もしあのアニメが大ヒットしていたら/へ・ほ

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ベイビーステップ[編集]

  • 劇場版や3期もあったらと仮定。
  1. 作画崩壊に対する非難は史実以上に激烈になっていた。
    • ぴえろは品質管理体制を見直すなどしており後年の「DYNAMIC CHORD」でまたしてもやらかすことはなかった。
      • ぴえろは以降もNHKアニメを継続的に担当していた。
    • アニメーション制作は交代させられていた。
  2. 原作が2017年に打ち切り同然で連載を終了することはなかった。
  3. がんばれ!Victoryの解散は史実より遅かった。
  4. 実写版もNHKが手がけていた。

ベターマン[編集]

  1. Compact3以降のスパロボシリーズにも参戦していた。
    • もしDSのスーパーロボット大戦Wに参戦した時は確実にガオガイガーシリーズとのクロスオーバーが描かれていた。
      • ヒットしてもしなくても、スーパーロボット大戦Wのリメイク版が作られたら確定だろう。

ヘボット![編集]

  • 2年目や劇場版も実現していたら?
  1. メ〜テレがアニメ制作から撤退することはなかった。
    • 後番組もメ〜テレ制作アニメであり「サンデーLIVE」は無かった。
      • スーパー戦隊シリーズや平成仮面ライダーシリーズの枠移動もまずなかった。
  2. 銀河旋風ブライガーなどパロディネタになった往年の名作がブームになりリメイクの可能性が出ていた。
  3. ミソッカスは史実以上にブレイクしていた。
    • OP曲やBiSHのED曲はシングルリリースされていた。
  4. わーすたのED曲収録シングルもチャート最高位が前後シングルで谷間にならなかった。
  5. 石平信司監督は「七つの美徳」を担当することはなかったかも。

ベムベムハンターこてんぐテン丸[編集]

  1. 劇場版が製作されていた。
  2. DVD化も実現していた。
  3. 妖怪を題材にしたアニメといえば、「ゲゲゲの鬼太郎」と並び、よく挙げられていた。
  4. 「うおんちっと!」が流行語になっていた。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。[編集]

  1. 三月のパンタシアのOP曲が最低の売上になってしまうことはなかった。
  2. 安田陸矢は大ブレイクして主役級常連声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 湘南ベルマーレとのコラボを開催したことでtvkでも遅れネットで放送されていた。
  4. 「べるぜバブ」との混乱が史実以上にあったかもしれない。
  5. 悪魔の設定を疎かにする内容が批判されることはなかった。

へろへろくん[編集]

  1. パブリック&ベーシックが倒産することはなかった。
    • もちろん、サイボーグクロちゃんも最後まで放送された。
  2. 水田わさび、田村ゆかりはこの時点で大ブレイクしていたかも。
  3. 以後のコミックボンボン連載のギャグ漫画はアニメ化されており、休刊に追い込まれることはなかった。

ペンギン娘♥はぁと[編集]

  1. ニコニコ動画のみで配信されるWebアニメがこの時点で史実より多かった。
  2. アニメをテレビで放送する必要がなくなっていた。
  3. テレビ神奈川含めて地上波でも全話放送されていた。
  4. 高橋てつやはプリキュアシリーズのキャラクターデザインに抜擢された可能性がある。

変態王子と笑わない猫。[編集]

  1. 愛美は深夜アニメでもこの時点で史実以上に主役級常連となっていた。
    • 寺川愛美のままで声優活動を続けていて芸名を統一することはなかったかもしれない。
    • 高倉有加もテレビアニメ出演本数が史実より早く回復していたかもしれない。
  2. 原作の「幻の第2巻」の発売が実現したかもしれない。
    • もしかしたら「りゅうおうのおしごと!」のような将棋ものラノベも実現したかも。
  3. 東京都の多磨駅は本作品視聴者でごった返していて西武鉄道との大々的なコラボも実現していた?

