○○と勘違いされる法則

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

目次

時期[編集]

史上初[編集]

  1. 史上初が現存していなかった。
  2. 史上初がヒットしなかった。
  3. 史上初からブランクが開きすぎた。
  4. 史上初が定義的に曖昧だった。
  5. 史上初がローカルすぎた。
  6. 史上初が公表されなかった。
  7. 目立たない要素で史上初の条件を満たさなかった。
  8. 史上初が出た当時現在の名前で呼ばれていなかった。
  9. 史上初が出た後に禁止された時期があった。
  10. 史上初がそのことを売りにしていなかった。
  11. 史上初が出た当時とは体制が違っていた。
  12. 史上初と思ったら単に前例が少ないだけだった。
  13. 史上初が事後的に要件を満たしたものだった。
  14. 国産で史上初ということに過ぎなかった。
    • そのジャンルで史上初ということに過ぎなかった。
  15. 史上初が非公式のものだった。
  16. 史上初だということになっているが、改めて調べてみると前提条件(様式・機構…)にマッチしていなくて、実は全くの別物だった。
  17. 公式でこの扱いをする場合は本当の史上初は相当の黒歴史。

二番煎じ[編集]

  1. 二番煎じのほうが先にブレイクした。
  2. 二番煎じのほうが更にブレイクした。
  3. 「元祖」「本家」の存在が薄かった。
  4. 世の中ブレイクしなければ二番煎じ。

今もある[編集]

  1. その人の知識が最後に知ったときのまま止まっている。
  2. 合併して消えた市名・社名だが、名称自体は今もメジャーなもの。
  3. 現存していないが、今でも有名だ。
  4. 消滅した事実が大きく報じられなかった。

新しい[編集]

  1. 最近名前が変わった。
  2. 最近まで無名だった。
  3. 合成名称である。
  4. そのものへの風当たりがなくなっただけだ。
  5. キラキラネームだ。
  6. 昔導入された実験的なアイデアだったが、結局不評で今は採用されていない。
  7. 主流のモノより高性能、もしくはそのように見える割に普及していない。

昔からある[編集]

  1. 登場後あっという間に普及してしまった。
  2. 昔からあるものと同等以上の地位がある。
  3. 昔からあるものと名前が類似している。
    • 一見するとマイナーチェンジだ。
  4. 時代考証がなされていないせいで昔を舞台にした作品に登場している。
  5. 有名な作品や企業の人気キャラクター。

最近[編集]

  1. それが前回なだけだった。
  2. ブランクがある程度開いた続編や人物の過去の活躍。
  3. 平成一括り。
    • 西暦に直して改めて考えてみたら、もう十数年前の話だった。
    • 21世紀一括り。前回は2000年代前半。

地域・都市[編集]

全国区[編集]

  1. その地域において全国区のものよりシェアが高い。
  2. 関東ローカル。
  3. その地域内でCMや広告をかなり打っている。
  4. 大抵の場合他の地方に出かけてはじめて全国区でないと気づく。
  5. スポーツチームの親会社。
    • あまりにもローカルすぎると企業名とすら認知されないと思う。

地方ローカル[編集]

  1. 後から全国的に有名になった
  2. 実は都内にないだけで複数の地方に進出している
  3. 地方ローカルと思ったら単にマイナーなだけだった
  4. 引っ越しと同時期に発売された新商品
  5. 発祥の地と別の地方でシェアが高い

都会[編集]

