○○以外にも存在したモノ/芸能人

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○○以外にも存在したモノ/人物 > 芸能人

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個人[編集]

男性[編集]

  1. 先代笑福亭鶴瓶
    • 現在の鶴瓶は2代目で、初代は戦前に4代目松鶴の弟子が名乗っていたが、松鶴が一度落語を離れたため2代目林家染丸門下に移り林家染八に改名した。
  2. 桂米輔
    • 江戸落語家の桂米助(ヨネスケ)の誤字と思いきや、上方落語家に存在する。
    • 米輔は三代目米朝の弟子、米助は四代目米丸の弟子。
      • 実際米助が芸名をカタカナの「ヨネスケ」に変えた理由は「関西で米朝一門と間違えられるから」だった。また関西では「よねすけ」ではなく「べいすけ」と読み間違えられることも多かったとか。
  3. ビートルズ以前に日本武道館公演を行った外国人音楽家
    • ビートルズはポピュラー音楽で初というだけで、クラシック音楽を含めればそれ以前にレオポルド・ストコフスキー(指揮)・日本フィルハーモニー交響楽団が行っている。
  4. ビートルズ以前にBillboard Hot 100で1位になったイギリス人音楽家
    • ビートルズ以前にアッカー・ビルクの「白い渚のブルース」やザ・トルネイドースの「テルスター」が1位になっている(但し共にインスト)。
    • Hot 100開始前ならローリー・ロンドンの「世界はわがもの」がビルボードのディスクジョッキーチャートで1位になっている。
  5. ジョン・レモン
  6. ジャニーズタレントの佐野瑞樹
    • 佐野瑞樹といえばフジテレビのアナウンサーが有名だが、実はジャニーズに同姓同名のタレントが存在する。
      • 二人とも静岡県出身である。
  7. 歌手の「さとうえいさく」
    • 元首相の佐藤栄作と同姓同名のシンガーソングライターがかつて実在した。
      • 福島県を拠点に活動していたが若くして死去。代表曲に「出稼ぎブルース」など。
      • 実は福島県知事にも佐藤栄佐久という人が務めたことがある。
  8. サニー・ボーイ・ウィリアムソン(I)
    • アルバム『Down And Out Blues』のサニー・ボーイ・ウィリアムソン(通称II、II世)の方が有名だが、それ以前から同ジャンルで同名を名乗ったミュージシャン(通称I、I世)が実在していた。
      • 2人に血縁関係はなく、既に有名になっていたI世にあやかるためにII世が同名を名乗ったものだが、その後はII世のほうが有名になった。
  9. ミュージシャンの田中裕二
    • 爆笑問題の他に安全地帯にも同姓同名の田中裕二がいる。『爆笑問題カーボーイ』でネタにされたこともあった。
  10. 木村卓也
    • 元SMAPの木村拓哉と同音異字のジャズピアニストが実在する。現在、神戸市在住で「きむらたくやトリオ」というユニットを組んでいる。
    • さらにはバンディオンセ加古川に在籍したサッカー選手にも木村卓也がいる。
  11. 演歌歌手の「ひろゆき」
    • 「ひろゆき」といえば2ちゃんねるの創設者が有名だが、演歌歌手にも存在する。橋宏之が2001年に「夜明けのかもめ」を発売した際に使用した名義。
  12. タレントのイクラちゃん
    • イクラちゃんといえば「サザエさん」の登場人物のことをさすが、タレント・ミュージシャンの井倉光一の別名義である。
  13. 中村優一
    • 声優の中村悠一の誤記ではない。同音異字の俳優が存在する。
  14. アメリカのヒップホップ歌手のPuffy
    • Puffyといえば、日本では女性2人組のデュオを指すが、アメリカのヒップホップ歌手にも存在する。本名はショーン・コムズ、又の名をパフ・ダディ、P・ディディ(ディディ)ともいう。
      • このヒップホップ歌手の存在のために、日本のPuffyはアメリカではPuffy AmiYumi名義で活動している。
  15. 演歌歌手の青山ひかる
    • グラビアアイドルの青山ひかるの同姓同名が演歌歌手に存在する。しかも演歌歌手の方は男性なので異性同士の同姓同名と言う珍しいケースとなる。
  16. 沢田謙二
    • 元ザ・タイガースの沢田研二の誤字ではなく、ザ・ルビーズでキーボードを担当していた人物の名前である。
  17. 西村新吾
    • 政治家の西村眞悟と同音異字の歌手が存在した。1984年に「東京サ」というシングルを出していた。
  18. 上方落語の林家三平
    • 林家三平と言えば「昭和の爆笑王」と呼ばれた初代、その二男で現笑点メンバーである二代目と続く江戸落語の名跡として知られるが、実は上方落語にも林家三平を名乗った落語家が存在した。五代目正三の弟子で7歳の時に初高座。一時期歌舞伎役者に転身したのち初代露の五郎として落語界に復帰したが44歳の若さで亡くなった。
    • 江戸落語の林家三平とは別系統である為、代数には含まれていない。
  19. 石田太郎