ベン・トー[編集]

  1. スーパーダッシュ文庫の知名度は史実よりも上がっており、スーパーダッシュ文庫原作アニメはもっと増えていた。
    • 「パパの言うことを聞きなさい!」は大ヒットしていた可能性がある。
    • 「終わりのセラフ」の小説版もスーパーダッシュ文庫→ダッシュエックス文庫で刊行された。
  2. 大塚製薬は深夜アニメとのコラボに史実以上に積極的となっていった。
    • 有名スーパーマーケットとの大々的なコラボも実現していた。

ほあ~ほそ[編集]

ホイッスル![編集]

  1. 小向美奈子が声優として大成していた可能性も。
    • そうなれば、後に覚せい剤に手を出して逮捕されることは無かったはず。
    • 本職の声優以外(俳優、タレントなど)のアニメでの声優抜擢も史実より多かったはず。
  2. 長谷川静香は史実(「らき☆すた」の小早川ゆたか)よりも早くブレイクしていた。
    • 少なくとも、今以上に出演する作品は増えていた。
  3. いい意味で「エリアの騎士」や「ファンタジスタ」などと比較されていた。

放課後のプレアデス[編集]

  • ネット配信からテレビに進出したからヒットだろという解釈もできますが・・・。
  1. 以降痛車に留まらず自動車業界とアニメのコラボは史実以上に盛り上がっていた。
    • トヨタ自動車の「プリガー」も大成功していた。
      • 米国法人で行われていた初音ミクとのコラボは日本でも実現していた。
      • AQUAのCMにおいて千本桜以降もボカロ曲使用が続いていた。
    • レース競技のスバルチーム、或いはプライベーター等で出場するスバル車にこの作品の痛車仕様のマシンもあった。
  2. 立野香菜子は大ブレイクしていた。
  3. 藤田咲繋がりで初音ミクと大々的にコラボしていたのは間違いない。
    • 本作キャラがボカロ化される可能性が出ていた。
    • とは言え関わっているのがスバルだから、上記の状況だったらトヨタ自動車とねじれが出る。
      • SUBARUとトヨタは提携してるからその点は大丈夫かもしれない。
  4. TV版OPを手掛けたsamfreeがTV版放送数ヶ月後に死去した時史実以上に大ニュースになっていた。
  5. ワーナー・ブラザースが自社作品のニコニコ動画での配信を中止することになった時SUBARUやガイナックスなどが権利を授受して配信を継続させようとしたかもしれない。
  6. ガイナックスは以降もテレビアニメ制作を積極的に続けることができていた。

忘却の旋律[編集]

  1. 片倉真二は漫画家としてブレイクしていた。
    • エロゲー原画家に比重を置くことはなかった。
  2. 「グリーングリーン」の人気は史実より高まっていた。
    • 18禁OVAは出ず第2シリーズがTBSで製作されていた。
      • その場合かなりお色気シーンが抑えられていた。
    • OVERDRIVE作品もテレビアニメ化されていた。
  3. lisa(コミネリサ)はもっと多くのアニメ主題歌を歌っていた。

冒険王ビィト[編集]

  1. 久川綾は以降も少年役を多く演じていた。
  2. 「冒険王ビィト エクセリオン」は1年間放送されていた。
  3. スレッドがパーティメンバーに加わっていた。
  4. 月刊少年ジャンプの休刊が遅れていた、または休刊しなかった。
  5. 史実通り原作の休載が始まっても後に連載を再開していた。
    • 原作者の1人の稲田浩司は現場に復帰していた。
    • 史実より連載再会が早まっていた可能性がある。
  6. ダイの大冒険再アニメ化の話が出ていた。

封神演義[編集]

仙界伝 封神演義[編集]

  1. 延長が決定し原作の最後まで放送、最終的にはアニメは2001年3月に終了し放送期間は1年半、全75話まで放送していた(史実では26話)
    • 現実には原作の封神演義は2000年に発行された週間少年ジャンプ47号に終了している
  2. 後半のオリジナル展開は無く原作どおりの最終回を迎えていた
  3. 藤崎竜の後続作品である「サクラテツ対話篇」「Wāqwāq」は史実より注目を浴びていた
  4. 宮田幸季・かかずゆみはこの時点でブレイクしていた。
    • 増川洋一は史実よりも積極的にアニメに出演していた。
    • 松田佑貴は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  5. 「覇穹 封神演義」もテレ東系列での放送だった。

