こんなテレビ番組は嫌だ

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目次

分割済み[編集]

こんなニュースは嫌だ[編集]

  1. 偏見バリバリなニュース。
    • 如何にも世論操作しようとしている所がバレバレ。
  2. テロップが誤字脱字だらけ。
    • テロップにギャル文字を使っている。
    • バラエティばりにキャスターの喋る言葉一つ一つにテロップがつく。
    • 誤字脱字ばかりで長くて、しかも、キャスターが滑舌悪い
    • 「独自」の「自」を「島」と誤表示するなど誤植が悪意に満ちたのばかりだ。
      • 「建物が日○海する危険性があります」と誤植するほうが恐ろしい。
  3. 全て嘘。
    • お詫びだけでニュースが終わる。
      • CMも企業のお詫びのお知らせだけだ。
    • 常に最後「こんなにゅーすにまじになっちゃってどうすんの?」で締められる。
  4. キャスターが爽やかでない(朝のやつだと特に)
    • キャスターが酒焼けしている。
      • 放送中にキャスターがリバース。
      • タバコを吸いながらニュースを読んでいる。
    • 放送中に眠そうにしている。
      • 放送中に鼻提灯を出す。
        • しかもそれをフーセンガムでやる。
    • キャスターが終始オンドゥル語で喋る。
    • キャスターは取り上げるニュースに合わせて総理大臣や天皇陛下など当事者となった人物のそっくりさんが務める。
      • 某ゲームのキャラのコスプレで行われる。
      • 終始同名のタバコを吸っている。
  5. 地域の話題しかやらない。
  6. 殺人事件とか事故とか暗い内容のものしか取り上げない
    • 冒頭で「爽やかな朝・・・」なんて言ってても全然爽やかな気分になれない。
    • 締めの挨拶は常に「今日ご覧のニュースをお送りしましたが、今日も日本は平和でした。」
  7. スポンサーのライバル企業の内紛はどんな些細なことでも放送する。
  8. キャスターが山P。
    • 小山慶一郎に交代。
  9. 時刻テロップが本来の時刻とズレまくっている。
  10. 外国語の字幕・吹き替えが誤訳まくり。
  11. 放映時間中まるまる放送事故。
  12. 協力:東京スポーツ新聞社
    • この番組は朝日新聞、毎日新聞の提供でお送りします。
  13. 常に「イメージ映像です」と隅に書いてある。中継やスタジオの映像ですら。
    • 「一例です。受け取り方には個人差があります」とも書いてある。
  14. ソースは全て2ch
    • あるいは虚構新聞。
  15. こっそり「ニュースバラエティ」と書いてあり、やらせを正当化できるようにしてある。
  16. どう見ても朝鮮中央放送だ。
  17. インタビューなどの時の意見を、勝手に都合よく変えている。
  18. 鷲崎健がキャスター。
  19. 同じニュースを何度もリピート。
    • ニュース専門のCS放送局は突発的な出来事がない場合そうしてますが。
    • トップニュースが動物の赤ちゃんの話題。
  20. タイトルが「北東西南」
  21. CM前に「事件の真相は30秒後!」のテロップが入る。
    • なんとなくこれに近いのが今のスパモニ。
    • VTRや中継に入るかと思ったらCMだ。
      • CM後同じニュース読み上げを行う。
  22. 上に常にニュース速報が流れている。
    • しかも、出るたびに音が流れてうるさい。
  23. 1カ月以上前に起きた出来事を「最新ニュース」として報道する。
  24. キャスターが凶悪事件や大事故のニュースを笑顔で楽しそうに読み上げる。
    • キャスターが感情表現の激しい人で逆に腹が立つような事件だと机を蹴るなど怒りをあらわにする。
      • 訃報だと放送終了まで号泣して以降一切ニュースを読まない。
  25. コメンテーターが全員トンデモ説しか言わない。
    • 例:地震が起きると「これは○○が~のために起こした人工地震ですね」と言う。
  26. 写真や中継映像の代わりにスタッフが描いた下手な絵が使われる。
    • 個人ブログでアイキャッチ画像として使われているフリー素材サイトの写真だ。
      • 例えば裁判ニュースの場合は小槌の写真が出るだけ。
  27. 中継で十分なのに現場主義にこだわるあまり常設のスタジオは設けず常に放送は終始トップニュースの現場で行われる。
    • 国内外問わずトップニュースが北朝鮮の話題なら万寿台の銅像前で行う。
      • 尖○諸島のニュースならもちろん○閣諸島に上陸して行う。
      • 戦争のニュースなら銃弾が飛び交う戦場で行うためキャスターやスタッフが死ぬのは日常茶飯事。
    • 打ち上げ成功など宇宙のニュースなら国際宇宙ステーションの中で行わなければならない。
  28. 番組の最後に「この番組はフィクションです。登場する人物・団体・事件等は全て架空のものです。」とテロップが出る。
  29. 有名な人が亡くなった時に、弔辞が読み上げられ、それだけで終わってしまう。
    • お悔やみのニュースの際は見出しのデザインどころか画面全体が白黒になる。
      • 死去した人物の死に顔をイメージしたイラストを大写しする。
  30. 自分が不愉快だからとキャスターがニュースの読み上げを拒否することがしばしばあってディレクターなどと「重要なニュースだから読め」「嫌だ」と口論になるのも当たり前。
  31. ニュース映像を流す前に通行人含めカメラに映った人たちの氏名がスタッフロールとして流れる。
    • モザイクを掛けた通行人もお構いなしに氏名を晒している。

こんな旅番組は嫌だ[編集]

  1. 行く所が北朝鮮
    • そして泊まる所が柳京ホテル。
      • 撮影中に拉致される。
        • 強制収容所を見学する。
          • そしてそのまま収容される。
    • 行く所がヨハネスブルグ
    • 行く所がソマリア
      • 添乗員は当然海賊
    • 行く所がイラク
      • 添乗員が自爆して無理矢理天国に連れて行かれる。
    • 行く所がジンバブエ
    • 行く所が竹島
      • 実はここの「竹島」だったというオチつきで。
        • で、リポーターが韓国人タレント。「KARAが竹島を満喫!」なんて。
    • 行く所がヒマラヤ
    • 行く所が南極
    • 行く所がグアンタナモベイ
  2. 移動が徒歩。
    • またはうさぎ跳び。
    • または(自衛官と一緒に)ほふく前進。
    • または三輪車。
    • または一輪車。
  3. 移動がヒッチハイク。
    • しかも電車で。
    • いや飛行機で。
    • いやスペースシャトルで。
      • どこに行くつもりだ?
        • 宇宙ステーションを見学させていただくんでしょう。
  4. 旅番組なのに泊る所がいい加減。
    • 泊る所が路上、布団はダンボール。
    • 泊る所がネットカフェ。
    • 泊まる所がラブホテル。
    • 泊まる所が人んちの庭先。
    • 泊まる所が公園のベンチ。
    • 泊まる所が公衆便所。
    • 泊まる所が人んちの家。寝静まった家にこっそり侵入してそこで1泊。
    • 泊まる所が移動に使った車の中。
  5. 番組の途中で予算が尽きる。
    • そのまま番組打ち切り。
  6. どっかでゲームがあって片方が贅沢な旅。もう片方は五百円で贅沢な旅をしている人のところにいかなければならない。・・・ってあったぞ?
  7. 地図や時刻表やガイドブックで行った気分になる。
    • 只のバラエティ番組に。
  8. 旅先でスタッフとキャストが内輪で盛り上がっているシーンを延々と放送する。
  9. 一流ホテルのスイートルームにADが泊まっているシーンも紹介される。
    • スタッフによるリアル王様ゲームが大人気。
  10. 景勝地を紹介する番組なのに、旅先の天候は全部どしゃ降り。
    • 「収録日の天候不順のため、一部お見苦しい箇所があります。」と前置き。
  11. 目的地に行く間の渋滞の様子が延々流される。
  12. 入浴シーンでの全裸が映ってしまう。
  13. 出てきた料理はみなレトルトかインスタント。
    • 実は残飯。
      • 出てくる料理は全て中国産。
  14. 旅館の仲居はSMAPのメンバー。
  15. 景観などほとんど映さず、とにかく出演者の顔を常時どアップ。
    • ○曜どうでしょう?の事かい?
  16. 「素晴らしい景観」は全てCGで作られている。
  17. 旅先の映像が全て「イメージ」や「資料」。
  18. 企画が素人にも分かるほどメチャクチャ。
    • 沖縄でアイヌの伝統に触れる旅。
    • アフガニスタンで野生のザトウクジラを見る旅。
  19. レポーターが無知すぎる。
    • 「今回はおおわけにやって来ました…えっ、これ「おおいた」って読むんですか!?」
    • 「この辺りが徳川家康の本陣だったそうです…ところで徳川家康って誰ですか?」
  20. 明らかに地元の人に喧嘩を売っているようにしか見えない内容。
  21. 行く都市が多すぎてほとんど観光地などを紹介できない。
    • ほとんど駅や空港同士の移動を映しているだけ。
  22. あくまで個人旅行を装っている。
  23. 目的地以外の場所の映像が多数混入。
    • 「小京都」を巡る旅なのに本物の京都の映像がやけに多い。
  24. 萌えおこしをしている町の場合萌えキャラの看板やポスターには徹底的にモザイクが掛けられている。
    • スタッフに気持ち悪いなの女性差別なのと適当な理由をつけられ撤去を強要される。
    • ファンからの抗議が来ても謝罪せず著作権侵害の懸念としか説明しない。
  25. ドラマなど同局でやる新番組の出演者が旅人なのはまだしも旅先の名所や宿に番組の宣伝ポスターが不自然かつ露骨に貼られている。
  26. 普段非公開の場所に無断で侵入した映像を放送する。

