もしあのアニメが大ヒットしていたら/さ

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もしあのアニメが大ヒットしていたら >

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さあ~さこ

サーバント×サービス

  • 「WORKING!!」レベルのヒットだったら。
  1. HBCテレビでの深夜アニメ放送機会が増えていた。
  2. 以降も「WORKING!!」以外の高津カリノ作品は積極的にアニメ化されていた。
  3. 原作も全4巻で終わらずもっと長かったかもしれない。
  4. 旧白石区役所の解体を惜しむ声が史実以上にあった。

最強ロボ ダイオージャ

  1. 『戦闘メカ ザブングル』以降のリアルロボット作品は別枠で放送されていた。
  2. 渡辺宙明はサンライズ作品の音楽も積極的に参加していた。
  3. スパロボへの参戦回数も増えていた。
    • どこかでザンボット、ダイターン、トライダーとの同時参戦も実現している。

最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。

  1. BPOからの批判がもっと大きくなっていた。
  2. BPOからの苦情で枠移動を余儀なくされた名作として語り継がれていた。
    • PTAからの苦情と震災で最終回が延期されたまどマギと同列に扱われた。
  3. あまりに批判が大きくなりすぎて延期か打ち切りになっていたかもしれない。
    • その場合、ダイミダラーも巻き添えを喰らって延期かアニメ化中止になっていたかも。
  4. 橋本ちなみがこのアニメをきっかけにブレイクした。
    • 三澤紗千香も今後ブレイクした場合、1992年度生まれが声優不作の世代と言われることがなくなっていた。
  5. 原作者無視云々の経緯も相まって、実写版ははがない並に叩かれていた。
    • もっと過激な描写を加えてR-18で上映していたかも。
  6. 枠移動後TOKYO MXで土曜22時30分枠に急遽放送された「イキモノ日本紀行」がアニメファンの間で話題になった。
    • 2014年のネット流行語大賞かアニメ流行語大賞に「イキモノ日本紀行」がノミネートしてたかも。
    • 大阪府の視聴者による怨嗟の声は更に高まっていた。(枠移動の結果、裏番組でMBSのアニメシャワーやテレビ大阪の「Wake Up,Girls!」と重複してしまったため)
  7. 小倉唯のED曲は引き続きトップ10にチャートインしていた。

サイコアーマー ゴーバリアン

  1. 裏番組の『うる星やつら』と同程度の人気番組となる。
  2. ナック(現:ICHI)は本作以降もSF路線およびロボットアニメを作り続けていた。
  3. 永井豪原作のロボットアニメ人気は根強いものとみなされていた。
    • マジンガーシリーズの劣化版として語られることはなかった。
  4. スパロボにも参戦していた。

最弱無敗の神装機竜

  • 何期もアニメ化されるほどだったら。
  1. nano.RIPEのED曲は史実以上に売れていて次の食戟のソーマシリーズ主題歌が悲惨な売上になることはなかった。
  2. 藤井ゆきよは以降も史実以上に深夜アニメでも主役級常連となっていた。
  3. 原作のイラスト担当交代が史実以上に騒がれていた。
  4. 安藤正臣監督はヒットメーカーと高く評価されていた。
  5. KBS京都とテレビ愛知は「citrus」も放送していたかもしれない。
  6. リーシャがAGPあたりで立体化されていた。

サイボーグ009

第2作

  1. 2年目以降も放送されていた。
    • 当初の予定通りミュートスサイボーグ編に突入し、ガモ博士やオーディンとの決着が描かれていた。
    • 黄金の三角地帯編&アフロディーテ編、時空間漂流民編なども放送されていた。
    • 「人気アニメ大行進」以降の後番組は史実よりも開始が遅れていたか、別枠で放送or企画自体が存在しなかった。
  2. 「サイボーグ009 超銀河伝説」以降のシリーズもサンライズ製作となっており、それらの作品への期待は史実より高まっていた。
    • 「超銀河伝説」にて004が一旦死亡する展開にもならなかった。
    • 「サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER」もテレビ朝日系列で放送。
  3. 神話に由来するキャラクターが多数登場する関係で、史実よりも早い段階で神話モチーフの作品が多く製作されていた。

サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER

作画崩壊などがなかったらと仮定して。

  1. 2年目以降も放送されていた。
    • 中東編やエッダ編、ネオ・ブラックゴースト編などが放送されていた。
    • 「Conclusion God's War」編への突入は大幅に遅れていた。
    • 現在もテレビ東京系列日曜18:30枠は少年向けアニメ枠が続いている。
      • 「世の中ガブッと!」以降の後番組は史実とは別の放送枠で放送されていた。
  2. 植田佳奈はこの時点でブレイクしていた。
  3. 2010年の映画「009」以降のシリーズへの期待は史実より高まっていた。
  4. 製作会社のジャパンヴィステックは以後も積極的にアニメ製作に携わっている。
    • 「009」以降の当シリーズもジャパンヴィステック製作となっていた。

サウスパーク 無修正映画版

米国だけでなく、日本でもヒットしていたら?

  1. 日本の吹き替え声優陣がテレビ版と同じであることが必須条件。
    • 関西弁版は論外
    • 史実では、日本での劇場公開時は字幕版のみだった(関西弁吹き替えはDVDの新録)。
  2. 劇場版2作目も作られていた。

咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A

本編以上にヒットしていたと仮定して

  1. 本編よりもスピンオフ作品の方が大ヒットするという、とあるシリーズと同じ現象が起きていた。
  2. 清澄高校より阿知賀女子学院の方が人気あるとされていた。
  3. 下手するとこっちが本編になり、本編は「咲-Saki- 清澄編」に変わっていた。
    • 咲は清澄の主人公の名前だから「咲」ですらなくなるかも。「穏-Shizu-」とか?
      • 冗談半分で言われていた「怜-Toki- 千里山編」が特別篇扱いで実現する。
  4. 這いよれニャル子さんとともにテレビ東京のアニメが2012年春の話題の中心だった。
    • またはニャル子さんは史実ほどヒットしなかった。
  5. 13話~16話はAT-Xだけでなくテレビ東京で地上波放送されていた。
  6. 2014年4月から放送される全国編は清澄ではなく阿知賀がメインだったかもしれない。
    • 4月ではなく1月では?
    • 清澄がメインだった場合でも阿知賀の面々の出番がもっと多かった。

魁!男塾

  1. 予定通り50話放送していた
    • 驚邏大四凶殺編と大威震八連制覇編の間に大海島巡り編が挿入されていた。
  2. 三号生の羅刹にも声がついていた
  3. 更に人気だった場合、2年目から「天挑五輪大武會編」がスタートしていた
    • アニメの尺を稼ぐため予選と決勝の間でオリジナル展開をやっていた(決勝へ行くヘリコプターが墜落とか)
    • 更に漫画未登場のキャラクターが登場する
      • (実際12人に満たないチームもあったので)
    • 原作での一部矛盾点がアニメ版にて若干改変されていた。
    • 劇場版はもう何作か製作されていた。
  4. 漫画も七牙冥界闘編で終わることは無かったかもう少し続いていた
  5. 暁!!男塾の連載開始に合わせて七牙冥界闘編が深夜枠または放送されるかOVAで発売される
    • 塾長の大気圏突入シーンがあった場合、ニコニコ動画で「人類滅亡シリーズ」の動画が増えていた
      • 無論、塾長はニコニコオールスターに加わる。
    • 更に七牙冥界闘編終了後に暁!!男塾のアニメ化が告知される
  6. 民明書房大全の2巻が発売。さらに民明書房映像百科(DVD)とか民明書房音声百科(CD)も発売されていた。
  7. ゲームソフトとして発売された魁!!男塾 疾風一号生や、魁!!男塾 冥凰島決戦も大ヒットしていた。
    • 更にパチンコ化の流れを経て格闘ゲーム版が発売されていた。
      • 格闘ゲーム版は北斗の拳よろしくアークシステムワークスが開発する。MUGENでも男塾のキャラが作られていたかもしれない。ニコニコ動画における作品別の大会動画にも男塾チームがあったかも。
    • 魁!!男塾の新作ゲームはPS3だけでなくPS4やXbox360・はては3DSやPSvitaでも発売されるようになっていた。
  8. 放送当時、塾長や王大人の台詞を真似る子供が多数現れた。
  9. 実写映画版は史実以上に注目されており、地上波初放送は「土曜プレミアム」で行われていた。
  10. 「瑪羅門の家族」以降の宮下作品への期待は史実より高まっていた。
    • 宮下作品のアニメ化は以降も制作されていた。
  11. 漫画原作のアニメで一部シーン・エピソードがカットされる作品が史実より少なくなっていた。
  12. その内容から、PTAから史実以上に苦情が来ていた。
  13. 放送枠の移動はなかった。
    • とはいえ史実では放送開始からわずか1か月強での移動を考えると、当初からの予定だったかもしれない。