  • おそらく表現を逆転すれば田舎と勘違いされる法則になると思います。
  1. 鉄道駅が高架化している。
    • 地下駅もある。
    • 駅ビル・バスターミナルも完備している。
  2. コンパクトシティを実行している都市だ。
  3. 路面電車が走っている。
  4. 電車・バスが満員だ。
  5. 都会に多い店が珍しく出店している。
  6. Jリーグチームがある。
    • もはやあちこちにありすぎて、逆に田舎だと思われる。
  7. 某アイドルゲームに出身アイドルが妙に多く登場する。
    • 作品により基準は異なる。
      • モバゲー版では概ね4,5名以上。
      • 旧GREE版では東京出身者が半数近くを占めるので一人でもいたら。
      • 男性版HTML5版は大都市圏にも空白域があるのでそれほどでもない。
  8. テレビ東京系列が視聴できる。
  9. 天気予報で頻繁に取り上げられる。
  10. 母国語と並んで外国語が町の至る所に書いてある。
  11. 世界的に有名な施設がある。
    • ただし戦後に開場したことが条件。
  12. オリンピックを開催したことがある。
  13. 世界的に有名なイベントを開催している。
  14. イオンがある。
    • ド田舎ほど進出してくるので、イオン=都会のイメージはもはやない。
  15. パチンコ以外にも娯楽施設がある。
  16. 関東地方。

首都・州都・県庁及び支庁所在地など[編集]

  1. 首都・州都・県庁及び支庁所在地などよりも人口が多い。
  2. それでも中央集権的な自治制度なら首都・州都・県庁及び支庁所在地などが最大都市と勘違いされやすい。
  3. 県庁所在地の場合、都道府県名と同名。
  4. 経済の中心地は明らかにこちら。
    • 国際的なイベントも行われている。

[編集]

  1. 最後に市が付く著名な地名がある。
  2. 実は意図的に市になっていない。
  3. 政令市に隣接している。
  4. 大きな駅がある。
  5. 合併で区になってしまった旧市。
  6. 大企業の工場や支社がある。
  7. ベッドタウン。
  8. 大規模な商業施設がある。
  9. 全国区の知名度を誇る観光地。
  10. いかにも合併でできたっぽい名前の町村。
  11. 東京都に属する自治体である。

町村[編集]

  1. 人口が少ない。
  2. 離島にある。
  3. 平成の大合併前は市ではなかった。
  4. 明らかな山間部。
  5. 道の駅がある。
  6. 大きなデパートがない。

他の地域に所在[編集]

  1. 所在地に一番近い大都市が他の都道府県の都市だ。
  2. 他の地域の名前を施設名に冠している。

国内・国外○○○[編集]

外国発祥[編集]

  1. 明らかに外国の固有名詞が名前に含まれている。
    • とくに食品に顕著である。
  2. 国内では売れていないが他国ではヒットしている。
  3. 発祥の地が今は弱小国だ。
  4. 外国で大幅に改良されたものが世界的に普及している。
  5. 誕生した場所は国内だが考案者が外国人。
    • キャラクターの場合はキャラクターデザインを行なった人が外国人だ。
  6. 発祥の地と同じ言語を使う大国が存在する。
    • 大抵その大国と勘違いされる。
  7. ロゴがアメリカの企業っぽい。

国外未展開[編集]

  1. 一応海外展開はしているが国内ほどヒットしていない。
  2. アメリカで展開していないだけで他の国では展開している。

国内未展開[編集]

  1. かつては進出していたが、現在は数店舗を残すのみ。
  2. 本国でのブランド名とは違う名前で進出している。

外国人[編集]

  • おそらく言い回しを変えれば日本人と勘違いされる法則にも応用できると思います。
  1. 名前が外国人っぽい。
  2. 顔が外国人っぽい。
  3. 外国に住んでいる。
  4. 複数の言語を話せる。
  5. 帰化した元外国人

国内発祥[編集]

  1. その国に古くから存在する。
  2. 発祥の地ではすでに現存していない。
  3. この勘違いに乗じて呼称などが、原語なのに外国語訳だと思われてしまう。

国家[編集]

発展途上国[編集]

  1. 医療後進国である。
  2. 広い砂漠がある。
  3. これといった大都市がない。
  4. 物価が高くない。
  5. アフリカにある国だ。
  6. 知名度が低い。
  7. 英語が通じない。
    • その理由が「英語がなくても生活に困らない」ならまず発展途上国と勘違いされない。
    • 実際はむしろ「初等教育は固有語でやるが、高等教育が英語(あるいはフランス語、スペイン語等)のみ」の方が途上国的。
  8. 出産率が高い。
  9. 勘違いも何もこのままじゃベタな発展途上国の法則である。
    • 要するに発展途上国と勘違いされる先進国の法則なのではなくベタな発展途上国の法則だ。
  10. 昔は発展途上国だった
    • 近年急激に経済発展した。
      • 経済危機によって発展途上国になりかけてたが経済発展により先進国に戻ってる。
  11. 隣国に発展途上国が多い。

