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いわき市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本東北 > 福島浜通りいわき

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いわき市の噂[編集]

  1. いわき市は関東、と思い込んでいる人が多数。
    • いわき市民は、ね。関東の人間は東北としか思っていない。
    • まぁ、茨城県北部とはおんなじだよね。そんなに嬉しくはないけどw
      • 日立市からだと石岡といわきは60kmだが、いわきの方が短時間で行ける。天気も水戸より小名浜の方が近くて、「日立市は東北」とまで言われたりする。
    • 実際には、茨城県北部は佐竹一族の領土だったが、いわき市は岩城一族の領土だった。境界は勿来関。
      • 実際は、町の雰囲気が田村郡に近い
    • いわき市民は福島県人と思っていない。
      • 県庁所在地の福島より、水戸の方が近いので、後者との繋がりが強い。勿来や小名浜辺りになると一層、顕著になる。
        • 電車で福島や郡山へは行きづらい。磐越東線は本数が1日に数本程度しかなく、電車利用はまずありえない。一方、常磐線の水戸方面への本数はそれよりも多い上、特急列車(上野行き)も毎時間、運行している。
          • というか「電車」で中通りに行くには仙台か友部に出なければならない。
            • 電化すらされていないという田舎っぷり。だからと言って東北本線は使わないだろうが。
        • いわきから水戸へは山越えしなくても楽に行ける。相馬や仙台へも同じ。
          • 中通りへは阿武隈高地の山越えが多いので、距離以上に長く感じる。
        • 中心の平でさえ、水戸まで100kmもない。
          • 平(岩城)からだと、水戸と中村(相馬)までが95km。
      • 茨城県北茨城市の観光ガイドでは、勿来や小名浜がセットで案内されているものが非常に多い。
      • タウンマガジンいわきには、茨城県(特に北部)の観光地や飲食店、イベント情報に関する記事が多く載っている。(福島や郡山などの中通り沿いの情報はほとんどない。)
        • 県域紙のお悔やみ欄にはいわき地区の欄に磯原の斎場で行われるお葬式の日取りが乗っている。他の隣県の情報は載っておらずここだけ。
          • ところが、茨城新聞が旧岩城領(浜通り夜ノ森以南)で販売されていない。
      • そもそも浜通りの住民は福島県民だと思ってない。
        • 相双地方は宮城県です!!っていうことかなそれは?
          • 「磐城県」なんじゃない。
            • 確かに「磐城県」て感じ。県内他市との交流が少ないし福島県になる前は実際に「磐前県(いわさきけん)」ていう県だったしね。
    • 出身を聞かれて福島県と言わずいわきと答える。
    • 冬はいわきよりも水戸や宇都宮の方が寒い。
    • 実際、関東と東北地方以外の人だと、いわきが北関東にあると思ってる人って結構いるからなあ。
      • 埼玉の人は、茨城県のどこかにある田舎だと思っているみたいだったよ。
        • いわきって福島だったの?って(笑)
      • 東北人でさえ、関東地方にあると思っている人も少なくない。
        • そして、JRの首都圏近郊区間がいわきまで延びてきた、Suicaは首都圏エリアでの利用となる(東北線もSuicaが北から矢吹まで伸びてきたけどこちらは仙台エリア)
        • いわき~仙台、いわき~東京の特急や高速バスの本数を比べてみれば、東北だという実感がないのは当然。
          • 常磐線常磐自動車道も、相馬・仙台からじゃなくて水戸・東京から順に建設されたからね。常磐自動車道が先に全通していたら、相馬や仙台との交流が現実より増えていたかもしれないが…。
  2. ほとんどの住民は、その昔、「いわき」が漢字でどう書かれていたかを正しく答えられない。
    • 郡が「石城」、大名(飯野平城主)の姓が「岩城」、藩政時代と明治旧国名が「磐城」。
    • 合併で市名を決める時に、「和を以て貴となす」「ひらがなにすれば丸く収まる」とか言ってひらがなにしたのか…?
    • 漢字表記とひらがな表記では、イメージが全く違う。「岩城」と書くと磐城平城や白水阿弥陀堂といった平のイメージが強いが、「いわき」と書くと小名浜ばかりが載せられる事が多い。実際に、常磐自動車道の「いわき市」の立て札は、白水阿弥陀堂じゃなくて、小名浜のヨットが描かれている。
