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ざんねんなアイドル事典

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秋元康プロデュース[編集]

ざんねんなアイドル事典/秋元康プロデュース

ハロー!プロジェクト[編集]

ユニット[編集]

カントリー娘。
  1. デビューを目前にメンバーの1人が通勤途中に事故死、その直後にはメンバー1人が脱退。
  2. メンバーチェンジも激しく、一時は1人体制だった時期もあったが、モー娘。メンバーにも頼り切るほど活動した。
  3. 「クイズ!ヘキサゴン2」で里田まいがおバカタレントとして注目されるとメンバー間格差が顕在化して他のメンバーは脱退に追い込まれた。
  4. 2014年には新メンバーのオーディションも行われたが、該当者はなかったものの里田まいのはからいで不合格者とハロプロ研修生からメンバーを選出してカントリー・ガールズとして再出発。
    • しかし、嗣永桃子の引退後は活動を縮小、一部のメンバーはハロプロの他グループと兼任に。
    • その後2019年末に「全員卒業」の形で活動終了。
  5. 農業アイドルと言えば元々はこちらのものだったが、TOKIOに地位を奪われた。
    • 元々は北海道の花畑牧場を活動拠点としていたが、田中義剛に見捨てられ、活躍の場を東京に移した。
ココナッツ娘。
  1. ハワイ在住者で構成され、元々は5人組だったが、メンバーが次々と脱退。特にメンバー補充は行われず、最終的にはアヤカのみとなったが、事務所移籍でとどめを刺した。
    • ミカ、アヤカ以外は学業優先のために卒業したから。
  2. アニメ「キョロちゃん」のタイアップを貰うも注目されず。

個人[編集]

