もしあのアニメが大ヒットしていたら/と

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

もしあのアニメが大ヒットしていたら >

保護解除
このページは、「度重なる荒らし」のため保護されていましたが、現在は解除されています。詳しい経緯はトークページをご覧下さい。
経過次第では再び保護される事もございますので、趣旨に合った投稿をお願い致します。

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

目次

とあ~とお[編集]

ドアマイガーD[編集]

  1. 全編の公式ネット配信は間違いなく実現していた。
  2. EDの歌手は以降も特撮やアニメ関連で活躍していた。
  3. 出演者は皆史実以上に声優として活躍するようになっていた。
  4. 「世界の闇図鑑」はテレ東以外での地上波放送もあった。
  5. 和菓子業界とのコラボは大規模に行われていて全国のデパートの物産展も席巻していただろう。

とある飛空士への追憶[編集]

  1. 「とある魔術の禁書目録」などとの混同が史実以上に激しくなっていた。
    • 逆手に取って大々的なコラボをやったかもしれない。
  2. テレビ東京メディアネットが関わってたこともあって「恋歌」もテレ東系列での放送だった。
    • ネット局も「輪廻のラグランジェ」並だっただろう。
  3. 監督やマッドハウスは「恋歌」でも続投していた。
  4. スタッフが原作を読んでなかったことへの批判は矮小化されていた。
  5. TSUTAYAに神木隆之介の黒歴史と噂されていると書かれることはなかった。

とある飛空士への恋歌[編集]

  1. 鈴木利正は「エガオノダイカ」まで監督担当が遠ざかることはなかっただろう。
  2. 「誓約」以降のシリーズ作品も早期にアニメ化が決定していた。
  3. petit miladyのOP曲は10位以内に入っていた。
    • 赤い公園は本作品ED曲で大ブレイクしていて以降も継続的に売れていた。
      • 以降もアニソンを担当する機会があった。
  4. 未放送地域でのシネコン上映戦略は成功と評価されていた。

桃華月憚[編集]

  1. ヤミ帽から始まった時系列シャッフルを真似てヒットしたハルヒに対抗した、逆再生が大きな話題に。
    • これにより逆再生を真似るアニメも出たかもしれない。
  2. 伊瀬茉莉也、早見沙織はこの時点でブレイクしていた。
  3. 原作ゲームを延期しまくったオービットとメディアミックスを出した角川との関係も、ヒットした事により破綻しなかった。
  4. オービットゲーのPARA-SOLもメディアミックスされる可能性が浮上し、結果的にオービットは大震災以降も活動を続けていた。
  5. 物語が繋がってるRe-Leafや顔のない月もリバイバルヒットしただろう。
  6. 二期が作られたらアニメ未登場の原作ゲームキャラが多数出ていた。
  7. 脚本に参加した能登麻美子も清水愛も山本麻里安も本格的に脚本家デビューしていた。
    • 以降も出演声優が脚本を担当するアニメが多く出ていた。
  8. CARNELIAN繋がりでVOCALOIDキャラの蒼姫ラピス、メルリ、ZOLAのアニメ化が実現したかもしれない。

東京アンダーグラウンド[編集]

  1. 保志総一郎はこの時点でブレイクしていた。
    • 茂呂田かおる、寺田はるひももっと有名になっていただろう。
  2. 月刊少年ガンガンは「鋼の錬金術師」を待たずして脚光を浴びていた。
    • そして「鋼の錬金術師」が史実通り大ヒットしていた場合、月刊少年ガンガン連載作品が原作のアニメに対する悪印象は完全に消えていた。
  3. 「電気使いといえば大谷育江」という認識は、この時点で確立されていた。
    • 「スマイルプリキュア!」ではキャンディ役ではなく、やよい役で起用されていたかもしれない。
  4. 前番組であるファイナルファンタジーアンリミテッドの打ち切りや、エニックスお家騒動が起こっていなかったら、こうなっていたかもしれない。

東京ESP[編集]

  1. 小説版はアニメ版最終回まで書かれていた。
  2. 飛蘭(Faylan)は以降もシングルを継続的に出していた。
  3. 作者の前作「喰霊」だけでなく東京都とも大々的なコラボが行われていた。

東京マグニチュード8.0[編集]

  1. 放送中はもちろんだが、東日本大震災発生時には大いに話題になった。
  2. 防災対策としてこのアニメを推進する人が出ていた。
  3. 東日本大震災から1~2年が経過したあとあたりにノイタミナ枠かTOKYO MXで再放送されていた。
    • 総集編だけは2009年末~2010年初めにあった。
  4. キネマシトラスは「ばらかもん」まで民放キー局から遠ざかることはなかった。

東京ミュウミュウ[編集]

  1. 2年目以降も放送されていた。
    • 「あ・ら・もーど」もアニメ化されていた。
      • アニメ版ではざくろが高一の年齢で中等部に通っている矛盾を解消すべく、ベリーの通っている女子校に高等部が存在し、ざくろはそこに通っている設定となっていた。
      • 当初3分しか変身できなかったいちごが途中からいつでも変身可能になった理由が、少なくともアニメ版においては明かされていた。
      • 原作もアニメと同時進行で続いていた
  2. 「ぴちぴちピッチ」はアニメ化されていなかった。
    • または別の枠で放送していた。
  3. いちご役の中島沙樹はもっとブレイクしていた。
    • それでも、ブルードラゴンシリーズには出演している。
  4. プリキュアシリーズは最初から5人だった。
  5. 「わがまま☆フェアリー ミルモでポン!」はヒットしなかった。
  6. 小松里賀(現:小松里歌)はアニソンを中心に歌手としても積極的に活動し、水樹奈々とも肩を並べていたかも。
  7. ミュウ・ファイヴは自然消滅せずに大ブレイクし、明坂聡美や桜井真子(現:MAKO)は声優にならなかったかも。
    • 桜井と三田真央の交代自体なかったかも。
  8. 一部設定の改変および一部エピソードでの作画崩壊がなければこの項目のようになっていたかも。
  9. 「美少女戦士セーラームーン」といい意味で比較されていた。
  10. 本作をきっかけにレッドデータアニマルへの関心が高まっていた。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。[編集]

