ざんねんな漫画家事典

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あ行[編集]

吾妻ひでお
  1. 理不尽ギャグ漫画の描き過ぎで心身を摩滅、自殺を思い立って脱走し、山で生ごみを漁る生活に走る。その後、もう一回脱走し、ガス会社で土木作業員として働くという異例過ぎる人生を辿る。
    • 更にその後、アル中により精神疾患を発症し、禁酒病棟でリハビリを受けることになる。
  2. 何より残念なのは、上記一連のルポ漫画が彼の人生で一番売れた漫画ということである。
いがらしゆみこ
  1. 本来なら「水木杏子の原作」である「キャンディ・キャンディ」を、あたかも「自分の原作」であるように扱ったせいで、アニメのDVD化どころかCSでの放送すら不可能になっている。
池沢春人
  1. 連載ができないことでストレスがたまり、Twitterで問題発言を連発してしまった。
    • 「めだかボックス」、「バクマン」、「To LOVEる -とらぶる-」に噛みついてしまった。
    • 「クロガネ」、「ものの歩」、「ノアズノーツ」がコケたので、池沢にディスられた漫画のファンから「お前が言うな!」と言われてしまった。
  2. 最近全く音沙汰がないのでペンネームを変えた疑惑があるが、ネット上では絵や描き文字がそっくりすぎて「『某魔法先生』のアシスタントが描いたFFのエロ同人」や「『某料理絶頂マンガ』の人が描いたエロ漫画」、「『実写映画化もされた某日常マンガ』の人が描いた東方や艦これのギャグ漫画」みたいな扱いを受ける(ここではあえて名前は出さないが、該当作はネット上では高評価らしい)。
楳図かずお
  1. 小学館の編集者との関係や腱鞘炎が悪化したことで1995年以降漫画家としての活動を休止するようになってしまった。
  2. 自身の作品である「漂流教室」が映画化された際、原作のイメージと著しく違いが生じてしまい苦言を呈する羽目になった。
  3. 自宅であるまことちゃんハウスを改築した際、その色彩が周りの住宅との外観になじまなかったことから近隣住民に訴えられた。
    • そのためか噂ではまことちゃんハウスから引っ越さざるを得なくなったといわれている。
江川達也
  1. 代表作品といえば「BE FREE!」、「まじかる☆タルるートくん」などがあるが・・・。
    • 「仮面ライダー THE FIRST」が酷すぎた。漫画版の「仮面ライダー」を書いていた島本和彦を怒らせてしまった。
    • ×××と受け取れるような描写もあったせいで石森プロも怒らせ、単行本化されなかった。
      • 「HUNTER×HUNTER」に引けを取らない絵のままで修正しないくらいなら、単行本化しなかったのは正解かも。
  2. 『伊集院光 深夜の馬鹿力』の1コーナーで『東京大学物語』の主題歌を募集したところ、作品の内容より江川そのものがネタにされていた。
  3. 江川達也はお人好しの青年が困っている人たちを助けるマンガ「GOLDEN BOY」を「金剛寺編」で終わらせようとしたが、人気が高かったので、連載を継続させたい編集部が江川に「何を描いてもいいから。」と言ったら、江川は政治的な主張を訴えるシーンを増やしてしまった。
    • これが原因で人気が下がり、編集部に「あと3回で終わってくれ。」と言われた江川は怒り、バーチャル×××マシーンでヒロインと×××をしている夢を見た主人公が「一体 誰が邪魔をしてるんだっ」、「この続きを描きたいっ!!」と叫ぶ場面を描いた。
  4. 「日露戦争物語」で江川達也は「やる気がない。」と言う理由でアシスタントを全員クビにしてしまった。
    • その後、江川は一人で描いたが、絵が荒くなり、文字だらけになってしまったので人気が下がってしまい、日露戦争まで行かずに終わってしまった。

か行[編集]

