もしあのアニメが大ヒットしていたら/る~ろ

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ルパン三世[編集]

1971年版[編集]

※再放送ではなくゴールデンタイムでの放送当時に大ヒットしていたら?と仮定して

  1. 2期以降のルパン三世のアニメでも、ルパンの服装は緑色が基本だった。
  2. 2期製作時の峰不二子や石川五右エ門の声優変更もなかった。
  3. 二階堂有希子はブレイクしており、芸能界引退はなかった。
    • 「名探偵コナン」の工藤有希子の名前の由来がこの人であることがもっと知られていた。
  4. 大塚周夫といえば、「ゲゲゲの鬼太郎」のねずみ男ではなく、本作の石川五右衛門。
    • 逆に2期以降に出た増山江威子といえば峰不二子ではなく「キューティハニー」のキューティハニー、井上真樹夫といえば石川五右エ門ではなく「巨人の星」の花形満だった。
      • 石川五右衛門の後任声優は浪川大輔ではなく大塚明夫や石塚運昇のような渋めの声優が引き継いでいたかも知れない。
      • 増山江威子は、「天才バカボン」(昭和・平成版全4作)の「バカボンのママ」もお忘れなく…。
    • イメージが違いすぎて不評を買うユーザーが多くなっていた。
  5. 2期以降でもルパン一味はそれぞれ単独で行動するのが一般的だった。
  6. この作品は、当時の青年層にとっての定番になる。つまり、90年代以降の青年層にとっての「ちびまる子ちゃん」や「サザエさん」的なポジション(日曜宵の定番)に着く。
  7. そのことで、当時、日曜宵に憂鬱になる心理が「ルパン三世症候群」と呼ばれる。
  8. 日テレとフジのクロスネット局で、大人の事情で、日曜午後7時台には日テレの番組を放送していた地方局が、不満を抱えずに済む。
  9. 74年か75年頃まで続くロングラン放送になる。よって、史実のこの時間帯に放送された「侍ジャイアンツ」「宇宙戦艦ヤマト」が制作されないか、別の時間帯での本放送になる。
    • 本作品が史実に反してロングラン放送になった場合、後番組の『超人バロム1』も存在しなかったか、別枠での放送となる。『バロム1』が史実通り放送された場合、主人公の片割れの父親である木戸麟太郎役は、次元大介役の声優でもある小林清志氏ではなく、別の俳優が演じていた。
    • 史実において、この時間帯に放送されていた30分実写ドラマの『マドモアゼル通り』や、視聴者参加型のバラエティ番組の『買ッテ来ルゾト勇マシク』は放送されていたどうかは微妙。
  10. このヒットを受けて、70年代前半に、様々な青年向け漫画のアニメ化が行われる。
    • 史実に反してこの作品が大ヒットした場合、本放送開始から6年後の『宇宙戦艦ヤマト』の再放送を待たずに、爆発的なアニメブームが起きていたかもしれない。
  11. 当時幼児だった人でも、この作品を見ていた人が多かった。お父さんが大好きだったので。お父さんが若かった人や、その時間帯にカルピス劇場が放送されていなかった地域では、特に多かった。
  12. それでも、カルピス劇場(フジ)の人気は下がらない。むしろ、NHKやNETなど、この時間帯に大人向けの娯楽番組を放送していた局のほうが、この作品に視聴率を取られた。

PARTIII[編集]

  1. TVスペシャル以降のルパン三世は読売テレビが製作していた。
  2. 地上波での再放送が第2シリーズ並に多くなっていた。
  3. 史実における野球中継などによる放送中断はもう少しマシになっていた。
  4. OP曲『セクシー・アドベンチャー』、ED曲『フェアリー・ナイト』が名曲として評価されていた。

バビロンの黄金伝説[編集]

  1. 金曜ロードショーでも頻繁に放送されていた。
  2. 『ルパンVS複製人間』や『カリオストロの城』と同じ位の人気作品になる。

風魔一族の陰謀[編集]

