○○以外にも存在したモノ/キャラクター

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著名なキャラクターと同姓同名・同音異字、あるいは同種のキャラクターを挙げるページ。
キャラクターと同姓同名・同音異字であっても実在の人物については○○以外にも存在したモノ/人物へ。

キャラクター[編集]

  1. 児玉遥
    • HKT48メンバーの誤字かと思いきや、『金剛番長』の登場人物として存在する。
  2. 「地球戦隊ファイブマン」に登場したギンガマン
    • その名も『銀河戦隊ギンガマン』。悪の戦隊である。ヒーローとしてのギンガマンは『星獣戦隊ギンガマン』。
  3. 「レッキングクルー」のブラッキー
    • 任天堂キャラでブラッキーといえばポケモンの方が有名だが、実はこの作品にも同じ名前のキャラクターが登場している。
      • ファミコン世代だとこっちは知っていてもポケモンの方を知らないこともあり得る。
  4. こち亀』の「アイドル・白鳥なぎさ」
    • 『超くせになりそう』の主人公はアイドル・白鳥なぎさだが、『こち亀』82巻「スーパーエディター両津!の巻」にも同名のアイドルが登場する。
      • こち亀の当該号の初出は『週刊少年ジャンプ』1992年45号。『超くせになりそう』の連載開始(『なかよし』1993年7月号)より早い。
  5. 「ロケットガール」の三浦茜
    • 2ちゃんねるのVIP板の住民達の手により「けいおん!」の架空のキャラクターとして生まれた三浦茜だが、「ロケットガール」という作品に同姓同名のキャラクターが登場している。
    • ちなみにけいおん!の三浦茜は「矢口真理」という声優が声を担当しているという設定だが、こちらも架空の人物であり、元モーニング娘。の矢口真里とは一切関係が無い。
      • 青二プロダクション所属の新人声優という設定である。
  6. デジタルモンスターのキャラクターとしての「Kumamon」
    • 英語版『デジモンワールド3』でのベアモンまたは英語版『デジモンフロンティア』でのチャックモンの名称。
    • 無論くまモンとは一切関係がない。
  7. アメコミのキャラクターとしての「ウルトラマン」
    • 円谷プロのウルトラマン以外にもDCコミックスのキャラクターに存在する。DCコミックスの「正史世界」のパラレルワールドに存在する悪のスーパーマンである。
    • さらに『オバケのQ太郎』にも、大原正太が見ているテレビ番組の主人公として同名のキャラクターが登場する。
      • こちらも初出は『少年サンデー』1965年7号で円谷プロのウルトラマンより早い上、外見も異なる。
  8. 「キャプテンウルトラ」のジャイアン
    • ジャイアンといえば『ドラえもん』の登場人物が有名だが、それ以前に「キャプテンウルトラ」に同名の怪獣が登場している。
  9. 篠崎愛
    • グラビアアイドル・歌手の1人として有名な名前だが、「コレクター・ユイ」、「地獄先生ぬ〜べ〜」の登場人物にそれぞれいる。
      • アニメファンにとっては逆にグラビアアイドルで歌手の方の篠崎愛を知らなかったりする。
        • グラビアアイドルで歌手の篠崎愛は『タイムボカン24』のエンディングテーマを歌っているので、アニメと無縁ではない。
  10. オシマイダ
    • 『HUGっと!プリキュア』の怪物の名前(オシマイダー)の誤字かと思いきや、『NCIS ネイビー犯罪捜査班』の登場人物として存在する。
      • 『NCIS ネイビー犯罪捜査班』シーズン518話に登場。
  11. 内山田ひろし
    • クールファイブの内山田洋の誤記ではない。「GTO」の登場人物として、鬼塚と敵対する教頭として登場する。
  12. アメコミのキャラクターとしてのヒノ・レイ(Hino Rei)
    • 火野レイといえば『美少女戦士セーラームーン』の登場人物だが、DCコミックスの『JLA』27巻にも同名のキャラクターが登場する。正体はマーシャン・マンハンター。
  13. クラックスのキャラクターの「おんぷっち」
    • 「おんぷっち」といえば『おジャ魔女どれみ』の「プリチー・ウィッチー・おんぷッチー」、あるいは『たまごっち』のキャラクターが有名だが、クラックスのキャラクターにも存在する。
      • 正確には「メロディン おんぷっち」。2007年頃にファンシーメモが出ていたのを確認。シルエットは『たまごっち』のおんぷっちにも似ている(どちらも8分音符がモチーフだろうが)。参考画像(左上)
  14. 椎名桜子
    • 昭和末期~平成初期に注目された小説家・水中写真家の1人として有名な名前だが、『魔法先生ネギま!』に同姓同名の登場人物がいる。
  15. 孫悟空の育ての親としての孫悟飯
    • 孫悟飯は『ドラゴンボール』の孫悟空の長男であるが、悟空の育ての親にも孫悟飯がいた。
    • 悟空に「じっちゃん」と呼ばれていた。