治安の悪い国[編集]

  1. アフリカにある。
    • もしくは中東にある。
  2. 国名に「スタン」が入る。
  3. 本当に治安の悪い国がすぐ近くにある。
  4. 有名人がよく殺害される。
  5. 勘違いも何もこのままじゃベタな治安の悪い国の法則である。
  6. 最近犯罪が増えている。

独立国[編集]

  1. 本土と文化が大きく異なる。
  2. 本土より離れている。
  3. 独立してはいるが、国際的な承認は得られていない。
    • いまだに帰属をめぐって係争中である。
  4. 一つ一つの国が無名で十把一絡げされる。
  5. 地域名に「ランド(ト)」「スタン」など、「国」を表す単語が入る。
  6. そもそもかつては独立国だった。
    • 大国に侵攻され、その国の一部に。
  7. 面積がある程度ある。
  8. 諸事情により独立国と混ぜて使われている固有名詞。

先進国[編集]

  • できるだけ「発展途上国と勘違いされる法則」の裏返しにならないネタをお願いします。
  1. スポーツの強豪国だ。
  2. OECD加盟国。
  3. 産業構造が先進国的だ(第三次産業の比率が高い)。
  4. この国発祥の技術(但し近代以降)が、先進国を含む世界中に普及している。
  5. 上流階級の生活水準が先進国のそれとあまり変わらない。
  6. その国で使われている通貨がメジャーなものだ。
  7. 白人が多い。

非承認国[編集]

  1. マイナーな国だ。
  2. 国交を結んでいない国が少なくない。
  3. 長らく承認されていなかった。
  4. 自分の住んでいる国が国交を結んでいないだけ。
  5. そもそも独立宣言すらしていなかった。

地理[編集]

[編集]

  1. ごく一部分だけで陸続きになっている。
  2. 放水路か何かで人工的に分断されてしまった。
  3. 噴火して陸続きになった部分がある。
  4. そもそも地名からして「〜島」と付いている。
    • そこの地図をよく見たら半島だ。

陸続き[編集]

  1. 元々埋め立て地だった。
  2. 地下通路か橋で行き来できる。
  3. 対岸とものすごく近い。
    • 2.も兼ねていればなおさら。

創作物[編集]

オリジナル[編集]

  1. 元ネタの認知度が低かった。
  2. 派生メディアへの登場が先だった。
  3. 実は原作の没キャラだった。
  4. 諸事情により原作での出番が少ない。
  5. ゲームバランスの都合上商品化されなかったカード。
  6. 諸事情により元ネタを公表していない。

二次創作[編集]

  1. 原作者と別作者との合作
  2. 余りにも出来が悪かった
  3. シリーズの中でも作風が異色だった。
    • シリアスものにおけるドタバタギャグ、まさかの学園ネタ、食事回などの「キャラ崩回」。
  4. いつもの作品とはジャンルが違う
  5. ファンの妄想の痒い所に手が届きすぎている。

原作[編集]

  1. 原作者自らがコミカライズ。
  2. 原作に酷似した二次創作である。

派生作品[編集]

  • 続編・スピンオフ・リメイク など
  1. 往年の名作を想起させるタイトル。
    • 海外作品で、邦題が往年の名作にあやかっている。
    • タイトルの単語が共通しているのであのシリーズの新作だと思われる。
      • あの昔の作品と同タイトルなのでリメイクだと思われる。
  2. よく調べてみたら作者や出版元などが全然関係なくてびっくりする。
  3. 実は同人作品で公式としての派生作品ではなかった。

主人公[編集]