こんな料理番組は嫌だ[編集]

  1. まず食材を調達するところから始まる。
    • 野菜の場合、畑を開墾するところから始まる。
    • 魚の場合、漁船を購入or建造するところから始まる。
      • 完成した漁船の中では暴力が日常茶飯事。
    • 肉の場合、牛や豚を解体するところから始まる。もちろんモザイク無しのノーカットで。
      • 鰐の肉も…、
      • ふぐ料理も視聴者が生きたままさばくことが前提。
  2. 料理時間が夜を徹す。
    • しかも生放送。
  3. 司会者が「私の記憶が正しければ~」ではなく「私の気が正しければ~」と言っている。
  4. 材料表に書かれている材料や分量と、実際に先生が作っているものが全く違っている。
    • で、先生が作った料理がおいしそう。
      • 司会「あのー・・・最初に言った説明と違くありません?」先生「あんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ」
  5. 「食べ盛りの子どもの満腹メニュー」として作られた料理が、小鉢に入った水菜のおひたしだけ。
    • 空腹感は寒天でごまかす。
  6. 材料は7人分。
  7. 季節はずれの食材が並んでいる。
  8. 食品偽装は当たり前。
  9. 料理はメガ盛が定番。
    • 先生はラーメン二郎の板前さん。
    • 吉野家でテラ豚丼を開発した某アルバイト店員も特別講師に。
  10. 金萬福が司会。
  11. 井上織姫・はちゅねミク・ちゅるやさんがオープニングで長ネギを回しながら踊る?。
  12. 使用する食材が毎回こんなのだ。
  13. 調理は、本当に3分以内で全てを完了させる。
  14. 調理器具はチェーンソーと電気ドリルと火炎放射器が主に用いられる。
  15. 料理が個性的過ぎる人が料理人を務める。
  16. 「家で簡単に作れる美味しいカレー」の作り方は「では、まずスーパーで買ってきたレトルトカレーをですね・・・」
  17. 「突撃!隣の晩ごはん」が、ヨネスケ師匠ではなく海原雄山だ。
    • 「こんなものをこの私に食べろと言うのか!」「女将を呼べ!」などと言いまくる。
  18. 食材としてはありえないものばかりで調理。
  19. 革靴を食べる方法、といったサバイバル術を紹介している。(本物の革靴を食べて生きながらえた人もいるとか)
  20. 陸上自衛隊の「野外炊具1号2号」を使った炊き出しの解説。
    • そのロケを避難所で行う。配食の順番を待つ疲れきった避難者の行列を背景に、タレントが出来上がった料理に舌鼓を打つ。
  21. 世界各国の料理を紹介する番組だが、食材が日本では入手不能の物ばかり。
  22. 調理担当:シェフ大泉。
  23. 内容が下品。
    • 例 タマネギとショウガをウ○コ色になるまで炒めます。
  24. 調理中に1回は大爆発が発生する。
  25. 完成しても消費期限切れということで廃棄処分、よって試食シーンなし。

こんな子供向け番組は嫌だ[編集]

  1. 放送が深夜帯だ。
  2. 副音声で出演者の裏トークがされている。
  3. 内容が明らかに18禁だ。
  4. 平野綾のセクシーショットがオープニングに流れる。
  5. MCは豊川"やらしい"悦司。
  6. 子供作り向け番組。
  7. プロデュースが森○学園の○池前理事長。
  8. タバコや酒、競馬や宝くじなど20歳以上でないと楽しめないものがたくさん出てくる。
  9. 深夜じゃないにもかかわらずラブホテルのCMが流れる。

こんなおかあさんといっしょは嫌だ[編集]

  1. 大人向け。
    • 体操のおねえさん一人に対し、体操のおにいさんが5~6人。
      • 全員全裸で組み体操
      • 体操のおにいさん:江頭2:50、沢村一樹、中村獅童、松田翔太。
    • またはこんな体操だ。
    • 夏にお姉さんが水着姿を披露する。
      • 俺的には嫌ではないがw
  2. 着ぐるみキャラの一人がどうしようもない悪党。
  3. 着ぐるみキャラが視聴者に向かって、受信料を払ってね~と呼びかける。
    • 受信料を払わない悪役をやっつける劇もある。
  4. シングルファザーの家庭は視聴禁止。
    • 番組名がジェンダーフリーに反するという抗議を受け、番組名が「親御さんといっしょ」に変わる。
    • すると、「両親と死別した子どもがかわいそう……」と再び抗議を受け、「保護者といっしょ」に。
      • とうとうねらーから「行き過ぎた言葉狩り」との批判を受けて「おかあさんといっしょ」に戻される。
        • …のはずが、どういうわけか「カーチャンといっしょ」「母者といっしょ」のどちらに改名させるかで仲間割れする。
  5. または、裏番組でシングルファザー向けの「おとうさんといっしょ」を放送。
    • 歌や劇の内容は同一だが、(着ぐるみ以外の)出演者が全員ビキニ姿のお姉さん。
      • 出ている子供も全員かわいい女子。
        • 放送時間は午後11時。シャバダバシャバダバ~♪
          • それはもはや裏番組ではない。
    • なぜか、シングルファザー向けにシングルマザーの顔やプロフィールを紹介するコーナーがある……
      • 半年後、子どもの中には文字通り「おかあさんといっしょ」に番組を観ることができる子がいるかも。(これはではないか……)
  6. 出演者さらにはスタッフも母親同伴。
  7. 歴代のどのおねえさんも、スプーの顔をひどく描かなければならない。
    • スプーはおろか、ブー・フー・ウーの三人から全キャラ酷く描かなければならない。
    • そして着ぐるみ人形はスプーもガタラットもみんなあーいう酷い顔で作られている。
  8. 現在(2009年2月)ここで放送中のドラマの如く、歌のおにいさんが独裁家だ。
    • 独裁者では?
      • 独裁者ならば渡邉恒雄もよく出てくる。
    • 後にメインのおにいさんになるのは某アイドルグループの一人。
  9. イチジョウマンじゃダサイからカーペットマンもしくはフローリングマンに変えてしまう。
  10. 歌のおにいさんが「デトロイト・メタルシティ」のクラウザー様。
    • 小さい子供がおにいさんに合わせて「殺害!殺害!・・・」と歌う。
      • 歌の内容について親御さんから苦情多数あり。
    • 歌のおにいさんがつぼイノリオ。
      • ×××歌って即降板。
    • 歌う歌が「たべちゃうぞ」。
    • 歌う歌が「金正日将軍の歌」。
    • 歌う歌が「悪の教典#9」フルコーラス(約30分)。
    • 歌のおにいさんが志村けん。
    • 歌う歌が軍歌。
      • それも北朝鮮か昔の日本の軍歌ばかり。
    • 歌のおにいさんがアキラ100%。
  11. 人形劇が「◎太の大冒険」だ。
    • 金◎が敵と戦い、マスカットを収穫して食料にし、マカオでのロケもあるなど波乱万丈のストーリーで大人も子どもも楽しめる。
  12. メイキング映像と称して、番組終了後、中の人が着ぐるみを脱ぐシーンも放送される。
    • 歌のお姉さんがシャワーで汗を流すシーンもあるため、パパがテレビを消すことを許さない。
    • もちろん、体操のお兄さんも……
  13. 人間平等をテーマに、白人やアフリカ系の子どもも一緒に参加している。
    • 顔の黒い子や金髪の子もいたりして賑やかだ。
    • アルビノもいる。
  14. 子どもの着ている服が高級ブランドものばかりだ。
    • 指輪やネックレスも当然のおしゃれ。(もちろん子供用)
  15. スプーが本当に悪魔という設定。
  16. ブンブン復帰…、と思ったら池山隆寛だった。
  17. スタジオがいつも暗く、セットの色も黒い。
  18. 歌がヘビメタばかり。
    • または演歌や歌謡曲なども。
  19. 兄姉が皆妙なあだ名で呼び合う。
  20. 兄姉の口がやたら悪い。
  21. 歌兄と歌姉がバカップル丸出し。
    • 番組中で、できちゃった結婚を報告する。
  22. 人形劇のコンセプトが「こんな子にならないでね」。毎回反面教師役のキャラクターが悪事の限りを尽くす。
  23. 歌兄が「げんこつやまのたぬきさん」の一部の歌詞を強調して歌う。
  24. 歌のおにいさんの無精ひげが凄い。
  25. 登場するおにいさんとおねえさんが夫婦。
  26. 泣いてカメラに写れない子供に限ってマイクが付いており、どこにいるか分からない子供の泣きじゃくる声しか聞こえない。
  27. 兄姉が酒やタバコを片手に放送。
  28. 競馬場やパチンコ店などギャンブルスポットで収録。
  29. 兄姉が入れ墨をしていたりたくさんピアスをしていたり、と身体改造を施している。
  30. 「おとうさんもはだかんぼう」や「パジャマでおじゃま」では男の子しか出てこない。
  31. 「パジャマでおじゃま」 は最初は全裸からスタート、アキラ100%のようにお盆で股間を隠しているところからスタート。
  32. お母さんと瓶に入ったお酒を飲む番組だ。

