もしあのアニメが大ヒットしていたら/う

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目次

うあ~うそ[編集]

VALKYRIE DRIVE MERMAID[編集]

  1. アームスは以降も制作元請のテレビアニメを制作していた。
  2. 井澤美香子は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 芳野由奈も主役級が遠ざかることはなかった。
    • 井口裕香もメイン級本数が減ることはなかった。
  4. ソーシャルゲームがわずか半年で終了することはなかった。
  5. 巨乳アイドルによる実写化もあったかもしれない。
  6. 原田ひとみは以降もシングルを出していた上アニメ主題歌も担当していた。
  7. あまりのエロシーンに苦情が出てゲーム版がCEROが審査拒否されて販売禁止になったかも。(海外では録画禁止措置がとられたらしい)

ヴァンパイア騎士Guilty[編集]

  1. 第三期以降も製作されていた。
    • 原作の最終巻刊行に合わせて完結編が製作されていた。
  2. その他吸血鬼を題材にしたアニメと比較されていた。
  3. 新垣樽助は以後も主要キャラ役を担当することが多くなっていた。
  4. 『夏目友人帳』とセットで売り出されていた。

Venus Versus Virus[編集]

  1. 「東京レイヴンズ」はTBS系列で放送されていた。
  2. オランダのVVVフェンローは本田圭佑の移籍時に日本向けプロモーションとしてコラボしたかもしれない。
    • オランダでもヒットしていた。
  3. Rirykaはアニソン歌手としてメジャーになっていてエロゲー主題歌から卒業していた。

VENUS PROJECT[編集]

  1. ソロアイドル物の作品が現代でも受け入れられるとされた。
  2. 実写コーナーと本編の同一回内でなく、分けての放送も増えた。
  3. 根本流風などこの時点で大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた出演声優が多かった。

ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル[編集]

  1. 田辺留依は大ブレイクし史実以上に主役常連になっていた。
    • 荒川美穂も大ブレイクしていた。
    • 原英士が声優を辞めることもなかったかもしれない。
    • デレマスの荒木比奈役をやることはなかったかもしれない。
  2. 同じ梅津泰臣監督の「ガリレイドンナ」も大ヒットしていて梅津泰臣も監督業を継続できていた。
  3. 「魔禁法」が流行語になり他作品でも使用されるようになったかもしれない。
  4. 作画崩壊しなければ大ヒットに転じたかもしれない。
  5. デジタルハリウッドの受講者が急増していた。
  6. Liaは以降Keyとボカロ(IA -ARIA ON THE PLANETES-)関連専属状態になることなく無関係なアニメの主題歌を担当し続けていた。

Wake Up, Girls![編集]

  1. ラブライブとともに2014年話題になったアイドル系アニメになっていた。
    • 「けいおん!」ともいい意味で比較されていた。
  2. 劇場版Wake Up, Girls!と同時期に公開された劇場版アイドルマスターがあまりヒットしなかった。
    • どちらもヒットしたという可能性の方が高いのでは?
  3. 劇場版公開とテレビアニメ放送を同時期に行うやり方が他にも流行っていたかもしれない。
  4. 第6話OPでの東横線事故のテロップがもっと話題になっていた。
  5. ヤマカンに不信感を持つ視聴者が史実以上に増えていたと思われるので、ネット上でも大きな議論になっていた。
    • 「新章」でも続投していて楽曲無断使用抗議騒動は起こらなかっただろう。
  6. ベガルタ仙台楽天イーグルスとのコラボが実現していた。
    • 楽天はやるみたいだけど?
      • 少なくとも、2014年シーズン中にコラボしていたのは間違いなかっただろう。
        • 史実でも2014年にもやってたんですけど……(2015年のは2回目)
      • 「楽天」だったら、楽天イーグルスとヴィッセル神戸じゃないの。
  7. 山下七海がアイドルマスター シンデレラガールズに出演しなかった。
    • むしろ大槻唯役で脚光を浴び、史実よりも関連イベントの出演数も増えていた。
  8. 劇場版2作目における期待は史実以上だった。
  9. 『Wake Up ○○』といえば、ytv・日テレ系列で土曜朝放送の『ウェークアップ(ぷらす)』という認識にはならなかった。
  10. 仙台空港駅以外にもWUGの曲が発車メロディーに採用されていたかもしれない。
    • 仙台駅の発車メロディーにWUGの曲が採用され、大論争になっていたかもしれない。
  11. かわりに恋愛暴君や異世界食堂のOPがWUGになる事はなかった。
  12. 「新章」の放送はTXN6局で放送されていた。

新章[編集]

