ざんねんな放送事典

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放送枠[編集]

TBSの月曜19時~22時の番組枠
  1. 月曜名作劇場終了後、一切一時間での放送は無し。もはやテレ朝の月曜より酷い事に。
  2. 通常放送経験は「THE名医の太鼓判!」と「一番だけが知っている」だけ。
テレ朝の月曜19時〜21時の番組枠
  1. 意味の無い合体SPのゆえ、19時〜20時30分、20時30分〜21時48分と中途半端に別けるパターンが多い。
    • 地方局にとっては非常に迷惑…。19時台はローカル枠の為。
  2. 「帰れマンデー見っけ隊!!」、「10万円で出来るかな?(身になる図書館も含む)」、「Qさま!」と続けて通常放送はまだ無し。
TBSの昼の帯番組枠
  1. 80年代後半~90年代初頭は、山城新伍の「新伍のお待ちどおさま」でヒットするも、フジの「笑っていいとも!」の裏ということもあり、それ以降は惨憺たるものだった。
    • 「新伍のお待ちどおさま」の後番組にあたる、森本毅郎の「ぴりっとタケロー」に至っては、笑福亭鶴瓶師匠に「あんなもん“でれっとタケロー”や」と皮肉を言われる始末で、半年で打ち切りに。
  2. 90年代は、「いいとも」に加え、日テレが「おもいっきりテレビ」にみのもんたを起用したことで大成功!追い打ちをかけるように「TBSビデオ問題」が明るみに出て、TBSは冬の時代に突入する。
  3. 2000年代にはいると、福留功男の「ベストタイム」が4年続くが、後を受けた長嶋一茂らが司会の「はぴひる」が半年でコケた。
  4. 結局この枠が成功するまでには、「ひるおび」が放送開始しばらくして、日テレからみのもんたがいなくなることとフジテレビが「いいとも」の終了ならびに「バイキング」の開始まで待たなくてはいけなかった。
スーパーヒーロータイム(テレビ朝日)
  1. スーパー戦隊と仮面ライダーで、人気の放送枠。
  2. しかし、テレ朝が2017年秋に『サンデーLIVE!』という番組を放送開始したら状況は一変。
    • 放送が、1時間ほど押し出されてしまう羽目に。
      • 放り込まれた先は、フジテレビの『ワンピース』の真裏!よりによって、同じ東映版権同士で戦うことになってしまう始末。
テレ朝の昼の帯番組枠
  1. 「アフタヌーンショー」がやらせリンチ事件で打ち切りになって以降、TBS同様に「笑っていいとも!」の裏で長期間迷走が続いた。
    • 特に酷かったのが「まっ昼ま王!!」。視聴率に※(0%台)が付く日もあったほどで、レギュラーだった浅草キッドが「初めて着地している視聴率グラフを目にした」と言っていた。
  2. 1996年の「ワイド!スクランブル」開始でひとまず危機的状況から脱したが、「徹子の部屋」や昼ドラを挟んだりなどして落ち着かない。

アナウンサー[編集]

梅田淳
  1. 関西テレビの名物アナウンサーの一人として活躍していたが・・・
    • 2004年に関西テレビを退社する。しかし、ABC朝日放送の名物アナウンサー・宮根誠司が時を同じくして退社。
      • おかげで、梅淳は宮根の陰に隠れる形になったことは言うまでもない。
  2. 実は、「めざましテレビ」立ち上げの際に、メインキャスターの候補に挙がったことがある。
    • 関西テレビからの出向扱いで、キャスターを務めてもらうことで、フジテレビの中で話が進んでいた。
      • なお、カンテレからの出向でフジの番組のキャスターをやった前例としては、桑原征平(おはようナイスデイ!)がある。
    • しかし、結局は元NHKの大塚範一を迎えることとなり、この話は立ち消えとなる。
小川彩佳
  1. 報道ステーション降板後、AbemaTVのAbemaPrimeに移籍するがコスプレをさせられるなど扱いで物議を醸した。