覇穹 封神演義[編集]

  1. 原作を軽視しても問題ないと言われていた。
  2. タイトル繋がりで某アキバ系タレントが脚光を浴びていた。
  3. やなぎなぎはシングルの売上を落とすことはなかった。
  4. 「ゆるキャン△」の大ヒットもありC-Stationはヒットメーカーと高く評価されていた。
  5. 地上波放送局はもっと多かった。

放浪息子[編集]

  • 受賞歴があるものの後番組のあの花並の大ヒットだったら。
  1. 畠山航輔はデビューから大ブレイクしていて主役級のみならずテレビアニメ出演本数自体も多かった。
  2. ダイスケは翌年発売の次シングルを待たずにブレイクしていた。
  3. 「青い花」続編のアニメ化の可能性が高まっていた。
    • 「敷居の住人」もアニメ化されていた。

僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件[編集]

  • 悠木碧のOP曲は悪くない売り上げでしたが、アニメもヒットしていたら?
  1. 武田羅梨沙多胡、八木侑紀ら本作品でブレイクし人気声優の仲間入りを果たしていた出演声優が多数出ていた。
  2. 「しょびっち」自体流行語となったかもしれない。
    • 「エロマンガ先生」→「Eマンガ先生」もありそのままでも問題ないタイトルまでアニメの際に変更されるのが常態化していた?
  3. 某スタッフの同姓同名で物議を醸したかも。

僕らはみんな河合荘[編集]

  1. 井口祐一は深夜アニメでも大活躍していた。
    • 四宮豪も以降主役級があったかもしれない。
  2. fhánaは大ブレイクしていた。
  3. 同掲載誌の「DRIFTERS」、「プラネット・ウィズ」などもTBSでの放送だったかも。
  4. 川原町など岐阜市は本作品視聴者で溢れかえっていた。

ポケットモンスターシリーズ[編集]

ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説[編集]

  1. 主人公がサトシではないポケモンアニメのスピンオフ作品は、以後も大量に作られていた。
    • 「THE ORIGIN」は史実(2013年)より10年早く製作されていた。
      • 「ファイアレッド・リーフグリーン」の発売を記念しての製作だった。
  2. 以後も年末特番としてポケモンアニメの特別編が放送されていた。
  3. ベストウイッシュが史実通りこけた場合、サトシはXY以降降板していたかもしれない。
  4. 白石文子が声優を辞めることは無かったかもしれない。

ポケットモンスター ベストウイッシュ[編集]

  1. AG187話の最低視聴率を更新することはなかった。
  2. ジムリーダーがヒロインという方式はXYでも続いていた。
    • もしくはアイリス・デントが継続して登場していた。
    • 史実通りアイリス・デントとサトシの別れが描かれた場合、サトシと彼らとのバトルが行われるなど史実よりも劇的に描写されていた。
  3. 次作品かつ後番組でもある「ポケットモンスターXY」への期待は史実よりも高くなっていた。
  4. それでも「ロケット団VSプラズマ団!前編/後編」の放送はおろか、DVD化すらもされなかっただろう。
    • 多分あの回が放送自粛になっていなければ作品自体の大幅なストーリー変更を強いられておらず、史実と同じコケ方はしていなかったかもしれない。
    • もしかしたら震災関係を想起させる内容が修正された状態で特別篇やOVAの扱いとして世に出ていたかもしれない。
  5. 原作寄りに早くからプラズマ団を登場させて正統派悪役要素をこちらに回し、ムコニャトリオのキャラ変が一切なかったらほぼこの項目のようになっていたかも。
  6. KADOKAWAがメディアファクトリーを買収した事でピカチュウレコードが消滅した時史実以上に大ニュースになっていた。

