もしあのアニメが大ヒットしていたら/ち・つ

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

もしあのアニメが大ヒットしていたら > ち・つ

保護解除
このページは、「度重なる荒らし」のため保護されていましたが、現在は解除されています。詳しい経緯はトークページをご覧下さい。
経過次第では再び保護される事もございますので、趣旨に合った投稿をお願い致します。

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

ちあ~ちも[編集]

チア男子!![編集]

  1. 男子チアが人気となっていた。
  2. 大学を舞台とした作品は鬼門という風潮を断ち切っていた。
  3. 米内佑希は主役常連声優の地位を確立していた。
    • 桑野晃輔も声優の仕事が多くなっていた。

小さな巨人 ミクロマン[編集]

  1. 丸二年以上放送されており、レッドパワーズ編がアニメ化されていた。
    • 歴代ミクロマンとの共闘エピソードもあった。
      • ゼノンは初代アクロイヤーやアンゴルモアの誕生に関与したり、初代アーデン・デスマルク・ニューアクロイヤーを陰で操るなど、歴代敵勢力誕生の元凶または黒幕となっていた。
    • コミックボンボンの漫画版も同時進行で続いており、ゼンマインやゼノン、ビートルーパーズも登場できていた。
    • レッドパワーズ編でも劇場版が製作されていた。
    • DVDも最後まで発売されていた。
  2. 史実では未発売に終わったゲームボーイ版ゲームやビートルーパーズも無事発売していた。
    • 同じく史実では未商品化に終わったミクロッチ・アクロ戦闘兵・アクロ戦闘兵チューンド・改造アクロモンスターの皆さんも商品化されていた。
      • ブリザーク・イッスーンは限定品(いずれかはゲームボーイ版初回限定特典扱い)として発売されていた。
      • アクロ戦闘兵チューンドと改造アクロモンスターたちはゲスト扱いとはならず、後者はアクロボットマンへの合体やジャイアントアクロイヤー&アクロイヤーCTとの全機合体を見せていた。
  3. 史実ではアニメ未登場に終わったカーク~スーパーサタケまでのミクロマンやカセットマシン、ユーボーグやアクロステーションも登場できていた。
    • 同じく史実ではアニメ未登場のマグネガルーダを始めとする合体バリエーションも一通り登場していた。
    • 史実ではOP映像のみの登場に終わったアクロゼンマインは本編に登場できており、さらにレッドパワーズ編ではチェーンスパイダーと共にアクロイヤーの新生三バカトリオを構成していた。
      • 最終的にレッドパワーズ編後半で離反し、コブラージ&ジゴクピンチと共にミクロマンたちと共闘する。
  4. 初期ロボットマン三体はディーン&エンデバー登場後しばらくしてから戦線に復帰し、最終決戦にも参加できていた。
    • 史実ではOP映像のみの登場に終わった合体バリエーションも本編で披露していた。
  5. レッドパワーズブランドの製品には史実ほど「トランスフォーマー」シリーズの過去商品の流用がなされず、新規商品が多くなっていた。
  6. 欧米にも輸出されていた。
    • アメリカをはじめ英語圏諸国では「マイクロノーツ」の一作品となっており、タイトルも「マイクロノーツ・マグネティックフォース」となっていた。
  7. 伊藤健太郎・斎賀みつきはこの時点でブレイクしていた。
    • 鉄炮塚葉子・伊藤栄次・村井厚之(現:五代あつし)・吉田考・宮田浩徳は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
      • タカラトミーにおける鉄炮塚葉子のイメージキャラは「トミカ」の「Tくん」だけでは無かった。
  8. 2017年の長谷川博己主演ドラマは別のタイトルで放送されていたかもしれない。
  9. 三浦大知はアニメソングを歌う機会も増えていた。

チーズスイートホーム[編集]

  • 史実でもフランスでは大ヒットしたが、日本国内で史実以上に大ヒットしていたらと仮定する。
  1. 「ふくふくふにゃ〜ん」もアニメ化されていた。
  2. 「ペット大集合!ポチたま」といったテレビ東京の動物番組と大々的にコラボしていた。
    • 猫や小桜エツ子繋がりで「妖怪ウォッチ」ともコラボがあった。
  3. 放送枠が30分に拡大されていた。
  4. 「こねこのチー ポンポンらー大冒険」への期待は史実より高まっていた。
    • 本作のキャストが一通り続投していた。
  5. もし日本で子供向けアニメとしての商品化が軌道に乗っていたら、ほぼ本項のようになっていたかもしれない。

チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃〜[編集]

  1. テレコム・アニメーションフィルムの債務超過による減資は避けられたかもしれない。
  2. 円盤に限定シリアルを付ければ必ず売上は伸びるとされていた。
  3. 今井麻美は以降もテレビアニメでの声優活動は活発だった。
  4. 佐藤美由希は再ブレイクしていた。
  5. 小岩井ことりは以降もテレビアニメで主役級を演じていて出演本数も回復させていた。
    • ダイビングのライセンスを取る余裕は生じなかった。

ちおちゃんの通学路[編集]

  1. 制作延期は正解だったと評価されていた。
    • 以降の制作延期は史実以上にポジティブに受け取られていた。
    • ディオメディアは「BEATLESS」の汚名を素早く返上したと評価されていた。
      • 「ドメスティックな彼女」への期待はもちろん艦これ2期も一転続投が決定したかもしれない。
    • 逆に放送中に原作が連載終了してしまったことへの非難が史実以上に沸騰していた。
  2. DECO*27はボカロ以外でも史実以上に有名になっていた。

地球防衛家族[編集]

  1. 当初の予定通り、「地球防衛家族2」が放送・ソフト化されていた
  2. 神谷明や小山茉美は以後も主要キャラを演じる機会が増えていた。

地球防衛企業ダイ・ガード[編集]

  1. 裏番組の『カードキャプターさくら』の終盤の人気はガタ落ちしていた。
    • 『さくら』最終回の武蔵丸事件も地味なものになっていた。
  2. 水島精二監督は史実(『機動戦士ガンダム00』)より早くガンダムシリーズを手がけていた。
  3. 田村ゆかりはこの時点で大ブレイクしていた。
  4. 第2期も制作されており、小説版に登場したダイ・ガード二世はここで登場していた。
    • スパロボZにも参戦していただろう。

地上最強のエキスパートチーム G.I.ジョー[編集]

日本でも「トランスフォーマー」シリーズと同じくらい大ヒットしていたらと仮定して。

  1. 放送時間の変更は特になく、サンボウ版の全エピソードが地上波で放送されていた。
    • 当初の予定通りにサンボウ製作のままシーズン3が製作されていた
      • サンボウ製作でシーズン3が作られなかった場合、トランスフォーマー同様日本でアニメ新シリーズが製作されていた(ザ・ムービー製作以後、DIC版アニメの製作までしばらく空白期間があるので)。
    • 「ザ・ムービー」の吹き替え版はTV版のスタッフ・キャストが一通り続投していた。
    • 「G.I.ジョー・エクストリーム」の日本語吹き替え版も地上波で放送されていた。
      • 「G.I.ジョー・シグマ6」以降の「G.I.ジョー」シリーズも日本で放送されていた。
        • 「シグマ6」&「G.I.ジョー・リゾルト」は実写映画一作目の、「G.I.ジョー・レネゲイズ」は2作目「バック2リベンジ」の日本公開に合わせる形でそれぞれ日本語版が放送されていた。
    • 4クール目からはエンディングが新曲になっていた。
  2. 日本での実写映画版への期待は史実以上だった。
    • 「バック2リベンジ」日本語版のナレーションは麦人が担当していた。
  3. こち亀でネタにされていた。
  4. 日本でもTVシリーズのVHSやDVDが発売されていた。
  5. 「Go!G.I.ジョー!」や「コ~ブラ~!!」が流行語になっていた。
  6. 日本でもアメリカなどと同様、「トランスフォーマー」シリーズと人気を二分していた。
  7. 女性キャラが多数商品化されている関係で、「男児向け玩具で女性キャラの玩具は売れない」というジンクスは生まれなかった。
    • 「ビーストウォーズ」のエアラザーが日本語版で性別を変更されることもなかった。
    • 「Bビーダマン爆外伝」のあかボンの二代目アーマーの登場も史実より早くなっており、「パロD英雄伝」の流用品となることはなかった上、「V」でも二代目アーマーが用意されていた。
    • ミクロマン・マグネパワーズ」のミクロマン側の商品にも、初代のレディコマンドを意識した女性メンバーが存在した可能性がある。
    • メーカーは異なるものの、「超者ライディーン」のANGELおよびTHE HEARTSのメンバーにも女性キャラが含まれていた(もちろん商品化された)可能性がある。
      • 同じく別メーカーながら「Get Ride! アムドライバー」もセラ以外の女性キャラがいくつか商品化されていた。
      • 同じく別メーカーになるが、「ダイノゾーン」のダイノプテラは日本版の時点で女性キャラだった。
    • 「勇者シリーズ」にも史実より早い段階で女性勇者が登場していた。
  8. 屋良有作は以後も主役を演じる機会が増えていた。
    • 達依久子・小室正幸・福士秀樹は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 田中亮一は色物キャラの印象が強くなっていた。
  9. 石原レイは以後も積極的にアニメソングを歌い続けていた。
  10. 史実では日本での発売予定がありながらも結局未発売に終わった商品も一通り発売されていた。
  11. コミックボンボンに連載された漫画版オリジナルキャラクターのタテ・ムサシは以後のシリーズに逆輸入されていた。

