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こんな文房具は嫌だ

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今のままでも嫌だは禁句です。

こんな鉛筆は嫌だ[編集]

  1. 芯がシャー芯のように細く、すぐに書けなくなる。
  2. 芯に有害な物質が配合されている。
  3. 1本当たりの重さがkg単位。
  4. 芯しかないので手がものすごく汚れる。
  5. 芯の炭素がダイヤモンドに変化して折れなくなるが書けなくもなる。
  6. 実は食べられる。
    • 軸が鰹節だ。
    • 芯はチョコレートだ。
    • センター試験(大学入学共通テスト)では、鉛筆をガツガツ食って受験を妨害する迷惑な受験生が毎年現れる。
  7. 五角柱だ。
    • 「合格」に引っかけたグッズとして「五角柱の鉛筆」は実在する。
  8. ダイヤモンドなので、高い。1本1万円。

こんな色鉛筆は嫌だ[編集]

  1. 「ドドメ色」「松崎しげる色」など使いようがない色ばかりだ。
    • 中には「色鉛筆色」という理解不能な色もある。
  2. 黒色が普通の鉛筆と変わらない。
  3. パンじゃないと消せない。しかも高級な奴だけ。
  4. ミサイルになっている。

こんな消しゴムは嫌だ[編集]

  1. すこし紙を擦っただけでボロッと砕けてしまう。
  2. 普通に使っただけなのに紙自体もその下の机も消えていた。
  3. 文字を消すと黒くなってどんどん消えなくなる。
  4. すぐに粘土のような固まりができる。
  5. 一回擦っただけで燃え上がる。
  6. 消せば消すほど紙が汚れていく。
  7. 消しカスを放置しておくと、の大群がつまみ食いにやってくる。

こんな定規は嫌だ[編集]

  1. 目盛りが最初は「㎝」だが途中で「尺」や「インチ」になる。
    • そして途中からめんどくさくなったのか、目盛りの幅がバラバラに。
  2. 横幅よりも分厚い。
  3. 星型をしているうえ、夜になると発光する。

こんな三角定規は嫌だ[編集]

  1. 直角三角形になっていない。
  2. 油揚げでできている。
    • 仙台名物として揚げた状態で売っている。

こんな電卓は嫌だ[編集]

  1. 2桁の掛け算を電卓でやろうとすると「それくらい筆算しろ」と表示される。
  2. 漢数字で出力されるので桁がすぐに足りなくなる。
  3. 答を出力する時にスロットマシンのような演出が入る。
    • いちいちリーチなどの演出をかけてくるので、答が出るまでやたらと時間がかかる。
  4. 家庭用電源がないと動かない。
    • ちなみに昔は商用電源 (≒家庭用電源) でないと動かないものがあったらしい。
  5. 計算速度が暗算より遅い。
  6. 表記がアラビア数字じゃない。
  7. 計算結果が3の倍数か3のつく数だった場合はアホになる。
  8. 2進法だ。
    • 2+5×61=100110011みたいな?
  9. 反転フラップ式で、勉強机がこれで占領されるほど大きく、パタパタパタパタうるさい。
  10. 表示される数字はローマ数字(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、・・・)だ。

こんな関数電卓は嫌だ[編集]

  1. 10秒以内に数式を入力しないとリセットされる。
  2. 円周率が小数点以下二桁しか表示できない。
  3. 答えを出すと、一の位から表示される度に「いち!じゅう!ひゃく!(ry」というSEがなる。

こんなスケッチブックは嫌だ[編集]

  1. 紙質が固すぎて描けない。
  2. 大きすぎて持ち運び不可能。
  3. たまに描いたものが実体化して襲い掛かることがある。
  4. 紙になぜか原稿用紙の模様がついている。
  5. リングから紙をちぎるのにプロレスラー並みの筋力が求められる。

こんなシャープペンシルは嫌だ[編集]

  1. 芯の太さが一定じゃない。
  2. 入れ替えることができない。
  3. 実は「シャークペンシル」。サメのように鋭く、芯が肌に当たっただけでケガをする。
  4. 何か書こうとするだけで芯が折れる。
  5. 底部を何度も繰り返し押していると、芯が逆流し消しゴムを突き破って親指に刺さる。
  6. 芯が一本しか入れられないほど細い。