ポケットモンスター XY[編集]

  1. 3ヶ月後に放送開始された妖怪ウォッチに人気を奪われず、ポケモンそのものの人気が失速する事はなかった。
    • XYの劇場版3作品も史実以上に大ヒットしていた。
    • 日曜のポケモン情報バラエティ番組が30分に縮小する事はなかったかもしれない。
  2. 牧口真幸は大ブレイクしていて主演常連声優の仲間入りを果たしていた。
    • そこまではならなくとも、出演本数を増やしていた可能性はある。
    • 佐藤恵らも同じように人気声優の仲間入りを果たしていた。
  3. 次作「サン&ムーン」においてもゲーム版の女主人公がヒロインになっていた。

ピカチュウ・ザ・ムービー/ポケモン・ザ・ムービー[編集]

水の都の護神 ラティアスとラティオス
  1. 歴代最低興行収入を記録することはなかった。
  2. ポケモンブームが続いていた。
  3. ゲーム『ポケットモンスター ルビー・サファイア』への期待は史実以上だった。
  4. 海外での劇場公開が打ち切られることはなかった。
    • 2003年度の米アカデミー長編アニメ映画賞を受賞していた。
  5. 番組がテコ入れを迫られることもなく、カスミ、タケシ、シゲルは未だにメインキャラのまま。
    • ハルカ、ヒカリ、セレナはヒロインではなく、ナナコのような後輩トレーナーだった。
      • マサト、アイリス、デント、シトロン、ユリーカもレギュラーにならない。
        • シンジ、シューティーに至っては登場すらしない。
  6. 次回作の『七夜の願い星 ジラーチ』以降、幻のポケモンのデータをゲームに配布するキャンペーンもない。
    • 興行収入のテコ入れではなく、純粋にワイヤレス通信の技術力を広める目的での配布だった。
破壊の繭とディアンシー

※日本週末興行収入1位を記録しながらも、最終興行収入は29.1億円と映画ポケモンXYの記念すべき1作目にしては大コケしたとされる。

  1. 松本まりかさんといえば、『蒼穹のファフナー』の遠見真矢だけでなく、本作のディアンシーというイメージも強くなっていた。
    • もしかしたら松本梨香と名前が間違われる声優ファンも続出していたかも。
  2. 女子向けのポケモンをメインにした事が受けなかったとみなされる事はなかった。
  3. 次回作における「光輪の超魔神 フーパ」への期待は史実以上だった。
  4. それでも劇場版妖怪ウォッチは史実通りヒットしていた。
光輪の超魔神 フーパ
  1. 歴代最低の興行収入を更新することはなかった。
  2. 前売り券特典のランダム商法への批判が一蹴されていた。
  3. 「おでまし」が流行語になっていた。
  4. 妖怪ウォッチに人気を奪われたから大コケしたということはなかった。
    • それでも劇場版妖怪ウォッチは史実通り週間チャート1位を取れていた。
  5. テレビ放送時の放送時間が変更されることはなかった。
ボルケニオンと機巧のマギアナ
  1. またしても歴代最低の興行収入を更新することはなかった。
  2. 次回作が原点回帰を思わせる「キミにきめた!」になることはなかった。
    • 代わりに(史実ではお蔵入りになっていた)サン&ムーンの劇場版が実現していたかも。
  3. ポケモンGOとの相乗効果が全く出てないと非難されることはなかった。
  4. YUKIがソニーとの契約を終了することもなかったかも?

