もしあのアニメが大ヒットしていたら/く・け

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もしあのアニメが大ヒットしていたら > く・け

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目次

くあ~くよ[編集]

クイーンズブレイド リベリオン[編集]

  1. 田村直美の歌手活動再開は大成功と見なされていた。
    • 本作主題歌のシングルやアルバムはオリコン100位以内に入っていた。
    • だとしても本作が本作なのでイメージが・・・。
  2. 小林愛香は歌手として大ブレイクしていてAqoursで活動することはなかったかもしれない。
  3. 影山楙倫(杜野幼青)は「DYNAMIC CHORD」まで監督業が遠ざかることはなかった。
  4. 「ヴァンキッシュド・クイーンズ」など新作はOVAではなくテレビアニメ新シリーズだった。
  5. 高口幸子は以降もテレビアニメに出演していた。
  6. 櫻井浩美は主役級常連になっていた。

空戦魔導士候補生の教官[編集]

  1. 藏合紗恵子は大ブレイクしていて2016年以降もテレビアニメに多数出演していた。
    • 山田悠希も大ブレイクしてい史実以上に出演作を増やしていた。
    • 入籍は史実より遅れてたかもしれない。
  2. la la larksも大ブレイクで人気アニソンバンドの仲間入りを果たしていた。
  3. 甘味みきひろがアクアプラスを退社することはなかったかもしれない。
    • アクアプラスでゲーム化されていたかもしれない。
  4. ファンタジア大賞の権威は史実以上に上がっていた。
  5. 安田猛は以降もテレビアニメの企画、エグゼクティブプロデューサーを積極的に担当していた。

クオリディア・コード[編集]

  1. 人気作家ユニットによるプロジェクトが定番になっていた。
    • 渡航が本作品に関する告知をした時に「はがないまだー?」と総ツッコミを受けることはなかった。
  2. 「ガーリッシュナンバー」も史実以上にヒットしていた。
  3. 松竜は以降もアニメ業界で存在感を示せていた。
  4. 関東で唯一空白(地元民放テレビ局なしの茨城県は除く)だったテレビ埼玉でも遅れネットで放送されていた。

クジラの子らは砂上に歌う[編集]

  1. ミステリーボニータはメジャーな雑誌となり以降も積極的に連載作品がアニメ化されていた。
  2. OPを歌った歌手はデビューから大ブレイクしていた。
    • 2018年3月に発売したミニアルバムは自主制作ではなく商業流通だったかもしれない。
    • ED担当のアーティストもデビューから歌手としてブレイクしていた。
  3. 配信がNetflixのみでも問題ないと認識されていた。
    • むしろニコニコやAbemaでも2018年年明けから配信を拡大したかもしれない。

クズの本懐[編集]

  1. Lercheは以降もノイタミナアニメを多く手がけていた。
    • 「キノの旅」「このはな綺譚」「ハクメイとミコチ」や「ラディアン」などもノイタミナだったかもしれない。
  2. ドラマ版との同時放送は成功と評価されていた。
  3. BPOに意見が寄せられるほどの路線が評価されていた。
  4. 96猫は大ブレイクしていて人気アーティストの仲間入りを果たしていた。

クマのプー太郎[編集]

  1. 「るろうに剣心」はアニメ化されなかったか史実より遅かった。
  2. 19話以降の枠移動はなく全国ネットのままだった。
  3. 某D社が黙って見ているはずがない。

くまみこ[編集]

  • 最終回騒動で知られているがそれに留まらない大ヒットだったら。
  1. 花谷麻妃は大ブレイクしていて人気声優、歌手の仲間入りを果たしていた。
  2. イベントを開催した秋田県の民放局でも本放送されていた。
  3. 「あ、僕熊だぞ」が流行語になっていた。
  4. 「Wake Up, Girls!」と大々的にコラボしていた。
  5. 同時期に起きていた熊襲撃事件の影が薄くなっていた。
  6. 新潟県でも深夜アニメの放送が史実以上に増えていた。

くら~くる[編集]

クラシカロイド[編集]

シーズン1[編集]

  1. 若年層へのクラシック音楽への興味が深まっていた。
    • 史実の『けものフレンズ』における動物園のようにクラッシックコンサートととのコラボレーションが行われていた。
  2. 事前番組に出演したつるの剛士が本編に出演していた。
  3. 『ギョウザー』が流行語になっていた。
  4. 舞台となった浜松市とコラボしたのは『ガウリールドロップアウト』ではなく本作だった。
  5. シーズン2も藤田陽一が監督を続投していた。
    • 『おそ松さん』のシーズン2の方が監督変更していた。
  6. 『はたらく細胞』もEテレでの放送だった。
    • その場合、一部の内容がお子様向けに変更されると思われる。

シーズン2[編集]

  1. 監督変更は成功とみなされた。
  2. クラスキークラスキーのシングルCDが発売された。
  3. ブルーレイBOXは受注生産ではなく一般販売となっていた。
  4. シーズン3の放送があった場合、『ラディアン』はテレ東の平日夕方での放送になっていた。

CLUSTER EDGE[編集]

  1. 主演4人(Cluster'S)の知名度が飛躍的に上昇していた。
  2. 皆、ミュージックレインに移籍したかもしれない。
  3. 福山潤、岸尾だいすけ、吉野裕行のソロデビューは無かった。
  4. AKB48みたくチーム制になっていた。
  5. スフィアのライバルユニットになっていた。
    • スフィアも負けじとばかりに、史実よりメンバーを増やしていたかもしれない。