こんなおはスタは嫌だ[編集]

  1. 「お歯黒スタジオ」の略だ。
    • 主演者全員、お歯黒。
  2. アイクぬわらが毎回、自分がいるお笑いグループ「超新塾」の情報を伝える。

こんなものまね番組は嫌だ[編集]

  1. 他局の番組やドラマの主演者のものまねをやってはいけない。
  2. 九官鳥やオウムしか出てこない。
  3. 社会的に問題がありそうなネタしか放送されない。
    • 例:排外デモでの演説を完全再現。
      • 例2:オウム真理教の信者の物真似。
    • 凶悪犯や不祥事を起こした芸能人の物真似も普通に放送される。
  4. ものまねされる本人やそのファンを怒らせるような内容ばかりだ。
    • 実際に抗議され、打ち切られる。
  5. 元ネタは知名度が低いのばかり。
    • スポンサーから頼まれてのステルスマーケティング目的ばかり。
    • 深夜アニメやマイナーな漫画やゲームのものまねで見たファンや作者がドン引きする。
    • あるいは一般人の物真似ばかり。
  6. 小さい子による全く似てないものまねばかりで審査員すら「可愛い」「よく頑張ったね」と賞賛しかしない。

こんな大食い番組は嫌だ[編集]

  1. 激マズ料理ばっかり出てくる。
    • 酸味が強すぎる酢豚、生ゴミやドブのような臭いがするラーメンなど。
  2. 番組のチャンピオンが飛び入りしてきた小学生に負ける。
  3. 実況も食べながらしゃべっている。
  4. 収録場所が制作局の社員食堂。
  5. まともに勝負できない環境でしか行われない。
    • テーブルと椅子を乗せた台がずっと回転している。
    • SASUKE並みの障害を乗り越えないとテーブルにたどり着けない。
    • 真冬の北海道で深夜に屋外でかき氷の大食い競争を行う。
  6. 料理を作る速度が食べる速度に全く追いつかない。
    • 食べる時間より料理待ちの時間の方が圧倒的に長い。
  7. 中東最強大食い軍団(全員ムスリム)との対決のメニューがチャーシュー大盛りの豚骨ラーメン。
    • 豚肉(副産物含む)の他、アルコールが入っている物、入っている疑いがある物は一切アウト。
    • 収録日がラマダン期間中の夜(ラマダン中は飲食禁止だが、それは日中のみであり、夜は普通に飲食出来る。このルールを利用する。実際、ラマダン中に体重が増える者もいる)。
  8. 女性選手のPRのためアイドルユニットが編成された結果レッスンやライブのせいで大食いの時間が無くなってしまう。
  9. かつてのTBSの番組では特製のウルトラ怪獣着ぐるみを着用しなければならなかった。
    • 物によっては腕の動きがかなり制限される。
  10. 決勝で出されるラーメンが、木久蔵ラーメンだ。
  11. 実は胃腸薬の通販番組で勝負の結果は胃腸薬の宣伝が大事なので触れない。

こんな動物番組は嫌だ[編集]

  1. 武井壮が動物と戦いまくる。
    • テレビで言っていた動物の倒し方で本当に動物が倒せるのかを試す。
    • あるいは藤原組長。
  2. 野生動物の動作一つ一つにに雰囲気ぶち壊しのセリフが付けられる。
    • ナレーションがとろサーモン村田。すげえ!!すごくねえ!!
  3. 鳴き声が全て江戸屋猫八一門による声帯模写。
  4. ペット紹介系の番組で法律で個人による飼育が禁止されている絶滅危惧種を飼っている人を平然と紹介する。
  5. フルCGで再現された架空動物の生態しか紹介しない。
    • 「今日はペガサスの生態について紹介します。」
    • ポケモンの生態について解説。メインパーソナリティはオーキド博士だ。
  6. 動物の名称が全て学名。

こんな大家族番組は嫌だ[編集]

  1. 家族全員、金髪だ。
  2. どう考えても児童虐待やDVにしか見えないシーンが平然と放送される。
  3. 特定の新興宗教の信者一家を題材にしている。
  4. 1回の放送で必ず1人は生命の危機に立たされる。
    • 誘拐や重病、火災などの事態が発生するのがお約束。
  5. 家族の会話で不自然なまでにスポンサーの商品名や会社名がよく出てくる。
    • 間違いなくNHKでは違法行為となり、お蔵入り。
  6. 番組の最後で「○○家の皆さんに激励のメッセージを送りましょう」として住所や電話番号が字幕で表示される。
    • そしてその一家には手紙が300通も届き、電話も鳴り止まない展開に。
  7. 「大家族」と謳っておきながら子どもたちがほとんど独立後のため各地でバラバラに暮らしている。
  8. 途中から他の番組に突入してしまう。
    • 日本テレビ系の場合:4歳の三女がおつかいに出発→「はじめてのおつかい」開始
    • テレビ朝日系(朝日放送制作):リフォームを求める声が上がる→そのまま「大改造!!劇的ビフォーアフター」へ
      • 例2:家族からハナタカな知識を言ったり、日本人の3割しか知らないようなことを質問する→ 「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」 を放送
      • 例3:家族から、今の状況が気になる同級生の名前が上がる→ 「あいつ今何してる?」 に続く
      • 例4:病気を危惧する話が上がる→そのまま 「名医とつながる!たけしの家庭の医学」 を放送
      • 例5:子供がニュースを見たり新聞を読んだりして、そのニュースがわからない態度を示している→そのまま 「池上彰のニュースそうだったのか!」 を放送
    • TBS系:一家で気になる説が提案される→ 「水曜日のダウンタウン」 で検証→そのまま 「水曜日のダウンタウン」 を放送
      • 例2:実は家族にプロ野球の戦力外通告を受けた人がいる→そのまま 「プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達」 に続く
      • 例3:家族に世界で活躍する 「狂気の旅人」 がいる→そのまま 「クレイジージャーニー」 へ
      • 例4: (これは年末のみできる) 子供が 「今年大ヒットした曲は何?」 と親に尋ねる→17:30になり 「輝く!日本レコード大賞」 がスタート
    • フジテレビ系の場合:家に泥棒が入られる→ 「逮捕の瞬間!警察24時」 開始
      • 場合2:一家が野球場に行く→ 「野球道 ~原点~」 開始
        • このままプロ野球中継。
    • テレ東系の例1:スタッフが家宝を見つける→ 「開運!なんでも鑑定団」 に続く
      • 例2:家族でカラオケが趣味の人がいる→そのまま 「THEカラオケ★バトル」 にスイッチ
  9. 父親と母親による新しい家族を誕生させる際の営みの様子が放映される。
  10. 実は 「大家族」 は嘘。子供がいない夫婦のところに近所の子供たちを寄せ集めている。
  11. 全編生放送の番組だ。

