もしあのアニメが大ヒットしていたら/く

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くあ~くよ[編集]

クイーンズブレイド リベリオン[編集]

  1. 田村直美の歌手活動再開は大成功と見なされていた。
    • 本作主題歌のシングルやアルバムはオリコン100位以内に入っていた。
    • だとしても本作が本作なのでイメージが・・・。
  2. 小林愛香は歌手として大ブレイクしていてAqoursで活動することはなかったかもしれない。
  3. 影山楙倫(杜野幼青)は「DYNAMIC CHORD」まで監督業が遠ざかることはなかった。
  4. 「ヴァンキッシュド・クイーンズ」など新作はOVAではなくテレビアニメ新シリーズだった。
  5. 高口幸子は以降もテレビアニメに出演していた。
  6. 櫻井浩美は主役級常連になっていた。

空戦魔導士候補生の教官[編集]

  1. 藏合紗恵子は大ブレイクしていて2016年以降もテレビアニメに多数出演していた。
    • 山田悠希も大ブレイクしてい史実以上に出演作を増やしていた。
    • 入籍は史実より遅れてたかもしれない。
  2. la la larksも大ブレイクで人気アニソンバンドの仲間入りを果たしていた。
  3. 甘味みきひろがアクアプラスを退社することはなかったかもしれない。
    • アクアプラスでゲーム化されていたかもしれない。
  4. ファンタジア大賞の権威は史実以上に上がっていた。
  5. 安田猛は以降もテレビアニメの企画、エグゼクティブプロデューサーを積極的に担当していた。

クオリディア・コード[編集]

  1. 人気作家ユニットによるプロジェクトが定番になっていた。
    • 渡航が本作品に関する告知をした時に「はがないまだー?」と総ツッコミを受けることはなかった。
  2. 「ガーリッシュナンバー」も史実以上にヒットしていた。
  3. 松竜は以降もアニメ業界で存在感を示せていた。
  4. 関東で唯一空白(地元民放テレビ局なしの茨城県は除く)だったテレビ埼玉でも遅れネットで放送されていた。

クジラの子らは砂上に歌う[編集]

  1. ミステリーボニータはメジャーな雑誌となり以降も積極的に連載作品がアニメ化されていた。
  2. OPを歌った歌手はデビューから大ブレイクしていた。
    • 2018年3月に発売したミニアルバムは自主制作ではなく商業流通だったかもしれない。
    • ED担当のアーティストもデビューから歌手としてブレイクしていた。
  3. 配信がNetflixのみでも問題ないと認識されていた。
    • むしろニコニコやAbemaでも2018年年明けから配信を拡大したかもしれない。

クズの本懐[編集]

  1. Lercheは以降もノイタミナアニメを多く手がけていた。
    • 「キノの旅」「このはな綺譚」「ハクメイとミコチ」や「ラディアン」などもノイタミナだったかもしれない。
  2. ドラマ版との同時放送は成功と評価されていた。
  3. BPOに意見が寄せられるほどの路線が評価されていた。
  4. 96猫は大ブレイクしていて人気アーティストの仲間入りを果たしていた。

クマのプー太郎[編集]

  1. 「るろうに剣心」はアニメ化されなかったか史実より遅かった。
  2. 19話以降の枠移動はなく全国ネットのままだった。
  3. 某D社が黙って見ているはずがない。
  4. 関連商品でも予算を潤沢に使えるようになり、流しのほろほろ鳥がPS版ゲームやサントラ収録のボイスドラマにちゃんと参加していた。
  5. 勿論メディア化はちゃんと行われる。そして再放送どころか、番組編制期になると毎年新作特番を流す名物アニメになっていたかも。

くまみこ[編集]

  • 最終回騒動で知られているがそれに留まらない大ヒットだったら。
  1. 花谷麻妃は大ブレイクしていて人気声優、歌手の仲間入りを果たしていた。
  2. イベントを開催した秋田県の民放局でも本放送されていた。
  3. 「あ、僕熊だぞ」が流行語になっていた。
  4. 「Wake Up, Girls!」と大々的にコラボしていた。
  5. 同時期に起きていた熊襲撃事件の影が薄くなっていた。
  6. 新潟県でも深夜アニメの放送が史実以上に増えていた。