  1. テレ東以外の系列局や前作を放送した局でも遅れネットで放送されていた。
  2. ヤマカンの立場は無くなっていた。
    • 却って楽曲無断使用問題はヒートアップしていた。
  3. WUG自体の2019年での解散が発表されることはなかっただろう。
    • 「東北はアイドル文化が根付かない」というジンクスを打ち破っていた。
  4. 「ガーリー・エアフォース」やRun Girls, Run!の冠番組などもテレ東での放送だった。

うさかめ[編集]

  1. アース・スター・ドリームはブレイクし、アース・スターの芸能部門撤退はなかった。
  2. 西新井大師西駅は脚光を浴びた。
  3. 類似コンセプトの咲-Saki-阿知賀編が再評価された。
  4. MXの短編アニメ枠が削減されなかった。

うさぎドロップ[編集]

  1. 原作の最終巻刊行に合わせて第2期が製作されていた。
  2. 実写映画版への期待は史実より高まっていた。
  3. 原作最終回の結末は史実よりも賛否両論が分かれていた。
  4. 松浦愛弓は声優としての活動が多くなっていた。
  5. 「愛知県を舞台にしたアニメはヒットしない」というジンクスは覆されていた。

うしおととら(2015年アニメ版)[編集]

  1. 2クール→1クール休止→1クールの分割3クールが定着。
  2. 「ジョジョの奇妙な冒険」といい意味で比較された。
    • ジョジョの大ヒットもあり、「昔の人気漫画を今の時代にアニメ化すればヒットする」という法則ができていた。
      • 以降相次ぐ往年の名作のアニメ化をネタ切れと悲観的に捉えられることはなかった。
  3. 原作者の藤田和日郎監修の「妖逆門」が再評価された。
  4. 現代風アレンジを悔やむ声はなかった。

失われた未来を求めて[編集]

  1. 翌年以降R18ゲーム原作アニメ本数が回復していた。
    • 発売ブランドが解散している作品のアニメ化が相次いでいた。
      • 「水平線まで何マイル?」もアニメ化されていた。
    • 深崎暮人は以降もR18ゲームの原画を手がけていた。
  2. 細田直人(本作ではホソダナオト名義)は監督担当から遠ざかることはなかったかもしれない。
  3. 高田初美は大ブレイクしていて以降もテレビアニメで活躍していた。

うた~うと[編集]

うた∽かた[編集]

  1. gimikは「キディ・ガーランド」の間まで毎年アニメ作品を手がけていた。
    • 「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」もgimik名義だった。
  2. 本多陽子はこの時点で大ブレイクしていて以降主役級常連となっていた。
    • 落合祐里香も主役級常連となっていて移籍を繰り返すことも無かったかも。
  3. 小梅けいとは一般向けでも大ブレイクしていて原作付きに甘んじずオリジナル漫画を描いたかもしれない。
  4. 「ダブルキャスト」のテレビアニメ化が実現したかもしれない。
  5. 鎌倉市との大々的なコラボが実現していた。

うたわれるもの 偽りの仮面[編集]

  1. Suaraは以降もテレビアニメ主題歌のオファーがあったかもしれない。
  2. 利根健太朗は名実ともに主役級常連となっていた。
  3. 言うまでもなく「二人の白皇」以降含めアクアプラス作品のアニメ化は続いていた。
  4. うたわれるもの自体ソシャゲとコラボする必要が生じることなく「ゲームをスマホからとりもどす。」「キミの青春とおこづかいをムダにはしない」が黒歴史化することはなかった。
    • 「偽りの仮面」はそういう意味だったのかと揶揄されることはなかった。
    • 果ては2019年のうたわれるもの自体のソシャゲ化で叩かれることはなかっただろう。
  5. 「CHEATING CRAFT」もTOKYO MX以外での放送があった。
  6. 中田正彦は以降もキャラデザを手がけることがあった。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?[編集]

  • 主題歌の「打上花火」は話題になりましたが、アニメの方も「君の名は。」並みに注目されていたら?
  1. 『君の名は。』との比較が史実とは逆に良い意味で作用した。
    • 2匹目のドジョウ狙いは失敗?と言われることはなかった。
  2. 川村元気が翌年以降『ドラえもん』や『未来のミライ』のプロモーションに積極的に関わることはなかった。
  3. 主題歌とともに映画の内容も話題になっていた。
  4. 2017年度の東宝の決算で「夏の映画で大ヒット作が出なかった」と評されることはなかった。
  5. 元となった映画が再上映されていた。
    • 主演だった山崎裕太と奥菜恵が何等かのコメントを寄せていた。
  6. 主題歌となったDAOKO×米津玄師の「打上花火」は配信(シングルトラック)でミリオンに認定されていた(2018年8月度時点)。
    • 紅白出場も2017年に実現していたかも。
  7. 劇中に出てきた「キラキラスターナイト」に関心が集まり、これの限定版である「キラキラスターナイト ふるさと納税 ふじみ野版」をもらうために、ふじみ野市にふるさと納税をする人が増えていた…かも。

