もしあのアニメが大ヒットしていたら/は

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詳しい経緯、及び議論はトークページへお願いします。

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/もしあの番組」をご覧ください。

目次

はあ~はお

バーチャルさんはみている

  • 本作品のイベントがあった同年のニコニコ超会議は過去最高の入場者数になったと発表されているが、もし円盤の売り上げ含めアニメとして史実以上に評判だったら。
  1. 制作会社の解散は無かった。
  2. 放送中や直後あたりにYouTube登録者数100万到達を果たす出演VTuberが出たかもしれない。
  3. 同年のニコニコ超パーティーは例年通りニコニコ超会議のときに告知されていたかも。
    • 不開催となることはなかったがさいたまスーパーアリーナでの開催ではなかったかも。
  4. TOKYO MX以外の地上波放送もあった。
    • 「四月一日さん家の」に合わせテレ東系列でも遅れネットで放送されたかもしれない。
      • バーチャルのど自慢繋がりでNHKでの再放送も実現する可能性があった。
  5. 「テクテクテクテク」は大ヒットに転じていて売上を伸ばしておりVTuberコラボの中止や同年6月での終了は無かった。
  6. 監督がドワンゴを退社することはなかったかもしれない。

VIRTUAL BUZZ TALK!

  • 厳密にはトーク番組だが全編CGなので掲載。
  1. 1年の放送もしくは2年目まであったかもしれない。
    • 10分以上の拡大が実現したかも。
    • キズナアイの出演が実現していた。
  2. 「バーチャルさんはみている」など含めMX以外の地上波放送も実現していた。
  3. MCのVTuberはこの時点でYouTubeの登録者数が10万突破するなど大ブレイクしていた。
    • 少なくとも「バーチャルのど自慢」などの出演が実現したかも。
    • 同じ絵師のヒメヒナに差をつけられることはなかった。
  4. MXはVTuber出演番組に史実以上に積極的になっていた。
    • AbemaTVの「にじさんじのくじじゅうじ」なども放送したかもしれない。
    • 「輝夜月のTALKIN' on the Moon」などは特番ではなくレギュラー番組だったかも。

ハーメルンのバイオリン弾き

ここではテレビ東京系列で放送されたテレビアニメ版について記述。

  1. ギャグ漫画をシリアスに改変してアニメ化するのが流行っていた。
    • この辺りの改変がなかった場合、1を除いてほぼこの項目のようになっていたかも。
  2. 半年短縮(当初の予定は1年間)は撤回されていた。
  3. 放送された枠がニュースに転換されることなくアニメの放送が史実以上に続いたかもしれない。
    • 本作同様製作クレジットにテレビ東京など放送局が入らない製作委員会方式のアニメが放送され続けた。
  4. エンディングテーマを担当したアーティストはメジャーになっていた。
    • 山口由子は「believe」を待たずに大ブレイクしていた。

はいからさんが通る

  1. 関東大震災後の世界も放送されていた。
  2. 原作者の大和和紀が「あさきゆめみし」などのアニメ制作を拒否することはなかった。
  3. 横沢啓子はこの時点でブレイクしていた。
  4. これ以後、大正浪漫をもとにしたアニメが史実より多く製作されていたかも。
  5. 楽曲「はいからさんが通る」といえば南野陽子の歌う映画版の主題歌よりも、関田昇介の歌うアニメ版の主題歌(南野とは同名異曲)のほうが有名になっていた。
  6. アニメ映画化はテレビアニメ放送直後など史実より遥かに早かっただろう。
    • 映画版の製作も朝日放送かテレビ朝日だったかもしれず製作委員会にTOKYO MXが入ることはなかっただろう。

劇場版

  • 2017年の前編、2018年の後編について。
  1. もしかしたら地上波放送は製作委員会のMXではなくNHKや民放キー局だったかもしれない。
    • 「どろろ」含めMX以外の地上波放送もあったかも。
  2. 後編の監督交代が功を奏したと評価されていた。
  3. 早見沙織が担当した主題歌が他のシングルより売上が悪い結果にならなかった。
  4. テレビアニメ版のリメイクや一度拒否された「あさきゆめみし」などのアニメ化が本作のヒットにより早期に決定した可能性がある。
  5. プリキュアとの大々的なコラボもあったかもしれない。

ハイキュー!!

この項目にもありますが、ここにも載せておきます。 一期のBD/DVDの売り上げはヒットしたが、視聴率やネットでの評価がよくなかったために2期は日5枠から深夜のUHF局に降格しました(関西での放送局はMBSであることに変わりはありません)。

  • 厳密にいうと、MBSでは2期は「アニメシャワー」(東京:TOKYO MX)、3期は「アニメイズム」(東京:TBS)内で放送されました。2期ではBSでの放送もありました(2期:BS11、3期:BS-TBS)。
  1. 2期も日5枠でやっていた。
    • そのため、「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」は別の枠か他局で放送されていた。
      • もし独立UHF局での放送になっていたら、「史上初、キー局以外が製作したガンダム作品」になっていた。
        • いずれにしろMBS製作にはなっていたかも。但しMBS以外深夜放送。
  2. 一部の信者が「日5枠は打ち切りになった」などとガセ情報を流して言い訳することはなかった。
    • 2017年に土曜6時30分に枠が移転しなかった。
  3. ラブライブ2期と放送時期が違っていらこの項目の通りになっていた可能性がある。
    • 現にラブライブ2期の売り上げがあまりに凄すぎて、ハイキューはBD/DVDの売り上げすら評価されてない印象がある。
    • とはいえファン層が違うからあまり関係ないかもしれないが。
  4. 3期がまさかの10話で終了する事は無かった。
    • 3期は史実の「僕のヒーローアカデミア」が放送された2016年4月3日から放送されていた
    • 「僕のヒーローアカデミア」のアニメ化が遅れていたら別枠または別の放送局での放送になっていた
  5. かわりにBSでの放送はなかった。
  6. 池田恭祐はブレイクを果たしており、以後のレギュラー出演が『レイトンミステリー探偵社』のみになることもなかった。

