○○と勘違いされる法則

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バカの法則にありますが、あまり負の法則とは言えないネタなので具体例は容認します。

目次

時期[編集]

史上初[編集]

  1. 史上初が現存していなかった。
    • 現存する中で最も古いだけだった。
  2. 史上初がヒットしなかった。
  3. 史上初からブランクが開きすぎた。
  4. 史上初が定義的に曖昧だった。
  5. 史上初がローカルすぎた。
  6. 史上初が公表されなかった。
  7. 目立たない要素で史上初の条件を満たさなかった。
  8. 史上初が出た当時現在の名前で呼ばれていなかった。
  9. 史上初が出た後に禁止された時期があった。
  10. 史上初がそのことを売りにしていなかった。
  11. 史上初が出た当時とは体制が違っていた。
  12. 史上初と思ったら単に前例が少ないだけだった。
  13. 史上初が事後的に要件を満たしたものだった。
  14. 国産で史上初ということに過ぎなかった。
    • そのジャンルで史上初ということに過ぎなかった。
  15. 史上初が非公式のものだった。
  16. 史上初だということになっているが、改めて調べてみると前提条件(様式・機構…)にマッチしていなくて、実は全くの別物だった。
  17. 史上初が不完全な形だった。
  18. 公式でこの扱いをする場合は本当の史上初は相当の黒歴史。

二番煎じ[編集]

  1. 二番煎じのほうが先にブレイクした。
  2. 二番煎じのほうが更にブレイクした。
  3. 「元祖」「本家」の存在が薄かった。
  4. 二番煎じと思ったら同じ会社が作っていた。
  5. 世の中ブレイクしなければ二番煎じ。

今もある[編集]

  1. その人の知識が最後に知ったときのまま止まっている。
  2. 合併して消えた市名・社名だが、名称自体は今もメジャーなもの。
  3. 現存していないが、今でも有名だ。
  4. 消滅した事実が大きく報じられなかった。

新しい[編集]

  1. 最近名前が変わった。
  2. 最近まで無名だった。
  3. 合成名称である。
  4. そのものへの風当たりがなくなっただけだ。
  5. キラキラネームだ。
  6. 昔導入された実験的なアイデアだったが、結局不評で今は採用されていない。
  7. 主流のモノより高性能、もしくはそのように見える割に普及していない。
  8. 最近になってようやくCMが放送された。
  9. 見たこと無いだけだった。
  10. 実は地方発祥で、東京への進出が遅かっただけだ。
  11. 今や当たり前となった技術を採用している。

昔からある[編集]

  1. 登場後あっという間に普及してしまった。
  2. 昔からあるものと同等以上の地位がある。
  3. 昔からあるものと名前が類似している。
    • 一見するとマイナーチェンジだ。
  4. 時代考証がなされていないせいで昔を舞台にした作品に登場している。
  5. 有名な作品や企業の人気キャラクター。
    • 長寿シリーズの恒例の要素。
  6. 歴史上の有名人と同名の人が作った。その人の名を冠したため、作られた時代を勘違いされる。
  7. その時代では既に時代遅れのものだった。後の時代の人に、前の時代そのものに作られたと思われる。
    • レトロブームの一環で、あえて昔の時代の物っぽく作られた。もうそのブームからン十年経っており、そういう経緯で作られたのを知らずに、大元の更にン十年前の物そのものと思われる。
  8. 勘違いとまではいかないが、現存するものが昔のままの状態をとどめていないというパターンも有る。
  9. 自国発祥だ。
  10. いかにも「昔風」なネタだが、それをネタにしたのはほんの数年前からだった。
  11. その国の文化を象徴するものだ。

最近[編集]

  1. それが前回なだけだった。
  2. ブランクがある程度開いた続編や人物の過去の活躍。
  3. 平成一括り。
    • 西暦に直して改めて考えてみたら、もう十数年前の話だった。
    • 21世紀一括り。前回は2000年代前半。

地域・都市[編集]

全国区[編集]

  1. その地域において全国区のものよりシェアが高い。
  2. 関東ローカル。
  3. その地域内でCMや広告をかなり打っている。
  4. 大抵の場合他の地方に出かけてはじめて全国区でないと気づく。
  5. スポーツチームの親会社。

地方ローカル[編集]

  1. 後から全国的に有名になった
  2. 実は都内にないだけで複数の地方に進出している
  3. 地方ローカルと思ったら単にマイナーなだけだった
  4. 引っ越しと同時期に発売された新商品
  5. 発祥の地と別の地方でシェアが高い

都会[編集]

  • おそらく表現を逆転すれば田舎と勘違いされる法則になると思います。
  1. 鉄道駅が高架化している。
    • 地下駅もある。
    • 駅ビル・バスターミナルも完備している。
  2. コンパクトシティを実行している都市だ。
  3. 路面電車が走っている。
  4. 電車・バスが満員だ。
  5. 都会に多い店が珍しく出店している。
  6. 某アイドルゲームに出身アイドルが妙に多く登場する。
    • 作品により基準は異なる。
      • モバゲー版では概ね4,5名以上。
      • 旧GREE版では東京出身者が半数近くを占めるので一人でもいたら。
      • 男性版HTML5版は大都市圏にも空白域があるのでそれほどでもない。
  7. テレビ東京系列が視聴できる。
  8. 天気予報で頻繁に取り上げられる。
  9. 母国語と並んで外国語が町の至る所に書いてある。
  10. 世界的に有名な施設がある。
    • ただし戦後に開場したことが条件。
  11. パチンコ以外にも娯楽施設がある。
  12. 関東地方。
  13. 自治体としての人口は多いが面積も広く、人口密度は低い。
  14. 自治体としての人口は多いが、経済力は弱い。

地元視点[編集]

  1. Jリーグチームがある。
  2. イオンがある。

世界編[編集]

  1. オリンピックを開催したことがある。
    • 但し冬季の場合はそれほどでもなかったりする。
  2. 世界的に有名なイベントを開催している。

首都・州都・県庁及び支庁所在地など[編集]

  1. 首都・州都・県庁及び支庁所在地などよりも人口が多い。
  2. それでも中央集権的な自治制度なら首都・州都・県庁及び支庁所在地などが最大都市と勘違いされやすい。
    • 首都・州都・県庁及び支庁所在地などが主要都市からはるか遠くの郊外にある。
  3. 県庁所在地の場合、都道府県名と同名。
  4. 経済の中心地は明らかにこちら。
    • 国際的なイベントも行われている。

[編集]

  1. 最後に市が付く著名な地名がある。
  2. 実は意図的に市になっていない。
  3. 政令市に隣接している。
  4. 大きな駅がある。
    • 交通の要衝で、その駅止まりの列車も多い。
  5. 合併で区になってしまった旧市。
    • 市になる前に合併されたパターンも。
  6. 大企業の工場や支社がある。
    • 大企業の本社がある。
  7. ベッドタウン。
    • 住宅地が広がってる町だ。
  8. 大規模な商業施設がある。
  9. 全国区の知名度を誇る観光地。
  10. いかにも合併でできたっぽい名前の町村。
  11. 東京都に属する自治体である。
  12. 市を出し抜いて支庁や天気予報の発表地点になっている。
  13. 町村には珍しい施設がある。

町村[編集]

  1. 人口が少ない。
  2. 離島にある。
  3. 平成の大合併前は市ではなかった。
  4. 明らかな山間部。
  5. 道の駅がある。
  6. 大きなデパートがない。
  7. 街の主要駅に、快速電車や特急列車が停車しない。

他の地域に所在[編集]

  1. 所在地に一番近い大都市が他の都道府県の都市だ。
  2. 他の地域の名前を施設名に冠している。
  3. 都道府県の形そのものがいびつだ。

他の地域発祥[編集]