  1. 南條愛乃のED曲は引き続きトップ10にチャートインしていた。
  2. 山崎はるかは声優として復活したと評価されていた。
  3. 強気な値段の円盤は問題ないとされていた。
  4. COMICポラリスはメジャーなウェブコミックサイトとなっていた。
  5. 殺処分ゼロ運動で東京都などと大々的にコラボしたかもしれない。
  6. 最終回の舞台が徳島県だったこともありひと月後のマチ★アソビでも大々的なイベントが再び行われていただろう。

闘将ダイモス[編集]

史実では玩具の売れ行き不振で打ち切られましたが、仮に玩具の売れ行きが好調で、1年間放送されていた場合を想定します。

  1. 史実ではテレ東で放送された次回作の『未来ロボ ダルタニアス』は、そのまま『ダイモス』の後番組となり、テレ朝の土曜夕方6時台は東映本社制作によるロボットアニメ路線を継続していた。
    • そのため、史実の『ダルタニアス』の後番組となる『宇宙大帝ゴッドシグマ』、『百獣王ゴライオン』、『機甲艦隊ダイラガーXV』、『光速電神アルベガス』、TBS系で放送されていた『ビデオ戦士レザリオン』もそのまま同枠で放送されていた。
    • テレ朝の土曜夕方枠は、直前のメ~テレ&サンライズ制作枠と並んで、1時間まるごとロボットアニメ枠が編成されていた。
      • 東映枠は史実同様、『ダルタニアス』まではサンライズが制作したが、『ゴッドシグマ』および『ゴライオン』はアカデミー制作、『ダイラガー』からは東映アニメーションに制作が移動する。
    • 史実で『ダイモス』の後番組として放送された『バトルフィーバーJ』以降の戦隊シリーズは、かつて『秘密戦隊ゴレンジャー』『ジャッカー電撃隊』を放送していた土曜夜7時半からの放送となっていた。
      • 少なくとも、史実で『高速戦隊ターボレンジャー』の放送時間が変更された1989年秋まではアニメ枠、戦隊枠とも上記の体制が続いていたと思われる。
        • それ以降のメ~テレ枠および戦隊枠は史実どおりだが、東映アニメ枠は89年秋以降、金曜夕方5時台に移動し、戦隊枠の直前で放送されていたと思われる。
        • その後、93年春以降は史実どおり平成ガンダムシリーズに移行し、東映アニメ枠は廃枠となった。
        • 『ゲッターロボ號』もこの枠での放送だった。
          • その影響で『アイドル天使ようこそようこ』の後番組は『花の魔法使いマリーベル』が1年前倒しで放送されていた。
        • 『V』までの『トランスフォーマーシリーズ』もこの枠で放映されていた。
          • TFシリーズはスポンサー(旧タカラ)の関係で別枠になるかもしれない。
          • その場合、TFシリーズ展開中は葦プロ(現:プロダクション リード)作品である当時のバンダイがスポンサーのロボットアニメ『超獣機神ダンクーガ』や、『マシンロボ』シリーズが代替として、ゲッター號開始あたりまでこの枠で放送されていた。
      • 逆に土曜7時半枠で放送されていた『あばれはっちゃく』シリーズは、史実の『ダルタニアス』の前番組となる『スパイダーマン』の後番組として、テレ東の水曜夜の枠で放送されていた。
        • 史実通り裏番組の『うる星やつら』が大ヒットしていれば『あばれはっちゃく』シリーズの終了は早かった。
  2. 神谷明は本作以降もロボットアニメの主役声優を務めていた。
    • 槇大輔は以後も積極的にアニメに出演している。
  3. 予定していた通りの最終回が製作。スパロボでもそのシーンが再現されていただろう。

true tears[編集]

Blu-ray boxが予想以上にヒットしましたが、放送中・放送直後にヒットしていたら

  1. 2013年頃までP.A.WORKSの黒歴史と言われることはなかった。
    • P.A.WORKSの初のヒット作はAngel Beatsではなくこの作品。
  2. 富山が舞台のアニメといえばゆるゆりではなくこのアニメだった。
  3. 幼馴染みは負けフラグというイメージは史実ほど流行しなかった。
  4. 同名のゲームもヒットしていた。
  5. みなみけ〜おかわり〜の騒動が史実よりおさまっていた。
  6. 高垣彩陽が2008年ごろから有名になっていた。
    • 井口裕香はとある魔術の禁書目録より前から有名になっていた。
  7. 名塚佳織がAngel Beats、花咲くいろは、tari tariのどれかに出演していた。
    • 高垣彩陽もAngel Beatsに出ていたかもしれない。
  8. eufoniusはココロコネクトの他にもアニメ主題歌を担当していた。

トータリー・スパイズ![編集]

日本でも大ヒットしていたらと仮定して。

  1. 地上波での初放送にて丸1年以上放送されていた。
    • 史実での後番組「ふぉうちゅんドッグす」は別枠で放送されていた。
  2. 後に本作と世界観を共有する「アメイジング・スパイZ!」や「マーチン・ミステリー」も日本で放送されていた。