  • 声優陣の一新が不評を買った。
  1. テレビスペシャルは全て古川登志夫らが演じている。
  2. ルパンが今以上に子供向け作品になっている。
    • そして舞台は日本中心に。
  3. アニメ第4シリーズが製作されていた。
    • 2015年秋より早くなっており、90年代中期に制作されていた。
      • 現在の栗田貫一演じるルパンはここでデビューしていたと思われる。
  4. 2000年に塩沢兼人が亡くなっているために「1$マネーウォーズ」からは別人が演じている。
    • 井上和彦あたりか?
      • 鈴置洋孝に代わるが2006年の「セブンデイズラプソディ」からまた別人に。
        • 森川智之あたりだろうか?
        • 場合によっては浪川大輔が史実よりも早い時期に石川五右衛門役をやっていたかも知れない
    • 加藤精三が2014年に逝去後は、山寺宏一が史実通り、銭形警部役になっている。
  5. 「DEAD OR ALIVE」の首狩り将軍も別人に変わっている。(次元と被るため)
    • 内海賢二あたりかな?
    • 加えて「ルパン暗殺指令」のブラッドや「燃えよ斬鉄剣」の柘植の幻斎、「sweet lost night ~魔法のランプは悪夢の予感~」のガーリック大佐の声優も別人(それぞれ島田彰・石森達幸・大友龍三郎あたり)に変わっている。
    • 「1$マネーウォーズ」のシンシア・F・クレイモフも別人に変わっていただろう(不二子と被るため)。
  6. 栗田貫一の出番は無い。
  7. 山田康雄が亡くなった時そこまで大騒ぎされない。
    • いや、山田康雄本人にはクリント・イーストウッドの吹き替えがあるのでそれはなかったかと・・・
    • 晩年は史実よりも多くのアニメに出演していた。
  8. 2011年における声優変更もない。
    • とはいえ加藤精三のように一部の声優が他界した場合は史実通りになると思う。
  9. キャスト変更がなかった場合、キャスト絡みを除いてこの項目のようになっていたかも。
  10. 本作同様風魔一族が登場する「the Last Job」にて本作の一部設定が反映されていた。
  11. 金曜ロードショーでも頻繁に放送されていた。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-[編集]

史実以上に大ヒットしていたらとします。

  1. 幻となった追憶編が放送されていた。
    • 当然、OVAの追憶編は存在しない。
    • 殺人シーンはOVAと違って相当グロくはない。
    • 風水編は製作されないものの、それでも堀田正睦や日光東照宮などが絡む展開のアニメオリジナル長編となるのは史実と同様。
      • 「維新志士への鎮魂歌」で詳細が語られなかった鹿沼三羽烏の最後の一人が絡むオリジナル長編も製作されていた。
  2. 途中からアニメーション製作が交替することはなかった。
    • 追憶編と星霜編と新京都編はスタジオぎゃろっぷが製作していた。
  3. 浜洲英喜は最終回までキャラクターデザインを担当していた。
  4. 追憶編と星霜編のキャラクターデザインも浜洲英喜が担当。
    • ギャグシーンが多少あった。
    • 当然、作画が怖いと視聴者に言われることはなかった。
  5. 人誅編が放送されていた。
    • 相当残酷な描写はエグくならないように修正されていた。
    • 一部は京都編のようにニコ動のネタになっていた。
    • このシナリオを基にしたゲームが発売されていた。
  6. 実写映画の期待が強かった。
    • 新京都編も同様。
    • 地上波での放送は「土曜プレミアム」で行われていた。
    • 人誅編も実写映画化されていた。
  7. 原作はもう少し長く続いていて、史実では没になった北海道編が連載されていた。
    • 大体こちらに書かれている内容に近くなっていた。
  8. 一部改変&違和感を感じる内容のアニオリ回がなく、史実よりクオリティが高い回が多ければほぼこの項目のようになっていたかも。
  9. 史実における終盤の野球中継などによる放送中断はもう少しマシになっていた。
  10. 島原編以降のオリジナルストーリー&劇場版「維新志士への鎮魂歌」での蒼紫や斎藤、比古の出番はもう少し多くなっていた。
  11. 「月華の剣士」において、当初の予定通り本作の緋村抜刀斎(剣心)のゲスト出演が実現していた。

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レイトンシリーズ[編集]

レイトン教授と永遠の歌姫[編集]

