もしあのアニメが大ヒットしていたら/な行

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

もしあのアニメが大ヒットしていたら > な行

保護解除
このページは、「度重なる荒らし」のため保護されていましたが、現在は解除されています。詳しい経緯はトークページをご覧下さい。
経過次第では再び保護される事もございますので、趣旨に合った投稿をお願い致します。

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

なあ~なと[編集]

ナースウィッチ小麦ちゃんR[編集]

  1. 以降日本テレビもTBSやMXなどのように萌えアニメを積極的に放送していた。
  2. 日本テレビ以外の系列局でも本放送されていた。
  3. 桃井はるこの人気は未だに根強いと評価されていた。
    • 過去の「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」もリバイバルヒットしていた。
  4. A応P繋がりで「おそ松さん」と大々的にコラボしていた。
    • A応Pは声優活動も積極的だった。
  5. 乙女新党が放送3ヶ月後に解散することはなかった。

ナースエンジェルりりかSOS[編集]

  • 史実以上の大ヒットだったら。
  1. 初代OPを歌った翠玲は小室ファミリーとして安室奈美恵らに迫るブレイクを果たしていた。
    • 女優転身はなかったかそこまで行かなくてもアニソン主体として歌手を続けたかも。
  2. 2代目OPも引き続きavexの歌手だった。
    • 2代目OPの歌手も大ブレイクしていた。
  3. 看護師ものということで2011年の出来事をモチーフにした新作の可能性が出ていた。
  4. 麻生かほ里は以降もテレビアニメで主役級常連となっていて吹き替えや舞台主体にならなかったかもしれない。
  5. 須藤凜々花が森谷りりか役を演じる形でアニメかミュージカルのリメイクが行われていた。
    • 「ドリアン少年」の発売時期に実現したかも。

ナイツ&マジック[編集]

  1. 高橋李依の少年役はイケるとされた。
  2. それでも同じエイトビット制作のコメットルシファーが再評価される…のは無理。

91Days[編集]

  1. 朱夏は「デュラララ!!」と「夏目友人帳」だけと言われることはなかったかも。
    • 翌年以降それら以外のアニメを手がけることがあったかも。
  2. 近藤隆はテレビアニメのメインキャラ担当から遠ざかることはなかったかもしれない。
  3. TK from 凛として時雨は翌年以降も継続的にCDを出していたかも。
  4. ELISAは2017年もアニメ主題歌を担当していた。
  5. 酒造会社との大々的なコラボが実現したかも。

ながされて藍蘭島[編集]

  1. 下野紘はこの時点でブレイクしていた。
  2. 同時期に放送されていた「らき✩すた」に出演していた長谷川静香が一気に注目されるようになっていた。
    • 樹元オリエも本作で注目され、下野・長谷川と共にブレイクしていた。
  3. 堀江由衣を声優・歌手として起用する作品が史実以上に増えていた。
  4. 伊藤静、生天目仁美のイメージが変わっていた。
  5. 「鋼の錬金術師」以来のガンガン作品のヒットということで、「ソウルイーター」がアニメ化された際に大きく注目され、こうなっていたかもしれない
    • 「ばらかもん」への期待は史実以上に高まっていた。

凪のあすから[編集]

  1. 放送中か直後など史実より遥かに早く舞台のモデルが三重県熊野市であることを公表していた。
    • 地元三重テレビでの放送が実現していた。
    • 波田須駅の旧待合室は解体されず改修に留められたかもしれない。
    • あの同県のキャラに対する反対の声も史実ほど無かったかもしれない。
  2. 篠原俊哉は以降も監督を手がけていた。
    • 「色づく世界の明日から」までブランクが空くことはなかった。
  3. ブリキは以降も第一線で活躍を続けていた。

ナゾトキネ[編集]

  1. 立川市やみなかみ町は史実以上にコラボしていた。
    • 群馬テレビでも放送されていた。
    • 水上温泉郷への観光客が倍増していた。
  2. OPテーマの歌手は大ブレイクしていた。
  3. 『カイトアンサ』は大掛かりに作られていた。
    • ヤオヨロズは引き続き宣伝協力していた。
  4. 「泉極志」もアニメ化されていた。