  1. タイトルに主人公以外の名前がつけられている。
  2. 主人公よりも活躍している。
  3. 主人公の扱いが悪い。
  4. 対戦格闘ゲームの場合、日本人。
  5. 降板した元主人公だが、新主人公があまり活躍していない。

新キャラ[編集]

  1. 最終登場よりブランクが空きすぎた。
  2. 初登場当時は端役だった。
  3. コラボ先の別作品のキャラクターだ。

脇役[編集]

  1. 何らかの理由でリストラされた。
  2. 本名が明かされていない。
  3. 原作とアニメとでキャラ設定が異なる。
    • CVがハッスルしすぎたおかげで、原作ではモブ扱いだったのがメインキャラに昇格。

公式設定[編集]

  1. にわかファンが多く、みんなどこか勘違いしている。
  2. 公式がエイプリルフールで自重していない。
  3. 二次創作の方が有名だった作品。
  4. 設定変更され、現在は非公式設定に。
  5. 派生メディア独自の設定が有名だ。

別ジャンル[編集]

  1. その作品を断片的にしか見たことがない。
  2. そのジャンルにしては無名だ。

芸能[編集]

一発屋[編集]

  1. コンスタントに売れてはいたが、その「一発」がずば抜けてブレイクした。
  2. 地方ではまだコンスタントに出演しているが、全国的にはあまり話題に上がらない。
  3. 以前ヒットした時と名義が異なる。
    • 「グループで一発、ソロでも一発」だった。
  4. ある国や地域ではコンスタントに売れているが、他の国や地域ではその「一発」だけが大ヒットした。
  5. 本来活動しているジャンルとは畑違いのジャンルで一時的にブレイクした。
  6. 依然として多くの営業をこなしているが、メディア露出が激減した。

本名[編集]

  1. いかにも本名らしい表記だ。
  2. その国やジャンルでは本名で活動しないほうがむしろ当たり前だ。
  3. 本名よりも一般的な名前だ。
  4. 漢字は本名のままだが、読みを変えている。

芸名[編集]

  1. キラキラネームな上に、名字も希少。
  2. 外見は明らかに日本人なのに、外国人風の名前のハーフ。
    • ハーフであれば逆もまた然り。

言語[編集]

語源が違う[編集]

  1. 何らかの理由で綴りを変えられた。

語源[編集]

  1. 綴りが同じだ。
  2. それがもとでキャラクター名が変更になることもある。

方言[編集]

  1. 古い言い回しが残っただけだ。

普通名称[編集]

  1. そもそも商品名であることが知られていない。
  2. その商品がそのジャンルで唯一か、それに近い状態だ。
  3. NHKで実名で登場しないことで商品名と初めて気づく。
    • 他社の著作物で実名で登場しないことで気づく可能性もある。
  4. その名称と本来の普通名称がそこまで違わない。

標準語[編集]

  1. 身内がよく使用している言葉。
  2. 東京弁
    • という言葉が存在するように標準語が東京の方言と勘違いされている気がする。

造語[編集]

  1. 一般用語がネットスラングになって広まった。
    • なので一般用語の意味を誤解される。
  2. 2つの言葉をくっつけたと思ったら元から存在する言葉だった。

ルール・法律[編集]

ローカルルール・特別ルール等[編集]

  1. 最近正式ルールに導入されたばかりだった。
  2. ローカルルールの方でルールを覚えていた。
  3. 知っているルールがすでに古いものだった。
    • そもそも正式ルールがコロコロ変わっている。
  4. 不評だったために正式ルールから短期間で消えた。

正式ルール[編集]

  1. テレビ番組独自のルール。
    • 特に昭和時代は顕著だった。
  2. 用途上正式ルールで遊ぶ必要がない。
  3. 大会用のルールに過ぎなかった。
  4. 容量等の制約上、テレビゲームでやむを得ず導入されたルール。
    • 制約が無くなったリメイク版で本来のルールに変更されると、「新ルール」と勘違いされる。
  5. 採用している大会が極めて有名だ。

違法[編集]

