もしあのアニメが大ヒットしていなかったら/や行

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YAT安心!宇宙旅行[編集]

  1. 『ドラマ愛の詩』が史実より早く開始されていた。
  2. この項目が現実化していた。

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。[編集]

  1. 原作がバカ売れすることはなく、シリーズ累計100万部突破も夢のまた夢。
  2. ガガガ文庫からのアニメ化は途絶えていた。
    • ガガガ文庫廃刊の危機に陥っていた。
    • 「クオリディア・コード」「ガーリッシュ・ナンバー」も存在しなかった。
  3. 史実以上に「わたモテ」が大ヒットしていた。
  4. 月曜から夜ふかしで由比ヶ浜で街頭川柳を特集したときにガハマさんを思い出すこともなかった。
  5. このライトノベルがすごい!で1度たりとも1位を取ることはなかった。
    • そのため、このライトノベルがすごい!で「ソードアート・オンライン」の独壇場が続いていた。
  6. アニメ「SHIROBAKO」のキャラクター原案者は違う人が担当していた。(史実ではぽんかん8(8に○)が担当)
  7. TBSテレビが深夜アニメの製作から撤退していたかも知れない。
  8. 作者が千葉市から感謝状を贈られる事は無かった。

ヤマノススメ[編集]

  1. アース・スターの知名度が上がることは無かった。
  2. 埼玉西武ライオンズとコラボすることもなかった。
  3. 飯能市が脚光を浴びることもなかった。
  4. 5分間のアニメは鬼門になっていた。
  5. 「らき☆すた」のようにテレビ埼玉で放送しなかったからコケたと言われていた。
    • テレビ埼玉がバラエティ番組に注力することはなかった。

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遊戯王シリーズ[編集]

遊戯王デュエルモンスターズ[編集]

  1. トレーディングカードゲームを原作にしたアニメといえばなんだったんだろう?
    • トレーディングカードゲームのアニメ化自体が鬼門となり、トレーディングカードの人気も下火になっていた。
      • 下手すれば、デュエマやヴァンガードなども存在していたかどうか怪しくなる。
  2. ニコニコ動画でネタになることはなかった。
  3. テレ朝版遊戯王が再評価されていた。
  4. コナミはカードゲーム事業を縮小していた。
    • 「縮小」というより「撤退」と言ったほうがよろしいかと。コナミはコレでカードゲーム事業を始めたようなものなので。
    • その分、コナミはテレビゲーム事業に力を入れていた。

遊戯王5D's[編集]

  1. 世界観の大幅な変更や、序盤の暗鬱なストーリーのせいでファンが離れていったという認識だった。
    • 早い段階でストーリーが変更されたか、1年ほどで打ち切りになっていた。
      • 本来の予定では1年で終了だった。人気が出たため2年目以降も継続したため、打ち切りではなく、予定通り終了していた扱いになる。
  2. アニメ10周年記念作品は作成されなかった。
  3. それでも「おい、デュエルしろよ」を初めとした登場キャラのセリフだけはネット上で流行っていただろう。
  4. アーケードゲーム「デュエルターミナル」は1年で稼働を終了していた。

遊戯王ZEXAL[編集]

  1. 子供向けにシフトした内容になったためにファンが離れていったという認識だった。
    • 同年に放送されたガンダムAGEの大失敗もあって、人気シリーズを子供向けにシフトするとコケるジンクスができていた。
    • 最悪、東映版遊戯王と同様黒歴史扱いにされていた。
  2. ZEXAL2は作成されず、終了していた。
    • その場合、「真ゲス」や「すべて壊すんだ」などは無かった。
  3. 最悪の場合、遊戯王シリーズは本作を以って打ち切られていた可能性も。
    • 史実通りARC-V以降のシリーズがあるとしてもTOKYO MX飛ばしになっていた。
      • 場合によっては同年放送された銀魂2期やSKET DANCEにも影響が及んでいた。
    • 『めだかボックス』も史実通りコケていたら、テレビ東京と集英社の関係が悪化していた。
  4. 『カードファイト!! ヴァンガード』に人気を押されてコケたと言われていた。
  5. 遊戯王シリーズは完全に過去のアニメ扱いにされていた。