サクラクエスト

  • 「花咲くいろは」「SHIROBAKO」並の大ヒットだったら。
  1. 七瀬彩夏は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 田中ちえ美もラブライブ!の天王寺璃奈を待たずに大ブレイクしていた。
  2. (K)NoW_NAMEは大ブレイクしていて人気アニソンユニットの仲間入りを果たしていた。
    • 2018年も史実以上の活躍があった。
  3. 南砺市への観光客は更に倍増していた。
  4. 準備期間が長ければ大ヒット作になると評価されていた。
  5. 「サクラダリセット」との混同が史実以上に激しくなるが、あえてそれに乗じて大々的にコラボしていた。
  6. 同じくP.A.WORKSが制作した「ウマ娘 プリティーダービー」は最初から富山県の民放での放送があったかもしれない。
  7. 「天狼 Sirius the Jaeger」も本作と同様最初から近畿広域圏の地上波での放送があった。
  8. 2018年の「天狼 Sirius the Jaeger」や「色づく世界の明日から」も本作やウマ娘のようにニコニコ動画やAbemaTVなど多くのサイトで配信されていたかもしれない。

さくら荘のペットな彼女

ここでは、「サムゲタン騒動」などの間の悪いトラブルが起きなかったら…と想定します。

  1. 少なくともファンにとって「黒歴史」と言う声は少なくなっている。
    • その後発売されたゲームのセールスも、史実よりはマシになっていた。
  2. 中津真莉子は史実以上に知名度が上がっていた。
  3. リトバスに続いて、堀江由衣の男役が新境地として更に評価されていた。
  4. 同時期に起きた「ココロコネクト」の騒動が史実以上に過熱していた可能性も。
  5. 「変態王子と笑わない猫。」「ロウきゅーぶ!SS」「幻影ヲ駆ケル太陽」の人気は少し高くなっていたかもしれない。
  6. 鴨志田一&溝口ケージコンビがその後出した「青春ブタ野郎シリーズ」への期待はさらに高くなっていた。
    • 「Just Because!」の間まで確実にアニメ化されていた。
  7. 高森奈津美がテレビアニメ出演本数を減らすことはなかったかもしれない。

サクラ大戦

  1. TVアニメ版にはソレッタとレニが登場する2以降が制作された。
    • 最終回は活動写真に続く設定になった。。
  2. すみれの引退はTVスペシャルとして放送された。
  3. 巴里や紐育が初めてTVアニメ化になった。
  4. 「サクラ大戦MMO」が無事製作されていた。
  5. 以降もTBSでセガ作品のテレビアニメ化が相次いでいた。