  1. そもそもそれをやるのは人としてどうなのって感じだから、まさかルール上ではOKだなんて微塵も思わない。
  2. 誰もそれをやらないのは、きっと法律などで禁止されているからに違いないと思っている。
    • ただの自粛だった。
  3. 実際にどんな法令に違反しているのかと確認しようとして、初めてそんな法令は無いと気付く。
  4. それでも世間の目が冷たければ正式に違法化される。
    • というのも、上記の「人としてどうなの」という行為をするのをモノとも思わない恥知らずが蔓延っているからである。
  5. やる側にメリットがないだけだった。
  6. 法令の設定がその地域の生活習慣や風習上、やることを想定していない。
  7. 外国では違法で、国内でもやると白い目で見られる。

合法[編集]

  1. そもそもそれをやるのは人としてどうなのって感じだから、まさかルール上でもNGだなんて微塵も思わない。
  2. みんなやっているから実は違法とは誰も思っていない。
    • 警察すら取締りに積極的ではない。
  3. 明確な罰則がないだけだった。
  4. 法令の設定がその地域の生活習慣や風習を全く考慮していない。
    • そして2.につながる。
  5. 禁止理由は危険性にあるが、その危険性まで知られていない。
  6. 違法化される前に作られた作品が有名だ。
  7. フィクションではよくやる行為だ。
  8. 「ご自由に〇〇してください」とあるが常識の範囲を超えてしまっている。
  9. ただ前例がないだけだと思われている。
  10. 『※CM上の演出です』
    • 『本作品は劇中の行動を奨励したものではありません』

存在[編集]

存在しない[編集]

  1. その国や時代のそれがある国や時代の水準を満たしていなかった。
  2. 今では当たり前のように備わっているアレがない。
  3. その言葉が別の何かの異名と誤解されている。
  4. その国や時代では庶民の手の届く値段ではなかった
  5. 過去に存在していたが今はもうない
  6. 古いものでもないのに、公式サイトが設置されたことが歴史上一度もない。
  7. フィクションに登場する同名のものの方がずっと有名。
  8. 出番の少ないキャラクター。
  9. 安易なネーミングの割に無名だ。
  10. 二次創作であり、公式の作品としてはない。
  11. 国内の協会が国際団体に加盟していない。
  12. その国にとって存在が疑わしいくらいの環境だ。
  13. 一応存在するが、ヒット作はない。
  14. 海外にはあるが、国内にはない。
  15. 存在する作品を知らないだけだった。
  16. 公式でこの扱いをする場合は相当の黒歴史。

存在する[編集]

  1. 会社名よりもブランド名が有名だ。
  2. 大国の名前のつく言語。
  3. 人気故に当然○○版もあると思われている。
  4. 略称かと思ったら正式名称だった。
  5. 略称もしくは誤表記のほうが有名だ。
  6. フィクションではよくあることだ。
  7. 非常に有名な地名だが、市町村名としてはない。
    • 非常に有名な駅名だが、行政地名としてはない。
  8. 県庁所在地と同じ名前の県名。
  9. その存在を禁止するルールが知られていない。
    • ソフト化が不可能な事実が知られていない。
  10. 既存のシリーズと命名規則が違う。
  11. シリーズ第1作の名前がそのままシリーズ名になっていない。
  12. 何らかの理由でナンバリングが欠番になっている。
  13. シリーズ第1作なのにまるで続編のようなタイトルになっている。
  14. これを題材にした言葉遊びが有名だ。
  15. 公式のものとしてはないにもかかわらず有名だ。

別モノ[編集]

  1. 地域・用途・分野などによって呼び名が違う。
  2. 用途が分けられているのは法律が原因だ。

同じモノ[編集]

  1. 紛らわしい名前だ。
  2. 似たようなモノに比べ無名だ。
  3. 見た目が似てる。

知名度[編集]

有名[編集]

  1. 一部の界隈だけで有名なだけであった。
  2. 有名な物の二番煎じ。
  3. その人がリアルタイムで楽しんでいた。
  4. そのジャンル自体がマイナーだった。
  5. ↓とかぶるが昔有名だった。
    • 人気があった時代を知る人にそう思われる。