グラスリップ[編集]

  1. 漫画版「陽菜'sリップ」は話数が延長され単行本も出ていた。
    • アニメ自体の漫画化もあった。
  2. 「メガネブ!」のリバイバルヒット含め福井県の民放で深夜アニメが放送される機会が史実以上に増えていた。
    • しかし、地上波民放は2局のみなのでそれでも厳しいかも。
  3. 深川芹亜は大ブレイクしていて主役級常連となっていた。
  4. シナリオの難解さが良い方に評価されていた。
  5. のと鉄道だけでなくえちぜん鉄道でも本作のラッピング電車が走っていた。
  6. 富山テレビは以降もピーエーワークス作品を放送していた。

Classroom☆Crisis[編集]

  • 同作者の「冴えない彼女の育てかた」やキャラ原案が同じ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」並にヒットしていたら?
  1. JAXAとのコラボが実現したかもしれない。
    • 初音ミクとのコラボも実現して鼻そうめんPとしての楽曲も製作されていた。
  2. 関東地方での再放送はTOKYO MXなどではなくTBSが行っていた。
  3. それでも「エロマンガ先生」をTBSで放送するのは無理。
    • 最初から「Eマンガ先生」で統一されていた。
    • むしろ「Phantom in the Twilight」を放送する可能性が出ていた。
  4. TBSで12話放送時に出た安全保障関連法成立の速報テロップが史実以上に大騒ぎになっていた。
  5. 洲崎綾は30分アニメのメインキャラ担当本数が減ることはなかったかもしれない。

グラップラー刃牙[編集]

OVA版[編集]

  1. 2巻以降も発売されていた。
    • 後に「バキ」→「範馬刃牙」も東映アニメーション製作でOVA化されていた。
  2. キャストはドラゴンボールみたく少しずつ変更されており、ゲーム版やパチスロ版でも本作のキャストが続投していた。

GLAMOROUS HEROES[編集]

  1. 藤田富、小南光司、鈴木つく詩は声優活動にも積極的だった。
  2. 牛木理人が事務所を退所することはなかったかもしれない。
  3. アニメーション制作担当の企業が破産することはなかった。
  4. 同局の「eスポーツMaX」と大々的にコラボしていた。

CLAMP学園探偵団[編集]

  1. アニメで雄大寺のほかに追加のアニメオリジナルキャラが登場していた。またコミックスも四巻がでてたかも。
    • 挑が原作に逆輸入されていた。
  2. 『20面相におねがい!!』と『学園特警デュカリオン』もアニメ化される。
  3. 伊集院玲はチャーケニスト達からネタにされる。
    • 透明少年探偵アキラとのコラボMADが多数投稿される。

グランクレスト戦記[編集]

  1. 『グランクレスト・アデプト』の第2巻以降の刊行が実現していたかもしれない。
  2. 同じ作者のロードス島戦記が再評価され、新刊がでていたかもしれない。

ぐらんぶる[編集]

  1. 湘南乃風のOP曲はシングルリリースされたかもしれない。
  2. 静岡県のSBSテレビでも放送されていた。
  3. 行成とあは主役級常連声優の仲間入りを果たしていた。
  4. 伊豆急やあのスマホゲーとの大々的なコラボもあっただろう。

クリオネの灯り[編集]

  1. 松村沙友理がこれを機に声優に転向していたかもしれない。
  2. ショートアニメのBS放送が増加していた。
  3. BSフジの日曜深夜アニメ枠は廃止されなかった。
  4. 石川プロは大ブレイクしていて「くっつきぼし」や「語り部少女ほのか」もメジャーになっていた。
    • 「くっつきぼし」は全年齢対象のテレビアニメとして製作される可能性が出ていた。

クリスタル ブレイズ[編集]

  1. 主題歌担当の歌手は大ブレイクしていた。
  2. スタジオ・ファンタジアは以降もテレビアニメの製作元請を続けられていた。
  3. 六角精児は声優活動を続けていた。
  4. 北条司らシティーハンターの関係者から物言いを付けられたかもしれない。

グリムノーツ The Animation[編集]

  1. TBS以外での地上波放送が実現していた。
  2. 竹達彩奈のOP曲は20位以内に入っていて歌手として巻き返していた。
    • i☆RisのED曲も10位以内に入っていて前後の谷間にならなかった。
  3. 江口拓也やTBS繋がりで「BAKUMATSU」との大々的なコラボもあったかもしれない。
  4. 久保田未夢は史実以上に深夜アニメでも活躍できていた。

ぐるぐるタウンはなまるくん[編集]

TVO制作日曜朝9時台後半枠においてアニメ枠の単一作品としては放送期間が最長ですが、もし「それいけ!アンパンマン」や「しましまとらのしまじろう」並にヒットしていたら?