‎遊戯王ARC-V[編集]

大ヒットしていたらの項目にもありますが仮に大コケして1年で打ち切りになっていたら

  1. 『母ちゃんに逢いたい!』は史実よりも早い時期に放送していた。
  2. 『ベイビーステップ』は第3シリーズも放送された。
  3. 本作で遊戯王シリーズは打ち切りの可能性があった。
    • 続けるとしてもTOKYO MXに追放されている
  4. 史実で2、3年目に登場したキャラクターは未登場のまま終わった。
  5. 『めだかボックス』の大コケもあって、テレビ東京と集英社の関係は悪化していた。
    • 結果、史実ではテレビ東京で放送されたジャンプ作品のアニメ(『銀魂(3期以降)』、『斉木楠雄のΨ難』など)は他局に飛ばされることに。
      • 場合によっては『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』もTOKYO MXに飛ばされていたかもしれない。
    • テレビ東京はジャンプアニメの放送から撤退していた。
  6. 場合によっては「特捜警察ジャンポリス」にも飛び火し、史実より早く金曜午後6時枠のバラエティ枠が消滅していた可能性がある。
    • そうなった場合、『リルリルフェアリル』は最初から金曜午後6時枠で放送されていた。
  7. 「デュエルモンスターズ 」のHDリマスター版の再放送はなかった。
  8. 下手すると遊戯王シリーズ自体そのものが完全に過去の物になっていた可能性大。
    • 劇場版「遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」は制作されなかったかもしれない。
  9. 場合によってはTOKYO MXとテレビ東京の立場逆転にも拍車がかかっていた。

結城友奈は勇者である[編集]

  1. 香川県が脚光を浴びることもなかった。
  2. 三好夏凛のあだ名「にぼっしー」は定着しなかった。
  3. 「魔法少女まどか☆マギカ」と比較されることは無かった。
    • まどマギとシンフォギアの二番煎じ扱いで終わっていた。
  4. イラストノベルはのわゆまでで終わっていた。
    • 当然ゆゆゆいも存在せず。
  5. 刀使ノ巫女がstudio五組制作でなかった可能性大。

勇者シリーズ[編集]

勇者エクスカイザー[編集]

  1. シリーズ化はされなかった。
  2. 王道ロボアニメは消えており、90年代前半のロボアニメは『魔神英雄伝ワタル』のようなSDファンタジー物が中心だった。
  3. 土曜5時半のサンライズ+名古屋テレビ(当時)の枠は(現在はニチアサキッズタイム第1部の『バトルスピリッツ』シリーズ)、ロボットアニメから手を引いていた。
    • 90年代前半に同枠で『かいけつゾロリ』のアニメ版が放送されていた。史実の93年の映画版と同じく神谷明が主演していた。
      • その場合、93年においてもアンパンマンの短編映画が制作されていたかもしれない(史実では映画版ゾロリとの兼ね合いもあり、長編映画のみ制作)。
  4. ドラゴンカイザーは登場していなかった。
  5. 史実でファイバードやダ・ガーンなどを放送していたはずだった土曜5時半のサンライズ+名古屋テレビ(当時)の枠では「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」や「ママは小学4年生」などといった、他のサンライズ制作のアニメが放送されていた。
  6. エルドランシリーズもなかった。
    • 同シリーズが放送された時間帯で当時スポンサーのトミー(現・タカラトミー)が展開していた『装甲巨神Zナイト』のアニメ版を放送していたかもしれない。
  7. タカラのロボットアニメは「ビーストウォーズ」がヒットするまで冬の時代に突入していた。

勇者特急マイトガイン[編集]