  1. 水樹奈々は史実以上に一般向けでも高い知名度を得るようになっていた。
    • もしかしたら2009年の第60回紅白歌合戦は本作品の主題歌を歌ったかもしれない。
  2. P.A.WORKSはTBS製作テレビアニメも手がけるようになっていった。
    • 「Angel Beats!」に留まらず以降もキー局で積極的に放送されていた。
  3. レイトンシリーズのテレビアニメ化は史実よりも早かったかもしれない。
    • 「レイトン ミステリー探偵社 〜カトリーのナゾトキファイル〜」も全国ネット放送だった。
  4. もしかしたら「モンキーパーマ」はTBSでの放送だったかもしれない。

レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~[編集]

  1. フジテレビ日曜朝8時半のアニメ枠は現在も継続中。
  2. 主演の花澤香菜の限界説は一蹴されていた。
  3. 池田恭祐はブレイクを果たした。

RAVE[編集]

  1. シンフォニア以後の話、ドリューやハードナーとの決戦、最終章まできちんと放送されていた。
    • 尺稼ぎのため、史実では原作においてカットされたシーンの詳細な描写が追加されたり、それ以降登場の中ボスクラスの敵にある程度以上の強さ補正がかかっていた。
    • 原作終盤でのムジカやルビーの活躍の少なさがある程度マシな方に改変されていた。
  2. Get Backersのアニメ化が大幅に遅れた。
    • もしくは別の枠か放送局で放送。
  3. 『FAIRY TAIL』が毎日放送で製作されていたかもしれない。キャストもRAVEから続投。
  4. 真島ヒロ作品で映画になるのはこっちが先になっていた。
  5. ひょっとしたら『ONE PIECE』の方が『RAVEに似ている作品』と言われていたかも。
    • それでも「FFに似ている作品」の評価は避けられず。
  6. 序盤の一部改変およびシーンカットがなければこの項目のようになっていたかも。
  7. 室園丈裕・志賀克也・上別府仁資は大ブレイクしており、人気声優の仲間入りを果たしていた。
  8. 原作中盤以降での主要キャラたちの最期はみんなのトラウマになっていた。

レーカン![編集]

  1. 木戸衣吹が爆死請負人と言われ続けることはなかった。
  2. 徳間ジャパンコミュニケーションズのアニメ再参入が軌道に乗った。
  3. 第一興商傘下になったことも広く知られた。
  4. 草加市松原地区は脚光を浴びた。
  5. 飯田里穂は「ラブライブ!」以外のアニメ作品の出演が増えていた。

RAIL WARS![編集]

  1. 放送前にあったとされる原作者と制作会社のゴタゴタが起こっていなかった。
    • 更に言えば鉄道車両の描写がしっかりしていれば、対象としていたであろう鉄道ファンの求心力は得られていたに違いない。
      • 間違っても鉄道そっちのけで極端なエロ描写に走るような事はなかった。
  2. アニメでRJ一派が登場しなかったことを考えると、ヒットしていたらしていたで「何故出さなかったんだ」という意見が出ていた。
  3. 2期の制作は勿論ながら、劇中に何度か鉄道むすめがゲストキャラとして登場していたので、ヒットしていれば鉄道むすめの単独アニメ化に繋がっていたかもしれない。
    • RJ一派はそちらで登場していた。
  4. 劇中に登場した車両のNゲージ模型がトミーテックから発売されていた。
    • おそらく既存の金型を流用できる國鉄車両(231系、185系)が模型化の対象になっていた。
    • もしくは『RM MODELS』辺りに劇中の車両を再現した作品例が載っていた。
      • 一応史実でも電撃ホビーマガジンに幾つか作例が載っていたが、鉄道雑誌でも劇中の車両が取り上げられていたと思われる。
  5. もし日本国有鉄道が存続していたらのページにも何かしらの影響があったかもしれない。
  6. 原作者が『電車でGO!』のスタッフだった事がもう少し知れ渡っていた。
  7. それでも鉄道ファンから細かいツッコミを入れられていたので、その手の界隈では原作共々賛否両論になっていた可能性大。
  8. PSVita版ゲームは予定通り発売されていた。
  9. パッショーネは以降もキー局放送アニメを積極的に手がけていた。

レガリア The Three Sacred Stars[編集]

  1. クオリティが悪かったら放送を一旦終了して作り直すべきという風潮がアニメ業界に広がっていた。
  2. 登場メカが商品化していた。
  3. 栗林みな実からMinamiへの改名は成功と見なされていた。
  4. アクタスがバンダイビジュアルの傘下に入ることは無かったかもしれない。
  5. 2017年も瀬戸麻沙美がメインキャラを務めるアニメが放送されていた。