  1. 「はなまる」といえば、「はなまるマーケット」ではなく本作の事を指す事が多くなっていた。
  2. 場合によってはこうなっていたかも
  3. 藤巻恵理子は現在も声優として積極的に活動を続けている。
  4. 同じ幼児向け教材が原作の「しまじろう」シリーズと現実以上に人気を二分していた。

くれ・くろ[編集]

[編集]

一部改変がなかったらと仮定して。

  1. アニメの続編はOVAではなく第2期として製作されており、より展開が原作寄りになっていた。
  2. 原作の続きが2008年以降しばらく書かれなくなることはなかった。
    • 漫画版は現在も続いている。
  3. 木村はるかは大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 升望はその後も主要キャラの役を多数担当していた。
  4. OVA版「電波的な彼女」への期待は史実以上だった。

クレヨンしんちゃん[編集]

雲黒斎の野望[編集]

  1. 臼井儀人は以降も劇場版の原作漫画を描いていた。
  2. 時代劇ものが「嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦」まで遠ざかることはなかった。
  3. メガドライブは史実以上に長く売れていたかもしれない。
  4. ED曲の歌手は大ブレイクしていた。

爆発!温泉わくわく大決戦[編集]

  1. 興行収入が歴代で最も低い約9億円を記録する事はなかった。
  2. 劇場版クレヨンしんちゃんシリーズにおける、短編映画との同時上映は以後も続いていた。
  3. 温泉を課題とした子供向けアニメが流行した。
  4. 田村ゆかりは史実より早くブレイクしていた。

嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ[編集]

  • 興行収入が前作、次作に及ばなかった。
  1. 水島努は以降も劇場版クレヨンしんちゃんの監督を担当していた。
  2. タイトルが「伝説を呼ぶ」に一時的に変更されることはなかった。
  3. コメディ色が少ないハード路線が高く評価されていた。
  4. 「内村プロデュース」も上映翌年ではなく史実より長く続いたかもしれない。
  5. 齋藤彩夏は史実以上に人気声優となっていて主役級常連となっていた。

嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス[編集]

  1. 番組終了の噂が囁かれることはなかった。
  2. 暗黒期を脱却するのが史実より早かった。
  3. 20周年を盛り上げていた。
  4. 主題歌である渡り廊下走り隊7の『少年よ 嘘をつけ!』は大ヒットしていた。

グロイザーX[編集]

  1. マジンガーシリーズやゲッターシリーズみたく、続編が作られていた。
  2. 『真マジンガー 衝撃!Z編』にグロイザーモチーフの敵メカ、爆撃獣グロイザーX10が登場することはなかった。
  3. スパロボにも参戦していた。
    • 無印Zあたりで初参戦していたかもしれない。

鉄のラインバレル[編集]

  1. 後に原作準拠の形で再アニメ化されていた。
    • さらに原作の最終巻刊行に合わせて完結編が製作されていた。
  2. 原作ももう少し続いていた
    • 美菜は原作に逆輸入されていた。
  3. スパロボBXにも参戦していた。

黒神 The Animation[編集]

  1. テレビ朝日の深夜アニメが数年間途絶えることはなかった。
  2. 日本の漫画雑誌での韓国人作家の活躍は史実以上だった。
  3. 後年の「血液型くん!」もキー局での放送だったのではないだろうか。
  4. 原作者がシナリオ担当だったアダルトゲームがリバイバルヒットしたかもしれない。
  5. 暴力シーンなどがBPO案件になったかもしれない。
    • 「フリージング」もテレ朝での放送だったかもしれないがその場合厳しい規制がかかっていた。
  6. 沖縄県でも放送されていた。

クロスアンジュ 天使と竜の輪舞[編集]

  1. あまりのクズ体制の皇国「ミスルギ皇国」がもっと真っ当としていれば滅ぼされずに済んだ。
  2. 卑猥・残酷アニメも受け入れられると見た。
  3. 作品とスタッフがネット利用者からもっとバッシングを浴びていた。
  4. スタジオファンタジアが事業停止することはなかった。
    • 破産することもなかった。
  5. 喜多村英梨はスターチャイルドからキングレコードへそのままレーベル移籍していた。
  6. 水樹奈々は2014年以降も紅白歌合戦に出場し続けていた。

クロスゲーム[編集]

  1. テレビ東京系日曜朝10時のアニメ枠は本作で一旦途切れることなく、小学館作品を中心に続いていた。
  2. 「-浅丘高校野球部日誌- -オーバーフェンス-」以降のあだち充作品への期待は史実より高まっていた。
  3. あだち充ファンの若返りに成功していた。

クロックワーク・プラネット[編集]

  1. 時計技師への注目が高まった。
  2. 講談社ラノベ文庫のブランド力が高まっていた。
  3. TBS以外の地上波局でも遅れネットで放送されていた。

クロムクロ[編集]

  1. 阿座上洋平は主役級常連となっていてテレビアニメ出演本数が減ることはなかった。
    • 杉平真奈美も以降テレビアニメで活躍していた。
  2. 和島あみは今度こそ大ブレイクしていて2017年に体調不良で活動を休止したときは史実以上に大ニュースになっていた。
  3. 「きときと」は流行語となった。
    • 富山空港の利用客減少もある程度抑えられていた。
  4. GLAYのOP曲が入っていたシングルは「ダイヤのA」主題歌が入っていた前作シングルと同様オリコン1位を獲得していた。
  5. アフターストーリーの新作小説はP.A.BOOKSの電子書籍ではなく大手出版社が出していた。

けあ~けの[編集]

ケイオスドラゴン 赤竜戦役[編集]