うちのメイドがウザすぎる![編集]

  • 円盤の売上含め史実以上のヒットで覇権と認められていたら。
  1. GATEなどのように自衛隊募集ポスターに採用されたかもしれない。
    • その場合2019年3月に起こってしまったトラブルに巻き込まれていた。
  2. 「私に天使が舞い降りた!」も史実以上にヒットしていた。
  3. 終盤のシリアスなオリジナルシーンが高く評価されていた。
  4. 筋肉ムキムキなヒロインの萌えアニメが史実より流行していた。
    • もしかしたら「ダンベル何キロ持てる?」との大々的なコラボが実現していたか?

宇宙海賊キャプテンハーロック[編集]

本放送当時からアニメファンの人気は高い作品でしたが、視聴率が好調だったら?と仮定します。

  • (あるいは)史実でもフランスやイタリアではかなり有名になっているが、もし日本でもフランスやイタリア以上に有名になっていたら?と仮定する。
  1. ハーロックに対する一般的な認識が「劇場版『999』にゲスト出演したキャラクター」から変化していた。
  2. 実写映画版はすでに製作されていた。
  3. 「コスモウォーリアー零」・「SPECE PIRATE CAPTAIN HERLOCK」も東映アニメーションが製作し、本作のスタッフ・キャストがほぼ続投していた。
    • それらの作品や「キャプテンハーロック」(もちろん東映が製作)への期待も史実より高まっていた。

わが青春のアルカディア[編集]

  1. 1980年代を通して松本零士原作アニメがアニメ界の主力ジャンルの一角を形成していた。
  2. 続編にあたる『わが青春のアルカディア 無限軌道SSX』もヒットしていた。
  3. 製作中止となった『クイーン・エメラルダス』の劇場版も公開されていた。
  4. アニメ映画作品で声優経験の無い有名芸能人を話題作りで起用する事がこの頃から定番化されていた。

宇宙空母ブルーノア[編集]

  1. ゴドム戦隊との、宇宙での迫力ある戦闘シーンや心理的な戦いなどが描かれ、今でもアニメファンだけでなく一般の人々にも高く評価されている。
  2. 主題歌を歌った川﨑麻世は、その後も数多くのアニメソングを歌ったかもしれない。
    • 声優としても活動したかも。
      • 場合によってはジャニーズ事務所が声優やアニソン歌手の養成を本格的に手がけていたかも。
        • ジャニーズ所属の声優が幅を利かせ、アニメファンはそれに不満を抱く…という状況になった可能性も。
  3. 水木一郎は声優として活躍する機会が史実以上に増えていた。

うちゅう人 田中太郎[編集]

  1. 第二期以降も製作され、原作の最後まで放送されていた。
    • 少なくともアニメ版では花子登場後もきょう子の出番が大幅に追加されていた。
    • ゴージャスあいこなどのアニメオリジナルキャラは原作にも逆輸入されていた。
  2. パンチUFOは史実以上に声優としての活動が増えていた。
  3. 連載初期の扉コピー通り、劇場版も製作されていた。
  4. 「ミラクルボール」以降のながとしやすなり作品への期待は史実より高まっていた。

宇宙戦艦ヤマトシリーズ[編集]

宇宙戦艦ヤマト[編集]