G.I.ジョー・エクストリーム[編集]

  1. シーズン3以降も続いており、商品展開も史実より長かった。
    • 「サージェント・サヴェッジ&ヒズ・スクリーミング・イーグルス」と世界観を共有している関係から、「地上最強のエキスパートチーム G.I.ジョー」に登場したG.I.ジョーメンバーとの共闘回(スカー側はコブラと結託)も作られた。
  2. 「シグマ6」以降のG.I.ジョーシリーズは「レネゲイズ」を待たずして「地上最強のエキスパートチーム」とは独立した世界観を確立していた。
    • 「シグマ6」&「リゾルト」は「トランスフォーマー」シリーズにおけるユニクロン三部作のようなポジションとなっていた。
  3. 実写版「G.I.ジョー」シリーズでは、ストーン以外にもエクストリームの登場キャラと同名の人物が登場していた。

ちっちゃな雪使いシュガー[編集]

  1. TBSの他系列局でも全話放送されていた。
    • 以降も系列局で1話だけ放送してBS-i(現BS-TBS)に誘導する商法が定着していた。
  2. 山本麻里安のキャリアへの影響は計り知れなかった。
  3. 2003年の特別編は地上波でも放送されていた。
    • むしろ第二期が放送されていた。
  4. ブロッコリーがタカラ傘下に下ることはなかったかもしれない。
  5. 日本のアニメの聖地巡礼が日本国外の街へも及んでいた。
    • 海外旅行の新たなブームになっていた。
    • ロケーションになった街でグッズ販売など大々的なコラボが行われていた。
    • クールジャパンは史実以上に成功したかもしれない。
  6. ウインターガーデン」は連続アニメとして放送されていた。
  7. 「ヤン坊マー坊天気予報」やNHKの春ちゃん・冬将軍のようにテレビの天気予報のキャラクターとして起用されたかもしれない。
  8. ドイツにも大々的にセールスされ大ヒットしていた。
  9. ワッフルが「わっほー」としか呼ばれなくなっていた。

CBキャラ 永井豪ワールド[編集]

  1. 4巻以降も出ていた。
  2. OPEDのみ登場していたキャラクターの何人かが本編に登場していた。
  3. ゲームも大ヒットしていた。
  4. デビルマン アーマゲドン編のアニメ化が実現していた。
  5. 主題歌の「俺がこの世の主人公」、「Pending Now!」がCD化されていた(史実では現在も未CD化)。
  6. 大百科はバイオレンスジャック編も発売されていた。

チビナックス[編集]