無名[編集]

  1. 昔有名だった。
  2. 単に流行知らずなだけだった。
  3. 原作が同人誌や同人ゲーム。
  4. アングラなものだ。
  5. 住んでいる地域以外の地方ローカル。
  6. 18禁。
  7. 一応ヒットしているが、アニメ化されたことはない。
  8. ヒットしたが、何らかの理由で封印作品に。


経営元[編集]

公営・公立[編集]

  • 市町村営・都道府県立・国有など
  1. 民営化されたが、古い名称で呼ばれることが多い。
  2. かといって民間企業というわけでもない。
  3. 名称が公的機関と酷似している。

民営[編集]

  1. 公営だが、名前が新しい。
  2. 第三セクター。
  3. アルファベットの略称がある。

系列会社[編集]

  1. 有名企業を想起させるような社名だ。
    • そのような社名の企業は日本中に存在するが、そのうち特定の一社が全国的に有名な企業である。

名称[編集]

正式名称[編集]

  1. 正式名称の知名度があまりにも低すぎる。
  2. 正式名称が実態と合っていない。

略称[編集]

  1. 言語的には明らかに略語だ。
    • それが正式名称だと、単語が不自然な所で切られた形になる。
    • 途中から略称が正式名称なった。
  2. 通称の方が長い。
  3. 略称だと思ったら別のものを指す言葉だった。

人物像[編集]

  1. 何れにせよフィクションでは狙っている場合がある。

別の血縁関係[編集]

  1. その血縁関係としてはあまりにも年齢が近いか遠い。
    • もしくは外見や言動や精神面がそんな感じだ。

非血縁[編集]

  1. 名字が違う。
    • しかも両親が離婚したとか養子縁組をしたというわけではない。
    • 片方は本名、片方は芸名だが本名でも違和感のない名前
    • フィクションでは大きなネタバレに当たる。
  2. 母方のいとこ。
  3. 仲が悪い。
    • (異性間で)仲が良すぎ。恋人と思われる。

兄弟・姉妹[編集]

  1. 同じ苗字。
  2. 活動する分野が同じ。
  3. 顔もどことなく似ている。
    • 実はそこまで似ていなくとも、似ているような気がしてしまう。
  4. 親子だが、年の差が近い。
  5. 実はいとこだった。

親子[編集]

  1. 同じ苗字で活動する分野も同じ…だが、世代が違う。
  2. 兄弟だが、年が離れている。

異性[編集]

  1. 名前が男女どっちつかず。
  2. 見た目が異性っぽい。

同一人物[編集]

  1. 顔が似ている。
  2. 同姓同名だ。

頭が良い[編集]

  1. 眼鏡をかけている。
  2. なんとなく暗い。

頭が悪い[編集]

  1. 頭は良いはずなのだが、知識が少ない。
    • あるいは知識が偏っている。
  2. 顔が良い。
  3. 運動能力が高い。
    • 筋肉ムキムキマッチョメン。
  4. (女性限定)巨乳。
  5. 芸人でボケ担当。
  6. プロレスラーだ。

子供[編集]

  • おそらく表現を逆転すれば大人と勘違いされる法則に応用できると思います。
  1. 大人にしては体が小さい。
  2. 童顔だ。

ターゲット[編集]

全年齢向け[編集]

  1. 年齢制限に満たない層にも知られている。
    • 一部の深夜アニメがその例。
  2. 年齢制限のないメディアにも登場している。
    • テレビで取り上げられたりする。
  3. そもそも年齢制限の存在が知られていない。

マニア向け[編集]

  1. 深夜枠出身の番組。
    • CMも有名企業ではなくその番組に関係がある業種の企業ばかり。
  2. 元々地方ローカルだった。
  3. マイナーなもの。
  4. 明らかに一部にしか分からないネタが入っている。
  5. 萌えキャラみたいなデザインのキャラクターがいる。
  6. 雰囲気が暗い。
  7. マニア向けだと思ったらただ不評なだけだった。
  8. 子供向けのはずだったが、結局子供には不人気だった。
  9. バラエティ番組にしては珍しくソフト化されている。