    • 俳優・石田純一の本名だが、これとは別にこの名前で活動した俳優・声優が存在した。ちなみにこちらの本名は「石田弦太郎」。
  20. 長谷川公彦
    • 島田紳助の本名だが、これとは別に同姓同名の俳優が存在する。
  21. 中西哲夫
    • 笑い飯・哲夫の本名だが、元サッカー選手でスポーツジャーナリストの中西哲生と読みが同じである。
  22. お笑い芸人の星飛雄馬
    • 漫画「巨人の星」の主人公・星飛雄馬と同姓同名で、「モンキーチャック」というコンビで活動していた。2010年に解散し、現在は映像編集の仕事をしている模様。
      • この名前は芸名ではなく本名で、名前に関する自虐ネタを披露したこともあった。
  23. 俳優の伊藤健太郎
    • 声優の伊藤健太郎と同姓同名の俳優が存在する。
      • 同姓同名の野球選手も戦前に巨人軍に在籍していた。
      • こちらも声優としても活動しているのでややこしい。
  24. 先代春風亭昇太
    • 初代は兄弟子に当たる昔昔亭桃太郎が前座時代に名乗っていた。
  25. 中村マサトシ
    • 中村雅俊と同音異字のミュージシャンとして宮城ローカルで活躍する。ちなみに中村雅俊の方も宮城出身。
  26. 小松みどり
    • 五月みどりの妹の歌手・女優が有名だが、大正のサイレント時代から戦後の高度成長期にかけて活躍した同名の脇役映画女優も存在した。
  27. 永井秀和
    • 「間違いない!」でおなじみのお笑い芸人の長井秀和の誤記ではなく、10代の時に青春スターとしてデビューし、現在は時代劇とかで悪役を中心に活躍している俳優。
      • ちなみに、だいたひかるが両ナガイにまつわるネタを披露したことがあり、「間違いない!」で締めていた。
    • たまに、赤井英和や長江英和とも混同されることがある。
  28. 渡辺篤
    • 「渡辺篤史の建もの探訪」でおなじみの現役俳優の脱字ではなく、大正のサイレント時代から戦後の高度成長期にかけて活躍したこの名前の喜劇映画俳優が存在した。
    • また、RKB毎日放送にも西鉄ライオンズ黄金期から福岡ダイエーホークス黎明期にかけて野球実況で活躍した同姓同名のアナウンサーがいた。
  29. 俳優の加藤大治郎(現・夏原諒)
    • 加藤大治郎といえばレース中の事故により26歳の若さで亡くなったバイクレーサーが有名だが、故・加藤剛の長男の夏原諒の本名と同姓同名であり、夏原はデビュー当時からしばらく本名を芸名にしていた。
      • しかしレーサーの加藤の死後、「あれだけの実績を残した大治郎さんが亡くなっただけに、これ以上自分がエンターテイメントの世界で『加藤大治郎』を名乗るわけにはいかない」(=「加藤大治郎」を永久欠番にする)と、自ら「夏原遼」(改名当時)と改名した。
  30. マンガ太郎
    • ギャグ漫画家の漫☆画太郎の誤記かと思いきや、この名前の漫画芸人(のち画家に転身)が存在した(2014年没)。
  31. 松本礼児
    • 『宇宙戦艦ヤマト』『銀河鉄道999』『男おいどん』など代表作多数の漫画家の松本零士の誤記かと思いきや、かつてこの名前の作詞家が存在した(代表作に石野真子「ジュリーがライバル」)。
  32. 成田賢
    • 声優の成田剣の誤記ではなく、この名前の歌手が存在した(2018年没)。
      • 『サイボーグ009(1979年版)』や『電子戦隊デンジマン』の主題歌が有名。
  33. バリトン歌手の原田潤
    • 「歌手の原田潤」といえば、現在では『熱中時代』主題歌「ぼくの先生はフィーバー」や『みんなのうた』使用曲の「ヒロミ」を歌った元子役兼歌手が有名だが、彼が生まれる遥か以前、バリトン歌手や作曲家として活動していた人物が存在した(1882年〜1946年)。
      • 草創期の帝国劇場に歌手として出演したことや、宝塚歌劇の楽曲の作曲を手がけたことで知られる。
  34. 中村俊介
    • 元サッカー日本代表の中村俊輔の誤記ではなく、この名前の俳優が存在する。
  35. 俳優のマシュー・ペリー
    • マシュー・ペリーといえば黒船を率いたことで有名な海軍の軍人だが、同名の俳優がアメリカにいる。
    • アメリカのドラマ「フレンズ」のチャンドラー役など。
  36. 韓国のDJ KOO
    • DJ KOOといえば、日本ではTRFのメンバーが有名だが、韓国にも同名の歌手・クラブDJが存在する。ヒップホップデュオ「Clon(クローン)」のク・ジュンヨプの変名である。
  37. マギー
    • 女性モデルのほかに「ジョビジョバ」のリーダーを務める男性俳優がいる。
  38. 黒沢明
    • 映画監督の黒澤明の誤記ではない。ロス・プリモスのメンバーにいた。
  39. 小林晃
    • 演歌歌手の小林旭の誤記ではなく、シンガーソングライターでミュージカル俳優の林アキラの本名である。「おかあさんといっしょ」6代目のうたのおにいさんとして有名である。
  40. 俳優の佐々木誠
    • 佐々木誠といえば南海・ダイエー・西武・阪神に所属した外野手が有名であるが、俳優でタレントにも同姓同名の人物がいる。
  41. 「もりたけし」と「森たけし」