  • 「水曜どうでしょう」ぐらいのヒット作となっていたら。
  1. 2.0のネット局がTOKYO MXのみにならず激減することはなかった。
    • 2.0以降30分番組になっていた。
    • シーズン3は道外でもネットされていた。
    • TOKYO MXは第1期も放送していた。
  2. 「モンキーパーマ」も史実以上にヒットしていた。
    • 人形劇ではなくアニメだったかもしれない。
    • STVテレビも共同制作局になっていて遅れネット局にならなかった。
  3. TEAM NACSはSTVテレビにも積極的に出演していて「ハナタレナックス」のような冠番組も実現していた。
  4. 以降TEAM NACSは本作や「モンキーパーマ」などに留まらず声優活動にも積極的だった。
    • 「ユメミル、アニメ「onちゃん」」や「フランチェスカ」といった北海道アニメにも声の出演をしたかもしれない。
  5. 電通北海道が全国的に知られるようになっていた。

ちびまる子ちゃん[編集]

わたしの好きな歌[編集]

  1. ちびまる子ちゃんの映画はシリーズ化されていた。
    • 『クレヨンしんちゃん』や『ドラえもん』のような定番になっていた。
    • 『ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』への期待は公開時期が史実と違っていたかどうかはともかく、史実より高まっていた。
  2. 作品自体のブームも史実より長く続いていた。
    • TVシリーズの再開が史実より早かった。
      • その代わり、『ツヨシしっかりしなさい』は短命に終わっていた。あるいは別の時間帯に枠移動していた。
  3. 『美少女戦士セーラームーン』に人気を奪われコケたとみなされることはなかった。
  4. 「永沢君」などのさくらももこ作品が深夜枠かOVAなどで映像化されていた。
    • さくらももこ劇場 コジコジ」もフジテレビ系で放送されていた。
      • 原作の「ちびまる子ちゃん」と「コジコジ」のコラボ漫画がTVスペシャルかOVAとして映像化されていた。

イタリアから来た少年[編集]

  1. テレビ放送は2017年の時点でWOWOWやアニマックスといった衛星放送だけでなくフジテレビでもあったかも。
    • さくらももこの生前のうちに放送されていた。
  2. テレビ版と違って毒が無くても通用すると評価されていた。
  3. 例の批判は出来ない雰囲気だったかもしれない。
  4. タイトルにもなったイタリアなど欧米各国でも積極的に上映されていた。

ちや・ちゆ[編集]

チャージマン研![編集]

ネットを中心とした近年のブームではなく、70年代の初放送当時に大ヒットしていたら…

  1. 史実では全65話だが、もっと長く続く。第100話辺りから「声の出演」がきちんと表示される。
  2. 30分ものの続編が作られる。
  3. 後年、一部のオタクの間で神聖視される。「チャー研オタク」に、この作品のおかしな点を指摘するのはタブーになる。
  4. 透明探偵アキラ・スーパータロムも正式にアニメ化された。
    • タロムが製作されたのはチャー研より前。
  5. 予想では1年契約に。TBS系に10分ショートアニメ枠が固定され、現実には30分枠で放送された番組からいくつかがこの枠を埋めていた。(もしかすると後番組が「まんが日本昔ばなし」だったかも?)
  6. 「まんが水戸黄門」「スーキャット」も再評価されていた。
  7. 等身大SF少年ヒーローものが70年代後半~80年代にも複数制作されるようになっていた。
  8. ナックは本作のヒットでメジャーなアニメ会社になり、後年の作品の質も向上し、現在でも大手アニメ会社の1角を占めている。
    • 2008年に「ICHI」に社名変更することはなかった。
  9. 本作の声優キャストである「劇団近代座」は現在も活動しており、各キャラの担当声優もしっかり判明していた。

中華一番![編集]

  1. 雪野五月は史実より早く大ブレイクしていた。
  2. 後番組もアニメになっていた(史実ではこの番組でアニメ枠は一時中断、GTOでようやく再開するもワンピースの枠移動で消滅)。
    • 名作劇場シリーズ再開か、それはなくとも『さくらももこ劇場コジコジ』などの日本アニメーション製作アニメが続いていた。
  3. 中華料理ブームが到来していた。
  4. 「真・中華一番!」もフジテレビ系列での放送だった。

ちよ[編集]

超合体魔術ロボ ギンガイザー[編集]

  1. 日本アニメーション+葦プロダクション(現・プロダクション リード)によるロボットアニメは継続されていた。
  2. 史実では未放映エピソードであった第25話・26話がテレビで初めて放送されていた。
  3. スパロボにも参戦していた。
    • 参戦する際には史実上の前作であるマシーンブラスターとの同時参戦になっている。

