新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

もしあのゲームが大ヒットしていたら/あ・か行

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

もしあのゲームが大ヒットしていたら > あ・か行

目次

新規ゲーム追加時期[編集]

コンシューマーゲーム
  • 発売日から約1年
オンラインゲーム
  • サービス中は追加禁止
  • サービス終了から1ヶ月
アーケードゲーム
  • 稼働中は追加禁止
  • 稼働終了日から1ヶ月
  • 稼働終了日特定不能の場合終了発表から3ヶ月

[編集]

アーマードコアV[編集]

  1. 『ヴァーディクトデイ』以降も新作が発売されていた。
    • 「身体は闘争を求める」のネタもなかった。
  2. フロムソフトウェアがアーマードコアに対して意欲をなくすことはなく、ダークソウル系統のアクションRPGが主体になることもなかった。

RPGツクール[編集]

RPGツクール2003[編集]

致命的なバグが多かったためか製造中止となってしまった本作だが、もしそれらのバグがなく大ヒットしていたら?

  1. XP以降のRPGツクールシリーズは「戦闘シーンの方式がサイドビュー(敵と主人公を第三者の視点で表示)・アクティブタイムバトルもの」が中心になっていた。
  2. 製造終了にならずに済んでいた。
  3. 2000等と同様、廉価版が発売されていた。

RPGツクールDS[編集]

バグや容量不足もあって評判はよくありませんでしたが、もしそれらの問題もなく大ヒットしていたら?

  1. その後もコンシューマー機でツクールシリーズの新作が発売されていた。
  2. +は3DSで発売されていた。
  3. その後はWiiやPS4でも発売されていただろう。PS4のRPGツクールは任天堂のゲームでは考えられないシステムがあったかもしれない。ただ史実のRPGツクールDSみたいに容量不足が起きなければの話だが…。
  4. 『RPGツクール フェス』への期待は史実以上だった。

アイカツスターズ![編集]

  1. 続編『アイカツフレンズ!』でもSTAR☆ANISが歌唱担当していた。
  2. 筐体の変更は成功とみなされた。

あいたくて…[編集]

  • もちろん予定通り1998年に発売されているということが大前提となるでしょう。
  1. 川澄綾子や雪野五月は『To Heart』や『犬夜叉』などよりも先にこちらで大ブレークしている。
  2. 後に発売される『ときめきメモリアル2』のEVSにも「愛称システム」が組み合わされる。
    • むしろ『あいたくて…』のほうが『2』『3』とシリーズ化され、『ときメモ』シリーズがそちらに編入される。
    • そもそも後続企画に『ときめきメモリアル』の名称を使ってなかったと思われる。
  3. 『あいたくて…対戦ぱずるだま』や『あいたくて…対戦とっかえだま』も発売される。
  4. OVA、または深夜アニメの製作も行われる。
    • OVAのみだと『ときメモ』のOVA版と同様にコケてしまうかも。
  5. 2010年以降までシリーズが続いた場合、西野カナが主題歌を歌っていた。

アイドル雀士スーチーパイ[編集]

  1. アニメ化されていた。
  2. 脱衣ゲームブームの再来。
  3. 少年ジャンプでコミック化されていた。
    • なぜジャンプ?ヤング誌じゃないのか?
  4. それ以外のジャレコゲーも売れ、ジャレコ=クソゲーのジンクスを打ち破っていた。
  5. アークシステムワークスにより、格闘ゲーム化もされていた。

アイドルマスターシリーズ[編集]

アーケード版
  1. 続編もアーケードでリリースされ、その後のシリーズ史は大きく変化していた。
    • シャイニーカラーズはアーケードゲームとして開発されていた。
THE IDOLM@STERDearly Stars
  1. 876プロが長きに渡り冬の時代なんてことはなく、他のゲームにも普通に出ていた。
    • シンデレラガールズに秋月涼を出すためシンデレラドリームという名前で出し、女子寮ではなく社員寮にしていたかもしれない。
      • 史実通り『ガールズ』だったら秋月涼の扱いには史実より苦慮したかもしれない。
  2. THE IDOLM@STER2でJupiterが出る時もあれだけの騒ぎにならず、普通に受け入れられたかもしれない。
    • それでも小町リストラ騒動のショックがあったため大ヒットはしなかっただろうが。
    • もしもJupiter出る時に史実通りの騒ぎが起きたとしたら『秋月涼はいいのか』で更にひと悶着あったかもしれない。
  3. sideMでは秋月涼が史実以上に優遇されていた。
    • それでも看板キャラになれたかはやや疑問だが。
  4. 「シンデレラガールズ」の島村卯月がシリーズの二代目ヒロインと認知されることはなかった。
    • 日高愛がアイカツ!の大空あかりよりもひどい立ち位置になることはなかった。
    • 戸松遥の結婚も遅れていた。
  5. 3DSあたりで続編ないしはリメイク版が発売されていた。
THE IDOLM@STER2
  1. 9・18事件および2・24事変がなければあり得た。
  2. アイドルマスターは今でもアイドルを題材にしたゲームと言えばの作品である。
    • 今でもそうなのに何を言ってんだか。
      • この記事を書いた頃は完全にオワコンだと思ってたのになあ・・・。よくここまで息を吹き返したよ。
        • とはいえ今日のアイドルを題材にしたフィクションの群雄割拠はなかったと思われる。
          • そこはあまり影響ないだろう。初代が成功した時点で他所も狙ってくるのは既定路線なので。
    • デレマスやミリオンライブへの期待は史実よりもさらに高まっていた。
  3. シンデレラガールズの開発は史実よりも早くなされていた。
  4. 2のデメリットが反映されないため、ONE FOR ALLの出来が史実より悪くなっていた可能性もある。
アイドルマスターシンデレラガールズ(韓国版)
  1. キャラクター名などを大幅にローカライズしていたらあり得た。
  2. モバゲーの韓国撤退はなかった。
  3. 今頃は実写ドラマとリンクしたイベントがやっていた。
アイドルマスター ミリオンライブ!
  1. ゲーム内でサービス5周年が盛大に祝われていた。
  2. シンデレラガールズとの自社競合との批評は一蹴されていた。
  3. SideMが先にアニメ化されることはなかった。
  4. シアターデイズ初出の二人が実装されていた。