カイトアンサ[編集]

  1. 立川市は「ナゾトキネ」と共に大々的なコラボに乗り出していた。
    • 立川競輪場も聖地巡礼で賑わっていて入場者数や売上が伸びていた。
      • 出演声優が出る本作のイベントが開催されていた。
        • 昭和記念公園で開催された「たちかわ楽市2017」でのイベントも史実以上に大掛かりだった。
      • 競輪と本作がコラボしたグッズが大々的に発売されていた。
  2. OP曲のグループは大ブレイクしていた。
  3. 新田恵海は事務所を移籍することはなかったかも。
  4. 天龍源一郎は声優としても活躍するようになっていた。

夏色キセキ[編集]

  1. スフィアの人気がさらに上がっていた。
    • 紅白歌合戦への出場を果たしていたかもしれない。
  2. スフィアの黒歴史と言われることはなかった。
  3. 伊豆半島の下田に聖地巡礼に行く人が増えていた。
    • 「ビビッドレッド・オペレーション」もヒットしていた場合は下田vs伊豆大島がライバル関係になっていた。
  4. メインキャラ4人が行った八丈島も人気が出ていた。
  5. もしかしたら鹿島臨海鉄道のガルパンみたいに、伊豆急行に夏色キセキのラッピング列車が走ってた。
    • 史実でも伊豆急アルファリゾート21に夏色キセキ編成が行われていたが、史実の3ヶ月間にとどまらずより長期間運行されていただろう。
  6. 「ラブライブ!サンシャイン!!」の放送開始時(2016年夏)に再注目され、いい意味で比較されていたのは言うまでもなかった(方や沼津、方や下田ということで)。
    • 同じ伊豆急沿線の伊東市が舞台の「あまんちゅ!」もお忘れなく。
    • そもそもサンシャインの舞台が静岡にすらならなかった可能性もある。
  7. ハリスの足湯の解体は免れていた。
  8. 以降の左によるキャラ原案のアニメも関東ではキー局での放送だった。

夏色の砂時計[編集]

  1. 村上水軍は一般向けでも名実ともに地位を確立していた。
    • アダルトゲームの原画など成年向けは卒業していた。
    • 本作と同じ展開(一般向けコンシューマーゲームで発売しその後成年向けに逆移植)だった「熱帯低気圧少女」もアニメ化されていた。
  2. UNDER17は電波ソング以外でも通用すると評価されていた。

なな~なん[編集]

NANA-ナナ-[編集]

深夜アニメで6%台の視聴率を取ったが、これは23時台の番組では平均的な数字である。もしそれ以上に視聴率を取っていたら?

  1. 土屋アンナは歌手としても高く評価されていた。
  2. OLIVIAもブレイクしていた。
  3. 実写映画版第2弾も史実以上にヒットしていた。
  4. 矢沢あいの休業は史実通りだが、数年後に連載再開されて、現在も未だに休載なんてことはなかったかもしれない。
  5. もしかしたら独立局以外でも23時台に全国ネットで放送されるアニメが増えていた。
    • フジテレビの「ノイタミナ」やMBSの「スーパーアニメイズム」も23時台で放送されたかも。

ななか6/17[編集]

  1. 「ゴールドバイカー」がスピンオフとして単独展開されていた。
  2. 作者がその後アダルトゲームの原画など成人向け作品に進出する必要はなかった。
  3. テレビ東京以外でも放送されていた。
  4. 後番組もアニメで廃枠にならなかった。
  5. 放送同年に連載が終了することなくもっと続いていた。
  6. 少なくとも「どきどき魔女神判!」もテレビアニメ化されていた。
  7. CooRieはメジャーデビューから大ヒットしていて長田直之が同年で脱退することはなかったかもしれない。

ななついろ★ドロップス[編集]