Hi☆sCoool! セハガール

  1. TOKYO MXでの放送は史実より遥かに早かった。
  2. セガは任天堂に先駆けて歴代のゲーム機をソフト含めて復刻発売したかもしれない。
  3. 新作はドラマCDではなくテレビアニメ第2期だった。
    • キャラデザ繋がりとして、少なくとも授業でProject DiVAやMiraiも取り上げられ初音ミク達が登場していた。
      • 本作のキャラがセガの初音ミクのゲームに登場していた上にボカロ化に繋がったかもしれない。
  4. サクラ大戦の人気が復活したかもしれない。

ハイスクールD×D

BorN

  1. 第4期「ハイスクールD×D HERO」でスタッフが一新されることなく柳沢テツヤ、ごとうじゅんじらは続投していた。
  2. 終盤のオリジナル展開は成功と評価されていた。
  3. 柳沢テツヤは映画「告白実行委員会」はあれどテレビアニメの監督担当から遠ざかることはなかったかもしれない。
  4. マンネリと言われることはなかった。
  5. ティー・エヌ・ケーは以降も単独元請のテレビアニメを手がけていた。
  6. StylipSは売り上げを回復していて以降もCDを出していた。

HERO

  1. 浅倉杏美は再ブレイクしていた。
  2. 監督や制作会社はZ/Xの新作を担当できていたか却って不透明になっていた。
  3. 「RAIL WARS!」の汚名を返上したと評価され作り直しを求める声が高まっていた。
  4. 放送したMX以外の地上波局は次クールの「閃乱カグラ」も一転放送を決めていてMXのみでの放送にはならなかったかもしれない。

ハイスクール・フリート

2016年の時点で名実とともに「ガールズ&パンツァー」「艦隊これくしょん -艦これ-」並の大ヒットだったら。

  1. 2017年5月にOVAは発売されず同年4〜6月期あたりにテレビアニメ第2期が放送されていた。
  2. 夏川椎菜のテレビアニメ出演本数が史実ほど減ることはなかった。
    • 古木のぞみも主役級常連となっており入籍する暇はなかったかもしれない。
    • 黒瀬ゆうこも大ブレイクしてして出演本数がうなぎのぼりになっていた。
    • その他人気声優の足がかりをつかめていた出演声優は数知れず・・・。
  3. 大洗町のあんこう祭りのようにスプリングフェスタや開国祭で本作と大々的にコラボしていた。
  4. 地上波での再放送もあった。
    • テレビ神奈川でも放送されていた。
  5. 溶接のシーンなど突っ込みが激烈なレベルになっていて釈明に追われていた。
  6. 『World of Warships』のみならず『戦艦帝国』『戦艦ストライク』等のソシャゲともコラボしていた。

はいたい七葉

沖縄のご当地コンテンツとして琉神マブヤー並にヒットしていたら。

  1. 1話分が30分に拡大して放送されていた。
  2. POPは「もえたん」だけと言われず第一線の活躍を続けていた。
  3. 主題歌の歌手が沖縄出身じゃないことが問題視されたかもしれない。
  4. 県外では独立局ではなくテレビ朝日他系列局で放送されていた。
  5. 沖縄県で深夜アニメが放送される機会が増えていた。
  6. 「アニメTV」での短編アニメは以降も続いていた。
    • 2015年で番組自体が終了せず継続されていたかもしれない。
  7. 井ノ上奈々は主役級含め声優活動は史実以上に活発になり2015年に結婚できたか不透明になっていた。

灰と幻想のグリムガル

  1. 落合福嗣はこの時点で声優としてブレイクしていて主役常連になっていた。
  2. (K)NoW_NAMEはデビューから大ブレイクしていてサクラクエストまでブランクが空くことはなかっただろう。
  3. オーバーラップ文庫は名実ともに人気レーベルと認められていた。
  4. 2018年の新作はドラマCDではなくテレビアニメ第2期だった。
  5. メインスタッフの大半が関わっている『Fate/Grand Order』でコラボが実現していた。
  6. 『ディズニープログラミング テクノロジア魔法学校』のアニメ化も実現していた。

灰羽連盟

  1. 広橋涼はこの時点で大ブレイクしていた。
    • 宮島依里も大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  2. フジテレビに対する批判は激烈なレベルに達し放送環境が改善されていた。
  3. ED曲を歌ってたアーティストもブレイクしていた。

這いよれ!ニャル子さん

ネット上では十分大ヒットしたが、売上でややコケた印象がある。けいおんやまどマギ並、2期でも進撃並の大ヒットだったら。

  1. 黒子のバスケ・氷菓・アクセルワールドが史実ほどヒットしなかった。
    • 黒バスはニャル子とは違うファン層によってヒットしたところがあるから、ニャル子が大ヒットしても史実通りヒットしそう。
  2. OP曲はオリコン1位になっていた。
  3. コンサドーレ札幌とのコラボが行われていた。
    • 日ハム発売元の影響でまず無理。
      • プロ野球ではむしろむしろその系列の球団とコラボ。
        • 場合によってはホークスのお膝元である福岡県の民放でも遅れネットで放送されていたかもしれない。
  4. 2013年春クール序盤の超電磁砲の覇権ムードと、2012年秋からガルパン・ラブライブに続くこれの一番上のような状況が噂されることはなかった。
  5. もちろん舞台となったテレビ北海道で遅れネットされた。
  6. 2014年に3期が放送されていた。
  7. 原作が12巻以降も続いていた。
  8. GA文庫の人気および知名度はさらに高まっていた。

這いよれ!ニャルアニ

  1. ニャル子本編は3期、4期とカウントされていた。
  2. ニャル子さんの人気も史実以上になっていた。

はか~はこ

博多豚骨ラーメンズ

  • 同クールの「アイドリッシュセブン」に迫るほどの大ヒットだったら。
  1. 岸田教団&THE明星ロケッツがさらに売上を落とすことはなくGATEの主題歌並みに売れていた。
  2. 福岡市から史実以上の苦言が続出したかもしれない。
    • 逆に日ハムの雪ミクみたいに福岡ソフトバンクホークスとの大々的なコラボが実現したかもしれない。
      • MXのホークス中継で出演声優のゲスト出演があったかも。
      • スペシャルイベントは福岡市でも実現したかも。
  3. 関西地区でも遅れネットで放送されていた。
  4. 「博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?」はドラマではなくアニメだったかも。
  5. SHIROBACOでコラボカフェなどが大々的に行われていた。

ばくおん!!