サクラダリセット

  1. 実写映画も大ヒットしていた。
    • 地上波でのネット局も増えていた。
  2. 山田悠希、相坂優歌、西山宏太朗はテレビアニメ出演本数を回復させることができていた。
  3. 「サクラクエスト」との混同が史実以上に激しくなるが、あえてそれに乗じて大々的にコラボしていた。
  4. 階段島シリーズも実写化と同時にアニメ化されていた。

桜Trick

同じきらら系列のひだまりスケッチ、けいおん、同じ百合モノのゆるゆり並みのヒットだったとして。

  1. 勿論、「ゆるゆり」や「青い花」のお株を奪っていた。
  2. 「キルラキル」のヒットも相まって、TBSが2014年冬クールの話題を独占していただろう。
    • 当然ながら、第2期の待望論は出ていただろう。
  3. 相坂優歌、戸田めぐみ、遠藤ゆりか、麻倉ももがこの作品でブレイクしていた。
  4. 百合姫は大打撃を受けていた。
    • 百合姫の売り上げがきららに一部奪われていた。
  5. ゆゆ式、きんいろモザイクの評価が下がっていた。
    • きんいろモザイクの2期はなかったかもしれない。
  6. 次クールのラブライブ、ごちうさのヒットもあって、これの一番上が現実化した可能性がある。
    • 鬼灯の冷徹やハイキューもあるのでそこまで独占してはいないが、かなり近い状態。
  7. 難民キャンプは現実以上に深刻化。
  8. 本格的な百合作品でもここまでヒットできることが証明されたので、いわゆるガチ百合作品のアニメ化が続出していた。
  9. 「SAKURA」の第二巻が刊行されていた。
  10. それでも2期がなかった場合、「妖怪ウォッチのせい」「妖怪の仕業」なんて言われた可能性も(戸松遥が妖怪ウォッチによって深夜アニメの出演が減ったため)。
    • SAOの3期も心配される。
    • 春香役だけ声優を変えて2期、はさすがにないか。
  11. 東京MXテレビでの再放送でスポンサーがついていた。
  12. 叡山電鉄は本作品でも大々的なコラボを行っていた。

さくらももこ劇場 コジコジ

全100話ですがもし「ちびまる子ちゃん」並にヒットしていたら

  1. 静岡県でも放送されていた。
    • 土曜17時30分枠アニメは全国ネットに昇格していた。
  2. 音楽としての渋谷系は2000年代に入っても現存していた。
    • ホフディランもカジヒデキも史実以上に大ブレイクしていた。
    • 渋谷系とアニメの融合は史実以上に進んでいた。
  3. 「きみとぼく」の休刊は史実より遅かったかもしれない。
    • ソニー・マガジンズの経営統合は史実通りか。
  4. 青木静香(現あおきさやか)は大ブレイクしていて主役級から一時的に遠ざかることはなかった。

ささ~さよ

ささみさん@がんばらない

ひだまりスケッチ、化物語シリーズ並みにヒットしたとして。

  1. 日本神話はもちろん、ギリシア神話・インド神話・クトゥルフ神話の人気も高くなった。
    • 史実以上に「ニャル子さん」とのMADが作成されていたかも。
  2. 2013年の第1クールでTBSの深夜アニメが惨敗となることは無かった…はず。
  3. 「ラブライブ!」、「PSYCHO-PASS」、「リトルバスターズ!」との食い合いになっていた。
    • 「たまこまーけっと」と「さくら荘のペットな彼女」の評判は史実以上に落ちていた。
      • 「ビビッドレッド・オペレーション」もお忘れなく。
  4. 阿澄佳奈の結婚発表の際、ファンの反応(祝福、発狂含め)は史実以上になっていた可能性も。
  5. ZAQによるOPはデビュー曲と同様チャートで10位以内入っていて以降チャートで伸び悩むことは無かったかもしれない。

ささめきこと

  1. 高本めぐみ、清水彩香、牧口真幸は本作がきっかけで大ブレイクしていた。
    • 原田ひとみもバカテスを待たずにして大ブレイクしていた。
    • 高垣彩陽がスフィアで一番地味であると言われることは無かった…はず。
  2. 原作者であるいけだたかしの知名度ももう少し高かった。

ザ・シンプソンズ MOVIE

米国だけでなく、日本でもヒットしていたら?