  • 「涼宮ハルヒシリーズ」「灼眼のシャナ」並の大ヒットだったら。
  1. 「厚生労働省提供アニメ」が流行語となっていた。
  2. 結本ミチル(結下みちる)は大ブレイクしていてアダルトゲームを卒業していた。
  3. 山梨県、長野県への聖地巡礼で盛り上がっていたと思うがアダルトゲーム原作なので物議をかもしていた。
  4. 詩月カオリは史実以上にテレビアニメ主題歌を多く歌っていた。
  5. LOVERIN TAMBURINは以降もアニメソングを歌っていた。
  6. ユニゾンシフトなどソフパル系列のアダルトゲームのアニメ化が続いていた。
    • 同じくいとうのいぢ原画だった「Flyable Heart」なども確実にアニメ化されていた。

ナナマル サンバツ[編集]

  1. さいたま市でのコラボは史実以上だった。
  2. 高校生クイズ2017とのコラボは大成功と評価されていて放送した日テレ系列局はもっと多かった。
    • ytvや中京テレビでの本放送は確実だった。
  3. 川島海荷は声優としても評価されていた。
  4. 日テレは調子に乗ってアメリカ横断ウルトラクイズのアニメ化も行ったかもしれない。
    • アメリカ横断ウルトラクイズの復活まで至ったかもしれない。
  5. 新作は舞台ではなく第2期だった。
  6. 川島海荷ら出演声優は「超問クイズ! 真実か?ウソか?」など日テレのクイズ番組にゲスト出演していた。

ナノ・インベーダーズ[編集]

  1. 「トレインヒーロー」のようにテレ東系列地上波での放送が実現していた。
    • あにてれでの配信は放送中など史実より早かった。
    • 言うまでもなくソフト化も実現していた。
  2. 以降もテレ東は日中共同制作含め中国アニメの放送に積極的だった。
    • 史実ではMXでの放送だったハオライナーズ作品などもテレ東が放送していた。
  3. BS限定で放送されるアニメが増えていた。

波打際のむろみさん[編集]

  1. 「増すコミ」以降の名島啓二作品への期待は史実以上だった。
    • 「聖☆ピスタチオ学園」も掲載誌を移して連載再開されていた。
  2. 「精子かけて」の台詞にPTAやBPOから苦情が来ていた。
  3. 人魚を題材にした水島大宙が出演しているアニメ繋がりで「マーメイドメロディー ぴちぴちピッチピュア」および「瀬戸の花嫁」絡みで比較ないしネタにされていた(後者は矢部雅史出演という点でも共通)。

なるたる[編集]

  1. 貝塚ひろ子が本田亜希にミミズジュースを飲まされるシーンはみんなのトラウマとして有名になっていた。
    • 他のグロシーン、主題歌の「日曜日の太陽」も同様。
  2. 丸一年以上放送されていた。
  3. 作者が同じ「ぼくらの」のようにニコニコ動画でネタになっていた。

ナルどマ[編集]

  1. DVDは2巻以降も発売されていた。
  2. 以降のcomico作品のアニメ版もカンテレで放送されていた。
  3. 作者に無許可でアニメ化しても問題ないと認識されていた。
    • 訴訟にまで発展したのは間違いなかったかもしれない。
  4. 出演声優たちは皆有名になっていた。

ナンダカベロニカ[編集]

  1. キンタロー。は声優としても評価されていた。
  2. 「わしも」同様、レギュラー化されていた。
    • というより、「わしも」の代わりにこちらがレギュラー化されていたか。

[編集]

西の善き魔女 Astraea Testament[編集]

  1. アニメ魂での後番組は「外伝」と称したドラマではなく引き続き何かしらかのアニメだった。
  2. 中山勝一は2018年の「フルメタル・パニック! Invisible Victory」まで監督担当から遠ざかることはなかった。
  3. KukuiのOP曲は100位以内にチャートインしていた。
  4. ED曲のユニットは以降も活発に活動していた。
    • 「RDG レッドデータガール」のEDもユニットで担当したかもしれない。
  5. 「RDG レッドデータガール」は小説版の完結前にアニメ化されていた。
    • もしかしたら本作を放送した全てのテレビ局でも放送されていたかも。
  6. 平田宏美は放送同年に結婚しなかったかもしれない。
  7. 例に漏れず2クール以上で作り直されたかもしれない。

21エモン[編集]