こんなボールペンは嫌だ[編集]

  1. ボールのように丸い。
    • 転がすようにして書く。
  2. 丸っこい字しか書けない。
    • 丸っこい絵しか描けない。
  3. 「インクを飲むと不老不死になれる」という迷信が存在する。
    • そしてこの迷信がバラエティ番組等で大々的に紹介される。

こんな修正テープは嫌だ[編集]

  1. 黒い。
    • もしくは透明。
  2. 両面に張り付く。そのため紙同士が重なったりするとくっつく。
  3. テープは音声機能付きで、修正した部分を勝手に読み上げる。
    • 誤字の場合は、人前でミスをあげつらう。

こんな蛍光ペンは嫌だ[編集]

  1. 真っ暗でも光るぐらいまぶしい。
  2. ものすごく濃い。
  3. ペンの中に本当にが封入されている。

こんな油性ペンは嫌だ[編集]

  1. 手品専用。
  2. 油臭い。
  3. 筆圧が強いと、インクが滝のごとく噴出する。
  4. 臭いをかぐとトリップする。

こんな水性ペンは嫌だ[編集]

  1. 墨汁並みに垂れ、裏移りする。
    • 息を吹いただけで散らばる。

こんなのりは嫌だ[編集]

  1. 塗った方にしかのりが付かない。故に重ねても張り付かない。
  2. 実は食べられる。
    • 醤油によく合う。

こんなノートは嫌だ[編集]

  1. 分厚い。
  2. 名前を書くとその人が殺されてしまう。
  3. 少しでも落書きをすると、ノートが勝手にダメ出しをしている。
    • しかも、例えば北海道の地図の落書きに対し「渡島半島のバランスがおかしい」など、もはやイチャモンに近い文句をつける。
  4. ティッシュペーパーより薄い。

こんな万年筆は嫌だ[編集]

  1. つけた瞬間インクが乾く。
  2. どんなに注意してもインクが垂れ流される。

こんなカッターナイフは嫌だ[編集]

  1. 0.01ニュートンくらいの力でボキボキ折れる。
    • しかも回転しながら飛んでいく。
  2. 後ろの金具で刃を折ろうとすると自分の歯が折れる。
  3. 刃の厚さが1㎝を超す。
  4. 鉄やダイヤモンドでも切れる。
    • 下に敷いたボードや新聞紙を貫通して机がズタズタになる。

こんな肥後守は嫌だ[編集]

  1. 本当に刀剣だ。
  2. バネ式で、ちょっと触れただけで突き出してくる。
    • ボタンを押すと刃の部分が飛んでいく。

こんな鉛筆削りは嫌だ[編集]

  1. 削りカスの体積が100倍以上に膨れ上がる。
  2. 回す部分の重さが1tを超す。
  3. 入れた瞬間ブラックホール並みの勢いで吸い込まれ、一瞬で削りつくされる。
    • ちょっとでも手を離すのが遅れると指を削られる。
  4. 道路工事並みの音が出る。
  5. 中から「エーンヤコーラエーンヤコーラ」という掛け声が聞こえてくる。
    • 時折「休むなー休むんじゃねえー!」という怒鳴り声と鞭の音、悲痛なうめき声などが聞こえてくる。
  6. 使用電力が電気カーペットより多い。
  7. 削りカスが発火する。

こんな下敷きは嫌だ[編集]

  1. 粘土のように軟らかい。
  2. 石鹸のように滑る。
  3. カバンの中から出しただけで感電しそうなほど帯電する。

こんなコンパスは嫌だ[編集]

  1. 紙に刺そうとすると曲がるほど針が柔らかい。
  2. いくらネジを締めても円を描いている途中から緩んでくる。
  3. 気が狂っている。

こんなカーボン紙は嫌だ[編集]

  1. 爆燃性。
  2. 上に置いただけで下の紙が真っ黒になる。
  3. 虹色。



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