とか~とよ[編集]

咎狗の血[編集]

  1. 作画崩壊が無ければ史実よりマシだった。
    • DVDは予定通りに全6巻での発売だった。
  2. 監督は「セントールの悩み」まで監督担当が遠ざかることはなかった。
  3. Nitro+CHiRAL作品のアニメ化も「DRAMAtical Murder」まで遠ざかることはなくなおかつTBS系列の放送だっただろう。
  4. 岡野浩介は以降もテレビアニメでは主役級常連だったかも。

ときめきトゥナイト[編集]

史実よりクオリティが高かったらと仮定して。

  1. 真壁のアザ騒動以降のエピソードも一通り放送されていた。
  2. 後に「ときめきミッドナイト」もアニメ化されていた。
    • 「ミッドナイト」の後年に発表された読み切りもOVA化されていた。
  3. 原作での鷹羽邦彦の出番は史実よりも大幅に増えていた。
  4. ナースエンジェルりりかSOS」への期待は史実以上だった。
    • りりかもグループ・タックと日本テレビがそれぞれ製作・放送していた。

ときめきメモリアル Only Love[編集]

  1. 「ラブプラス」は間違いなくアニメ化されていた。
  2. シリーズ化され藤崎詩織や陽ノ下光など過去作品のヒロインも登場していた。
    • 「ときめきメモリアル4」や「Girl's Side」など以降のシリーズ作品もアニメ化。
  3. 牧島有希は大ブレイクしていて結婚出産は未だに無かったか史実より遅かった。
    • 吉川友佳子(塩野アンリ)が声優を辞めることはなかったかもしれない。
  4. ときめきメモリアルONLINEがわずか1年4ヶ月ぐらいで終わらずもっと続いていたかもしれない。
    • ただし、ゲーム自体のサービスなどが良かったことが前提か?
  5. 椎名へきるの声優活動再開は大成功と見なされていた。

Dr.リンにきいてみて![編集]

一部改変がなかったらと仮定して。

  1. 丸2年間放送されていた。
    • どこかで主題歌を担当する前田愛がゲスト出演していた。
    • 「ロックマンエグゼ」以降の後番組の放送開始は遅れていたか、別枠での放送だった。
  2. 風水ブームが史実以上に長く続いていた。
  3. 千葉紗子はこの時点でブレイクしていた。
    • 香川葉月は大ブレイクしており、現在も声優活動を続けている。
    • 反田孝幸・柳原哲也・森山栄二・鴻口可南(現:太田衣美)・北原雅樹は声優としても高評価されていた。
  4. 変身姿の明鈴たちもフイギュア化されていた。

DOG DAYS[編集]

1期がなのは並みにヒットしていたらと仮定します。

  1. 都築真紀と草川啓造が黄金コンビと評されていた。
  2. 水樹奈々が紅白歌合戦で本作の主題歌を歌っていた。
  3. 2期以降も史実以上にヒットしていた。
    • 「戦姫絶唱シンフォギア」、「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」への期待は極めて高いものとなっていた。
  4. 永田依子が声優業から身を引くことはなかったかもしれない。
  5. ノワールとエクレールのCVがそれぞれ花澤香菜と竹達彩奈であることが、俺妹の黒猫と桐乃を彷彿とさせることが度々ネタにされていた。
  6. 映画化もされた。

とっても!ラッキーマン[編集]

  1. 人気演歌歌手のアニソン進出が加速していた。
    • 子どもたちや若者にも演歌人気が定着していた。
      • 逆に小林幸子がVOCALOIDやコミケに進出しても史実ほど盛り上がらなかったかもしれない。
    • 水樹奈々は最初から演歌歌手になっていた。
  2. 第2期で原作の最後までアニメ化されていた。
    • 全16巻で終わらずもっと長かった。
  3. ガモウひろしは以後もアニメ化されるほど連載期間の長い作品を出していた。
  4. 「ラッキー、クッキー〜」は流行語になっていた。

とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ![編集]

もしも無印『とっとこハム太郎』並みかそれ以上に大ヒットしていたら?

  1. 2010年現在も放送されていた。
    • ハムちゃんずのメンバーは86(ハム)匹以上に増えていた。
    • 『とっとこハム太郎は~い!』は制作されなかった。
      • もちろん無印が『でちゅ』としてリメイクされる事はなかった。
    • 2008年頃から、新シリーズスタート。(もちろん30分枠で)
  2. 『きらりん☆レボリューション』は別の枠か放送局でアニメ化されていた。
    • 『極上!!めちゃモテ委員長』も。
    • 『妖怪ウォッチ』も。
    • そのため、2006年12月にアトラスからハム太郎のアーケードカードゲームが稼動開始となっていた。
  3. ハム太郎は本当の意味でドラえもん・ポケモンに肩を並べる人気キャラクターになっていた。
  4. 的井香織は現在も声優として積極的に活動している。
    • 大前茜も引退しておらず、現在も声優業を続けている。

ドテラマン[編集]

史実ではメインスポンサーとなった玩具会社の経営悪化で打ち切られましたが、仮にスポンサーの経営状態が好調で、予定通り全26話放送されていた場合を想定します。

  1. 音声多重放送対応のテレビアニメはもっと増えていた。
  2. 本作以後の日本テレビの火曜19時枠はタツノコ枠となっていた。
    • 『赤い光弾ジリオン』はこの枠で放送されていた。
  3. VHSでも全話収録のソフトが発売されていた。
  4. それでもサイコーユ鬼関係でもめるのは史実通り。

となりの吸血鬼さん[編集]

  1. 「ぎんいろモザイク」は流行語になった。
  2. 篠原侑はブレイクしていた
  3. コミカルな吸血鬼作品もありとされた。
  4. 献血の啓蒙活動に史実以上に役立っていた。
    • この時期のコミケ献血キャンペーンがアズレン依存にならなかったかも。

とら[編集]

ドラえもん[編集]

日本テレビ版[編集]

現実のテレビ朝日版以上に日テレドラそのものが史実より人気または視聴率が高かったら?