チンプイなどみたいに50話近くかそれ以上製作されていたとする。

  1. クレヨンしんちゃんは藤子Fが亡くなるまでアニメ化されなかった。
  2. ウメ星デンカのリメイクが実現していた。
  3. 史実だと他局、他社製作だったポコニャンやモジャ公もテレ朝とシンエイが製作していた。
  4. 藤子Fが亡くなるまでシンエイは藤子アニメを主力コンテンツにしていた。
  5. 「宇宙いけ!裸足のプリンセス」は普通にTVシリーズのエピソードとして放送された。
  6. エモンとルナの恋愛描写や仲の進展がかなり細かく描かれる。(正史最終回で二人は結婚して、息子22エモンが生まれた事が描かれている)
  7. 宇宙SFの面白さを世間に広く知らしめた功績により、その年の星雲賞を受賞していた。

日常[編集]

らきすたやけいおん並の売り上げを記録していたと仮定して。

  1. 鷲宮・京都市左京区に続いて伊勢崎市が大盛り上がりしていた。
    • Chakuwiki内でも日常ネタで溢れる。
    • オタク達の間で秩父であの花巡礼をしてから伊勢崎へ行くのが流行ってた。
      • 途中でまどかの背景に使われた群馬県庁へ寄り道する人もいた。
        • 群馬秘境ネタはなくなりその代わりに栃木が秘境扱いされていた。
  2. ヒャダインこと前山田健一がもっと注目されており、音楽番組の出演もありえた。
    • ランティスでのソロ歌手活動が史実より長続きし、他の京アニ作品の主題歌も担当していただろう。
  3. 「あの花」「TIGER&BUNNY」は史実ほど売れていなかった。
    • いろはの空気っぷりも一層酷くなり、同時にシュタゲも空気になってた。
  4. 過大なブルーレイDVDの街頭広告がやり玉に挙げられることもなかった。
    • 東京以外の大都市圏でもブルーレイDVDの駅広告や大型ビジョンCMが行われていた。
    • 読売辺りで一面広告を掲載していた。
  5. 京アニや角川のブランドイメージが失墜する事は無かった。
    • 相対的にアニプレ(とシャフトやA-1)のイメージがどんどん良くなる事も無い。
  6. 原作であった暴力描写や食べ物を粗末にするネタを放送したせいでPTAやBPOから苦情が来る
    • 深夜なのでそれはない。
  7. りんかい線の東雲駅の知名度が上がっていた。
  8. MXやNHKでの再放送は無かった。
    • 2010年代後半になって再編集版にされることなくBSプレミアムで全話の再放送があったかもしれない。
  9. 翌年の氷菓のセールスが史実より少し上がっていたかもしれない。
    • 「中二病でも恋がしたい」も。
  10. ねんどろいども番組本放送中に発売決定され、後に時定高校キャラもねんどろいど化された。
  11. ザスパクサツ群馬とのコラボレーションもあったかもしれない。
  12. 堀川千華や玉置陽子、樋口結美といった若手声優がブレイクしていたかもしれない。
  13. 本多真梨子や富樫美鈴がプロダクション・エースを辞めることはなかったかも。
  14. 角川と京アニの関係が氷菓で途切れることもなく、史実より長続きしていた。
    • 史実でポニキャンからリリースされた京アニオリジナルアニメないしKAエスマ文庫原作アニメの一部は角川主導でアニメ化されていたかも。
    • 『甘城ブリリアントパーク』はもっと早くアニメ化していた。
  15. この後に放送される京アニ作品も全てニコニコで配信されていた。

ニャニがニャンだー ニャンダーかめん[編集]

  1. 「アンパンマン VS ニャンダーかめん」が出来ていた。
    • アニメの中で実現するにも、制作会社や局の関係で難しそう。
    • 劇場版とかでやりそう。
  2. サンライズが本格的にファミリー向けアニメに参入。
    • メ~テレ製作の日曜朝7:00の枠がファミリー向けで定着していた。

ニル・アドミラリの天秤[編集]

  1. OPのアーティストはブレイクしていた。
  2. 眞田朱音は多くのテレビアニメに出るようになっていた。
    • 宮下栄治もテレビアニメ出演本数をさらに減らすことはなかっただろう。
    • 石井真も再ブレイクしていた。
  3. 「○○○○○ンの書架」が再注目されていたが作者側から目立った苦言があったかもしれない。