梶原一騎
  1. 説明不要の名原作者なのだが…。
  2. 1983年に講談社の『月刊少年マガジン』副編集長への傷害事件で逮捕されてしまった。
    • この件により過去に起した暴行・脅迫・暴力団との関係などが明るみになってしまい、連載中の作品は打ち切り・単行本は絶版となり、評価はドン底に…。
  3. その後長年のアルコール依存や暴飲暴食が祟り、保釈後に壊死性劇症膵臓炎を発症。
    • 医師団からは「あと2時間の命」とまで宣告されたが、なんとか生還。
  4. 2年後の1985年に漫画原作者からの引退を宣言し、「梶原一騎引退記念作品」として自伝漫画『男の星座』の連載を開始。
    • しかし1987年の年明けに50歳の若さで死去。『男の星座』は未完に終わる。
  5. 娘がいたが、台湾で誘拐事件に巻き込まれ殺害されてしまった。
木多康昭
  1. 「幕張」をジャンプに連載していた時に、ある大物芸能人を「(芸が)寒い」と断言。コミックス化の際には差し替えられてしまった。
    • 更には作中で瓶子吉久が当時担当していたかずはじめと不倫していた事を暴露してしまった。
      • その後瓶子は離婚するのだがこれが原因かは不明。「これで離婚になったら木多くんのせいだからな!」という台詞もあるが。
  2. その後講談社へ移籍し、週刊少年マガジンで「泣くようぐいす」と「平成義民伝説 代表人」の連載を開始。
    • 「泣くようぐいす」はいつの間にか本筋から大きく脱線し打ち切り。
    • 「代表人」は危ないネタを乱発した結果、僅か4ヶ月で打ち切り。
      • 最終回の内容は「名誉毀損で訴えられた作者が法廷で無実を叫ぶ」というものだった。
  3. その後、ヤングマガジンで『喧嘩商売』を連載開始。連載が進むにつれ今までのようなやらかしは鳴りを潜め木多作品の中では一番うまくいった作品となった
QP:flapper
  1. コミケでは定番の壁サークルなのだが、キャラデザを手掛けたり原作のイラストなどを手掛けたアニメはことごとく当たらないばかりか・・・。
  2. 「えむえむっ!」は作者が急逝して未完に終わってしまった。
  3. 「ガーリッシュナンバー」は新作アニメが制作中止になった。
  4. 「レガリア The Three Sacred Stars」に至っては放送が途中で中断され1話から作り直される事態に。
  5. ただ、いずれにしてもアニメの制作に関しては直接手出ししているわけではないので、少なくともQP:flapper自身に非はない(たぶん)。
久保帯人
  1. 人物そのものは残念ではないが、久保帯人氏と偽った全く別人の画像がネット上で出回ってしまい、一時期問題となった。
    • そのミーム汚染は凄まじく、2013~2014年に「久保帯人」と検索をすると画像検索において久保帯人先生に混ざって赤の他人の画像が検索結果に出てしまったほど。
    • ついには集英社から忠告が出てしまった。
    • ちなみにその別人とはタクヤというAV男優である。
久米田康治
  1. 「行け!!南国アイスホッケー部」をサンデーに連載していたころ、やたら脱いでいた。
    • 単行本に自身のヌード写真を掲載したり、サンデーの読者イベントでも同様の行動を行ったり…。
小林よしのり
  1. 説明不要。
  2. もはや右からも左からも忌み嫌われる存在になっている。本人は気にしちゃおらんだろうが。

さ行[編集]

猿渡哲也
  1. 格闘漫画における関節技の描写においては右に出る者がいない漫画家。
  2. しかしその作風はゆでたまごに匹敵する程の大雑把な物であり読者からは猿先生と呼ばれネタにされている。
  3. 因みに代表作の一つである力王に登場する鷲崎はストリートファイターのベガのモデルになっている。
澤井啓夫
  1. 代表作は「ボボボーボ・ボーボボ」であり、ゴールデンでアニメが放送された時、シュールな下ネタがしっかりと映像化されたので評判は良かったのだが・・・。
    • PTAからクレームが来たり、「子供に見せたくない番組」で上位にランクインされたのでスポンサーが次々と離れてしまった。
    • その後、時間帯をゴールデンから早朝に移したが、スポンサーがゼロになってしまい、ラスボス戦が始まったところで打ち切りになってしまった。
    • 「真説ボボボーボ・ボーボボ」になってから、つまらなくなり、人気が下がって打ち切りになってしまった。
  2. 「チャゲチャ」が8週で打ち切りになってしまった(ジャンプ誌上最速の打ち切り)。
    • 打ち切られたというより、ハジケきれなかったので自ら打ち切りを申し入れたらしい。
島袋光年
  1. 2001年に「世紀末リーダー伝たけし!」で小学館漫画賞を受賞し高額納税者番付の県別ランキングに載ったが、翌年に女子高生との援助交際で逮捕され、漫画は打ち切りとなりキャリアをふいにした。
  2. その後活動を再開し、「トリコ」はアニメ化もされたが東映が期待したほどの人気は出なかった。
柴田亜美
  1. プライベート美容サロン「ボディオートクチュール ami」を開店したが、漫画家との両立が出来なかったのですぐに閉店してしまった。
  2. 自宅で酒を飲んで酔っ払った後、床で寝てしまう。

た行[編集]