  16. ランファンの夫としてのトランクス
    • トランクスは『ドラゴンボール』のベジータとブルマの長男であるが、ランファンの夫の名前もトランクスである。
  17. 「さばげぶっ!」の春日野うらら
    • 春日野うららといえば『Yes!プリキュア5』に登場するキャラクターが有名だが、「さばげぶっ!」にも同じ名前のキャラクターが登場している。
  18. 「みどりのマキバオー」の登場キャラクターとしてのベアナックル
    • セガから発売されたベルトスクロールアクションゲームとして有名だが、『みどりのマキバオー』に同じ名前のキャラクターが登場している。
    • なおその馬の名前の由来はそのゲームではないとのこと。
  19. 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」のゼロツー
    • ゼロツーといえば『星のカービィ64』のラスボスが有名だが、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のヒロインにも存在する。
      • 世代と嗜好によってはこっちの方は知っていてもカービィの方を知らないという事もあり得る。
  20. 「みつどもえ」の千葉雄大
    • 千葉雄大といえば『天装戦隊ゴセイジャー』のゴセイレッド/アラタ役を演じた俳優が有名だが、「みつどもえ」に同姓同名の登場人物がいる。
  21. 里見孝太郎
    • 俳優の里見浩太朗の誤記かと思いきや、『六畳間の侵略者!?』の主人公として存在する。
  22. 「ミリオンシャンテンさだめだ!!」のジョニー別府
    • 「ジョニー別府」といえば『アイカツ!』のキャラクターが有名だが、『ミリオンシャンテンさだめだ!!」のキャラクターにも存在する。
  23. 「デュエル・マスターズ」のクリーチャーのアバレマックス
    • アバレマックスは『爆竜戦隊アバレンジャー』のアバレッドの強化形態であるが、「デュエル・マスターズ」にも同じ名前のクリーチャーがいる。
    • いわゆる暴力類。
  24. 雨野景太
    • 妖怪ウォッチの主人公の名前の誤記ではなく、『ゲーマーズ!』の主人公の名前である。しかも中の人同士は『ハピネスチャージプリキュア!』で共演済みである。
      • それに映画妖怪ウォッチ3作目でも共演してるんだよね。
  25. 小日向未来(こひなた みらい)
    • 『戦姫絶唱シンフォギア』の小日向未来(こひなた みく)の誤記ではなく、『カミワザ・ワンダ』に登場するキャラクターの名前である。
  26. 「桜Trick」の吉田歩美
    • 吉田歩美といえば「名探偵コナン」のキャラクターの方が有名だが、「桜Trick」にも同じ名前のキャラクターがいる。
    • 原作4巻以降に登場する名有りのモブキャラクターで、アニメでも背景として時々登場していた。CVはまだ無名時代の大和田仁美が担当。
    • なお作者のタチ先生は「キャラの名前はノリで決めた」と話しているので恐らく偶然。モブの名前を考える際にたまたま記憶に残ってた名前を引用した可能性はあるが。
  27. (ビクター音産のキャラクターとしての)パルちゃん
    • パルちゃんといえば現在では清水エスパルスのマスコットの方が有名だが、1980年代のビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)の子供向けレコード用のマスコットとして同名のキャラクターが存在する。
  28. ポッポ
    • 埼玉県警察のマスコットキャラクターはポッポくんであるが、埼玉県議会にもポッポというキャラクターがいる。
      • いずれも埼玉県の県鳥であるシラコバトがモチーフ。
    • 全国的にみればポケモンのポッポが遥かに有名だと思うが…
    • 「双子の子狼」の片割れ…といってピンとくるのは、昭和世代。
  29. 大空遥
    • ダンボール戦機Wのキャラクターが有名だが、はるかなレシーブにも存在する。
  30. 「魔法騎士レイアース」のランティス
    • ランティスといえばアニメ・ゲーム関連の音楽を扱うレコード会社の方が有名だが、魔法騎士レイアースにも同名のキャラクターが存在する。
      • かつてマツダから発売された自動車「マツダ・ランティス」から名前を取っている。
  31. 舞園さやか
    • 舞園さやかといえば「ダンガンロンパ」のほうが有名だが、過去に「東京魔人學園剣風帖」に同名のキャラが登場していた。なお、どちらもアイドルという共通点がある。
  32. 「かめ!」のキュウレンジャー
    • キュウレンジャーといえばスーパー戦隊シリーズ第41作の『宇宙戦隊キュウレンジャー』であるが、四コマ漫画作品「かめ!」にも登場した。タイトルは「ウェザー戦隊キュウレンジャー」。但し9人の戦隊ではない。
  33. 「うたわれるもの」のムックル