アンリミテッド:サガ[編集]

参照:wikipedia:ja:アンリミテッド:サガ

  1. 「ロマンシングサガ ミンストレルソング」は作られず(WSC以外でリメイクされてもDSあたり)、そのままアンサガ2が出ていた。
  2. 「取扱説明書なんてただの飾りですよ。偉い人にはそれがわからんのです…」という風潮が当たり前に、RPGは難易度や運こそが重要だという風潮になっていた。たぶん。

ARMS(任天堂)[編集]

『スプラトゥーン』並に大ヒットしていたらと仮定します。

  1. 『スマブラSP』のスピリッツに全ARMSファイターが登場していた。
    • それでもスプリングマンがファイターとして参戦するのは難しいだろう。
  2. アメコミ化が実現していた。(史実では企画止り。)
  3. プレイヤーの人口(主にキッズ層)が次第に減っていくことはなく、パーティジャックトーナメントの結果は史実とは大きく異なっていたかも。
    • 決勝戦は「スプリングトロンVSニンジャラ」になっていた。
      • スマブラでの参戦ファイターはミェンミェンではなくニンジャラになっていた。
  4. パーティジャックはトーナメント後も続いていた。
  5. スプリングマンが、主人公(笑)な扱いを受ける羽目になることはなかった。
    • 桜井に「画像検索しても悪魔超人の方ばかり出る」とネタにされることもなかった。
    • スマブラSPの初期キャラにスプリングマンが選ばれており、ミェンミェンはアシストフィギュアになっていただろう。

いうえ[編集]

いただきストリートWii[編集]

  • いただきストリートwiiはいただきストリートDSの売り上げには及ぼなかった。もし、いただきストリートDS並みかそれ以上に大ヒットしていたら?
  1. これ以降もいただきストリートシリーズの新作が任天堂ハードで作られていた。
    • 3DSおよびWiiUなどで確実に出ていただろう。
    • WiiUは売れて無いからな…WiiUは微妙な所。3DSなら確実に発売されているはず。やはり相変わらずリストラされるキャラクターが出るハメに。
    • というより、これ以降もスーパーマリオシリーズとのコラボレーションが行われていたか。
  2. ゲームカタログでクソゲー判定にならなかった。
    • 良作判定になっていたか、悪くて判定なしのいずれかになっていた。
  3. シリーズ20周年をもっと盛り上げていた。

イノセントライフ -新牧場物語-[編集]

  1. ルーンファクトリー同様、シリーズ化されていた。
    • DS→3DSで出ていたルーンファクトリーに対し、こちらはPSVitaで新作が出ていた。
    • ファンタジー路線のルーンファクトリーとSF路線のイノセントライフでシリーズの棲み分けが図られていた。

Wizardry 囚われし亡霊の街[編集]

  1. もちろん、ウィザードリィルネサンスプロジェクトは今でも健在。
  2. ウィザードリィシリーズが過去のゲームとみなされることはなかった。
  3. それでも、本家の版権問題に影響を及ぼしていたかどうかは不透明だろう。
  4. 次回作はローグライクゲームではなく、本作と同じ3DダンジョンRPGになっていた。

ウォーザード[編集]

  1. カプコンに所属しているドッターが大量に解雇される事件は起きなかった。
  2. コンシューマへの移植もされていた。
    • 『カプコンクラシックスコレクション』にも収録されていた。
  3. タオの扱いがかなり良くなっていた。
    • マヴカプやタツカプ、ファイティングジャムにも参戦していた。

うた組み575[編集]