高橋和希
  1. 自身のインスタグラムにて遊戯王のキャラを使用して政治的な発言を行ってしまい謝罪に追い込まれた。
手塚治虫
  1. 説明不要の漫画の神様。
  2. その恵まれ過ぎな才能故に、とにかく後発の作家に文句しか言わない。「俺にだって描ける」「俺の方が上手い」が口癖。
  3. 何でも安請け合いするため、締め切り当日、あと数時間という所まで粘る。手塚オソ虫、手塚ウソ虫と呼ばれる始末。
  4. 徹夜を繰り返したことで60歳で亡くなってしまったことを6歳年上の水木しげるから石ノ森章太郎ともども残念がられている。
寺田ヒロオ
  1. 手塚神に次ぐトキワ荘組のNo.2でありながら、一般人の知名度がゼロに等しいお方。
    • 「藤子F=ドラえもん、藤子A=ハットリ君、赤塚=バカボン、石ノ森=ライダー、つのだ=恐怖新聞」あたりまでは出てくるにせよ、アニキ分である寺田を「=スポーツマン金太郎」と答えられる人はまずいないだろうし、いても読んだことある人はおるまい。
    • 劇画やドタバタ漫画の全盛期において、手塚も苦労したがそれを乗り越えることが出来たのに対し、寺田は完全に鬱状態になってしまい、70年代前半で引退。
  2. 晩年は妻子とも家庭内別居状態に陥り、体を崩して外に一歩も出なくなってしまった。
  3. 2009年に全集が発売されるまで単行本はほとんど品切れで、「トキワ荘組のファンなら名前は知っているはずなのに、誰も読んだことがない」というUMAみたいな扱いを受けていた。
冨樫義博
  1. 「HUNTER×HUNTER」の休載期間の長さや休載の回数が多い。
    • それでも、「HUNTER×HUNTER」を支持する読者が多いのでかろうじて打ち切りを免れている。
  2. 彼の出身中学校で起こった事件のせいで、ユアペティアでは一時期ぼろくそに書かれていた。

なは行[編集]

のむらしんぼ
  1. 存在そのものが残念の化身と言っても過言ではないお方。
    • 簡単にまとめると以下の通り。
    1. 打ち切り連発を経て『とどろけ!一番』でヒットするが、編集との悪乗りの末に「ボクシング漫画への路線変更」を行った結果殺害予告が行われるほど読者から反感を受け、最終的に打ち切り。
    2. 下積みを経て『つるピカハゲ丸』はアニメ化、ゲーム化されるほどの大ヒットとなり、一躍大金持ちに。
    3. しかし続く連載は打ち切りだらけで本当に一発屋で終わってしまい、アシスタントを雇うのも無理なほどの借金を抱え、嫁さんには逃げられる。
    4. 現在、リアルに「つるセコ」な状況の中、コロコロコミックの歴史を辿る実録ギャグマンガを執筆中だが、死ぬ前に借金が返せるかどうかも疑わしいらしい。
ひかわ博一
  1. 上記のむらしんぼの弟子であり、『星のカービィ デデデでプププな物語』で人気を博す。その人気ぶりは、のむらの娘が「お父さん! デデププみたいな面白い漫画描けないの!?」と言い出したほど。
    • のむらが打ち切りに悩んでいた時期に、子供の学費を立て替えてあげたという心温まる話も残っている。
  2. だが、十数巻でスランプに陥って全く絵が描けなくなり、遂に文章でネームを書いて、アシスタントに代筆してもらうようになっていた。早い話が、「漫画原作者」となったのである。
    • 表向きは信用失墜にならないようにそのアシスタント(『巨人の星』で喩えると川崎のぼるにあたる人物)の名前は掲載されず、その頃カービィの印税で儲けたひかわは本当に絵を描く気力を使い果たしてしまった。
  3. そして遂にアシスタントから反感を抱かれて夜逃げ同然に離反され、仕方なしにペンを取ったらまるで素人が描いたかのようにガクガクになってしまい、打ち切りとなる。
  4. その後、リーマンショックのあおりを喰らって株も焦げ付いてしまったらしい。現在はまともに作画できるだけの能力は戻ったが、上記の事は開き直ってネタにしている。
  5. なお、上記の事実が公表されるまでは「コロコロの編集者に罵倒されてやる気を失った」という噂が強く信じられており、ファンからコロコロ編集部が叩かれていた。
藤井みほな
  1. 代表作『GALS!』は『超GALS!寿蘭』というタイトルでアニメ化される程、掲載されていた『りぼん』では絶大な人気を誇っていたが、その作風から批判が多かった。
    • しかもアニメ版はよりによって『おジャ魔女どれみ』シリーズの真裏という事もあり、ヒットするに至らなかった。
      • 終了後、テレ東日曜8時半枠は現在に至るまで少年向けアニメの枠となり、この枠で少女向けアニメが放送されたのは現時点でこの作品のみである。
  2. 『GALS!』終了後、鳴りを潜めていたが、近年になってツイッターを開始している。
    • さらには、2019年秋には電子書籍でありながらもまさかの『GALS!』の続編が発表された。

ま~わ行[編集]

