こんなクイズ番組は嫌だ

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こんなクイズ番組は嫌だ[編集]

  1. トップ賞は歌手デビューできる。
  2. 出場者は園児とお年寄りだけ。
  3. 司会者は羞恥心の誰かで、アシスタントもPaboの誰か。
  4. 肝心のクイズよりトークにかける時間の方がはるかに長い。
    • その状況に限りなく近いのが「ぴったんこカンカン」
  5. クイズ王に完全にジャックされた。
  6. 展開次第で本来のルールを変えてしまう。
    • 例えば、現状では優勝がない解答者が出た場合、最終問題不正解ならトップでも0点にしてしまう。
  7. 芸能人が解答者だが、司会者及び出題者、アシスタントは視聴者。
  8. 正解を教えてくれないまま番組終了。
    • いつだったか,「Qさま!!」でほんとにあったよ。
  9. クイズの解答は口答や筆記ではなく、自らの手や足で見つけなければならない。
    • 例えば「フランスの首都はどこ?」って問題ならパリへ直行しなければならない。
    • 答えがモノだったら借り物競争さながらに探す。
    • 魚を問う問題なら海へ行って釣ったり獲ったりしなければならない。
    • 答えがヒトだったらその人を実際に連れてくる。
      • 既に亡き人だったら遺骨を・・・。
  10. インテリキャラには超常識レベルの問題、おバカキャラには超難問しか出題されない。
  11. クライマックス直前でゲストの歌がある。
  12. 優勝の景品が北朝鮮グルメツアー。
  13. こんな虫食い問題が出てくる。
    • 景品と交換できる遊戯といえば?→パ□□□
    • 12月といえば?→クリ□□ス
    • 既に答えが出たようになってる。
      • 吉崎観音の代表作の漫画は?→ケ□□軍曹
        • け□□□□□ズまで出てく来る。
  14. 世界レベルの学者でも解けない難問しか出題されない。
    • ブニャコフスキーの予想を証明してください。
    • πを1000万桁まで答えてください。
  15. 早押し問題なのにボタンの効きが悪い。
    • 筆記問題でペンのインクが切れる。
  16. 問題が全て疑似科学や陰謀論に基づいている。
  17. 珍回答には正解以上の得点が与えられる。
  18. 番組で使用している筐体がQMA
  19. 「決勝戦は1問正解で1ポイント、先に1万ポイント取った方が優勝です!」
  20. 解答者の生命に危険が及ぶような仕掛けが多い。
    • 例:制限時間内に正解できないとセットが炎上する。
  21. 小論文並みに長い答えを書かされる。
  22. やたらと犯罪がらみの問題が出る。
  23. 選択肢の中に正解がない。
    • Q:栃木県の県庁所在地はどこ?1.小山市 2.日光市 3.前橋市 4.水戸市
      • その時、「5.宇都宮市」と答えても✖️
  24. 正解が放送禁止用語。
  25. 某餅屋の一社提供。
    • 「正解は(ry」ばかり。
  26. 問題文が誤字脱字だらけ。
  27. 正解者や優勝者から何と回答するかまで最初から台本で決まっている。
    • 開き直って「ドラマとして見てください」という字幕が出る。
      • よく見たら番組のジャンルがドラマだった。
  28. 解答者は男女で出るが女性しか優勝しない。
    • 女性しか優勝させないことで文科省やPTA推薦番組に指定される。
  29. 実際は正解に解答を含む諸説がある問題で司会者の独断で不正解になったり正解になったり。
  30. 1つの問題の答えの解説にかける時間が長く、問題が少ない。

番組別[編集]

こんなオールスター感謝祭は嫌だ[編集]