Re:CREATORS[編集]

  1. 『ユーリ!!!』に続き漫画家が構想を考えるオリジナルアニメがトレンドとなった。
  2. 雨宮天の男役は定着した。

RED GARDEN[編集]

  1. テレビ朝日とサンテレビはOVA「デッドガールズ」も特番として放送していた。
    • 「ZOMBIE-LOAN」は少なくともサンテレビでの放送もあったかもしれない。
  2. OP曲のアーティストは大ブレイクしていてシングルも100位以内にチャートインしていた。
  3. トライネットエンタテインメントは以降もキー局放送アニメの制作に携わっていた。
  4. 富坂晶は名実とともに主役級常連声優となっており事務所の退社などはなかったかもしれない。
  5. ルーズベルト島の知名度がうなぎのぼりとなっていて聖地巡礼で盛り上がっていた。

レッドタートル ある島の物語[編集]

  • アニー賞やアカデミー賞など賞レースでは結果を残しましたが、もし興行面でも成功を収めていたら……?
  1. マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット監督の知名度は史実より上がっていた。
    • 場合によっては同監督の「岸辺のふたり」が再評価されていたかも。
  2. スタジオジブリの人気は2016年時点でも健在とみなされていた。
  3. そもそも、「スタジオジブリ=宮崎駿」という認識になっていなかった。
    • 宮崎駿の長編復帰が現実味を帯びることもなかったか。
  4. 果たして、『君の名は。』や『この世界の片隅に』のヒットにどう影響していたこととやら……。
  5. 「大コケしたけど、賞レースでは好調だったアニメ」という認識で終わることはなかった。
  6. これを機に無声アニメが次々に作られていた。

恋愛暴君[編集]

  1. テレビ東京以外の地上波局でも放送されていた。
  2. ビリビリ動画の本格的な日本進出が実現していた。
    • niconico(く)の体たらくもありニコニコ動画の身売りやサービス終了がこの時点で現実味を帯びていた。
  3. 青山吉能はWUG以外でも大ブレイクしていて主役級常連声優となっていた。
  4. 長野佑紀も大ブレイクしていた。
  5. COMIC メテオ連載作品のアニメ化が相次ぐようになっていた。
  6. 「キスノート」が流行したかもしれないが某漫画関係者から物言いがついていた。
  7. 後番組もアニメであり金曜深夜アニメ枠が無くなることはなかった。
  8. 「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」もテレ東での放送だったかもしれない。
  9. EMTスクエアードは以降もキー局放送アニメの元請を積極的に手がけていたかもしれない。

錬金3級 まじかる?ぽか~ん[編集]

  1. 仮面ライダーキバと共に、「良質な怪物くんフォロワー」として語り継がれていた。
  2. 「りるにちんこ噛み千切られたい」「パッキーのブーツに射精したい」が二次裏だけでなくファン全体の合言葉に。
  3. もちろん二期もあったし、OP映像のイメージでOVAとかもやっていただろう。でも公式サイトはやっぱりこうなっていたかも

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ロウきゅーぶ![編集]

黒子のバスケ以上にヒットしていたと仮定して

  1. 放送時期がなでしこジャパンのワールドカップ優勝と被ったことに影響し、同じスタッフで次は女子サッカーアニメが製作されていた・・・かもしれない。
  2. 小学生のバスケットボールのイメージキャラクターになっていたかも。
  3. スタジオブランは「僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件」まで製作元請から遠ざかることはなかった。

ローゼンメイデン[編集]

  • ここでは2013年に放映されたヤングジャンプ連載の原作を元にしたアニメ版がヒットしていたらと仮定します。
  1. 麻生太郎氏がこの作品のファンで漫画を読んでいたということが史実以上に知れ渡っていた。
  2. 野川さくらは体調不良から復帰後もテレビアニメの仕事があった。
  3. Annabelは大ブレイクしていた。
  4. 福岡県のRKBテレビでも放送されていた。
    • アニうたKITAKYUSHU 2014でAnnabel含めてシリーズ作品の主題歌を歌っていた歌手が出演していた。
  5. 「TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-」もTBS系列での放送だった。

ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王[編集]

  1. OP、ED共々シングルは前作並に売れていた。
  2. 福圓美里は再ブレイクしていた。
  3. 井上小百合は声優として高く評価されていた。

ローリング☆ガールズ[編集]

  1. 所沢市と東村山市が本格的に町興しを行っていた。
  2. 売り上げスレで「ロリガマラソン」が罰ゲームに使われることはなかった。
    • 代わりに「幸腹グラフィティ」か「ユリ熊嵐」のマラソンが罰ゲームに使われていた。
      • アブソとワーブレ・・・
    • あるいは「美男高校地球防衛部」(これはそこそこヒットしたが)が罰ゲームに使われた可能性も。
  3. WIT STUDIOは進撃の巨人の劇場版がコケたのをこれで挽回していた。
    • 「終わりのセラフ」もネット局は本作並みだった。
  4. ボカロ曲の「ローリンガール」と大々的にコラボしていた。
  5. 舞台となった広島県、岡山県/香川県の民放局でも放送されていた。
  6. これを機にTHE BLUE HEARTSが見直される…けど再結成はなさそう。

六畳間の侵略者!?[編集]

  1. 鈴木絵理、大森日雅、田澤茉純、長縄まりあはブレイクしていた。
  2. 2期の製作が決定し、青騎士編はCDドラマではなくそちらに組み込まれていた。
    • エゥレクシスはデクストロゥと同じ杉田智和が演じることに。
    • ハート・インベーダーに高本めぐみ、田村ゆかり、鬼頭明里等が加わっていた。
  3. petit miladyのED曲がチャート順位で前後シングルの谷間になることなく20位以内に入っていた。
  4. 健速はアニメでもブレイクしていて手がけたアダルトゲームのアニメ化が実現していた。
    • アダルトゲームのシナリオは以後手がけなくなっていた。

ロクでなし魔術講師と禁忌教典[編集]

  1. 教師目線の魔法学園ものもいけるとされた。
  2. 宮本侑芽はブレイクしていた。
  3. へそ出し制服が批判されていたかもしれない。

ログ・ホライズン[編集]

  1. SAOのパクリとは言われ続けなかった。
  2. 田村奈央はブレイクしていた。
  3. NHK放送は露出が多く有利とされた。
  4. ほかのなろう系小説もNHK系列でアニメ化されていた。
  5. 『クラシカロイド』は企画されなかったかもしれない。

六門天外モンコレナイト[編集]

  1. 原作にあたる『モンスターコレクション』は史実以上にヒットした。
    • 場合によっては『遊戯王』は終了していたかもしれない。
  2. あかほりさとるは以後も児童向けアニメの脚本を手掛けていた。
  3. 井上和彦はおねえキャラでもいけることがわかっていた。
  4. 本作の後番組は「モンコレキッズ」だった。
    • 「爆転シュート ベイブレード」シリーズ以降の後番組は別枠で放送されていた。

LOST SONG[編集]

  1. 鈴木このみが声優をつとめる機会が増えていた。
  2. これ以降ドワンゴが企画したアニメはNetflixで配信されるようになり、自社のニコニコ動画はますますほったらかしになったのであった。
  3. たかはし智秋は声優として再ブレイクしていた。
  4. TOKYO MX以外の地上波ネット局は「バーチャルさんはみている」も放送していた。
    • 本作同様Netflixでも配信していた。

ロスト・ユニバース[編集]

  1. 保志総一郎は種のキラでは無く、ロスト・ユニバースのケイン役でブレイクする
    • スクライドのカズマ役でブレイクしましたけど。
      • 最遊記シリーズの孫悟空役じゃないの?
  2. 少なくともリップスタジオが倒産に追い込まれる事は無かった筈・・・
    • リップルフィルムな。低予算アニメの常連だったからねえ。
    • イージー・フイルムもトライゼノン以降もアニメを製作していた。
  3. 最終的に劇場版を含めて3~5作は製作されていた
    • 同時上映は短編「ケインVSリナ」(ロスユニVSスレイヤーズ?)
  4. クロスカディアがアニメ化されている。
  5. ヤシガニは無かった。
    • そのため現実以上に「キャベツ」「富士山」は大バッシングを受けることとなる。
      • その場合、リップルフィルムとは逆にシャフトが窮地に追い込まれていた可能性もあった。
        • シャフトが制作するはずだった作品はリップルフィルムが制作していた。
  6. でも史実通りニコニコ動画にアップロードされている。
  7. 後に「ヒーローズファンタジア」にてロスト・ユニバースの参戦が実現していた。