  1. 他の地域発祥のものと混ぜられたのが有名だ。
  2. 都会の象徴は東京発祥と勘違いされやすい。

田舎[編集]

できるだけ「都会と勘違いされる法則」の裏返しにならないネタをお願いします。

  1. 鉄道が通っていない。
  2. これといった名物が殆ど無い。
  3. 知名度が低い。
  4. 小学校全学年の総児童数が二桁前半。

地名[編集]

  1. あまりにもローカルすぎる漢字の名前のスポーツチームの親会社名。
  2. 実は人名由来だ。

国内・国外○○○[編集]

外国発祥[編集]

  1. 明らかに外国の固有名詞が名前に含まれている。
    • とくに食品に顕著である。
  2. 国内では売れていないが他国ではヒットしている。
  3. 発祥の地が今や弱小国だ。
  4. 外国で大幅に改良されたものが世界的に普及している。
  5. 誕生した場所は国内だが考案者が外国人。
    • キャラクターの場合はキャラクターデザインを行なった人が外国人だ。
    • 移民が現地の材料で作ったものが、元々の国にあったものと認識されている。
      • ↑とは逆に外国の料理が国内向けにアレンジされたというパターンもある。
        • 移民でなくても、その国の文化に触れてみた他国の人がアレンジして作った。こちらも元々の国にある「○○料理」の1つだと思われる。まさかその「他国」にしかない料理だなんて毛ほども思われない。
  6. 発祥の地と同じ言語を使う大国が存在する。
    • 大抵その大国と勘違いされる。
      • 例:英語圏ならアメリカ
  7. ロゴがアメリカの企業っぽい。

国外未展開[編集]

  1. 一応海外展開はしているが国内ほどヒットしていない。
  2. アメリカで展開していないだけで他の国では展開している。

国内未展開[編集]

  1. かつては進出していたが、現在は数店舗を残すのみ。
  2. 本国でのブランド名とは違う名前で進出している。
  3. 東京に進出せず、意図的に郊外に進出している。

外国人[編集]

  • おそらく言い回しを変えれば日本人と勘違いされる法則にも応用できると思います。
  1. 名前が外国人っぽい。
  2. 顔が外国人っぽい。
  3. 外国に住んでいる。
  4. 複数の言語を話せる。
  5. 帰化した元外国人
  6. 外国在住だ。

国内発祥[編集]

  1. その国に古くから存在する。
  2. 発祥の地ではすでに現存していない。
  3. この勘違いに乗じて呼称などが、原語なのに外国語訳だと思われてしまう。
  4. その国独自の名称がある。

国家[編集]

発展途上国[編集]

  1. 医療後進国である。
  2. 広い砂漠がある。
  3. これといった大都市がない。
  4. 物価が高くない。
  5. アフリカにある国だ。
  6. 知名度が低い。
  7. 英語が通じない。
    • その理由が「英語がなくても生活に困らない」ならまず発展途上国と勘違いされない。
    • 実際はむしろ「初等教育は固有語でやるが、高等教育が英語(あるいはフランス語、スペイン語等)のみ」の方が途上国的。
  8. 出産率が高い。
  9. 勘違いも何もこのままじゃベタな発展途上国の法則である。
    • 要するに発展途上国と勘違いされる先進国の法則なのではなくベタな発展途上国の法則だ。
  10. 昔は発展途上国だった
    • 近年急激に経済発展した。
      • 経済危機によって発展途上国になりかけてたが経済発展により先進国に戻ってる。
  11. 隣国に発展途上国が多い。
  12. 政治体制が民主的ではない。
  13. 経済力はあるが人口は少ない。
    • 故に、国内総生産で上位に入れない。

治安の悪い国[編集]

  1. アフリカにある。
    • もしくは中東にある。
  2. 国名に「スタン」が入る。
  3. 勘違いも何もこのままじゃベタな治安の悪い国の法則である。
  4. 最近犯罪が増えている。
    • 本当は治安が良いはずなのに犯罪が増えてる。
  5. 本当に治安の悪い国がすぐ近くにある。
    • 隣の国の治安が非常に良すぎるため比較されるが、世界規模で見ると大したことない。
    • 印象的な事件が連続して起こった。
  6. 有名人がよく殺害される。
  7. 発展途上国だ。

独立国[編集]

  1. 本土と文化が大きく異なる。
  2. 本土より離れている。
  3. 独立してはいるが、国際的な承認は得られていない。
    • いまだに帰属をめぐって係争中である。
  4. 一つ一つの国が無名で十把一絡げされる。
  5. 地域名に「ランド(ト)」「スタン」など、「国」を表す単語が入る。
  6. そもそもかつては独立国だった。
    • 大国に侵攻され、その国の一部に。
  7. 面積がある程度ある。
  8. 諸事情により独立国と混ぜて使われている固有名詞。

先進国[編集]

  • できるだけ「発展途上国と勘違いされる法則」の裏返しにならないネタをお願いします。
  1. スポーツの強豪国だ。
  2. OECD加盟国。
  3. 産業構造が先進国的だ(第三次産業の比率が高い)。
  4. この国発祥の技術(但し近代以降)が、先進国を含む世界中に普及している。
  5. 上流階級の生活水準が先進国のそれとあまり変わらない。
  6. その国で使われている通貨がメジャーなものだ。
  7. 白人が多い。
  8. この国発祥の文化が世界中で流行している。
  9. 軍事大国だ。
  10. 昔は先進国だったが、経済危機や経済制裁で先進国から脱落。
  11. 仲の良い国が勝手に先進国扱いしているだけだ。
  12. 近年経済発展を遂げている国だ。
  13. 主要都市の中心部に高層ビルが立ち並んでる。
    • 都市部の住宅地も平凡な感じだが山奥や田舎は発展途上国らしい雰囲気だ。
  14. 人口が多いためGDPが高いが、一人当たりGDPで割ると大したことない。

非承認国[編集]

  1. マイナーな国だ。
  2. 国交を結んでいない国が少なくない。
  3. 長らく承認されていなかった。
  4. 自分の住んでいる国が国交を結んでいないだけ。
  5. そもそも独立宣言すらしていなかった。

地理[編集]

[編集]

  1. ごく一部分だけで陸続きになっている。
  2. 放水路か何かで人工的に分断されてしまった。
  3. 噴火して陸続きになった部分がある。
  4. そもそも地名からして「〜島」と付いている。
    • そこの地図をよく見たら半島だ。

陸続き[編集]

  1. 元々埋め立て地だった。
  2. 地下通路か橋で行き来できる。
  3. 対岸とものすごく近い。
    • 2.も兼ねていればなおさら。

創作物[編集]

オリジナル[編集]

  1. 元ネタの認知度が低かった。
  2. 派生メディアへの登場が先だった。
  3. 実は原作の没キャラだった。
  4. 諸事情により原作での出番が少ない。
  5. ゲームバランスの都合上商品化されなかったカード。
  6. 諸事情により元ネタを公表していない。

二次創作[編集]

  1. 原作者と別作者との合作
  2. 余りにも出来が悪かった
    • 元々出来の悪いこの派生作品への揶揄としての二次創作呼ばわりだったが、知らない人に本当に勘違いされる。
      • 「あんなの二次創作だ」→「○○って二次創作なんでしょ?」「そうだと良かったんだけどなにわか乙」と非常におかしな事態になる。
  3. シリーズの中でも作風が異色だった。
    • シリアスものにおけるドタバタギャグ、まさかの学園ネタ、食事回などの「キャラ崩回」。
  4. いつもの作品とはジャンルが違う
  5. ファンの妄想の痒い所に手が届きすぎている。
  6. その作品のあるコマが断片的にネットの海に出回ってくるが、原作と異なる絵柄というだけで二次創作同人誌の切り抜きだと思われる。