  1. バイクブームが起こった。
  2. 木戸衣吹が爆死請負人の言われ続けることははなった。
  3. Amazonのビデオ配信関連CMで紹介されることは名誉と見なされていた。
    • 本作品の前はガルパンでありCMでピックアップされることは期待作、大ヒット作の証と見なされていた。
  4. 山口立花子のテレビアニメの仕事が減ることもなかったかもしれない。
  5. S.H.Figuartsは恩紗のセローも魂ウェブ限定ではなく一般販売となっていた。
    • 同様にフィギュア単品だった聖(補助輪付きカブは発売されたが)と来夢先輩もそれぞれの愛車とのセットでの発売だった。
    • まさかの早川の少年時代と750SSも発売された。
  6. ハヤブサの聖地、鳥取県の若桜鉄道隼駅でファンイベントが行われる。
    • 凜(CV:東山奈央)と恩紗(CV:内山夕実)の罵倒合戦ネタが恒例化するが、観衆の大半がハヤブサ乗りのため、必ず凜が勝つというお約束。

爆丸 バトルブローラーズ

  • 日本でも北米並みの大ヒットを記録していたら?
  1. 第2シリーズ以降の放送が早くなっていた。
  2. アニメ第4シリーズも日本で放送されていた。
  3. 「FAIRY TAIL」のダフネ編放送時に、本作に出演している小林ゆうがメインゲスト役を担当したこと及び、登場用語が本作のキャラを連想させるものであることが史実以上にネタにされた。
  4. 同じ日米合作の玩具販促アニメである「獣旋バトル モンスーノ」・「テンカイナイト」・「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」への期待は史実より高まっていた。
  5. ルノが第2シリーズ以降レギュラーから外されることもなかった。
  6. 枠移動時に家庭教師ヒットマンREBORN!ファンからの批判は一蹴されていた。
    • あるいは火曜夜7時放送が続いていたので終了することもなかった。
  7. コミカライズがコロコロコミックになったか怪しい。
  8. バトルプラネットで販売権がセガトイズからタカラトミーに移ることもなかった。

爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX

  1. 2年間放送されていた。
    • そのため最終回は原作の最終回だった。
    • 「小さな巨人ミクロマン」以降の後番組は放送が遅れていた、もしくは別の時間帯で放送されていた。
  2. 第2次ミニ四駆ブームはもう少し続いていた。
  3. アニメオリジナルキャラは全員原作に登場していた。
  4. 「GETTHEGOAL!!4v4嵐」以降のこしたてつひろ作品への期待が史実以上に高まっていた。

爆釣バーハンター

  1. 劇場版は『東映まんがまつり(2019年版)』ではなく2019年の夏に単独の公開だった。
  2. ゲーム版は二作目も発売された。
  3. 放送が1年に延びていた。
    • ED主題歌のみだった小松未可子も本編に出演した。

爆闘宣言ダイガンダー

  1. 史実では当番組の後番組であった『超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説』の放送開始が3ヶ月遅れていた。または別の枠で放送されいた。
    • ただ、史実ではタカラ側がマイクロン伝説の玩具を早くから販売するためにダイガンダーを短縮させたから、売り上げが良くても放送期間に関しては結局史実通りだった気がしなくもない。
  2. 主題歌は「特定の文字が多く使われている歌」として、「勇者王誕生!」とセットで歌われることが多くなっていた。
  3. プラグイット機能が付いた変形ロボット玩具がより多く発売された。
  4. 井端珠里も大ブレイクしており、声優として高く評価された。
  5. ビデオのみならず、DVDが発売されていた。

幕末Rock

  1. 幕末の人物の美化も多くみられた。
  2. 作中の当て字を使う事が流行した。
  3. vistlipは史実事情にブレイクした。

バクマン。

同作者のDEATH NOTEや、前番組のメジャー並にヒットしていたら。

  1. 実写映画は2013年か2014年に公開され、こちらも史実以上にヒットしていた。
    • 2015~2016年には続編が公開されている。
    • キャストも一部変わっていたかもしれない。
  2. 作中漫画のアニメが一部OVAでアニメ化されていた。
    • 亜城木夢叶作品の場合は、ヒロイン役は早見沙織が担当する。
  3. 「プラチナエンド」のアニメ化が実現していた。

爆裂天使

  1. 新作はOVAではなくテレビアニメ第2期だった。
  2. 白亜右月は大ブレイクしていて史実以上に第一線での活躍を続けていた。
    • 「ドルアーガの塔」シリーズもテレビ朝日含めたキー局での放送だった。
  3. STRiPESは以降も音楽活動を続けていた。
    • ED曲のアーティストもブレイクしていた。
  4. 漫画版作者は漫画家として大ブレイクしていてアニメーターはやらなくなっていた。

はぐれ勇者の鬼畜美学

  1. HJ文庫の人気は高まっていた。
  2. 原作が11巻で中断する事はなく、もう少し長く続いていた。
  3. 日笠陽子のイメージが変わっていた。
  4. 阿部慎之助の記事で凰沢美羽のフィギュアの写真になっていたことから、それがあだ名となった。
  5. 「新妹魔王の契約者」も史実以上にヒットしていた。

バケツでごはん

  1. 丸一年以上放送されていた。
    • 歌詞が視聴者公募された替え歌バージョンのEDも流されていた。
  2. 神田うのは声優としても高評価されていた。
  3. 上野動物園への関心が史実以上に高まっていた。
    • 本作自体、上野動物園と何らかのコラボを行っていた。
  4. 本作が「おはスタ」内で放送されることはなかった。

はさ~はそ

はじめてのギャル

  • 同年の「エロマンガ先生」に迫るほどのヒットだったら。
  1. 長久友紀は名実とともに主役級常連声優としてブレイクしていた。
    • 「和田昌之と長久友紀のWADAX Radio」の卒業も撤回されてたかもしれない。
    • 同じイヤホンズの高橋李依、高野麻里佳との差を縮めることができていた。
    • 長久友紀が働いていたSHIROBACOと大々的にコラボしていた。
      • よってSHIROBACOがある阿佐ヶ谷アニメストリートは史実以上に盛況になったかもしれない。
  2. 純情のアフィリアによるOPは10位以内にチャートインしていた。
    • アフィリア・サーガからの改名は大成功と評価されていた。
    • エラバレシのEDも最低チャートを記録することなくアニソン界で大ブレイクしていた。
    • ノンタイアップだった次のシングルの方が売れることはなかった上アニメ含むタイアップが付いてたかも。
  3. 「パンツマイスター」が流行となっていた。
  4. もこうは有名になっていた。
  5. VTuberの猫乃木もちと大々的にコラボしていた。
  6. 竹達彩奈は同時期に某非深夜アニメに出ていたこともあり非難されてたかも?