    • テレ朝退社後、新天地であるNews23のメインキャスターに就任するが低視聴率なあまりTBS社長にダメ出しされてしまう。
加藤綾子
  1. 2016年にフジテレビを退職してフリーアナウンサーになったにも関わらず、Eテレのレギュラー1本を除くとほとんどフジテレビの番組に出演、しかも局アナ時代には未経験の夕方の帯ニュースに抜擢された。
    • 一応、日テレでは特別番組に出演、TBSではドラマに出演していた。
木村洋二
  1. STVきっての人気アナウンサーだったが、突如2回ほど休養したことがある。
    • 休養の理由で、ネット上に様々な憶測が飛び交った。
      • 中には、「重病説」などとシャレにならない憶測まで。
久米宏
  1. かつて、徳光和夫との野球絡みの賭けに負けて、丸坊主になったことがある。
    • 1989年に広島カープのファンである久米が「今年は巨人は優勝できない。」と発言。しかし、この年は巨人の優勝に終わり、その日のNステで丸坊主で現れ、大反響。
    • さらに、よせばいいのに「巨人が優勝したら、徳さんの番組(当時、徳光和夫がメインキャスターを担当していた日本テレビ「ニュースプラス1」)で、万歳をしに行く」と発言。
      • 本当にライバルであるはずの日テレに出向き、プラス1に生出演。徳光和夫の前で「読売ジャイアンツ、万歳!」と公約を果たした。
  2. 肖像権にうるさいので出演番組の過去映像がなかなか放映されない。
桑原征平
  1. 「征平の挑戦!」で知られる元祖バラエティーアナウンサー。
  2. ほとんど読むことがなかったニュース読みの枠を定年直前に設けさせてもらい、ニュースの最後に定年退職の挨拶をしたことも伝説化している。
    • ニュースを早口で読んだため、カンテレの報道が激怒していたらしい(宮根誠司いわく)。
杉本清
  1. 「競馬実況の神様」として、競馬ファンに知られているが・・・。
    • やはり、それが災いして、競馬関係の仕事がメインに。
  2. 関西テレビ時代は、報道ニュースを読んだことがないらしい。
    • これもやはり、競馬実況メインの弊害か。
      • 阪神淡路大震災のときも他のアナウンサーが取材などで出払っていたが彼だけ競馬のイメージが強すぎるという理由で(また当時は管理職だった事情もあるが)震災の報道には加わらなかった。
  3. 宝塚記念のレース前には「あなたの夢は○○か○○か、私の夢は○○です」という定番の実況があるが、この時に私の夢に指定された馬は凡走するというジンクスがあった。
子守康範
  1. MBSアナウンサー時代、取材で滞在していたカンボジアで旅客機の操縦席に座るも…。
    • これを一部メディアが「無免許で旅客機を操縦したのではないか」との疑惑を報じられた。
      • 誤解を招いたとして謹慎処分が下され、「MBSナウ」のキャスター就任も白紙にされてしまった。
高橋真麻
  1. フジテレビ時代がとにかく残念だった。
    • 顔がそれほど良いわけではなかったことや、父親が高橋英樹であることから「七光り」批判がとにかく激しかった。
  2. めちゃイケで抜き打ちテストを受けた際に、自身は大卒であるにもかかわらず高卒の秋元才加に負けてしまった。
寺門亜衣子
  1. 『ニュース シブ5時』での言動に批判が集まり、同番組卒業後は担当番組がなくなってしまった。
徳光和夫
  1. やはり、大好きな読売ジャイアンツが絡むと残念なエピソードが多い。
    • 熱狂的な巨人ファンであったため、日テレ時代は巨人戦のプロ野球中継の実況にはなれず、全日本プロレス中継の実況に回されてしまう。
    • 中でも巨人が僅差で日本シリーズ進出を逃した際に言い放った「だって広島の選手が乗った飛行機が落ちるかもしれないでしょ?」は当時日テレの社員だった彼が上層部に直接謝罪するほどの問題発言だった。