原作[編集]

  1. 原作者自らがコミカライズ。
  2. 原作に酷似した二次創作である。
  3. 勘違いとまでは行かないが、漫画とアニメのストーリーが完全に別内容ということもあり得る。

派生作品[編集]

  • 続編・スピンオフ・リメイク など
  1. 往年の名作を想起させるタイトル。
    • 海外作品で、邦題が往年の名作にあやかっている。
    • タイトルの単語が共通しているのであのシリーズの新作だと思われる。
      • あの昔の作品と同タイトルなのでリメイクだと思われる。
  2. よく調べてみたら作者や出版元などが全然関係なくてびっくりする。
  3. 実は同人作品で公式としての派生作品ではなかった。
  4. 雰囲気が似ている。
    • 登場するキャラクターも似てる。

主人公[編集]

  1. タイトルに主人公以外の名前がつけられている。
  2. 主人公よりも活躍している。
  3. 主人公の扱いが悪い。
  4. 対戦格闘ゲームの場合、日本人。
  5. 降板した元主人公だが、新主人公があまり活躍していない。
  6. 誰が主人公なのかわからない。

新キャラ[編集]

  1. 最終登場よりブランクが空きすぎた。
  2. 初登場当時は端役だった。
  3. コラボ先の別作品のキャラクターだ。
  4. 実は没キャラだった。

脇役[編集]

  1. 何らかの理由でリストラされた。
  2. 本名が明かされていない。
  3. 原作とアニメとでキャラ設定が異なる。
    • CVがハッスルしすぎたおかげで、原作ではモブ扱いだったのがメインキャラに昇格。
  4. あまりにも活躍しない主人公。

公式設定[編集]

  1. にわかファンが多く、みんなどこか勘違いしている。
  2. 公式がエイプリルフールで自重していない。
  3. 二次創作の方が有名だった作品。
  4. 設定変更され、現在は非公式設定に。
  5. 派生メディア独自の設定が有名だ。

別ジャンル[編集]

  1. その作品を断片的にしか見たことがない。
  2. そのジャンルにしては無名だ。

芸能[編集]

一発屋[編集]

  1. コンスタントに売れてはいたが、その「一発」がずば抜けてブレイクした。
  2. 地方ではまだコンスタントに出演しているが、全国的にはあまり話題に上がらない。
  3. 以前ヒットした時と名義が異なる。
    • 「グループで一発、ソロでも一発」だった。
  4. ある国や地域ではコンスタントに売れているが、他の国や地域ではその「一発」だけが大ヒットした。
  5. 本来活動しているジャンルとは畑違いのジャンルで一時的にブレイクした。
  6. 依然として多くの営業をこなしているが、メディア露出が激減した。
  7. 以前のヒット時から時間が空きすぎて、半ば存在が忘れ去られていた。

本名[編集]

  1. いかにも本名らしい表記だ。
  2. その国やジャンルでは本名で活動しないほうがむしろ当たり前だ。
  3. 本名よりも一般的な名前だ。
  4. 漢字は本名のままだが、読みを変えている。
  5. 実は外国籍だった場合、出自を隠している可能性が高い。

芸名[編集]

  1. キラキラネームな上に、名字も希少。
  2. 外見は明らかに日本人なのに、外国人風の名前のハーフ。
    • ハーフであれば逆もまた然り。

新人[編集]

  1. 最近ブレイクした。
  2. キー局のテレビ番組以外を活動の場としていた(シネマ俳優とか)

言語[編集]

語源が違う[編集]

  1. 何らかの理由で綴りを変えられた。

同じ語源[編集]

  1. 綴りが同じだ。
    • 日本語におけるLとRの区別のように、同じ発音になるため混同されていた。
  2. それがもとでキャラクター名が変更になることもある。
  3. ただの訛りだと思われている。

方言[編集]

  1. 古い言い回しが残っただけだ。

普通名称[編集]

  1. そもそも商品名であることが知られていない。
  2. その商品がそのジャンルで唯一か、それに近い状態だ。
  3. NHKで実名で登場しないことで商品名と初めて気づく。
    • 他社の著作物で実名で登場しないことで気づく可能性もある。
    • 他社が別の名前で出しているのを見て気づく可能性も。
  4. その名称と本来の普通名称がそこまで違わない。

標準語[編集]

  1. 身内がよく使用している言葉。
  2. 東京弁
    • という言葉が存在するように標準語が東京の方言と勘違いされている気がする。

造語[編集]

  1. 一般用語がネットスラングになって広まった。
    • なので一般用語の意味を誤解される。
  2. 2つの言葉をくっつけたと思ったら元から存在する言葉だった。
    • 海外でも(ほぼ偶然にも)同じ言語をくっつけていた。

和製洋語[編集]

  1. 言葉自体は日本発祥だが、もはや外国でも通じる。
  2. 日英以外の言語が語源。
  3. 昔は英語圏でも通じた。
    • 古い呼び方だった。

会社名・団体名など[編集]

  1. 言葉の意味を知らなかった。
  2. もはやその会社名・団体名などが一般語として定着した。
  3. その会社が出しているブランドのほうが有名だ。

ルール・法律[編集]

ローカルルール・特別ルール等[編集]

  1. 最近正式ルールに導入されたばかりだった。
  2. ローカルルールの方でルールを覚えていた。
  3. そもそも正式ルールがコロコロ変わっている。
    • そもそも正式ルールが存在しない。
  4. 不評だったために正式ルールから短期間で消えた。
  5. テレビゲームでそのルールが省略されている。
  6. テレビ中継でわざわざルール説明が行われる。

正式ルール[編集]

  1. テレビ番組独自のルール。
    • 特に昭和時代は顕著だった。
  2. 用途上正式ルールで遊ぶ必要がない。
  3. 大会用のルールに過ぎなかった。
  4. 容量等の制約上、テレビゲームでやむを得ず導入されたルール。
    • 制約が無くなったリメイク版で本来のルールに変更されると、「新ルール」と勘違いされる。
    • テレビゲームでルールが変更される理由としては他にも時間短縮や簡略化が挙げられる。
  5. 採用している大会が極めて有名だ。
  6. 知っているルールがすでに古いものだった。
  7. 正式ルールの前提が実際のゲームの用途と合っていない。
  8. テレビ中継で解説が誤ったルール解釈をしていた。
  9. 書籍で誤ったルールが紹介されている。

違法[編集]

  1. そもそもそれをやるのは人としてどうなのって感じだから、まさかルール上ではOKだなんて微塵も思わない。
  2. 誰もそれをやらないのは、きっと法律などで禁止されているからに違いないと思っている。
    • ただの自粛だった。
  3. 実際にどんな法令に違反しているのかと確認しようとして、初めてそんな法令は無いと気付く。
  4. それでも世間の目が冷たければ正式に違法化される。
    • というのも、上記の「人としてどうなの」という行為をするのをモノとも思わない恥知らずが蔓延っているからである。
  5. やる側にメリットがないだけだった。
  6. 法令の設定がその地域の生活習慣や風習上、やることを想定していない。
    • やる人が現れ、正式に違法化される。
  7. 外国では違法で、国内でもやると白い目で見られる。
    • 白い目で見られるどころか叱られたり怒鳴れてたり注意される事もある。
      • マナーに違反する行動だったら尚更。
  8. 技術の進歩に法令の設定が追いついていない。
  9. ただ前例がないだけだった。
  10. マナーに違反する行為。

合法[編集]