こんなネタ番組は嫌だ[編集]

  1. 出演した芸人全員、ネタをド忘れしてしまう。
  2. 寿司に合いそうなネタを考えるだけの番組だ。
  3. 披露中のネタにおいて版権問題(著作権などの権利)でも倫理的問題でもないのに音声が「『ピー』音」や無音などで隠される。
  4. 自分の持ちネタではなく他の芸人のネタをやらされる。
  5. 犯罪行為を「ネタ」として許してもらえるよう被害者や警察などに懇願する番組だ。
  6. ネタのたびに笑い死にする観客や視聴者が絶えない。

こんなM-1グランプリは嫌だ[編集]

  1. 誰が一番、うまくプリンセス・プリンセスの「M」を歌えるかを競う。
  2. 参加資格のコンビ結成が「5年以内」だ。
  3. 名前に「M1」の付く兵器に関するネタしか披露してはいけない。

こんなR-1ぐらんぷりは嫌だ[編集]

  1. 「明治ヨーグルトR-1」を使ったネタをやらなくてはいけない。
  2. 決勝に登場したピン芸人全員、裸芸をやった。
  3. 国道1号の路上で収録が行われる。

こんなオールザッツ漫才は嫌だ[編集]

  1. 「フルスイング王決定戦」で芸人はバットをフルスイングしながらネタをやらなくてはいけない。

こんなスポーツエンターテイメント番組は嫌だ[編集]

こんなSASUKEは嫌だ[編集]

  1. 賞品がこれだけしかない。
  2. 下の名前(の読み)が「サスケ」の人しか出られない。
  3. ほとんどの仕掛けが「風雲!たけし城」の使い回し。
  4. 毎回チャレンジャーの半分以上が完全制覇を果たす。
  5. ラジオ放送。しかも実況が前畑ガンバレ状態。

こんなオープニング・クロージングは嫌だ[編集]

全般[編集]

  1. OPは眠気を催す音楽、CLは激しい曲調のものを使っている。
  2. 長さが1時間以上。
    • むしろ0.1秒で終わってしまう。
  3. 完全デジタル化されたのに表示されるチャンネルなどがアナログ時代のまま。
  4. 放送エリア外の名所しか出てこない。
  5. 知る人ぞ知る都市伝説の「NNN臨時放送」そのもの。
    • もちろんラストには「明日の犠牲者は以上です。おやすみなさい。」というテロップが出る。

放送局別[編集]

日本放送協会
  1. 国旗が北朝鮮。
  2. 国歌は他国の曲を使っている。
日本テレビ放送網
  1. おじさんが羽を付けて踊る。
    • その正体は鳩や・・おや、誰か来たようだうわなにをするくぁwせdrftgyふじこlp
      • いや、親会社の社sh…おや、誰かうわ何をするくぁwせdrftgyふじこlp;
    • 当然ながら「俺は~俺は~バカなのか~アホなのか~」という例の歌が流れる。
TBSテレビ
  1. 未だにガラス棒バージョンである。
    • しかも先に何か刺さっている。
  2. 不評にもかかわらずミクロコスモスを継続使用。
  3. 表示されるコールサインは「JOKR-DTV」。
フジテレビ
  1. 現在も8マークが使われている。
    • 目玉マークは今でも出てこない。
  2. 映っている局舎が現在も河田町時代のものだ。
テレビ朝日
  1. 「ノーサンキュー」と断っているクロージング。
テレビ東京
  1. OP・CLでもポケモンショックが発生した。
  2. 途中で銀色の球体が墜落してしまう。
北海道テレビ
  1. 歩いているonちゃんたちが落とし穴に落ちる。
  2. 頭がもじゃもじゃの男が出て来て、Onちゃんたちに、殴る蹴るの暴行を加える。
北海道文化放送
  1. ともだっちが他局のマスコットをフルボッコにしている。
東日本放送
  1. ぐりりが悪態をついている。
仙台放送
  1. せん♪だい♪ほうそうです♪
山形放送
  1. かつてのCLの火災予防を訴える部分で燃えている家の動画が使われていた。
福島テレビ
  1. 現在も怖いアカペラを使用。
    • しかもデジタルでは背後に不気味な音が流れている。
テレビ神奈川
  1. 映っている港は横浜港ではなく神戸港。
新潟総合テレビ
  1. 完全デジタル化後のOP・CLがサイケアニメをリアルなCGでリメイクしたもの。
新潟テレビ21
  1. 「いとしのキャサリン」バージョンのOP・CLで「キャサリン」らしき人物が出ていたがとてつもなくブサイク。
テレビ信州
  1. ついにBGMを「信濃の国」に変更。
富山テレビ
  1. 「血の噴水」CLで本当に血が噴出している様子を流していた。
中部日本放送
  1. 未だに今様だ。
    • しかも昔のよりも音程が下げられ、画像もさらに劣化している。
中京テレビ
  1. 著作権の保護を訴えるためuhbの「ともだっちのうた」を使っている。
  2. かつてのCLでは「夜のブランコ」をフルで流していた。
    • 2番の曲調が激しくてなかなか眠れない。
テレビ愛知
  1. チャチなCGだったのに開局時のOP・CLをアナログ終了まで使い続けた。
    • そのおかげでマニアからは酷評され続けてきた。
毎日放送
  1. かつて使用していたファンファーレは気の抜けるような音だった。
朝日放送
  1. 現在も旧社屋や大阪タワーが出てくる。
  2. 「未来都市OP」とは未来都市が宇宙人の攻撃を受けている図を用いたOPのことだ。
KBS京都
  1. 「KBS」ということで韓国放送公社とOP・CLが全く同じ。
サンテレビ
  1. EDが旧バージョンより更に長くなり10分に。
山陰中央テレビ
  1. 今もCLは「呪いのオルガン」。
    • しかもぶら下がっているのはターザンではなく死体。
中国放送
  1. 「呪いのハープ」CLで最後に出てくる文字は「永遠におやすみなさい RCCテレビ」だ。
テレビ新広島
  1. 「もしも・ひろしまに」の歌詞に他系列のキャラクターが多数登場。
  2. テレビ新ヒーローが巨大化して敵の戦闘員を踏み潰す。
南海放送
  1. 「星空ピアノ」CLで描かれるピアノが細かすぎてCLの長さが10分以上に。
福岡放送
  1. キャンドルCLには本当に自殺願望を促す作用があった。
サガテレビ
  1. 「S」と「T」の位置を入れ替えたテレビ新ヒーローが出てくる。
大分放送
  1. 荒城の月CLに出てきた城が明らかに模型。
琉球放送
  1. RBCソングの内容が自虐ネタばかり。

こんな天気予報は嫌だ[編集]