忍者戦士飛影[編集]

  1. 4クール以上は確実に放送されていた。
    • 次回作もぴえろ制作のロボットアニメだった。
    • 当初、登場が予定されてた零影のサポートロボやシャルム専用の忍者戦士も登場していた。
  2. スパロボへの参戦回数も増えていた。
  3. 幽☆遊☆白書の飛影(ひえい)と混同されることはなくなっていた。
  4. 日テレ朝10時半枠のアニメは今現在まで途絶えることはなかった。
  5. 最終回は敵キャラの解説による総集編ということにはならなかった。

忍者マン一平[編集]

  1. 少なくとも2年以上は放送していた。
    • 史実での最終回は2クール目序盤の前後編エピソードの前編となっていた。
  2. 映画化もされていた。
  3. 「忍者ハットリくん」の影が薄くなっていた。
  4. 子供たちが、忍者のことを「忍者マン」と呼ぶようになっていた。
    • 輸出されて海外でも大ヒットした場合は、海外でも、忍者は「Ninja」でなく「Ninjaman」と呼ばれていたかも。

忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段[編集]

2011年に公開された劇場版

  1. これ以降、忍たま乱太郎の長編映画が定番化。
    • 加藤村編や大安宅船編など、初期の長編エピソードがリメイクされていた。
      • その後シリーズ化され大ヒットが何年も続いた場合、『ドラえもん』『プリキュアシリーズ』『ウルトラマン』等に並ぶ春休み公開の子供向け映画の定番に名を連ねた。
  2. 『はなかっぱ』の映画が史実以上に期待されていた。
  3. 『おじゃる丸』も15周年で劇場版が制作されていた。
    • 「銀河がマロを呼んでいる〜ふたりのねがい星」はテレビSPではなく劇場上映されていた。
  4. 実写版の2作目は、東映ではなくワーナーブラザーズの配給だった。
  5. 雑渡昆奈門と善法寺伊作が、本当の意味で人気者になっていた。
  6. 2012年以降のシーズンで、「タソガレドキ忍者隊が原作者によって贔屓されている」といわれることがほぼなくなっていた。
  7. 『しまじろう』シリーズが映画化されることはなかった。
  8. 25周年に当たる2017年では原作者監修の長編アニメ映画が制作されていた。

忍ペンまん丸[編集]

  1. ガンガン作品はずっとANN系列制作だった。
    • ハガレン・ハレグゥ・魔法陣グルグル(2作目)もANN系列で放送されていた。
    • 『まもって守護月天!』も大ヒットしていた
  2. 以降「ぼのぼの」以外のいがらしみきお作品のアニメ化が相次いでいた。
  3. 以後のアニメでもバラエティ番組並みにテロップが多用されるようになっていた。
  4. 小松未歩が歌ってたエンディングテーマは前後のシングルと同様オリコン10位以内にランクインしていた。
  5. 東日本放送のぐりりも史実より早くアニメ化されていた。

[編集]

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン[編集]

  1. 金本涼輔は大ブレイクしていて以降も出演作品が多かった。
    • 秋河あゆむもブレイクしていた。
    • 千菅春香も主演常連声優となっていてテレビアニメ出演本数が減ることはなかった。
  2. アニメ化されるラノベが少し硬派傾向になったかも。

熱血最強ゴウザウラー[編集]

  1. エルドランシリーズはあと2、3作は続いていたかも。
    • 4作目の企画(ダイテイオーとは別)は本当にあったらしい。
    • 人気次第ではこうなっていたかも。
  2. ダイテンオーのアニメ化が実現していた。

ネットゴーストPIPOPA[編集]

  1. 少なくとも2年以上は放送していた。
    • 風間一派の企みの全貌が明らかにされた。
  2. 映画化もされていた。
  3. プリキュアシリーズの視聴率を奪っていた。
  4. 史実で次番組だった「メタルファイト ベイブレード」は別の時間帯で放送されていた。
  5. ピポパのキャラクター商品が多数出て人気になっていた。
  6. 佐藤利奈は以後もメインキャラとして、少年役を頻繁に演じ続けていた。
  7. 笹島かほるも以後テレビアニメでメインキャラ常連で活躍していた。