      • えっ?フラガールのふるさとじゃなかったっけ?フラガールの絵が描いてあったような。
        • 小名浜のヨットが描かれていたのは、3/11巨大地震より前。フラガールに変更されたのは、3/11巨大地震の後。
  3. いわき市南部には開発に失敗したニュータウン「いわき南台」がある。
    • しかし現在では南台ですら宅地不足に。そもそも市全体が宅地不足。
  4. 浜通りが全国に誇る?観光地「ハワイアンズ」がある。でもお土産を買う場所は「いわきら・らミュウ」しかない?
    • 昔はメヒカリなんてイワシより安い魚だったのに、「小名浜の魚」指定された最近じゃ観光客向けに高くなった上に、日持ちするようにしょっぱくなった。ブツブツ。
    • 鮮場(旧やっちゃば)はけっこういけてると思うけどなぁ…。
    • 第30回日本アカデミー賞で、最優秀作品賞をはじめとして数多くの受賞を獲得した映画『フラガール』の舞台。
  5. 方言というか、なまりが日本一酷いのではなかろうか。お年寄りの言葉がまるで分からない…。
    • 語尾に「だっぺ!」が自然と出てきてしまう。例えどんなに若かろうとも…。いわきの呪いである。
    • 始発の「スーパーひたち」に乗ろうと朝早くいわき駅近くのホテルを出たら、DQNっぽいニーチャンが「ずっぺこっぺ言うでねぇこのバガがぁ!」と電話で怒鳴ってた。
      • 真のいわき市民であるからには「ずっぺこっぺくっちゃべってんでねえこのデレスケ!」と言わなければならない。
  6. 市内の奥地「田人地区」には「天の川」という洒落た地名があるが、実際は何も無い。
  7. 伊東美咲さんの出身地である。本名は安西智子。
    • 正確には「安斎」。
  8. 福島市内で映らないテレビ東京が写る。いわき市南部(勿来・小名浜など)や海岸線沿いは福島県のローカル局(NHKは東北)と東京(NHKは関東)の両方のTV局を設定できるのでおトク感がある。
    • チバテレビが映るところもあるらしい。
      • 鹿島街道の八つ坂トンネルから南では首都圏のテレビが見られるってじいちゃんが言ってた。
      • いわき市北部の沿岸の一部では、宮城県のテレビ放送が受信できたりする(クリアにとは言い難いが)。
    • 21世紀の森公園付近で、Eスポでもないのに千葉のbayfmがステレオで聴けたりする。
  9. 海岸沿いの通りにダッシュばばぁが出没する
    • 新舞子の100㌔婆の事?
  10. かつては日本一面積の大きな市だったが、平成の大合併でその座を奪われた。
    • 実際に市民憲章に「日本一広い市である…」という文字がある。作成当時は平成の大合併のことは全く頭になかったといってよい(昭和41年にわかるわけないだろ....)。
    • 市民憲章に「日本一広い市ではなくなりました」とシールが貼ってある。
  11. 常磐道で茨城県からいわき市に入った途端、タイヤの音がうるさくなる。
    • 舗装がアスファルトからコンクリートになるからね。橋上はアスファルト舗装だけど。
  12. 照島ランドが懐かしい。
    • ゴルフ場になる前は自殺の名所。
    • 「超人バロム・1」のロケがあったりしたっけな
  13. スーパーと言えばマルトである。
    • 藤越は?
      • フジコシはヨークベニマルに吸収され、元スーパーセンターを中心にベニマルで営業継続
  14. 国道49号を「新平線/にっぺいせん」(新潟・平の略称)と呼ぶ。
    • 「新平線」って、「しんぺいせん」って読んじゃうけどなあ。(by茨城県民)
  15. かつては石炭の産地だった。
  16. 町並みは小都市並み。福島県一人口が多いが面積が大きすぎるようだ。
    • 合併前の旧・平市が10万人台。
    • 同じいわき市内生まれでも、平(旧平市エリア)生まれの人間は何故か都会人扱いされやすい。
    • 純粋に面積が大きすぎるせいなのかどうなのか、ゴミの不法投棄が絶えない。海や山は元より、田畑や道路や駐車場に家庭用ゴミを捨てる奴も。
  17. ヨークベニマルとイトーヨーカドーを錯える。
    • イトーヨーカドー平店を「ヨーカドーデパート」と呼称する人がたまにいる。
      • もともとイトーヨーカドー平店の1階食品売り場はヨークベニマル平店だった。
  18. 年較差が小さく住みやすい。
    • 夏涼しく、冬は暖かい。と言いたいが、冬は意外にも風が強めで日陰での体感温度が寒い。
  19. なぜかやたらとアメ車が走っている。