    • それぞれアニメーション監督と讀賣テレビ所属のアナウンサー。
  42. 川村龍一
    • 「君の前でピアノを弾こう」を歌ったミュージシャン河村隆一と同音異字のラジオパーソナリティがいた。1943年生まれで2012年没。MBSラジオ「おはよう川村龍一です」などに出演。
  43. やまだひさし
    • 元阪急ブレーブス投手・中日ドラゴンズ監督の山田久志の同音異字のラジオDJ。本名は「山田尚」と書く。
    • 指定暴力団共政会の三代目会長は「山田久」だった。
  44. 佐々木大輔
    • プロレスラーが有名だが、声優の景浦大輔の旧名も「佐々木大輔」だった。
  45. 吉田裕
    • 騎手とJリーガーにそれぞれいる吉田豊と同音異字の吉本興業の芸人がいる。吉本新喜劇の座員ですち子(すっちー)とのドリルネタで有名。
  46. 津田大輔
    • 評論家の津田大介の誤記ではない。ロックバンド・マキシマム ザ ホルモンのキャーキャーうるさい方(ほう)、ダイスケはんの本名である。
    • ウィキペディアにも「評論家の津田大介は同姓同名の別人。」と書かれている。
  47. 大竹真
    • シティボーイズの大竹まことの誤記ではなくフリーアナウンサー。「スッキリ!」の視聴者は阿部リポーターとともに「真」のほうが顔なじみと思われる。
  48. 俳優の三津田健
    • 漫才師のトミーズ健の本名が三津田健だが、かつて文学座俳優に同姓同名がいた。1902年生まれで1997年没。
  49. 中川慶一
    • こち亀のキャラクターの中川圭一の誤記ではなく、この名前の声優がいる。
    • 東大医学部の准教授にも「中川恵一」が存在する。

女性[編集]

  1. 演歌歌手の大塚愛
    • 「さくらんぼ」をはじめとするシンガソングライターの方が有名だが、実は演歌歌手にも存在した。
    • ちなみに現在は青物横丁駅付近で居酒屋をやっているらしい。
  2. 演歌歌手の大島優子
    • AKB48の元メンバーの方が有名だが、実は演歌歌手にも存在する。関西ローカルで活躍しているらしい。
    • 逆にAKB48には2018年現在、岡田奈々がいる。
      • あと加藤玲奈も。こちらは同姓同名のニュースキャスターがいる。
    • HKT48には渕上舞(声優と同姓同名)、坂口理子(脚本家と同姓同名)がいる。
  3. グラビアアイドルの鈴木杏奈
    • THEカラオケ★バトルで同姓同名の子が活躍するが、実はグラビアアイドルにも存在した。ちなみに現在はHGの妻。
  4. 映画女優の美空ひばり
    • 歌手で有名だった美空ひばりだが、実は大正生まれも存在していた。戦前期の女優で1940年代頃に活躍していた。
      • 戦前に結婚して引退し、戦後歌手の美空ひばりがブレイクしたが、本人は自分が美空ひばりを名乗っていたことを一切明かさなかったと言う。
  5. ラジオパーソナリティの井上小百合
    • 乃木坂46メンバーの別人が実はラジオパーソナリティにも存在する。中京圏で活躍しているらしい。
  6. 中山美保
    • 中山美穂の誤字かと思いきや、吉本新喜劇の役者に存在した。
      • 2001年のTBS系ドラマ『夫婦漫才』では同じ役を「美穂」(若い頃)→「美保」(現在)と二人一役で担当した。
    • 2017年死去。78歳没。
  7. 安藤裕子
    • フジテレビアナウンサーの安藤優子の誤字と思いきや、シンガーソングライターに存在する。
  8. 渡邊真由
    • 元AKB48の渡辺麻友の誤字と思われがちだが、プラチナムプロダクション所属のアイドルとして存在する。サンミニ/PALETのメンバーだった。
  9. ミュージシャンの高橋美鈴
    • NHKアナウンサーと同姓同名のミュージシャンとしてビーイングに所属していた。MANISHのメンバーだった。
  10. 新田恵美
    • 声優の新田恵海の誤記かと思いきや、かつてこの名前の×××女優が実在した。奇しくも…
    • ちなみにこの女優は元おニャン子の新田恵をパロディしたものである。
  11. 伊藤翼
    • 「ドラえもん」に登場するアイドルである伊藤つばさと同音異字の男優が実在する。
  12. 大阪府出身の椎名法子
  13. 七瀬ゆい
  14. 松岡美羽
  15. 石田ゆり
    • あたしンちに登場するキャラクターだが、実はかつてこのような名前の歌手が実在した。
  16. 菊池真琴
    • THE IDOLM@STERのアイドルの名前の誤記ではない。こういう芸名の女優がいるし、テレ朝の深夜ドラマ「声ガール!」のメインヒロインの名前でもある。
  17. 高見知佳
    • ラブライブ!サンシャイン!!』の主人公である高海千歌の誤記かと思いきや、かつてこのような名前の女性アイドルが実在した。
      • 世代によってはこっちの方は知っていてもラブライブの方を知らないこともあり得る。
  18. 炎上寺由羅
    • 漫画『ダストスパート!!』のヒロインだが、かつて同姓同名の×××女優が実在した。
      • 女優のほうが漫画のファンで芸名にしたという。