山川純一
  1. 1980年代に「薔薇族」で主にホモ系の漫画を描いていたが作風が当時のゲイ漫画の流行に合わず、1988年に突然失踪してしまった。
  2. 活動中に単行本が出版されたがその出版社が倒産してしまい、大量の山川の本が返品された。
  3. 2000年代に入ってから彼の漫画である「くそみそテクニック」がインターネットに違法で掲載されたことで人気を博すようになったが、山川本人だと名乗る人物はいまだに出てきていない。
    • 薔薇族の編集長だった伊藤文學からは「死亡してしまったのではないか」と推測されてしまっている。
    • 仮に「自分が山川純一だ」と名乗りあげたところで、それをどうやって証明すればいいのか困る。
ゆでたまご
  1. 藤子不二雄を抜いて日本一長くコンビを続けている漫画家であるが、テキトーすぎる。人格がではなく作品が。
    • 1巻どころか1話の間に矛盾が発生することもしばしば。
    • 二人で描くという仕様上作画ミスが多い。中井(作画)の息子がお笑いのネタにしてしまうほど。
    • 更に、気に入らんデザインはすぐボツにしてしまう癖があるため、ひどい場合には掲載された翌週に超人が全然違う外見になっていたりする(例:悪魔将軍、マルス、ガンマン)。
      • おまけに嶋田(原作)が、中井の好きそうな「ストレートにかっこいい超人」をやたら噛ませ犬にしたがる(中井もネタにしているほど)。
    • 試合展開も『タイガーマスク』等のパクリが多い(例:ファミコンデスマッチ、『闘将』の拉麺男の格好をしたせいで襲われるランボーetc...)。
  2. 途中から公募で怪獣や超人を募集するようになったが、応募過多によりどんどん扱いが雑になっていった。
    • 公募超人が1ページで死亡、なんてこともザラにある。特に新章になってからは紹介すらせずモブで死亡ということも。
    • マイルドマンなんかただの着ぐるみにされてしまった。
  3. 『キン肉マン』連載中に並行連載していた『闘将!!拉麺男』は嶋田(原作)が携わっていなかったという噂すら立つほどガバガバな出来に仕上がってしまった。
    • モブの手抜きぶりも明らかにひどい。後期のこち亀並みにアシスタントが描いたとすぐわかるレベル。
    • 原作の矛盾・グロ描写があまりにひどすぎて、アニメ版に関しては公正中立な視点であるWikipediaですら「原作のいわゆる矛盾点や突っ込み所、凄惨な描写・展開が一部改変されているのが特徴」と書く始末。
  4. 『キン肉マン』が終わってからの迷走もひどかった。
    • 当時の『ゆで暗黒期』は熱心なキン肉マンファンからもそっぽを向かれるレベル(トータルファイターKとライオンハートは除く)。
    • 遂には電子書籍化決定に際し、公式が『ゆうれい小僧がやってきた!』『SCRAP三太夫』『蹴撃手マモル』の打ち切り3作品を「ゆでたまご黒ニクル」とネタにしてしまった。
  5. 『Ⅱ世』終盤が本人たちも認めるほど迷走してしまったため、以降優秀な編集(とゆで本人が言っているほどの『キン肉マン』ファン)がついて、旧作の矛盾やおバカ一発ネタなどまで踏まえた新章が始まり、大絶賛されている。世の中何が幸いするかわからんもんである。
  6. 『ダウンタウンのごっつええ感じ』で松本人志に「ワシが手塚治虫なら、あんたはゆでたまご」と皮肉られる始末。
  7. 嶋田はやたらケガや病気などの故障が多い。
    • 本編連載中も腰痛で3か月休載し、再開時にキン肉マンが「3か月もムリな姿勢を取っていたせいで体が動かん 恨むぞ嶋田のヤロー」とネタにしていた。
      • このシーンは新章でキン肉マンゼブラ(上記のシーンでキン肉マンに蹴られてた超人)が同様の技を放った際にも、WEB担当が「続きは3か月後…ではありません!」とネタにしている。
和月伸宏
  1. 躊躇なく他者の作品を参考にしまくり、何でもかんでも自作品に取り入れる、よく言えば好奇心旺盛な作風。
    • 「これはパクリではなく敬意あるオマージュです」とばかりに、単行本で長々とライナーノーツを載せる。
      • あまりに堂々とパクりまくるため、遂にはSNKから自作をパクられる。そして半ば愛人関係になる(笑)。
  2. 2018年、せっかく始めた「るろうに剣心」第4部北海道編が開始3話で中断。しかもその理由が「児童ポルノの不法所持による書類送検」。
    • ちょうどこの号が掲載される直前に出た文庫版「武装錬金」のおまけ漫画は、ヒロインが幼女になると言う内容だった。
    • 再開までは半年近くかかったが、むしろ半年でよく再開できた。やはり作者補正か。
    • そのためじどうに感心とか抜十歳とか言われる始末。

関連項目[編集]




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