あずまんが大王ファン

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  1. 「シュークリーム分」がアニメで放送されなかったのは残念に思う。
    • 水原暦の貴重なボケなのに…
  2. 滝野智は正直、うるさいと思う。
    • 主要6人の中では、最も人気がなかったとの話を聞いたことが…
  3. 最も好きなキャラは、春日歩(大阪)である。
    • 彼女なくして、この作品なしと主張するものも多い。
    • 次点は榊。美浜ちよは突出して人気があるわけではない。
      • 次点はちよ父じゃね?
  4. この作品の後に発表された女子高生主体の4コマ作品を見ると、この作品のパクリに見えてしまう。
    • これとかこれとかこれのように、作者がこの作品やその作者に影響を受けていたりするとなおさら。
    • この作品の影響で4コマ作家になった人もいるからなあ。
  5. 松岡由貴(大阪出身)声優による春日歩(大阪)を見ているので、不自然な大阪弁を使うキャラクターが登場するアニメ作品を見ると、強い不快感を感じる。
    • また、ステレオタイプ的な大阪人キャラにも違和感を感じる。
      • 松岡氏がステレオタイプ的な大阪人キャラ(例:妹尾あいこ(おジャ魔女どれみ)、朝比奈あるみ(アベノ橋魔法☆商店街))も演じた事があるのはスルー。
  6. 聖地は沖縄本島や西表島のほか、吉祥寺(井の頭公園)、三鷹など。
    • 沖縄へ行ってちゃんぷるーとさーたーあんだぎー、ちんすこうは当然食べたことがある。大阪の行動をいくつか真似したことも。
  7. 「萌え」と呼ばれる概念は、この作品によって広く普及したと感じている。
  8. この作品にもちよ父とねここねこが承継されたことには感嘆した。
    • ねここねこはもちろんだが、ちよ父と我々が呼んでいるあれも、もともとあずま世界のキャラクター商品なのだろうな。
  9. 水原暦は歌が残念な設定だが、キャラソンでは歌が上手かったというのはしょうがないかと思う。
    • 歌が下手な声優を起用したらそれはそれで可哀そうだし・・・。
    • 下手なまま歌ったところで、芳しい評判が得られたとも思えない。
      • みくる伝説みたいにあえて残念にするのもアレだしな…。
    • 長門有希の先例もあるからいいんじゃない?
      • あずまんがのアニメは2002年。ハルヒは2006年だが。
  10. 手を洗おー。
  11. この期(2009年中旬)に及んで読み切り作品が出るとは思わなかった。
    • 新装版かぁ…どうするかな…
    • しかもまさかここにきて水原暦(よみ)がシュークリーム分に匹敵する大ボケを放つとは思っていなかった。セミが滅亡するボタンって…
  12. 「女子高生とか好きだからー!」は名言だと思う。
  13. この作品が「恐怖の大王(原訳通りだと『危惧すべき大王』)」ではなかったか、とも思っている。
    • また、漫画界の21世紀を作った作品に違いないとも思っている。
  14. なまこは食べるものではなく投げるもの。
  15. 某コンピュータ将棋ソフトの開発者は同志だと思っている。
    • ザをクラスター」だなんて苦しい言い訳だと思っている。
      • その後このソフトは「Puella α」に改名したそうだが・・・。!?
    • 余談だが、将棋ソフトにはこれの痛PCを使っているものもあるそうだ。



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