※再放送ではなくゴールデンタイムでの放送当時に大ヒットしていたら?と仮定して

  1. 「彗星帝国編」「新たなる旅立ち」「ヤマトよ永遠に」「完結編」もこの枠でTVシリーズ化され、6年間続いていた。
    • 当初の予定通り史実より原作に近い展開となり、原作・アニメ双方で古代守がキャプテンハーロックを名乗ってたびたびヤマト乗組員たちの危機を救う展開となっていた。
      • その影響で「宇宙海賊キャプテンハーロック」の設定が一部変更されていた。
        • ヤマト乗組員たちと同行した守/ハーロックがスターシャと出会って惹かれ合い、地球を救った後はヤマト乗組員たち同様その功績を称賛され、アルカディア号の面々やスターシャと共に宇宙を旅する展開となっていた。
        • 「キャプテンハーロック」は守がヤマト乗組員たちの前から一度姿を消した後、ハーロックとして現れる以前の内容となっていた。
    • TVシリーズ放送終了後、10年ぐらい経ってから「復活編」がTVシリーズで放送された。
  2. この項目の内容も変化し、再放送でのヒットまでは想定できなかった。
  3. 主題歌「宇宙戦艦ヤマト」はこれ単独だけでミリオンヒットになっていた。「およげ!たいやきくん」の売り上げ記録を塗り替えていた可能性も。
    • アニメソングのコンピレーションアルバム『テレビまんが主題歌のあゆみ』は誕生しなかった可能性がある。
      • 音楽プロデューサーの木村英俊氏曰く、主題歌「宇宙戦艦ヤマト」の(発売当初の)売上の伸び悩みにより、何とか売上を伸ばそうとして企画したのが『テレビまんが主題歌のあゆみ』らしい。
  4. 全26話に短縮されることなく、39話きっちりと放送されていた(もしかしたらさらに延長されていたかもしれない)。
  5. 裏番組の『アルプスの少女ハイジ』や『猿の軍団』などの視聴率を奪っていた。
    • 「ハイジ」の視聴率が低迷した場合、名作劇場は時間帯変更or打ち切りとなっていた。
      • 変更するなら土曜の夕方か日曜の午前辺りか。
      • あるいはハイジの大コケで世界名作劇場を一時放送を休止し、『フランダースの犬』あたりから土曜18時後半枠での放送になっていたと思われる。その場合、このシリーズの改編期は1月ではなく10月になっていた。
        • 史実においてこの枠で放送していたアニメ(タイムボカンシリーズ、おそ松くん(フジテレビ版)、幽☆遊☆白書 他)は他局or別の枠で放送。
  6. アメリカで映画『スター・ウォーズ』が公開される以前に、日本で宇宙物のブームが起こっていた。
    • 『宇宙の騎士テッカマン』も史実以上にヒットし、打ち切りはなかったかもしれない。
  7. 当時「『テレビマンガ』は子供のもの」という認識だったので、「子供に支持された」と判断され、次作以降はやや低年齢向けの内容になっていた。
    • 原作者側がそれに納得せず、続編などは作られなかったかも。
    • オタク文化としてアニメが盛り上がるのはガンダム辺りからだったかもしれない。
  8. 日テレの日曜7時代にあったアニメ枠が長い間続いた
  9. 西崎義展は、ヤマト終了以降もアニメ制作を続けた
    • オフィス・アカデミーはアニメ制作会社として現在も存続していた
  10. 「ハイジ」「フランダースの犬」も引き続き人気番組になり、よって「世界名作劇場」枠と「ヤマト」シリーズが同じ時間帯に人気番組として共存する可能性もあるが、その場合、他局の裏番組の視聴率は悲惨な状況に陥る。子供のいる世帯では、壊滅的な状態になる。
    • 例えば「お笑いオンステージ」(NHK総合)、「スターものまね大合戦」(NET)など。
      • 「お笑いオンステージ」では、子供向け路線から、大人向け路線に変わる。「減点パパ」のコーナーは1975年3月で打ち切られ、娘と父親が出演するお見合いコーナーに戻る。
        • 「お笑いオンステージ」は元から大人向けの番組。この場合は「減点パパ」打ち切りと共に、前半の喜劇も完全に大人向けの内容になっていただろう。
      • それでも駄目な場合、「お笑いオンステージ」自体が打ち切られる。後番組は「脱線問答」(時間帯移動)か、史実より著しく前に「NHK経済マガジン」か「サンデースポーツ」が放送される。いずれにせよ、大人向け番組。

宇宙戦艦ヤマトIII[編集]

  1. 当初の予定通り1年間の放送を全うしていた。
    • もう少しヤマトシリーズは続いていた。
  2. 企画上はあったガルマン・ガミラス、ボラーに次ぐ第三の異星人勢力が登場していた。
  3. 「完結編」の内容も現実とは違ったものになっていた。
    • 当然ながら「復活編」に関しても。

YAMATO2520[編集]

  1. 製作会社が倒産する事もなく、作品もきちんと完結していた。
    • 当然本作が黒歴史化することもなかった。
    • プロデューサーのその後の人生における迷走もなかった。
    • 作品自体のDVD化もされている。
  2. ヤマト復活編はもう既に日の目を見ていた。
  3. 「2520」の流れを継いだ続編的作品も制作されていた。
    • さらにシリーズ展開がされていたら、ファンの間では初代ヤマトシリーズの正当な続編かパラレルワールドかで論争になっていた。
  4. 「宇宙戦艦ヤマト2199」のオリジナルキャラの何人かもしくは全員がこちらで登場していた。
    • 山本兄妹・ユリーシャ・エリーサ・ヒルデが登場した場合、それぞれ山本明・イスカンダル王族・ドメル・シュルツの子孫であることを匂わせる描写がなされていた。
  5. TOKIOは後年、初代ヤマトの主題歌のカバーを世に出していたかもしれない。

宇宙戦艦ヤマト 復活篇[編集]