  19. Madison Taylor(マディソン・テイラー)
  20. 高橋未奈美
    • 元AKBの漢字表記とかではない。この名前の声優がいるが、奇しくもアイドルを題材にしたゲームにも出演している。
    • HKT48のメンバーと同姓同名の声優である渕上舞もいるが、声優の佐藤亜美菜は元AKBと同一人物である。
  21. 中澤優子
    • 中澤裕子といえばモーニング娘。の初代リーダーだが、中澤優子というタレントも実在した。
      • 「優子」には同姓同名の実業家も存在する。
    • モーニング娘。がらみでは他に吉澤ひとみ以前に「吉沢瞳」というアイドルもいた。
  22. うたのおねえさんの片桐和子。
    • 訳詞など作詞家で有名な片桐和子の同姓同名のうたのおねえさんがいた。
      • 1967年から70年に「おかあさんといっしょ」に出演。89年の30周年コンサートに歴代うたのおねえさんの一員としてゲスト出演していた。
  23. 山本彩加
    • NMB48山本彩の誤字と思われがちだが、同グループの5期生メンバーに存在する。読みは「あやか」。
      • 他にも山本彩の同音異字の山本沙也加(E-girls→Dreamの元メンバー)もいる。
  24. オルガン奏者としての松居直美
    • 松居直美というとものまね番組等に出てくるタレントが有名だが、オルガン奏者に全くの同姓同名がいる。
  25. 小倉優佳
    • グラビアアイドルの小倉優香の誤記ではない。子役として実在した。
  26. アイドルの佐藤愛子
    • 作家のほかにアイドルにも佐藤愛子が実在していた。ribbonのメンバーだった。
      • もちろん佐藤藍子とは別人。
  27. AKB48の佐藤詩識
    • 欅坂46の佐藤詩織と同姓同名のメンバーがAKB48のドラフト3期生にいる。
      • 実は佐藤詩「識(ごんべん)」である。
    • チーム8には同音異字の佐藤栞もいる。
      • ちなみにこっちはタレントの佐藤栞里の旧芸名でもある。
  28. 三田義子
    • 三田佳子の誤字かと思いきや、実は演歌歌手に実在する。「高槻音頭」なんかを歌っていたらしい。
      • 他の代表曲は「おんな雨」など。
  29. 声優の加藤恵
    • 加藤恵といえば『冴えない彼女の育てかた』に登場するがキャラクターが有名だが、同姓同名の声優がいる。
      • 存在は分かっているんだけど、検索エンジン泣かせだなぁ…。どう頑張っても「安野希世乃」(冴えカノの加藤恵を担当した声優)に導かれてしまうorz
      • また、同姓同名の美術監督にも加藤恵がいる。
    • 下記の「小林亜也子」が『スケバン刑事II』で演じた役名が「加藤めぐみ」だったことも追記しておく。
  30. 女優の橘いずみ
    • 橘いずみといえばシンガーソングライターの榊いずみの旧芸名として有名だが、女優の周栄良美も「ひらけ!ポンキッキ」のおねえさん時代に橘いずみと名乗っていた。
      • 8cmCD版「およげ!たいやきくん」のカップリング曲「またね」を歌っていた橘いずみはこちらである。
  31. 矢部浩之夫人以外の青木裕子
    • 青木裕子といえば今やフリーアナウンサーで矢部浩之夫人の方が有名であるが、矢部浩之夫人以外にも青木裕子は存在している。
      • グラビアアイドルにも同姓同名の青木裕子が実在した。現在は引退。
      • 元NHKアナウンサーにも青木裕子が実在する。こちらはNHK退局後もNHKでの仕事をしている。
  32. 沢木つかさ
    • 沢木つかさといえばテレビドラマ『東京エレベーターガール』の主人公だが、歌手・歌謡教室講師の武井都加差も1992年のデビュー当時「沢木つかさ」と名乗っていた。
  33. 斉藤真木子
    • SKE48には斉藤満喜子と同音異字のメンバーがいる。
  34. アイドルの田中陽子
    • 田中陽子といえば今やサッカー選手の方が有名であるが、1990年代初め頃に活躍したアイドルにも存在した。
    • 『アイドル天使ようこそようこ』のモデルにもなった。
    • 久米田康治作品である「かってに改蔵」「さよなら絶望先生」の登場人物にも同姓同名のキャラクターが存在する。
  35. 内藤陽子
    • 元女優の内藤洋子の誤記ではない。2000年代初め頃に活躍したアイドルとして存在した。
      • パンチラ写真を写真週刊誌に掲載されたことで有名。
    • 内藤洋子の方も同姓同名のエッセイストが存在する。
      • エッセイストの内藤洋子は、元中日→西武→ロッテ外野手の平野謙の姉。
  36. 森田彩花
    • 元「美少女クラブ31」のメンバーで女優の森田彩華の同音異字がNMB48のメンバーに存在する。
  37. 歌手の後藤久美子
    • 女優の後藤久美子以前にジャズ歌手にも後藤久美子が存在した。昭和30年代後半頃に活躍していた。
      • コニー・フランシスのカバーで、中尾ミエや森山加代子も歌った「かわいいベイビー」で有名。
      • こちらの後藤久美子をゴクミと呼ぶ人はいない(多分)。