星空へ架かる橋[編集]

  1. 葉鍵月以外のPCゲーム原作アニメはヒットしないジンクスは終わっていた。
  2. 高山市は「氷菓」を待たずして脚光を浴びていた。
  3. 青葉りんごはアニメ界にも本格的に進出していた。
  4. 日向伊吹が魂魄妖夢に似ていることが史実以上にネタにされていた。

星の子ポロン[編集]

  • 近年のネット上のブームではなく、放送当初から人気があったとして。
  1. 教育アニメがもっと多く製作されていた。
  2. 史実よりも体罰や虐待が増えていた。
    • 父母からの抗議が殺到し、体罰を加えるシーンは少なくなっていっただろう。
  3. FLASH時代からMADが多数作られていた。
    • アナログ編集時代から多数制作されていたかも。
  4. 2000年代にリメイク版が作成されていたが、抗議対策で体罰シーンがカットされるなど、無難な内容になっていまい、ネット上でのブームは下火となった。
    • 事実どうり昔の星の子ポロンが大ヒットしていたと思うのだが。
  5. 制作会社の時報映画社および日本動画は本作のヒットでメジャーなアニメ会社になり、30分アニメを数多く制作していた。
    • 現在も健在となっている。
  6. 史実以上に「星の子チョビン」と混同されていた。

ほた~ほん[編集]

ポッピンQ[編集]

  1. 続編が制作された。
  2. テレビアニメシリーズ化されていた。
    • 「ぷっちぐみ」で漫画版を短期連載していたことから「ちゃお」で漫画版が連載されていた。
      • そうなった場合、確実にライダー&キカイダー、戦隊&宇宙刑事(メタルヒーロー)、マジンガー&ゲッターのように、『第2のプリキュア』化していたと思われる。
  3. 東映アニメーションの60周年記念はもっと盛り上がっていた。
  4. 『アイカツ!』シリーズを終了に追い込んでいた。
  5. PR活動は成功とみなされた。

ぽてまよ[編集]

  1. 子ども達の間でも人気が出て第二期がキー局の深夜以外の時間帯で放送されていた。
  2. 3巻以降もアニメ化されていた。
    • 原作が5巻で完結せずもっと長かった。
    • 「ふらぺちっと」が流行語となり現実の生物学や植物学にも影響を与えていた。
  3. もえたんだけでなくゼロの使い魔ともコラボしていた。
  4. 「ぐちゅ玉」と称したトリュフチョコがコラボなどで大々的に売り出され普通名称化にまで至っていた。
  5. 最終回などで歌われたパンの歌がパンのCMソングに採用されるなど大々的にパン業界とコラボしていた。
    • ぽてまよやたまチーの名の由来になったパンもコラボ商品として一般販売されていた。
  6. 時田光は大ブレイクしていた。
  7. 茶太はアニソンでも大ブレイクしていてアダルトゲーム主題歌を卒業していた。

炎の闘球児ドッジ弾平[編集]

  • 一部設定&描写の改変&カットがなかったと仮定して。
  1. 原作の最後まで放送されていた。
    • その場合、放送終了は1995年12月26日だった。
    • ただし、ストーリーの都合上、ドッジ塾編の導入部がアニメオリジナルシリーズの終盤で展開していた。
    • 「スペースオズの冒険」以降の番組の放送は遅れていたか、別の時間帯もしくは放送局で放送されていた。
  2. 劇場版が公開されていた。
  3. DVDが発売されていた。
  4. ゲームはもう何作か発売されていた。
  5. ドッジボールブームはもう少し続いていた。
  6. 「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」以降のこしたてつひろ作品への期待が史実よりも高まっていた。
  7. 日高のり子が弾平のような主人公役を演じることが増えていたかも。
  8. 原作の後連載である『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』は本作の後番組になっていた。

ぼのぼの[編集]

  1. 30分枠に拡大。
  2. ポケットモンスターシリーズは別の放送時間。
  3. 単行本33巻の話は映画化されていた。
  4. 日本代表の応援キャラクターなどサッカーとコラボしていた(原作者がサッカーファンのため)。
  5. 動物愛護団体から苦情が来ていた。
  6. 「忍ペンまん丸」への期待は史実より高まっており、こちらもシャフト制作でテレビ東京にて放送された。
  7. アニメ新作はフジテレビではなくテレビ東京で制作。
    • さらに早朝の関東ローカルと冷遇されることはなかった。

ポプテピピック[編集]