  1. 休憩タイムでは出場者全員に七面鳥が振舞われる。
    • それも一人一羽ずつ。
  2. 赤坂5丁目フルマラソンが行われる。
    • 当然ながら番組終了までにゴールしなければならない。
      • 番組開始と同時にスタート。完走者はその時点からのクイズ参加。
  3. ヌルヌル相撲だけはトルコで事前収録。
  4. 放送時間は25時間半だ。
  5. 「クイズ!ヘキサゴンII」からも参加。
  6. 1時間遅れの擬似生放送だ。
  7. エンディングで司会者が「また来週!」。
  8. 好評に付き3時間スペシャル放送決定。
  9. スケジュールの都合によりそっくりさんで代用される出演者もいる。
  10. いつの間にかクイズが廃止された。

こんなアタック25は嫌だ[編集]

  1. 解答者が25人。
  2. パネルが25x25の625枚。
    • アタック49だ。「1回こんな噂あったんだよね」
  3. アタックチャンスが25回なので、ちっとも「大事」じゃない。
  4. 「ある人物」に出てくる人は、ほんとに「ある人物」でしかない人。
  5. バレーボールのアニメだ。
    • 弱小国が「世界ランキング25位を目指そう」という、熱いんだかぬるいんだか微妙なストーリーだ。
  6. 児玉清さんが後継の司会者とアシスタントを指名して降板、その人物の名は「太田光」「辻希美」。
    • 「二代目児玉清襲名披露」特番で放送1回分が潰れる。
  7. 最初の4問は角を巡る争い。
  8. アタックチャンスの時に児玉清さんがハンマーを取り出す。
  9. 回答者は不正解だと3問の間、水の入ったバケツを持って立たされる。
  10. 旅行先は「花の都・パリ」ではなく「水の都・大阪」だ。
    • もしくは北朝鮮。
    • アフリカの砂漠かもしれない。
  11. 正解発表の前に児玉さんが「ファイナルアンサー?」と聞いてくる。
    • そしてとことん溜めて「正解!!」。
      • これに放送時間の3分の1を割き、3問ほどで番組終了。
        • そして1つの収録回を9週間に分けて放送。
          • そのうち朝日新聞に優勝者をバラされる。
  12. 獲得パネル数が3枚以下なら椅子を回される。
  13. 25時間SP放送決定。
  14. 問題は全部で10問しかない。
  15. 時々後ろの観客が乱入してくる。
  16. 谷原章介の司会も某芸人にモノマネされる。
  17. 25歳の人しか出場できない。
  18. 優勝者に送られる商品は花王「アタック」25ケースだけ。
  19. 獲得パネルはすべてスロットで決まる。
    • アタックチャンスの狙い目もスロットで決まる。

こんな高校生クイズは嫌だ[編集]