  1. 太陽の顔が変。
    • アルゼンチンの国旗と似た顔つきになっている。
  2. スタジオでゲタを飛ばして明日の天気を判断する。
  3. アイスクリーム業界がかき氷対策として、テレビ局に30℃以上を予報しないよう圧力をかけている。
    • 真夏は常に最高気温が29℃と予報される。
  4. 全国ニュースで全都道府県の全市区町村の天気予報を流す。
  5. 真夏の天気予報で「明日は熱中症にご注意ください」と報じているキャスターがもこもこの防寒着。
    • 女性キャスターは毛皮のコートを着ている。男性キャスターもゴアテックスの暖かそうなコート姿で、いずれも寒そうに震えている。
    • スタジオのセットは赤々と炎を上げる暖炉の前にこたつ。もちろん、ミカンも欠かせない。
    • 逆に真冬の天気予報でキャスターが水着姿。
  6. 「明日は全国的に晴れ間が広がるでしょう。詳しくはWEBで」とアナウンスされ、画面にはQRコードが映しだされて天気予報はおしまい。
  7. お天気マークが岡本太郎のデザイン。
  8. 過去の天気しか言わない。
  9. クレヨンしんちゃんでたまにやってるネタだ。
  10. 地図の国境も地名呼称も完全に反○的。
    • 逆にかつて日本領だった地域の天気予報も詳しくやっている。
  11. 数人の気象予報士による天気予報合戦で当てた時の得点で競う。
    • 視聴者も公営ギャンブルとして馬券ならぬ天気券が買える。
  12. 雨の予報だったらスタジオ中にシャワーで雨を降らせる。
    • 雪の予報だったら人工降雪機を使う。
    • もちろん台風の場合は(ry。
  13. 全国放送なのにいつも千葉県市川市だけのピンポイント。

こんなテレビショッピングは嫌だ[編集]

  1. 出演者のセリフがあからさまな棒読み。
    • セリフがあの国の放送局のアナウンサー風。
  2. 「北海道・沖縄」どころか「東京23区以外の全ての地域」への配送の場合は別途料金を取られる。
  3. 土地やビルなども普通に売られている。
  4. 音声のみ。
  5. 「全米で話題沸騰」の商品の場合、紹介映像がアメリカで放送されたものと全く同じ。
    • ナレーション・テロップが全て英語で、値段はドルでの表示。
  6. 「使用前」と「使用後」のモデルが明らかに別人。
  7. 出演者が「私の元気の源だ」と言っているが、同時に「※故人の感想です」と出ている。
  8. 外国商品で「日本を除く世界を席巻」「日本にだけは売る気は無かったけど今回だけは特別」とやたら日本を貶す宣伝文句。
  9. 「個人の感想」が商品に対する批判しか流れない。
    • 逆説的に良い商品じゃないかと思えたりして。

こんな映画番組は嫌だ[編集]

こんなスポーツ中継は嫌だ[編集]

  1. カメラワークがデタラメ。
    • センターの頭上を越えるヒットの時にキャッチャーしか映さない。
  2. 地方局制作なのに地元のチーム・選手を叩く。
    • 「そこまで言うならあんたが出場しろ!」と実況、解説、ゲストが常に大喧嘩する。
  3. 外国人選手に対し差別的な言葉を吐く。
    • 日本代表の試合では特にひどい。
  4. 実況と解説が試合と全く関係無い世間話で盛り上がる。
  5. スタッフが明らかに競技の邪魔。
    • カメラマンと音声スタッフが土俵に上がっている相撲中継。
    • 野球ではフィールドにカメラマンと音声スタッフがいて、ランナーの進路を遮ってしまいアウトにさせてしまう。
  6. 電光掲示板しか映さない。
    • 観客しか映さないがチアガールだけは映さない。
  7. それぞれ違うスポーツを同時進行で中継。
  8. 唯一の売り物が実況アナと解説者のコスプレ。
  9. スポンサーのライバル企業の看板にモザイクがかかる。
  10. 小島瑠璃子が一人で実況やらレポーターやら何でもやる。
  11. 生放送なのに山場CMだらけ。
    • 得点が入るかどうかの瞬間にCM挿入。
      • CM明けに時差で同じシーンを流す。
  12. ワンサイドゲームや独走状態になり結果が見えてしまうと放送を途中で打ち切る。
    • 2位と5分以上差が付いたら40kmより手前でも放送を打ち切るマラソン中継。
  13. 実況アナウンサーはおろか解説者すらルールを全く理解できてない。
  14. 照英が物凄く熱くて、最初から最後まで泣きまくる。
  15. すべて番組用に試合を行うため何もかも仕込み。
    • 観客もエキストラ。

こんなワールドプロレスリングは嫌だ[編集]

  1. 間違えて、オープニングで全日本プロレスのテーマ曲を流してしまう。
  2. オープニングに出てくるプロレスラーが全員、私服姿だ。
  3. プロレスラーに襲われたテレビ朝日のアナウンサーが警察に行く場面が流れる。

こんなThis Week in the WWEは嫌だ[編集]

  1. 画面に出てくる日本語字幕が関西弁だ。
  2. 中邑真輔が試合をしている時、実況アナウンサーが興奮して、「イヤァオ!」しか言わない。

こんな選挙特番は嫌だ[編集]

  1. 当確速報が誤報だらけ。
    • テレビで早々と「当確」を出すもののその候補者はことごとく落選している。
    • 出口調査で「微妙に落選」と目されている候補に対し絶妙なタイミングで当確を打ち、バンザイの中継を行った後で訂正する。
  2. 明らかな特定政党びいき。
    • その政党の候補者が落選すると司会者が露骨に残念がる。
      • 対抗馬で当選した候補に対するコメントとして「あの候補で大丈夫だろうか」と不安を煽ったり、過去の失言や女性問題を大げさに暴き立てる。
        • 当確となると必ず独自入手したとするその候補者の初耳な生々しいスキャンダルが生暴露される。
  3. 注目選挙区紹介が旅番組と化す。
    • 候補者や選挙運動より観光地や名物を紹介する時間の方がずっと多い。
    • 温泉めぐりではスケスケの湯浴み着を来た女性モデルが温泉の紹介をするため、本来の開票速報のスタジオに画面が戻ると抗議の電話が殺到する。
      • 若い絶世の美女が特定の候補者が当選したら生で脱ぐと宣言するがどう考えても当選は無理な泡沫候補ばかりで明らかに脱ぐ気は無い。
  4. 候補者の名前の読みをよく間違う。
    • 字も微妙に間違える。「安部信三総理大臣」「山本犬郎候補」など。
  5. 選挙後1週間くらい画面下の「各党の獲得議席数」が消えない。
  6. 系列局の無い地域を一切取り上げない民放の選挙特番。
  7. 環境映像や音楽のPVに字幕を乗せるだけ。
    • 要するにローカル局の天気予報のような感じ。
  8. 録画。
  9. 国政選挙より同日開催の地方選挙を大きく扱う。
  10. スタッフが候補者の事務所や開票センターに入れてもらえない。
    • 仕方なく「◯ジテレビ帰れ」「◯HKは出て行け」と支持者が事務所の外でスクラムを組んでいる所を放送する。
  11. 投票締め切り前に議席予測を出してしまう。
  12. ツイッター連動型の番組だが表示されるのは罵詈雑言や関係ない内容ばかり。
    • 「うんこなう」「wwwwwwww」は鉄板。そして、注目の候補に当確が出ると「88888888888888」
    • 「◯◯(当選者)は売国奴、当選させた奴は非国民」とか。
    • 逆にスタッフが書いたとしか思えないほど礼儀が良すぎるコメントばかり。
      • 表示されているアカウントは全て当日作成。
  13. 東京の全議席が決まり次第放送終了。
  14. ゲストにアイドルグループが出演。
    • メインはそのアイドルグループのライブである。
    • 出演料をケチって韓流アイドルを呼んだため、民◯党候補に当確が出ると勝手に盛り上がっている。
  15. 全編アニメ。
    • 艦○やあん○うチ○ムが司会で論調は言わずもがな。
  16. 泡沫候補は票数や名前すら結果に表示されない。
    • 例え当選しても名前すら出さず徹底して取り上げない。
  17. 議席予想で現存しない政党の議席獲得が予想される。
  18. 落選確実となった時にスタジオでその候補者を模った人形が見るも無残に破壊される。
  19. 視聴者は○上○が解説するテレ○の選挙特番だったらここで書かれていることが実際に行われても全く問題ないと本気で思っている。
  20. 某隣国の選挙でも日本のキー局全局が長時間の特番を組む。
  21. 某アイドル総選挙のように開票終了後に司会が選挙区や比例区ごと当選者の氏名を発表する。
    • よって特番の放送時間は翌日の昼までかかる。

