ぷちます! -PETIT IDOLM@STER-

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ぷちますの噂[編集]

くって、ねて、あそべ!
  1. 律っちゃんメインなので律子ファンの聖地だね。
    • あずささんを時には凌ぐほどの母性っぷりに癒される事も。
  2. プロデューサーが本当にPだしwww
    • 社長はやっぱり影だった。
      • アニメでは全く登場せず。初代準拠故の大人の事情か…
    • Pヘッドの普及にも一役買ってそうではある。前例はあったが。
      • 別作品に派生して今では「T督」も生むに至った。
  3. CDドラマ化・・・。むしろFLASHアニメの方がいいのでは・・・
  4. ついにミニアニメ化。但し1話で4コマ1本消化というくらいの長さなので短いこと短いこと。
    • エンディング・予告・前回のあらすじを合わせると本編より長いくらい。
    • 増刊号のゆきぽとたかにゃのパペットがほしい。
      • …と思っていたらぬいぐるみがプライズで登場。はるかさん以外は「2人(?)で1枠」なので全員揃う日も近い?
  5. ぷっちまーす!!
  6. 2期でついにPがオリジナル曲を歌った。しかもDVD/BDに収録らしい。
  7. 単行本の巻数でいえば最も多い。「2」の前から命脈を保っていて6巻目に突入。
  8. 元々の設定はSP版と無印の混合だったと思われるが(ひびたかが別事務所所属、美希は765所属)、無言及にて「2」以降の設定にすり合わせをしている。
    • いつの間にかひびたかが765メンバーの扱いで他人物たちと仕事をするようになっている。
  9. これのファンはやよいは頭に芽が生えていて、響は事務員ともなるのが普通だと思っている。
    • またPはいろいろな顔を持つものだと思っている。
    • 貴音はギャグキャラ、やよいは野生児(響を凌ぐ)である。
  10. なんか北米で円盤が売ってるらしい。正規品かな?
  11. 縦読みへのこだわりは頭が下がる。
  12. この作品の千早は弟失っていないんじゃないかと疑うくらい別キャラに見える
    • アニマル・セラピーの偉大さを感じる
    • 他に原作からの変化幅が大きいキャラというと、やよいと貴音だろうか。貴音は性格とか固まる前の初登場だが
    • メインヒロインの地位取られた春香さんは「芸人春香」に進化してしまったようにも思え……美希は「ゆとり」で固定状態
      • そんな世界なのに、小鳥さんがアニマス同様に自宅でちっちゃんと「生っすか」らしき番組を見ているシーンが。司会3名がこの状態に加え、律子もアイドルでPは間島なのに、番組として成り立つのか?

ぷちどるの噂[編集]

  1. 何故か彼女?達のセリフの字幕は必ず丁寧語である。
  2. 二次創作の隔離スレは絶対に見ない方がいい。と言うかあんなもん書くな。
  3. 「服を着ている」「人間とコミュニケーションがとれる」という事は明らかだが、種としてのぷちどるはどのような生物なのか全く分からない。
    • 突っ込んだら負けってのはよーく分かっているんだが、765プロに来る前はみんな野生のぷちどるだったんだろうか…?でも他の個体がいるような気がしないし何なんだろう。
    • ピラミッドの墓の中にいたり、神として祀られたりもしていたので動物神みたいなものかもしれない。
  4. 今のところ皆メスみたいだけど、涼ちんやジュピターみたいなオスのぷちどるは存在しているのだろうか?

はるかさん[編集]

  1. あの分裂は物理法則が根本から覆ると思う。
    • お湯や海水などで条件が変わるのも不思議だ。
      • 同じ水でも反応が変わることがあるのでもっぱらはるかさんの気分次第っぽい面も。
  2. 唯一、歩けないぷちどる。最も昨今はぴよぴよが危ない……
    • ゆきぽとの会話が全く噛み合っていなかったので、もしかすると思考能力も他のぷち達とは全く異なるものなのかもしれない。
      • 最近はあふぅ、ゆきぽなどとは普通に意思疎通を図っている。最も作中で「進化」ないし「成長」してるぷちどるかもしれない。
        • 仲間思いのキャラとして最近は定着しつつあり、ぷちどるだけでなくアイドルとコミュ図るシーンも増えている。雪歩には相変わらず怖がられているが
        • 遊びたがりなのでこあみ・こまみとは馬が合いやすい模様
  3. グレムリン(モグワイ)との類似性は禁句。
    • 最も、ちびきの召喚モンスター同様に原作では公認されるかもしれない。
  4. やよいと同居しているが、高槻家の家族にはどう扱われているのかがなにげに気になる点でもある。