くら~くる[編集]

クラシカロイド[編集]

シーズン1[編集]

  1. 若年層へのクラシック音楽への興味が深まっていた。
    • 史実の『けものフレンズ』における動物園のようにクラッシックコンサートととのコラボレーションが行われていた。
  2. 事前番組に出演したつるの剛士が本編に出演していた。
  3. 『ギョウザー』が流行語になっていた。
  4. 舞台となった浜松市とコラボしたのは『ガウリールドロップアウト』ではなく本作だった。
  5. シーズン2も藤田陽一が監督を続投していた。
    • 『おそ松さん』のシーズン2の方が監督変更していた。
  6. 『はたらく細胞』もEテレでの放送だった。
    • その場合、一部の内容がお子様向けに変更されると思われる。

シーズン2[編集]

  1. 監督変更は成功とみなされた。
  2. クラスキークラスキーのシングルCDが発売された。
  3. ブルーレイBOXは受注生産ではなく一般販売となっていた。
  4. シーズン3の放送があった場合、『ラディアン』はテレ東の平日夕方での放送になっていた。

CLUSTER EDGE[編集]

  1. 主演4人(Cluster'S)の知名度が飛躍的に上昇していた。
  2. 皆、ミュージックレインに移籍したかもしれない。
  3. 福山潤、岸尾だいすけ、吉野裕行のソロデビューは無かった。
  4. AKB48みたくチーム制になっていた。
  5. スフィアのライバルユニットになっていた。
    • スフィアも負けじとばかりに、史実よりメンバーを増やしていたかもしれない。

グラスリップ[編集]

  1. 漫画版「陽菜'sリップ」は話数が延長され単行本も出ていた。
    • アニメ自体の漫画化もあった。
  2. 「メガネブ!」のリバイバルヒット含め福井県の民放で深夜アニメが放送される機会が史実以上に増えていた。
    • しかし、地上波民放は2局のみなのでそれでも厳しいかも。
  3. 深川芹亜は大ブレイクしていて主役級常連となっていた。
  4. シナリオの難解さが良い方に評価されていた。
  5. のと鉄道だけでなくえちぜん鉄道でも本作のラッピング電車が走っていた。
  6. 富山テレビは以降もピーエーワークス作品を放送していた。

Classroom☆Crisis[編集]

  • 同作者の「冴えない彼女の育てかた」やキャラ原案が同じ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」並にヒットしていたら?
  1. JAXAとのコラボが実現したかもしれない。
    • 初音ミクとのコラボも実現して鼻そうめんPとしての楽曲も製作されていた。
  2. 関東地方での再放送はTOKYO MXなどではなくTBSが行っていた。
  3. それでも「エロマンガ先生」をTBSで放送するのは無理。
    • 最初から「Eマンガ先生」で統一されていた。
    • むしろ「Phantom in the Twilight」を放送する可能性が出ていた。
  4. TBSで12話放送時に出た安全保障関連法成立の速報テロップが史実以上に大騒ぎになっていた。
  5. 洲崎綾は30分アニメのメインキャラ担当本数が減ることはなかったかもしれない。
    • 夏川椎菜もテレビアニメ出演本数を減らすことはなかったかも。

グラップラー刃牙[編集]

OVA版[編集]

  1. 2巻以降も発売されていた。
    • 後に「バキ」→「範馬刃牙」も東映アニメーション製作でOVA化されていた。
  2. キャストはドラゴンボールみたく少しずつ変更されており、ゲーム版やパチスロ版でも本作のキャストが続投していた。

GLAMOROUS HEROES[編集]

  1. 藤田富、小南光司、鈴木つく詩は声優活動にも積極的だった。
  2. 牛木理人が事務所を退所することはなかったかもしれない。
  3. アニメーション制作担当の企業が破産することはなかった。
  4. 同局の「eスポーツMaX」と大々的にコラボしていた。