はじめの一歩 Rising

  1. 地上波が事実上の関東ローカルにならず他の日テレ系列局でも本放送されていた。
  2. 忘れらんねえよは大ブレイクしていた。
    • OP「夜間飛行」はシングルリリースされていた。
    • シクラメンも史実より早くブレイクしていた。
  3. 林沙織も大ブレイクしており・・・。
  4. 船越雅史は以降もスポ根アニメの企画を手がけていた。
    • あの実況を逆手に取りサッカーアニメも手掛けたかもしれない。
    • 後年の「ALL OUT!!」もラグビー日本代表の試合を中継していることもあり日テレでのアニメ化だった。

バスカッシュ!

  1. 低売上面で伝説扱いされることはなかった。
  2. バスケットボールBJリーグコラボが史実よりも強く行われ、リーグ観客動員が増えていた。
    • それでも流石にJBLとの統合は史実通りに行われていた。
  3. 2009年秋季以降もMBS製作深夜アニメのJNN主要10局ネット体制が続いていた。
    • いずれにせよ、こういうネット体制もどっかで途絶えてしまっていた可能性もなくはない。
  4. ナイキがそのほかのアニメでもコラボを行っていたかもしれない。
  5. 早見沙織はこの時点でブレイクしていた。
    • エクリップスは単体活動や他のアニメの主題歌も担当し一流ユニットとなっていた。
  6. 『SLAM DUNK』『黒子のバスケ』とは違ったバスケットボール作品として業界から注目され、産業型ロボットの開発が進められていた。

BASTARD!! -暗黒の破壊神-

  1. 原作の最後まで完結していた。
  2. 原作はとっくの昔に完結。
  3. エロいアニメで社会問題になる。
  4. 矢尾一樹といえば『超獣機神ダンクーガ』の藤原忍や『機動戦士ガンダムΖΖ』のジュドー・アーシタではなく、本作のダーク・シュナイダーという認識になっていた。
    • ジャンプ作品的には『燃える!お兄さん』の国宝憲一では?

ぱすてるメモリーズ

  1. ゲーム版が同年8月でサービスを終了することはなかった。
  2. アキバ系文化は未だに健在と評価されていた。
  3. 新田ひより、鳥部万里子、山本亜衣は本作品で大ブレイクして主役級常連声優の仲間入りを果たしていた。
  4. 2話はなんとか円盤収録や配信ができるようにできる限り努力されていた。
    • 円盤形態変更による特別損失は史実ほどにならなかった。
      • 「ゆるキャン△」への影響が懸念されることはなかった。
  5. 今井麻美はシングルの売上を落とすことはなかった。

はた・はち

はだしのゲン

  1. 宮沢和雄がスタッフから降りることがなく、「はだしのゲン2」のキャラクター設定も担当していた。
  2. 3が作られていた。
    • 内容は汐文社単行本第8〜10巻を映像化している。
  3. 主題歌CDアルバムが発売されていた。
    • はだしのゲン40周年記念ライブを開催していた。
  4. 宮崎一成の知名度が上がっていた。
  5. 木村昴、宮崎一成、宮沢和雄らアニメに関わっていた人物は中沢啓治の死去の際、何らかのコメントをしていた。

働きマン

ここではノイタミナ枠で放送されたアニメ版を記述する。視聴率は深夜枠としては好調だったが、ビデオグラム売上が不振だったとされる。

  1. 『監督不行届』以前にも安野モヨコ作品のアニメは制作されていた。
    • 『シュガシュガルーン』の第2期も放送されていた。
  2. ドラマ版はフジテレビ系列での放送だった。

ハチエモン村

  1. 関西テレビのキラーコンテンツとして君臨。
  2. フジテレビ以下、他のFNS系列局でも放送されるように。
  3. CVは、関テレのアナウンサーが総出演。
    • ちなみに放映当時は、桑原征平・山本浩之・梅田淳・馬場鉄志など、当時の関テレの人気アナウンサーがズラリ。
  4. 「東のOnちゃん・西のハチエモン」と並び称されていた。
  5. ハチエモンは、くいだおれ太郎などのように「大阪といえば」で連想されるキャラクターになっていた。

8月のシンフォニー -渋谷2002〜2003

  1. 川嶋あいは史実以上に第一線級のヒットを継続していた。
  2. 著名人の自伝をアニメ映画化するメディアミックスが流行っていた。
  3. ジブリ以外での子供家族マニア以外の一般向けの国産アニメ映画が流行っていた。
    • つまり史実では細田守作品や君の名は。で起こった現象がこの時点で発生していた。
  4. 配給予定会社の倒産を乗り越えて大ヒットさせた実績が評価されドキュメンタリー番組とかで取り上げられていた。

はつ~はと

Back Street Girls -ゴクドルズ-

  1. 実写版も史実以上にヒットしたかもしれない。
    • ドラマ版を放送したTBS系列局でも遅れネットで放送される可能性が出ていた。
  2. 貫井柚佳、前田佳織里は主役級常連となっていた。
  3. 歌唱シーン含めてほとんど動きの無いアイドルものアニメもイケると評価されていた。
  4. 放送終了直後の完結を惜しむ声は史実以上だった。

パックワールド

  1. ゲームも大ヒットした。
    • スマブラに参戦した切っ掛けで視聴率が上がった。
    • Miiverseの本作のコミュニティに来るユーザーが増えた。
  2. 稲川英里はこの時点で認識されるようになった。
  3. 公式サイトから第3期の放送が日本でも発表された。
  4. DVDに英語音声に切り替える機能が追加された。
  5. 2015年にテレビ東京に再放送された。
  6. パックマン生誕35周年の企画に日本でもやってた。
  7. アメリカにあるレベル257に行く日本人が増えた。