ちひゃー[編集]

  1. ぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺ…
  2. やはり「ばいーん」が嫌い。
  3. 寝ている時の体勢がフェイスハガーにしか見えない。
    • 千早が窒息死しそうで非常に心配。
      • 5巻を見る限りもう慣れている。
    • ぷちます!を見ているとアニマルセラピーが千早には大変効果的のように思えてくる。
      • 最近は公の場でも萌え死にかけることが
      • ついに自らコスプレしたいと言い出すまでになり、Pを困惑させている。
  4. ぷちどるの中で唯一、元になったアイドルと瞳の色が異なる。

ゆきぽ[編集]

  1. あの小ささであれだけ掘れるということは、おそらく元になったアイドルより力があると思う。
    • 人やソファーをを軽々持ちあげるが冬場は雑。
      • あの小さな体でソファーを片手で持ち上げられるという事は、とんでもないパワーの持ち主なのは間違いない。
    • まこちーともども実際にガテン系要員である。
  2. しめじ
    • 「えのき」「はまち」などの派生バリエーションが沢山ある。何故三文字が好きなのかは不明。
      • 「こませ」の意味をゆきぽのダンボールで初めて知った。
  3. 全ての始まり。
  4. タヌキの尻尾がかわいい。
  5. 原作だと途中まで喋れなかったのだが、一応アニメでは1期からあずみんが声を充てている(喋るのは増刊号と2期から)。
    • そもそも喋れるようになったのはドラマCDのお陰だったりもする。
  6. 二次創作では一部の界隈のせいで酷い目にあわされがち。
    • 検索候補に「ゆきぽ 害獣」とか「ゆきぽ 殺したい」とかが出るのを見ると胸が痛くなる。
  7. 基本的に癒やし要員だが、最近は冬場中心にふてぶてしい描写も目立つようになった。
  8. 雪歩と違ってまこちーよりもちひゃーと仲が良い描写が多い気がする。
    • そういう訳もあってか、ぬいぐるみでもちひゃーと一緒に登場した。

まこちー[編集]

  1. 監獄戦艦は最大の禁句。
  2. 太ったり痩せたりを繰り返す。
    • 大体真の過剰な愛情のせい。
  3. ぷちどるでは最も癒し系と言われる。格闘キャラなのに癒し系というのは真の望むポジションのような。
  4. 三島平八らしき人から格闘術を伝授している。

やよ[編集]

  1. CDドラマとぷちアニメでは声の高さが変わった。
    • うっうー(低音)。
  2. 時期によっては竹の子がこの子から生えてくる…ということは、この子自体は竹?
  3. 最近、貴音によって毒されつつある。
    • こあみ・こまみも同じ道を辿らないか不安になる。

いお[編集]

  1. あれだけ(一部のアイドルは)仕事が無いとか言っておきながらこの子が事務所を何度か破壊しているが、この世界の765プロの経営状態って…。
    • その一部アイドルが仕事無かった頃…2巻でいおが事務所破壊した際、律子が「ぶっちゃけ最近稼いでるし、リフォームついでに」っていうシーンがあるから「格差社会」なのだと思う。
  2. アニメ版ではビームを撃たない、出番自体ほとんどないという冷遇だった…。
    • SSAライブの前説アニメで遂にビームを発射。マジPのHPが一発で0にw
    • 2期ではきちんと出番が増えているのがありがたい。

ちっちゃん[編集]

  1. もし拾ってきたというのなら、あのメガネは最初からあったのか?
  2. アニメ版では暴走時の表現がよりオーバーに
  3. 律子ともども、最近はダメキャラ色も強まりつつある