    • 女優の後藤久美子も歌手活動もしていた頃は日本コロムビアに所属していたことも共通している。
    • フットサル選手にも後藤久美子が存在している。
  38. ささきのぞみ
    • ファッションモデルの佐々木希と同音異字の声優が存在する。
    • ちなみに「ささき- 」の本名及び旧芸名は「佐々木望(-のぞみ)」。異音同字の男性声優「佐々木望(-のぞむ)」との混同を避けるための改名だった。
  39. 高橋ユウ
    • 男性シンガーソングライターに高橋優がいるが、女性ファッションモデルにも同音の高橋ユウがいる。因みに彼女の本名は漢字表記でシンガーソングライターと同姓同名。因みに姉は同じくファッションモデルで女優の高橋メアリージュン。
  40. アイドルの森光子
    • 森光子というと国民栄誉賞を受賞した女優(こちらは芸名)が知られているが、「トライアングル」というアイドルグループに所属していた森光子(こちらは本名)もいた。その後「小森みちこ」という芸名に改名している。
  41. 2代目の悠木千帆
    • 「悠木千帆」は元々は樹木希林が名乗っていた芸名だが、その芸名が競売に出され、2代目としてそれを名乗った女優が存在する。
  42. 天水春伽
    • 天海春香の誤字かと思いきやこういう名前の演歌歌手が存在した。
  43. 安藤サクラと同音異字の人物
    • つりビットの元メンバーに安藤咲桜が居たほか、フリーアナウンサーには安藤咲良が、声優にはあんどうさくらがいる。
      • しかも安藤咲桜は安藤サクラと同時期にブレイクしている。
  44. 歌手のマリアン
    • タレント・女優のマリアンがデビューする前に歌手にもマリアンが存在した。1969年に「白い花」というシングルを出していた。同シングルのジャケットによれば1951年生まれで、父親がフランス人で母親がイタリア系アメリカ人。
  45. 演歌歌手の佐伯美香
    • 佐伯美香といえばバレーボール・ビーチバレー選手かAKB48の元メンバーが有名だが、演歌歌手にも存在した。1970年代頃に「むすめ演歌ぶし」というシングルを出していた(当時7歳)。
  46. 声優の柳原可奈子
    • お笑い芸人の柳原可奈子と同姓同名の声優が存在する。だが芸人の方も声優経験があるので非常にややこしい。
    • 上記声優は「柳原かなこ」に改名した。
    • ちなみに両者とも最終学歴が東京アナウンス学院という共通点がある。
  47. 可愛和美
    • 33歳の若さで自ら命を絶ってしまった女優の可愛かずみの誤記ではなく、1970年代前半にこの名前の歌手が存在した。
      • 但し「かわいかずみ」ではなく「かあいかずみ」と読む。
      • TBS「ヤング720」のサブ司会やフジテレビ「ひらけ!ポンキッキ」の初代お姉さんも務めた。
  48. 1995年生まれの高橋ひかる
    • 最近では2001年生まれの方が有名であるが、1995年生まれのグラビアアイドルにも存在する。
  49. 小林彩子
    • 「おしん」の幼少期を始め子役時代から活躍している女優の小林綾子の誤記かと思いきや、1990年代前半にこの名前のグラビアアイドル兼レースクイーンが存在した。
      • 世代的に綾子と近いせいか、「『おしん』がグラドルに?」と勘違いした人もやや見受けられた。
        • 近いどころか同学年(「綾子」が1972年8月、「彩子」が1973年3月生)。
      • しかし彩子はそれなりの支持はあったものの、売れるというまでにはいたらずひっそりと芸能界から引退。
      • その間綾子は学業に専念するため芸能活動を休止し、高校卒業(彩子の引退後)と同時に女優業を再開した。
    • あと1969年生まれの「小林亜也子」という女優も存在した(『スケバン刑事』シリーズに2作出演したのみで引退)。
  50. 松本典子
    • 松本典子といえば1980年代にアイドル歌手として活躍し、現在は元プロ野球選手の苫篠賢治(「苫」は作成上略字)夫人でもある人物が有名だが、1950年代後半から2010年代前半にかけて映画・テレビドラマで活躍した、2014年に亡くなった劇団民藝所属の女優も存在した。
    • また、名古屋地区でも1990年代に全く同姓同名のローカルタレントが2人存在した(一方は元東海テレビアナウンサー、もう一方は名古屋を拠点とするお笑い芸人)。
    • ちなみにその元アイドル歌手の本名(旧姓)は「佐藤美和子」。名探偵コナンの佐藤刑事と同姓同名である。
  51. 杉浦美雪
    • 「すぎうらみゆき」と言えば女優の杉浦幸が知られているが、おニャン子クラブの会員番号50番にも同音異字の人が実在した。女優の杉浦幸と活躍時期が被るので混同している人もいたとか。
    • 後に「杉浦未幸」に改名。
  52. 松浦彩
    • あややこと松浦亜弥の誤表記ではなく、山形のローカルタレント(主にラジオのパーソナリティ)で実在。
  53. 双子姉妹のマナ・カナ
    • 「双子姉妹のマナ・カナ」といえば子役時代から活躍している女優の三倉茉奈・三倉佳奈が有名だが、名古屋を基盤に活躍している4人組ガールズバンド「CHAI」のメンバーにも、双子姉妹のmanaとkana(本名については非公表)が在籍している。