  1. 昆夏美は歌手として大ブレイクしていた。
    • 以降も新曲を出すなど活動を継続していた。
  2. ゲーム「ケイオスドラゴン 混沌戦争」も史実より長くサービスを続けていた。
    • サービス終了によってねんどろいど等の企画が中止になることはなかった。
    • チェインクロニクルの人気を奪っていた。
  3. ボードゲーム「ケイオスドラゴン 覇王春秋」は予定通り発売されていた。
  4. 奈須きのこは以降もTYPE-MOON関連以外の作品に積極的に参加していた。

競女!!!!!!!![編集]

  1. 放送中から人気だったらBPO案件になっていたのではないだろうか。
    • 高橋李依は同時期放送の例のアニメでも主役級だったためバッシングを受けていた。
  2. グラビアアイドルによる実写化もあった。
    • 大会として行われるようになっていた。
      • 史実、ポルトガルでそういう動きがあるため、日本でも大きく報道されていた。
    • 倉持由香が本作に登場するなど大々的なコラボが行われたことは確実だった。
  3. 嘉山未紗はこのアニメで大ブレイクしていた。
    • 本作品へも白い帽子のメッセージが来たかもしれない。
      • 少なくとも大々的な苦情は確実だった。
  4. AiRIも今度こそアニソン歌手として大ブレイクしていてエロゲー主題歌から卒業できていた。
    • 2017年もテレビアニメ主題歌を担当していてシングルも発売していた。
  5. 関西のテレビ局などTOKYO MX以外の地上波局でも遅れネットで放送されていた。
    • 地元の協力は難しいが神戸市や淡路島への聖地巡礼が盛り上がっていて最低限サンテレビでの放送が実現していた。
  6. 2017年4月で原作の連載が終了することもなかっただろう。
  7. ワーナー・ブラザースがニコニコ動画から撤退しても本作のニコニコでの配信はなんとか継続されていた。

ゲートキーパーズ[編集]

  1. 原作ゲームの売上も相乗効果で伸びていた。
    • PS2で続編が出たかもしれない。
  2. ゲートキーパーズ21から新たなメディア展開があった。
  3. 「イエス!イージス!」の掛け声を全国の子供が真似した。
  4. 松澤由美は史実以上に売れていてアダルトゲームの主題歌を歌う必要はなかった。
  5. 高度経済成長期を振り返る動きが各地であった。
    • 社会現象にまでなれば現実の21世紀も少しは明るくなったかもしれない。
  6. 櫻井孝宏と川澄綾子はこの時点でブレイクしていた。
  7. キャラデザ担当兼漫画版を作っていた後藤圭二が忙しくなるため、後藤圭二が監督のキディ・グレイドの製作が史実より遅れていたか没になっていたかも。

GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり[編集]

「ガールズ&パンツァー」並の大ヒットだったら。

  1. 岸田教団は大ブレイクしていて同人音楽から撤退していた。
  2. 自衛隊とのコラボはもっと多かった。
    • 志願者が倍増したと報じられたかもしれない。
    • 朝霞、市ヶ谷といった自衛隊の施設が聖地巡礼として賑わっていた。
  3. 平和安全法制(集団的自衛権)反対運動の標的になるなど国内外からの非難が激烈なレベルになっていた。
    • 「抗癌剤」が「〜しる。」並みのインターネットスラングとして定着していた。
    • 日中関係すら想像を絶するレベルになっているだろう。
      • ガルパン劇場版は台湾ですら上映できなくなったかもしれない。
    • 却って業界は軍事ものを自粛するようになり艦これやガルパンなどオワコンになっていた。
  4. 銀座が聖地巡礼として盛り上がる・・・のはいくら大ヒットしても無理。
  5. エルフが萌え要素として復権していた。
  6. 本作品関連本の返品が相次ぐことなくアルファポリスの業績が急激に悪化することはなかった。
  7. ワーナーがニコニコ動画から撤退する時に激烈な非難が巻き起こっていた。
    • よってニコニコ動画での配信は継続されていた。

ゲーマーズ![編集]

  1. パインジャムの次作「Just Because!」の監督のツイート騒動はなかった可能性がある。
    • 本作品の大ヒットで予算や人員を史実以上に集めることができていて声優出演特番での中断は回避できたかも?
  2. 早期にニコニコ闘会議などeスポーツ大会で大々的にコラボしたかもしれない。
  3. 石見舞菜香はブレイクしていた。
  4. Luce Twinkle Wink☆のEDは史実以上に売れていて引き続き10位以内に入っていた。

ゲームセンターあらし[編集]

  1. 2クールで打ち切られることはなかった。
  2. ファミコンブームまで生き延びていれば、任天堂がスポンサーについてさまざまなタイアップ企画が実現していた。

ゲゲゲの鬼太郎[編集]

第1期[編集]

史実以上に大ヒットしていたらとします。

  1. 2年間放送を続けていた。
    • 2クール以降はカラーになっていた。
    • こうなった場合、1971年に作られた1期の続編であるカラー版は存在しない。
    • もしかしたら、今でも続いていたかも。
  2. シリーズの2期は戸田版で3期は松岡版、4期は高山版になっていた。
  3. 戸田版以降の放送する時期は史実と変わらない。
  4. ゲゲゲファミリーのメンバーは原作と同様、鬼太郎と目玉の親父とねずみ男だった。

激突!!異次元妖怪の大反乱[編集]