こんな政見放送は嫌だ[編集]

  • 出演候補者は政見放送以外の選挙活動はまともという前提。
  1. 有料放送だ。
    • しかも、与党候補…¥300 野党候補…¥200 無所属…¥150 泡沫候補…¥50 みたいに候補者によって値段に差がつけられている。
    • 有力候補は無料だが、泡沫候補は¥10,000だ。
  2. 放送局側が検閲し放題だ。
    • 「そこまで言って委員会」のような「バキューン」が入りまくりで何を言っているのか分からない。
    • 候補者の主張によって放送を拒否するのも自由だ。
    • 途中で突然環境映像に替えられることもある。
    • 各候補の名前の前に放送局が勝手に作ったキャッチフレーズが付けられる。
  3. 実は放送局側が用意したそっくりさんだ。
    • 話す主張も候補者本人のとは全く別で捏造している。
  4. 手話が話してる内容と異なる。
    • ネルソン・マンデラ追悼式のようにそもそも全く通じないデタラメだ。
    • 手話担当者が候補者よりも目立つ衣装やコスプレをしている。
    • 聴覚障害者への配慮が行き過ぎていて終始手話しか映さない。
  5. 主張を一切話さず一般人含む他人のプライバシーを侵害することしか言わない。
    • 対立候補についての暴露合戦も激しい。
  6. ○国語など外国語しか話さない。
  7. 瞬間最高視聴率を取った候補者が当選する選挙だ。
    • YouTubeやニコ動で公式配信して投票日までの間の再生回数が1位の候補者も当選する選挙だ。
      • 再生数当選だ。
    • ありとあらゆる妨害に負けず最後まで演説できた候補者が当選する選挙だ。
  8. 司会者がいる。
  9. 人工の暴風雨が襲いかかり台風中継のように耐えなければならない。
    • 熱湯風呂に入りながらでしか演説できない。
    • 放送局側が気に入らないことを言ったと判断したら上から金盥を落としたり熱湯を掛けることができる。
  10. ワイプで水着グラビア映像やアダルトビデオが流れる。
    • 候補者が対抗して服を脱ぎ出す。
    • 男女年齢関係なく、くすぐりやお触りなどのセクハラに耐えなければならない。
    • 名前、政党字幕やスタジオの背景がギリギリ見えない裸の写真だ。
  11. 常に語尾で「にゃ!」や「にょ」を付けなければならない。
  12. スタッフの笑い声が絶えない。
    • 観客を入れていて歓声やヘイ○スピー○が大きく演説が聞こえない。
  13. 経歴のナレーションがモヤさまで使われているVoiceTextだ。
    • 候補者のスピーチより気合が入ってる。
      • 北朝鮮のアナウンサーがナレーターだ。
    • 人気声優によるアニメ声だ。
  14. 県知事選挙の政見でも全国区で放送される。
  15. ゴールデンタイムの人気番組を予告なく潰して放送。
    • 振替放送も無し。
  16. 放送局側が一切内容に手を入れられないためポケモンショックのような事態もたびたび発生している。
    • ポケモンショックを恐れるあまり誰も見なくなったことで視聴率0となり政見放送そのものが廃止されることに。
  17. いつも生放送。
    • 未明の場合だと候補者が眠そうにしている。
    • 泡沫候補の演説には常に臨時ニュースが挿入され思うとおりに演説ができない。
      • 当然「○○首相はお昼にざるそばを食べていたことが分かりました。」というようなどうでもいいニュースだ。
  18. 1人当たりの放送時間が2時間を軽く超える。
  19. 声が吹き替えだ。
    • 60歳以上の男性なのに声が女子小学生だ。
    • 18歳選挙権による取り込みにこだわるあまり候補者全員人気声優による吹き替えになってしまった。
      • そして政見放送そのものがオタク向けにアニメ化されてしまった。
  20. 円盤化されるがやはり検閲が入っていてカットが多い。
    • 演説をラップ調にアレンジして曲を付けたアルバムが発売される。
    • 歌い手が演説を歌詞にして歌ったアルバムを発売する。
    • 投票した人への景品として配布される。
  21. 放送局にとって貴重な高視聴率番組だ。
    • 選挙のある年は必ず年間視聴率1位になる。
      • 瞬間最高視聴率が泡沫候補の演説だ。
    • 民放では大量のスポンサーが付く。
      • 「○○の政見放送です」「私が主張することは」の瞬間に山場CMだ。
    • 放送直前に宣伝特番が大々的に組まれ過去の政見放送も再放送される。
  22. アニメのコスプレで演説しなければならない。
    • オリジナル厳禁で版権キャラクターでなければならない。
  23. 全候補者、名前、政党以外全く一緒の演説内容だ。
    • 言い方やパフォーマンスでアピールしなければならない。
  24. 政見放送を題材にした音ゲーやタイピングゲームが出る。
    • 候補者と無関係なゲームの脚本として演説が流用される。
      • セリフが全て演説で途中演説で何を言ったか選択肢が出ていて全問正解したら攻略成功のハッピーエンドとなる恋愛シミュレーションクイズゲームが発売される。
  25. 街頭演説を撮影した映像を流すだけ。
    • 衝撃映像番組のようにYouTubeやニコ生とかで配信されている演説映像を拝借して放送している。
  26. ライバル候補者の支持者など候補者と敵対している人(カウンター)が乱入して演説が中止になるのは日常茶飯事。
    • 大手政党の公認・推薦者はSPで固められていて安心して演説ができる。
  27. カメラのズームイン・アウトが高速で連発されるため視聴者は酔って嘔吐してしまう。
  28. なぜあのRPGの話題しかしないのかと思いよく確かめてみたら「○剣放送」だった。

こんな健康番組は嫌だ[編集]

  1. 通販番組だ。
    • 具体的な説明もせずに売る商品以外効きませんと断言する。
  2. 度々死体の無修正写真を出して視聴者を脅している。
  3. 毎回、出演者、スタッフ、観客の誰かが放送の真っ最中に特集している病気で倒れ放送事故になる。
    • 放送後、放送中にテレビの前の視聴者が倒れたと騒がれる。
    • 診断で悪い結果が出た出演者が悲観して自殺してしまう事件も多い。
  4. 予防法と言ってどんな症状でも肩甲骨を使った体操しか披露されない。
  5. 毎回のように怪しげな祈祷師が出てくる。
  6. 数十年前にすたれたようなトンデモ理論に基づいた内容ばかり。

こんな最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学は嫌だ[編集]

  1. テイストが明らかに「ほんとにあった怖い話」のパクリだ。
    • 司会が稲垣吾郎。
    • 「病気を治す」という名目でほん怖五字切りを行う。

こんな総合診療医ドクターGは嫌だ[編集]

  1. 出演者が爺さんばかり。
  2. ただの骨折や風邪など、原因が明らかにわかるものばかりだ。
  3. さんざんあれこれ議論した結果、病名が水虫とかわきがとか……。
  4. 完全なクイズ番組として病名を当てられなかった研修医は勤務先から解雇処分。
    • ゲストのタレントが冒頭で病名を当ててしまう。
  5. VTRの患者はどんな病気でも無理矢理死亡エンドになる。
  6. タイトルの「G」というのは実は痔のことである。

こんなカップル誕生番組は嫌だ[編集]

