んでました。
- 街頭で売られている。
[編集] インドの芸能
- ラジニカーントというスーパースターがいる。彼が主演の映画は冒頭に「SUPERSTAR」と表示するアニメーションが出るので間違いなくスーパースターである。
- 貧民出身で実力のみで映画スターになった彼は、まさしくインド庶民に夢と希望を与えるスーパースター、なのだそうだ。
- バスの名物車掌だったりして目立つのが好きだったんだな。
- 吉幾三とすり替わっても違和感を感じない。
- なぜKing Khanことシャー・ルク・カーンを出さない?!確かに人気は北インドに集中している傾向があるが。主演映画は全てヒットするトップスターで、欧米や東南アジア、中東、日本にも根強いファンがいる。
- パキスタン人ですらシャールクの映画が大好き。
- 東京国際映画祭で出展されるシャールク主演映画のチケットはすぐ売り切れる。予約が難しい!
- 日本人アーティストゴダイゴの歌にGandharaがあるが、これはまさに天竺の事を歌っている。そしてインドに天竺があると歌に出でくる。
- ガンダーラって現在ではパキスタン領じゃなかったっけ?
- 映画大国。
- 一年間の映画制作数はアメリカをしのぎ世界一
- 地方言語版は重編集され、別モノの映画として上映されるから、実際の撮影本数と制作本数では差があるという。
- インド映画のほぼ全てがクドいミュージカル仕立て。基本は「歌う」「踊る」「回る」。もちろん笑顔で。
- なので、結構日本に来たインド人の観光客に「宝塚」はウケが良いらしい。
- 一時期ブームとなった「踊るマハラジャ」も、インドではごく普通の映画。
- エア・インディアの中で見た映画で暗~いサスペンスモノが一本だけあった。が、いつ踊り出すか、いつ歌い出すかと逆にハラハラしっぱなしで疲れた。
- 大体どれも話は同じようなものなので、みんな途中で帰るらしい。唯一最後まで見ているのはジャッキー・チェンの映画。エンドロールのNG集を楽しみにしているのだとか。
- 悪役が登場するとブーイング、ヒーローには拍手喝采と、観客の反応がとってもストレート。
- インド映画でキスシーン、ベッドシーンは厳禁(スラムドッグ・ミリオネアは監督が英国人なので最後に一度だけキスシーンがあった)。ヒーローとヒロインがどんなにギリギリまで接近し唇が触れ合おうとしても、くっつく前にシーンが変わってしまう。
- セクシーな衣装もダメなので、ヒロインが水に体を浸して服を濡らしプロポーションを強調するという手法を取る。
- 一年間の映画制作数はアメリカをしのぎ世界一
- 国民的ポップス・シンガーはダレル・メヘンディというおっさん。代表曲「Tunak Tunak Tan」は世界中に密かな人気を呼んだ。フラッシュも作られた。
- 俳優と女優が普通に抱擁したり顔をギリギリまで近づけたりするがキスはNGみたい。女優はノースリーブ、ヘソ出しは良くて、短いパンツは男女ともダメ。
- 女優が白いブラウスで川に飛び込むシーンで水に透けた乳輪がチラリと映った瞬間、冒険活劇で大騒ぎだった観客が瞬時に静になったのを見たことがある。
- 男の俳優はポッチャリ体型が大スターの条件。
- ラタ・マンゲーシュカルという歌手は3万曲以上の曲を出した。
- インドにはカラオケが無いって本当か?!
- チャダなる演歌歌手がいる。日本で日本語で演歌を歌って大活躍、毎年秋に東京原宿代々木公園で開かれるナマステ・インディアフェスティバルにも数回出演。
- ぜひ一度、米国黒人初の演歌歌手ジェロと共演してくれ~。
- 2008年、2009年度のナマステインディアフェスティバルにも出演。映画「スラムドッグ・ミリオネア」への応援ソング「愛なんじゃナイ?」を熱唱。
- ぜひ一度、米国黒人初の演歌歌手ジェロと共演してくれ~。
[編集] インドの学術
- 九九ならぬ二十二十(20×20まで暗記)がある。役に立つのか?