  1. これが現実化する。
  2. テレ朝の顔はクレヨンしんちゃんだ。
    • 『あたしンち』かもしれない。
  3. 大山のぶ代や水田わさびは無名のままだった。
    • 大山のぶ代といえば「ハリスの旋風」の石田国松。
    • むしろ、ドラえもん以外のアニメに積極的に出演し、そちらで有名になっていた可能性が高い。
      • そもそも大山は声優・俳優よりも、料理研究家として有名になっていたかもしれない。
      • また、大山が病気で倒れても、実史ほどの騒ぎにならなかったかもしれない。
  4. 野村道子といえばワカメちゃん。
    • たてかべ和也といえばトンズラー。
  5. 小原乃梨子といえばのび太ではなく玉子。
    • 肝村兼太いえばスネ夫ではなくジャイアン。
  6. 主要声優陣全体の高齢化が進み、史実(2005年)より早く声優陣が全て交代する。
  7. 「ドラえもん(旧)」はミリオンセラーになっていた。
    • 「ドラえもん(旧)」「ドラえもんルンバ」の堀江美都子バージョンが作られていた可能性も。
    • (史実で「ドラえもん(旧)」を歌っていた)内藤はるみはアニソン歌手に転身し、史実における堀江美都子のような存在になっていた。
      • 史実のように、内藤はるみが朝月愛と改名して歌謡曲歌手に転身することがなかった可能性もある。
  8. 「あいしゅうのドラえもん」の野沢雅子バージョンも作られていた。
  9. 野沢雅子はドラえもん専属声優として知られるようになる。
    • だとしたら『銀河鉄道999』の星野鉄郎役や『ドラゴンボールシリーズ』の孫悟空親子の役、『デジモンシリーズ』のデュークモン役は別の人が担当していたかもしれない。
  10. 八代駿といえばプーさんではなくスネ夫。
  11. 後にニコニコ動画で怪物的なブームになり、DVD化もされる。
  12. 『スーパーロボット大戦シリーズ』で『無敵超人ザンボット3』に登場する神勝平役はアニメ版同様、大山のぶ代が担当していた。
  13. 日本テレビ動画が経営破綻することもなかっただろう。
    • 日本テレビの黒歴史にされる事もない。
    • 日本テレビの顔はアンパンマンではなくドラえもんだった、あるいはアンパンマンと人気を二分していた。
  14. 「怪物くん(新)」や「忍者ハットリくん(アニメ)」など、他の藤子アニメも日本テレビで放送されていた。
    • 「T・Pぼん」はスペシャルアニメではなくレギュラー放送だっただろう。
  15. 再放送しても事件になることはなかった。
  16. マジカノのアイジャン役は肝村兼太が演じていた。

のび太とロボット王国[編集]

史実より興行収入が良かったと想定して。

  1. 史実より長く大山版が続いていた。
  2. ドラえもんズシリーズと感動作シリーズは本作以降も続き「ふしぎ風使い」や「ワンニャン時空伝」の同時上映になっていた。
    • ドラえもんズはわさび版以降公式から存在を否定されることはなかった。
      • 声優を一新してわさび版にもドラえもんズが登場していた。
    • 「パーマン」のリメイクはOVA辺りで展開されていた。
  3. 本作以降もドラえもん兄妹以外のロボットが主役の映画が公開されていた。(リメイクの「新・鉄人兵団」を除く。)

ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-[編集]

  1. 小野大輔・平野綾のイメージが変わっていた。
  2. OP曲を手掛けたJazzin' parkがこれを機に大ブレイクしていた。
  3. コナミの新たなキラーコンテンツになり、同社の作品とのコラボが実現していた。
    • マジアカでは登場人物の衣装等のカスタマイズアイテムが購買部で実装されていたかもしれない。
      • リエルとマキナの声優ネタが定番化していた。
  4. もしかしたらドラゴンとそのパートナー達がスパロボに出演していたかも。
  5. ジャンプSQで連載されていた漫画版は史実より長く続いていた。
  6. コナミスタイルにて様々なグッズが販売されていた。
    • ガーネット・ジークリンデ以外のフィギュアも販売されていた。

ドラゴンクエストシリーズ[編集]

勇者アベル伝説[編集]

  1. 野球中継で度々中止になることはなかった。
  2. テレビゲーム作品のアニメ化が史実より積極的に行われていた。
    • ファイナルファンタジーも史実より早くアニメ化されていた。
  3. 徳永英明の「夢を信じて」がこのアニメの主題歌であることが史実以上に知られていた。
  4. 「ダイの大冒険」もフジテレビ系で放送されていた。

ダイの大冒険[編集]

ドラゴンボールZやタルるーと並みにヒットしていたら?