BD売上は好調だったようだが、劇場公開で大ヒットしていたら?と仮定する。

  1. 『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と並ぶ、2009年末公開のアニメ映画の大ヒットになっていた。
  2. 『SPACE BATTLESHIP ヤマト』への期待は史実より大きなものになっていた。

宇宙戦艦ヤマト2199(日5)[編集]

ここでは、日5枠で放送された「2199」が史実より好評だったら…と仮定します。

  1. 新作劇場版は史実よりもヒットしていた。
  2. オープニング主題歌の変更騒動がなければ、本項のようになっていたかも。
  3. 「2202 愛の戦士たち」もMBS・TBS系列全国ネット放送だったかもしれない。
    • 『僕のヒーローアカデミア』と同じく読売テレビ系列の方だったかもしれない。

宇宙戦士バルディオス[編集]

  1. 当初の予定通り全39話の放送を全うしていた。
  2. 最終回の内容が大きく変わっていた。
  3. 本編未登場の設定とかはすべて登場していた。
  4. スパロボシリーズへの参戦回数も増えていた。
    • もしかしたら史実より早く、ウィンキー時代から、塩沢兼人が健在のうちに参戦していたかもしれない。
  5. スポンサーの野村トーイは以後もキャラクター玩具を精力的に発売していた。

宇宙大帝ゴッドシグマ[編集]

  1. スタッフの入れ替えが成功し、長浜ロマンロボシリーズは違う名称になっていた。
    • 「超変形・合体ロボシリーズ」あたりの名称になっていたかもしれない。
  2. 風見博士の反逆はなかった。
  3. 史実より早くスパロボに参戦していた。
    • それでも闘志也の代役は史実通り関智一が担当している。
  4. 作画の良し悪しとヒットとは関係ないという流れが定着していた。
  5. ファントム無頼もアニメ化された

宇宙の騎士テッカマン[編集]

  1. 当初の予定通り1年間の放送を全うしていた。
  2. 「宇宙ものを当てるのは当時では難しい」というアニメ業界のジンクスを破ることができていた。
  3. 物語の最後まで完結していた。
  4. テッカマンブレードは「本編の続編」として製作されていた。
  5. ブレードのみならず、ちゃんと本作もスパロボに参戦していた。
    • 史実でのブレードが参戦した『J』よりも早く参戦しており、声付き参戦も実現していたかもしれない。
      • これを機にタツノコ作品のスパロボ参戦が史実より増えていた。
        • 少なくともポピー(現:ボーイズトイ事業部)がスポンサーだった『闘士ゴーディアン』『ゴールドライタン』の参戦は確実だった。

宇宙のステルヴィア[編集]

  1. (史実ではお蔵入りとなった)アニメ2期が予定通り放送されていた。
    • XEBECが調子に乗っていれば『機動戦艦ナデシコ』の続編も予定通り放送されていたかもしれない。
  2. XEBECとスターチャイルドレコードとの関係が悪化することもなかった。
    • さよなら絶望先生シリーズ(ステルヴィア同様スターチャイルドが製作にかかわっている)もXEBECがアニメ製作を担当していた(現実の世界ではシャフトがアニメ製作を担当)。
      • もうちょっと遡ってぱにぽにだっしゅ!の頃からXEBECが制作してたかもしれない。
      • それどころかモーレツ宇宙海賊(こちらもスターチャイルドが製作にかかわっている)など最近のスタチャ作品も大半がXEBECがアニメ製作を担当していた可能性も・・・。
    • ステルヴィアで悪化しなくても結局「ネギま!」1期で悪化してたと思う。
      • その場合、前述のアニメ2期はUHFアニメとして放送されていただろう。
    • 「輪廻のラグランジェ」のキャストにも、少なからず影響を及ぼしていた可能性も。
  3. 野中藍、水島大宙、広橋涼は史実より早く大ブレイクしていた。
  4. 2003年春の深夜アニメは『LAST EXILE』の1人勝ちになることはなかった。
  5. 野中藍といえば伊吹風子ではなく片瀬志麻。
    • 松岡由貴といえば井上織姫ではなくアリサ・グレンノース。
  6. 「そらのステルヴィア」と言い間違える人が続出していた。

宇宙パトロールルル子[編集]

  1. 「ULTRA SUPER ANIME TIME」が打ち切られることはなかった。
  2. TRIGGERの過去作品がリバイバルヒットしていた。
  3. 榎木淳弥は深夜アニメでも主役級常連となっていた。
  4. 東京都杉並区荻窪で大々的なコラボが実現していた。

宇宙魔神ダイケンゴー[編集]

  1. 本作の制作を担当した鳥プロはその後も意欲的にSF路線およびロボットアニメを作り続けていた。
  2. 堀江美都子の声優初挑戦作品として史実以上の人気を得ていた。
    • 島田敏もこの時点でブレイクしていた。
  3. スパロボにも参戦していた。