    • 国産車の場合は、日産&マツダ車の比率は福島県内では結構高い。
      • 両社は小名浜に拠点を持つため(日産はエンジン工場があり、マツダは東北地方の物流拠点になっている)。
    • 小名浜の工業地帯では三菱ふそうトラック・バス製のトラックが多い。
    • 小名浜周辺には、外国人専門の中古車店が多い。日本車は重宝されている証拠でもあるが。
      • そーいや小名浜に「チョーダリーコーポレーション」という中古車店がある。ちょーだりぃー
  20. 沼ノ内弁○天は危険。
    • 恋人と行くと別れるという噂。化け物鯰がいる。
  21. 白水阿弥陀堂は国宝である。
    • 鯉の餌のフはまだあるのか?
  22. いわき蟹洗温泉(スーパー銭湯)の名物である海水風呂に入るのが好きな人がいる。
    • 蟹洗温泉は以前、フィッシュ・ミール工場(小魚を原料とする養殖魚用の餌工場)があったために海水の配管をそのまま利用している。新たに海水の配管を作るとなると県からの認可を取るのに数年かかるらしいが。
  23. いわき市はピー助ことフタバスズキリュウの故郷でもある。
    • 名前の由来は双葉地層群で鈴木さんが見つけたから
  24. 「危険!落ちたら死ぬ!」という看板がぴったりな国道・県道がある。
  25. かつては、磐高、磐女にあらずば人にあらずといわれたほどの磐城高校、磐城女子高校への信仰が異常に強かった。
    • 秋吉久美子は伝説の磐女生で、彼女の通学する電車車両は常に満員だったとの噂がある。
    • トイレに胡瓜と茄子が捨ててある噂があった。
    • 「磐女生は女であるための十分条件である。女は磐女生であるための必要条件である」かつての磐城高校の数学の授業風景である。いまは昔の話。
  26. 映画「遊びの時間は終わらない」のロケ地。
  27. 郡山駅のバスターミナルのいわき行きを見る度に、いわき市は郡山市に支配されていると思う。
    • それはない。むしろ相手にしてない。
    • 長い列がほぼ時間を問わず出来ています。
  28. いわき人は雪が降るとパニックになる。
    • たいていの住民はスタットレスタイヤを持っていない。山に雪が降ると興奮する。
      • ただし、冬場に中通り方面や会津方面にしょっちゅう行く人はスタッドレスは必須だが。
  29. 市のはずれでは国道6号が大動脈だが、平~小名浜は鹿島街道(県道26号小名浜平線)が大動脈だ。
    • 県内一位の交通量。
  30. 美空ひばりの名曲「みだれ髪」の舞台。
  31. 人口は県内一なのに、なぜか郡山より格下に扱われる。
    • もっとも面積は郡山市よりも500k㎡も大きいからな・・・。(いわき市:1231.3k㎡ 郡山市:731.1k㎡〔猪苗代湖の面積を除く〕)
      • その人口も急速に郡山市の人口に迫っている・・・
  32. インディーズバンド「3SHINE」(サンシャイン)の故郷。
  33. 一小が8校ある。
  34. 中通りや茨城北部には点在するサークルKサンクスのコンビニが、いわき市内には1店舗も存在しない。
  35. ネット上で語られるいわき市の話題は、観光地以外となると何故か鉄道・電波受信(テレビ、ラジオ、携帯等)・商業店舗(風俗含む)・交通マナーの四択になりがち。
  36. 最近いわきではツ○ハドラッグがたくさんある(市庁前にも建つらしい)
  37. 坊主と風は10時から。いわき限定の言い伝え。
  38. 平上高久に県立公園がある。その名も「いわき公園」とフツーの公園っぽい感じだが、入ってみると別世界。
  39. コミュニティFM「SEA WAVE FMいわき」のサイト、スタジオの様子がライブカメラで見られる。さらにサイマル放送があるので、自社制作番組を(ネット環境さえあれば)世界中どこででも聴くことができる。
  40. 1998年をピークに人口が減少に転じ、この12年間に3万人減少した。30万人を切る日も近い。
    • とは言いつつ震災を機に人口は僅かながらにも増加しつつある。
  41. 県外に避難していて帰郷を断念し気候が似ているいわき市に転入している、富岡、大熊、浪江の住人や東電施設の作業員で転入超過となり、需要がひっ迫し、市内の賃貸物件が足りない状態になっている。
    • このため市内の住宅地の地価上昇し全国の住宅地上昇率上位10地点をいわき市が独占している。いわき市が仙台市に次ぐ震災バブルに沸いている。
    • また人口も上昇し郡山を抜かして再び県内人口1位の座に返り咲き、震災前の水準かそれ以上に戻っている。
  42. Chakuwikiの鉄道や道路関連の頁でやたら大名名の「岩城」を使うヌケサクがいるっぽい。それじゃ秋田だよ…。