    • 日本テレビ退社後も、2013年にプロ野球コンベンションで司会を務めた際に、やはり巨人ファンであるが故に批判が多かった。
    • 1980年、崇拝する長嶋茂雄が巨人の監督を下ろされたときには「読売新聞を買うのを辞めます!」と「ズームイン朝」の中で宣言。
      • これがきっかけで、読売の不買運動が発生した。
  2. また、やたらと感動ものの映像で涙を流しており、これがかえって悪印象になってしまっているようだ。
  3. とにかく給料はギャンブルにジャブジャブ注ぎ込んで、果ては息子の金に手を付けてしまうほど。
    • 中でも、競艇に対する入れこみぶりは、テレ朝の「ローカル路線バスの旅」で証明済。
  4. 日テレ時代、徹夜マージャンに夢中になりすぎたため「ズームイン朝」に遅刻しそうになったことがある。
長谷川豊
  1. フジテレビ時代ニューヨークに赴任していたが2012年、滞在費用の不正使用を理由に降格処分を受け2013年に退社。
  2. 退社後はTOKYO MXを中心に活躍するが人工透析に関する暴論が原因でレギュラー番組を全て失う。
  3. その後衆院選に出るが最下位落選。
    • 2年後の参院選に出ようとするも某発言が原因で某政党の公認を辞退せざるを得なくなってしまい出馬を断念。
  4. 2018年にある賞を受賞したが…。
羽鳥慎一
  1. 2011年に日本テレビを退職してフリーアナウンサーになったにも関わらず、モーニングショーを除くとほとんど日本テレビの番組に出演している。
    • 理由としては女性アナの流失や器用な男性アナウンサーが育成できていないから、起用されているとか。
馬場鉄志
  1. 1993年のエリザベス女王杯や2005年の菊花賞の実況はあまりにも有名。
  2. 一方で実況したレースが波乱になることも多い。
    • 1999年秋華賞、2002年菊花賞、2004年天皇賞春、2009年エリザベス女王杯など。
  3. ざんねんな点は「自他共に認める太りやすい体質」か。
    • 実際に1990年代と2000年代では馬場さんの体型が大きく変わっている。
福沢朗
  1. 「ジャストミート」の決め台詞で知られる日本テレビのエースアナウンサー。
  2. しかし、『高校生クイズ』の2代目総合司会者に就任した当初は、スポンサーのライオンから「ジャストミート」のNGを喰らい、使用できなかった。
細貝沙羅
  1. フジテレビ入社当初は「全日本国民的美少女コンテスト」や「ミス日本」などの美人コンテストに出場した経歴があることから同期の山﨑夕貴よりも注目されていた。
  2. しかしフジテレビの育成があまりうまくいかず、アナウンス力がなさ過ぎたことからわずか7年で人事部に異動となった。
松平定知
  1. 実は性格が攻撃的で有名。タクシー運転手に暴行したり、本番中にペンを飛ばしたりするなどした。
みのもんた
  1. かつて、あまりに痩せていたことから『北野ファンクラブ』の中で、ビートたけしに『アイツはガンだ!』と指摘されたことがある。
森本毅郎
  1. 元NHKながらTBSと専属契約を結んでいたことがある。男前でクリーンなイメージもあったが…。
  2. 実は、女癖が悪かった。
    • TBSが社運をかけて臨んだ「JNNニュース22プライムタイム」のキャスターも担当したが、自身の女性スキャンダルで謹慎したことがある。
    • 同じくTBSの「ぴりっとタケロー」も、低視聴率に加え、自身の不倫をフライデーされたことがトドメとなる。
山本浩之
  1. 「ヤマヒロ」の愛称で知られる関西テレビ出身のアナウンサー。
  2. カンテレ時代、カツラをつけていたことがある。
    • それを自身がキャスターを務めるニュース番組で「私、ハゲだったんです!」とカミングアウトしたことは、もはや伝説。
    • なお、ズラをつけるようアドバイスしたのは、先輩の桑原征平であった。