  • 元メンバーもこちらへ。
安倍なつみ
  1. モーニング娘。当初からの中心メンバーでありながら、なかなか正式なソロデビューができなかった。
    • しかも派生ユニットにはどこにも所属していなかった。
  2. 卒業後には詩の盗作疑惑が持ち上がり、掲載された本の回収と活動自粛を余儀なくされた。
  3. 1期生の5人の中で結婚が最も遅かった。
    • 旦那の山崎育三郎がプライベートをほとんど表に出さないためか、他の卒業メンバーよりも結婚後の露出が少ない。
飯田圭織
  1. 「モーニング娘。」卒業後、バスツアーの前日にできちゃった結婚を発表しファンを失望させてしまった。
    • そのバスツアーも参加費の割に食事が貧相過ぎるし、巨大迷路からゴールできない参加者が出るなど散々だった。
      • そのバスツアー「大人の七夕祭り」はファンの間で“伝説”となっている。
    • その時に授かった子供も病気で生後半年で亡くなった。
岡井千聖
  1. ハロプロ卒業後がざんねん。
  2. BSの競輪番組で知り合った妻子持ちの競輪選手との不倫熱愛報道で文春砲を喰らった。
    • そのことがあったためか長期休養を取らざる得なくなり、そのまま1年後には事務所との契約が解除され引退となった。
  3. 契約解除から2週間後、家族総出でSNSのアカウント及びYouTubeのチャンネルの開設とファンクラブを設立したが、たった6日でアカウントを削除した。
加護亜依
  1. 10代の時、ハロプロで稼いだお金を父親に使われたことで母親がおかしくなってしまった後、両親が離婚したことが原因で喫煙、リストカットをやり、年上の男性に頼るようになってしまった。
  2. トラブルが起きると、みんなに「神様はなんで、加護亜依に試練を与えるんだろう。」と思われるようになってしまった。
  3. こうなってしまった原因の一つに事務所側が仕事を優先させる余り学校の勉強をほぼないがしろにしていたことがあったとされ、それ以降ハロプロのみならず他の秋元康プロデュースのグループも学業を優先させるようになった。
久住小春
  1. モー娘。卒業後にラジオ番組で「モー娘。は踏み台」と発言し、道重さゆみを悲しませてしまう。
    • この発言の余波でアンチを増やしてしまう。
    • それ以来、「踏み台」はアイドルにとってタブーとされた。松井玲奈も同種の発言をして城島茂に窘められたことがある。
  2. TBSのバラエティ「LAST KISS」に出演した際にモデル・呂敏とキスを演じたが、そのキスがエロすぎると話題に。
新垣里沙
  1. 加入直後に某玩具のCMに出演していたことが発覚、「コネ加入」の汚名を着せられた。
  2. 在籍期間の長さの割に、シングル表題曲でセンターの経験がないなどいまひとつ地味。
  3. 某掲示板のAAでは宇宙人扱いされた。
  4. 読みはにいがきだがあらがきに読み間違えられる。
    • 因みに新垣結衣とは同世代。
  5. ひっそり結婚していつの間にか離婚していた。
平家みちよ
  1. ASAYANの「シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション」でグランプリを取ったのは平家だが、同じオーディションを受けていて最終選考で落ちたメンバーをつんく♂が集めたグループが「モーニング娘。」で結果的にモー娘。の方が彼女よりも圧倒的な人気を得るようになってしまった。
藤本美貴
  1. 松浦亜弥に次ぐソロ歌手としてデビューするもいまいちで1年でモーニング娘。に加入。吉澤ひとみ卒業後のリーダーに就任するも僅か1か月で庄司智春との熱愛が発覚し脱退。
    • それ以来、ハロプロはソロには慎重になり、グループでの活動が主体となる。
  2. 元々「ミキティ」の愛称は彼女のものだったはずがその後完全に某フィギュアスケート選手や某IT企業の社長が登場したことでそちらのイメージに。
松浦亜弥
  1. スズキのCMに起用していた頃、スズキから「契約期間中に原付免許を取得するように」と言われ、原付免許の試験に挑んだが、何度も不合格となり、結局契約解除された。
    • それ以来、CM女王から陥落した。
  2. 18歳以降、急に大人ポップス路線に転向して勢いが落ちた。
  3. 橘慶太との結婚後は目立った活動がなく、ママタレの地位を確立できていない。
    • そもそも体調不良さえなければ・・・。
  4. それなりの人気はあったが、オリコンチャートでは1位を取ったことがない。
光井愛佳
  1. モーニング娘。唯一の8期生として加入。
  2. エースとして期待されるも、度重なる怪我(2度の骨折)に見舞われてしまい、2012年に卒業。
    • 特に2011年の疲労骨折は医師から「骨年齢は65歳」と診断され、若年性の骨粗鬆症の一例として取り上げられてしまう程の重傷だった。

ジャニーズ事務所[編集]

ユニット[編集]