  1. あの最終話だけが極端にクローズアップされる形となっていた。
  2. これ以降鉄道車両モチーフの勇者ロボは登場しなかったかもしれない。
    • 少なくともアドベンジャーとライナーダグオンのどちらかが存在しなかった可能性大。
      • 下手したらTFシリーズ以外における鉄道車両モチーフのロボットアニメは鬼門になっていた可能性も。
        • 『超特急ヒカリアン』や『新幹線変形ロボ シンカリオン』も制作されずじまい。
  3. ボンバーズおよびダイバーズの扱いからサブチームは合体要素を廃していた。そのため、次回作の『勇者警察ジェイデッカー』ではビルドチームはビルドタイガーへ合体することはなく、ドリルボーイの登場はなかったかもしれない。
  4. スパロボに参戦することもなかっただろう。

勇者指令ダグオン[編集]

ヒットしていたらの項目にもありますが、ここでは女性からの高い人気を得られなかった場合を想定します。

  1. 勇者シリーズは本作で終了しており、『勇者王ガオガイガー』は製作されなかった。
  2. 放送終了後にOVAが発売される事はなかった。
  3. 遠近孝一の知名度が上がらなかった。
  4. 場合によっては、翌年に放送された『電磁戦隊メガレンジャー』にも悪影響を及ぼしていた可能性がある。
  5. 同年に放送された『機動新世紀ガンダムX』の一件もあり、テレ朝系におけるサンライズ制作アニメは本作で最後になっていた。

勇者王ガオガイガー[編集]

※放送当時は10作以上の放送を予定にしていましたが、視聴率が悪い為勇者シリーズはこの作品で打ち切りになってしまい、後からアニメファン層の熱い人気を受けておりますが、仮にも放送終了後にアニメファン層の熱い人気を受けなかったら。

  1. 遠藤正明といえばアバレンジャ一ー択だった。
    • ダイガンダーのOPがあそこまで「ダ」だらけになる事は無かったかもしれない。
  2. BRAVE合金化がないところがスーパーロボット超合金化や超合金魂化もない。
  3. FINALも存在しない。
  4. スパロボでの参戦はなかった。
    • 代わりにガオガイガー以外全てのシリーズ作品が少しずつ参戦していた。
      • マイトガイン辺りが既に参戦していそう。舞人の中の人も檜山だし。
        • 史実では2017年発売予定のスパロボVでマイトガインの参戦が確定。
  5. キングジェイダーのデザインが史実と異なっていた可能性大。
    • 当初はマイトガインのリデコで済ませるつもりだったらしいので、史実よりも酷い事になっていたらこれが採用されていたと思われる。
    • もしくはテコ入れ+玩具の売り上げ促進の為に、史実では没になったガオガイガーや超竜神のグレート合体が無理矢理採用されていた。
  6. 本作のスポンサーだったタカラ(現:タカラトミー)はここでメ〜テレ制作アニメ枠から手を引いていた。
    • その場合、後番組『Bビーダマン爆外伝』は制作されなかった。
  7. 『機動新世紀ガンダムX』の一件で、テレ朝系におけるサンライズ制作アニメは本作で最後になっていた。
    • バトルスピリッツシリーズは最初からテレ東系での放送になっていた。
    • 『かいけつゾロリ』や『古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー』は別の系列局で放送されていた。

勇者ライディーン[編集]

  1. 東映動画(現:東映アニメーション)以外のロボットアニメはヒットしないというジンクスができていた。
    • 富野喜幸(由悠季)監督時代で打ち切られており、長浜忠夫監督が後任として招かれることはなかった。
      • そうなった場合、長浜ロマンロボシリーズや無敵ロボシリーズ、ガンダムシリーズが存在しないため、以降のロボットアニメの歴史が大きく変わっていた。
    • サンライズがどうなっていたか怪しい。
  2. 『ラーゼフォン』などのオマージュ作品は制作されなかったか、大きく設定が変わっていた。
  3. スタジオディーンの名前が変わっていたかもしれない。(名前の由来は本作のタイトルからとった)
    • 同様の理由でYMOの楽曲「ライディーン」のタイトルも変わっていた。
  4. リメイク版『超者ライディーン』や『REIDEEN』も存在しない。

幽☆遊☆白書[編集]

