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○○以外にも存在したモノ/スポーツ選手

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○○以外にも存在したモノ > ○○以外にも存在したモノ/人物 > スポーツ選手

野球[編集]

  1. 木村拓也
    • キムタクと言えば元SMAPの木村拓哉だが、広島・巨人に在籍したプロ野球選手にも同音異字の選手がいた。2010年死去。
    • フジテレビのアナウンサーにもいる。
  2. (プロ野球選手としての)山本大貴
    • 神港学園に在籍し、当時最多の107本塁打を打った山本大貴が有名だが、同名の投手がオリックス・ブルーウェーブに在籍していた。
    • さらに2018年に同名の投手が千葉ロッテマリーンズに入団した。
    • カンテレにも同姓同名のアナウンサーが実在する。
  3. 女子プロ野球選手の佐々木希
    • 佐々木希と言えば秋田県出身で渡部建 (アンジャッシュ) の奥さんのイメージが強いが、女子プロ野球チーム 「埼玉アストライア」 の内野手にもこの名前の人がいる。背番号は12番。
  4. 本田圭佑
    • 2017年に埼玉西武ライオンズに入団。なお名前は偶然同じになってしまっただけだという。
    • 東京武蔵野シティFCにも同姓同名のサッカー選手が実在する。
  5. 鈴木大地
    • 水泳の鈴木大地と同姓同名のプロ野球選手が千葉ロッテマリーンズに居る。親が水泳の鈴木大地にあやかってつけたとか。
  6. 投手の西岡剛
    • 2018年現在阪神タイガースにこの名前の内野手がいるが、かつてヤクルト・オリックスに同姓同名の投手がいたことがある。
  7. リリーホワイト
    • 東方Projectに登場するキャラクターだが、女子プロ野球・サウスディオーネに2013年シーズンに所属していた。
      • 正確にはシェイ・リリーホワイトである。
  8. 高橋英樹
    • 高橋英樹といえば俳優が有名だが、かつて広島東洋カープの投手として同姓同名の選手が在籍していた。鹿児島県の喜界島出身ということでも話題になった。
    • アニメーターにも高橋英樹が存在する。
  9. 投手の田中幸雄
    • 内野手として日ハム一筋でプレーし2000安打を達成した方が有名だが、かつて日ハムと中日でプレーした同姓同名の投手が存在した。
      • しかも1986年から1989年まではこの二人が日ハムに一緒に在籍していた。スコアボードでは投手の方が「田中幸」、内野手の方が「田中雄」と表記されていた。
        • 内野手の方が180cmを超える身長なのに「コユキ」と呼ばれるのは、身長190㎝だったこの「オオユキ」がいたため。
          • ちなみに同姓同名の『BECK』の登場人物はこの「コユキ」が由来。
    • 日本ハム時代にノーヒットノーランを達成している。
      • しかもそれが生涯唯一の完封勝利だった。
  10. 尾崎行雄
    • 尾崎行雄といえば明治時代〜戦後に活躍した政治家が有名だが、日本ハムファイターズの前身・東映フライヤーズに在籍した野球選手の尾崎行雄も存在した。
      • 実際政治家の尾崎行雄が名前の由来だったらしい。
  11. 長谷川一夫
    • 長谷川一夫といえば死後に国民栄誉賞を受賞した俳優が有名だが、ロッテオリオンズで外野手としてプレーしたプロ野球選手にもいた。
      • 大毎オリオンズ(入団当時)のオーナーだった永田雅一が、有名な俳優と同姓同名として話題作りのために入団させた。
  12. 中川大志
  13. 甲斐拓哉
    • 福岡ソフトバンクホークス在籍の捕手甲斐拓也の同音異字選手が、オリックスバファローズに投手として在籍していた。
      • ちなみに甲斐拓也は『重甲ビーファイター』の主人公と同姓同名。
  14. 宮崎駿
    • 宮崎駿と言えば言うまでもなくスタジオジブリのアニメーション作家が有名だが、福岡ソフトバンクホークスに同姓同名の選手が在籍していた。
  15. 外野手の藤田宗一
    • 藤田宗一といえば千葉ロッテマリーンズなどで活躍したリリーフ投手がいるが、2リーグ分立直後の国鉄スワローズに同名の外野手がおり、国鉄の監督も務めた。
  16. 緒方耕一
    • 広島東洋カープの選手・監督の緒方孝市の同音異字の選手が読売巨人軍に在籍していた。しかも孝市と現役選手だった期間が重なっていて、耕一も俊足を売りにしていた。
      • 同い年でプロ入りも同年、二人とも九州生まれで二人とも盗塁王経験者である。
  17. 山本功児
    • 「やまもとこうじ」といえば元広島東洋カープの選手・監督でWBC日本代表の監督も務めた山本浩二が有名だが、巨人・ロッテに同音異字の山本功児が在籍していた。
