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ミャンマー
出典: Chakuwiki
(ビルマ から転送)
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ご当地の噂 - 世界 > アジア > 東南アジア > ミャンマー
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[編集] ミャンマーの噂
- かつてはビルマ。
- 軍事政権を嫌って、今でもミャンマーでなくビルマと呼ぶ人もいるらしい。
- アメリカはビルマって呼んでる。
- 地元の人にしてみれば「ミャンマー」と「ビルマ」の違いは「にほん」と「にっぽん」の違いみたいなもので、どっちでもいいらしい。
- Burmaは「ビルマ」でなく「バーマ」ね。「ミャンマー」と「バーマ」の違いだから、発音的にも近い。片方がより正式な響きがあるらしい。
- 軍事政権を嫌って、今でもミャンマーでなくビルマと呼ぶ人もいるらしい。
- 現在の国名は、ミャンマー(軍事政権)。
- 国名を繰り返し言うのは難しい。
- 「ミャンマーミャンマーミャンミャーマンミャーマンマー・・・」
- 対外的には Union of Myanmar を称している。
- 日本語だと「ミャンマー連邦」
- 首都はラングーンではなくてヤンゴン
- ピンマナじゃなかった?
- それ移転先だよ、移転先だよそれ。まだ予定だけど。
- 2006/10/10に正式に遷都を発表しました。
- 正式名はネーピード。けど誰もそんなことは知ったこっちゃない。
- 軍事政権のくせに占いで縁起のいい場所を選んだとか。
- 外国人が近づけないらしい
- 反政府勢力も近づきにくいらしい。鎌倉幕府かよ。
- 同じ形の建物ばかりが広大な地域に点在している。おそらくは人工衛星から軍事政権首脳の住居が特定されるのを防ぐため。
- それも所詮は読み方の差…
- 日本は軍事政権に資金援助を行っている。
- 別に日本の左上の国みたいに民衆を虐待してるワケじゃないから、いいんじゃね?
- 新聞読め。ネットじゃなくて新聞な。
- してるよ。今もタイの国境付近でカレン族やシャン族に対して放火・強姦・強制労働・虐殺etc.
- ミャンマーにとって抗英の英雄?
- そう思ってるのは日本人だけ。アウンサンはその著書で「敗走するジャップ2万人を殺した」とか言ってるし。
- まぁ日本人だけっていう決めつけはよくないよ。しかしまぁアウンサンも抗日の後は悲惨だわな。
- 別に日本の左上の国みたいに民衆を虐待してるワケじゃないから、いいんじゃね?
- ミャンマー国軍の軍事パレードでは日本の「軍艦行進曲」が盛大に流れる。
- 東条英機は英雄らしい。
- 露天で売ってるプリンみたいなお菓子は美味しそうだけど外国人が食べるとお腹壊すから止めたほうがいい。
- ミズシマが居るはず(*ビルマ戦線で投降した水島上等兵の事)
- ヒルマのタワゴト
- うまいっ!!
- ヒルマのタワゴト
- 竪琴が名産
- 竪琴を持ったお坊さんがいっぱいいるだよね
- 実際には坊さんは音楽禁止らしい。
- 南部の町では、タイに国境から来たゲリラに、連れサラワレル。
- 面田さんの娘さん(アウン・サン・スッチー女史)が幽閉されている。
- アジア有数のオカマ国らしい。
- オカマは神にもっとも近い存在である。
- アジアはもともとそういう人達に対して包容力のある地域なんだけどね。
- 苗字を持たない。「アウン・サン・スー・チー」で一つの名にしてフルネーム。
- スーチーさんは例外で、お父さんの名前を上につけて呼ばれている。彼女個人の名前はスーチーのみ。
- アウンサンがお父さん、スーがお祖母さん、キンチーがお母さん。それぞれの名前を取ってアウンサンスーチー。
- インパール作戦
- 通貨単位はチャット(Kyat)。15チャット札とか45チャット札とか変な額面の紙幣がある。
- 硬式テニスの点数の数え方みたいだ。
- しかし日本は人の事言えない。
- 日本人がタイ・ミャンマー国境に行くと、現地の子供に勝手に20チャット札を握らされる。そして、帰りに200バーツを要求される。
- ある本によると、ミャンマー軍事政権は金正日の次にひどい独裁政権だそうだ。
- タナカが売られている
- タナカという木の粉。砥の粉を塗るような感覚。
- タナカという木を一寸の水で砥石ですり、白いペースト状を顔に塗る。日焼け防止と涼しくなる効果があるそうで、女性が塗るが、子供では男の子でも塗っている。
- 男も女もロンジーというスカートのような布を履く。一応男巻き女巻きの区別がある。
- 巻き方の違いというか、女ものはタイメンと呼ばれる別物。
- 軍事政権なのに徴兵制じゃないのが不思議だ。
- 不思議でもないだろ。江戸時代の日本を見ても。
- 日本や中国が欧州文明に毒される前の状態がそっくりそのまま現代まで残ったような国。大英帝国の植民地にもなったことあるのにね。
- 不思議でもないだろ。江戸時代の日本を見ても。
- 日本陸軍の残党が政権握ってるような国。松代大本営まで作ってるし。
- 『With You ~みつめていたい~』のことを知っている現地人はいるのだろうか。
- 国鉄では名鉄や伊勢鉄道のお古が走っている。
- 「碧南」や「西中金」、「吉良吉田」に行くディーゼルカーも走っている。
- 「碧南」行きの電車は今でも多い。日本では。
- さらにふるさと銀河線やのと鉄道の車両もあり、これらをごちゃごちゃに繋いだ列車が車外にあふれんばかりの人を乗せて走る。
- JR北海道からディーゼル機関車、特急気動車、ブルートレインを一挙に購入。日本国鉄さながらの様相を呈してきた。
- 「碧南」や「西中金」、「吉良吉田」に行くディーゼルカーも走っている。
- ヤンゴンには日本製の中古バスが走っている。
- アーロン収容所が有った。足元総理にとっては、日本兵がイギリス人捕虜に対し虐待を行った場所。
- 会田雄次『アーロン収容所』では、収容所の実態が克明に記されている。
- それは豪州兵じゃないの?