超攻速ガルビオン[編集]

  1. 国際映画社はあと5年は持っていた。
  2. 橋本晃一は史実より人気が出ていたか。
    • 横沢、鈴置ら他のメンバーは史実どおり。
  3. テレ朝の17時30分アニメ枠はその後ガンダムXまで続く。
  4. スパロボにも参戦していた。
    • COMPACT3、NEO、OEあたりに参戦していたかもしれない。

超時空騎団サザンクロス[編集]

  1. 少なくともマクロスとコラボしていた。
  2. 超時空シリーズがもう少しだけ続いていた。
    • マクロスⅡは地上波で放映されていた。
  3. スパロボにも参戦できた。
  4. 相乗効果で評価を高めた「モスピーダ」ファンがどさくさに紛れて一定の発言権を得ている。

超者ライディーン[編集]

女性ファンの人気は高かったものの、メインターゲットである男児層にも人気があったらと仮定して。

  1. 丸一年以上放送されていた。
    • 史実ではANGELメンバーで唯一主役回がなかった銀河/アウルの主役回も作られていた。
    • THE HEARTSメンバーの変身姿やライディーンスペリオールも商品化されていた。
    • 復活したルーシュとの決着は着いていた。
  2. DVD化されていた。
  3. 伊藤健太郎・遊佐浩二・内川藍維はこの時点でブレイクしていた。
    • 渋谷茂は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 大谷育江・高木渉は美男子役を担当することが多くなっていた。
  4. REIDEEN」への期待は史実より高まっており、こちらもサンライズ製作になっていた。

超獣機神ダンクーガ[編集]

  1. 打ち切りになることなく、完結することができた。
    • スパロボ参戦で実装された諸設定などはちゃんと原作で登場していた。
  2. 大張正己はこの作品でブレイクしていた、
    • 只野和子も本作でブレイクしていた。
  3. 動物をテーマにした合体ロボ作品が後に登場していた。
  4. スパロボでは史実通り第4次SRWに参戦。勿論原作はほとんど再現していた。
  5. 藤原理恵は歌手だけでなく声優としても活動しておりCCガールズに加入することはなかった。
    • アニソン歌手としてのイメージが強くなり、今頃(2010年代)はアニメ関連のイベントに頻繁に出演していた。
  6. 『GOD BLESS DANCOUGA』および『白熱の終章』はOVAではなく劇場版になっていた。
  7. 少なくとも初合体回がもっと早くなっているのが絶対条件になると思う。史実は16話まで合体しなかった訳だから…。
  8. 「獣装機攻ダンクーガノヴァ」も地上波全国ネットでの放送だったかもしれない。
    • 運がよければ本作同様TBS系列で『ウルトラマンメビウス』の後番組あたりに放送されていた。
      • 史実での『メビウス』の後番組である『ラブ☆コン』や『おおきく振りかぶって』は全局ともに深夜枠での放送だった。
  9. この項目の内容も変化し、ファンの根強い支持とキャラクター人気に後押しを受けた事によるヒットまでは想定できなかった。

獣装機攻ダンクーガノヴァ[編集]

  1. 地上波での放送はアニマックスでの放送と同時期だった。
    • KBS京都だけでなく独立UHF局を中心に各局でも放送されていた。
      • 旧作とのつながりでTBS系列局での放送となっていた地方もあった。
  2. 主題歌を歌ってたアーティストも大ブレイクしていた。
  3. 只野和子がキャラデザ担当から遠ざかることはなかった。
  4. 中村謙一郎はアニメで復活していてアダルトゲーム会社の失敗を乗り越えたと評価されていた。

超スーパーカー ガッタイガー[編集]

  1. 制作会社の永和は現在も活動中。
  2. タイガーと田淵つながりで阪神タイガースと絡めたネタがあったかも。
  3. とっくの昔にソフト化されていた。

超重神グラヴィオン[編集]