  • 円盤(DVD・ブルーレイ)の売上は第1巻の初週が4000枚ほどで、爆死でも覇権でもない微妙な数字と本編でも自虐気味にネタにされました。
    • もしDVD・ブルーレイのセールスでも2018冬クールの覇権を取れるほどの売上になっていたら?
  1. この作品に携わった神風動画・スペースネコカンパニー・AC部・山下諒・ティボトレスカの知名度は大きく上がっていた。
    • 蒼井翔太はさらに大ブレイクを果たしており、音楽番組だけでなくバラエティにも引っ張りだこになっていた。
      • 司会者の不祥事で打ち切りとなった『Rの法則』にゲスト出演予定だったこともあり、確実にバラエティでのゲスト出演はあった。
  2. anのコラボCMはもう少し長く放映されており、声優を変えた第2弾・第3弾も作られていた。
    • もしかしたら史実で未出演の新規キャストが採用される可能性もあった。
  3. 主題歌「POP TEAM EPIC」もセールスや配信で大ヒットしており、上坂すみれがこの曲でミュージックステーションへの出演を果たしていた。
  4. 本当に星色ガールドロップのアニメ化が実現していた。
    • 2018年4月1日のエイプリルフールネタで限定アニメが配信されていた。
  5. BSと地上波とネットで同時放送されるアニメが増えていた。
    • 特にBS11では午後10時台にアニメ枠を新設する事が検討された。
  6. 当初無関係を装った竹書房は後悔した。
  7. 前年の「けものフレンズ」の混乱などを踏まえ、製作委員会方式をとるアニメが大幅に減少していたかも。
    • 特にキングレコードなどの講談社系のアニメ。
  8. アニメの影響で中指を立ててしまい外国人とトラブルになるケースが続出したかも。
    • 特にキッズ層に受けるようなことがあった場合子供が知らずに中指を立ててしまいそれを見た保護者からクレームが殺到していた。
  9. 地方局での再放送も行われていたが、流石に朝の時間帯の放送はなかっただろう。
    • 関西ではKBSかサンテレビあたりで再放送されたと思われる。
      • さらに北海道・名古屋・岡高・福岡はテレ東系列、仙台・新潟・静岡・熊本あたりは史実での広島同様TBS系列の地方局で放送されたかもしれない。
  10. JRAとのコラボによるポプテピ記念の新作アニメの制作にあたり、出演する声優を決める投票が実施されていた。
    • もしくは新規キャストになっていた。担当するとしたらAパートが犬山イヌ子/大谷育江、Bパート(再放送)が梶裕貴/三木眞一郎だった。
  11. 再生数が覇権に直結したとしてニコニコ動画は復権したと評価されていた。
  12. 2018年4月のエイプリルフールで竹書房公式から存在が抹消されることはなかった。
    • アニメ版の公式サイトのリンクが『バジリスク~桜花忍法帖~』の公式サイトに飛ばされることもなく、先述のように星色ガールドロップの公式サイト(?)になっていた。
  13. 2019年4月にスペシャルアニメではなく第2期シリーズが開始されていた。

ぽぽたん[編集]

  1. Funtaは活動を続けていた。
    • UCOは史実ほどU名義でソロ活動することはなかった。
  2. ぷちフェレットはエロゲーの発売を続けていた。
    • 頭身で激しくバッシングを受けたかもしれない。
  3. キャラメルダンセンはもっと流行していた。
    • 初音ミク人気への影響もあった。
  4. 同原画家の「グリザイアの果実」はBS-TBSでの放送だったかもしれない。
  5. 大原さやかは鉄道アナウンスなど一般的な仕事ができなくなっていた。
    • テレビ朝日の「隠れ家ごはん!〜メニューのない料理店〜」で顔出しリポーターすることもなかった。
  6. 浅野真澄も絵本を出版できていたか不透明。
  7. あいまいみー」は違うタイトルにしたかもしれない。
  8. 以降のBS-i枠アニメはお色気満載路線を続けていた。
  9. 言うまでもなくたんぽぽをぽぽたんと言い換えるのが流行っていて流行語とみなされるようになっていた。

