テストでいい点数を取る方法
出典: Kotuwiki
- テスト前の一夜に用語だけを覚える(意味がわからなくても丸暗記する。生物なら「ニューロン」「減数分裂」など)。どこにどんな言葉が入るか結構分かる。数学や実技には使えないのが難点。
- 物理で公式だけひたすら覚えたが使われてる記号が何を指すのか分からなくて撃沈・・・
- とりあえず教科書を開いて食パンを置いてみる。
- もしかしてドラえもんのアンキパン??
- 置いてみるだけではだめだ。とりあえずそれを食べろ。
- 英語はとにかく音読。
- それと英単語の筆記。英単語は直前まで覚えていたはずなのにイザというときさっぱり出てこないことがあるので注意。
- 長期的には以下の戦略が有効。
- 参考書よりも学習事典。興味があればはるか上の学年の内容まで知ることができる。
- 実際、学習事典を譲った子が後で難関とされる大学に合格した。
- 記憶したらとにかく寝る。長期記憶として固定化されやすい。
- 時間がたてばたつほど記憶がなくなっていくのでその間に余計なことをしない。すぐ布団にもぐって照明を切る。
- 数学や理科(特に物理)は繰り返し問題を解くのが一番。
- 化学は周期表とにらめっこ。
- 数学は似た問題を多くやることによって「こういう問題はこうすればいいんだな」というパターンを見つける。
- 歴史は「物語」にしてしまうのがいいと思う。地理は歴史と関連づけられれば楽。
- 勉強する。
- テスト問題を盗む(笑)
- 盗んだのは解答用紙だけで失敗。
- 実は去年に問題で失敗。
- 見事に成功するが満点を取ってしまい怪しまれて失敗。
- トイレに教科書等を隠しておき、試験中にトイレへ行く。
- 映画「ゴッドファーザー」の手口?(笑)
- 入試では使えない。
- テスト当日は普段より早く学校に行き、テストが行われる教科の教科書の、要点と思われる箇所をマーカーで引きつつ暗記していく。
- 脳にかけるちょうどよい負荷をコントロールする
- 「11点なら取れました。」
- カンニングする