いわき(平)[編集]

  1. 今の「いわき駅」が「平駅」と称していた頃、「平行」を「たいらゆき」じゃなくて「へいこう」と読む者が多かった。
  2. 大黒屋の自己破産にはショックを受けた。
    • 元社長は平に住んでる。
    • それは全国の宝くじ中毒患者もだわ。何しろ旅行会社がツアー企画したくらいだし。
      • 売り場は移設したけど、それ以来大当たりが無くなった…。 
        • 最近になって高額当選がやっと出た。
    • 昔大黒屋に正午ごろ入ったら、何故か『福島県民の歌』が店内で流れていた。
    • ♪しゃくなげ~におう~やま~なみ~に~♪と。
  3. 磐城第二高校(私学)は女子高→共学→男子校と言う変遷を遂げた。
  4. 2007年9月30日、35年続いた駅ビルヤンヤンが撤退。
    • 代わりに「ラトブ(LATOV)」が同年10月25日正式オープン。
    • キャッチコピーは『アソブ・マナブ・ラトブ!』ただしビル内の本屋には大学受験用参考書が一冊も売っていない…。
    • だったら、郡山市の中町にあるうすい内の八重洲書店なんかどうです??(by郡山市生まれ郡山市育ちの大学生)
    • 図書館は良いけど他は…。
  5. 「アリオス」と言っても二重人格で変形するガンダムのことではない。
  6. 元々は岩城家(戦国大名)や安藤家(磐城平藩主)の城下町。
    • 幕末の老中だった安藤信正のお膝元だったせいか、実際は安藤家の方が今日への影響力が強い。
      • 当地で「平安」とは平安京ではなく、「磐城平安藤家」の略称。いわき駅北口に架かってる橋は「平安橋」という。
    • 御台境交差点(国道6号国道49号の交差点)から西側に見える小山が、岩城家の居城だった飯野平城の跡。いかにも戦国時代の山城という風貌。
    • 安藤家の居城であった磐城平城は「竜ヶ城」という異名を持つが、戊辰戦争で明治政府軍にコテンパンに破壊され、今じゃ城跡の一部が住宅地になっている。
  7. 福島県が成立する前は、磐前県(いわさきけん)の県庁所在地だった。
  8. 藩政時代の名残で、「N町目」という住所表記が所々に点在している。例:三町目、十五町目。

小名浜[編集]