  54. 前田愛
    • 置鮎龍太郎の妻で声優の前田愛が有名だが、前田亜季の姉の名前も前田愛である。
      • ちなみにキノの旅2003年版のキノ役の人は前田亜季の姉の方。
      • 普通に考えれば勘九郎の嫁のほうが世間的に有名だと思うんだが。
      • なんかこの項目、同姓同名の声優の方が有名という前提で書いてある項目が多いような……。(筆者も前田愛といえば亜季の姉を思い浮かべる人です)
  55. 松岡由紀
    • 松岡由貴といえば声優だが、AKB48の3期生に松岡由紀というメンバーがいた。
  56. 渡辺久美子
    • 声優・西原久美子の本名だが、これとは別に同姓同名の女性声優が存在する。
    • 漫画「将太の寿司」の主人公(関口将太)の幼馴染のピアニストもこの名前だった。
  57. 1968年生まれのSHIHO
    • SHIHOと言えば1976年生まれのモデルが有名だが、これとは別に1968年生まれのセクシーアイドルが存在する。
  58. モデルの大島なぎさ
    • 映画監督の大島渚の誤記ではなく、この名前の女性モデルが存在した。
  59. 嶋崎はるか
    • AKB48の島崎遥香の誤記ではなく、この名前の声優が存在する。
  60. ハロープロジェクトの前田有紀
    • テレビ朝日の元アナウンサーの前田有紀と同じ名前の歌手がハロープロジェクトにいた。
      • 演歌担当で五木ひろしがプロデューサーだった。
  61. 佐藤楓
    • メープルシロップの原料となるサトウカエデを知って「佐藤楓さんいそうだな」と思ったが、これも乃木坂46のメンバーとして実在。
      • さすがに「佐藤錦」は(少なくとも芸能人・著名人には)存在しない模様。
  62. グラビアアイドルのCOCO
    • 平成初期に活躍したアイドルグループの他にグラビアアイドルにも存在する。
  63. 横山結衣
    • AKB48 9期生の横山由依の同音異字メンバーが、チーム8に在籍している。
  64. 梅本和泉
    • HKT48の元メンバー梅本泉の同音異字メンバーが、AKB48に在籍していた。
  65. 大田莉央奈
    • NMB48の元メンバー太田里織菜の同音異字メンバーが、NMB48の後輩として在籍している。
  66. 原優子
    • サザンオールスターズの「原由子」の誤植ではなく声優。こちらもあだ名は「はらぼう」だったりする。
    • あとフリーアナウンサーの原ゆう子も存在する。
  67. モデルの久保順子
    • アナウンサーの久保純子の誤記ではなく、この名前のファッションモデルが存在する。
  68. アナウンサー以外の「たなかみなみ」
    • 声優の田中美海は「たなかみなみ」と読む。
  69. 歌手・テレビ司会者のドロテ
    • パリ・オペラ座でエトワールを務めるドロテ・ジルベールが有名だが、彼女が生まれる前から歌手や女優・テレビ司会者として活躍していた「ドロテ」が存在する。
      • 歌手としての代表曲は姉弟の会話を歌にした「Hou! la menteuse(やーい!嘘つき!)」。アニメ『キャンディ・キャンディ』のフランス版主題歌も歌っていた。
      • 自ら司会を務めたバラエティ番組『Récré A2』『Club Dorothée』で日本のアニメ・特撮番組を紹介し、フランスでの日本アニメの普及に貢献したことでも知られる。
  70. 加藤晴子
    • 女優の加藤治子と同音異字の歌手が存在した。あみんの岡村孝子の相方だった。
    • 加藤晴子と同姓同名の中国語学者も存在する。
  71. 石田亜佑美
    • 女優のいしだあゆみと同音の人がモーニング娘。に在籍する。
  72. 工藤遥と同音異字の人物
    • 元モーニング娘。の工藤遥と同音異字の人物として、HKT48メンバーには工藤陽香、声優には工藤晴香、プロゴルファーには工藤遥加がいる。
    • プロゴルファーは現福岡ソフトバンクホークス監督の工藤公康の長女。
      • 野球に詳しくない人には「工藤阿須加の妹」と言ったほうが理解してもらえる。
  73. 歌手の岩崎京子
    • 岩崎京子といえば児童文学作家が有名だが、歌手にも存在する。
    • 銀座マギーの歌「誰かが私を…」というシングルを出していた。また、ザ・太郎ズの楽曲「草原の涙」のボーカルにも同名がクレジットされているが、同一人物かは不明。
      • 水泳のバルセロナ五輪金メダリストの岩崎恭子は同音異字。
  74. リンリン
    • 昭和の人はリンリン・ランラン(香港出身)を、モーニング娘。ファンの人は中国人の元メンバーを思い浮かべるが、BiSHのメンバーにもいる。
  75. 佐藤忍
    • ソプラノ歌手の佐藤しのぶと同音異字のアイドルとして平成初期に活躍していた。
  76. 高橋里枝
    • 『からかい上手の高木さん』や『魔法つかいプリキュア!』で知られる高橋李依(たかはしりえ)と同音異字の声優が存在する。Wikipediaの記事では冒頭に「(お互いの名前)とは異なります」と書かれている。