      • 1999年から2003年までロッテの監督を務めた。ちなみに山本浩二とは選手・監督経験のほか、法政大学出身という共通点がある。
      • 巨人在籍時には「山本幸二」というまた別の同音異字の選手とチームメイトだった。(背番号も一つ違い)
      • 小林信彦の小説「W・C・フラナガン 素晴らしい日本野球」ではこの二人は同一人物と書かれていた。
    • さらに「やまもとこうじ」の同音異字といえば俳優の山本耕史や、競艇選手の山本浩次も存在する。
  18. 佐藤由規
    • 東京ヤクルトスワローズの投手・由規の本名だが、読みが「よしのり」なので元阪急・オリックスの佐藤義則と同音異字である。
  19. 福田周平
    • 福岡ソフトバンクホークス在籍の外野手福田秀平の同音異字の選手がオリックスバファローズに内野手として在籍している。
      • ちなみに中日ドラゴンズには福田永将と高橋周平が在籍しているので余計に紛らわしい。
  20. 齊藤悠葵
    • 広島東洋カープに「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹の同音異字の選手が在籍していた。
      • ルーキーイヤーに斎藤佑樹が夏の甲子園で活躍していたことをきっかけに「赤いハンカチ王子」と呼ばれるようになり、自身もヒーローインタビューで顔を赤いタオルで拭うパフォーマンスを行ったこともあった。
    • 2014年に現役生活9年で引退したものの、通算勝利数は19勝と2019年シーズン終了時点の斎藤佑樹より多い。
  21. 長谷川潤
    • モデルの長谷川潤と同姓同名の選手がかつて読売ジャイアンツに在籍していた。
      • 同姓同名でありながら性別が異なるという珍しいケース。
  22. トーマスとパーシー
    • 「きかんしゃトーマス」で有名な人名の組み合わせであるが、2015年の統一セブンイレブン・ライオンズには両者が共に在籍していた(ジャスティン・トーマスとデビッド・パーシー)。ただし両者とも翌年には退団している。
    • なお同作は2017年に台湾球界とコラボレーションを行っているが、統一ライオンズではなくLamigoモンキーズとタイアップしている。
  23. 内野手のランディ・ジョンソン
    • ランディ・ジョンソンと言えばメジャー303勝、4875奪三振を挙げた名投手が有名だが、同名の内野手がかつて存在した。
    • アトランタ・ブレーブスで活躍後、広島東洋カープに在籍していたこともあった。
  24. 千葉茂
    • 声優の千葉繁の誤記かと思いきや、プロ野球に同音異字の選手・監督がいた(2002年死去)。
    • 元巨人の内野手で引退後近鉄の監督を務めたが、当時の近鉄球団のニックネーム「バファロー」は彼の愛称「猛牛」に由来する。
  25. 三輪裕子
    • 女子プロ野球京都フローラに、「ひらけ!ポンキッキ」の最後のおねえさんだった女優・三輪優子(現・みわ優子)の同音異字の選手がいる。
  26. 小久保浩樹
    • 小久保裕紀(元ホークス・巨人)の同音異字選手が西武ライオンズに在籍していた。両投げ左打ちの外野手として裕紀より前にプロ入りしていたが、目立った活躍がなく裕紀のプロ入り前に引退していた。
  27. 1973年生まれのルイス・ロペス内野手
    • ルイス・ロペス内野手といえば1964年生まれで広島・ダイエーに選手として、楽天にコーチとして在籍した選手が有名だが、73年生まれの同姓同名選手が楽天に選手として在籍していた。
  28. 原田政彦
    • ボクシング元世界王者のファイティング原田の本名として知られ、同音異字には長野五輪金メダリストのスキージャンプの原田雅彦がいるが、前者と同姓同名のプロ野球選手(外野手)がかつて中日ドラゴンズに在籍していた。
      • しかし、ボクシングの原田やジャンプの原田と違って、まったく結果を残せず球界を去った。
  29. 田中宏和
    • 田中宏和と言えば任天堂のゲーム音楽を手掛けた事で有名だが、実は同姓同名の野球選手が存在する。
      • 1994年のドラフト会議で近鉄バファローズに入団したが、一軍での登板機会は無かった。
    • それどころか一般人を含めた全国の「田中宏和」が集まる会が存在する。
      • 「田中宏和のうた」も存在する。
  30. 渡辺静
    • 漫画家の渡辺静(しずむ)が有名だが、戦時中に同姓同名の渡辺静(しずか)という野球選手が存在した。
      • 但し公式戦には2試合出場しただけ。
    • 特攻隊で戦死した選手としても有名。
  31. 石川亮
    • プロゴルファーの石川遼と同音異字のプロ野球選手が北海道日本ハムファイターズに所属している。
  32. 投手の鈴木健