  1. 「佐々木望」が現在の知名度を獲得することはなかったため、「佐々木希」の名前の書き間違いが発生することはなかった。(2014年末現在、未だにこういう書き間違いが存在する)
    • Chakuwikiの実は存在したモノに「佐々木望」(ファッションモデルの佐々木希の誤字かと思いきや、この名前の声優が存在する。当然、同じく声優のささきのぞみとは全くの別人。)というのが追加されていた。
  2. ドラゴンボール、スラムダンクと共にジャンプ三本柱になることは無かった。
  3. 映画化されることは無かった。
  4. 冨樫義博と武内直子が結婚する事もなかった。
  5. フジテレビの土曜18時半アニメ枠の廃止が史実より早まっていた。
    • 長くとも「烈火の炎」の放送終了(厳密には枠移動)と同時に廃枠になっていたかもしれない。

ユーリ!!! on ICE[編集]

  1. テレビ朝日での深夜アニメ復活は失敗と見なされ以降完全にタブーとなっていた。
    • 『新世界より』の大失敗もあり、テレビ朝日の深夜アニメはコケるジンクスができていたかもしれない。
      • 村瀬歩(『ユーリ!!! on ICE』と『新世界より』両方に出演)はこの一件で二度とテレビ朝日系列のアニメに出演できなくなっていた。
        • テレ朝はドラえもんやクレしんといったシンエイ動画制作のアニメしか許されなくなっていた。
    • それでもABCの水もん枠には影響ない。なぜかというと、関西ではサンテレビで放送したため。
      • サンテレビ(及び地方局及びテレ朝チャンネル1)での放送は無かった可能性が高い。
  2. 佐賀県唐津市がブームになることはなかった。
  3. ディーン・フジオカのイメージが下がっていた。
    • 「おディーン様効果」に陰りが出たとされた。
  4. フィギュアスケートに興味を持つアニメファン、アニメに興味を持つフィギュアスケートファンが増加することはなかった。
  5. 海外での羽生がネットで話題になる事も上がる事も羽生の知名度無かった。
  6. 『an・an』の男子フィギュアスケート特集で、実在のフィギュアスケート選手と並んで取り上げられることはなかった。
  7. スポ根ものと言えば世界大会より中高の部活のイメージが強いままだった。
  8. ゾンビランドサガが企画されたか怪しい。

夢のクレヨン王国[編集]

  1. 当初の予定通り1年で終了していた。
  2. 徳光由禾(当時は徳光由香)は地味な存在のまま。
    • 松本美和はそれ以上に地味。
    • 二人がデジモンで再共演することもなかっただろう。
  3. 2016年からのU局再放送もなかった。

ゆゆ式[編集]

  1. 「ゆるゆり」といい意味で比べられることは無かった。
  2. 「ゆるゆり」とこの作品で中の人ネタが作られることは無かった。
  3. 津田美波を神格化するネタも生まれなかった。
  4. 種田梨沙の知名度は未だに低い。
    • 史実通り病気療養による活動休止を発表したとしても、そこまで騒がれる事はなかったかもしれない。
  5. サムゲタン騒動から堀江由衣、茅野愛衣の仲は最悪とされた。
  6. 最悪、「キルミーベイベー」と「あっちこっち」と同列にされた可能性も…。
  7. 「なんつってっつっちゃった」が流行語になることは無かった。
  8. きんモザ、のんのん、みでし、桜Trick、ごちうさなどといった所謂「難民キャンプ」と言われる作品がブレイクしたかどうかも怪しい。
    • 日常系アニメは受難の時代を迎えていた。
      • 最悪の場合、次クールのきんモザはともかく、それ以降の作品は放送されなかった可能性も
        • 少なくともごちうさのヒットがなければきららアニメがこれほど持て囃されることは確実になかった。
  9. OVA化はなかった。

ゆるキャン△[編集]