うどんの国の金色毛鞠[編集]

  1. 後番組もアニメであり、日本テレビの深夜アニメ枠が一時的に消滅することはなかった。
    • 「ナナマル サンバツ」もネット局は本作並に多かった。
  2. 監督交代への批判は一蹴されていた。
    • 某出演声優のイメージが下がることはなかった。
    • 降ろされたとされる監督は最初から暴露できなかったのではないだろうか?
  3. 西日本放送は以降も積極的にアニメを放送していたのではないだろうか。
  4. ゴールデンタイムは無理だとしても土曜夕方に進出した可能性がある。
  5. 「ガオガオちゃんといっしょ」のスピンオフアニメ化が実現していた。
  6. 古城門志帆は以降もテレビアニメに活発に出ていた。
  7. 以降も深夜アニメで日テレ系列局との共同制作が続いていた。
  8. 「お前はまだグンマを知らない」のアニメ版も日テレ系列だったかもしれない。

うな~うん[編集]

うぽって!![編集]

  1. 陸軍系の萌えミリタリー後発のガルパンは史実より影が薄くなっていた。
    • ステラ女学院高等科C3部もさばげぶっ!も影が薄くなっていただろう。
  2. 味里、佐土原かおりが注目の新人声優として脚光を浴びていた。
  3. モデルガン業界の売り上げが上がっていた。
  4. sweet ARMSは史実よりも早い時期にアニメロサマーライブに初出場していた。
  5. 『少女前線(日本版タイトル『ドールズフロントライン』)』の日本版リリースが史実より早まったかも。

ウマ娘 プリティーダービー[編集]

  • 大ヒットしていなかったらにも項目があり、確かに円盤の売り上げも良く、ショートアニメも発表されているものの、もし史実以上に作品そのものへの評価が高かったら?
  1. 地上波放送局はもっと多かった。
    • 言うまでもなく富山県でも放送されていた。
      • 翌年の「フェアリーゴーン」も最初から富山での放送もあった。
    • 北海道など競馬場がある地域での放送は確実だった。
      • 米、英、仏、豪、香港、UAEなど国際競走でお馴染みなところへのセールスも史実以上に好調で凱旋門賞優勝馬など日本国外の名馬も積極的に登場するようになっていた。
        • 東京シティカップ開催時のサンタアニタパーク競馬場でイベントを大々的に開催したかもしれない。
    • 「マナリアフレンズ」の地上波放送局も最初から多くTOKYO MXのみにならなかった。
      • 30分の放送になったかもしれない。
  2. 同着演出が好意的に評価されていた。
  3. JRAはけものフレンズなどのように正式にコラボしていた。
    • 東京競馬場などが日本のアニメ聖地88に選出されていた。
    • ミルキィホームズのように大井競馬場でも大々的なイベントを開催していた。
  4. 上田瞳など人気声優の仲間入りを果たし主役級常連になったり出演作を増やしたキャストが多く出ていた。
  5. 翌年のAnimeJapanなども前年に引き続き出展していた。
    • 2019年のランティス祭りも最初から本作のユニットの出演が発表されていた。
  6. プロデューサーが2019年春にサイゲを退社することはなかったか?
  7. 円盤の売り上げはグラブルの特典によるものという批判は無かっただろう。
  8. 競走馬の使用を拒否していた社台ファームやノーザンファームなどは大きく批判されていただろう。

うみねこのなく頃に[編集]

  1. 「うみねこのなく頃に散」の部分が続編として放送された。
  2. 原作者の竜騎士07は「~のなく頃に」シリーズを続けていた。
    • 「彼岸花の咲くに」は「彼岸花の咲くに」に変わっていた。
  3. 古河庭園や旧岩崎邸庭園などはオタクたちが「聖地巡礼」していた。
  4. 「シーユーアゲイン」が流行語になっていた。
  5. 竜騎士07アンチの槍玉にされることもなかっただろう。
  6. 「おおかみかくし」も大ヒットしていた。
  7. 伊藤美紀は以降も主役級を演じる機会があったかもしれない。

うみものがたり ~あなたがいてくれたコト~[編集]

  1. 以降のシリーズ名は「海物語」ではなく「うみものがたり」になっていたかもしれない。
  2. 「Rio RainbowGate!」「快盗天使ツインエンジェル~キュンキュン☆ときめきパラダイス!!~」など以降のパチンコ・パチスロを題材にしたアニメもTBSが放送していた。
  3. 奄美大島は聖地巡礼として盛り上がっていた。
    • 放送エリアである南日本放送でも放送されていた。
  4. 中部日本放送は以降もアニメの製作に積極的だった。