  1. そもそもそれをやるのは人としてどうなのって感じだから、まさかルール上でもNGだなんて微塵も思わない。
  2. みんなやっているから実は違法とは誰も思っていない。
    • 警察すら取締りに積極的ではない。
  3. 明確な罰則がないだけだった。
  4. 法令の設定がその地域の生活習慣や風習を全く考慮していない。
    • そして2.につながる。
  5. 禁止理由は危険性にあるが、その危険性まで知られていない
  6. 違法化される前に作られた作品が有名だ。
  7. フィクションではよくやる行為だ。
  8. 「ご自由に〇〇してください」とあるが常識の範囲を超えてしまっている。
  9. ただ前例がないだけだと思われている。
  10. 法令の設定があまり身近ではないものが対象だ。
  11. ただマナー違反なだけだと思われている。
  12. 積極的に広告が出されている商品。
    • 意図的に勘違いさせる場合は悪徳業者の可能性が高い。
  13. 国内では合法だった。
    • 海外でも合法と思ってやった行動がトラブルのもとになる。
  14. 違法になった理由を知らない。
  15. 許可した方もルールを知らなかった。
  16. 妙に合法性を主張している。
  17. 少しぐらいなら違反してもいいと思われている。
  18. そもそもルールの趣旨が知られていない。

合法と勘違いしてもらわないためのテロップ[編集]

  1. 『CM上の演出です』
  2. 『本作品は劇中の行動を奨励したものではありません』
  3. 『絶対にマネしないでください』
  4. 『特別な許可を得て撮影しています』
  5. 『撮影上、バスタオルを着用しています』
  6. 『法律の改正により、現在はできません』

マナー[編集]

  1. 海外の一地方の習慣が勘違いされたまま、間違って伝播した。
    • 小説かマンガで述べられたトンデモ理論が、さも事実のように誤解されて、ろくすっぽ検証もされないままマスメディアに紹介された。(例:出典元『美○しん○』)
  2. そもそもマナーは国や地域によって異なる。
    • 知らぬ間にその国でマナー違反になる行為をしてトラブルになる。
  3. マナーという生易しいものではなく、法律で決められたことだ。
    • そもそもそれをやらないのは人としてどうなのって感じだから、まさかルール上でもMUSTだなんて微塵も思わない。
  4. 問題点が指摘され、現在はマナー違反になっている。
  5. 危険な行動や社会的弱者への差別を助長する行為。
    • そんなことを呼びかけたところで炎上する。
  6. ワイドショーで引っ張りだこの、人気(創作)マナー講師によって広められた。
  7. 暗黙の了解がいつの間にかマナーに格上げになった。

義務[編集]

  1. やらない人のほうがむしろ少数派だ。

存在[編集]

存在しない[編集]

  1. その国や時代のそれがある国や時代の水準を満たしていなかった。
  2. 今では当たり前のように備わっているアレがない。
  3. その言葉が別の何かの異名と誤解されている。
  4. その国や時代では庶民の手の届く値段ではなかった
  5. 過去に存在していたが今はもうない
  6. 古いものでもないのに、公式サイトが設置されたことが歴史上一度もない。
  7. 出番の少ないキャラクター。
  8. 安易なネーミングの割に無名だ。
  9. 二次創作であり、公式の作品としてはない。
  10. 国内の協会が国際団体に加盟していない。
  11. その国にとって存在が疑わしいくらいの環境だ。
  12. 一応存在するが、ヒット作はない。
  13. 海外にはあるが、国内にはない。
  14. 存在する作品を知らないだけだった。
  15. #架空のモノと思われている。
  16. 公式でこの扱いをする場合は相当の黒歴史。

存在する[編集]

  1. 会社名よりもブランド名が有名だ。
  2. 大国の名前のつく言語。
  3. 人気故に当然○○版もあると思われている。
  4. 略称かと思ったら正式名称だった。
  5. 略称もしくは誤表記のほうが有名だ。
  6. フィクションではよくあることだ。
  7. 非常に有名な地名だが、市町村名としてはない。
    • 非常に有名な駅名だが、行政地名としてはない。
  8. 県庁所在地と同じ名前の県名。
  9. その存在を禁止するルールが知られていない。
    • ソフト化が不可能な事実が知られていない。
    • 商品化が不可能な理由が知られていない。
  10. 既存のシリーズと命名規則が違う。
  11. シリーズ第1作の名前がそのままシリーズ名になっていない。
  12. 何らかの理由でナンバリングが欠番になっている。
  13. シリーズ第1作なのにまるで続編のようなタイトルになっている。
  14. 公式のものとしてはないにもかかわらず有名だ。
  15. 形の上でしか存在しない。
  16. ○○自体は前例が有ったのできっと××も前例があると思われている。
  17. 架空のモノと知られていない。
  18. 有名故に他の地域にもあると思われている。

別モノ[編集]

  1. 地域・用途・分野などによって呼び名が違う。
  2. 用途が分けられているのは法律が原因だ。
  3. 誤った名称が正しい名称と同じくらい有名。

同じモノ[編集]

  1. 紛らわしい名前だ。
    • あるいは全く同じ名前だ。
    • 名前が似てる
  2. 似たようなモノに比べ無名だ。
  3. 見た目が似てる。
  4. 同ジャンル・近接ジャンルの別組織。
    • ○○の認定機関、的なもので顕著。
      • その○○という概念を司る「権威」がいくつもあるなんて(そもそも権威的組織によって司られている事すら)、門外漢にはちっとも理解できない。
        • 「それは日本○○協会ではなく○○総合協会が審査するので関係ない」→○○を認定するのにまるで別々に組織が2つあるみたいな言い方だな?
        • まさにその担当する認定機関とやらの違いで、実は微妙ながら厳格な住み分け/使い分けがなされているが、素人には知ったことではない。
          • そもそも団体が分裂しており、住み分けられていないこともある。
            • 元が同じなので、「自分が真の○○である」と言わんばかりに、相手を滅ぼせば住み分けなどせずに済むので、住み分けどころか縄張りの奪い合いの真っ最中である。

架空のモノ[編集]

  1. 実在する事があまり知られてない。
  2. アニメや漫画に登場する人物だ。
    • 昔話の登場人物だ。
  3. 目撃例が少ない。
  4. 国内には存在しない。
  5. 昔は存在した。
  6. フィクションに登場する同名のものの方がずっと有名。
  7. 諸事情により実名で登場していない。
  8. 法的にあってはいけないモノだ。
  9. 実在すると立証されていないだけだ。

実在するモノ[編集]

  1. リアルに描かれてる。
  2. 架空の物である事があまり知られてない。
  3. 言葉遊びに出てくるモノ。

知名度[編集]

有名[編集]

  1. 一部の界隈だけで有名なだけであった。
  2. 有名な物の二番煎じ。
  3. その人がリアルタイムで楽しんでいた。
  4. そのジャンル自体がマイナーだった。
  5. ↓とかぶるが昔有名だった。
    • 人気があった時代を知る人にそう思われる。
  6. 事前の注目度が高かった。
    • そして現在は「いつの間にか消えた」扱い。

無名[編集]

  1. 昔有名だった。
  2. 単に流行知らずなだけだった。
  3. 原作が同人誌や同人ゲーム。
  4. アングラなものだ。
    • あるいは法的にあっていはいけないもの。
  5. 住んでいる地域以外の地方ローカル。
  6. 18禁。
  7. 一応ヒットしているが、アニメ化されたことはない。
  8. ヒットしたが、何らかの理由で封印作品に。
  9. ヒットしたが、続編は作られなかった。
  10. 無名なのは自国だけ。

経営元[編集]

公営・公立[編集]