  1. 上記のサウスパーク同様、吹き替え声優陣がテレビ版と同じであることが必須条件。
    • もし史実と同じ吹き替え声優陣で大ヒットしていた場合、テレビ版ファンと劇場版ファンの対立が激化していた。
  2. 日本でのシンプソンズの知名度が上がっていた。
  3. テレビ版吹き替えのままで、かつ(テレビシリーズのファン向け映画として)単館上映で公開していればそれなりに人が入っていたかもしれない。
    • あるいはDVDスルー(こちらもテレビ版吹き替えのままで)。
    • 但し、それでも日本での「大」ヒットは望めなかっただろうが。

The Soul Taker 〜魂狩〜

  1. 以後もWOWOWでタツノコ制作のアニメが放送されていた。
  2. 桃井はるこは史実より早く大ブレイクしていた。
  3. 後になってBlu-ray BOXが発売されていた。

殺戮の天使

  1. 千菅春香はテレビアニメ出演本数を回復させていた。
  2. 13話以降がウェブ配信のみとならず地上波での放送は確実だった。
  3. 遠藤正明は再ブレイクしていた。
  4. キャラのVTuber化は成功していて公式YouTubeチャンネルの登録者数は10万人以上となっていて動画配信を継続していた。
  5. ドワンゴが電ファミニコゲーマーを手放すことはなかった。

SAMURAI DEEPER KYO

  • 原作の最後までアニメ化されるほどだったら。
  1. 主題歌の歌手は復活を遂げていて以降もCDを出していた。
  2. テレビせとうちへの抗議が殺到していて遅れネット放送が実現していた。
  3. ギャグ要素のカットなどオリジナル要素は高く評価されていた。
  4. 「閃光のナイトレイド」のネット局は本作並だった。
  5. 後番組は再放送ではなく新作アニメだったかもしれない。

SAMURAI GIRL リアルバウトハイスクール

  1. 木村郁絵は大ブレイクしていた。
    • 以降フルメタシリーズに留まらず人気声優として出演作も多かった。
  2. 以降の深夜アニメのEDは出演声優がコスプレして出演する実写が定番になっていた。
  3. 本田美奈子や島田奈美がブームになっただろう。

さら~さん

サラダ十勇士トマトマン

  1. 少なくとも「ハム太郎」or「きらレボ」開始まではやってたかも(土曜夕方に移動していなければの話だが)。
    • そして「しましまとらのしまじろう」よりも早く、テレ東系初の3年間続いたアニメ番組になっていた。(それまでの最長は「キャプテン翼」の2年半)
  2. TVQがアニメ単独制作に踏み切っていた(ちなみに、トマトマンはテレ東との共同制作)。
  3. 愛河里花子といえばこうしくんではなくトマトマン。
  4. 開運!なんでも鑑定団レベルの長寿番組になっていた。
  5. ひょっとしたらゴールデンにも進出していたかもしれない。
  6. この作品のモデルとなった「真田十勇士」は、若年層の間でそれなりの知名度を保っている。

THE REFLECTION

  1. 花村怜美は以降も積極的にテレビアニメに出ていた。
  2. 「エクセルシオール!」は流行語となっていた。
    • エクセルシオールカフェと大々的にコラボしていた。
  3. 9nineのED曲は10位以内にチャートインしていた。
  4. 「ムヒョとロージーの魔法律相談事務所」はNHK含め地上波での放送となったかもしれない。