男闘呼組
  1. ジャニーズでは珍しい本格派ロックバンドだったが、1993年に突然の活動休止が発表され、予定されていたコンサートツアーも中止になった。
  2. 活動休止後、岡本健一以外は事務所を移籍し事実上解散。成田昭次に至っては大麻で御用となり復活は絶望的になった。
KAT-TUN
  1. ポストSMAPの最有力候補として大々的に売り出し、デビュー曲がミリオンを達成したが、メンバーの脱退が相次ぎ、オリジナルで6人いたメンバーが3人に減ってしまった。
    • しかもメンバーはスキャンダラスであり、脱退したメンバー2名はクスリに走った。
    • とはいえ、オリコンチャートでは1位の常連である。
      • それをいいことに落ち目であることを必死に隠そうとする。
    • 元々メンバーの苗字のアルファベットの頭文字を取って名付けられたが、3人に減ると亀梨和也を「KA」(Aは赤西仁)、上田竜也を「T-TU」(元々はU、Tは田中聖と田口淳之介)という強引な解釈をするように。
  2. その後、1年ほど充電を経て復活したが、かつての勢いは既になくなっている。
ジャニーズWEST
  1. あっという間にKing & Princeに抜かれてしまった。
  2. 2019年でデビュー5周年になるが、いまだに人気が出ていない。
    • 新人が任される筈のワールドカップバレーのキャラクターに
  3. メンバーの問題行動と問題発言で炎上してしまった。
  4. メンバーの一人が「めざましテレビ」のエンタメプレゼンターをやっているが、評判があまりよくない。
SMAP
  1. 末期が残念だった。チーフマネージャーのクビがきっかけでメンバーの人間関係が破綻し解散。それゆえ平成を代表するグループだったにもかかわらず解散コンサートなども開かれずレギュラー番組もお通夜状態だったため、多くのファンがモヤモヤを残すことなった。
    • 木村拓哉に至っては槍玉に挙がったため、嫌いな男性芸能人の1人に挙げられてしまう始末。
    • 解散後も事務所を退所したメンバー3人は事務所側の圧力によってNHKとCMを除いたテレビ出演が完全に無くなり事務所に残留したメンバーも解散する前程の勢いはほぼ失ってしまっている。
  2. メジャーデビューでは、オリコン週間チャートは2位。セールスはデビューシングルとしては事務所始まって以来最低記録の15万枚で、地方でのコンサートでは客もまばらだった。
  3. メンバー2人が警察沙汰になったこともある。
タッキー&翼
  1. ユニットよりメンバー個人の方が人気があった。
    • 元々はそれぞれソロでデビューする予定だったが、タッキーが「翼とやりたい」と言い出したためデュオとしてデビューした。
  2. エイベックスが全タイトルCCCD導入の方針の頃にデビューしたため、ユニットとしての人気が伸び悩んだ。
  3. タッキーに至っては末期はシニア向け商品のCMに出演する始末だった。
    • 細木数子の餌食にされたこともあった。
  4. 2人の仲は年々悪化していきユニット活動が激減、翼のメニエール病発症がとどめを刺した。
    • タッキーは引退したが、その後ジャニーズの運営に携わっているのである意味幸運?
    • 一方の翼は解散とともにジャニーズ事務所を退所している。
NEWS
  1. 『バレーボールワールドカップ2003』のイメージキャラクターとして9人組のアイドルグループが誕生したが、その後は学業に専念、飲酒などで脱退が相次ぎ、現在は4人しか活動していない。
    • 山下智久に至ってはソロ活動、錦戸亮は関ジャニ∞の活動に専念するため脱退をしてしまった。
      • その錦戸亮は2019年秋に関ジャニ∞からも脱退するようだ。
    • 2020年には度重なる素行不良で手越祐也も脱退(とジャニーズ事務所からの契約解除)し、とうとう3人になってしまった。
    • さらには、メンバー二人は未成年への飲酒をしてしまい、増田だけ唯一不祥事を起こして居ないことに。
ふぉ~ゆ~
  1. CDデビューができないまま三十路になってしまった。2019年でメンバー全員、33歳。
  2. 2013年、ジャニーさんに直談判して、「Live House ジャニーズ銀座」で初めて4人だけでステージに立つことが出来たが、その後、梅田芸術劇場での単独初ライブが企画・発表されるが、公演中止になってしまった。

個人[編集]