  1. 「難問」の意味を履き違えた誰も解けない問題しか出ない。
    • 例1:30ケタの数字を使ったフラッシュ暗算。
    • 例2:サンスクリット語、アイスランド語、ズールー語、ラテン語といった古代言語や日本にほとんど使い手がいない言語を用いた問題。
    • 例3:番組スタッフやスポンサー関係者のプライベートに関する問題。
    • 例4:問題の読み上げが逆再生。
      • しかもAMラジオ遠距離受信並みの音質で3問同時に読み上げられる。
    • 例5:予選の日程・会場・予選出場校を全て書く問題。
      • 無論、一つでも参加していない高校が記入されていたら不正解。
    • 例6:宝くじの当選番号を組から一の位まで間違えずに当てさせる。
  2. 出場者の年齢詐称が後を絶たない。
    • 大学の付属校の場合、大学のクイズ研究会の学生が高校生のふりをして出場するのがデフォルト。
      • 中学・大学などが併設された学校の場合、そこからも出場可能になっている。
        • しまいには「元高校生枠」が創設されOB・OGのクイズ王が大暴れ。
  3. 最終的に出場校の財力で勝負が決まる。
  4. 毎年どこかのチームが敗退に悔しがるあまりセットを破壊してしまう。
  5. ライオン(メインスポンサー)のライバル企業の関係者が身内にいると出場できない。
  6. 実は日本一バカな高校生を決定するための大会だ。
    • 某ヘキサゴンを上回る珍回答が続出。
  7. NNSマストバイ局がない県のチームがあからさまに不利な扱いを受ける。
    • 具体的には秋田、山梨、富山、福井、徳島、高知、佐賀、大分、宮崎、沖縄。
    • 特にNNS加盟局のない佐賀、宮崎、沖縄のチームは悲惨な目に遭う。
      • 例:出場資格なし。
      • あ、佐賀は許してやろう。
        • だって、佐賀県は福岡のテレビが見られるので、30人31脚に出られるだろ?
      • 例2:出場しても何があっても (予選で第一位でも) 本選に出場できない。
  8. 問題の答えが18禁ネタばかり。
    • さらに酒やタバコ、暴力団関係の問題も登場。
  9. 日本テレビの報道姿勢にそぐわない解答をした場合強制退場。
    • とくに産経新聞の右翼っぷりを披露したら落とし穴に落とされる。
  10. 体力重視だ。
    • むしろ時の運重視。
  11. 24時間テレビの付属大会だ。
  12. 優勝者はもれなくウルトラクイズへご招待。
  13. 敗者には罰ゲームが待っている。
  14. 高専や定時制・通信制高校には極端に難しい追加問題が用意されている。
    • 高校も一流の進学校には極端に難しい追加問題を用意。
  15. 出場チームが全国大会に出るまでの過程をドキュメンタリー形式で描き、肝心のクイズはラスト10分で、ダイジェスト放映する。
    • どこのチームも、親や教師から「こんなもんに出てる暇があったら、大学受験の勉強をしろ」って言われるシーンが、毎回、必ず出てくる。
  16. なぜかいつもガラの悪そうなチームばかり勝ち残る。
    • 決勝戦は今にも血の雨が降りそうな雰囲気に包まれる。
  17. 海外で行われる本選の行先は外務省から退避勧告や渡航延期勧告が出ているような国ばかり。
    • 1回戦:北朝鮮→2回戦:イラク→準々決勝:リビア→準決勝:ソマリア→決勝:南アフリカ・ヨハネスブルク
      • 敗者復活:南スーダン
        • 大半がアフリカ。ごめんねアフリカ。
  18. 視聴率確保のためイケメンや美少女を擁していたり災害の被災地だったりするチームにはハンデが与えられる。
  19. 出場枠は完全に地域関係なし。
    • そのため「半数以上を東京都の高校が占める」という事態も普通に発生している。
  20. 第28回-32回の「知力の甲子園」時代がなかったことにされている。
  21. 収録終了翌日の読売新聞朝刊に結果が載ってしまう。
  22. 利き酒の問題が必ずある。
  23. アンチ巨人は何があっても出場できない。
    • それどころか司会者が徳光和夫になり、まさしく巨人軍万歳!の大会になっちゃった。

こんなQさま!!は嫌だ[編集]

  1. 未だにクイズプレゼンがメイン。
    • むしろそっちが見たいわ。
  2. 「おバカ」で売っている芸能人ばかり出てくる。
    • しかし問題は超難問。
  3. テレビ朝日以外の放送局に勤めていた人物は出場できない。
  4. 漢字問題で簡体字や旧字体が普通に出題される。
    • ついにはスタッフが作った創作漢字まで出題されるようになった。
  5. 「教科書ドボン問題」に使われる教科書は外国のもの。
    • 「教科書ドボン問題」の誤答者は即10m高飛び込み。
  6. 子役も出場可能。
  7. 論述問題ばかり。
  8. 「衣装の問題があるのでお姉系や女装家といった芸能人は出さない」という方針がある。
  9. 一般視聴者の出場が解禁された結果「インテリ」芸能人が完全に圧倒されてしまった。

こんなクイズタイムショックは嫌だ[編集]