初恋モンスター

  1. 和井みずきは大ブレイクして人気声優の仲間入りを果たしていた。
  2. 新作は舞台ではなく第2期だった。
  3. 堀江由衣は同時期放送だった某アニメでも主役だったためバッシングを受けたかもしれない。
    • 以降もミス・モノクローム以外で深夜アニメで主役を演じることが多かった。

初恋限定。

  1. 地上波でも放送されていた。
  2. 原作の連載期間が打ち切りで短くてもアニメでヒットできるのが可能と証明されていた。
    • 漫画家に希望を与える一方編集の権威が失墜していた。
    • この作品も連載が再開されていた。
      • 「あねどきっ」以降の河下水希作品は発表こそ史実より遅れるものの、それらの作品群への期待は史実より高まっていた。
  3. 2015年に河下水希が桃栗みかんとして女性誌に戻ることはなかったかもしれない。

バッテリー

  1. 中学野球を題材とした作品も増えた。
  2. 岡山県が脚光を浴びた。
  3. 実写版に手を出す動きも見られた。
    • 実はアニメが最後発(映画2007年、ドラマ2008年)。
  4. 「ピアシェ〜私のイタリアン〜」はノイタミナの30分アニメとして放送したかもしれない。

ハッピーシュガーライフ

  1. 花澤香菜の勢いに陰りが見える事は無かった。
  2. 村川梨衣が本作を降板した疑惑や制作進行を務めた門間裕士の交通事故が史実よりも非難されていた。
  3. ニコニコ等における過渡な宣伝や地上波の近畿・関東広域での放送が問題視される事も無かった。
    • 深夜アニメにおけるMXやサンテレビの重要性が相対的に上がる事も無かった。

HAPPY★LESSON ADVANCE

  1. 最終作「HAPPY★LESSON THE FINAL」はOVAではなくテレビアニメ3期だった。
  2. ケイエスエスはOVAばかりにならず2004年で活動停止に追い込まれることはなかった。
  3. 1期を放送しなかったテレビ局も後に集中再放送の形で放送していた。
  4. 放送していた地方局は以降も積極的に深夜アニメを受け入れていた。
  5. 浅野るり、島涼香は以降も声優活動が活発だった。

バディ・コンプレックス

  1. 予定通り分割2クールで放送された。
    • 「完結編」は放送されなかった。
      • 一部放送局における再放送もない。
  2. 「ナイスカップリング」は流行語になっていた。
  3. ChouChoが以降売上を落とすことはなかった。

バトルガール ハイスクール

  1. コロプラの株主総会で槍玉に挙がることはなかった。
    • ソシャゲのアニメ化は難しいと発言することはなかった。
  2. 1話から登場人物を大量に出すなど元からゲームをプレイしている人専用の内容でも問題ないと評価されていた。
  3. 任天堂がコロプラを提訴した時史実以上にバッシングされたかも。
  4. 「白猫プロジェクト」のアニメ化は2020年ではなく18年か19年に実現したかもしれない。
  5. 2019年7月末にサービスが終了することはなかった。

バトルスピリッツシリーズ

バトルスピリッツ ブレイヴ

  1. バトルスピリッツシリーズ4作目は少年激覇ダンからの3部作の完結編になっていた。

バトルスピリッツ 覇王

  1. ソードアイズ以降もバトスピの単巻DVDは発売されていた。
  2. それでも主人公が世界の頂点に立つ結末になっていたかは微妙。

最強銀河 究極ゼロ ~バトルスピリッツ~

  1. シリーズの一時休止はなく、仮に7作目の制作が遅れても話数延長で対処していた。
  2. 後番組『トライブクルクル』は別時間帯になっていた。
    • avexつながりで『プリパラ』と縦ラインになっていたかも。
  3. 次回作『バトルスピリッツ烈火魂』もメ~テレでの放送になっていた。

バトルスピリッツ ダブルドライブ

  1. バトスピの映像展開はネット動画に移行せず、「煌臨編」に相当するアニメが制作されていた。

BATON

  • 2009年の開国博Y150で限定上映されたアニメ作品。
  1. チケットを買って全編見に来た観客が多く出ていたので開国博Y150自体赤字にならず成功と評価されていた?
    • 以降の博覧会でも制作陣や声優が豪華な限定上映アニメが積極的に製作されていた。
      • さらに富山県南砺市の「恋旅〜True Tours Nanto」に留まらず特定の街に行かないと見られないアニメが続出していた。
  2. 市原隼人、上戸彩といった出演者はみな声優として評価されていた。
  3. 北村龍平は以降もアニメ作品を手がけていた。
    • 岩井俊二も以降「花とアリス殺人事件」に留まらずアニメでの活躍は史実以上だった。
  4. 暴力シーンの多さが開国博Y150の客層に合わないという批判は一蹴されていた。

はな~はろ

ハナヤマタ

  • 前クールに放送した同じきらら系列「ご注文はうさぎですか?」に迫るほどの大ヒットだったら。
  1. よさこいブームが起こっていた。
    • 舞台となった「湘南よさこい祭り」のみならず、高知の「よさこい祭り」や札幌の「YOSAKOIソーラン」とのコラボも実現した。
  2. 大坪由佳のイメージが変わっていた。
    • キャスティングに関する批判も史実よりは抑えられていたはず。
  3. 田中美海、奥野香耶がブレークし、「Wake Up, Girls!」が再評価された。
  4. 当然ながら、「難民キャンプ」は今以上に深刻化していただろう。
  5. 「まんがタイムきららフォワード」出身の作品としては初となるヒット作となっていた。
    • 同レーベルの「夢喰いメリー」の爆死もあっただけに、なおさら話題になっていた。
    • 「がっこうぐらし!」への期待も史実以上だった。
      • 「あんハピ♪」共々本作品と同様テレ東などキー局系列での放送だった。
  6. 史実で遅れ放送されたテレビ北海道に加え、よさこい発祥の地である高知の民放でも番販で放送された。
  7. 2017~18年の間に「おちこぼれフルーツタルト」がアニメ化されていた。
    • きららファンタジアへの参戦ももっと早かった可能性がある。

花より男子

  1. TVドラマ版はテレ朝で製作されていた。
    • その分視聴率も今ひとつ。
      • たぶん、TBSで放送されていたものより半分ほどになりそう。無論、実写映画化なんてもってのほか。
  2. 朝日放送制作の日曜朝8時30分枠はトレンディドラマ路線を継続していた。
    • 人気次第では原作の最後まで放送されていたかも。
      • その場合、放送終了は2004年9月28日だった。
  3. 持田真樹はその後、声優として活躍することになっていた。
    • 山本耕史も声優としての活動が中心となっていた。

はねバド!