第3期最後の劇場版となりましたが、史実以上にヒットしていたらと仮定して。

  1. 「ゲゲゲの鬼太郎(第3期)」の放送は史実よりも長く続いていた。
    • 週刊少年マガジン版・最新版・「新編ゲゲゲの鬼太郎」・「鬼太郎の世界お化け旅行」・「雪姫ちゃんとゲゲゲの鬼太郎」のエピソードが一通り放送され、その後は放送時間枠を変更せずに「ゲゲゲの鬼太郎 地獄編」に突入していた。
      • 「悪魔くん」に「世界お化け旅行」の「霊魂爆弾」の内容が流用されず、史実では劇場版第1作で使われた内容をそのままTVで放送。
        • 1~2クール目のメインの敵はサタン&ルキフェルで、クエレブレと魔火はゲスト敵扱いだった。
        • その代わり、「悪魔くん」の劇場版第1作は完全新作(ただし「世紀末大戦」や「千年王国」、特撮版や最新版のキャラが登場する)で製作されていた。
      • 「おそ松くん(第2作)」は史実では「ゲゲゲの鬼太郎 地獄編」の放送された月曜夜19:00分枠で放送されていた。
    • 劇場版はもう何作か製作されていた。
      • 「ゲゲゲの鬼太郎 死神大戦記」は劇場版の内容に使われていた。
  2. 「ゲゲゲの鬼太郎(第3期)」の後番組として「悪魔くん」が史実とほぼ同時期か、やや遅れて放送されていた。
    • 鬼太郎同様、劇中にて登場人物名がテロップで表記されていた。
    • 「悪魔くん」内にて「鬼太郎対悪魔くん」・「妖怪奇伝ゲゲゲの鬼太郎 魔笛エロイムエッサイム」の内容をアレンジしたエピソードが放送されていた。
    • 「悪魔くん」の後番組として鬼太郎国盗り物語が映像化していた。

第4期[編集]

  1. あと1年放送を続けていた。
    • 「ひみつのアッコちゃん(アニメ3期)」以降の番組の放送は遅れていたか別の時間帯もしくは放送局で放送されていた。
    • アニメ30周年ロゴが出ていた。
      • 史実では5期から。
    • 史実では最終回のみ登場だった死神とヒー族は3年目からは準レギュラーとして登場していた。
    • 2期で放送された怖いお話、イースター島、足跡の怪などが放送されていた。
  2. 劇場版は何作か公開されていた。
  3. アニメ5期への期待が強かった。
  4. 憂団歌の知名度が上がっていた。
  5. 祐子、淳、翔太の三人は最後までレギュラー出演していた。
  6. ゲーム及びPS版はみんなのトラウマになっていた。

第5期[編集]

史実では視聴率が良かったもの玩具の売り上げが不振だったため、3年以上の放送を予定にしたもの 2年間しか続けることしかできませんでした。しかし仮にも玩具の売り上げが視聴率並みに良かったら。

  1. 予定通り、三年以上の放送が出来ていた。
  2. 鬼太郎のTVシリーズは長くても2年しか続けることが出来ないと言うジンクスを越すことが出来ていた。
  3. 「妖怪物のおもちゃは売れない」と言うジンクスを史実よりも早く越すことが出来ていた。
    • 妖怪ウォッチの玩具展開には影響はないはず...
  4. ドラゴンボール改が放送する時期には時間帯を移動していた。
    • 史実で没になった日曜10時台のアニメ枠へ移行していた可能性があった。
  5. 泉谷しげるはこの曲のヒットをきっかけに歌手活動をしていた。
  6. 闇コナンがニコニコ動画のネタ、MADとして使われていた。
    • このシリーズの鬼太郎の声優が江戸川コナンと同じであるため。
  7. 5クール目からのED主題歌を手掛けたワーナー・ミュージック・ジャパンのアーティストはいずれもブレイクできた。
    • 史実でメレンゲはレーベル移籍後に『宇宙兄弟』のOP主題歌を担当したが。

血液型くん![編集]

第1期から大ヒットしていたら。

  1. アース・スター エンターテイメントは韓国漫画の和訳を基幹事業としていた。
    • 韓国漫画の日本でのアニメ化が流行ることになる。
  2. 血液型くん!2以降の放送枠は30分になっていた。
    • TOKYO MXではなくキー局に移管されていた。
  3. 人間含めた生物の顔が描かれないキャラクターが流行っていた。
  4. 「てーきゅう」だけでなく「ヤマノススメ」ともコラボしていた。
    • 血液型ネタではなく韓国で登山するとか。
  5. 血液型差別による事件が発生したら激烈なバッシングを受けたかもしれない。

結界師[編集]