    • 西武・ヤクルトで活躍した鈴木健が有名だが、実は同姓同名の投手が広島・横浜に存在した。
      • 因みに鈴木健という名前の人物は他にも存在する。アナウンサー・週刊プロレス記者・UWFインターナショナル取締役・エンジニア…。
  33. 岡大海
    • テニスマンガ「エースをねらえ!」の主人公の名前が岡ひろみであることは有名であるが、千葉ロッテマリーンズ(元・北海道日本ハムファイターズ)に岡大海(おかひろみ)という名前の野球選手が実在する。
  34. 加藤えいじ
    • かつて阪急の3番打者を務め、名球会入りした加藤英司(読みは「ひでじ」、なお本名は「秀司」)が有名だが、ほぼ同時期、近鉄に加藤英治(えいじ)選手も所属していた。
      • しかも彼はPL学園の同学年(英治がエースで秀司が4番)であり、秀司も1年だけだが近鉄に所属していたこともある。
      • なお英治は高卒入団後3年で引退しており(一軍出場は1年目のみ)、英司改名後に被ったというわけでもない。
      • ちなみに、英司の阪急の先輩で、9回完投者としての日本プロ野球史上最少投球数記録保持者(71球、現在も破られていない)でもある柴田英治(えいじ)は引退後に加藤に改姓、1970年の1年間だけ阪急にコーチとして在籍したが、近鉄の加藤英治は前年限りで球界を去ったため、同姓同名の「加藤英治」はすれ違いに終わった。
        • 但し、同年は秀司(当時)が阪急入団2年目だったため、旧姓柴田とは同じユニフォームを着ていたことになる。
        • さらに、元近鉄の英治が1966年の高3のセンバツで敗れたときの相手投手が1字違いの中京商(現・中京大中京)・加藤英夫(ひでお、その年の春夏優勝投手)で、英夫も翌年近鉄に入団している。
  35. 高木渉
    • 声優の高木渉と同姓同名の選手が埼玉西武ライオンズに在籍している。
  36. 志賀正浩
    • 1960年代のフォークグループ「フォー・セインツ」メンバーで、70年代後半から80年代にかけて東京12チャンネル→テレビ東京「おはようスタジオ」(現在の「おはスタ」とは別物)など多くの番組で司会者を務め「志賀ちゃん」の愛称で親しまれたマルチタレントの志賀正浩と同姓同名の選手(投手)が1980年から2年間中日ドラゴンズに在籍していたことがある(牛島和彦と同期)。
      • しかし一軍出場は果たせずその2年で球界を去った上、名古屋地区でのタレントの志賀の知名度が低かったことから(テレビ愛知は未開局だった上、志賀の出ていた番組はほとんど名古屋地区では未ネットだった)、「志賀ちゃんと同姓同名」ということは話題にものぼらなかった。
  37. 中村隼人
    • 歌舞伎俳優と同姓同名で、日本ハムなどでプレーした投手が存在した。
      • 2002年に7勝を挙げ、オールスターゲームにも出場。10歳下の弟はサッカー選手の中村北斗。
  38. 今西和男
    • 1990年代にサンフレッチェ広島のゼネラルマネージャーとして活躍した今西和男と同姓同名の選手が阪神タイガースに所属していた。
      • 1972年のジュニアオールスターでMVPを獲得したが、一軍での出場は1974年の1試合だけ。
  39. イ・サンファ
    • 韓国の女子スピードスケート選手(李相花)が有名だが、実は同姓同名の野球選手(李相和)が存在した。
  40. イ・ビョンギュ
    • 日本の中日ドラゴンズでプレーした「李炳圭」の、LGツインズ時代のチームメイトに同音の「李柄奎」という選手がいた。ハングルで同音になるため、両者は背番号で区別していたという。
  41. 伊藤健太郎
    • 声優や俳優が有名だが、戦前の巨人軍に同姓同名の野球選手が存在した。
    • 巨人の第2代四番打者。
  42. 鈴木康平
    • オリックスバファローズのK-鈴木投手の本名だが、同姓同名の鈴木昂平内野手がチームの先輩にいるため登録名で区別している。
    • 内野手のほうは2019年オフに退団し、両者が同時にプレーしたのは2年だけだった。
  43. 佐藤正治
    • 青二プロダクションに所属している声優が有名だが、かつて阪神タイガースに同姓同名の野球選手が存在した。
      • 代打・代走・守備固めと幅広く活躍したが1975年のオフに突如現役を引退。
  44. 太田光
    • 爆笑問題の太田光(ひかり)が有名だが、東北楽天ゴールデンイーグルスには太田光(ひかる)という名前のキャッチャーが存在する。
  45. 山田勉
    • 南海・広島に所属していた外野手と、ヤクルト・広島・ダイエーに所属していた投手の2人が存在する。
      • 残念ながら両者の対決は実現しなかった。
  46. 佐藤二朗
    • 俳優の佐藤二朗(じろう)が有名だが、嘗てヤクルトに佐藤二朗(つぎお)という選手が所属していた。
    • 2019年現在は社会人野球のヤマハでプレイしている。