  1. 作画枚数やロトスコープなど高予算アニメが増えていた。
  2. 良くも悪くもバドミントンが注目されていたのは間違いない。
  3. 放送時期に発表された声優バスケリーグに便乗して声優バドミントンリーグが発足したかもしれない。

パパの言うことを聞きなさい!

  1. 聖地が同じということでとあるシリーズのライバルアニメになっていた。
  2. 上坂すみれが「中二病でも恋がしたい」より前にブレイクしていた。
  3. 飛行機の事故が起きるたびにニュース板でこのアニメの話題が出るようになっていた。
  4. 羽多野渉の「おいたん」のあだ名がさらに知れ渡ってた。
    • フルハウスのジェシーおいたんをイメージするかで世代が分かれた。
  5. あの夏で待ってるが史実以上にコケていた。
  6. 原作の最終巻刊行に合わせて第2期が製作された。
  7. スーパーダッシュ文庫原作アニメがもっと製作されていた。
  8. 同じスーパーダッシュ文庫原作アニメである「ベン・トー」が何らかの形で再評価されていたかもしれない。
  9. 「終わりのセラフ」の小説版はスーパーダッシュ文庫→ダッシュエックス文庫で刊行されていた。

はぴはぴクローバー

  1. グループ・タックは以降もテレビアニメの単独元請を続けていた。
    • よって倒産が避けられる可能性が出ていた。
  2. 原作も5巻で終わらずもっと長かったかもしれない。
  3. 岡嶋妙はアダルトゲーム原作以外のアニメでも主役級を多く演じたかもしれない。
  4. OP曲を歌ったグループは大ブレイクしていた。
  5. 下川みくにが歌ってたED曲はシングルリリースされていた。

パピヨンローゼ

ランジェリー戦士 パピヨンローゼ

  1. 当初の予定通り全6巻発売されていた。
  2. ミノ☆タロー(箕星太朗)は飛田シンヂのままで商業活動していたかもしれない。
    • よって「ラブプラス」が出ていたか不透明になったかもしれない。
      • キャラデザは別人だった。
  3. 桜川朝恵(現:瀬那歩美)は大ブレイクしていたが一般向けアニメには出演しにくくなったかも。

パピヨンローゼ New Season

  1. 南見ちはる、綱掛裕美、永井真衣は大ブレイクし人気声優の仲間入りを果たしていた。
    • 特に南見ちはるはアダルトゲームを卒業していただけでなくその後も声優活動自体活発だった。
    • 河合久美(現:たなか久美)はアニメでも大ブレイクしていて一時引退宣言をすることはなかった。
    • 三平×2も声優活動を大々的に続けていた。
    • OPを歌った人も大ブレイクしていた。
  2. サントラは同人ではなく商業ベースでの発売だった。
  3. DVDは当初の予定通りに発売されていて4巻以降のオリジナル版がお蔵入りすることはなかった。
  4. BPO案件は避けられなかった。
  5. セー○ームー○関係者から物言いが付けられていた。
  6. 1クール以上に延長されたかも。

早撃ちマック

米国だけでなく、日本でもヒットしていたら?

  1. トムとジェリーやチキチキマシン猛レースと同程度の地位を得られた。
    • これに伴い、日本でも関連グッズが発売され、DVD化もされていた。
  2. 滝口順平さんといえば、ドクロベエ様だけでなく、早撃ちマックというイメージも強くなっていた。
  3. マックなだけに、マクドナルドのハッピーセットにもラインナップされていた。
    • マッキントッシュのイメージキャラクターにも採用されていたかもしれない。

ハヤテのごとく!

  • 原作の最後までアニメ化されるほどだったら。

CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU

  1. シリアス路線が評価されていて「Cuties」の次作がシリアス路線として製作されていた。
    • 引き続き作者によるシリーズ原案だった。
  2. eyelisはデビューから大ブレイクしていて以降チャートで低迷することはなかった。
  3. 天の声(若本規夫)の降板を惜しむ声は上がらなかった。
  4. 前作と同様びわ湖放送、BS JAPANでも放送されていた。
    • TOKYO MXでも再放送されていた。
  5. 「Cuties」の放送開始直前特番は全系列局で放送されていた。

Cuties

  1. 11話、12話は高く評価されていた。
    • キャラクターカバーCD第2弾として出演声優が小沢健二の歌をカバーしていた。
  2. 以降の工藤昌史監督作も史実以上にヒットしていて爆死ばかりにならなかっただろう。
  3. 「それが声優!」もテレ東系列での放送だった。
    • もしかしたら「AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION-」もテレ東だったかもしれない。
    • 少年サンデー連載になったかもしれない。
  4. マングローブは史実以上に生き長らえていたかもしれない。

ばらかもん

  • 史実以上のヒットで2期もあったら?
  1. 「はんだくん」も日テレ系列での放送だった。
    • 長崎県では遅れネットにならず同時期に放送していた。
    • スタッフも声優も続投していた。
    • 「蒼の彼方のフォーリズム」も日テレ系列での放送で長崎国際テレビでも放送されていた。
  2. 後番組も引き続きアニメだった。
  3. 子役を積極的に起用した深夜アニメが以降続出していた。
  4. SUPER BEAVERは以降もアニメ主題歌を担当していた。
  5. NoisyCellのED曲はシングルリリースされていた。

はんだくん

  1. 声優変更へのブーイングは静まっていた。
  2. Fo'xTailsは大ブレイクしていた。
  3. 広瀬裕也は大ブレイクしていて主演常連声優になっていた。
  4. 「蒼の彼方のフォーリズム」は長崎県でも遅れネットで放送されていたかもしれない。

パラッパラッパー

  1. 放送当時に発売された「パラッパラッパー2」ももっとヒットしていた。
    • 今もシリーズが続いており、アーケードやスマホゲームとしても発売していた。
  2. 原作ゲームのシリーズでもある「ウンジャマ・ラミー」からラミーやマーさんも登場していた。
  3. 「ガスター」といえば胃薬ではなく当作品の悪役キャラを指す人が多かった。
  4. OPへの風評被害がとんでもないものになっていた。
    • OPアーティストがノーナ・リーヴスで固定されていた場合はなおさら。