六花の勇者[編集]

  1. MICHIはデビュー曲にして大ブレイクしていた。
    • 5話以降のOP担当だったアーティストも大ブレイクしていた。
  2. 人狼ゲームは史実以上に大流行していて題材にしたアニメが濫造されていた。
  3. 「このライトノベルがすごい!」の権威が向上していて10位内に入った作品は100%アニメ化されヒットするようになっていた。
  4. 日笠陽子がヒット請負人という印象が強いままだった。

ロックマンエグゼ[編集]

  1. 『ロックマンエグゼ』の後番組は『ロックマンエグゼAXESS』だった。
    • そのため史実の後番組『コロッケ!』は別枠となっていた。
  2. ゲームそのものも6で完結せず、7以降も出ていた
    • 「流星のロックマン」シリーズの展開は遅れていたものの、史実より大ヒットしていた可能性がある。
  3. 無印、『X』、『DASH』、といった他のロックマンシリーズもアニメ化されていた。
    • それどころか、『バイオハザード』や『鬼武者』、『モンスターハンター』といったカプコンのゲーム作品も次々とアニメ化されていた。
  4. 「戦国BASARA」シリーズや「逆転裁判」(実写映画・アニメ共に)への期待は史実より高まっていた。
    • また、これらのアニメ版はテレビ東京で放送されていた。
  5. 金丸日向子(現:芳野日向子)は史実より多くアニメに出演していた。
    • 根本圭子はこの時点で大ブレイクしていた。
  6. ゴスペル編のクオリティが史実より高ければほぼこの項目のようになっていたかも。

ロボカーポリー[編集]

日本でも韓国並みに大ヒットしていたとして。

  1. 二年目も30分アニメで継続しておりのりスタ送りは免れた。
    • 後番組の『テンカイナイト』は別時間帯だった。
  2. 主題歌を歌ったi☆Ris(厳密には派生ユニットの『ポリーズ』)はこの時点でブレイクを果たした。
    • 『プリパラ』への期待も史実以上に大きかった。

ロボットガールズZ[編集]

  1. 地上波でも全話放送されていた。
    • 新作「ロボットガールズZプラス」はテレビアニメとして製作されていた。
      • お色気シーンを抜くなどで子供向けにアレンジされた新作も出したかもしれない。
  2. 練馬区東大泉に本作のモニュメントが建てられていた。
  3. 小池菜摘、高岡香、谷口夢奈など多数の声優が本作でブレイクして人気声優になる足がかりを掴んでいた。
  4. サンライズも対抗してモビルスーツを萌えキャラ化したガンダム新作を製作していた。
    • スパロボでも萌えを全面に押し出したシリーズ作品が出ていた。
  5. いまいち萌えない娘は以降もアニメに登場していて単独でのアニメ化の可能性も出ていた。
    • その他ゲストキャラクターの多くも史実以上に大ブレイクしていた。
  6. 昭和の東映ロボアニメが再注目されていた。
    • その際に史実通りチームTとチームZのキャラクターたちが案内をするテレビCMが毎回のように流れる。

ROBOMASTERS THE ANIMATED SERIES[編集]

  1. 地上波での放送は確実だった。
  2. 青木瑠璃子、大久保瑠美は以降も史実以上に主役級常連だった。
  3. 主題歌のアーティストは大ブレイクしていた。
  4. 日本でもドローン競技は史実以上に盛り上がっていた。

ろんぐらいだぁす![編集]

  1. Rayが歌手を引退することはなかったかもしれない。
  2. 黒澤ゆりかは声優として大ブレイクしていた。
  3. ガルパン同様放送を落としたことにに対する非難は静まっていた。
    • もしかしたらガルパン最終章は劇場アニメではなくテレビアニメだったかもしれない。
  4. 作品の舞台となった地方の地上波放送局でも放送されていた。
    • イベントを開催した広島県の放送局でも放送されていた。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/ライダー/戦隊
していたら え・お く・け
せ・そ ち・つ
な~の へ・ほ み~も や~よ
ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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