史実以上に大ヒットしていたらと仮定して。

  1. 当初の予定通り、「超重神グラヴィオンZwei」は2003年夏に放送されていた。
    • 引き続きフジテレビでの放送だった。
  2. 「超重神グラヴィオン」シリーズは三部構成となっており、史実における「Zwei」中盤~終盤の展開は史実よりも余裕を持って行われていた。
    • 「Zwei」開始時期が上記通りの場合、三期は2004年(史実のZwei放送年)夏に放送されていた。
  3. 折笠奈緒美は大ブレイクしていた。
    • 折笠富美子の影が薄くなっていた。
  4. YURIA(Honey Bee)も大ブレイクしていて人気アニソン歌手の仲間入りを果たしておりアダルトゲーム主題歌に甘んじることはなかった。
  5. スタジオ・ハーフアイから発売されているグラヴィオンシリーズのファイナル・プロジェクト(史実ではいまだ未発売となっている)の商品は現時点で発売されている。

超人戦隊バラタック[編集]

  1. マグネロボシリーズはもう少し長く続いていた。
    • 東映動画(東映アニメーション)制作のロボットアニメが本作終了後、1982年に東映本社との合作である『機甲艦隊ダイラガーXV』まで4年間途絶えることはなかった。
  2. DVDソフトの発売が史実よりも早まっていた。
  3. BS・CS・独立局でも積極的に再放送がされていた。
  4. 水島裕と潘恵子はこの作品で大ブレイクしていた。
  5. 前作のガ・キーンともども、スパロボにも参戦していた。
    • ジーグ、ガ・キーン、バラタックのマグネロボシリーズの主役機3体による合体攻撃で、「マグネロボアタック」なるFDSPに近い合体攻撃ができていたかもしれない。

超速変形ジャイロゼッター[編集]

  1. 第2期が放送されていた。
    • カケルたちの新コスチューム姿がアニメでも描写された。
  2. スクウェア・エニックスが赤字をたたき出すことはなかった。
  3. 玩具も打ち切られることなく最後まで発売されていた。
  4. 清都ありさが新人早々、人気声優になっていたかもしれない。
  5. サトリの扱いが史実より良くなっており、未来の世界では成長した姿を見せていた。
    • 無論、最終回のエピローグでも出番がもう少し多くなっていた。
  6. 本作の監督である高松信司が同じく製作に関与した「イクシオンサーガDT」および「銀魂'延長戦」は史実以上に注目されていた。
  7. コングローダーGXおよびアヌビアNFは史実より早い段階で修復されており、ミチノリ&サトリは最終決戦に参戦できていた。
  8. それでも史実通り女性キャラの過剰な演出でゲーム制作側から注意を喰らうだろう。
  9. 同時期に開始された『アイカツ!』のヒットと合わせ子供向けカードゲームのアニメ化が相次いでいた。

超特急ヒカリアン(OVA版)[編集]

  1. 以後のテレビシリーズにも本作のキャストが一通り続投しており、内容もOVA版とほぼ同様のノリで展開していた。
    • 史実ではアニメ未登場に終わったレスキューウィン・東海イエロー・新型つばさも本編に登場できていた。
  2. テレビ版の「捜せ!仲間たち!編」もしっかり人材が集まり、予定通り4クール放送できていた。
  3. 史実では商品化されなかった消防トレーラー・スナイパートレーラー・ヒカリアンキラーが商品化されていた。
    • 変形ギミック付きのテツユキロボの商品も発売されていた。
  4. TV版&「電光」共々DVD・BD化されていた。

超訳百人一首 うた恋い。[編集]

  1. 元々原作コミックがヒットしていたこともあり、好調な人気となり商業的に成功する。
  2. 続編が製作され、となりの怪物くんは放送されなかったか別枠だった。
  3. 『ちはやふる』効果もあり、百人一首・平安歌人ブームが起こる。小倉百人一首かるたや歌人関連の書籍もヒット。平安歌人ファンは戦国武将ファンと肩を並べ始めるようになる。
  4. 世間一般が持つ陽成院へのマイナスイメージが少しマシになっていた。しかしネタとしてもしかしたら暴君ハバネロとコラボ…なんてことがあったかも。
    • ネット上(特にpixiv)ではキャラのギャップ、時期などから『ペルソナ4』の花村陽介とで「ジュネス皇子」「ジュネス上皇」などと中の人ネタにされている。
  5. 綏子役の宝木久美が話題になり、新人早々人気声優になっていたかも。
  6. 古典の授業で特装版DVDを使用する高校がさらに増えていた。