子供向け[編集]

  1. レーティング団体が仕事をしていないようなレーティングだ。
  2. 全日帯枠で放送されている。
  3. キャラクターデザインがデフォルメされまくっている。
    • キャラクターデザインがアメリカのカートゥーン調である。

大人向け[編集]

  1. 単なる懐かしの作品のリメイクだった。
  2. リアル志向だ。
  3. 通常版に比べて高い。
  4. 子供向けにしてはストーリーが難解。

女児向け[編集]

  1. 魔法少女が主役。
  2. 主人公が小中学校ぐらいの女の子だ。
  3. キャラクターが萌えキャラっぽいが、一般人でもかわいいと思える程度のデザイン。
  4. 実は非女児向け作品のスピンオフで、たまたま女の子キャラにスポットライトが当たっただけだった。
  5. パステルカラーが多用されている。

腐女子向け[編集]

  1. キャラクターデザインがイケメンだらけだ。

関係[編集]

仲がよい[編集]

  1. 名前が似ている。
  2. 昔は仲が良かったが、今は険悪だ。
  3. 地理的に隣接している。
  4. 血がつながっている。

険悪[編集]

  1. ツンデレである。
  2. 過去に大喧嘩したことがる。
  3. 単に接点がないだけ。
    • 芸能人だとメディア内での接点はなくとも、実はご近所さんで、家族ぐるみの交流をしているというケースも。
  4. 本人の意志でなく交代させられた人とその後任。

スポーツ[編集]

プロアスリート[編集]

  1. そのスポーツで一切お金を稼いでいない。
  2. プロにならずそのスポーツのコーチや監督になった。
  3. プロリーグがそもそも存在しない。
  4. オリンピックに出場したことがある。

アマチュア[編集]

  1. アマチュアリーグでプロ契約選手して活躍している。
  2. 独立リーグ所属。
  3. その競技自体がマイナーで、プロリーグの存在が一般に認識されていない。

一軍[編集]

  1. ホームスタジアムが立派だ。
    • しかも、交通の便も良い。
  2. 有名選手が在籍している。
  3. 一軍よりもリーグ内成績が良い。

作品の評価[編集]

封印作品[編集]

  1. 単に映像が残っていないだけだ。

失敗作[編集]

  1. 前評判が今ひとつだった。
  2. 放送などが打ち切られたのは販売成績とは別の理由だ。
  3. 放送期間が短いと思ったら当初の予定通りだった。
  4. 販売面では好成績だが、内容は今ひとつ。

ヒット作[編集]

  1. ファンの間で名作と語り継がれている。
  2. 話数を延長したのは販売成績とは別の理由だ。
  3. 当時はさほど人気がなかったが、再放送などで人気を高めて今に至る。
  4. 放送期間は決して短くないが、更に長期間放送する予定だった。
  5. 積極的にプロモーションを行ったが、それに見合った売上を達成できなかった。
  6. 有名になったのは不名誉な理由だ。

テレビ[編集]

民放が視聴できない[編集]

  1. 天気予報でなかなか取り上げられない。

全国ネット[編集]

  1. テレビ東京や独立局以外で放送されている…が、ローカルセールス枠だ。
    • 裏番組が全国ネットだとなおさら。

本放送[編集]

  1. 映像クオリティが現在とあまり変わらない。
  2. 本放送の際は一部地域でしかネットされなかった。

回数[編集]

複数回あった[編集]

  1. その一度がきわめて有名だ。

急増した[編集]

  1. 昔は実態が不明だった。

その他[編集]

ナンバーワン[編集]

  1. ナンバーワンが不評だった。
  2. ナンバーワンが立入禁止だった。
  3. その国でのブレイクのきっかけがナンバーワンのものではなかった。
  4. 一時的にしかナンバーワンになったことがなかった。
  5. ナンバーワンの記録が古すぎた。
  6. ナンバーワンが特定不能だった。
  7. 昔の基準では当てはまるが今は基準変更によりナンバーワンとはみなされない。
  8. ナンバーワンが定義から外れる可能性があった。
  9. 「勘違い」まで行かなくても、次点のものを「実質1位」と呼んで、本来のナンバーワンとされているものを暗に除外する言い方もされる。
  10. ナンバーワンなのは別の記録のほうだった。