ウメ星デンカ(TV版)[編集]

  1. 以後の藤子不二雄作品も一通りTBS系で放送されていた。
    • 製作会社もこちらで書かれているように東京ムービー(現:トムス・エンタテインメント)となっていた。
  2. 1980~1990年代頃にリメイクされていた(史実では1994年にドラえもん映画と共作で劇場アニメが製作されている)。
  3. 「パンパロパン」が流行語になっていた。

裏切りは僕の名前を知っている[編集]

  • 舞台に留まらず原作の最後までアニメ化されるほどだったら。
  1. 主題歌のアーティストはデビューから大ブレイクしていて次のCD発売までブランクが空くことはなかった。
  2. 月刊Asukaのオリジナル連載作品は以降も積極的にアニメ化されていた。
  3. 石川桃子は大ブレイクしていて以降もメインキャラを演じる機会があった上出演本数も史実以上だった。
  4. 中山由美は以降もキャラクターデザインを担当していた。
  5. 海田庄吾も積極的にテレビアニメの劇伴を担当していた。

URAHARA[編集]

  1. 原作者など現地で日本のサブカルチャー関連の活動を行っている外国人が史実以上に有名になっていた。
  2. 春奈るなの声優初挑戦は成功と評価されていた。
    • ED曲がチャートを落とすことはなく史実以上に売れていた。
  3. 天野心愛も声優として本作品でブレイクしていた。
  4. クランチロールの日本でのサービス展開が検討されていた。
  5. 「おそ松さん」のように東京ガールズコレクションに登場したかもしれない。
  6. 地上波はTOKYO MXのみではなくエビフリャー繋がりで愛知県の民放でも放送されていたかも。
  7. 原作小説の日本語版は商業出版されていた。

浦安鉄筋家族[編集]

  1. 『ワンダフル』の番組内アニメ『デ・ジ・キャラット』以降も続けられていた。
  2. 『無敵看板娘』以前にもチャンピオン連載のギャグ漫画は度々アニメ化されてた。
  3. 史実の「毎度!浦安鉄筋家族」放送時期以前に「元祖!浦安鉄筋家族」のタイトルでアニメ2期が放送されており、声優陣は小鉄&ハッチ・あかね以外は全員続投。その後、「毎度!」が史実通りの時期に放送されていた(こちらも声優陣はほぼ続投)。

うらら迷路帖[編集]

  1. 原田彩楓はブレイクしていた。
    • 事務所の準所属から正式所属への昇格は史実より早かった。
  2. 「超貧困JKうらら」が引き合いに出されることはなかった。
  3. 占いを試す動きが出ていた。
  4. 後番組「クロックワーク・プラネット」が関東ローカルにならず最低限サンテレビでの同時期ネットもあった。
    • サンテレビでのTBSアニメの放送が本作と「セイレン」で中断することはなかった。
  5. 佳村はるかはアイマス以外の深夜アニメでも再度史実以上に活躍するようになっていた。
  6. まんがタイムきららミラクが放送同年に休刊することはなかった。
  7. 少なくとも「ブレンド・S」もTBSでの放送だったかもしれない。
    • きらら作品のTBSでのアニメ化は「まちカドまぞく」までブランクが空くことはなかっただろう。
  8. 叡山電鉄は他のきららアニメと同様大々的なコラボを行っていた。

浦和の調ちゃん[編集]

  1. 第2期が実現し放送時間も30分に拡大されていた。
    • TOKYO MX以外の関東独立局でも5分アニメ枠が多く設けられていた。
      • 「温泉幼精ハコネちゃん」は最初から東名阪ネット6による30分アニメとして大々的に放送されていた。
  2. さいたま市浦和区にある調神社への参拝者が急増していた。
    • 初詣客数で鷲宮神社を抜いたかもしれない。
  3. 浦和レッズも水戸ホーリーホックや東京ヴェルディ1969などに続いてアニメコラボ企画に参加。
    • ただレッズはクラブやサポーター自体がこういったものを好まない傾向があるだけに実際やったら賛否両論ありそう。
      • 大半のサポーターが反発すると思われるのでまず無理。
      • アニメが好きなレッズサポでも「コラボは反対」「本当はコラボしてほしいけれど無理だろう」と考えている人が多そう。
    • 水戸ホーリーホックとかが行っている「アニ×サカ」はJ1でも行われることになる。
  4. 何も事件が起きない日常系アニメが流行ることに。
  5. 埼玉県内でまだアニメの舞台になっていない市町村区を舞台にしたアニメが順次製作される。
    • 全市町村区に県制作による広報萌えキャラが誕生する。
  6. 「しらべちゃん」「ちょうちゃん」という誤読が絶えることなくタイトル変更を余儀なくされていた。
    • 調神社も「しらべ神社」「ちょう神社」という読みでもOKにせざるを得なかった。
  7. 結局レッズ含めて浦和の名所や文化をもっとPRした内容だったら4を除いてほぼこの通りになったかもしれない。
    • 5分ではなくもっと長かったらその余裕もあったかもしれない。
    • 十万石まんじゅうが全国に大ブレイクしていた。
  8. 久保田未夢は声優として大ブレイクしていた。
    • 渡部恵子も人気声優の仲間入りを果たしていた。
  9. 2017年の埼玉県・西武ライオンズによるアニメコラボイベントで外されることはなかった。
  10. 「むさしの!」も放送延期など制作が難航することはなかった。
  11. 埼玉県のローカルヒーローである「武蔵忍法伝 忍者烈風」や「鎧勇騎 月兎」の特撮もテレ玉で放送されていた。