- 暗算が速くてインド人の留学生めっさレポート書くのはええ
- ヒンディー語の数体系は100まで不規則に近い。
- 元々インド人は数学的な才能に優れている。[1]アラビア数字も考案したのはインド人(アラビア商人が世界に広めた)
- しかしインド商人はおつりの計算はできない。
- 微分積分を考え出したのもインド人。
- 本当っぽいウソつくなって。微分はニュートンとライプニッツがそれぞれ独自に発明した。日本でも関孝和がかなりいいところまで行ってたな。
- 積分は数学的にはリーマンが考案したが、リーマン積分が持つ欠点を補うためにルベグが測度論を導入してルベグ積分を考案した。
- ここにはインドが発祥と書いてあるが…
- これも諸説ある。ついでにこのサイトであまり真偽を追求しないほうがよい。
- とりあえず16×16までを暗唱できるようにしておくと、IT業界ではかなり便利。
- それを16進数でやったら神。5×6=1Eとか。
- 最近は九九九九(99×99)まで教える学校がある様子。狂気の沙汰である。
- ゼロ(0)という概念を考え出したのはインド人。
- 無量対数(10^68)もインド人が考えたらしい。
- 恒河沙、阿僧祗、那由他とかの莫大な数字もインド産。
- こんな凄い数も存在。
- それを特別な存在にしたのは日本の零式艦上戦闘機。
- 古代アステカとかも0の概念はあったらしい。彼らは文字を持たなかったから、まだはっきりとは判ってないけど。
- 古代哲学の大家。仏教も宗教というよりは哲学に分類されるかもしれない
- 「モジ文字」という文字がある。
- それを有名にしたのはとんねるず
[編集] インドの言語
- 州の数だけ言語がある。それがすべて公用語になっている。
- 紙幣には全ての公用語が並べて書かれている。初めて見ると驚く。
- 公用語の種類が多すぎること、およびイギリス植民地時代の影響から、英語が共通語として普及しており、欧米とビジネスをするときの強みにもなっている。
- 公用語となっていないローカル言語も多数ある。教育も英語でおこなわれるので、中流以上の人なら自分の母語、ヒンディー語、英語の3つくらい話せるのがあたりまえだが、このうち自分の母語だけ読み書きできなかったりする。
- というより必要なので自分の母語、ヒンディー語、英語をはなせるように勉強する。大学では全て英語で講義を受けるし、政府は政策運営の為出来ないと困る、とにかく全国から人が集まるところでは自分の母語、ヒンディー語、英語が出来ないとどうしようもならないらしい。ここまで来るのに50~60年かかったそうだ。(当社のインド人社長の証言)
- 公用語のリストは憲法で規定されていて、新しく言語を公用語に加えるときはそのために憲法を改正する。
- 地方の鉄道駅では、案内サインが全てヒンディー語・現地公用語・英語で表示されている。
- 大きく分けると、インド・ヨーロッパ語族とドラヴィダ語族の二系統に分かれる。
- どっちにも属さない言葉もちらほらある。
- 北インドがインド・ヨーロッパ語族で、南インドがドラヴィダ語族。
- なお、仏教でも多用されるインドの古典語「サンスクリット語」は純度の高いインド語派だが、現在のインド語派諸語ではウルドゥ語を筆頭に文化的語彙ほどアラビア語・ペルシア語系になっている。
- ペルシア語は実はインド語派と近縁(イラン語派)であり、イラン語派とインド語派の過渡的な言語群(借用とかでなく、本当の中間的な語派)もパキスタンあたりには存在する。
- その一方でドラヴィダ語族の言語のほうがサンスクリット語の文化的語彙を大量に採用して保持している。
- ヒンディー語ではサンスクリット語を参照して言語純化を行ってきたが、既に定着した大量の借用語を排除するには至っていない。この点スペイン語の現状を彷彿とさせる。
- インドで最も話されている言語は、ヒンディー語。
- いわゆるボリウッドでは、たいていヒンディー語が使われる。
- だがそれが作られているムンバイで主に話されているのはマラーティー語。
- タミル語はスリランカ、シンガポールでも公用語。
- 公用語扱いされていないが、マレーシアにもタミル語話者は少なからずいる。