- 泰緬鉄道のお返しですよ。
- ミャンマー語は“チ”の音を「Kyi」と表すのでややこしい。
- ミャンマー語の読み方で挫折してはいけない。アイルランド語がある。
- どゆこと?口蓋音化する前の音を表記上温存してるってこと?
- ミャンマーディーゼルとの関係は?
- 死亡原因の1位は殺人。本当に。
- 徳永英明の最後の言い訳のカバーが伝説レベルの大ヒット
- 黒宮ニイナのルーツの国。彼女も一応ミャンマー語が話せるらしい。
- ビルマ語はなぜチベット語と同じ語族なのか理解できない。
- なぜ理解できないか理解できない。
- 旅行者からチャットと両替して手に入れたドルを、他の人間にチャットと両替することで、差額を稼ぐという商売がある。
- ウ・ソー首相とウ・ヌー首相。
- サイクロンの被害全容が不明..涙
- つーか、国連軍が災害救助の名目で、勝手に上陸しちゃえばいいのに。
- 外交がヘタレ。かつて叶う相手でもないモンゴルやイギリスに対してむやみに噛み付いて大怪我をした事がある
- 寺院の紹介状があると、瞑想ビザで入国できる。
- ちなみにインドにはヨガビザというのもある。ヨガ教室の紹介状が必要。
- 軍政ってレッテルで反応する日本人やアメリカ人は多いが、ご当地のミャンマー人達も軍政に不満を持っているかというと一概にはそうでもない。
- 軍政の押さえつけが無いとモン族やシャン族の分離独立派が黙っちゃいないと言う問題もある。アウンサンスーチーの手腕に疑問符を上げる国民もいる。名分だけ民主化してしまえばそれでいいのか?と言う疑問がそこにはあるような気がする。
- ヤンマーっぽい。
- ぼくの名前はミャン坊 ぼくの名前はマー坊 二人合わせてミャ(ry
- 俺の茶を返せ
- ぼくの名前はミャン坊 ぼくの名前はマー坊 二人合わせてミャ(ry
- タイとは伝統的に不仲なのは有名。
- 実は資本主義で成功して経済成長していたらマレーシアくらいの中進国になっていたかもしれない悲劇の国。
- 識字率や資源も豊富で、大英帝国の優等生だったが、政治が下手で最貧国になってしまった国。
- 国名変更までは反共社会主義国だった。
- 昭和30年代のマツダの360cc軽トラ「B360」や三輪トラック「K360」が多数走っている。しかも今も現地で作ってるらしい。
- マツダが戦後賠償でミャンマー政府に生産技術一式を技術提供したのだそうだ。
- 穏やかで慎み深く、信心深い国民性。毎年多くの国民が自国内の寺院めぐりをする。
- 核兵器を開発中。北朝鮮が協力しているらしい。
- 貧乏な国なのに、こういうところには金使う。
- ビルマと言う名前はいつに復活するのやら・・・・・ミャンマーで革命が起きれば。
- まるでロシアのような感じだな。
- ビルマやアジア各国を旅し、年下のビルマ人男性ホテルマンと恋に落ち、ビルマへ嫁いで、国際結婚したことで外国のスパイ容疑をかけられ、ビルマ各地を夫婦で逃避行し、夫が逮捕されるも無事釈放され、嫁はビルマの田舎生活をやっと楽しめるようになるも、未だ結婚は認められず、観光ビザが切れて一旦日本へ帰国するはめになるも、2人の絆は続く・・・・といった体験記「アジア恋愛のススメ」という本を書いた、風海りんねという女性がいる。長い記事
- 週刊新潮コラムでおなじみの高山正之著「スー・チー女史は善人か」もおすすめ。
- 高山氏曰く、彼女はイギリス人と結婚しイギリス人に染まりきり、ろくにビルマ語も話せず帰国し、民族主義者のビルマ人にはイギリスの手先としか写らなかったんだそうだ。その時ビルマのネ・ウィン内閣はビルマの政治経済を牛耳っていた華僑&印僑を追放するため鎖国政策を取っていて、もうすぐ経済破綻しそうなギリギリの状態まで行った時、中国が経済援助を申し出る。英国の手先スー・チーに屈するのか、嫌いな中国の支援を受けるか・・・究極の選択を迫られたビルマは、結局中国を選び、現在やっと死ぬ思いで追い出した華僑と中国人商人がわんさかビルマに再侵入。かくしてビルマは中国の経済植民地に。長い記事
- しかもビルマ軍事政権は中国にインド洋に出られる軍港を貸している。ビルマは国民は親日でも日本の味方とはいえなくなってしまった。あの時中国ではなく日本が莫大な無償援助を申し出ていれば・・・!
- クン サという麻薬王がいた。彼は民族抵抗運動の資金源として麻薬栽培をしていたが、商売を広げすぎてアメリカに目をつけられると軍事政権に降伏。ビジネスマンとして余生を送った。最近亡くなったみたいだが