      • そして、初めてテレビでズラをつけた山本を見た征平は、隣にいた梅田淳とともに、転げて爆笑したのだそう。
山本モナ
  1. 2005年に朝日放送を退職し、翌年9月に『筑紫哲也 NEWS23』(TBS系)キャスター就任も翌週に某衆議院議員との不倫発覚で降板。
  2. 3年後の2008年7月に『サキヨミ』(フジテレビ系)メインキャスターでリベンジを図るも、今度は某プロ野球選手との不倫発覚で初回出演のみで降板。

その他[編集]

ニュース速報テロップ
  1. ニュース速報、気象情報、地震速報、噴火速報など。ドラマやアニメに良いところに限って流れる厄介なテロップ。
  2. 真剣に見てる時に速報音にビビる始末。
    • キー局ではTBS、フジテレビ辺りが一番怖がる。
      • また、2011年以前のフジテレビは緊急地震速報の赤テロップと全く同じだった。
      • 稀だが、テレビ東京のニュース速報音も十分怖い。
  3. ニュース番組では報道してるのにテロップ出す必要ある?と言う声もあったりする。
  4. 最悪の場合、テロップがいっぱい出たあと報道特別番組に切り替えられる事も…。
    • 「番組の途中ですが…」
L字型画面
  1. これも台風などの災害時に出てくる。ドラマなどの番組を見ていてもそのために画面が小さくなってしまうので。
  2. 状況に応じてテレビ局によっては出てなかったり、出たり、そこもある意味残念。
    • NHKは絶対出る。民放はCM中に出していない場合も多い。
  3. 選挙特番が、野球などのスポーツ中継と被ってしまうときには、大活躍。
    • メインの画面でスポーツ中継を見せて、L字画面で各党の獲得議席などを表示。
      • ちなみに、開票速報でL字を初めて使ったのは、1996年の第41回総選挙が、日本シリーズ・巨人VSオリックスと被ってしまった日本テレビとされている。
AMステレオ放送
  1. 平成初期に開始されたが、FMと比べて受信が安定しなかったり音質が悪いなど極めて劣っていたこと、回線使用料がかさむなどコスパが非常に悪い、そしてNHKが導入を見送ったのが理由で普及に至らなかった。
  2. 最盛期には大都市圏を中心に16局が導入したが、21世紀に入ると撤退する局が相次ぎ、2019年現在ではニッポン放送など4局だけになってしまった。
スポーツ中継番組
  1. 放送時間延長。特に後の番組がドラマだったりすると、文句を言う人が多い。
    • その反面、スポーツファンからも「一年で楽しみな番組だから文句言わないでくれ」と言われる。
    • サブチャンネルを使用して後の番組に響かないようにしていたりもするが、途中で打ち切る場合が多い。
    • JSPORTSでは延長を見越して枠をかなり多めに取っているが、普通に終わってしまい次番組まで30分以上余り、他番組の宣伝(フィラー)や穴埋め用の提供CM(主にレッドブル)を入れる事も。
  2. 実況がうるさい場合もあったりする。
    • 最近ではNHKなどで主音声:実況、副音声:球場の音声 (実況なし) としている場合がある。
      • サッカーとNASCARでは実況より解説がうるさすぎて苦情が出る、誰とは言わんが。
  3. たまに、解説者によっては、試合内容から脱線するトークになってしまうことがある。
    • ↑とくに、関西の放送局に多い。
      • 視聴者などからは、居酒屋のオッサンのようなトークみたいな中継となることから、いわゆる「居酒屋中継」と呼ばれる。
        • 居酒屋が歓迎されてる数少ない番組としてJSPORTSのサイクルロードレース中継(放送時間が長過ぎる)と、GAORAのIndycar中継(同じく放送時間が長い上に、オーバルの場合特に実況の必要が無い時間帯がある)。
政見放送
  1. 番組のテロップやセットなどが地味である。