  1. キャンプブームが到来することはなかった。
  2. 山梨県の民放で放送されることはあり得なかった。
  3. ヤマハ・ビーノがバカ売れすることはなかった。
  4. 「くぁwせdrftgyふじこlp」の発音が話題にならなかった。
  5. きららフォワードの休刊が浮上したかもしれない?
    • 「がっこうぐらし!」の実写映画版の時期かも?
    • おそらく『COMIC FUZ』開始とともに電子版限定になっていた。
  6. C-Stationは同時期放送の「覇弓 封神演義」でのやらかしもあり経営問題になったかもしれない。
  7. 花守ゆみりが主役・メインキャラを演じることは少なくなっていたかもしれない。
    • あったとしても『リルリルフェアリル』止まりだった。
    • 『ラディアン』のようにいち早く少年役にシフトしていたかもしれない。
  8. きららフォワード原作のアニメはヒットしないというジンクスは現在も破られていない。
    • この頃アニメ化準備中だった『はるかなレシーブ』が史実通りこけたら「このジンクスにかかったか」と言われていた。
  9. 「ぱすてるメモリーズ」の騒動でフリューは経営危機に陥る可能性が出ていた。
  10. きらら作品のアニメ版主題歌を出演声優が歌わなかったからヒットしなかったと言われたかもしれない。

ゆるゆり[編集]

  1. 津田美波以外の声優は全く無名のまま。
    • 大久保瑠美はスイートプリキュアのアコでブレイク。
    • なのでゆゆ式もヒットせず。
      • もしくは現実以上にこれ扱いされている。
    • ニャル子さんの珠緒が人気キャラになることも無かった。
      • その珠緒役もドラマCD版で担当していた日笠陽子がそのまま続投していた。
        • その場合大坪由佳は「アイドルマスター シンデレラガールズ」の三村かな子でブレイクしていた。
  2. 当然二期は作られないが、それでも原作はいつも通りのペースで継続。
    • アニメ二期と同時期に配信されたスピンオフ作品「大室家」はなかっただろう。
  3. 七森中☆ごらく部はゆるゆり以外の主題歌を任せられることも無かった。
  4. 主題歌を安元洋貴がカバーすることもなければ、それがラジオで流れて話題になる、なんてこともなかった。
  5. 高岡市が脚光を浴びることもなかった。
  6. 「ひだまりスケッチ」や「けいおん!」と比較されることもなかった。
  7. 2chの「あかり板」の名前が変わっていた。
    • 某ホワイトハッカーの名義も恐らく別のものになっていた。
  8. 富山が舞台なのに、富山での放送がなかったこともコケた原因になっていた。

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妖怪ウォッチ[編集]