はりもぐハーリー

  1. 第2期のVHS化が決定。
  2. イメージ・ケイとスタジオジュニオは以後もアニメーション製作を続けている。
    • 「白鯨伝説」は全39話で放送されいた。
    • 「アリスSOS」以降の天てれアニメもスタジオジュニオ製作に。
    • 「おじゃる丸」もスタジオジュニオ製作に。
    • 「ガンドレス」もスタジオジュニオ製作に。
  3. 「ほんまでっせお客さん」、「ぱじ」と「星守る犬」のアニメ化が決定。
  4. 「ハリャリンパ!」や「ビェェ~」が流行語になっていた。
  5. アリス探偵局と共演していた。
  6. CRIPTONは大ブレイクしていた。
  7. ゲームソフトやPICO専用知育ソフトが発売されていた。
  8. DVD-BOXが存在する。
  9. リス子のエロ画像が大ブームしていた。
  10. 「はりもぐハーリー」15周年のために、村上たかしは漫画版(はりもぐ大作戦/はりもぐ全員集合)に忠実な深夜アニメ版を制作した。
  11. 「HUGっと!プリキュア」のハリハム・ハリーの声優は日高のり子になっていた。
  12. 「ナマケモノが見てた」とのクロスオーバー漫画が存在する。

はるかなレシーブ

  • 同年放送かつ同掲載誌である「ゆるキャン△」並の大ヒットだったら。
  1. 沖縄県で深夜アニメが放送される機会が史実以上に出ていた。
  2. 聖地巡礼において「東の山梨、西の沖縄」と言われるようになったかもしれない。
  3. 声優バスケリーグに乗じて声優ビーチバレー(もしくはバレーボール)リーグが立ち上げられたかもしれない。
  4. 優木かなは深夜アニメでも再び活躍するようになっていた。
  5. 宮下早紀は大ブレイクしていて史実以上に出演作を増やしていた。
  6. 木村千咲はウマ娘以外でも史実以上に活躍するようになっていった。
  7. 日常系ではないきららアニメもいけるという認識になっていた。
  8. 例に漏れず叡山電鉄は大々的なコラボを行っていた。
    • その場合絵柄で揉めそうな気がする。

ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜

  1. P.A.WORKSの威光は保たれていた。
  2. 静岡を舞台にしたアニメが増えていた。
    • ハルチカ(中部)→ラブライブサンシャイン(東部)ときたので浜松(西部)を舞台にしたアニメの企画が立ち上がったかもしれない。
      • それはWeb&劇場版アニメだがPlanetarian(浜松が舞台)で実現。
      • 『クラシカロイド』と『ガウリールドロップアウト』は?
    • 逆に「ラブライブ!サンシャイン!!」の舞台を静岡県にする必要はなかったかもしれない。
  3. 実写映画でジャニーズをキャスティングする必要はなかっただろう。

春庭家の3人目

  1. スーパーJチャンネルでのアニメ放送は以降も続いていた。
  2. 原作も2巻で終わらずもっと長かった。
  3. 作者の以降の作品もメディアミックスがあった。
    • 小説への進出は無かったかも。
  4. 主題歌のアーティストはブレイクしていた。

はわ~はん

パワーストーン

  1. 以後もカプコンのヒットしたゲームのテレビアニメ化が定番になっていた。
    • 「デビルメイクライ」は地上波での放送だった。
    • 「バイオハザード」「逆転裁判」もテレビアニメ化されていた。
      • 「モンスターハンター」も史実より早くアニメ化されていた。
        • スピンオフの形でアニメ化することはなかった。
      • 「逆転裁判」のアニメ化は史実より早かった。
    • 「ロックマンエグゼ」シリーズや「ビューティフル ジョー」、「戦国BASARA」シリーズや「ガイストクラッシャー」シリーズへの期待は史実より高まっていた。
      • 「ロックマンエグゼ」は第1期の時点で大ヒットしていたかも。
    • 「イクシオンサーガDT」は原作ゲーム「イクシオンサーガ」とともにヒットしていた。
  2. 主題歌を歌ったアーティストはブレイクしていた。
    • MISSIONは主題歌のシングルリリース後に解散せず活動期間はもっと長かった。
    • 天方直実は渡米することはなかったかもしれない。
    • Aya&Chika from D&Dも活動を続けていた。
  3. 丸一年以上放送されており、原作「2」のキャラクターたちも登場していた。

HUNTER×HUNTER(日本テレビ版)

  1. 『HUNTER×HUNTER(日本テレビ版)』の放送時間は火曜深夜に変更されていなかった。
    • その場合、一部グロテスクな表現(主にキメラアント編・選挙編)は軽くなっていた。
      • と言うか、そのグロい展開をやるために深夜に移したんじゃないの?だったらヒット云々は関係ないような気がするんだけど。
    • キメラアント編以降は原作でカットされたor詳細が描かれなかったシーン(ビゼフと王&護衛軍との邂逅・レオルVSグラチャン・ノヴVSフラッタ・ヒソカVSブシドラ&誠凛隊・ルーペのその後など)が追加され、史実より終了が半年~1年ほど遅れていた。
    • キメラアント編ではミニコーナーとして「キメラアント大図鑑」が放送され(史実では原作・アニメ共に名無しだった師団長クラスの蟻にもこことEDクレジットにて名称が追加されていた)、選挙編からは「ゴンとキルアのハンサイクロペディア」が再開していた。
    • その場合、多くの系列局で後番組として放送された『寄生獣 セイの格率』のアニメ化は遅れていた。
  2. 劇場版2作品への期待は史実より高まっていた。
  3. EDは劇場版2作品両方の主題歌とは別の曲になっており、OPは2クール~1年ごとに、EDは1クールから2クールごとにそれぞれ変更されていた。
  4. 何とかして放送時間をコナンの前にねじ込めていればこのような項目になつていたかも
  5. 日本テレビ系列日曜朝11時のアニメ枠は史実より続いていた
    • 「HUNTER×HUNTER」の後番組は「寄生獣 セイの格率」か「曇天に笑う」のどちらかになっていた
    • その後は「俺物語!!」引き継ぎ更にその後は「ルパン三世第4シリーズ(イタリア編)」を放送
    • 最低限ルパン4期まで放送枠は続いていた
    • 『ワールドトリガー』は『HUNTER×HUNTER(日本テレビ版)』の後番組として放送されていた。
      • この場合、『暴れん坊力士!!松太郎』は大ヒットしていた。