    • 日系ブラジル人で、松元ユウイチとともに入団した。
  47. 森昌彦
    • 「森昌彦」は巨人V9時代の正捕手でその後「森祇晶」と改名して西武の監督を務めた人が有名だが、アトランタ五輪代表メンバーだったNTT東海の社会人野球選手にもいた。こちらは投手。
  48. 坂本竜一
    • ミュージシャンの坂本龍一と同音異字のプロ野球選手が西武ライオンズに所属していた。
  49. 山本一徳
    • 近鉄・南海・ダイエーで活躍した山本和範と同音異字のプロ野球選手が日本ハム・ロッテに所属していた。
      • どちらも左投左打。
  50. 捕手の藤本博史
    • 南海・ダイエー・オリックスで活躍した内野手が有名だが、2002年から2003年にかけてオリックスに同姓同名の捕手が所属していた。
  51. 松本隆
    • 作詞家の松本隆と同姓同名のプロ野球選手が広島東洋カープに所属していた。
      • 一軍の公式戦には9試合出場しただけで1997年に引退。現在は広島のブルペン捕手を務めている。
  52. 石川賢
    • 漫画家の石川賢(けん)が有名だが、同姓同名の野球選手が2人も存在する。
    • ロッテ・大洋・日本ハムに所属していた1960年生まれの石川賢(まさる)と、中日・楽天に所属していた1981年生まれの石川賢(さとる)。
      • どちらも右投右打の投手。
  53. 伊藤真
  54. 吉川元浩
    • ボートレーサーが有名だが、同姓同名のプロ野球選手が近鉄・巨人・ホークスに所属していた。
  55. 上田次郎
    • ドラマ『TRICK』の登場人物が有名だが、阪神・南海に所属していた投手がこの登録名を1977~78年に使用していた。本名は上田次朗。
  56. 内野手の小川博
    • ロッテで活躍し、引退後の2004年に強盗殺人事件を起こした投手の小川博が有名だが、同姓同名の内野手が1960年代に阪急ブレーブスに所属していた。
      • 法政大学時代は六大学野球で4回の優勝を経験したが、プロではそれほど活躍できず20試合に出場しただけ。
    • 同音異字の選手に西武、ダイエーに所属していた内野手の小川史もいる。
  57. 石川進
    • 歌手・俳優の石川進と同姓同名のプロ野球選手が1950年代から1960年代にかけて活躍していた。
      • 1954年に高橋ユニオンズへ入団。一度社会人野球へ戻ったこともあったが1959年に大毎に入団しプロ復帰、1969年まで現役を続けた。
  58. 吉田勝彦
    • 1956年から2020年まで園田競馬場と姫路競馬場で競馬実況を担当した吉田勝彦が有名だが、同姓同名の投手が1960年代に近鉄・広島に所属していた。
      • 長崎東高校から1963年に近鉄バファローズに入団。在籍5年間で2試合に登板した。
  59. 後藤みつたか
    • 2000年から2006年まで西武、巨人に所属していた投手の後藤光貴と、2002年から2016年までオリックス、楽天に所属していた内野手の後藤光尊がいる。
  60. 鈴木悳夫
    • プロゴルファーの鈴木規夫、アイスホッケー選手の鈴木宣夫と同音異字のプロ野球選手が1963年から1971年まで東映フライヤーズに所属していた。
  61. 宮内洋
    • 「仮面ライダーV3」「快傑ズバット」などの特撮ヒーローもので活躍した俳優と同姓同名のプロ野球選手が1998年から2001年まで横浜ベイスターズに所属していた。
  62. 平田薫
    • 現在では女優の方が有名だが、1976年から88年まで巨人・大洋・ヤクルトに在籍し、左投手に強い「左キラー」と呼ばれた同姓同名の打者もいた。
  63. 佐藤和宏
    • 野球関連の「佐藤かずひろ」といえば、1990年から94年までオリックスに在籍したのち芸能界入りしたパンチ佐藤こと「佐藤和弘」が有名だが、2002年から06年まで近鉄・楽天に在籍した投手も同音異字の「佐藤和宏」。一軍では1試合のみの登板に終わった。
      • ついでに言うと彼のニックネームも本家が由来の「パンチ」だった。
  64. 山内和宏
    • 「山内かずひろ」といえば1952年から70年に毎日・阪神・広島で通算2000安打・350本塁打をクリアした大打者「山内一弘」があまりにも有名だが、1981年から92年まで南海(ダイエー)・中日に在籍した同音異字の投手「山内和宏」もおり、最多勝獲得、通算97勝と活躍した。
      • ちなみに「山内和宏」は宝塚の男役スター・暁千星の父である。
  65. 田中直樹
    • 芸人の田中直樹と同姓同名のプロ野球選手が2003年から2005年までダイエー→ソフトバンクに所属していた。
  66. 伊藤翔
    • 元祖はサッカー選手(2020年現在は鹿島アントラーズ所属)だが、2018年に同姓同名のプロ野球選手が西武に入団した。