上田竜也(KATーTUN)
  1. デビュー当時は、中性的な容姿でどちらかというと地味な存在だった。
  2. しかし、グループの活動休止中に、嵐・櫻井翔によくしてもらう。
    • すると、グループ復活後には、櫻井を「兄貴」と慕い、今までと180度異なるヤンキーキャラに変身!
      • 結果、ジャニーズの先輩・後輩たちから怖がられる羽目に。
  3. メンバーの脱退が進んだ結果、「KAT-TUN」の「T-TU」の部分を担当するように。何とも強引…。
木村拓哉
  1. まずなんと言っても「何をやってもキムタク」。
    • 一応本人も自覚はしているらしい。
  2. 結婚後は恋愛系ドラマには出演しなくなった。
  3. SMAP時代はあまりバラエティには出ない方だった。(今でもそうか?)
    • ゲストとして出演した「マジカル頭脳パワー!!」のマジカルシャウトでは大声で叫んでしまったことがある。
小島啓(元TOKIO)
  1. オリジナル・メンバーの一員として、メイン・ボーカルを務めていたが…
    • CDデビューと同時に脱退してしまい、代わりにTOKIOのサポートメンバーだった長瀬智也がメインボーカルとして務める事になった。
  2. 脱退の理由も不明。噂では「パイロットを目指す為にアメリカへ留学」、「『芸能活動は4年間限定』と親と約束」、「松岡昌宏との不仲」と噂があるが…
森内貴寛(元NEWS)
  1. NEWS結成メンバーに選抜されるが、選抜早々に「授業に専念する」との理由で活動を休止し、自主退所してしまった。
    • 芸能活動を始めるときに、両親である歌詞の森進一と森昌子が「学業に支障が出たらすぐに辞めさせる」と言う条件を付けられた。
    • 当然ドラマの出演は叶わず。
    • 脱退の本当の理由は雑誌「BUBUKA」でカラオケボックスのタバコや彼女とのツーショットのスキャンダル写真が掲載されたと言う噂があるが詳細は不明。
      • しかも、デビュー直後にスキャンダルが掲載されると言う残念な感じ。
  2. その後はONE OK ROCKのヴォーカルとして成功を収めるが、こういう経緯なので…。
山下智久
  1. 元NEWSメンバーで現在ソロとして活躍している山下だが、2014年に携帯電話の器物破損で書類送検された事がある。
    • 赤西仁、錦戸亮と居た所、無断で撮影されたことに激怒し、一般人からスマートフォンを奪取した。
      • 結果的には山下智久だけが書類送検される事に。
        • 赤西と錦戸は器物破損には直接関与していないため、書類送検は免れたが…それでも二人のイメージが崩れてしまった。

その他[編集]

個人[編集]