  • 「ねるとん紅鯨団」「ナイナイのお見合い大作戦!」などのような番組ということで。
  1. 告白タイムの「ごめんなさい」はビンタ、回し蹴りなど暴力で伝えなければならない。
    • 毎回振られた方は救急車で運ばれる。
    • その際は相手に対する悪口や罵詈雑言を大声で言わなければならない。
    • 振られた人がショックで自殺する瞬間も平然と放送される。
    • 告白したら「きさん、くらすぞ」と言われる。そして(ry。
  2. フリータイムの会話が宗教、政治などテレビで放送できない話題ばかり。
    • ヒートアップして傷害致死に至るほどの大喧嘩も発生する。
    • 参加者が全員ビジネスマンやOLなので名刺交換や商談しか行われずここは企業秘密なのでとカメラやマイクが度々拒否される。
  3. VTRで紹介される結婚したカップルのその後が離婚、夫婦喧嘩、DV、虐待、貧困、子供の非行など悪い出来事ばかりだ。
  4. 番組開始以来カップルが誕生してもその後一組も結婚できず破局している。
    • 全部ごめんなさいで一組もカップルが誕生しない番組だ。
  5. ○ニメなどが好きなオタ○が男女問わず毎回必ず出場しているが絶対恋人ができず「ごめんなさい」で終わる筋書きだ。
  6. 社会情勢への配慮でL*BTのカップルが誕生しなければお蔵入りにしなければならない。
  7. 出場者全員10年以上の○ート。
  8. 告白タイムで告白者が多数だったら全員にOKして一夫多妻、一妻多夫が誕生する。
  9. 司会者が不釣り合いだと判断したら「自分の身分を考えろ」と告白やトークで近寄るのを強制的に阻止することもある。
  10. 最後の告白タイムまで出場者全員お面で顔を隠しており視聴者やスタジオの出演者が顔を見ることは不可能だ。
    • お面には萌えキャラなど二次元の絵が描かれている。
  11. 女性全員告白タイムの時には早くもお腹が(ry。
    • 夜のフリータイムもお構いなく一部始終放送。
      • 昼のフリータイムは○交パー(ry。
  12. フリータイムで出されるのはアンパン1個に牛乳一杯だけとショボイ。
    • 実は1個一杯それぞれ5,000円の高級品。
  13. 「絆を深める」名目でいつも天候が荒れる無人島や山奥や森の中などでのサバイバル生活。死者行方不明者が出るのは当たり前。
  14. 「将来のカップルを見つける」という名目で参加できるのは中学生以下だけという企画がある。
    • 団塊の独身vs小○生という企画もある。
  15. 暴漢やテロ集団が会場を襲撃し意中の相手が誘拐され自力で救出しなければならないことがある。
    • フリータイムの途中で自分が意中の相手を拉致することで告白なしでカップル強制成立となることもある。
  16. 振られると意中の相手より遥かに美しい人が慰めとして付き合ってくれる。
    • 結婚相談所や出会い系サイトの営業に取り囲まれる。
  17. お見合い世話役の芸能人が惚れた出場者をお持ち帰りするのも当たり前。
    • VTRを見ていたスタジオの出演者が「この出場者好きだな」と好意を持ったらその出場者は強制的にその出演者の恋人にされてしまう。
  18. 告白タイムは生放送なのだが告白した瞬間にCMを挿入し、CMの後に再度告白をさせる。
  19. 結婚していることを隠している出場者がいて射止めた相手を愛人扱いするのも問題ない。
  20. 人生を賭けてるんだからと振られたら罰金など重い罰が待っている。
    • 振られたら残った異性と自動的に結婚となる。
  21. 早くも意気投合し駆け落ちとして会場から消えてしまうカップルも多い。
  22. 「ちょっと待った!」でナイフや銃での戦闘が発生。最後まで生き残った人が告白する。
  23. AIやホログラム技術が発達したのでア○マ○のキャラvsプロデューサーや艦○vs提督の企画も可能になった。
    • それでも実際にお見合いする相手は担当声優。
  24. ともかく告白の結果が今までのフリータイムなどを完全に無視した意外なのばかり。
    • フリータイムから早くも2人きりでラブラブだったのに最後告白では「ごめんなさい」。
    • スタートから挨拶せず一言も会話してなければ近寄ってすらいないカップルが誕生する。
    • 異性がたくさん集まっている一番人気の出場者なのに結局誰にも告白されずじまい。
  25. 告白しようとする瞬間、司会が告白する側される側の重大な秘密を暴露し「それでも告白しますか?」などと迫る。
  26. 「男性全員:熱狂的巨人ファン、女性全員:筋金入りの阪神ファン」などというカップル成立がまず想像できない条件の縛りが設けられている。
    • そのうえ2人の間の子供は全員中日ファンにならなければならないという厳しい制約もある。
  27. 視聴者参加型番組だが個人情報保護のため出演者は全て仮名。
    • もちろん顔にぼかしが入り声は加工される。
  28. 不倫仲介番組。
  29. 全ての参加者が普段の自分と全く違うキャラを演じさせられる。
  30. 人間vs動物も普通に行われている。
    • 動物vs動物も普通に行われている。
      • イヌvsゾウといった企画も行われる。
  31. 誕生したカップルはヘルメットに作業員姿の他参加者らに長い間「いいなあこれ」「おたくのこれ?」とストーキングされてしまう。

こんなドッキリ番組は嫌だ[編集]

  1. 元不良の芸能人が絡んできた偽不良をぶっとばしてしまう。
  2. ターゲットが心臓に持病のある90代の高齢者。
  3. 訴訟リスクの回避のためあらかじめターゲットにもドッキリの一部始終が説明される。
    • それでも番組成立のため騙されたり驚いたりしたふりをしなければならない。
  4. 取り返しのつかない事態が生じたところでやっとドッキリと明かされる。
    • 例:ターゲットが会社をクビになる→再就職先が見つかりようやく初出勤というところで種明かし
  5. 実質的に「ドッキリ」の名を借りた単なる嫌がらせと化している。
  6. 視聴者もドッキリしてもらうため番組の途中に偽の臨時ニュースや緊急地震速報が入る。

こんなアイドル番組は嫌だ[編集]

  1. 体を張った企画をやりすぎた事が原因で怪我をしたアイドルが大量に出てしまう。
  2. 深夜なのに生放送。
    • 18歳未満ももちろん生出演。
    • 深夜以外で生放送だったらむしろ見たいのだが。

こんなラストアイドルは嫌だ[編集]

  1. 年齢制限・性別制限が無い。
  2. 挑戦者と暫定メンバーの対決方法が過激すぎる。(ボクシングや口喧嘩など)
    • 電撃ネットワークのギュウゾウが審査員に指名された時は電撃ネットワークと同じパフォーマンスをやらなくてはいけない。

こんな乃木坂工事中は嫌だ[編集]

  1. メンバーに工事現場に行かせて工事をさせる。

こんな欅って、書けない?は嫌だ[編集]

  1. 日本漢字能力検定 (漢検) の合格を目指すための番組だ。
  2. 欅の字を書けない一般人ばかりを紹介する。

こんなグルメ番組は嫌だ[編集]

  1. 料理が不味い事で有名な飲食店しか出てこない。
  2. 韓国に来たグルメリポーターが紹介する料理がキムチだけである。
  3. ホンジャマカの石塚が最初から最後まで不満そうな顔をしている。
    • 当然、「まいうー」なんて言わない。
  4. 1軒の店で1か月は引っ張る。
  5. 普段出てこないメニューばかり出させる。
    • フレンチなのにチャーハンや京懐石が取り上げられる。
  6. 店主の要求により料理にモザイクがかけられまともに映されないこともある。

こんな寺門ジモンの取材拒否の店は嫌だ[編集]

  1. モザイクが薄すぎて、店の名前と場所がバレてしまう。
  2. 文句を言ってきたスタッフに寺門ジモンが激怒する場面が何度も出てくる。

こんな衝撃映像番組は嫌だ[編集]

  1. スタジオの出演者が全員包帯姿など怪我で重傷を負っている状態で出演している。
    • 事故の映像が流れる度に包帯の量が多くなっている。
      • 死亡事故の場合出演者の誰かが遺影に変わっている。
  2. 某動画サイトの動画を再生するだけの番組で右から左へと流れるコメントもそのまま放送される。
  3. 悲惨な事故映像でもスタジオの笑いが止まらない。
  4. 取り上げられる殺人事件の犯人が実はスタジオ出演者で警察が突入してその場で逮捕される。
  5. 全てCGやアニメーションで再現された映像を使用。
  6. 映画やドラマの中の出来事を実際に起きたかのように装って放送している。