  1. ヤッチャッターマンヤッターマンのリメイクは別枠で放映されていたか、制作の話自体が無かった。
    • 製作話がなければ、墨村良守→高田ガン(ヤッターマン1号)という吉野裕行のスライド起用もない。
  2. もう少し原作の知名度は上がったと思うので、作者が田口トモロヲと間違えられることは無かった。
  3. あっちこっちで結界を張る子供が増えてPTAで問題になる。
  4. うまくいけばフレパの移転が早まったり、ネプリーグを返り討ちにしていたかも。
  5. 犬夜叉の完結編やるために一旦充電休止に入っていたかも。
  6. MANPA送りは回避できた。
    • 一部の地域でも最終回まで放送できていた。
  7. 『結界師』が大ヒットしていた場合、『ちびまる子ちゃん(第2期)』は2008年3月30日で最終回を迎え、『ヤッターマン(リメイク版)』は『ちびまる子ちゃん(第2期)』の後番組として放送されていた。
    • それの後番組の『夢色パティシエール』、『夢色パティシエールSPプロフェッショナル』、『べるぜバブ』、『宇宙兄弟』、『平成タイムボカン』シリーズはこちらの枠で放送。
  8. 名探偵コナンの枠移動はなかった。
  9. 原作の最後までアニメ化されていた。
    • 最低でも1期で2~3年は放送されていた
    • 放送作品の過程が「結界師」→「犬夜叉完結編」→「結界師完結編(仮名)」→「宇宙兄弟」(以後史実通り)となっていた
  10. 宮下栄治・斉藤梨絵・ゆりんは大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 石井正則・和希沙也は声優としても高評価されていた。
  11. 作者の次回作である「終末のラフター」・「BIRDMEN」への期待は史実より高まっていた。
  12. 劇場版が製作されていた。

ゲッターロボシリーズ[編集]

ゲッターロボG[編集]

  1. 丸1年以上放送されていた。
    • シャインスパークの使用描写が増えていた。
    • アトランティス、ウザーラが登場していた。
    • 「大空魔竜ガイキング」以降の番組の放送が遅れていたか、別の時間帯もしくは放送局で放送されていた。、
  2. 「ゲッターロボ號」への期待が史実以上に高まっており、その結果大ヒットしていた

ゲッターロボ號[編集]

  1. 2年目も放送されていた。
    • 真ゲッターが史実より早くアニメ化されていた。
  2. 後番組は当初の予定だったマジンガーシリーズのリメイク版になり、マジンカイザーはそこで初登場していた。
  3. 本作以降のマジンガーシリーズおよび、ゲッターロボシリーズは引き続き東映アニメーション制作になっていた。
    • ただし、発表される時期は史実で真ゲッター以降のアニメが発表されるのとほぼ同じとなる。
    • そしてキャスト、スタッフに大きく影響が出ていた。
  4. スパロボにも第4次あたりから参戦していた。
    • それでも戦闘BGMは一貫して後期のOPを使用している。
  5. テレビせとうちは本作以降も東映アニメーションと組んでアニメ作品を多数制作していた。
  6. OVA用のネオゲッターは存在しなかった。

新ゲッターロボ[編集]

  1. 『ロボットガールズZ』を別として、以後もゲッターロボシリーズのアニメ作品は制作されていた。
    • 『真マジンガー衝撃!Z編』が大ヒットしていた場合、同作と同じ制作スタッフで2010年頃に新作テレビアニメ版が制作されていた。
      • 作者、石川賢の没後10年にあたる2016年にダイノゲッターのアニメ化が実現していた。

GetBackers-奪還屋-[編集]

  1. 14巻以降の話もアニメ化されていた。
  2. 乙葉は声優としても高評価されていた。
    • 星野貴紀はこの時点でブレイクしていた。
  3. TBSの土曜日17時台後半のアニメ枠は継続していた。
  4. 「ホーリートーカー」は月刊少年ライバル休刊後は掲載誌を移しながら連載が継続されており、「鬼若と牛若 Edge of the World」と同時期に休載していた。

Get Ride! アムドライバー[編集]

  1. 当初の予定通り、放送期間は6クール~丸二年以上に延長されていた。
    • ゲーム版同様ザルディは悪役を演じていたに過ぎず、最後はジェナスたちPAが真の黒幕を倒して終了していた。
    • ジンもゲーム版同様PAの仲間になっていた。
    • 史実では一度きりの登場でフェードアウトしたガモ&ミルンとの決着が描かれていた。
    • 史実では裏設定にて片鱗のみしか語られなかったシャシャの過去が明かされていた。
    • ダビッドがネオアムジャケット(もちろん商品化)を装着して再登場していた。
    • コロコロコミック連載のギャグ漫画版も同時進行で続いていた。
    • 「うえきの法則」以降の史実での後番組は別枠で放送されていた。
  2. 史実では商品化されなかった、もしくは発売されなかったキャラクターフイギュア&バイザーは一通り商品化&発売されていた。
  3. 鯨井康介・mycoは声優としての活動が史実以上に多くなっていた。
    • 小嶋一成・鮭延未可・小林晃子は以後も声優として積極的に活動を続けている。
  4. コナミは史実より早い段階でフイギュア商品の展開に積極的になっており、深夜アニメや女性向けに比重を置くこともなかった。
  5. 「やっちゃるぜ」等が流行語になっていた。

潔癖男子!青山くん[編集]

  1. 原作の連載が放送数ヶ月後に終了することはなかった。
  2. 春野杏は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 「飛び出せ!青春」のアニメ含めたリメイクの気運が高まっていた。
  4. 激落ちくんの売り上げが倍増していて生活用品会社の深夜アニメコラボがメジャーになっていた。
  5. 以降も「スタジオ雲雀」名義のアニメが継続的に製作されていた。

月面兎兵器ミーナ[編集]

  1. 第二期以降も製作されていた。
    • 史実ではアニメ版にて最終回のみ登場したミーナたちの活躍描写もあった。
  2. TVドラマ版「電車男」も(SPドラマ版がやや尻切れトンボな締め方をしているため)もう一作ほどSPドラマが製作され、明確に完結していた。
  3. GONZOは史実以上に萌えアニメの製作に積極的になっていた。