  1. 打ち切られずに魔王軍との決着まで放送されていた。
  2. 「ムーブ」は別の時間帯で放送されていた。
    • 史実通りにこの時間帯で「ムーブ」が始まった場合でも打ち切らず放送時間を変更するなどして続行していただろう。
      • TBSに対するアニメファンからの支持が落ちることもなかった。
  3. 挑戦の章以降、アニオリが放送されていた。
    • 原作では番外編だった「勇者アバン」は宿命の章が終わった後オリジナル長編として製作されていた。
  4. 玩具はもう何個か発売されていた。
    • ダイの剣がなりきり玩具化されていた。
    • 00年代以降にはレビューをしているサイトが掲載されていた。
  5. 原作ももう少し続いていた
  6. 「冒険王ビイト」への期待が史実以上に高まっていた。
    • もちろん、TBSで放送されていた。
  7. 知名度が上がっていた。
  8. 劇場版はもう何作か公開されていた。
  9. 一部のオリジナル要素が後に制作されたゲームにも受け継がれていた。
  10. DVD化されていた。
  11. 終わって数年後に「ロトの紋章」がアニメ化されていたかも。
  12. 史実以上にポップの評判は良かった。
  13. ニコニコ動画において、本作の映像を使ったMADが多数作られていた。
  14. 劇場版第1作のVTRが発売されていた(史実では未ソフト化)。

ドラゴンクライシス![編集]

  • 日本テレビでも遅れネットで放送されましたが…。
  1. 仁後真耶子は以降も高槻やよい以外の声優活動が活発だった。
    • 結婚や出産をする暇はまだなかったかもしれない。
    • いのくちゆかも以降タバサ以外の主役級があった。
  2. 田邉真悟も以降テレビアニメの仕事があった。
  3. 石浜真史は以降もキャラクターデザインを手がけていた。
  4. 日本テレビは「07-GHOST」ぐらいに留まらず以降のMONDAY PARK(現MANPA)のytv製作参加アニメを積極的に放送していた。
  5. 亜方逸樹が原画を手がけたR-18ゲームがテレビアニメ化されていた。

ドラゴンドライブ[編集]

  1. 朴璐美、ゆかな、杉田智和、鈴村健一はこれでブレイクしていた。
    • 朴璐美が本作よりも前にブレイクしていた場合、新境地を開拓していた。
    • 杉田智和が史実通り大成していた場合、ラジオで本作を頻繁に話題に挙げていた。
    • 大原さやかが本作によって知名度を上げていた場合、少女役も多くこなしていた。
  2. 笹本優子はメジャーよりも前に知名度を上げていた。
    • その状態でメジャーも史実通りヒットしていた場合、人気声優の一員になっていた。
  3. 西村ちなみはこれによって動物役声優の印象が強くなり、そちらにおいてこおろぎさとみなどと並ぶ人物になっていた。
    • それによってARIAは史実以上にヒットしていた。
  4. 喜安浩平は声優としても評価され、以後も精力的にアニメに出演していた。
    • そしてその中から代表的な役を生み出していた可能性が高い。
  5. 松田佑貴、宮崎一成などの知名度が上がっていた。
  6. 鶴ひろみの少年役や、高木渉のオカマ役が新境地として注目されていた。
  7. 松本梨香はポケモン以外のアニメにも積極的に出演するようになっていたかもしれない。
  8. 井上敏樹と出演者の何名かが親密な関係になっていた。
  9. 下川みくにの認知度が史実よりもかなり上がっていた。
    • 下川みくにと言われて、フルメタよりもこちらを挙げる人の方が多くなっていたかもしれない。
    • 本作に出演していた松本梨香からJAM projectへのスカウトもありえた。
    • 日笠陽子が本作の主題歌である「TRUE」を好きな曲として広く発言していた。(彼女はカラオケでこの曲を良く歌うようなので)
  10. ドラゴンやVRゲームを題材にした作品が増えていた。
  11. 月刊少年ジャンプの売り上げが上がり、漫画版も史実より長く連載されていた。
    • もしそうなれば、月ジャンの廃刊は史実よりも遅くなったか、廃刊とならずに今でも刊行されていたかもしれない。
    • 「CLAYMORE」や「ロザリオとバンパイア」のアニメ化に対する期待は史実よりも大きかった。
  12. 同名のカードゲームの売り上げが上がっていた。
    • その後、ルール改訂などの大幅なリニューアルが行われ、遊戯王OCGなどに並ぶ人気カードゲームになっていた。
  13. 第2部もアニメ化されていた。
    • 史実での後番組である「冒険遊記プラスターワールド」以降の番組は史実より放送開始が遅れていたか、別の枠で放送されていた。
      • 第2部がアニメ化されていた場合、ディマスターズショットやワールドDブレイクの発売時期に合わせて放送していたほうが自然かと。
  14. 一部のキャラクターがストーリーにより強く絡んでいたら、この項目のようになっていたかも。
    • 各キャラクターのエピソードが濃く描かれていたら、こうなっていた可能性は高いと思う。

ドラゴンボールGT[編集]

日本国外では国によっては大ヒットしたようだが、仮に日本国内で無印・Z並みに大ヒットしていたら?

  1. 2年目以降も放送されていた。
    • ドクタースランプ以降の番組は放送は遅れていた、もしくは別の時間帯で放送されていた。
    • 人気次第ではこうなっていたかも。
    • 超サイヤ人のパンが登場していた。
    • 史実では未登場に終わった青年ゴテンクスが本編に登場していた。
    • 超サイヤ人4はもう何人か登場していた。
  2. 前作『ドラゴンボールZ』の正式な続編として認められていた。
    • そのため改や超(スーパー)は存在しない。
      • その代わり、「ネコマジン」シリーズや「銀河パトロール ジャコ」のOVAが製作されていた。
  3. 本作のタイトルを冠したゲームが出ていた。
  4. 『GT』が「ごめんなさい鳥山先生」の略だと言われることはなかった。
  5. 織田哲郎がビーイングを離脱することもなかった。
  6. Vジャンプでコミカライズ版が連載されていた。
  7. フィルムコミックは史実よりも早く出ていた。(史実では最強ジャンプで連載されている。)
  8. フィギュアーツも発売されていた。
  9. 放送終了してから数年後、スペシャルが放送されていた。
  10. 「オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち」以降の新作アニメには影響はないはず…
    • 『神と神』以降の作品に原作者が関わることはなかっただろう。
  11. あとからキャラクターデザインが作者と同じである BLUE Dragonもフジテレビ、東映アニメーション製作で放送されていた。
  12. 一部設定が史実以上にオリジナリティのあるものだった場合、ほぼこの項目のようになっていたかも。
  13. 「DRAGONBALL Z THE LEGACY OF GOKU」・「DRAGONNBALL Z Buu's Fury」・「DRAGONBALL GT Transformation」も日本で発売されていた。
    • 「ドラゴンボールオンライン」のサービスは日本でも行われていた。
  14. 里内信夫は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  15. 劇場版が公開されていた。