こんな語学番組は嫌だ[編集]

  1. 喧嘩の時に使える言葉しか教えてくれない。
  2. 出てくる内容が異常に古い。
    • ロシア語講座なら「コルホーズ」や「人民委員」が例文に登場。
  3. ネイティブの出演者が全員不法滞在。
  4. どう考えても語学以外のことを教えるのに熱心。
    • 朝鮮語講座を1年視聴したら見事に主体思想に染まる。
  5. 「太平洋の島々で使用される現地語交じりの英語」のような一般にその言語としては異端とされるものが教えられる。
  6. 1番組で複数の言語を同時進行で取り上げる。

こんな5分番組は嫌だ[編集]

  1. 5分で出来るカップラーメンを紹介するだけだ。

その他[編集]

こんな24時間テレビは嫌だ[編集]

  1. 開き直って募金を廃止した。
    • あるいは経費削減のため社屋の駐車場でこじんまりとやる。
  2. 偶数年は日本テレビ、奇数年はフジテレビで放送される。
    • 意外とありかもしれない。
  3. タレントはマラソンじゃなくてル・マン24時間耐久レースに参戦する。
  4. 募金会場ごとに100人1チームのボランティアを用意。全員、24時間ぶっ通しで募金活動。
    • で、脱落(寝てしまう、ドクターストップ、リタイア)したのは何人か、を募金会場ごとに競い、上位チームは募金の中から賞金。
  5. ジャック・バウアーが登場。
  6. 何故か他局の平成仮面ライダーシリーズのキャラクターが出演。
    • 『仮面ライダー電王』のモモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス達が番組を仕切り、『仮面ライダーキバ』のキバットキバット3世と『仮面ライダーディケイド』のキバーラと小野寺ユウスケがレポーター。
    • 当然会場は砂だらけで、出演タレントにモモタロスたちが交代で憑依。
  7. 地球を救うため、24時間放送を中止して砂嵐を流す。
  8. 余りの応援メッセージの酷さに、開き直ってネタ以外投稿禁止になってしまう。
  9. 一日だけ、全ての番組タイトルが「24時間テレビ~※※コーナー~」にかわるだけだ。
  10. 地球を救うため、地球に悪いものは全部潰す。
    • 原発や米軍基地もなくなる展開に。
  11. 最後は「また来週~」で終わる。
  12. 好評につき2時間スペシャル化。
  13. 司会が加護亜依と酒井法子と清水健太郎と田代まさし。
  14. マラソンで放送時間内にゴールできなかったタレントは、罰として一定期間干される。
  15. 24時間マラソンではところどころチェックポイントと制限時間が設けられている。
    • ランナーが制限時間までにチェックポイントを通過できなかった場合は1枚脱がなくてはならない。(足保護のため靴と靴下は禁止)
    • 一応全部脱いでも走ることは許され、男性の場合はスポンサー名入りのペニスケース着用となる。
    • 脱ぐことを想定して何枚も重ね着して走るか、薄着で脱がないことを目指して走るか、知恵の見せどころである。
    • 若いアイドルのランナーだったら、ゴール間近の視聴率はすごいことになっているかも。
  16. マラソン終了後も誰がランナーだったか明かされないまま。
  17. 番組が終わる直前に、東京地検特捜部の捜査員がガサ入れ。この番組で集めた募金が、ナベツネの裏金として使われている事が発覚する。
  18. 実は毎週1時間ずつ放送して24日分積み立てて24時間テレビとしていた。

こんな劇的ビフォーアフターは嫌だ[編集]

  1. 予算内に納めようと、匠が手を抜きまくる。
    • 柱の補強は、他の廃屋から出た廃材を再利用。
      • または発泡スチロールや紙の筒など、とにかく貧相な材料でできている。
    • 断熱材は新聞紙を丸めたものを詰め込む。
      • 又は石綿100%。
    • 子ども部屋は「木の香りを生かして」コンパネ貼りで、塗装もクロスもなし。
    • 中国の四川で小学校を建設した匠が出る。「人呼んで『ローコストの帝王』」
    • そこら辺のものを集めて10秒ほどで完成
      • 予算が尽きたので、建築途中で放置する。
  2. 匠が変なところにこだわる。
    • 寝室の照明は赤。天井鏡張り。
      • 「なんということでしょう。ボタンを押すとベッドがくるくると回り始めるではありませんか!」
    • お風呂はジェットバス。
    • トイレの窓ガラスにステンドグラス。
    • 全部屋防弾ガラス。
      • あるいは木の葉・星空などが描かれた古めかしいガラスを使う。
    • ドリフのコント同様に「屋台崩し」になっている。
  3. 撮影しているカメラマンが「おい、邪魔だ」と職人に怒鳴られている。
    • 実は職人ではなく、テレビ局の大道具さんが施工している。
  4. カメラの前ではベテランの職人が真面目に施工しているが、カメラが回っていないところでは学生バイトが適当に施工している。
    • それどころか阪●電車の車内の様な木目がプリントされた肉厚のH型鋼を建物の梁・柱・筋交い全体に用いており、外壁・床板には戦車用の鉄板を用いている。
  5. 匠は指導するだけで、実際に建設するのは依頼した家族。
  6. 「日本の伝統を生かした本格和風住宅」
    • トイレは和式で、しかもポットントイレ。
    • リビングの真ん中に囲炉裏があり、暖房は囲炉裏のみ。
    • アルミサッシを一切使わない。
    • 近所づきあいがしっかりしているという理由で、カギがない。
    • 風通しを良くするために壁が無い。
  7. ナレーションが加藤みどりじゃなく、若本。
    • 場合によっては平野綾(泉こなたバージョン)またはゾマホン・ルフィン。
  8. 人の家に勝手に上がりこんで、勝手に改築してしまう。しかも料金まで取る。
  9. エンディングで新しい風呂に入るシーンのモデルは、依頼主の美しい若奥様。
    • ただし、ギンギンにモザイクが掛かっているが。
    • ブスい奥様だったらもっと嫌だ。
    • 美しい奥様の場合は全身モザイクがかかっているが、ブスい奥様の場合は、モザイク無し(顔だけ、しかも怒っている)。
  10. 木造モルタル2階建ての家をリフォームしたら竪穴住居になった。

こんなゆく年くる年は嫌だ[編集]

  1. 中継が始まった時にはもう年が明けている。
  2. 新興宗教の会合しか中継されない。
  3. 鐘の音が1秒間隔。
    • または、競輪場で使われる早鐘だ。
    • あるいはカリヨンの鐘が鳴る。
  4. 芸能人夫婦による「姫始め」の生中継がある。
  5. 警官隊と暴走族(暴力団、半グレ集団)との乱闘生中継。
  6. アニソン年越しライブしか中継されない。
  7. 紅白歌合戦が終了するまでに番組が始まってしまう。当然紅白は中断。
  8. 中継するのはいつもキリスト教の教会だ。

こんなプロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達は嫌だ[編集]

  1. 前座の 「輝く!日本レコード大賞」 (TBS系) の雰囲気を引きずりつつ楽しいムードで放送。
  2. 最後は 「また来週」 で締めくくられる。
  3. 12球団合同トライアウトについて何一言も触れない。
  4. 大活躍した選手でも戦力外通告を理由にその選手をディスる。
  5. プロを志望する選手がいなくなるというNPBからの抗議で打ち切られる。
  6. 他のプロ球団への入団が決まると「つまんない」という抗議が殺到する。
    • どこにも入団できず引退という結末しか視聴率的に望まれていない。
      • 入団オファーの電話が来たのに出られなかったり電話での態度が悪かったなどでお流れになるシーンが必ずあって珍プレー好プレーの様相を呈している。
        • 実は番組が仕掛けたいたずら電話がかかるドッキリ番組だった。
  7. 入団オファーの電話がなかなか来ないことに苛立って密着取材しているカメラマンらスタッフを暴行するのは当たり前で例外的に罪に問われない。
こんなテレビ番組は嫌だ
ドラマ音楽番組バラエティ番組クイズ番組
トーク番組特撮アニメ (作品別)



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