超力ロボ ガラット[編集]

  1. 鷹森淑乃はこの作品で大ブレイクしていた。
  2. 当時の視聴者から「早すぎたギャグロボットアニメ」と評価される事はなかった。
  3. 名古屋テレビ(現:メ~テレ)とサンライズが制作に関与したロボットアニメが1時間枠の中で続けて放送された時期がもう少し長くなっていた。
  4. スパロボにも参戦していた。
    • 参戦するとしたらNEOかOEあたりだったかもしれない。
  5. 中川勝彦は声優としても評価されていた。

直球表題ロボットアニメ[編集]

  1. 以降もMMDで製作した商業アニメが続出していた。
    • もしかしたら「けものフレンズ」も。
  2. KEIはVOCALOID以外でも史実以上の実績があった。
  3. OP曲を歌ったアーティストはみんな大ブレイクしていた。
  4. 出演声優のアドリブに依存するアニメは他社もやりだすなど史実以上に流行していた。

ちょぼらうにょぽみ劇場 あいまいみー[編集]

この時点で大ヒットしていたら。

  1. 内田彩、内田真礼はW内田として以後も大々的にコンビ売りされていた。
  2. 「ちょぼらうにょぽみ劇場第二幕 あいまいみー -妄想カタストロフ-」は30分での放送だった。
    • 「人志松本の○○な話」で賞賛された縁でフジテレビに移管されていた。
  3. 「孤独のグルメ」のBGMはもっと流行していた。

[編集]

ついでにとんちんかん[編集]

「ドラゴンボール」や「聖闘士星矢」並のヒットと仮定して。

  1. 丸二年以上放送されていた。
    • それでも昭和天皇の吐血に伴い、ほとぼりが冷める頃まで放送を休止していた可能性がある。
  2. 原作ももう少し続いており、少なくとも史実の「ミラクルとんちんかん」終了時期までは続いていた。
    • えんどコイチは史実以上にヒット作に恵まれていた。
  3. いきなり尻見せなどの下ネタにPTAから苦情が来ていた。
  4. 劇場版が製作されていた。
  5. ドラマ「死神くん」はフジテレビで製作されていた。

つうかあ[編集]

  1. サイドカーの売り上げが伸びていてバイクの売り上げ減少に多少歯止めがかかっていた。
  2. 三宅島は聖地巡礼に来たファンで溢れかえっていた。
    • 放送当初から人気が沸騰していたら2017年のWERIDE三宅島と大々的なコラボが実現していた。
  3. マン島TTレースへの関心も高まるようになり本作品がイギリスでも大々的にプロモーションされていた。
    • キャラクター原案繋がりで韓国でも人気が出たかも。
  4. スフィアの活動休止を惜しむ声は史実以上でOP曲も10位以内に入っていた。

月がきれい[編集]

  1. 川越市の町興しは史実以上だった。
    • 市川市も町興しに加わった。
    • 同じ川越市舞台だった相田裕の「1518!」も連載終了までにアニメ化などが実現していた。
  2. 「太宰は言った」が流行っていた。
  3. 放送終了後、ニコ生で一挙放送が行われた。
  4. 劇中で使われたカバー曲を集めたアルバムが発売されていた。
  5. 小原好美など大ブレイクして人気声優の仲間入りを果たした出演声優は数知れず。
  6. 2期が製作され、またその内容がネット上で予測されるようになった。
    • Cパートに出てたサブキャラによるスピンオフが有力か。

つぐもも[編集]

  1. ラブコメ復権に一役買ったとされた。
  2. バンドじゃいないもんはブレイクしていた。
  3. 芝崎典子、橘えみりは大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  4. 湯気や光での隠しに頼らない入浴シーンが評価されていた。
  5. TOKYO MX以外の地上波でも放送されていた。

ツバサ・クロニクル[編集]