ドラゴンリーグ[編集]

  1. 途中から放送枠が早朝に飛ばされることはなかった。
  2. 全FNS系列局で放送されていた。
  3. 又村奈緒美は大ブレイクしていた。
  4. 代々木アニメーション学院卒業新人声優を多数起用したアニメはもっと多かった。
    • その後代アニは史実ほど迷走しなかった気がする。
  5. 主題歌担当アーティストはブレイクしていた。
  6. イナズマイレブンまでサッカーアニメが青春ものばかりになることはなく設定が多彩になっていた。

DRAMAtical Murder[編集]

  1. 中澤まさとも、後藤啓介はテレビアニメでも大ブレイクしていて出演本数を増やしていた。
  2. GOATBEDは以降も積極的に活動していた。
  3. Nitro+CHiRALは以降リマスターばかりではなく積極的に新作を出し続けていたかも。
  4. 例に漏れずテレ東全系列局にネット局が拡大していた。
  5. アニマ&カンパニー(NAZ)は製作元請から遠ざかることはなかった。
    • 以降もテレ東アニメを手がけたかもしれない。
  6. 「がっこうぐらし!」はテレ東系でも放送された可能性が出ていた。

トランスフォーマーシリーズ[編集]

トランスフォーマー ザ・ムービー[編集]

  • 史実では興行面にてあまり良い成績を残せませんでしたが、史実より興業収入が良かったらと仮定して。
  1. 当初予定されていた通り、「地上最強のエキスパートチーム G.I.ジョー ザ・ムービー」および劇場用アニメとして作られた「マイリトルポニー」は劇場公開されていた。
  2. 「トランスフォーマー ザ・リバース」がミニシリーズのみで終わらず、レギュラー放送されていた。
    • プリテンダーやパワーマスターなどもアニメに登場できていた。
      • 史実ではこの時点で本編未登場のTFたちも一通り登場していた。
    • 「ザ☆ヘッドマスターズ」が製作されず、こちらが日本で放送されていた可能性がある。
  3. 日本でも劇場公開されていた。
    • 史実ではTV未放送に終わった「戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマー」のエピソードも一通り放送され、「2010」の放送開始は史実よりやや遅れていた。
    • 劇場公開と同時にオリジナル版の主題歌「The Touch」の日本語カバーがリリースされていた。
  4. 当時の予定通り、ユニクロンやアーシーの商品化がこの時点で実現していた。

トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ[編集]

  1. ロディマスコンボイやサイクロナスが初期の企画案通りターゲットマスターになって再登場していた。
  2. ビーストフォーマーの展開が史実よりもうまくいっていた。
  3. 逆に海外派と和製派の対立が尚の事酷くなっていたかもしれない。
  4. 一部キャラの声優変更やキャラ変などがなければほぼこの項目のようになっていたかも。
  5. 「超神マスターフォース」は海外寄りの展開になっており、史実では日本版に流用されなかったプリテンダーやカセットボット・カセットロンも流用されていた。
  6. 丸一年放送されていた。
    • 史実ではアニメ未登場に終わったこの時点で商品化されているトランスフォーマーたちも一通り登場していた。
    • 史実では台詞の無かったセイザンにも台詞が与えられていた。

戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマーV[編集]

  1. 史実ではOVAの映像化にとどまった『トランスフォーマーZ』が本作の後番組となっており、TFシリーズのテレビアニメが続いていた。
  2. 本作の主題歌を歌っていた茅弘二は人気歌手として大ブレイクしており、数多くのアニメ・特撮ソングを精力的に歌っていた。
  3. それでも『勇者エクスカイザー』が制作されるのは史実通りだが、史実ほどヒットしていなかった可能性もある。
  4. 平野義和は活動をバラエティ番組のナレーション中心にすることもなく、以後も様々なアニメ・ゲーム・特撮に出演している。
  5. 史実では台詞の無かったタッカーにも台詞が与えられていた。
  6. 「ユナイトウォーリアーズ」でのライオカイザーのリメイクは早々と決定していた。
    • タカラトミーの幸さん曰く、史実では「ハズブロが後から加えてきたので国内の販売プランに入れられなかった(要約)」とされているが…。
    • 少なくとも胴体がスカイリンクスのリデコになることは絶対に無いはず。

トランスフォーマー カーロボット[編集]

  • 参考までに言うとアメリカでは日本以上に大ヒットし、「ビーストマシーンズで冷め切ったTFの人気を甦らせた救世主」とまで言われている。
  1. 複雑な変形が好評だと見なされ、コストダウンの煽りを受けるまで玩具の変形はより複雑さを増していった。
  2. 続編が作られていたとすれば、『キスぷれ』でG1世界の出来事と言う後付け設定は加えられなかった。
  3. 芝原雅博・小檜山洋一(現:コビヤマ洋一)・KONTA・いまむらのりおは以後も声優として積極的に活動している。
    • いまむらのりおは刺青の一件でどのみち(以下自粛)
    • 橋本さとしは声優としても高評価されていた。