安倍麻美
  1. 安倍なつみの妹として鳴り物入りでデビューしたものの直後に喫煙写真が流出して伸び悩んだ。
    • 仕事に恵まれず、デパートガールとして働いていた時期もあった。
  2. しかも歌唱力は破滅的だった。
  3. 鳴り物入りで発表されたデビューシングルは話題性からそこそこ売れたものの、B'zのIt's show timeリリースと同時に行われた過去10作の8cmCDリマスタリングマキシCD化、SMAPの世界に一つだけの花のロングヒットと被ってしまい、上に2組しかアーティストがいないのにベスト10圏外となる。
有安杏果
  1. 出身地である埼玉県富士見市のPR大使になった縁で2017年に富士見市でももクロライブが実現したが、わずか約3ヶ月後に卒業を発表。富士見市は町おこしの機会を逸してしまう。
  2. 不仲説報道に対して距離感があった時期があったのは確かだが「米子の夜」で解消したとされる。
    • しかし有安が他のメンバーから嫌われてるとされる動画や写真が多数ネットで出回る事態に。
  3. 男性医師との交際が激しいバッシングを受けてしまう。
    • オセロ・中島知子のような洗脳説まで噂されるように…。
  4. その後のライブツアーがスタンディング会場に椅子を設置するなど売れてるとは言い難い状態になってしまった。
小阪由佳
  1. 末期はデブキャラ化、毒舌に走ってしまい、仕事が激減し、引退に追い込まれた。
小向美奈子
  1. 2008年に所属事務所から契約を解除されてから、坂道を転がり落ちるように転落していった。
    • 覚醒剤取締法違反で3回逮捕・週刊誌での業界暴露記事・AV女優転向など…。
篠崎愛
  1. 『ナカイの窓』で「AKB48がうざい、グラビアの需要がなくなる」という発言に対し、中居正広からは絶賛されたが、AKB48ファンから因縁をつけられ、共演NGまでも出された。
  2. その直後には所属しているユニットであるAeLL.が活動停止。
  3. 2015年後にはソロ歌手としてデビューするも3年後には事務所退所。
鈴木早智子
  1. Wink活動停止後の活動が迷走している。
    • 事務所移籍も度々繰り返している。
    • 『ASAYAN』では気の強い女ぶりを晒し、遂には降板にも追い込まれる。
      • 「ASAYAN」はやらせだった。降板も最初から決まっていた。鈴木早智子は心がボロボロになってしまった。
      • その企画は「再起をかける芸能人」だったが、再起をかけることが出来なかった。
        • しかも企画そのものが打ち切られ、合格者は1人も出なかった。
    • その後はAV出演や不倫、薬物中毒などを起こしている。
  2. 元・相方(ド天然キャラが明石家さんまの目に留まり再ブレイクのうえ、政治家の息子と結婚)と比べてしまうと、実にざんねんさが際立ってしまう。
西村知美
  1. 「とろりん」の愛称で知られるように、トロいことで有名。
    • そのトロさは、あのさだまさしがトークのネタにする程。
  2. また、いわゆる「天然ボケ」もクローズアップされる。
    • 明石家さんま師匠に見出だされ「さんまのからくりTV」に出演、正統的アイドルからバラエティーアイドルに華麗な(?)転身を遂げた。
橋本マナミ
  1. オスカー時代が残念だった。ドラマでは水死体役をさせられたことが多かった。
  2. 乃木坂46と同時期にブレイクしているため、メンバーだった橋本奈々未と混同されることもあった。
    • なお、両氏は紅白歌合戦で共演したことがある。
松本明子
  1. フジテレビの「オールナイトフジ」にて生放送であるにも関わらず放送禁止用語を絶叫。
    • この事件で、フジテレビからしばらく出入禁止処分を受けた。
  2. 「電波少年」では、松村邦洋共々自民党等永田町界隈からマークされるように。
最上もが
  1. 元でんぱ組.inc
    • 本人のメンタル?の都合上、グループでの活動ができなくなり、アイドルグループで言う、いわゆる「卒業」を迎えずに脱退することになる。
    • 辞めた経緯から、芸能界を引退するか、せめて活動をYoutubeに移すなどすればよいものを、中途半端に芸能界に残ることを選択する。
    • たまにネットニュースで流れる肩書が「タレント」でも「女優」でもなく「元でんぱ組.inc」
2000年代のソロアイドル
  1. この頃のソロアイドルはブブカ・GONといったサブカル誌でのスキャンダルの餌食にされた。
    • 中村愛美のブルセラ、品田ゆいの未成年喫煙、内藤陽子のパンチラ、藤本綾の×××など。これらのソロアイドルは伸び悩んだ。
    • そのせいで事務所と訴訟沙汰に発展。GONは実話ナックルズとして再出発、ブブカは親アイドル路線に変更された。

グループ[編集]