みうらさん[編集]

  1. この子を使って何度か出入国しているのだが、法律的に大丈夫なのだろうか。
    • 特に帰りだけ利用したり(美希とか)行きだけ利用している(響とか)場合もあるし…。
  2. ステンバーイ
  3. ここ最近はぷちどる最強キャラ、まさに「キング」の称号にふさわしくなりつつある
    • ワープ活用しての拉致はお手の物、更にまこちーの攻撃をワープ能力なしでも尽く避けられる

こあみ・こまみ[編集]

  1. の双子のぷちどる。
  2. 性格も完全に被るためか、亜美や真美とは余り共演していない。貴音やぷちどる同士が多い。
    • 亜美・真美が辿った道をちょうど1巻後に辿ったことも(ぷちどるたちへのイタズラ→様々な恐怖体験)

あふぅ[編集]

  1. 冬毛から夏毛への生え変わりはどんな風に変わるか、変化を見てみたい。
    • ついに漫画版の方では一部始終が描写された。以前より生え変わり途中の彼女は描かれていたが。
  2. 夏毛の時も含め、最もやる気が無いぷちどるである。

ちびき[編集]

  1. はるかさんと同じく、泣くと生物を召喚するというのは物理法則が根本から覆ると思う。
    • 結局、「鳥じゃない方」は何者だったんだろうか?
      • 原作7巻でははっきりと「オウガテイルさん」と呼ばれている。本人曰く、「神器で狩る人」がマジ怖いとのこと。
        • もともと原作では「ボルボレ」と呼ばれていた。
      • 同時期に「鳥さん」も「コカトリス」と明確化。
      • 八岐大蛇」とか後述するユーレイとかも登場している現状では突っ込んだら負けになりつつある。
  2. 青い森鉄道にこの名前の駅がある。
  3. 最近、動物だけでなく幽霊も従えるようになった。
    • その前に神話の生物とかいるし、ぷちどる達のことを思えば考えたら負けかもしれない。
      • 達観してるのか響はあっさり受け入れてしまった。

たかにゃ[編集]

  1. はらみーの頭が見切れていることに関してツッコんだら負け。
  2. 書ける文字数の制限は状況によって色々と変わるようだ。
  3. 貴音よりたかにゃの方がはらみーの素の声に近い。
  4. 貴音のSP時代の暗要素を何気に留めてるキャラのようにも思え。泣き虫であることとか。
  5. 欧米で語られる忍者の姿を体現してる。

ぴよぴよ[編集]

  1. 元になった本人よりデキる子。
  2. どうやって浮いたりしているのだろうか。
  3. 浮きすぎて歩けなくなるらしい。
  4. 2時間も説教される事になるので、寝ている時は絶対に起こしてはいけない。
    • お説教自体はちっちゃんのほうが長くなりがち(3時間ということが)

その他の登場キャラクター[編集]

まんぜう屋のおばちゃん[編集]

  1. あのはるかさんをノールックで捕まえられたり、万能薬を作れたり、ぷちのこともある程度理解できていたり色々と高スペックな気がする。
    • それにしてもあの万能薬の材料はどうやって入手したんだろうか…。
  2. 律子とは別方面でオカン色が強い
  3. 32歳というのが信じがたい。老け方面に進んでしまっていいのかと思う所多し

スペパププ[編集]

  1. あの容姿で本当に食べられるのだろうか…しかも美味しいとか。
    • しかも踊り食い出来るという謎。
  2. 巻を経る毎に、人間並みの知能と技能持っていることが明らかとなり更に食用であることに違和感が……
    • 律子の教育だけで旅館建築してしまうって並の人間でもムリ
  3. かなり大きい個体もあるらしい
    • やよいは図鑑で見た当初は驚嘆していたが、後には完全に慣れた。

ユーレイ[編集]

  1. おばちゃん同様、あっという間に準レギュラーの地位を確立してしまった印象あり
    • 初登場時から全く響に怖がられなかったが、ちびきの召喚生物で慣れてしまっていたのだろうか

THE IDOLM@STER
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