トランスフォーマー スーパーリンク[編集]

  1. 続編『ギャラクシーフォース』での放送時間および制作会社の変更はなかった。
    • 史実では「ギャラクシーフォース」の前番組にあたる「マーメイドメロディ ぴちぴちピッチピュア」は視聴率や関連商品の売り上げ次第では1年間の放送を全うしていたかも。
    • 「ギャラクシーフォース」のユニクロンに関する設定は日米双方で本編にて詳細が語られた。
    • 「アークエとガッチンポー」は史実では「トランスフォーマーギャラクシーフォース」の放送された土曜朝8:00枠で放送されていた。
  2. 日本版にて前作のキャラと同一人物(同一TF)設定ながら新規造形のTF全般&ユニクロンの声優が続投していればほぼこの項目のようになっていたかも。
  3. 合体をメインにしたTF玩具が史実よりも増えていた。
    • ヘンケイ辺りの枠でメナゾールやガーディアンがリメイクされていたかもしれない。
  4. 「Qロボトランスフォーマー」の商品展開は「ギャラクシーフォース」以降も続いており、コミックボンボンの漫画版ももう少し続いていた。
    • 「ギャラクシーフォース」のコミカライズ版はなかった可能性がある。
  5. 田上由希子は人気声優の仲間入りを果たしており、現在もアニメに出演している。
  6. 史実では日本未発売に終わったアルファQやシックスショットなどの玩具も日本で発売されていた。

超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ[編集]

  1. ビーストウォーズシリーズは本作以降も制作されていた。
    • お蔵入りになったトランステックが放映されていたので、カーロボットが製作されることは無かったかもしれない。
  2. 日本の放送も地上波で全国放送されていた。
    • 声優のお遊びも無く、真面目に原語ストーリーで吹き替えられていた。
      • ただ、アレは無印やメタルスの時点で「原語版の鬱展開だとよい子のみんなが寄り付かない」という懸念もあった故の事だから、あそこまでふざけていなかったとしてもプライムと同じ程度のアドリブが足されていただろう。
  3. それでも旧来のファンは非難轟々。
  4. 「トランスフォーマー ユニバース」でのオラクルの扱いは史実より多少マシになっていた。
  5. 日本では「トランスフォーマー カーロボット」の後番組として放送されていた
    • トランスフォーマーシリーズの放送枠は「ギャラクシーフォース」終了時までテレビ東京系水曜夕方18:30 - 19:00枠のままだった

トランスフォーマー ギャラクシーフォース[編集]

  1. 以後も日本製トランスフォーマーシリーズは継続していた。
    • GONZOが引き続き制作していた。
  2. アメリカで時間枠変更→視聴率低下の憂き目にあった事を考えると、日本でヒットしても結局アニメイテッドのようなファミリー向け路線への一時的な転換はあったと思う。
    • アニメイテッドの初期案である『TRANSFORMERS HEROES』が実現していたかもしれない。
  3. コミックボンボンのコミカライズ版はしっかり最後まで連載されていた。
  4. 史実では不明だった地球移民団&ギガロニアのコンボイ命名基準が明かされていた。
  5. 玉木有紀子(現:環有希)・黒川万由美は現在も積極的にアニメに出演している。
  6. 史実では玩具が日本未発売のアームバレットもしっかり日本で発売されていた。
    • 但しブレンダルの扱いを考えるとUSAエディションでの発売が限界だった可能性が高い。
  7. ギャラクシーコンボイの中古価格が史実よりも更にえげつないことに…。

トランスフォーマー アニメイテッド[編集]

  • アメリカではそこそこヒットしていたのだが、「実写映画の方が玩具の売れ行きが良い」と判断されたせいで第3シーズンで打ち切りになってしまった。
  1. 史実ではお蔵入りになった第4シーズンが実現していた。
    • 没になったオプティマスとメガトロンの新形態も無事に玩具化されていた。
      • 史実では日本のみで発売されたブラックアウトも、米国でキャンセルされずに発売されていただろう。
    • ブラーが復活し、後に史実ではお蔵入りとなったボルテックスブラーにパワーアップを遂げていた(もちろん玩具も無事に発売)。
    • 未回収の伏線は一通り消化され、さらに史実ではアニメ未登場のブレイジングロックダウン(こちらはロックダウンのパワーアップ形態)やダージも本編に登場できていた。
  2. それでも音仏家はファンから非難されていた。

とり~とろ[編集]

トリアージX[編集]

  1. トリアージの意味が広く知られた。
  2. 赤羽根健治はアニマスPのイメージで終わることはなかった。
  3. 近藤唯はブレイクした。
  4. 佐藤亜美菜は声優としてブレイクした。
  5. 山本和臣は歌手としても成功した。

トリコ[編集]