パンチライン

  1. 打越鋼太郎は以後もアニメの脚本を定期的に手がけていた。
  2. もしかしたらEver17など打越鋼太郎がシナリオを手がけていた過去のゲームが再ブームとなりアニメ化される可能性が出ていたかもしれない。
    • KIDの再建まで至る可能性も出ていた。
  3. 宮沢賢治がブームになったかもしれないが反発も出ていたかも。
  4. 以後もノイタミナでお色気要素のあるアニメが放送され続けていた。
  5. 武藤正史は以後もテレビアニメの仕事をやっていた。
  6. 井上麻里奈も以降シリーズ作品除いても深夜アニメで史実以上に活躍していて子供向けアニメ主体にならなかっただろう。

パンでPeace!

  1. TOKYO MX以外の地上波でも放送されていた。
  2. 大森日雅は以降も史実以上に主役級常連となっていてテレビアニメ出演本数も多かった。
  3. petit miladyは以降も継続的にシングルを発売していた。
  4. 原作が5巻で終わることはなかったかもしれない。
  5. 三井アウトレットパークでの深夜アニメコラボは以降も史実以上に開催されていた。
  6. 製パン会社との大々的なコラボが実現していた。
  7. 辻初樹は以降も継続的に監督を担当していた。
  8. ZERO-Aの活動が低調になることなくエムティーアイが株式を手放すことはなかったかも。

ハンドシェイカー

  1. 大阪を舞台にしたアニメが増えていた。
  2. 日本橋ストリートフェスタ2017ではこのアニメのコスプレをした人であふれかえっていた。
  3. エンコ殺しアニメとして伝説になっていた。
  4. セリフが関西弁でなかったことへの批判が大きくなり関西弁版も製作されたかもしれない。
  5. 新作は舞台ではなくアニメ2期だったかもしれない。
  6. 10年後を描いたアニメがW'z《ウィズ》にならなかった。
  7. テレビ愛知は「W'z《ウィズ》」も放送していた。

W'z《ウィズ》

  1. TVQは「ハンドシェイカー」を改めて放送していた。
  2. 主題歌のアーティストは大ブレイクしていた。
  3. 山上兄弟はアニメでも活躍するようになっていた。
  4. 日本橋ストリートフェスタ2019は史実以上の盛況となっていただろう。

PandoraHearts

  1. savage geniusの活動休止は史実より遅かったかもしれない。
    • 近江知永も歌手として史実よりマシな結果が出ていた。
  2. 皆川純子は以降も積極的に深夜アニメで主役級を演じていた。
  3. 坂本梓馬は以降積極的に声優活動をしていた。
  4. 以降TBSアニメは継続的に2クールで放送され続けていた。

BanG Dream!

  1. コロコロアニキの漫画版は4コマではなくストーリー漫画となっていた。
  2. OLMは(一応、次クールの『アトム・ザ・ビギニング』があるものの)深夜アニメの制作にも積極的になった。
  3. 同時期の『風夏』もヒットしていれば第2次ガールズバンドブームを起こしていたのかもしれない。
    • 翌年に出たギブソンの経営危機報道は史実以上に騒がれていて支援の動きが出ていたかもしれない。
  4. 放送後日本武道館でライブをしたこともありどうぶつビスケッツ×PPPのように一般の音楽番組出演を果たしたかもしれない。
    • 史実では『2018 FNSうたの夏祭り』(2018年7月25日放送)にRoseliaが出演。
  5. 制作体制のゴタゴタを乗り越えたと評価され「マングロった」が流行語にならなかったかもしれない。
  6. 「天使の3P!」はあれど遠藤ゆりかは引退まで至らなかったかもしれない。
    • 理由が理由(度重なる体調不良)なのでそこは史実通りかも。
  7. 2期は引き続きポピパ中心で群像劇路線にはならなかった。

ハンドレッド

  1. 長谷川芳明は大ブレイクしていて主演常連声優の仲間入りを果たしていた。
    • 大森日雅も深夜アニメの出演が史実より多かった。
      • 『ひるキュン!』の月曜のお天気コーナーを担当することはなかった。
    • 吉岡茉祐、奥野香耶も「Wake Up, Girls!」に留まらない人気声優の仲間入りを果たしていた。
  2. テレビ東京以外の地上波局でも放送されていた。
  3. 同じシリーズ構成担当のダンまちも再放送含めてテレ東に移管されていたかもしれない。
  4. エミリアとクレアがAGPで立体化されていた。

バンパイヤン・キッズ

  1. フジテレビ土曜6時半のアニメ枠は現在でも継続していた。
    • ひょっとしたら『戦国BASARA』『黒子のバスケ』『進撃の巨人』など以後のプロダクションI.G製作アニメも本枠で放送されていたかも。
      • 進撃はターゲット考えるとノイタミナ辺りが妥当だと思うが
      • 場合によっては『ダイヤのA』のアニメ化が史実よりもやや早まっていたかも知れない。
  2. プロダクションI.G.は以後も児童向けテレビアニメを製作しており『ももへの手紙』も大ヒットしていた。
  3. 釘宮理恵は史実より早くブレイクしていた。
  4. 愛川欽也は定期的にアニメ声優を手がけ、テレビ司会者としての人気に陰りが出ても、ベテラン声優として健在であった。

パンプキン・シザーズ

  • 2018年現在原作の連載が続いており、何期も制作されるほどだったら。
  1. 高橋洋子のOP曲は前作並に売れておりレーベルを移籍することはなかったかもしれない。
  2. 秋山勝仁は以降も深夜アニメの監督を担当していた。
  3. 作品の雰囲気とかなり違うED曲や次回予告が高く評価されていた。
  4. 小川一樹は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。
  5. tvkは機器メンテナンスで放送を休止することはしなかった。
  6. ミランカでの新作アニメ配信は史実以上に盛り上がっていてサービスも史実より長く続いたかもしれない。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/東映/ライダー/戦隊
していたら え・お
ち・つ
な~の へ・ほ
み~も や~よ ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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