  1. 原作の最後まで制作されていた。
    • ただし、砂の国以降の話は(さすがにNHKでは放送できないので)大幅にアレンジされていた。
    • 構成としては第2シーズンは史実通り、第3シーズン(2007年)は前半1クールはオリジナルの話で、後半のクールは丸々砂の国。第4シーズン(2009年)は前半サクラを軸にしたオリジナルストーリーから始まり、チェス編とセレス国編、第5シーズン(2010年)が原作の最終回までが妥当か。
      • 2008年にはモコナかサクラの思い出という形で史実では放映されなかった森の国のエピソードを2時間スペシャルアニメとして放映。
  2. 入野自由、牧野由依、菊地美香は(声優としての)デビュー作にしてブレイクした。
  3. 『XXXHOLiC』はEテレかBSプレミアムでの放送だった。

つり球[編集]

  1. 全国的に釣りブームが起きていた。
  2. 逢坂良太は初レギュラー・初主演と共に大ブレイクしていた。
  3. ノイタミナ第2部におけるオリジナルアニメ(すなわち、原作のない作品)はサムライフラメンコ(再放送含めばあの花)まで途切れる事はなかった。
  4. 江の島へ訪れるファンは史実よりも増えていた。
    • 同じく江の島を舞台にした「TARI TARI」への期待は史実以上に高まっていた。
      • 同じく江の島を舞台とし同じノイタミナ枠で放送された「ピンポン」への期待も高まっていた。
  5. 湘南ベルマーレとのコラボレーションも実現したかもしれない。

釣りバカ日誌[編集]

  1. ボボボーボ・ボーボボはアニメ化されなかった。
    • もしくは、別の枠か放送局でやっていた。
  2. 映画版の存在しか知らなかった人が、原作漫画を読むようになる。
    • 「浜崎役が西田敏行じゃ設定的に年齢が上すぎるだろう」という意見が方々から出始める。
      • アニメ版が映画化されて、実写の浜ちゃんとアニメの浜ちゃんが共演するエピソードも作られたかもしれない。
        • 製作会社(東映と松竹)の調整に手間取り、それほど大体的にはできなかったかもしれない。
  3. クレヨンしんちゃんが2004年10月以降も土曜夜7時だった。
    • クレヨンしんちゃんが土曜夜7時に居座るのであたしンちはローカル枠に左遷されず、金曜夜7時30分での放送が続いていた
  4. ハマちゃん&スーさんが史実以上に国民的キャラクターとして定着していた。
  5. 後期OPの「釣りま唱歌でサバダバダ」(歌:マシュー南)がCD化されていた(実際には2014年現在も未CD化)。
  6. 佐藤朱は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 川津泰彦はナレーションを担当することも多くなっていた。
  7. ドラマ版はテレビ東京系ではなくテレビ朝日系で製作されていた。
  8. 「釣りバカ日誌」が長続きしていた場合、「あたしンち」はローカル枠に左遷されなかった
    • 少なくとも「釣りバカ日誌」の終了まで左遷されない(土曜のアニメ枠廃止も無いため)

ツルネ -風舞高校弓道部-[編集]

  • 同じ京アニの「Free!」並の人気だったら。
  1. 弓道やアーチェリーを志す高校生などが続出していたのは言うまでもない。
  2. 矢野奨吾は声優としてアイマスSideM以外でも活躍するようになった。
  3. ラックライフは「文豪ストレイドッグス」ではなく本作品でブレイクしていた。
    • ChouChoのED曲はチャート100位以内に入るなど売り上げで惨敗することはなかった。
  4. 2019年4月からの「けいおん!」再放送はTBS以外の地上波でも史実以上にあった。

つるピカハゲ丸くん[編集]

  1. ハゲ丸は国民的キャラクターの仲間入りになっていた。
  2. 青森県鶴田町にある『ツル多ハゲます会』とのコラボレーションが実現する…?
  3. 同作者のあっぱれメガバカBoysもアニメ化されていたかも。
  4. のむらしんぼ先生は現在まで第一線で活躍していた。
  5. ハゲ丸役(初代)を演じたつかせのりこが死去した時史実以上に大ニュースになっていた。

徒然チルドレン[編集]

  1. アホガールへの宣戦布告に対する批判は一蹴されていた。
  2. アニメDVDを単行本に付属するアニメが増えていた。
  3. BS11の火曜深夜午前2時枠は引き続きアニメだった。
  4. 熊谷健太郎は主役級常連となっていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



関連記事