ボボボーボ・ボーボボ[編集]

史実ではスポンサーの撤退が相次いだのですが仮に大ヒットする事があったら

  1. 少なくともスポンサーの撤退が相次ぐ事は無かった
  2. 1回位は劇場版が公開されている
  3. 残り半年間の放送がローカル枠に左遷させられる事も無かった
    • 一部地域での放送打ち切りも無かった。
  4. アニメは最低でも2年間放送し、原作単行本21巻(1部終了時点)までは映像化されていた
  5. 原作ももう少し長続きし30巻以上は続いていた
  6. 澤井啓夫の次回作のチャゲチャが8週打ち切りになる事は無かったかも知れない
  7. テレビ朝日系列土曜7時台のアニメ枠は史実より長続きしていた
    • なので日曜朝6時30分や火曜夜7時にアニメ枠が設立される事は無く、史実で日曜朝6時30分や火曜夜7時に放送された作品は金曜夜7時30分か土曜夜7時30分の枠で放送されていた
      • それでも2017年10月以降はテレ朝の方針転換で打ち切りになると思う。
  8. ファンブックも第2弾が発売されていた。
  9. 「第2のおぼっちゃまくん」の呼び声も高かった。

ポポロクロイスシリーズ[編集]

ポポロクロイス物語[編集]

  1. SCE製作ゲームのアニメは以後も続けられており『アーク・ザ・ラッド』や『ワイルドアームズ』のアニメ版はWOWOWではなくこの枠だった。
  2. OP、EDとも担当した歌手は大ブレイクしていた。
  3. 後番組は引き続きアニメだった。

ポポロクロイス[編集]

  1. 原作ゲームにおいてはピノン世代の作品はもう2、3本は発売されていた。
    • アニメオリジナルキャラのウララ、コゴト王子とプンプン王女の兄妹もゲーム本編に登場していた。
    • 三代目の主人公が登場していただろう。
  2. 主題歌を手掛けたルルティアはブレイクしていた。
    • アトリエシリーズの主題歌を手掛けることはなかっただろう。

WHITE ALBUM[編集]

  1. 平野綾の時代がもう少し長く続いていた。
    • エンドレスエイトの影響は受けるが小さくなっていた。
    • その後「グータンヌーボー」での発言で一時的に人気は落ちたが、すぐ復権していた。
  2. OP曲の深愛がもっと売れていた。
    • 紅白出場は史実より盛り上がっていた。
  3. 高本めぐみがもっと有名になっていた。
  4. この作品以降も水樹奈々・平野綾のツートップでのアニメ出演が実現したかもしれない(不仲説が取り沙汰されていたことは別として)。
  5. この作品自体の続編が作られ、下記丸戸氏がシナリオ担当の作品については企画自体がなくなるか別のタイトルになっていた。
    • 佐藤博暉は以後も様々なアニメ作品に監督・脚本として関わっていた。
  6. 「WHITE ALBUM2」への期待は史実以上だった。
    • 「冴えない彼女の育てかた」は言わずもがなで、ノイタミナでの放送前から話題沸騰となっていた。
  7. 升望は以降もテレビアニメに多く出演していた。

WHITE ALBUM2[編集]

  1. 米澤円はけいおんのメインキャラ役5人と同じくらいの人気になっていた。
  2. 水島大宙がもっと有名になっていた。
  3. 台湾でドラマ化されていた。
  4. アクアプラスはアダルトゲームの製作を再開しLeafブランドを復活させていた。

ポンポンポロロ[編集]

この項目にもあるが、ここではポンポンポロロが日本でも韓国並みにヒットしてたらどうなるかを想定。

  1. ポンポンポロロとコラボした飲み物は日本でも販売されてたのかも知れない。
  2. 韓国アニメは日本のアニメのパクリが多いと言うイメージがあったのは事実どうりか?
  3. 東京キャラクターストリートにはポロロショップと言う店があった。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/ライダー/戦隊
していたら え・お く・け
せ・そ ち・つ
な~の へ・ほ み~も や~よ
ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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