  1. 原作に逆輸入されたアニメオリジナルキャラのティナは原作での出番も増えていた。
  2. 2014年以降も年一ペースで劇場版が上映されていた。
  3. 途中から原作通りナレーションが技などの解説をするようになるなど、より原作寄りになっていた。
    • クッキングフェス編でのカットシーンは一切なく(四天王&スタージュンVSジョア・一龍&三虎の病室での会話を除き、史実通りオリジナルのシーンはある)、史実より原作寄りの展開になっていた。さらに、原作でカットされた戦闘シーンが一通り追加されていた。
  4. 史実より販促要素が薄くかつ一年目からカットされる台詞・シーンがなく、ナレーションが原作通りの場面で入っていたらこの項目のようになっていたかも。
  5. 松田賢二は声優としても高く評価されていた。
  6. グルメ界編も放送される。
    • 原作ももっと続き宇宙編に突入していた(史実では原作最終回の冒頭のみ)
    • 原作の巻数も最低でも50巻、もっと多い場合60巻以上続いていた
  7. 『ドラゴンボール改』(ブウ編)は別枠になっていた。
    • その場合、『トリコ』(当然ならが最低でも史実より1~2年は延長)の後番組は『ワールドトリガー』となっていた可能性もあった
    • 多分史実で没になった日曜10時台のアニメ枠設立が行われ日曜10時台で放送していたか(ドラゴンボール改2期放送開始時点で日曜朝10時台に放送していた「笑っていいとも!」がちょうど終了する時期だったので)、史実より1年遅れで「ノイタミナ」で放送していた
      • 結果「ノイタミナ」の30分枠になるのが史実より1年遅れる
        • その後「ドラゴンボール超」から史実通りの日曜朝9時台で放送していた
      • 前者の場合は「トリコ」は2016年9月まで放送していた
        • 2016年10月に嘗てフジテレビ系列で放送していたデジモンシリーズの新作である「デジモンユニバースアプリモンスターズ」(史実ではテレビ東京系列で放送)と史実では朝8時30分台(朝8時30分台のアニメ枠設立が無いと仮定した場合)で「モンスターハンターストーリーズ」が放送開始しているので原作の尺の都合と、「トリコ」が史実の「ドラゴンボール」や「one-piece」並みのヒットでなければこれ以上の放送延長は厳しかったはず
        • それ以前に史実だと実写版控えている「暗殺教室」のアニメ版が2015年1月にスタートしているからほぼ同一のタイミングで「アニメ版トリコ」終了の可能性もあり得る
  8. 原作完結後はノイタミナ枠で完結編が放送されていた
  9. ファンブックも第二弾が発売されていた。
  10. 「人喰いの大鷲トリコ」は別のタイトルで出ていたか大々的にコラボしたかもしれない。

トリニティセブン[編集]

  • 劇場版もあったが名実ともに大ヒットだったら。
  1. セブン・アークスは以降もテレ東アニメを手がけていた。
  2. 作者がシナリオを手がけたアダルトゲームのアニメ化はさらに実現していた。
  3. 「とある魔術の禁書目録III」など同監督のアニメもテレ東系になったかもしれない。
  4. 2017年に発表されたスマホ・PCゲームが開発中止になることなく予定通りに配信されていた。
  5. 劇場版もSAO劇場版に迫るほどになったかもしれない。

ドリフェス[編集]

  1. 2018年5月にコンテンツ終了はあり得ない。
  2. ネットで先行配信されるアニメが増えていた。
  3. 男子アイドル×アーケードゲームはいけるとされた。
    • アイドリッシュセブンやツキウタ。などもアーケードゲーム化される。
  4. 『働くお兄さん』への期待も大きかった。
  5. 戸谷公人は父、戸谷公次の後を継いで声優の道を歩んでいたかもしれない。

ドリモグだァ!![編集]

  1. 途中の枠移動はなかった。
  2. ニチイ(後のマイカル現イオン)の一社提供アニメはこれ以降も続いた。
  3. ドリモグが日本へ帰国する3部も公開された。

奴隷区 The Animation[編集]

  1. TOKYO MX以外の地上波でも遅れネットで放送されていた・・・か?
    • テレ東含めテレ東系列でも放送される可能性が出ていたが修正が厳しくなったかもしれない。
  2. ごとうじゅんじは「ハイスクールD×D」の降板から復活したと評価されていた。
    • 閃乱カグラも史実以上のヒットだったかもしれない。
  3. OP曲のシングルリリースがあったかもしれない。
  4. Pileは歌手として復活したと言われていただろう。

トレインヒーロー[編集]

  1. 日中共同制作アニメが増えた。
  2. alanは日本でも盛んに活動した。
  3. 「きかんしゃトーマス」や「ヒカリアン」といい意味で比較された。
  4. 玩具も史実以上に売れた場合、「シンカリオン」の展開はなかった。或いは、遅れていた。
  5. 「ナノ・インベーダーズ」も本作同様テレ東系列の地上波放送でBSジャパンのみの放送とはならなかった。

とわ~とん[編集]

ドンキーコング[編集]

  • 元々はカナダ・フランスで制作されたアニメですが、日本での放送時に大ヒットしていたと仮定します。
  1. 「とっとこハム太郎」シリーズの開始が遅れたか別枠での放送だった。
  2. 原作ゲームのキャラで漫画のみの登場だったディンキーコング、ランキーコング、タイニーコング、チャンキーコングもアニメに登場していた。
  3. 原作ゲームである「スーパードンキーコング」シリーズのリバイバルももっとヒットしていた。
  4. 2年位続き、『ドンキーコング』の後番組は同じ任天堂ゲーム原作の『星のカービィ』だった。
    • 2年目は日本独自の続編になっていた。
  5. 本作の日本版主題歌である「明日になったら…」が自然破壊を訴えるメッセージソングとして様々な場面で使われていた。

とんでも戦士ムテキング[編集]

  1. 後番組は『ダッシュ勝平』ではなくタツノコプロオリジナルのヒーローアニメになっていた。
  2. ムシキングが登場した際、ムシキングをムテキングと混同する人が増えていた。
  3. 『タツノコVSカプコン』にも参戦していた。
    • 実際、参戦候補にムテキングがあがっていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



関連記事