ゲド戦記[編集]

  • 興収こそ日本における邦画年間1位を獲得しましたが、評価は芳しくありませんでした。ここでは作品自体が高評価だったら?と仮定します。
  1. 宮崎吾朗のアニメ監督としての評価は史実より高まっていた。
  2. 鈴木敏夫プロデューサーへの不信感は強まらなかった。
  3. ジブリブランドの凋落はなかったか、あっても史実より遅れていた。
  4. 本作とタイアップした三ツ矢サイダーのCMが1か月足らずで打ち切られることはなかった。

けは~けん[編集]

ケメコデラックス![編集]

  1. 「プリップリン体操」は史実以上にネタにされており、一大ブームが起こっていた。
  2. MONDAY PARKでの後番組は引き続きアニメであり一時的に廃枠にならなかった。
  3. ハルフィルムメーカーは史実以上に単独企業として生き残ってたかもしれない。

獣の奏者エリン[編集]

原作は話題になったものの、途中から日テレで「青空レストラン」が始まったため、視聴率が低迷。

  1. 「バクマン。」と「ログ・ホライズン」は一年連続で放送する計画だった。
  2. Eテレの土曜日18時台のアニメ枠は廃止されなかった。
    • 上述の2作品や、「ファイ・ブレイン〜神のパズル〜」シリーズはこの枠で放送されていた。
    • 『銀河へキックオフ!』と『団地ともお』もこの時間帯だったかもしれない。
  3. 「探求編」「完結編」もアニメ化されていた。
  4. これ以降のNHKのアニメは、原作にいないキャラクターや原作と異なる展開の路線を継続していた。
    • この辺が史実より控えめだった場合、ほぼこの項目のようになっていたかも。
  5. 星井七瀬の芸能活動休止もなかった。
  6. 松たか子の歌唱力が、「アナと雪の女王」の前に、この作品の後期EDで話題になっていた。
    • それ以前から『明日、春が来たら』などで歌手活動はやっていたが。
  7. 本作の前期EDと挿入歌を担当したcossamiが大ブレイクしていた。
  8. 同局の「エリンが挑戦! にほんごできます。」も名前繋がりで人気を得ていた。

けものフレンズ[編集]

2017年8月の朝枠再放送時の視聴率が好調だったらと仮定します。

  1. 信者とアンチとの対立がさらに激化していた。
  2. けものフレンズはオタクより、子供に人気とみなされていた。
  3. けものフレンズ2も全日帯で本放送されたかもしれない。

けものフレンズ2[編集]

  • 1期ファンによる激烈なバッシングが起こらなかったことが前提。
  1. 「ケムリクサ」の動向はともかくたつき監督やかばんの立場は無くなったのは間違いなさそう。
  2. フェネック役の本宮佳奈が卒業することはなかっただろう。
    • 石川由依が砂岡事務所を退所する事も無かったかも知れない。
      • 小野早稀がフリーになる事も無かったかも知れない。
    • 尾崎由香の研音移籍はポジティブに取られていた。
      • 某バラエティ番組での行為が史実ほど叩かれることはなかった。
    • 八木ましろと菅まどかに枕営業疑惑が浮上する事も無かった。
  3. テレ東の好感度が下がることはなかった。
    • 同年の株主総会が一時間未満だったことが非難されることはなかった。
    • プロデューサーのSNS騒動は起こらなかった。
      • 吉崎観音や木村隆一の評判が地に落ちる事も無かった。
        • ケロロ軍曹やアイカツに批判が飛び火する事も無かった。
        • 水島精二の株が上がる事も無かった。
      • ポケモンから名前が消えることはなかった。
      • 福原慶匡の言動や行動等が史実以上に問題視されていた。
  4. 主題歌の題名に似てるということで「もってけ!セーラーふく」が史実以上にリバイバルヒットしていた。
    • 同年のランティス祭りはカバーではなく「ハレ晴レユカイ」のように平野綾ら本人による熱唱だったかもしれない。
  5. OPテーマの発車ベル音が抗議電話の着信音だとネタにされることもなかった。
  6. もしたつき監督が降板していなかったらこうなっていた可能性はある。
  7. イエイヌなどへの一連の扱いや放置エンドに対する非難は矮小化されていた。
    • けものエネミーズと言う蔑称で呼ばれる事も無かった。
      • お前は榊遊矢に勝った等と皮肉られる事も無かった。
        • 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズや遊☆戯☆王ARC-Vと共に鉄血のアークフレンズ2と呼ばれる事も無かった。
  8. 某スキンケア商品がハッシュタグで風評被害を受けることもなかった。
  9. けものフレンズちゃんねるが問題視される事も無かった。
  10. ピクシブ百科事典等でもけものフレンズ2関連の記事が荒れる事も無かった。

ケロケロちゃいむ[編集]

  1. 原作者は以後も長続きする作品を描けていた。
  2. 当初予定の3クールで放送されていた。
  3. ハズブロージャパンは女児向けおもちゃに参入していた。
  4. 樋口智恵子は「To Heart」の長岡志保役を待たずに大ブレイクしていた。
  5. 近澤美歩は芸能活動を史実より長く続けていた。

ケロロ軍曹[編集]

超劇場版ケロロ軍曹 誕生!究極ケロロ 奇跡の時空島であります!![編集]