      • ついでに言うと同年にイースタン・リーグで「勝ち投手:本田圭佑、セーブ:伊藤翔」という試合があり、それなりに話題になった。
  67. 黒沢俊夫
    • 歌手・俳優の黒沢年雄と同音異字のプロ野球選手が存在していた。夭折をきっかけに、背番号4番は巨人軍の永久欠番となった。
  68. 黒川紀章と内藤剛志
    • 前者は日本を代表する建築家(故人)、後者はマルチプレーヤー的俳優が有名だが、かつて両者と同姓同名の投手が社会人野球でプレーしていたことがある(前者は日本通運、後者はJR東海)。
  69. 高橋昌也と高井一
    • 前者は今は亡き昭和の名脇役俳優、後者は今も現役の東海テレビの大ベテランアナウンサーが有名だが、彼らと同姓同名の選手が昭和末期から平成初頭にかけて阪神タイガースに在籍していた。

サッカー[編集]

  1. 久保裕也
    • 久保裕也と言えば現東北楽天ゴールデンイーグルスに在籍する野球選手が有名だが、サッカーにも同姓同名の選手が実在する。
      • もうサッカーのほうが有名じゃないの?(サッカーファンとしては野球のほうが知らなかった)
  2. フットサル選手の小野大輔
    • 小野大輔といえば声優の方が有名だが、実は同姓同名のフットサル選手にも存在する。
  3. 渡辺一平
    • 競泳選手が有名だが、横浜フリューゲルスなどに所属したサッカー選手もいた。
  4. ピカチュウ
    • ブラジルのサッカー選手。ポケモンにあやかって登録名を「ヤゴ・ピカチュウ」に変えてしまった。
      • なお本名は「グライビソン・ヤーゴ・ソウザ・リスボア」
  5. 嶋田正吾
    • かつての新国劇の看板役者で、2004年に98歳で亡くなるまで現役俳優として活躍した島田正吾の誤記かと思いきや、2002年から16年間Jリーグから地域リーグに至るまで幅広いリーグで活躍したサッカー選手が存在した。
      • 現在はぎふチャンでFC岐阜戦のサッカー中継の解説者をしている。
  6. 赤井秀一
    • 「名探偵コナン」に登場する赤井秀一が有名だが、実は同姓同名のJリーガーが愛媛FCに所属していた。
      • 2015年に引退。2020年現在は愛媛FCレディース(なでしこリーグ2部)の監督。
  7. 上田晋也
    • くりぃむしちゅーの上田晋也と同姓同名のサッカー選手が大塚製薬(現在の徳島ヴォルティス)に所属していた。
  8. ルイス・スアレス
    • ルイス・スアレスといえばウルグアイ代表の選手をイメージする人が多いが、1950年代から1960年代にかけて同姓同名のスペイン出身のサッカー選手が活躍していた。
      • スペインのルイス・スアレスは1960年にはスペイン出身の選手として、初めてバロンドールに選出された。
        • 1990年のサッカーワールドカップではスペイン代表の監督として指揮を執った。
  9. 吉田豊
    • 騎手が有名だが、実は同姓同名のJリーガーが実在する。
  10. 山口哲治
    • 近鉄や南海に所属していたプロ野球選手が有名だが、実は同姓同名のJリーガーが実在していた。
      • 1996年にサンフレッチェ広島に入団したが、当時のサンフレッチェのGK陣は層が厚く出場機会は無かった。
      • 1999年にサガン鳥栖へ移籍し、移籍3年目の2001年にGKのレギュラーを獲得したが、家庭の事情で2002年に引退。
  11. 高橋大輔
    • フィギュアスケートの選手が有名だが、実は同姓同名のJリーガーが実在していた。
    • 大分トリニータセレッソ大阪で活躍。フィギュアスケートの高橋大輔選手がバンクーバーオリンピックで銅メダルを獲得した時には、日刊スポーツの取材に応えていた。
    • 大相撲の元幕内・玉飛鳥も本名が高橋大輔である。
  12. 小林祐介
    • 声優の小林裕介と同音異字のJリーガーが実在する。
  13. 松永行
    • 1970年代にJリーグの前身・JSLの日立製作所(現在の柏レイソル)で活躍した松永章と同音異字のサッカー選手が実在した。
      • 1936年のベルリンオリンピックの日本代表に選出され、1回戦のスウェーデン代表戦、後半40分に相手GKの股下を抜く決勝ゴールを決め、後に「ベルリンの奇跡」と称される勝利の立役者となった。
  14. 佐藤拓也
    • 声優の佐藤拓也と同姓同名のJリーガーが実在した。
  15. 井筒和之
    • 「ガキ帝国」や「パッチギ!」で有名な映画監督の井筒和幸と同音異字のサッカー選手が実在した。
  16. 武田亘弘
    • 東京ヴェルディ等に所属していた武田修宏が有名だが、同音異字の選手が1994年から1997年までセレッソ大阪に所属していた。
    • 2004年10月からはセレッソのGKコーチを務めている。
  17. 高橋直樹
  18. 宮川大輔