アイドリング!!!
  1. フジテレビが総力を挙げて結成したアイドルグループ。
    • そのため、他局ではまずお目にかかることができなかった。
      • このあたりはチェキッ娘も同じか?
  2. よりによって、解散をスポーツ新聞にすっぱ抜きされてしまう。
    • 菊地亜美の存在が大きかった。抜けてからは失速した。
    • その後も朝日奈央以外目立った活躍はしていない。
  3. オリジナルグッズとして「ナンバリングマフラータオル」を出したが、デザイナーのやらかしで描かれたエンブレムが某サッカークラブのエンブレムと酷似してしまい抗議が殺到、発売中止の憂き目にあった。(その後試合前のイベントに出演ということで手打ちにはなったけどね)
  4. AKB48とのコラボユニット「AKBアイドリング!!!」は完全なる黒歴史。
イヤホンズ
  1. ユニットとして主演、出演したアニメはどれもヒットしたとは言い難い状態。
  2. メンバーの中で1人だけソロ活動では突出して売れている状態で「格差ユニット」の評価が定着した。
  3. シングルを2年以上出すことができなかった。
A応P
  1. 『おそ松さん』のOP主題歌『はなまるぴっぴはよいこだけ』、『全力バタンキュー』で大ヒットするも彼女らの力ではなくあくまでも『おそ松さん』という作品の力であった。
    • 上述2曲に関しては作曲・作詞者の音楽ゲームでの実績の力でもある。
  2. その後はどんなにモブ同然な役でもメンバーが出演するアニメの主題歌を担当し爆死を繰り返す。
    • 意外だが、大ヒットした映画『この世界の片隅に』でも当時のメンバーが全員出演していた。あくまでもモブだが。
  3. 元リーダーが健康上の理由で引退するなど卒業メンバーのその後も残念なものとなっている。
愛の葉Girls
  1. 愛媛県のご当地アイドルとして知られていたのだが…。
  2. 2018年3月、リーダーに昇格したばかりのメンバーが自殺した。
    • その後、メンバーの遺族が自殺した原因が運営会社との進路をめぐるトラブルであったことや、その中で運営会社の社長がメンバーにパワハラ紛いの行動をしていたことを明らかにした。
    • 結果として人気が下がり、2019年12月にひっそりと解散した。
  3. とあるファンの一人がメンバーにツイッターでリプ返(返信)を強要した事で他のアイドルグループの運営から問題視される。
韓国のアイドルグループ
  1. 音楽番組「ミュージックバンク」で放送点数を荒稼ぎしたことが原因で叩かれてしまう。
  2. 4MinuteはKARAより先に日本デビューしたが、KARAより売れなかった。
  3. KARAと少女時代が日本で大ヒットしたが、後が続かず。
    • 結局、TWICEのヒットまで相当な時間がかかったことは言うまでもない。
      • TWICEも日本人や台湾人のメンバーがいるので厳密的な意味で韓国アイドルグループであるかというと微妙なところもある。
  4. 男性アイドル陣もざんねんである。
    • BTSは「原爆Tシャツ」騒動の影響でMステに出演できなくなってしまった。
    • BIGBANGはメンバーのほとんどが大麻や暴行事件など何らかの不祥事を起こして逮捕されたり、そこまでいってなくても疑惑を持たれたりしている。
    • 東方神起はメンバーが分裂してしまった。
      • しかも分裂したメンバーで結成されたJYJは東方神起時代の事務所の妨害や訴訟などでますます東方神起との差が広がった。
桜っ子クラブさくら組
  1. 桜っ子クラブと言う三年半続いたバラエティー番組の主軸であり、SMAPやTOKIOとも共演していた。
  2. 井上晴美、加藤紀子、菅野美穂、中谷美紀、中条かな子、持田真樹とかなり豪華なメンツである。
  3. だが3年半の放映期間で出したシングルはわずか3枚、その内2枚が番組のテーマソング。
    • 残る1曲はクレヨンしんちゃんのエンディングテーマだったが、これも元の番組がテレビ朝日系だった事を思うと活動の幅は広いとは言えなかった。
私立恵比寿中学
  1. 元々ももいろクローバーの妹分として結成されたが相次ぐ脱退や2017年2月の松野莉奈の急死のせいでイメージが薄れてしまった。
    • 特に中心メンバーだった廣田あいかの卒業が大打撃に…。
スーパーモンキーズ