  1. 「ケロロ軍曹」の放送は現在も続いている。
    • 「ケロロ」はなかった。
    • 翌年以降も劇場版が製作されている。
    • 要はこうなっていた
  2. 7thシーズンの放送時間が15分枠になることはなかった。
    • 「SDガンダム三国伝」も30分枠となっており、史実では「ケロロ軍曹」が再放送されていたテレビ東京系火曜17:30枠で放送されていた。
  3. 松元環季は現在でも女優業及び声優業を続けてた。

ケロロ[編集]

  1. DVDやBlue-rayが発売されていた。

幻影ヲ駆ケル太陽[編集]

  1. AICが3期連続の赤字を計上する事はなかったかも。
    • 事実上の倒産もなかった。
  2. 門脇舞以の再ブレイクもあったかもしれない。
  3. 長崎への聖地巡礼も増えていた。
    • もちろん、この作品の舞台である長崎の民放でも番販で放送されていたかもしれない。
  4. 幻影プロジェクトとして新たな魔法少女を追加しながらシリーズ化していた。
  5. 岡本菜摘への批判はもう少し減っていたかもしれない。
    • メジャー作が本作の主題歌のみで終わることもなく、その後数作程度はソニーからシングルを出すことができていただろう。

軒轅剣 蒼き曜[編集]

  1. アニメの日台共同製作が流行っていた。
  2. テレ東以外の地上波局でも放送されていた。
  3. 水樹奈々のOP曲収録シングルは前作のように3位以内に入っていただろう。
  4. 9nineが活動を休止することはなかった。
  5. 軒轅剣自体日本でも大流行するきっかけとなっていた。
  6. 延期しなければと言われることはなかった。

ケンコー全裸系水泳部 ウミショー[編集]

  1. TOKYO MXで放送される深夜アニメにおいて「5時に夢中!」での番宣がお約束になっていた。
    • 『邪神ちゃんドロップキック』は『ひるキュン!』ではなく『5時に夢中!』の方でタイアップしていた。
  2. さんかれあ」はアニメ化に際しもっと厚遇されていた。
    • ヒットに転じた可能性がある。
  3. 豊崎愛生はこの時点で大ブレイクしていた。
    • 却って一般向けアニメに出演しにくくなっていた。

げんしけん二代目[編集]

  1. 声優の交代は成功と評価されていた。
    • 小橋達也は大ブレイクしていて以降の声優活動も活発だった。
    • 高坂真琴は以降も深夜アニメで活躍していて出演本数も多かった。
  2. TOKYO MXは過去作を放送していた。
  3. 「よんでますよ、アザゼルさん。」の新シリーズの気運が高まっていった。

健全ロボ ダイミダラー[編集]

  1. なかま亜咲の評価が上がっていた。
  2. 石上静香、木戸衣吹は本作をきっかけに大ブレイクしていた。
  3. 本作のオープニング主題歌も大ヒットを記録。オリコンでも5位以上は取っていたかもしれない。
    • 遠藤会のシングルが本作のみで終わらず、合同ライブ「男祭り」もより大きな会場で開催されていた。
  4. MXでも遅れネットされた(史実では「妹ちょ。」問題の影響もあって関東のU局のうちMXのみ放送を見送った)。
    • 深夜アニメのMX依存が緩和され首都圏トライアングル局での枠は再増加していた。
  5. BPOやPTAにも取り上げられるが作中で論破するという描写が加えられた。
  6. スパロボX-Ωにも期間限定扱いで参戦していた。

剣勇伝説YAIBA[編集]

  1. かぐや編以後の原作の話は全部放送していた。
    • 刃がさやかの水着を顔に着けて花粉ソルジャーを倒すシーンがある話が放送された直後にptaから苦情が来る。
    • 最終回のオチは原作とは全く異になっていた。
  2. 火星編の話はアニオリでやっていた。
  3. ゲームボーイ版はピラミッド編ではなかった。
  4. 2000年〜2002年くらいにPS1専用ソフトとして発売されていた。
  5. 雷神剣、風神剣、覇王剣は玩具化されていた。
  6. 2000年代には実写映画化されていた。
  7. 原作の後連載である『名探偵コナン』は本作の後番組になっていた。
    • 「まじっく快斗1412」もテレビ東京系で放送。
  8. 知名度は史実よりも高かった。
  9. 原作の連載はもう少し長く続いていた。
    • 刃とさやかの火星への冒険が描かれていた。
    • 名探偵コナンの連載が遅れていた。
  10. 銀河戦国群雄伝ライ以降の番組の放送が遅れていたか、もしくは別の時間帯で放送されていた。
  11. このアニメを制作したTvhテレビ北海道は、今でも全国ネットの番組を制作していたかも。
    • アニメはもちろんのこと、バラエティもTVH制作の番組がテレ東系列全国ネットで放送されていたかも?
  12. 青山剛昌の地元である鳥取県の民放でも放送されていた。
  13. 大幅なカット・改変がなく、史実よりも作者が原画を担当する話が多かったらほぼこのような頂目になっていたかも。
  14. ライブアライブもアニメ化されていた。
    • 「4番サード」も同様。
    • 「青山剛昌短編集」、「まじっく怪斗」は史実よりも早くアニメ化されていた。


もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/ライダー/戦隊
していたら え・お く・け
せ・そ ち・つ
な~の へ・ほ み~も や~よ
ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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