    • 冒頭アニメを設けた放送もあるが、ドン引きされてしまう。
  2. 法律により、放送中に地震や重大なニュースが起きても速報テロップを表示できない (緊急地震速報などは例外) 。
  3. 法律により、何かを批判するような内容が含まれていてもそのまま放送しなければならない。
    • ヘイトスピーチも言いたい放題。
    • 某党はそれを逆手にとってこの放送を行うNHKの過激な批判を行うことに成功した。
  4. 無所属の候補者は政見放送に出演できない。
    • 地域ローカルだが、知事選なら政見放送できる。
CS-PCM音声放送
  1. 1992年の開始当初は6社18チャンネルが参入したが、バブル崩壊の煽りで加入が伸び悩み次々と撤退。
  2. 最後に残ったミュージックバードはなんとか粘るも、2011年に力尽きた。
BSデジタルラジオ
  1. 各民放BS局を中心に多数のチャンネルを擁したが、総務省の基本計画見直しと採算性の問題から次々と閉局し、2007年に一度全滅。
    • 2011年の放送大学のBS参入で復活した。
サブチャンネル
  1. 地上デジタル放送で3番組のマルチ編成が可能なのだが、全然生かしていない。
  2. スポーツ番組延長対策ではスポンサーの関係で出来ない。
  3. 画質があまり良くないとか。
子どもに見せたくない番組
  1. テレビがつまらなくなった一因という推測もあるがこれが直接的原因で打ち切りに追い込まれた人気番組の例があるかと言うと…。
  2. 打ち切りに追い込む程の影響力が無いと見透かされ逆にランクインされると喜べばいいということになってしまった。
  3. 調査側のPTAもメディア全体の調査なのにこの調査しかクローズアップされないのは不本意という理由で2012年を最後に調査を中止した。
  4. これにランクインしながらも、その番組の企画に子供たちが応募(参加)したという番組も実はあるんだな。
選挙特番(開票速報)
  1. 国政選挙当日の夜に、各局が通常番組を潰してまで行われる。
    • まさに、選挙権のない子どもにとってはつまんないを通り越して地獄のような夜。
  2. そのためか、最近はバラエティ色をつけたり、当選者のプライベートネタを表示するなど工夫を凝らすことも。
    • なおプライベートネタはテレ東が開祖だったのだがNHKを含めた他の局も真似してしまった。
  3. 時期によってはスポーツ関係の大会と国政選挙の日程がかぶることがあり、スポーツ中継の画面が議席数や当選速報などの情報画面に阻まれ見るのに集中できないことになってしまう。
    • この時は、L字画面が大活躍。
  4. また、フジテレビがM-1休止中に行ったお笑いコンテストとしての「THE MANZAI」の第2回(2012年)と第4回(2014年)に国政選挙がかぶってしまい、放送時間を繰り上げることに・・・。
    • その結果日曜夜のアニメ「ちびまる子ちゃん」「サザエさん」が休止することになり選挙権のない子どもにとっては大地獄を味わうことになってしまった。
時報
  1. 現在は電話とラジオで使われている時報だが、かつてはテレビも使われていた。
    • しかし、若者がラジオや電話で時報を聞いたことがないからか時報すら知らないと言う時代になってしまった…
    • 放送そのものもフライングスタートが当たり前となり意味をなさなくなる。
  2. アナログ放送終了とともにテレビからは姿を消してしまった。
    • デジタル放送では映像処理のために遅延が発生し、かつその時間が一定ではないためらしい。
      • 同様の理由でradikoでは時報音を出さないラジオ局が多くなった。
  3. かつては、テレビの世界でも「時報CM」があったが、絶滅危惧種になりつつある。

関連項目[編集]




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