CLAMP学園探偵団[編集]

  1. アニメで雄大寺のほかに追加のアニメオリジナルキャラが登場していた。またコミックスも四巻がでてたかも。
    • 挑が原作に逆輸入されていた。
  2. 『20面相におねがい!!』と『学園特警デュカリオン』もアニメ化される。
  3. 伊集院玲はチャーケニスト達からネタにされる。
    • 透明少年探偵アキラとのコラボMADが多数投稿される。

ぐらんぶる[編集]

  1. 湘南乃風のOP曲はシングルリリースされたかもしれない。
  2. 静岡県のSBSテレビでも放送されていた。
  3. 行成とあは主役級常連声優の仲間入りを果たしていた。
  4. 伊豆急やあのスマホゲーとの大々的なコラボもあっただろう。

クリオネの灯り[編集]

  1. 松村沙友理がこれを機に声優に転向していたかもしれない。
  2. ショートアニメのBS放送が増加していた。
  3. BSフジの日曜深夜アニメ枠は廃止されなかった。
  4. 石川プロは大ブレイクしていて「くっつきぼし」や「語り部少女ほのか」もメジャーになっていた。
    • 「くっつきぼし」は全年齢対象のテレビアニメとして製作される可能性が出ていた。

クリスタル ブレイズ[編集]

  1. 主題歌担当の歌手は大ブレイクしていた。
  2. スタジオ・ファンタジアは以降もテレビアニメの製作元請を続けられていた。
  3. 六角精児は声優活動を続けていた。
  4. 北条司らシティーハンターの関係者から物言いを付けられたかもしれない。

グリムノーツ The Animation[編集]

  1. TBS以外での地上波放送が実現していた。
  2. 竹達彩奈のOP曲は20位以内に入っていて歌手として巻き返していた。
    • i☆RisのED曲も10位以内に入っていて前後の谷間にならなかった。
  3. 江口拓也やTBS繋がりで「BAKUMATSU」との大々的なコラボもあったかもしれない。
  4. 久保田未夢は史実以上に深夜アニメでも活躍できていた。
  5. 次番組「BAKUMATSUクライシス」の後番組は再放送である「少女☆歌劇 レヴュースタァライト 再演」ではなく新作アニメだったかもしれない。

ぐるぐるタウンはなまるくん[編集]

TVO制作日曜朝9時台後半枠においてアニメ枠の単一作品としては放送期間が最長ですが、もし「それいけ!アンパンマン」や「しましまとらのしまじろう」並にヒットしていたら?

  1. 「はなまる」といえば、「はなまるマーケット」ではなく本作の事を指す事が多くなっていた。
  2. 場合によってはこうなっていたかも
  3. 藤巻恵理子は現在も声優として積極的に活動を続けている。
  4. 同じ幼児向け教材が原作の「しまじろう」シリーズと現実以上に人気を二分していた。

くれ・くろ[編集]

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一部改変がなかったらと仮定して。

  1. アニメの続編はOVAではなく第2期として製作されており、より展開が原作寄りになっていた。
  2. 原作の続きが2008年以降しばらく書かれなくなることはなかった。
    • 漫画版は現在も続いている。
  3. 木村はるかは大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 升望はその後も主要キャラの役を多数担当していた。
  4. OVA版「電波的な彼女」への期待は史実以上だった。

クレヨンしんちゃん[編集]

雲黒斎の野望[編集]

  1. 臼井儀人は以降も劇場版の原作漫画を描いていた。
  2. 時代劇ものが「嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦」まで遠ざかることはなかった。
  3. メガドライブは史実以上に長く売れていたかもしれない。
  4. ED曲の歌手は大ブレイクしていた。

爆発!温泉わくわく大決戦[編集]

  1. 興行収入が歴代で最も低い約9億円を記録する事はなかった。
  2. 劇場版クレヨンしんちゃんシリーズにおける、短編映画との同時上映は以後も続いていた。
  3. 温泉を課題とした子供向けアニメが流行した。
  4. 田村ゆかりは史実より早くブレイクしていた。

嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ[編集]

  • 興行収入が前作、次作に及ばなかった。
  1. 水島努は以降も劇場版クレヨンしんちゃんの監督を担当していた。
  2. タイトルが「伝説を呼ぶ」に一時的に変更されることはなかった。
  3. コメディ色が少ないハード路線が高く評価されていた。
  4. 「内村プロデュース」も上映翌年ではなく史実より長く続いたかもしれない。
  5. 齋藤彩夏は史実以上に人気声優となっていて主役級常連となっていた。

嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス[編集]

  1. 番組終了の噂が囁かれることはなかった。
  2. 暗黒期を脱却するのが史実より早かった。
  3. 20周年を盛り上げていた。
  4. 主題歌である渡り廊下走り隊7の『少年よ 嘘をつけ!』は大ヒットしていた。

グロイザーX[編集]

  1. マジンガーシリーズやゲッターシリーズみたく、続編が作られていた。
  2. 『真マジンガー 衝撃!Z編』にグロイザーモチーフの敵メカ、爆撃獣グロイザーX10が登場することはなかった。
  3. スパロボにも参戦していた。
    • 無印Zあたりで初参戦していたかもしれない。

鉄のラインバレル[編集]

  1. 後に原作準拠の形で再アニメ化されていた。
    • さらに原作の最終巻刊行に合わせて完結編が製作されていた。
  2. 原作ももう少し続いていた
    • 美菜は原作に逆輸入されていた。
  3. スパロボBXにも参戦していた。

黒神 The Animation[編集]

  1. テレビ朝日の深夜アニメが数年間途絶えることはなかった。
  2. 日本の漫画雑誌での韓国人作家の活躍は史実以上だった。
  3. 後年の「血液型くん!」もキー局での放送だったのではないだろうか。
  4. 原作者がシナリオ担当だったアダルトゲームがリバイバルヒットしたかもしれない。
  5. 暴力シーンなどがBPO案件になったかもしれない。
    • 「フリージング」もテレ朝での放送だったかもしれないがその場合厳しい規制がかかっていた。
  6. 沖縄県でも放送されていた。

クロスアンジュ 天使と竜の輪舞[編集]

  1. あまりのクズ体制の皇国「ミスルギ皇国」がもっと真っ当としていれば滅ぼされずに済んだ。
  2. 卑猥・残酷アニメも受け入れられると見た。
  3. 作品とスタッフがネット利用者からもっとバッシングを浴びていた。
  4. スタジオファンタジアが事業停止することはなかった。
    • 破産することもなかった。
  5. 喜多村英梨はスターチャイルドからキングレコードへそのままレーベル移籍していた。
  6. 水樹奈々は2014年以降も紅白歌合戦に出場し続けていた。

クロスゲーム[編集]

  1. テレビ東京系日曜朝10時のアニメ枠は本作で一旦途切れることなく、小学館作品を中心に続いていた。
  2. 「-浅丘高校野球部日誌- -オーバーフェンス-」以降のあだち充作品への期待は史実より高まっていた。
  3. あだち充ファンの若返りに成功していた。

クロックワーク・プラネット[編集]

  1. 時計技師への注目が高まった。
  2. 講談社ラノベ文庫のブランド力が高まっていた。
  3. TBS以外の地上波局でも遅れネットで放送されていた。

クロムクロ[編集]

  1. 阿座上洋平は主役級常連となっていてテレビアニメ出演本数が減ることはなかった。
    • 杉平真奈美も以降テレビアニメで活躍していた。
  2. 和島あみは今度こそ大ブレイクしていて2017年に体調不良で活動を休止したときは史実以上に大ニュースになっていた。
  3. 「きときと」は流行語となった。
    • 富山空港の利用客減少もある程度抑えられていた。
  4. GLAYのOP曲が入っていたシングルは「ダイヤのA」主題歌が入っていた前作シングルと同様オリコン1位を獲得していた。
  5. アフターストーリーの新作小説はP.A.BOOKSの電子書籍ではなく大手出版社が出していた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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