  • 市町村営・都道府県立・国有など
  1. 民営化されたが、古い名称で呼ばれることが多い。
  2. かといって民間企業というわけでもない。
  3. 名称が公的機関と酷似している。
  4. 民間の非営利団体。
    • 非営利=公営、だと思われている。
  5. 公共放送。
    • 日本や韓国はともかくイギリスのそれですら例外ではない。
  6. 名前の後ろに「公社」などが付いたりする。

民営[編集]

  1. 公営だが、名前が新しい。
  2. 第三セクター。
  3. アルファベットの略称がある。
    • あとはカタカナが入っていたり。

系列会社[編集]

  1. 有名企業を想起させるような社名だ。
    • そのような社名の企業は日本中に存在するが、そのうち特定の一社が全国的に有名な企業である。
    • その品物を扱う会社が社名にその語を入れているというだけなのだが、特定の一社が非常に有名なためすべてその社の系列だと思われる。

非営利団体[編集]

  1. いかにも業界団体っぽい名前。
    • 正式名称に「株式会社」が付いていてびっくりする。(一般社団法人、などでなく)
    • 何か不祥事を起こした場合、業界自体にダメージが及ぶ
      • 単なる同業他社への風評被害という体(てい)ではなく、そういう会社が集まって出資した団体だと思われるのでよりダメージが大きい。

名称[編集]

正式名称[編集]

  1. 正式名称の知名度があまりにも低すぎる。
    • 正式名称が難しい、もしくは紛らわしい表記などの理由が考えられる。
  2. 正式名称が実態と合っていない。
    • 例:DHC(Daigaku Honyaku Centerの略)
  3. その会社の主力製品名の方が、あまりにも認知されすぎてていて社名と思われる。(例:マルちゃんラーメン→東洋水産)
  4. 知っている名称が既に古いものだった。
  5. さらなる略称が存在した。
    • 例:ソビエト社会主義共和国連邦→ソビエト連邦→ソ連
  6. テレビなどで登場した間違った名称が定着した。
  7. 正式名称としていたものが、他国ではマイナスな意味を持つ言葉だと知って、黒歴史的に使われなくなった。

略称[編集]

  1. 言語的には明らかに略語だ。
    • それが正式名称だと、単語が不自然な所で切られた形になる。
    • 途中から略称が正式名称になった。
  2. 通称の方が長い。
    • 例:連続テレビ小説(朝の連続テレビ小説は通称)
  3. 略称だと思ったら別のものを指す言葉だった。

業界用語・シリーズ内用語など[編集]

  1. その業界のカリスマが広めた言葉。
  2. その言葉自体があまり知られていない。

外来語[編集]

  1. 外来語と同音だ。

人物像[編集]

  1. 何れにせよフィクションでは狙っている場合がある。

別の血縁関係[編集]

  1. その血縁関係としてはあまりにも年齢が近いか遠い。
    • もしくは外見や言動や精神面がそんな感じだ。

非血縁[編集]

  1. 名字が違う。
    • しかも両親が離婚したとか養子縁組をしたというわけではない。
    • 片方は本名、片方は芸名だが本名でも違和感のない名前
    • フィクションでは大きなネタバレに当たる。
  2. 母方のいとこ。
  3. 仲が悪い。
    • (異性間で)仲が良すぎ。恋人と思われる。

兄弟・姉妹[編集]

  1. 同じ苗字。
  2. 活動する分野が同じ。
  3. 顔もどことなく似ている。
    • 実はそこまで似ていなくとも、似ているような気がしてしまう。
  4. 親子だが、年の差が近い。
  5. 実はいとこだった。

親子[編集]

  1. 同じ苗字で活動する分野も同じ…だが、世代が違う。
  2. 兄弟だが、年が離れている。

異性[編集]

  1. 名前が男女どっちつかず。
    • いかにも男(女)みたいな芸名だ。
    • トランスジェンダーか、ニューハーフだ。
  2. 見た目が異性っぽい。
    • 1.と2.を兼用してるケースも多い。

同一人物[編集]

  1. 顔が似ている。
  2. 同姓同名だ。
    • 読みが同じで漢字が異なるとか、片方はアルファベット表記とか、名前が紛らわしい。
  3. 一卵性の双子がいる。
  4. 同一人物として扱うのは「自作自演呼ばわり」みたいな敵対意見を矮小化したいがための、知っている人は誰も本気にしないただのレッテル貼りなのに、知らない人が本気で信じる。

頭が良い[編集]

  1. 眼鏡をかけている。
  2. なんとなく暗い。
  3. 雑学王。
    • 他の人が知らない様なマニアックな事を知ってる人だ。
    • 豆知識の事にやたらと詳しい。

頭が悪い[編集]

  1. 頭は良いはずなのだが、知識が少ない。
    • あるいは知識が偏っている。
  2. 顔が良い。
  3. 運動能力が高い。
    • 筋肉ムキムキマッチョメン。
      • プロレスラーだ。
  4. (女性限定)巨乳。
  5. 芸人でボケ担当。


子供[編集]

  • おそらく表現を逆転すれば大人と勘違いされる法則に応用できると思います。
  1. 大人にしては体が小さい。
    • 小柄で貧乳の女性だ。
  2. 童顔だ。
  3. 男性なのに声が子どもの様に高い。

別人[編集]

  1. 時代や業種によって全く異なる名義で活動している。
    • 分野によって使う変名が違う。
  2. 単に顔が整形手術や化粧や老化によって変わっただけだった。

故人[編集]

  1. 最近会っていない。
  2. 第一線を退いてから月日が流れた。
  3. 死んでもおかしくない年齢だ。

活動拠点が出身地[編集]

  1. 出身地の人があまり進学しない地域の学校に進学した。
    • スポーツ選手の場合、その地域の強豪校にスポーツ留学していた。
  2. 生まれた場所と育った場所が違う。
    • 母親の里帰りした先の病院で生まれた。
  3. ローカル番組に長期にわたって出演している。
  4. そもそも活動拠点が全国区ならその人の出身地が認知されにくい。
  5. そもそも、その人の正確な出身地がよくわからない(親が転勤族とか、公式プロフィールがコロコロ変わるとか)

ターゲット[編集]

全年齢向け[編集]

  1. 年齢制限に満たない層にも知られている。
    • 一部の深夜アニメがその例。
  2. 年齢制限のないメディアにも登場している。
    • テレビで取り上げられたりする。
  3. そもそも年齢制限の存在が知られていない。
  4. 年齢制限が課せられた理由は性的表現とかではない。

マニア向け[編集]

  1. 深夜枠出身の番組。
    • CMも有名企業ではなくその番組に関係がある業種の企業ばかり。
  2. 元々地方ローカルだった。
  3. マイナーなもの。
  4. 明らかに一部にしか分からないネタが入っている。
  5. 萌えキャラみたいなデザインのキャラクターがいる。
  6. 雰囲気が暗い。
  7. マニア向けだと思ったらただ不評なだけだった。
    • 「好きな人にはたまらないですね」
  8. 子供向けのはずだったが、結局子供には不人気だった。
  9. バラエティ番組にしては珍しくソフト化されている。
  10. そもそも年齢制限がある。

子供向け[編集]

  1. レーティング団体が仕事をしていないようなレーティングだ。
  2. 全日帯枠で放送されている。
  3. キャラクターデザインがデフォルメされまくっている。
    • キャラクターデザインがアメリカのカートゥーン調である。
    • 例:Happy Tree Friends
  4. 子供向けの雑誌で紹介される。

女児向け[編集]