  1. 1問でも間違うと即トルネードスピン。
    • リメイク版の最終回で「全問ショックポイント」として間違えたら即炭ガス吹かれて失格ってのがありました。
  2. 問題の読み上げに5秒以上かかる。
  3. 筆記問題。
    • しかも解答量は明らかに5秒で書ききれない。
  4. トルネードスピンは本物の竜巻並みの高速回転。
    • そのため回された解答者のほとんどが重傷を負う。
    • 場合によっては発火する。
  5. 初代司会者の死にざまが原因でテレビ朝日にとっては黒歴史になっている。
  6. テーマを選べるタイプの問題でのお題が「滋賀県のゴルフ場」や「芳香族化合物」といった相当狭いテーマばかり。
  7. 「12アンサーズ」で正解が5個しかない問題が出される。
  8. この番組のせいで テレビ朝日は免許停止になる。

こんな日立・世界ふしぎ発見は嫌だ[編集]

  1. クイズ以外は、「ザ・世界遺産」と丸被り。
  2. あまりに変な誤答を出すと、HBKこと草野仁にプロレス技で〆られる。
    • むしろ、本家HBKこと、ショーン・マイケルズが出て来て、スウィート・チン・ミュージックを喰らって3カウント。
    • おまけにHBKと組んでいたトリプルHも、スレッジハンマー持参。
  3. 独裁国家や紛争地域しか取り上げられない。
    • 日本だと、歌舞伎町や西成などの歓楽街、ドヤ街しか取り上げられない。
      • 沖縄の場合、沖縄の自然や歴史ではなく、米軍基地問題だけを取り上げられる。
    • 北朝鮮を取り上げる回では池上彰も解説に登場。
      • もはや池上彰の解説番組に化けてしまった。
  4. 裏番組のドラマ出演者が、解答者、ミステリーハンターとして普通に出演する。
    • そして、黒柳徹子に延々と説教される。
  5. 不正解の時にはヒトシ君人形の首が落ちる。
  6. どんな内容でも強引に日立グループやその製品を持ち上げるような部分を入れてくる。
    • 「最近買った日立の冷蔵庫と掃除機の使い心地に大満足のガイドの○○さんは…」
    • 「快適な日立のエレベーターで××市街を一望できるビルの屋上に昇りました。」
    • 英国の日立製高速鉄道車両に乗って、舞い上がる。
  7. 取材(?)はWikipediaやGoogle Earthに全面的に頼りきっている。
    • そしてロケはクロマキー合成。
  8. 毎回のようにミステリーハンターが取材先でトラブルを起こす。

こんな東大王は嫌だ[編集]

  1. 体を張ったクイズばっかりやらされる。
  2. 出演した東大生が退学したことを伝えるテロップが出てくる。
    • 言うまでもなく敗れた東大生は強制退学処分。
  3. 東大生チームに敗れた出演者が不祥事など東大に関する悪いニュースで口汚く罵倒して切れた東大生と喧嘩するのも当たり前。
    • 喧嘩が始まったら、ヒロミが山里亮太に「お前、止めに行ってこい。」と言う。
  4. 東京電機大学や東京芸術大学といった「東京」の名がつく大学の学生も出演する。
    • そのうちかつて「東京」という名前がついていた筑波大学やお茶の水女子大学などの学生まで出演するようになる。
      • さらには略せば「東大」になる東洋大学や東海大学の学生まで出演するようになってしまう。
        • さらにさらに、名前に「東」というあるので大東文化大学まで出てしまう。
          • さらにさらにさらに、名前に「と」か「う」があるので(ry
  5. 東大生チームが敗れたら意趣返しで翌年TBSに系列会社や系列局含めて東大の新卒者が一人も入社しない。
  6. この番組に出るためだけに東大合格するまで10年以上浪人する人が出てしまった。

こんなビートたけしのお笑いウルトラクイズは嫌だ[編集]

  1. 「○×爆破クイズ」で使われるミサイルが本物である。
  2. 爆破の威力を確かめるために使われるダミー人形が政治家ばっかりだ。
こんなテレビ番組は嫌だ
ドラマ音楽番組バラエティ番組クイズ番組
トーク番組特撮アニメ (作品別)



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