    • こちらは主におばさんや恰幅のいいキャラを演じることが多い。またアニメよりも洋画の吹き替えがメインなのでアニメファンはあまり目にする機会はないものと思われる。
  77. 伊藤みどり
    • 伊藤みどりと言えばフィギュアスケーターが有名だが、サザエさんの声優として知られる加藤みどりも結婚により本名が「伊藤みどり」になっている。
  78. 浅倉亜季
    • 女優の朝倉あきが有名だが、彼女が生まれる以前にこの名前のタレントがいた。
      • もともとはタッチの浅倉南のイメージガールを選ぶ「ミス南ちゃんコンテスト」で優勝し、タッチの原作者のあだち充によってこの芸名がつけられた。
  79. シェリー
    • 「今くら」などで有名なSHELLYとは別に、元祖「ハーフ美少女アイドル」と呼ばれ、(一部では「騎馬戦シェリー」とも呼ばれていた)1957年生まれのシェリーが存在する。

グループ[編集]

  1. ザ・リリーズ
    • リリーズといえば、双子デュオの元アイドルが元祖と思われているが、それ以前にGS(グループサウンズ)グループが実在していた。
    • 英語表記はアイドルの方がThe Liliesなのに対して、GSのリリーズはThe Lilysである。
  2. けやき坂46
    • 欅坂46の表記揺れではなく下部組織である。
    • 読みは「ひらがなけやき」。後に「日向坂46」に改名。
  3. アイドルユニットの「タンポポ」
    • お笑いコンビの「たんぽぽ」と同音異字のアイドルユニットとして存在した。モーニング娘。の派生ユニットだった。
    • さらにフォークデュオの「タンポポ」(一時期は「たんぽぽ」名義も使用)も存在した。
  4. 日本の2人組歌手ユニットであるTWICE
    • TWICEといえば最近では韓国の女性アイドルグループのことを指すが、実は同名の歌手ユニットが日本にも存在する。こちらは姉弟による2人組歌手ユニットである。
  5. オーストラリアのTatu
    • Tatuといえば、ロシアの女性アイドルグループのt.A.T.u.が有名だが、実は同名の女性グループがオーストラリアにも存在した。
      • 2000年に「Imperfect Girl」というシングルを出している。おそらくこれが唯一のリリース作品。
  6. 日本のバンドのBIG BANG
    • 音楽グループでBIG BANGといえば最近では韓国の男性アイドルグループのBIGBANG(の表記ゆれ)を指すが、実は同名のバンドが日本にも存在した。こちらは元レイジーの井上俊次とコーラスグループ「トロワ」のメンバーによる4人組バンドである。
  7. イギリスのPerfume
    • 音楽グループでPerfumeと言えば広島県出身の3人組テクノポップユニットが有名だが、イギリスにも1993年から97年まで同名の活躍した音楽グループが存在した。
      • このグループも3人組であるが、全員男性で構成されていた。
  8. GSバンドのキャンディーズ
    • アイドルユニットのキャンディーズ以前にGSバンドのキャンディーズ(ザ・キャンディーズ)が存在した。
      • レコードは出していないが、後にカーナビーツへ移籍するポール岡田が所属していたバンドとして知られている。
    • さらにはフォークグループのザ・キャンディーズもいた。1970年に「ネズミの日記」というシングルを出していた。
  9. アメリカのThe Drifters
    • 日本ではバンドでコントグループの「ザ・ドリフターズ」(通称:ドリフ)が著名であるが、1950年代から1960年代にかけて活躍したアメリカのコーラスグループが存在する。ちなみにこちらも5人組。
  10. ザ・ハイローズ
    • 甲本ヒロトらによるロックバンド「ザ・ハイロウズ」(↑THE HIGH-LOWS↓)の表記揺れではなく、GSバンドとして存在した。
  11. アウト・キャスト
    • アメリカのヒップホップデュオ「アウトキャスト」の表記揺れではなく、日本のGSバンドとして存在した。
  12. ハムリンズ
    • ハムリンズといえば、日本では日本ハムのキャラクターが有名だが、アメリカのロックステディバンドにも存在した。
    • 英語表記はキャラクターの方がHamrinsなのに対して、ロックステディバンドのハムリンズはHamlinsである。
  13. 韓国のSugar
    • Sugarと言えば「ウエディング・ベル」のヒットで知られる日本のコーラスグループ(女性3人組)が有名だが、韓国でも同名のアイドルグループ(こちらも女性3人組)が活動していた。
  14. プププランド
    • プププランドといえば『星のカービィ』に登場する地名だが、2012年から18年まで活動した同名のバンドが存在した。神戸を中心に活動していた。
  15. KIX
    • KIXと言えば関西国際空港の3レターコードとして有名だが、実は同名の音楽ユニットが1990年代に存在した。
      • ちょ、レターコードで著名って…。業界人と航空ファン位しか知らないと思うぞ。