熱風海陸ブシロード[編集]

  • 2013年放送のスペシャルアニメが大ヒットしていたら。
  1. 第2期としてレギュラー放送が実現していた。
    • TBSかテレビ東京に移管されたかもしれない。
  2. 吉田直の作品が再ブームになっていた。
  3. 小野正利も再ブレイクしていた。
  4. 木谷高明がヴァンガード以外で原案、製作総指揮を担当するアニメが継続的に出ていた。

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?[編集]

  1. ネトゲのユーザーの性別にこだわりを持つ者が増えていた。
  2. 「シュヴァイン」がドイツ語で豚という意味が広く知られた。
  3. LuceTwinkleWink☆は史実以上にブレイクした。

ネト充のススメ[編集]

  • 「ReLIFE」レベルのヒットだったら。
  1. テレビ放送より先に円盤を発売する商法は名実ともに成功していた。
  2. 監督の政治的発言が史実以上に問題となっていた。
    • AnimeJapan2018の開催にも影響していた。
  3. シグナル・エムディは「ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜」の不成功からリベンジを果たしたと評価されていた。
    • もしかしたら「走り続けてよかったって。」は最初からTOKYO MXなどの地上波でも放送があったかも。
  4. OPもEDもそれぞれの前シングルより売上を落とすことはなかった。
  5. ニコニコ闘会議2018で大々的なコラボが実現していた。
  6. 2018年6月に原作の連載終了が発表されることはなかったかもしれない。
  7. 鈴木崚汰は本作品でブレイクしこの時点で主役級常連の仲間入りを果たしていた。

ねとらん者 THE MOVIE #1 ネットのすみでブログと叫ぶ[編集]

史実以上に作品自体(ストーリー)の評価が高かったらと仮定する。

  1. 「ネットランナー」の休刊は免れていたかもしれない。
    • ソフトバンクから切られることもなかったかもしれない。
  2. ちゆ12歳やビスケたん、任意たんといった登場キャラはもっとメジャーになっていた。
    • ビスケたんはケンタッキーフライドチキンとコラボできたかもしれない。
      • モナー等のように権利関係で揉めそう。
  3. シリーズ化されていた。
    • 初音ミクが登場していた。
    • 新作はニコニコ動画で独占配信されていた。
  4. 任意たんの無断使用問題へのバッシングは史実以上になっていた。
  5. 「(初回特典の)任意たんフィギュアとマウスパッドが本編で、DVDはおまけ」などと皮肉られることはなかった。
  6. Sound HorizonおよびAramaryもこの時点で同人に留まらない大ブレイクを果たしていた。
    • Sound HorizonでのAramary在籍期間は史実以上に長かったかもしれない。
  7. 西村博之は声優としても活躍していた。
    • 「電車男」など2ch発祥の作品のアニメ化が相次いだかもしれない。
  8. 無断複製禁止といった著作権関連の警告表示を一切付けなかったことによる著作権問題で大騒ぎとなっていた。

[編集]

のうりん[編集]

  1. 「銀の匙」ほどではないけど農業ブームが起きていた。
  2. ファンは銀の匙を見下していた。
  3. 岐阜県加茂市に聖地巡礼に行く人が増えていた。
    • 美濃加茂市ね。加茂市だと新潟になる。
      • 話は関係ないけど、そっちにも加茂農林高校が存在するわけで…。
        • 「もし(社会現象になる程)大ヒットしていたら」という前提で考えれば、そちら側から悔しがるコメントが数多く出ていたことは間違いないだろう。
          • 特に泉田裕彦知事の地団駄は半端じゃなかったかも(加茂市出身、かつ官僚時代に岐阜県庁に出向経験あり)。
            • 対抗して新潟版「のうりん」でも作るとか。
              • 単なる二番煎じはアカンでしょ。むしろコメリ創業者新潟の加茂農林出身)が逆手にとってタイアップを仕掛けてくる。
    • 「銀の匙」同様、衛生上及び施設管理上の理由で不要不急の巡礼を自粛するよう求める内容のテロップが流されていた。
  4. 1話アバンのゆかライブとラブライブ!との比較議論が盛り上がった。
    • 両方とも3DCG使ったのが共通だが、こっちがコールなど観客の反応にスポットを当てるのと向こうの徹底排除が対照的。
  5. 美濃加茂市長の不祥事がもっと大きく取り上げられていた。
  6. FC岐阜とのコラボも更に規模が大きくなっていた。
    • もしかしたら(隣の県だが)中日ドラゴンズともコラボしていたかもしれない。
  7. 良田胡蝶へのバッシングが史実より早い段階で巻き起こっていてしかも激烈なレベルになっていた。
    • よって美濃加茂市などは最初からコラボを拒否していた。
      • ヒットしていたという事は住民への理解も得やすくなっていたのでは?
        • 内容が元からアレですので・・・。
  8. 岐阜放送、テレビ愛知は「りゅうおうのおしごと!」も最初から放送していた。