    • 芸人の宮川大輔と同姓同名のJリーガーが実在した。
      • 芸人のほうは「が」で、Jリーガーは「か」。
    • セレッソ大阪ザスパ草津などに在籍していた。2012年限りで現役を引退。
      • セレッソに所属していた1999年にはJ1初出場の試合で初ゴールを挙げたことも(この試合が宮川にとって唯一のJ1出場)。
  19. 鈴木一朗
    • イチローの本名・鈴木一朗と同姓同名のサッカー選手が実在する。
      • 富士大学在学中の2016年には特別登録選手としてグルージャ盛岡に所属していた。
  20. 金子誠
    • 日本ハムで活躍したプロ野球選手の金子誠と同姓同名のJリーガーが実在した。
    • 1999年から2002年までヴァンフォーレ甲府に在籍。ポジションはMF。
    • 同姓同名の声優も存在する。
  21. 米山隆一
    • 政治家の米山隆一と同姓同名のサッカー選手が実在した。
    • 読売サッカークラブ→ヴェルディ川崎や鳥栖フューチャーズ(鳥栖F)→サガン鳥栖に在籍していた。
    • 現在は追手門学院大学サッカー部の監督を務めている。
  22. 小林宏之
    • ロッテなどで活躍したプロ野球選手と同姓同名のサッカー選手が実在した。
    • 2003年に浦和に入団、その後は川崎大分などにも在籍した。
  23. 池内豊
    • 阪神などで活躍したプロ野球選手と同姓同名のサッカー選手が実在した。
  24. 羽田敬介
    • 小説家の羽田圭介の誤記ではなく、この名前のサッカー選手が存在した。
      • 清水エスパルスやセレッソ大阪に在籍していた。
      • 現在は清水エスパルスのコーチを務めている。

相撲[編集]

  1. 横綱の小錦八十吉
    • ハワイ出身で現タレントの小錦八十吉(KONISHIKI)は大関止まりだったが、実は同じ四股名の横綱が明治時代に存在した。
      • そもそも、KONISHIKIは小錦八十吉の6代目
  2. 先代千代の冨士
    • 「千代の富士」といえば国民栄誉賞を受賞した大横綱だが、先にその四股名を名乗っていた力士がいた。
    • ただし、四股名は千代の士と画数が一つ足りなかった。
    • 所属部屋は同じ九重部屋で序二段止まりだった。
  3. 東京相撲の宮城山
    • 宮城山といえば、大正から昭和にかけての大阪相撲の横綱だが、大正時代の東京相撲にも同じ宮城山の四股名の幕内力士がいた。
      • 横綱宮城山は岩手県出身だったが、こちらの宮城山は宮城県出身だった。
  4. 凱皇
    • 相撲で「かいおう」といえば平成期に活躍した大関の魁皇だが、同音異字の十両力士が存在した。「がいおう」ではない。
    • 昭和末期に活躍した力士であり、魁皇の十両昇進が平成初期であるため、双方と対戦した力士は意外にも多数存在する。
  5. 竜虎
    • 「龍虎」といえば元小結で引退後に「料理天国」に出ていた龍虎勢朋が有名だが、尾上部屋の現役力士に「竜虎」がいる。
    • 読み方は「りゅうこう」で、これが本名である(苗字は川上で、力士名は「竜虎川上」)。
  6. 豊丸
    • 「豊丸」といえば伝説のセクシー女優である「豊丸(とよまる)」が有名だが、最高位を十両とする元力士・飛天龍が一時期に四股名を「豊丸(ゆたかまる)」としていたことがあった。

ボートレーサー[編集]

  1. 今村暢孝
    • ボートレースに読売巨人軍に在籍する野球選手今村信貴の同音異字の選手がいる。
  2. 岩崎芳美
    • ボートレースに歌手の岩崎良美の同音異字の選手がいる。
  3. ボートレーサーの小林旭
    • ボートレースに歌手の小林旭の同姓同名の選手がいる。
  4. ボートレーサーの山口達也
    • ボートレースにTOKIOのメンバーの同姓同名の選手がいる。
      • NHKのアナウンサーにもいる。
      • 旧日本海軍の駆逐艦「初雪」の艦長も。
  5. ボートレーサーの峰竜太
    • ボートレースに俳優でタレントの峰竜太の同姓同名の選手がいる。CMで和田アキ子と共演した際には、その名前からアッコさんから「親近感が湧く!」と言われていた。
  6. 齊藤仁
    • オリンピック柔道金メダリストで日本代表監督だった藤仁の誤字と思いきや、ボートレーサーに存在する。
      • 但し読み方は、柔道は「さいとうひとし」でボートレーサーは「さいとうじん」である。
  7. ボートレーサーの「さくまあきら」
    • 「桃太郎電鉄」の生みの親であるクリエイターさくまあきらと同じ読みのボートレーサー・作間章が存在する。
      • 因みに前者の本名は佐久間晃である。
  8. 競艇選手の岸恵子
    • 女優・文筆家の岸恵子と同姓同名の競艇選手が存在する。

プロボクサー[編集]