さるとびエッちゃん

  1. 「少女向け忍者漫画」というジャンルが確立していた。
    • ひょっとしたら従来の魔法少女作品と人気を二分していたかもしれない。
  2. 「さるとび」と言ったら「さすがの猿飛」ではなく本作。

されど罪人は竜と踊る

  1. セブンアークスが担当予定だった某異世界作品のアニメ化中止騒動は史実以上に大ニュースとなっていて本作品にも風評被害が及んでいた。
  2. 例に漏れずTBS以外の地上波局でも放送されていた。
  3. 原作の売り上げがうなぎのぼりとなっており原作を読まないと分からないアニメが常態化していた。
  4. 黒崎真音のED曲が前後の谷間になることはなかった。
    • fripSideは盛り返していてOP曲は再び10位以内に入ったかもしれない。

さんかれあ

  1. 内田真礼は「中二病でも恋がしたい!」より早く大ブレイクしていた。
    • 「GJ部」への注目度も少しは上がっていたはず。
  2. このアニメでフェンシングが注目される。
    • 太田雄貴やフェンシング日本代表が何らかのコメントをしてた。
  3. ゾンビの少女を題材にした作品が史実より増えていた。

3月のライオン

  1. NHKの深夜アニメ初のヒット作になっていた。
    • NHK放送の深夜アニメが増えていた。
    • 放送枠自体も月曜未明に移動することはなかった。
  2. シャフトが再評価されていた。
    • 史実通り「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」が失敗したらその限りではないが。
  3. 藤井聡太とのコラボが実現していた。
    • 「りゅうおうのおしごと」ともコラボしていた。
  4. 2期は平昌オリンピック中継で2週連続休止が起きない時間に変更されていたかもしれない。

三者三葉

  • 同じ芳文社作品で動画工房が手がけていた「NEW GAME!」と肩を並べるほどのヒットだったら?
  1. 和久井優、金澤まいは以降もテレビアニメの主役級出演や出演本数が多かった。
    • 桃河りかなど本作品でブレイクし人気声優の仲間入りを果たしていたキャストは数知れず。
  2. 中野区沼袋は史実以上に脚光を浴びていた。
    • 「NEW GAME!」と共に登場した銭湯も史実以上に本作品の視聴者で溢れかえっていた。
  3. 舞台になったことでtvkやチバテレビでも遅れネットで放送されたかもしれない。

山賊のむすめローニャ

  1. NHK教育テレビでの放送も早く実現していた。(現実では1年半後)
  2. 宮崎吾朗の評価が上がっていた。
  3. NHKは海外文学作品のアニメ化に積極的になっていた。
  4. ドワンゴ繋がりで「龍の歯医者」に留まらず「LOST SONG」「殺戮の天使」「バーチャルさんはみている」などもNHKでの放送になったかもしれない。
  5. 白石晴香は本作品がきっかけで子供向け、一般向けアニメに多く出るようになっていた。

三丁目の夕日

※ここでいう三丁目の夕日は基本的にMBSが製作、TBS系全国ネットで放映されたアニメ版を指すものとします。

  1. おそらく『ムーブ』開始までは続いていた。
  2. 映画「ALWAYS 三丁目の夕日シリーズ」はTBSで製作されていた。
    • テレビでは実史の日テレ「金曜ロードショー」ではなく、TBS「水曜プレミアシネマ」で放送される。
  3. 後にYoutubeやニコニコ動画で怪物的なブームになり、DVD化されていた。
    • むしろ、公害の描写が無い等と批判される。
    • 作品の主な舞台は確か東京五輪以前なのでむしろ市民運動関連の描写がないことを一部の研究者に突っ込まれる。
  4. 「ちびまる子ちゃん」に続いて昭和懐古アニメがヒットしたことで、本作以後も昭和懐古アニメがいくつか制作されていた。
  5. 「鎌倉ものがたり」など、他の西岸作品もアニメ化される様になる。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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