  1. 魔法少女が主役。
  2. 主人公が小中学校ぐらいの女の子だ。
  3. キャラクターが萌えキャラっぽいが、一般人でもかわいいと思える程度のデザイン。
  4. 実は非女児向け作品のスピンオフで、たまたま女の子キャラにスポットライトが当たっただけだった。
  5. パステルカラーが多用されている。
  6. そもそも女児向けとやらのパロディ的要素を含んでいる。
    • 実は本編を見るととても女児には見せられない描写だらけだが、視聴する気も無い層によってキャラデザインだけが独り歩きして思い込まれる。

男児向け[編集]

  1. 小学生の男の子が主人公だ。
  2. 男児に受けそうな内容だ。
  3. 原作が少年漫画のアニメだ。
  4. 青や黒がイメージカラーだ。
  5. 男性歌手が主題歌を歌ってる。

大人向け[編集]

  1. 単なる懐かしの作品のリメイクだった。
  2. リアル志向だ。
    • リアル志向なのは大きいお友達を寄り付かせないためだ。
  3. 通常版に比べて高い。
  4. 子供向けにしてはストーリーが難解。
  5. 子どもには見せられないシーンをやらかす。
    • それがもとでゲーム版がCERO Aになっていない。
  6. 諸事情により深夜枠。だが、昼間の時間帯で遅れネットや再放送をやっている。

腐女子向け[編集]

  1. キャラクターデザインがイケメンだらけだ。

関係[編集]

仲がよい[編集]

  1. 名前が似ている。
  2. 昔は仲が良かったが、今は険悪だ。
  3. 地理的に隣接している。
    • にもかかわらず表向き不自然な地域分けがなされている。
  4. 血がつながっている。
  5. 同一グループの企業だ。

険悪[編集]

  1. ツンデレである。
  2. 過去に大喧嘩したことがる。
  3. 単に接点がないだけ。
    • 芸能人だとメディア内での接点はなくとも、実はご近所さんで、家族ぐるみの交流をしているというケースも。
  4. 本人の意志でなく交代させられた人とその後任。
    • 勘違いの結果、ファン同士は険悪となってしまう場合も。

スポーツ[編集]

プロアスリート[編集]

  1. そのスポーツで一切お金を稼いでいない。
  2. プロにならずそのスポーツのコーチや監督になった。
  3. プロリーグがそもそも存在しない。
  4. オリンピックに出場したことがある。
  5. 高校や大学で活躍したが断った。

アマチュア[編集]

  1. アマチュアリーグでプロ契約選手して活躍している。
  2. 独立リーグ所属。
  3. その競技自体がマイナーで、プロリーグの存在が一般に認識されていない。

一軍[編集]

  1. ホームスタジアムが立派だ。
    • しかも、交通の便も良い。
  2. 有名選手が在籍している。
    • 往年の名選手もいる。
  3. 一軍よりもリーグ内成績が良い。

移籍した[編集]

  1. 前シーズンは最後までスタメンだったが、今期は開幕二軍スタートだった。
  2. チーム名が変わったか、本拠地移転があった。

優勝[編集]

  1. 優勝可能性が残っているが、自力優勝ができない最終戦でそのチームが勝った。
  2. 単に予選一位通過しただけ。
  3. リーグ優勝チームと日本一決定戦に出場したチームが異なる。
    • 県大会優勝チームと全国大会に出場したチームが異なる場合も。

自チーム発祥[編集]

  1. 発祥の地は自チームの本拠地だが、考案者は他チーム。

強豪[編集]

  1. その国で人気がある。
    • その地域で人気がある。
  2. テレビゲームで開発者にファンがいたために査定で優遇されている。
  3. 今年の成績がたまたま良かった。
  4. 古豪。かつては強かった。
  5. 優勝したときは強豪が不参加だった。
  6. 競技自体がガラパゴスなものだった。
    • 国際化が進んだ結果、一周回って弱小と思われる。
  7. 選手の年俸が他チームと比較して突出して高騰している。
    • ワンピースの賞金額と同じで「年俸=強さ」と勘違いしている。
    • 金で有名選手を取りまくっている(が、勝てない)。

本大会出場や優勝を…[編集]

未経験[編集]

  1. その昔本大会出場や優勝を経験したとは思えないほど弱体化した。
  2. 本大会出場や優勝は不戦勝によるものだった。
  3. ある大会ではことごとく初出場を逃していたが、別の大会では出場していた。
  4. 未経験であることで有名な地域よりも競技レベルが低い。

経験済み[編集]

  1. あと一歩のところでそれらを逃し続けている。
  2. あの時#優勝したと思われている。

大会が成功した[編集]

  1. 自国が好成績を収めた。
    • 故に、自国にとってはいい思い出でしかない。

弱小チーム[編集]

  1. 暗黒時代しか知らない。
  2. その勘違いが原因で本大会出場や優勝を#未経験と思われる。

生え抜き[編集]

  1. 移籍後に大成した選手。
    • 高校卒で入団し、20代前半で移籍を経験した。
  2. 国内リーグ経験前に海外リーグや独立リーグ等を経験している。

作品の評価[編集]

封印作品[編集]

  1. 単に映像が残っていないだけだ。
    • 映像が残りにくい事情を知らない。
  2. 勘違いとまでは行かないが、放送中の作品はソフト化不能なエピソードが有ってもそれらも含めて封印作品と思われにくい。
  3. 現存するが、公式側が存在を認めたがらない。

失敗作[編集]

  1. 前評判が今ひとつだった。
  2. 放送などが打ち切られたのは販売成績とは別の理由だ。
  3. 放送期間が短いと思ったら当初の予定通りだった。
  4. 販売面では好成績だが、内容は今ひとつ。
  5. その分野の中で相対的に販売成績が劣っているように見えるだけだ。

ヒット作[編集]

  1. ファンの間で名作と語り継がれている。
  2. 話数を延長したのは販売成績とは別の理由だ。
  3. 当時はさほど人気がなかったが、再放送などで人気を高めて今に至る。
  4. 放送期間は決して短くないが、更に長期間放送する予定だった。
  5. 積極的にプロモーションを行ったが、それに見合った売上を達成できなかった。
  6. 有名になったのは不名誉な理由だ。
  7. その分野で相対的に販売成績が優れているように見えるだけだ。
  8. 大ヒットしたシリーズの派生作品。
    • ただし最初のヒット作以前の作品やシリーズ最終作はあまり勘違いされない。
      • 最初のヒット作以前の作品はそもそも無名であることが、シリーズ最終作はシリーズが打ち切られた以上コケたのだろうと思われることがヒット作と思われにくい要因である。

テレビ[編集]

民放が視聴できない[編集]

  1. 天気予報でなかなか取り上げられない。

全国ネット[編集]

  1. テレビ東京や独立局以外で放送されている…が、ローカルセールス枠だ。
    • 裏番組が全国ネットだとなおさら。

本放送[編集]

  1. 映像クオリティが現在とあまり変わらない。
  2. 本放送の際は一部地域でしかネットされなかった。

視聴していない[編集]

  1. 家族が見ているところを確認していない。
    • またはする方法がない。
  2. パッケージ化や配信で表現が修正されたバージョンしか見ていない。
    • 故にOA版がどれだけヤバイ内容だったのかを知らない。
      • リメイク版しか見ていない為、オリジナル版がどれだけヤバイ内容だったのかを知らない。

回数[編集]

複数回あった[編集]

  1. その一度がきわめて有名だ。

急増した[編集]

  1. 昔は実態が不明だった。
  2. 暗数がかなりあったのが厳罰化や法制化で明るみに出ただけだった。

少ない[編集]

  1. その事実が大きく報道されない。
  2. 多さの目安があまり知られていない。
  3. 塵積案件で大きく報道された。
  4. 回数の割に大きく報じない。

病気[編集]

過去の病気[編集]