    • ムックルといえば「ポケットモンスター」シリーズに登場するノーマル・ひこうタイプのポケモンが有名だが、「うたわれるもの」にも同名のキャラクターが存在する。
      • 尚、こちらは虎がモチーフのキャラクターである。
  34. バイキンマン
    • 『アンパンマン』に登場するばいきんまんの誤字と思いきや、『それいけ!アンパンマン ばいきんまんvsバイキンマン!?』に片仮名表記の「バイキンマン」というキャラクターが登場する。
      • 正確には「絵バイキンマン」。絵描きのベレちゃんが描いた絵から実体化したキャラクターである。
  35. 「リベロ革命!!」の花山薫
    • 花山薫といえば『グラップラー刃牙』シリーズに登場するキャラクターが有名だが、『リベロ革命!!』にも同名のキャラクターが存在する。
      • 『天才バカボン』にも花山カオルという名のキャラクターが存在する。
  36. サンエックスのキャラクターとしての「うーたん」
    • うーたんといえばNHKの『いないいないばあっ!』に登場するキャラクターが有名だが、サンエックスのキャラクターにも存在する。
    • 他にも長良川鵜飼のマスコットにも存在する。
  37. 「ロックマン」のキャラクターとしてのボンバーマン
    • ボンバーマンといえばハドソンのゲームとその主人公が有名だが、初代ロックマンにも同じ名前のキャラクターが存在する。
  38. 「ロックマン2」のキャラクターとしてのフラッシュマン
    • ロックマン2にもフラッシュマンが存在する。ただし、登場したのは超新星の方(1986年)よりも後(1988年)。
  39. チャージマン
    • アニメ「チャージマン研!」の誤記と思いきや、「ロックマン5」にその名前のキャラクターが登場した。
  40. ぴっころ
    • 『ドラゴンボール』に登場するピッコロの誤字と思いきや、かつて『おかあさんといっしょ』内で放送されていた着ぐるみによる人形劇『にこにこぷん』のキャラクターに「ぴっころ」というペンギンの女の子キャラクターがいる。
    • 1980年代生まれならどちらを思い出すか甲乙つけがたいところ。中尾隆聖と聞いてフリーザとぽろりのどっちを思い出すかってレベルで。
  41. 「心霊探偵 八雲」のキャラクターとしての七瀬美雪
    • 七瀬美雪といえば「金田一少年の事件簿」に登場するヒロインだが、「心霊探偵 八雲」にも同姓同名のキャラクターが存在する。
  42. ビブリ
    • 『キラキラ☆プリキュアアラモード』に登場するビブリーの誤字かと思いきや、アニメ『星のカービィ』のキャピィ族の本屋の店主として存在する。
  43. 『SF西遊記スタージンガー』のキャラクターとしてのオーロラ姫
    • オーロラ姫といえばディズニー映画の『眠れる森の美女』に登場するヒロインが有名だが、『SF西遊記スタージンガー』にも同じ名前のキャラクターが存在する。
  44. KOFシリーズのククリ
    • 「ククリ」といえば『魔法陣グルグル』のヒロインが有名だが、『ザ・キング・オブ・ファイターズXIV』に同名のキャラクターが登場する。こちらは男性。
  45. チェ・リム
    • 『ポケットモンスター』のチェリムの誤字かと思いきや、『KOF MAXIMUM IMPACT』シリーズのキャラクターとして存在する。
      • 名前の由来は実在する女優のパク・チェリムから。
  46. ピーポ
    • ピーポくんと言えば警視庁のマスコットキャラクターが有名だが、「ドラゴンクエストVI」にもピーポという名前の鳥系モンスターが登場する。
  47. 水木なつみ
    • 演歌歌手の水城なつみの誤字かと思いきや、アニメ『ママは小学4年生』の主人公として存在する。
  48. 『キャプテン翼』のキャラクターとしての佐野満
    • 佐野満といえば『仮面ライダー龍騎』に登場する仮面ライダーインペラーに変身する青年が有名だが、『キャプテン翼』にも同じ名前のキャラクターが存在する。
  49. 『忍者じゃじゃ丸くん』のキャラクターとしてのじゃじゃ丸
    • じゃじゃ丸といえば『にこにこぷん』に登場するキャラクターが有名だが、ジャレコから発売されたゲーム『忍者じゃじゃ丸くん』にもじゃじゃ丸という忍者の主人公がいる。
      • 前主人公である忍者くんの弟にあたるが、以後のシリーズから忍者くんの弟という設定はなくなった。
  50. 『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』のキャラクターとしての黒崎隼
    • 黒咲隼といえば『遊戯王ARC-V』に登場するキャラクターが有名だが、スクフェスにも同名のキャラクターが存在する。
      • なお、こちらは男性ではなく女性である。
  51. 河村隆
    • 名古屋市長の河村たかしの誤字かと思いきや、「テニスの王子様」のキャラクターとして存在する。

関連項目[編集]




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