標準形[編集]

  1. そのシリーズもしくはジャンルに初めて入ったゲーム独自のシステム。
  2. 住んでいるところのローカルルール。
    • 住んでいる国の法律やデザイン、仕様など。
  3. 採用している大会もしくはゲームが非常に有名だ。

唯一[編集]

  1. その国ではそれが唯一だが、世界では標準的だった
  2. 唯一と思われるのは他がマイナーだったせい

新型・新品[編集]

  1. 元の面影が分かりにくいほど改造されている
  2. 新型・新品の方がデザインが地味、もしくはダサい。
  3. 先に知ったのは新型・新品だった。
  4. 新型・新品が既知の弱点に対処した結果、新たな弱点が発生した。
  5. 新型・新品より高性能。

酷道[編集]

  1. 番号が高い。
  2. 山間部を通る。

過去の病気[編集]

  1. 治療法が確立されただけだった。
  2. 感染率が下がったのは自国だけ。

あり得ない[編集]

  1. この事を機にルールが改正された。
  2. ルール上は有り得るが、前例がない。
  3. 外国では当たり前だ。
  4. 昔は当たり前だった。
  5. 存在自体が誰得。
  6. その業界ではむしろ当たり前だ。
  7. 単にあり得る理由を知らないだけだった。

エアプ[編集]

  1. プレイしたのがだいぶ前だ。
    • 細かい所を色々記憶違いしている。
    • 今のバージョンではできなくなった事を「やった」と言う。
    • 細かい所の整合性を確認せず記憶だけでそのゲームを語ろうとしている。
  2. キャラクターやアイテムの名前などを間違えて覚えてプレイしていた。
    • ルールなどをよく覚えずになんとなくでプレイしていた。
  3. プレイヤーの大多数が使う便利アイテムを、たまたま使わないでクリアできた。使った事が無いためそのアイテムに関する基本的な事すらよく知らない。
  4. 初期シリーズしかプレイしていない。
    • 後期シリーズでの常識を知らないだけなのに、そのシリーズを1つもプレイしていないと思われる。
      • 後期シリーズしかプレイしていない人にそう思われる。
    • 逆もまた然り。

地震[編集]

  1. 強風。
  2. 緊急地震速報が流れるも誤報だった。

速度が速い[編集]

  1. できた当時は速かった。
  2. いかにも速そうな愛称が付けられている。
  3. 限られた地域の中では速い方なだけだった。
  4. 進んでいる際に向かい風が来る。
  5. 新幹線や航空路線。

速度が遅い[編集]

  1. よく止まる。
  2. 見ている人が遠くから眺めている。
  3. 地方の鉄道・バス路線。
  4. 古い。

企画が進行中[編集]

  1. 没になった事実が大きく報じられなかった。
  2. 企画の中止が宣言されていない。
    • プロジェクトチームが自然消滅したので中止を宣言する人すらもういないだけの事だった。

終了済み[編集]

  1. 再開した頃にはすでに人気がなくなっていた。
  2. 終了したのは住んでいる地域だけ。
  3. 何らかの理由で放送をリアルタイムで見れなくなってから月日が流れた。

廉価版[編集]

  1. 大型化/小型化の流れに逆らっている。
    • コスト削減のために1つ前の製品より小さく/大きくしたと思われる。
  2. 見た目が安っぽくなった。
  3. 全体的に部品の価格が下がっているのでたまたま製品価格に反映されただけだった。
  4. 他の製品で一般的に廉価版で使われる接頭辞・接尾辞を付けた。
  5. 実はパクリだった。

実話[編集]

  1. 非常に有名な話だ。
  2. 見聞きした人にリテラシーがない。

関連項目[編集]




関連記事