  16. ポップコーン
    • ポップコーンといえば『ビートたけしのスポーツ大将』(第1期)の野球コーナーでもおなじみだった浪商野球部出身の双子兄弟のお笑いコンビが有名だが、1970年代後半にも同名の兄妹デュオが存在した。
    • デビュー曲の「ブルーロマンス薬局(ファーマシー)」はそれなりに売れたが、以降ヒットに恵まれずフェードアウトした。
    • ちなみに当時『カックラキン大放送』のオープニングで今や共に大物となった太川陽介と石野真子がその「ポップコーン」に扮したコントを演じたことがあった。
  17. 女性アイドルデュオのキャッツ★アイ
    • 「キャッツ・アイ」といえば北条司の劇画及びそれを原作とした各種映像作品、また杏里によるそれらの同名主題歌が有名だが、1977年ごろに中黒と星の違いはあれどこの名前の女性アイドルデュオが存在した。
      • しかし世間はピンク・レディーの全盛期、どこへ行ってもパチモン扱いされた挙句、売れることなくフェードアウトした。
    • さらにコーラスバンドのキャッツ・アイ(1979年結成。1982年に「叶あきら&キャッツ・アイ」としてレコードデビュー。1994年に「陽子&キャッツ・アイ」に改名)も存在する。
  18. ムード歌謡グループのベストセラーズ
    • 「ベストセラーズ」と言えば出版社が有名だが、ムード歌謡グループにも存在した。この名義で「ガッカリしてるの」「もう離さない」というシングルを発売。
      • 但し、このグループは「山川登とベストセラーズ」名義で出しているシングルのほうが多い(これも紛らわしいが)。
  19. 原トシハルとB&B
    • 芸能グループで「B&B」といえば漫才コンビが有名だが、1968年デビューのムード歌謡グループにも存在した。
      • 但し、英語表記では「Toshiharu Hara and (His) B & Bs」と「s」がつく。
      • 前身は「原トシハルとBアンドB7」。
  20. フォークグループの金玉
    • 読みは「こんぎょく」。1972年結成・1973年レコードデビューの男性2人組フォークグループ。デビューシングル「下ッ端」が有名。
  21. シティポップデュオの東北新幹線
    • ギタリストの鳴海寛と作曲家の山川恵津子による男女デュオ。レコードデビューは東北新幹線の開業と同じ1982年。
  22. ロケット団
    • ロケット団といえばポケットモンスターシリーズに登場する敵組織だが、三浦昌朗と倉本剛の二人組のお笑いコンビにも存在する。
      • ちなみにグループ名の一致は全くの偶然らしい。
  23. 金剛と榛名
    • 金剛と榛名といえばどちらも日本海軍の金剛型戦艦の艦名であるが、この名前の1996年デビューの演歌デュオが実在した。
  24. GSバンドのTHE LOVE(ザ・ラヴ)
    • 1992年デビューの博多出身3人組バンド「The LOVE」が有名だが、1969年にデビューしたGSバンドにも存在した。
    • アウト・キャストを離脱した藤田浩一が新たに結成したバンドで、デビュー前にサクラカラーのCMや日劇ウェスタンカーニバルにも出演していた。
    • デビュー曲(結果的に唯一のシングルとなった)は越路吹雪の歌で有名な「イカルスの星」(ゲーム『サクラ大戦2』挿入歌に同名曲が存在するが、それとは異なる)。
  25. 新御三家
    • 日本歌謡界で「新御三家」といえば郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎の3人が有名だが、1967年当時は永井秀和・阿木譲・水戸浩二の3人が「新御三家」と呼ばれていた。
      • 橋幸夫・舟木一夫・西郷輝彦の「元祖御三家」の後釜狙いで命名されたが、定着はしなかった。
  26. レイヴンのギャラガー兄弟
    • ギャラガー兄弟といえばオアシスが有名だが、ヘヴィメタル・バンドのレイヴンにもギャラガー兄弟がいる。
      • ちなみにバンドの結成やデビューはオアシスよりずっと早い。
  27. ザ・ジャイアンツ
    • GSグループでザ・ジャイアンツといえば1968年に「ケメ子の唄」でメジャーデビューしたグループが有名だが、それより早く1965年に「恋愛射撃隊」でメジャーデビューしたグループが存在した。
      • 後に「アイドルス」「ワイルダース」と改名。
  28. ハッピー&ブルー
    • 「敏いとうとハッピー&ブルー」ではない。「レオビーツ」改め「ルートNo.1」の元メンバーを中心に結成された「里見洋と一番星」が、改名前に一時期名乗っていたグループ名である[1]
      • 「ハッピー&ブルー」名義でリリースされたレコードは一枚もない上、このグループ名を名乗っていたのはほんの短期間に過ぎないため、こちらの知名度は皆無に等しい。

関連項目[編集]

  • https://twitter.com/IMJIN_RIVER/status/918105852556361728



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