  1. 『TRY ME〜私を信じて〜』でようやく大ヒットした直後に安室奈美恵以外のメンバーでMAXが結成。MAX結成後も並行して活動していたが安室奈美恵が小室ファミリー入りしたことで自然消滅。
    • 大体安室奈美恵をメインにした体制にしたことでグループが崩壊した。そのせいで安室と他メンバーとの確執が起き、安室はソロ活動に移行、他メンバーはMAXとして再出発することになった。
    • そのMAXも「TORA TORA TORA」の発売時点で売れなかったら沖縄に帰すと宣告されたことがある。大ヒットしたことで事なきを得たが。
制服向上委員会
  1. 魔法騎士レイアースの主題歌を歌った歌手も在籍していた歴史のあるアイドルグループ。
  2. 政治活動に積極的でデモや集会にミニライブなどを開催している。
  3. 2016年以降メンバーの脱退が相次ぎ2019年時点で現役メンバーが1人のみらしい。
  4. 2019年現在Twitterで検索すると同名のアレが多くヒットする状態…。
  5. それでも活動を継続していて2019年にある新語を提唱し拡散するためクラウドファンディングを行ったが目標金額に遠く及ばず。
deeps/dps
  1. 元々は伊秩弘将がプロデュースし、deepsとして活動していたが、伊秩は期間限定で終わらせたかったらしく、レーベルと事務所は活動継続の意思が強く、伊秩がプロデュースから手を引くと同時にdpsに改名したが、その後は路線変更で迷走し、売り上げが低迷。末期はインディーズに陥落した。
Dream
  1. 『avex dream 2000』のグランプリ3名でdreamとして結成されたが、その後は大増員を経て相次ぐ脱退、さらに改名(DRM→Dream)、事務所移籍を繰り返した末、E-girlsに吸収された。
    • エイベックスが全タイトルCCCD導入に至ったため、人気が伸び悩んだ。
      • それでもエイベックスがあらゆる手を使って売り出したが箸にも棒にも掛からずとうとう三行半を突き付けられる。マネジャー氏が泣き付いたので松浦氏がHIROに頭を下げてLDHに移籍させた。
  2. 2017年に活動終了。最終メンバーがDreamを冠してソロ活動をしている。
  3. デビュー直後がちょうどモーニング娘。人気絶頂期と重なったのが痛かったか…
BiS
  1. 第1期BiSの時、プー・ルイと寺嶋由芙の仲が悪かった。
  2. 2014年に第1期BiSが解散し、2016年にプー・ルイがBiSの再始動を発表し、第2期BiSが始まったが、2018年にプー・ルイが卒業してしまった。
  3. プー・ルイのバンド「LUI FRONTiC 赤羽JAPAN(旧:LUI◇FRONTiC◆松隈JAPAN)」も残念だった。まったく、人気が無かった。
美少女クラブ31
  1. オスカーが鳴り物入りでデビューしたアイドルグループ。親会社であるテレビ朝日を利用して某音楽番組では競合する存在を排除するほどだったが、思った以上に目立った活動をすることができず、いつの頃からかソロ活動が主体となり、グループそのものが自然消滅。
ピュアリーモンスター
  1. Stand-up!初の声優アイドルユニットとして結成。
  2. タイアップのヒットはないが、売り上げも上げたか、負傷による脱退者を出した。
FLAME
  1. ジュノンボーイ4人で結成されたグループだが、メンバーチェンジやら解散→再結成、その後事務所移籍でEMALFに改名など迷走した。
  2. メンバーのうち伊崎右典と伊崎央登はあの悪名高き「映画デビルマン」で主役を演じた。小中学校の学芸会を含めても演技経験すら無いのに。
BaBe
  1. 後に似たような路線で世に出たWinkがブレイクするとこちらが二番煎じ扱いされてしまい、更に二階堂ゆかりのできちゃった結婚でとどめを刺した。
    • 早いうちにアーティスト性の強い路線に転じたことが大誤算だった。その結果、Winkと差別化することができず、目立った活動をすることができなくなった。
    • 解散に際しても公式なイベントが行われることもなく、ひっそりとした扱いだった。
      • ファン達が独自に「さよならBaBe・ファンの集い」が開催された内容は、BaBeのビデオ鑑賞、BaBeへのメッセージの寄せ書き、カラオケ大会、グッズ交換会など。
      • 尤もこれは妊娠していた二階堂のことを考慮したものなのでやむを得ない。