  1. 小名浜二中野球部のトレーニング中などの掛け声は「オナ○ー、ファイッ!」らしい。
    • おな中で同(おな)中。金八先生の荒谷二中的な所です。
    • ライバルは女川二中(宮城)。
  2. 小名浜の別名は「東北の湘南」。(太平洋に面しているから)三陸地方の立場は…。
    • 東北にしては比較的冬が暖かいからでしょ。岩手は寒いよ。
      • 比較的どころかダントツで暖かい。
  3. 廃れた福島臨海鉄道がある。
  4. 県内最大の観光地なのに、他県ナンバー車が多い(特に水戸)。茨城の一部とも思われている。
    • 県内最大の観光地「だから」他県ナンバー車が多い(観光地だから他県から人が来る)。当たり前のことでは…。
  5. 臨海工業地帯の道路は身分不相応に広い。
    • ああしないとトレーラーが曲がれない。
  6. 観光客の大半は水族館「アクアマリンふくしま」と「いわきら・ら・ミュウ」を見て帰ってしまう。しかし夜になるとまた違った雰囲気の"街"になる。
  7. 上のほうに鹿島街道(県道26号小名浜平線)のことが書かれているが、平市街地のはずれから延々4車線で走りやすいが小名浜市街地に入ると2車線に減少する。斑状に拡張用地があるが工事があまり進んでいない模様。おかげでしばしば渋滞する。
    • そんな時は東警察署の交差点から県道小名浜小野線へどうぞ。小名浜港までずっと4車線。
  8. 三崎公園にあるマリンタワーからの眺めは格別。
    • 高所恐怖症のやつを潮見台に連れて行くのも楽しい。

久之浜[編集]

海の見渡せる末続駅
  1. フタバスズキリュウという首長竜の化石が発見された所久之浜界隈。
    • 近くに「海竜の里」や「アンモナイトセンター」があります。
      • 海竜の里にグリーンランド?の遊具が移設されたがなんか場違いである。
      • 海竜の里といいつつ、海竜はフタバスズキリュウの模型1体しかいない。あとは恐竜だらけ。
    • で、発見された場所から数百メートル離れた下流には、『The 鉄腕DASH』での化石発掘企画で恐竜の化石を掘り当てた。
      • ポンプとかを隣の土建屋さんが貸したらしい。
      • いわき市に寄贈してくれた。湯本の石炭化石館に展示してあるよ。
    • 双葉で鈴木さんが発見。
  2. 常磐線の車窓からは海しか見えない。
  3. 波立海岸の石を持って帰る行為は絶対にやってはいけない。
    • 目がつぶれます。
    • ちなみに、「はったち」海岸と読みます。

湯本[編集]

いわき湯本温泉街の足湯と路地
  1. かつては全国有数の石炭の産地だった。跡地は温泉を利用した観光開発に利用された。
    • 最も有名なのが「スパリゾートハワイアンズ」である。
      • 旧称は常磐ハワイアンセンター。
        • 千円持ってハワイに行こう。
      • 年寄りは「ハワヤンセンター」と呼んでいた。
    • CMや夕方のニュースで観た…。
      • で、映画フラガールが制作された訳で…。
      • 大昔にトラック野朗の撮影もした。
        • 一昔前にお笑いウルトラクイズのロケもしていた。風呂に入りながらダンカンが答えていた記憶がある。
    • いわき湯本温泉は「日本三古泉」と称しているが、その座を争う白浜温泉(和歌山県)に対して劣勢を強いられている。
      • でも湯量が豊富なのでどの宿も掛け流し放題なのはうれしい限り。
  2. エレベーターを乗り継がないと1階にたどり着けない迷路のような旅館がある。
  3. 実は温泉はかつては採炭を邪魔する厄介者だった。それを逆手に取って観光に利用した経緯はフラガールに描かれた通り。
  4. 温泉街の散策マップはなかなかセンスがあると思う。思わず散策したくなる感じ。

四倉[編集]

  1. セメントとタングステンと漁港の町(かつては・・・)。
    • タングステンという鉱物の重要さがわかっていない。レアメタルなのに。超硬合金ドリルまで作る原料となる。
  2. クリナップ発祥の地。工業の顔も見せる
  3. 駅名は「四ツ倉」、地名は「四倉」

三和[編集]

  1. 知る人ぞ知る道路マニアの聖地。
    • 町内の旧旧国道49号にはレトロな書体のおにぎり標識や白看板が残っている。

関連項目[編集]




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