  1. プロボクサーの松田直樹
    • 元サッカー日本代表の松田直樹が有名だが、東洋太平洋フェザー級チャンピオンにもなったプロボクサーもいた。
    • 年齢も1年違い。
  2. 船木一良
    • 長野五輪金メダリストでもあるスキージャンプの船木和喜の誤字表記かと思いきや、1970~80年代にこの名前のプロボクサーが存在しており、第30代日本フライ級王座を獲得している。
      • 奇しくも、ボクサーの船木の試合のテレビ実況中継において、原田雅彦と同音異字の原田政彦(ファイティング原田)が解説したことがある。
  3. 青木沙耶香
    • お笑い芸人の青木さやかと同音異字の女子プロボクサーが存在する。
  4. プロボクサーのチェ・ヨンス(崔龍洙)
    • ジェフユナイテッド市原でFWとして活躍したチェ・ヨンスが有名だが、実は同姓同名のプロボクサーが存在していた。
    • 1995年から1998年までWBA世界スーパーフェザー級王者として7回の防衛に成功した。
  5. プロボクサーの西田光
    • タレントの西田ひかる(出生名西田光)と同姓同名の男子プロボクサーが存在する。

その他[編集]

  1. フィギュアスケート選手の小林幸子
    • 演歌歌手の方が有名だが、フィギュアスケート選手にも同姓同名の小林幸子が存在した。
  2. 戦前のベン・ジョンソン
    • 「100mの選手として活躍し、当時の世界記録をマークしたが取り消された」という有名な方との共通点を持つ。
      • 但し世界記録取り消しの理由はドーピングではなく追い風参考によるものである。
    • ベン・ジョンソンという名前自体は割とポピュラーで、詩人や俳優、野球選手にも存在する。
      • 「境界線上のホライゾン」に登場するベン・ジョンソンは陸上選手(もちろん有名な方の)と詩人の両方がモチーフ。
  3. 伊藤佳奈恵
    • 声優の伊藤かな恵の誤字や漢字表記かと思いきや、実はそういう名前の陸上選手が存在する。
      • さらに言うと伊東かなえという名前のフリーアナウンサーもいる。
  4. 足立夢実
    • シンクロナイズドスイミングに安達祐実と同音異字の選手がいる。
  5. 坂井聖人
    • 「さかいまさと」と言えば「倍返し」の俳優堺雅人が有名だが、水泳選手にも同音異字の選手がいる。リオ五輪競泳バタフライで銀メダルを獲得した。
    • 他にも『ハートキャッチプリキュア!』に「酒井まさと」というキャラクターが存在する。
  6. 日本バスケットボール協会理事の水谷豊
    • 水谷豊といえば俳優の方が有名だが、日本バスケットボール協会理事にも同姓同名の人がいる。
    • Chakuwikiユーザーにもいる。
    • 日本で初めてコンタクトレンズを作った眼科医の名前も水谷豊である。
  7. 自転車競技監督の中畑清
    • 元読売ジャイアンツ選手で前横浜DeNAベイスターズ監督が有名だが、Jプロツアーに参戦しているイナーメ信濃山形の監督も同姓同名。
  8. 眞鍋かおり
    • タレントの眞鍋かをりの誤字かと思いきや、実はバレーボール選手に存在した。
      • バレーじゃなくバスケット。
  9. 位田愛(いだめぐみ)
    • 位田愛といえば「いんでんあい」と読むバレーボール選手がいるが、実は同じバレーボールで「いだめぐみ」と読む同姓同名(読みは異なる)選手もいる。
  10. 馬場馬術選手の井上喜久子
    • 愛称が「17才」の女性声優が有名だが、同姓同名の馬場馬術選手も存在した。
  11. 陸上選手の朝倉健太
    • かつて中日ドラゴンズに在籍した投手と同姓同名の陸上選手が神奈川大学に在籍していた。
      • ちなみに誕生日は6/12(松井秀喜、釈由美子と同じ)で、野球の朝倉の1日あと(もちろん生年は違う)。
      • 更に2度箱根駅伝にランナーとしてエントリーされながら、2度とも直前でエントリー変更の憂き目に合い、箱根を走ることなく大学生活を終えたところまで、野球の朝倉と似ている(2007年のセ・リーグCSファイナル第1戦、先発を小笠原孝に変更させられた話はとても有名)。
  12. 1988年生まれの木村沙織
    • 木村沙織といえば1986年生まれで東レアローズに所属しオリンピック3大会出場した選手が有名だが、88年生まれの同姓同名の選手が仙台ベルフィーユに在籍していた。
  13. 吉田沙織
    • 「霊長類最強女子」の異名を持つレスリング選手の吉田沙保里の誤記かと思いきや、バスケットボール選手にこの名前の選手が存在した。
      • ちなみに、妹はリオ五輪日本代表の吉田亜沙美。
  14. 本多宗一郎
    • 本田技研工業(Honda)の創業者、本田宗一郎の誤記と思いきや、DDTプロレスリング所属のアントーニオ本多選手の本名が本多宗一郎。
  15. 山田裕介