    • Winkの大ブレイクで大打撃を被った。
  2. 洋楽を積極的にカバーしていると思われがちだが、実はシングル表題曲で洋楽のカバーは2曲しかない
    • 「Give Me Up」が彼女達にとっての代表曲の1つであり、その印象が強過ぎた。
  3. 早見優からは「バベ」と読み間違えられた。
    • それどころか、バラエティ番組ではかなりいじられていた。
      • 他にも、視聴者から「どちらがベイでどちらがですか?」と問いかけられたり、バーブ佐竹との関係を疑われたりした。
      • バラエティ番組でいじられることに嫌気をさしたのか、活躍の場をラジオやライブハウスにシフトしたが、これが人気を失速させることに。
  4. テレビ朝日の帯番組「パオパオチャンネル」金曜日のメインを担当していたが、サブだったウッチャンナンチャンに取って代わられてしまった。
  5. 解散後、「デーモン小暮のオールナイトニッポン」で近藤のその後を考えるとかネタにまでされてしまった。
    • 現在は夫とコンビニ経営をしているとの情報もあるが詳しくは不明…
BOYS AND MEN
  1. 名古屋発のアイドルグループ。アニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION』の主題歌になった『進化理論』が有名。
  2. 初期メンバーの平野紫耀のジャニーズ移籍およびブレイクでジャニーズ所属タレントとの共演は不可能にされたうえ、『ミュージックステーション』の特番で「名古屋を代表するアーティスト』の投票で圏外(事実上の対象外)にされる羽目に。
リフラフ
  1. TRFのSAMがいたアイドルグループ。
  2. メンバーの中で一番残念なのはチャッピーである。
    • 演歌歌手みたいな顔をしていて、「スーパージョッキー」でビートたけしが思いっきりコケにした。
    • チャッピーの声が嫌いな人が多かった。
  3. シングル「東京涙倶楽部」がワム!の「Wake Me Up Before You Go-Go」のパクリだった。当然、メンバー全員、気づいていた。
  4. 踊りが売りになる様な楽曲に恵まれなかった。
Rev.from DVL
  1. 橋本環奈が所属していたグループであったが、グループそのものへの人気は反映されなかった。しかも他のメンバーは橋本環奈の添え物の粋を出なかった。
    • 橋本環奈だけが厚遇され、他のメンバーはどうでもいいような扱いをされていた。その結果、メンバー間格差も顕在化した。
      • 大体橋本環奈が注目されすぎたから。その結果、橋本環奈を中心とした路線にしたことでメンバー間格差が顕在化するようになった。
      • その結果、メンバー4人が脱退したが、特に補充は行われなかった。
        • 橋本環奈に力を入れ、他のメンバーに対してはやる気の無さを象徴するものだった。
    • リーダーの存在感がなさすぎた。
  2. 橋本環奈の女優への転身でとどめを刺した。
    • 橋本環奈は元々は「天使過ぎるアイドル」「1000年に1人の美少女」と評されたが、今やアイドル時代はひた隠しされ、酒豪キャラに転じた。
  3. 結成はHKT48はおろか、AKB48より早かったもののHKT48の二番煎じの粋を出なかった。
    • もともとはDVLという男女混合ユニットだった。福岡はアイドル激戦区だったため、HKT48が結成されると対抗上、女性アイドルユニットとしてRev.from DVLに刷新した。
    • 逆にHKT48のメンバーがじゃんけん大会で橋本環奈のコスプレをしたことがある。
      • 岡田栞奈のこと。
  4. 西内まりやの姉である西内ひろも前身ユニットであるDVL時代に所属していたが、その事実は知られていない。
  5. 紅白出場、全国ツアー、アジアツアーの実現を目標としていたが、実現することができなかった。
わらべ
  1. 『めだかの兄妹』は大ヒットしたが、ジャンルを巡って論争になった。
  2. 直後に高部知子が×××な写真が流出し、脱退させられる。
    • 倉沢淳美がサイン会で襲われたこともあった。
  3. 残った2人で活動したが、勢いが低下し、フェードアウトされた。

関連項目[編集]




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