  1. 治療法が確立されただけだった。
  2. 感染率が下がったのは自国だけ。
  3. 慢心と耐性ができたウイルスができて再び増えてきた。

命にかかわらない病気[編集]

  1. 初期症状がはっきりしている。
    • 故に、なったところですぐに治療されることが多い。
    • 逆に初期症状が軽すぎて軽い病気と思われる。
  2. 初期症状の段階で日常生活に支障をきたす。
    • いずれ症状が治まるだろうと思って放置してしまう。
  3. どんな病気も治療する理由を忘れたら命取り。

企画の進行状況[編集]

進行中[編集]

  1. 没になった事実が大きく報じられなかった。
  2. 企画の中止が宣言されていない。
    • プロジェクトチームが自然消滅したので中止を宣言する人すらもういないだけの事だった。
  3. そもそも企画が開始してないのに周囲が勝手に騒いでるだけだ。
  4. 凍結中だった。

終了済み[編集]

  1. 再開した頃にはすでに人気がなくなっていた。
  2. 終了したのは住んでいる地域だけ。
  3. 何らかの理由で放送をリアルタイムで見れなくなってから月日が流れた。
  4. 一時中断しただけだった。
    • 終了したと勘違いされた結果、そこで離れた人が戻ってこない。
  5. 中止してかなり時間が経ったが正式に終了とは公表されていない。

没になった[編集]

  1. 続報が発表されて無いだけだった
    • 新情報が未だに発表されて無いだけだった。
  2. 凍結中だった。

経済[編集]

新型・新品[編集]

  1. 元の面影が分かりにくいほど改造されている
  2. 新型・新品の方がデザインが地味、もしくはダサい。
  3. 先に知ったのは新型・新品だった。
  4. 新型・新品が既知の弱点に対処した結果、新たな弱点が発生した。
  5. 新型・新品より高性能。
    • 新型・新品で性能が落とされるのは安全性や法律、コストの問題が考えられる。
      • 新型・新品の下位モデルと旧型の上位モデルを比較してしまったという例も考えられる。
  6. 外装が変わっただけで、実は中身のスペックは変わっていない。いわゆる模様替え製品。

廉価版[編集]

  1. 大型化/小型化の流れに逆らっている。
    • コスト削減のために1つ前の製品より小さく/大きくしたと思われる。
  2. 見た目が安っぽくなった。
  3. 全体的に部品の価格が下がっているのでたまたま製品価格に反映されただけだった。
  4. 他の製品で一般的に廉価版で使われる接頭辞・接尾辞を付けた。
    • 上位版なのに安っぽい接頭語・接尾語。
      • どこか気の抜けた語。
  5. 実はパクリだった。
  6. 実は実質値上げだった。
  7. 廉価版という位置付けでなくても、別機能版(≒姉妹品)を想起させても同様。
    • 某歌うソフトウェアと某話すソフトウェアが、あれだけ似た名前なのに成り立ちも開発社も異なるという衝撃。

値段が安い[編集]

  1. インフレ修正を無視して商品価格を比較していた。
  2. 価格には現れない高すぎる代償が待っていた。

値段が高い[編集]

  1. 通貨の1単位の価値が低い。
    • 故に見かけ上は万単位になっている。

ゲーム[編集]

エアプ[編集]

  1. プレイしたのがだいぶ前だ。
    • 細かい所を色々記憶違いしている。
    • 今のバージョンではできなくなった事を「やった」と言う。
    • 細かい所の整合性を確認せず記憶だけでそのゲームを語ろうとしている。
  2. キャラクターやアイテムの名前などを間違えて覚えてプレイしていた。
    • ルールなどをよく覚えずになんとなくでプレイしていた。
  3. プレイヤーの大多数が使う便利アイテムを、たまたま使わないでクリアできた。使った事が無いためそのアイテムに関する基本的な事すらよく知らない。
  4. 初期シリーズしかプレイしていない。
    • 後期シリーズでの常識を知らないだけなのに、そのシリーズを1つもプレイしていないと思われる。
      • 後期シリーズしかプレイしていない人にそう思われる。
    • 逆もまた然り。
    • 派生シリーズはプレイしたが本体のシリーズはプレイしていない。

裏技[編集]

  1. その操作をしなくても高確率でなるだけだった。
  2. ボタン連打をしていたせいで重要なメッセージを見逃す。
  3. 勘違いとまではいかないがゲームの裏技を紹介した本で隠し要素や小ネタが載っていたことがあった。
  4. ネットで載ったガセ技が検証されずに有名になる。

真偽[編集]

実話[編集]

  1. 非常に有名な話だ。
    • よくできたフィクションという名目で有名だった。
      • 流布する過程で「有力な仮説」という但し書きがいつの間にか抜け落ちる。
  2. 見聞きした人にリテラシーがない。
  3. 小説かマンガで述べられたトンデモ理論が、さも事実のように誤解されて、ろくすっぽ検証もされないままマスメディアに紹介された。
  4. 報道で話題になった。
  5. 嘘をついていたわけではなかったが、勘違いも含まれていた。
  6. 流布する過程で重要な情報が抜け落ちる。
  7. 『この作品はフィクションです』

虚構[編集]

  1. 発表した日付がよりによって4月1日。
  2. 起きた国や時代では合法だった。
  3. 公式側が事実と認めたがらない。

あり得ない[編集]

  1. この事を機にルールが改正された。
  2. ルール上は有り得るが、前例がない。
  3. 外国では当たり前だ。
  4. 昔は当たり前だった。
  5. 存在自体が誰得。
  6. その業界ではむしろ当たり前だ。
  7. 単にあり得る理由を知らないだけだった。
  8. あり得ないのは住んでいる地域だけ。

安全性[編集]

安全[編集]

  1. 最悪の状況を想定していなかった。
  2. 死亡事故がないのは安全対策のおかげ。
  3. 当事者の安全意識が低い。
  4. 対象年齢に満たない子供に与えた。
  5. 正しい用法・用量を超えてしまった。

安全と勘違いしてもらわないためのテロップ[編集]

  1. 『絶対にマネしないでください』
  2. 『特別な訓練を受けています』

危険[編集]

  1. 昔は危険だった。
    • 危険性を注意する側も当時の知識に基づいて注意している。
  2. 安全対策が知られていない。

速度[編集]

速い[編集]

  1. できた当時は速かった。
  2. いかにも速そうな愛称が付けられている。
  3. 限られた地域の中では速い方なだけだった。
  4. 進んでいる際に向かい風が来る。
  5. 新幹線や航空路線。

遅い[編集]

  1. よく止まる。
  2. 見ている人が遠くから眺めている。
  3. 地方の鉄道・バス路線。
  4. 古い。

採点方法[編集]

減点方式[編集]

  1. 悪い事が起きる/を起こすと加点される。
    • 積み重なれば積み重なるほど悪い。
      • 負な事が加わるなら、数学的には「減点」で正しい?
  2. 満点と合格点が近接していて、ほんの少し落としただけで不合格になる。
    • 満点-合格点が実質「持ち点」となってしまう。
    • ノーミス至上主義が蔓延しているので、ミスにより加点がされないのは減点と同じだ。

加点方式[編集]

  1. 「持ち点」が明記されていない。
    • 実はミスした時だけ減らされているのを知らされていない。
    • 合否しか分からないので、「実は減点方式」&「加点方式だと思う」の組合せが一定数存在するというだけの事だ。

生物学[編集]

収斂進化[編集]

  1. 近い仲間で生態が似てる生き物だが生息地が異なる。
    • ユーラシア大陸やアフリカ大陸にいる生き物がアメリカ大陸にいる感じだ。
  2. 同じ生態だが見た目が似てない。