乃木坂春香の秘密[編集]

  1. オタクアニメがらき☆すたや俺妹に取られることはなく、2007年に続いて話題になっていた。
  2. キャラクターデザイン担当のしゃあの知名度が上がっていた。
    • 原画を手掛けたアダルトゲーム「こなたよりかなたまで」のアニメ化などもあったかも。
      • 少なくとも「屋根裏の彼女」でもキャラデザを続投していた。
  3. 那波と葉月がハルヒの朝倉と長門に似てると話題になったかも。
  4. 「乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪」のネット局が減ることも無かっただろう。
  5. 「乃木坂春香の秘密 ふぃな〜れ♪」の先行放送はTOKYO MX以外の地上波局でもあった。
    • むしろOVA形態ではなくテレビアニメ第3期だったかも。
  6. 後藤麻衣はアダルトゲーム原作アニメ以外でもメインキャラ常連になっていた。

ののちゃん[編集]

ホーホケキョ となりの山田くん[編集]

  1. 金曜ロードショーで1回限りではなく何度も放送され続けていた。
  2. 松竹は以降もスタジオジブリ作品の配給を担当していた。
  3. それでも新聞社のしがらみでテレビアニメ版は史実通りテレビ朝日だったかもしれない。
    • ただし最初から全国ネットのゴールデンタイム放送だった。

テレビアニメ版[編集]

  1. 全国ネット進出を果たしていた。
  2. 声優繋がりで「コボちゃん」も新シリーズでアニメ化されていた。
  3. 原作者の出身地である玉野市は大々的なコラボを行っていた。
    • 2010年にナンバープレートでコラボした程度。

ノブナガ・ザ・フール[編集]

  1. 杉田智和のイメージが変わっていた。
  2. 七海ひろきは声優としても評価されていた。
    • 本作のヒットによって、以降も宝塚の役者が声優として起用されることが増えていたかもしれない。
  3. 茅原実里は今でもメインキャスト・主題歌を兼業することが多かった。
  4. 神器装着型ザ・フールのfigmaがお蔵入りになることもなく、主要キャラもねんどろいど化にとどまらずfigma化されていた。
  5. 後期EDを担当した島みやえい子の弟子ASUKAがより活発にメジャー歌手活動を行っていた。
    • 大倉明日香(ASCA)は本名または別の芸名でメジャー音楽活動を再開していた。
  6. 河森正治による多次元プロジェクトThe Foolの第二弾は既存のアクエリオン関連作品ではなく、また別の歴史物をやっていたかも。
    • 史実の「アクエリオンロゴス」など以降河森正治が関わったテレビアニメ作品も引き続きテレビ東京で放送されていた。
  7. 同じ時期に放送されていた「神々の悪戯」も史実以上にヒットしていた。

ノブナガン[編集]

  1. 武藤志織はブレイクしていた。
  2. 第1話でのしおの修学旅行先の高雄市が脚光を浴びていた。
  3. アース・スターの30分アニメは以降も積極的に製作されていた。
    • 「てーきゅう」なども新シリーズが30分アニメになったかもしれない。
  4. 紙媒体としてのコミックアース・スターが同年に休刊することはなかったかも。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/ライダー/戦隊
していたら え・お く・け
せ・そ ち・つ
な~の へ・ほ み~も や~よ
ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



関連記事