    • 「リアル鬼ごっこ」で知られる作家・山田悠介の誤記と思いきや、ラグビー選手にこの名前の選手が存在する。
  16. 山本浩之
    • 元関テレ、現フリーアナウンサーの山本浩之が有名だが、陸上選手と車いす陸上の選手にそれぞれ存在する。
    • また日本テレビには同音異字の山本紘之アナウンサーが存在する。
  17. 陸上選手の小林光二
    • 小林光二と言えばWBC世界フライ級チャンピオンにもなったプロボクサーが有名だが、同姓同名の陸上選手も存在する。
  18. バスケットボール選手のマイケル・ジャクソン
    • 世界的に著名なミュージシャンであるマイケル・ジャクソンと同姓同名のバスケットボール選手がかつてbjリーグ(当時)の仙台89ERSなどに在籍していた。
    • さらにはビール・ウイスキー評論家のマイケル・ジャクソンが存在した。自身もミュージシャンと同姓同名であることをネタにしていた。
  19. ラグビー選手の石原慎太郎
    • 元東京都知事の石原慎太郎と同姓同名のラグビー選手がサントリーに所属している。
  20. テニス選手の尾崎里紗
    • 日本テレビアナウンサーの尾崎里紗が有名だが、テニス選手にも尾崎里紗が存在する。
      • テニス選手の方は正確には「崎」が立崎になっている。
  21. 田中大貴
    • 元フジテレビでフリーアナウンサーの田中大貴と同姓同名のバスケットボール選手がアルバルク東京に在籍している。
      • 余談だが名古屋を中心に活躍するイリュージョニストDAIKIの本名も田中大貴である。
  22. 騎手の田中健
    • 俳優・ケーナ奏者の田中健と同姓同名の騎手が存在する。
  23. バスケットボール選手の井上裕介
    • お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介と同姓同名のバスケットボール選手が存在する。
    • 2019年現在はB3リーグの金沢武士団に在籍。
  24. バレーボール選手の久保田雅人
    • 久保田雅人といえばNHKEテレで「ワクワクさん」として活躍した声優でタレントが有名だが、大分三好ヴァイセアドラーに所属するバレーボール選手に同姓同名がいる。
  25. 池田美憂
    • 歯に衣着せぬ発言で人気のカリスマモデル兼タレントの「みちょぱ」こと池田美優の誤記かと思いきや、格闘技の「山本3きょうだい」の長女でダルビッシュ有の義姉の山本美憂がJリーガーの池田伸康と婚姻関係にあった時期にこの名前を名乗っていたことがある。
  26. プロゴルファーの酒井美紀
    • 酒井美紀と言えば1978年生まれの女優が有名だが、実は1991年生まれのプロゴルファーが実在する。
  27. ラグビー選手の森功至
    • 森功至といえば「科学忍者隊ガッチャマン」などの声優(もり・かつじ)が有名だが、ラグビーのクボタスピアーズにも森功至(もり・こうじ)が所属していた。
  28. ラグビー選手の「ナカムラシンスケ」
    • プロレスラーの「中邑真輔」が有名だが、ラグビーのサントリーサンゴリアスにも「仲村慎祐」が所属していた(のちに下部リーグのサントリーフーズに移籍)。
  29. 競輪選手の村本大輔
    • お笑い芸人が有名だが、同姓同名の競輪選手が存在していた。
    • 2005年の高松宮記念杯競輪を優勝。その後怪我の影響で2016年11月に引退している。
  30. 騎手の加藤和宏
    • JRAの元騎手で2005年から調教師に転向した加藤和宏が有名だが、地方競馬にも同姓同名の騎手が存在していた。
      • 1999年の日経賞でその2人が騎乗したことがある。
  31. バスケットボール選手の濱口京子
    • 「はまぐち京子」といえばアニマル浜口の長女の女子レスリング選手の浜口京子が有名だが、この名前の女子バスケットボール選手(2020年にアイシン・エィ・ダブリュ ウィングスから三菱電機コアラーズに移籍)も存在する。
  32. 競輪選手の服部克久
    • 「服部克久」といえば音楽家一家の二代目(故・服部良一の息子かつ服部隆之の父)である、2020年に亡くなった日本を代表する作・編曲家が有名だが、同姓同名の競輪選手(熊本県登録)も存在する。
  33. バレーボール選手の岩田稔
    • 阪神タイガースに所属しているプロ野球選手が有名だが、同姓同名のバレーボール選手も存在する。
    • 日本リーグでは新日鐵→日新製鋼で活躍。全日本でも1977年のワールドカップ銀メダルに貢献した。
  34. ラグビー選手の千葉雄大
    • 俳優の千葉雄大が有名だが、ラグビー選手にも同姓同名の千葉雄大が存在する。
      • ちなみに俳優と同じく彼も宮城県出身である。



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