絶滅した生物[編集]

  1. かつては広く分布してたが今は生息地が狭い。
  2. 住んでる国や地域だけで絶滅しただけだった。
  3. 古い時代の頃からいて化石が良く見つかってる。
    • 生きている化石だ。
  4. 深海や密林の奥深くなどの秘境に生息してる。

別の生き物[編集]

  1. 実は突然変異種だった。

可能性[編集]

可能[編集]

  1. それ不可能にしている法律やルールが知られていない。
  2. 前例は特別な事情によるものだ。
  3. そう思っている人に知識がない。
  4. 前例とは微妙に条件が異なる。
  5. 実は違法行為だった。
  6. そう思われた結果、炎上することもある。
  7. 意図的に勘違いさせる場合は詐欺である可能性が高い。
  8. やってしまったことを元に戻す行為。
  9. 不可能であることが立証されていない。
  10. 〇〇はできないのできっと別の方法があると思われている。

不可能[編集]

  1. 法律違反という意味で「できない」と説明している。
  2. やる人のほうがむしろ少数派だ。
  3. やること自体が困難だ。
  4. 実例があまりない。

その他[編集]

ナンバーワン[編集]

  1. ナンバーワンが不評だった。
  2. ナンバーワンが立入禁止だった。
  3. その国でのブレイクのきっかけがナンバーワンのものではなかった。
  4. 一時的にしかナンバーワンになったことがなかった。
  5. ナンバーワンの記録が古すぎた。
  6. ナンバーワンが特定不能だった。
  7. 昔の基準では当てはまるが今は基準変更によりナンバーワンとはみなされない。
  8. ナンバーワンが定義から外れる可能性があった。
  9. 「勘違い」まで行かなくても、次点のものを「実質1位」と呼んで、本来のナンバーワンとされているものを暗に除外する言い方もされる。
  10. ナンバーワンなのは別の記録のほうだった。
  11. そのジャンルにしては極端なステータスを持っている。
  12. 過剰な判官贔屓で、本来の1位より優遇された扱いだ。
    • 勝負事なら、あたかも優勝したかのように扱われる。
  13. ランキングの精度が低く、野球で喩えるなら規定打席で除外されるようなものがごろごろランクインしている。

標準形[編集]

  1. そのシリーズもしくはジャンルに初めて入ったゲーム独自のシステム。
  2. 住んでいるところのローカルルール。
    • 住んでいる国の法律やデザイン、仕様など。
  3. 採用している大会もしくはゲームが非常に有名だ。
  4. その規格の標準化団体とデファクトスタンダードとなっている物の開発元が噛み合っていない。
  5. その勘違いが原因で外では起こりえない問題が起こる。
  6. 先進国の法律やデザイン、仕様など。

唯一[編集]

  1. その国ではそれが唯一だが、世界では標準的だった
  2. 唯一と思われるのは他がマイナーだったせい
  3. スポーツなどの統括団体。

酷道[編集]

  1. 番号が高い。
  2. 山間部を通る。
  3. 単に「酷い道」の事を酷道と呼んでいる。
    • 実態は吐きたくなる道、獰猛な道、腐った道、険しい道、などだったりするのに。

地震[編集]

  1. 強風。
  2. 緊急地震速報が流れるも誤報だった。
  3. 近所でガス爆発事故発生。

期間限定[編集]

  1. 短命に終わった。
    • あっという間に販売が終了した
  2. 新製品試作のテスト販売だった。
  3. 中身は同じだけど、パッケージを刷新して再発売した。
    • 古いパッケージの方が印象に残ってしまい、期間限定と勘違いした。


効果がある[編集]

  1. ただの自己満足だった。
  2. やったところで焼け石に水だった。
  3. 気づかずに逆効果になっていた。
  4. 確かに効果はあったが、致命的な問題点もあった。
  5. まだ効果が現れていないと思われている。
  6. 効果があると思ったら別の現象が起きていた。
  7. 効果があったのは知らずに同時にやっていたことのおかげ。
  8. 安全な範囲を超えてしまっている。
  9. 効果があるのは別の方法。

フリー素材[編集]

  1. アングラ的なネットの掲示板で、勝手にフリー素材のように扱われている。
    • そういうアングラでやっているのと同じノリでTwitterみたいな「表」のような場所でやる人が出てきてしまい、さすがに版権元に苦言を呈される。
      • どこかの「公式」も同じノリで使ってしまって、権利者に直接怒られる。
  2. いわゆる「やらかした」人への「社会的制裁」のつもりでフリー素材と化す。
    • 実際は立場の弱い人を娯楽にして消費しているに過ぎない。
      • 肖像権違反などで訴えそうにない人をエンターテイメント化させているに過ぎない。

異例[編集]

  1. この回から恒例になった。
  2. 前回が異例なだけだった。
  3. 昔は恒例だった。

面白い[編集]

  1. ただルールが複雑なだけった。
    • ルールが変則的だ。
  2. ハードの性能や最新技術を無理に活かそうとしている。
  3. なさそうであったアイデアを廃止された理由を考えずに採用している。
  4. 八百長の温床を見逃している。
  5. ただスケールが大きいだけだった。
  6. 安全性よりもスリルを重視している。
  7. ウケ狙いで特定多数を貶めている。
  8. 内容や難易度が自分にあっていた。

境界が明確[編集]

  1. 上位が圧倒的なだけだった。
  2. グレーゾーンが空白域だった。

常識[編集]

  1. その常識がすでに古いものだった。
  2. 作り物しか見たことがない。

基準が曖昧[編集]

  1. 基準が公表されていないなどの理由で知られていない。
  2. 基準があまり守られていない。
  3. 何らかの理由で昔と基準が異なる。
  4. その基準が極めて難解だ。

行列の最後尾[編集]

  1. 別な「人の流れ」を妨げないため、一旦列をそこで切り離している。
    • どうやらある列の途中に並んでしまったようだが、列の最後と勘違いしただけなのに、故意の割り込みDQNと決め付けてくる輩がいたため、人格攻撃を受けた形になりトラブルになる。
      • 「列の最後を見つけた」から「並んだ」のに、「並べ」と意味不明な事を高圧的に言われた事になり揉め事になる。
      • 並ぼうとした側だけでなく、“割り込まれた”側も「列の最後尾と勘違いした」という事を知らないため、「申し訳ないが最後尾はあっちなんすよ」とやんわりとできない。
  2. 行列を作るための場所にただ立っていただけだった。
    • ただそこの棚にある商品を品定めしていただけなのに、勘違いされて続々と並ばれる。

訴えられた[編集]

  1. 本当に裁判になる前に取り下げられた。
    • 訴訟をちらつかせただけで、よく知らない人には「実際に訴訟があった」と思われる。
      • 司法沙汰にしたのではなく、あえて言うなら「世の中に」訴えた、というだけだった。
  2. あくまで当事者間の「要請(≒圧力)」の形だった。
    • 面倒事なので、裁判所という公権力を介入させてそうしたと思われる。
    • 司法を通した損害賠償の請求ではなく、あくまで当事者間による使用料等の請求だった。

立証されていない[編集]

  1. 否定的に立証された。

定期的[編集]

  1. 前回がたまたま定期的なだけだった。
    • 直近3回がたまたまほぼ等間隔で実施されただけだ。
      • 直近2回でも、その2回の間隔で今後も実施するだろうと思い込まれる。
  2. 「時々」の意味合いで「定期的」という語を使ってしまっているだけだった。

分かりやすい[編集]

  1. 区別をつけなくしただけだった。
  2. 「おかしい」という意味で「分かりにくい」という言葉を使っていると理解してない。

関連項目[編集]




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