ウルトラシリーズ[編集]

ザ☆ウルトラマン[編集]

  1. 次番組も『80』ではなくアニメのウルトラ作品。その後もウルトラシリーズのアニメ作品が本格的に作られていた。
  2. 場合によっては、ウルトラファンの間で「実写かアニメか」の大論争が起こる。
  3. さらに場合によっては仮面ライダーシリーズや戦隊シリーズもアニメで製作され、「特撮」というジャンル自体の衰退もあったかも。
    • そこまで行かなくとも、『ウルトラマン』『セブン』『(初代)仮面ライダー』のような古典特撮作品のアニメ版リメイクが抵抗なく作られたかも。
      • それらの作品のコミカライズ版が史実以上に盛んに出版されている。
  4. 毎日放送もこの作品に対抗すべく、『ザ☆仮面ライダー』といった仮面ライダーのアニメ作品を作っていたかも。
    • 長期的には、『仮面ライダーSPIRITS』のアニメ化もあったかもしれない。
      • 石ノ森の萬画版もアニメ化される。
        • キカイダーのアニメ化ももっと早くからされていた。
      • その際、アニメの企画は史実でもロボットアニメなどでアニメ作品の制作経験がある東映本社が企画していた。
      • 当然、アニメ自体の制作は東映動画(東映アニメーション)だった。
    • 他にもジャイアントロボや悪魔くん、河童の三平やバロム1、レインボーマンや赤影、レッドバロンのアニメ版リメイクも史実より早まっていた。
  5. 人件費節約の為、人物パートはアニメで、バトルシーンのみ実写という、ボーンフリーやアイゼンボーグ方式が主流になっていたかも。
    • または金の掛かる特撮パートをアニメで、それ以外を実写というアステカイザー方式も在り得たか。
  6. ジョーニアスは実写作品にも何度かゲスト出演していた(史実では一回のみ)。
    • ウル忍でハブられることもなかった。
  7. 本作と同じく特撮作品を題材にしたアニメということで、「正義を愛する者 月光仮面」が再評価されていた。
  8. 「ウルトラマンキッズ」シリーズ・「ウルトラマンUSA」・「ウルトラマン超闘士激伝」は史実以上に大ヒットしていた。
    • 『大怪獣ラッシュ ウルトラフロンティア』も同様にヒットしていた。
    • 「SSSS.GRIDMAN」や「ULTRAMAN」も同様。
      • 前者は関東地方での放送は独立局ではなくTBSであり、後者もNetflix限定の配信作品ではなくテレビアニメとして放送されていた。
  9. ウルトリアの玩具も発売されていた。
    • ウルトリアをデザインした河森正治が以後も複雑な合体変形機構を持つウルトラメカをデザインしていかもしれない。
  10. 島本須美は初レギュラーにしてブレイクを果たした。

ウルトラマンUSA[編集]

  1. 以降も『ウルトラマンキッズ』などのSD等身以外のアニメオリジナルのウルトラシリーズは制作されていた。
    • 本作の続編がテレビシリーズ化されていた可能性もあった。
      • 『SSSS.GRIDMAN』への期待が史実以上に高まっており、放送される局も増えていた。
        • 2019年の『ULTRAMAN』がNetflix限定の配信作品にならず、地上波やBSでも放送されるテレビアニメ扱いとなっていた。
  2. スコット、ベス、チャックの3人は実写作品での活躍の機会が史実以上に増えていた。
  3. 史実より早くDVD・BDでも再発されていた。

ウルトラマンM78劇場 Love & Peace[編集]

  1. 以降もウルトラシリーズのSDキャラクターによる短編アニメ映画が制作されていた。
    • 場合によっては『ウルころ』もアニメになっていたかもしれない。
      • 『ウルトラマン列伝』枠あたりでSDキャラのミニアニメが制作されていた。
  2. 怪獣娘シリーズにも大きく影響が出ていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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