  1. 3DSのゲーム版は埋もれた存在となっていた。
  2. レベルファイブのメディアミックス展開は大きく見直されることになった。
    • 場合によってはタイムボカン24とスナックワールドは放映されなかったかもしれない…
      • イナズマイレブンも企画再始動出来たかどうかも怪しい…
        • その場合『おしえて魔法のペンデュラム 〜リルリルフェアリル〜』は従来のシリーズ同様テレ東での放送だった(現実はTOKYO MX)。
          • 2015年以降にスレイヤーズ6期が放映された可能性もある。
            • あるいは(史実では深夜枠での放送だった)『キャプテン翼』(2018年版)が史実のアレスの天秤(→オリオンの刻印)の枠で放送されていたかもしれない。
      • レイトンシリーズは『レイトン教授と超文明Aの遺産』で最後だった。
  3. 東京駅に専門ショップが出店されることもなかった。
  4. 「もんげー」が流行ることはなかった。
    • 岡山県は「もんげー岡山!」をキャッチコピーにしなかった。
  5. 「妖怪ものはおもちゃが売れない」というジンクスが未だに継続していた。
  6. マクドナルドのハッピーセットにラインナップされなかった。
    • 11月恒例のカレンダーはポケモンが継続していた。
  7. 2014年の男児向けアニメは『ヒーローバンク』、『マジンボーン』、『ディスクウォーズ・アベンジャーズ』、『テンカイナイト』が凌ぎを削っていた。
  8. キングクリームソーダの「ゲラゲラポーのうた」、Dream5の「ようかい体操第一」も必然的にこけていた。
    • 無論、他局の音楽番組等で歌う事もない。
      • 2014年の紅白歌合戦の企画が1つ減っていた。
        • もしかしたら、実際に待望論もあったμ'sの紅白歌合戦への出場が現実味を帯びていたかもしれない。
          • いや、『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌を歌った秦基博が出演していたかもしれない。
            • あるいは『魔法科高校の劣等生』の前期OPテーマを歌ったLiSAだったかも。
    • 「ようかい体操第一」よりも、シングルCDのカップリングだった「Break Out」のほうがヒットしていたかも。
  9. 『ポケモン』と比較されることは無かった。
  10. 『パズドラZ』が大ヒット作扱いになっていた。
    • 『パズドラ』のメディアミックスが史実以上に盛んだった。
      • 2014年度中にアニメ化もされていたかもしれない。
  11. 2014年のアニメ流行語大賞は「レロレロレロレロ」「こころぴょんぴょん」「ラブコメの波動を感じる」となっていた。
    • ただし局地的に「妖怪のせいなのね」は流行っていたかもしれない。
  12. 逆に『ポケットモンスターXY』の方が大ヒットしていたかもしれない。
  13. 「DD北斗の拳2」にジバイセキニャンは登場しなかった。
  14. ニンニンジャーにジバニャンをモチーフになった怪人:妖怪ネコマタが登場することはなかった。
    • 代わりに鬼太郎をモチーフにした怪人が登場していたかも。
  15. 『妖怪ウォッチ』の影響で他の男児向けキャラクターの売上に打撃を与えることはなかった。
    • 『仮面ライダー鎧武』『烈車戦隊トッキュウジャー』は史実以上に大ヒットしていただろう。
  16. 戸松遥の少年声は確立しなかった。
  17. 場合によってはTOKYO MXとテレビ東京の立場逆転にも拍車をかけていた。
  18. 怪盗ジョーカー』も大コケしていたら、コロコロコミック自体休刊に巻き込まれていたかもしれない。
    • 最悪、かつてのライバル誌のコミックボンボンやケロケロエースなどの後を追う形になっていたかもしれない。
  19. 長くとも2015年3月or6月で放送終了しており、イナホやUSAピョンは登場しなかった。
    • 後番組は『とっとこハム太郎(第6期)』か『斉木楠雄のΨ難』あたりになっていた。
  20. アニメ『干物妹!うまるちゃんR』に『もぐもぐウォッチング』という妖怪ウォッチのパロディネタは登場しなかった。

鎧伝サムライトルーパー[編集]

※あくまでもキャラクターや声優に対する高い人気がなかったらとします。

  1. 例の二重放送事故で打ち切られていた。
  2. 草尾毅の人気が出るのが史実より遅れていた。
    • 最悪、声優を引退してしていた可能性も。
    • NG5は結成されなかったかもしれない。
  3. 完全に『聖闘士星矢』の二番感じ扱いにされていた。
  4. 東急エージェンシーはアニメから手を引いていた。
  5. タカラ(現:タカラトミー)がスポンサーのメ〜テレ・サンライズ制作アニメ作品は本作限りで終わっていた。
    • そのため「勇者シリーズ」や「Bビーダマン爆外伝」は存在しない(後者は制作会社は違えど、同じメ〜テレ制作と考えたら…)。

弱虫ペダル[編集]

  1. ロードレースは国内でマイナーなスポーツのままだった。
  2. チャンピオン掲載作品のアニメは『侵略!イカ娘』に頼らざるえなかった。
    • 『浦安鉄筋家族』の2回目のアニメ化は見送られた。
    • 『魔法少女サイト』のアニメ化もなかった。
  3. 逆に『ダイヤのA』の方がさらに大ヒットしていたかもしれない。
  4. 同一作者の『まじもじるるも』はアニメ化されなかった。
  5. 東宝のテレビアニメ参入への批判が強まっていた。
    • 『一週間フレンズ。』や『アカメが斬る!』などのアニメ化も幻になっていたかもしれない。
もしあのアニメが大ヒット
していなかったら い~お く~こ さ~し す~そ
ち~て な~の は~ひ ふ~ほ ま~も や~よ ら~わ
特撮円谷プロ/ライダー/戦隊
していたら え・お く・け
せ・そ ち・つ
な~の へ・ほ み~も や~よ
ら・り る~ろ
特撮東映円谷プロ)/ライダー/戦隊/メタルヒーロー



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