参照:wikipedia:ja:project575#ゲーム

  1. セガはVOCALOIDイコール初音ミクという既成概念を崩していた。
    • 「初音ミク -Project DIVA-」にも登場しただろう。
    • クリプトンかセガ自身がVOCALOIDソフトを出したかもしれない。
  2. 「うた詠み♪」が2014年5月でサービス終了しなかった。
  3. テレビアニメは30分の放送だった(史実では5分)。
    • さらに独立局ではなくTBSかテレビ東京で放送されたのではないだろうか。

エアガイツ[編集]

  1. シリーズ化されていた。
  2. ディシディアより早く、歴代FFシリーズのキャラによる格闘ゲーム(ディシディアは厳密には違うが)が発売されていた。
  3. 逆にソウルエッジがコケていたかもしれない。

SDガンダムGセンチュリー[編集]

初代SDガンダムから続くシミュレーション+アクション戦闘シリーズですが、ロードの重さとコンピューターの問題からヒットせず次に同種の形態のガンダムゲーが出たのは数年後のガチャポンウォーズとなりました。もしヒットしていたら?

  1. もちろんガチャポンウォーズまでの空白はなく、現在も同種のゲームはリリースされていた。
    • SDではなくリアル頭身になった可能性はあるが。
  2. もしGジェネレーションが史実通りにヒットしていた場合、ガンダムゲーはセンチュリー系とジェネレーション系の二枚看板になっていた。

X-MEN(コナミ)[編集]

史実での国内産マーベルゲーといったらカプコンのVS.シリーズという認識ですが、それ以前にコナミ等がマーベルコミックス原作のゲームをリリースしていましたが、それが大ヒットしていたら?

  1. マーベルゲー=コナミという認識になっていた。
  2. アニメ版X-MENのスポンサーもコナミになり、CHILDREN OF THE ATOM以降の対戦格闘もリリースされていなかった。
    • 以後のマーベル系玩具&ゲームも一通りコナミが発売しており、「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」の商品&ゲーム「魂ロワイヤル」もコナミが展開していた。
  3. MARVEL SUPER HEROESも存在してなかった。マイナー悪役だったシュマゴラスの発掘も無く、シュマ語も存在していなかった。
    • デッドプールが一人称に「俺ちゃん」を使うこともなかった。
  4. ストリートファイターシリーズとのクロスオーバーも無かった。
  5. MARVEL SUPER HEROES VS.STREET FIGHTERも存在せず、憲麻呂もストリートファイターIIIでのゲスト出演に留まり、MARVEL社との一悶着も無かった。
    • 史実ではマブストのシャドウの設定を用いた事でVにて参戦を果たしていたナッシュの復活劇も無かった。
  6. MARVEL VS. CAPCOMシリーズも存在せず、ストライダー飛竜やハガー市長の華麗なる復活劇やンーさんも存在していなかった。
    • 史実ではアルカプ3に登場していたロケットラクーンも、実写映画版ガーディアンズオブギャラクシーが日本初上陸。
  7. アポカリプスがラスボスの続編がリリースされた。楽曲担当は前作同様テクノウチ氏。
    • 続編がリリースされた事に伴い、ゲームシステムを大方流用していた「メタモルフィックフォース」も存在せず、GITADORAにおけるMODEL DD6&DD7が完全オリジナル曲になっていた。MODL DD ULTIMATESの構成曲も違っていた。
      • あるいは、DD6&7そのものが存在せず、代わりに別のアーティストの楽曲(例えば、佐々木博史や小野秀明)がそれに相当していたし、史実ではV3でデビューしたTAGが1年早くアンコール曲でBEMANIデビューを飾りSUPER STER 満-MITSURU-の代表曲「she is my wife」もAC版IIDX16 EMPRESSの時点で登場していた。
      • TAGのBEMANIデビューが早まった事に伴い、史実ではV4でデビューしていた96もV3の時点でBEMANIデビューを飾っていた。

SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS[編集]

  1. カプコンとSNKのクロスオーバープロジェクトは史実より長く続いていた。
    • CAPCOM VS. SNK3の企画があったかもしれない。
  2. 2003年にリリースされたネオジオのタイトルが史実ほど悲惨なことにならなかった。
  3. MVSの一枚基板の評価は史実より高くなっていた。

SNKヒロインズTagTeamFrenzy[編集]

  1. KOF14ヒットの勢いの悪乗りという印象は少なかった。
  2. CAPCOMも同コンセプトの作品を検討。
  3. テリー・ボガードの女体化を受けての女体化ブームは史実以上だった。

エターナルダークネス 招かれた13人[編集]

ゲームキューブで発売されたクトゥルフ神話をモチーフとしたホラーアドベンチャーゲームです。

  1. 「ゲームキューブ=ホラーゲーム用マシン」というイメージが付くかもしれない。
    • ロンチが「ルイージマンション」、バイオシリーズの供給、そして本作で。
  2. ゲーム中で出てくる続編(偽物)が本当に作られてしまう(作らざるを得なくなる)。
  3. 「Wiiであそぶ」シリーズは…洋ゲーなので流石に無理か。
  4. 日本でのクトゥルフ神話の知名度向上にも貢献するかも。
    • クトゥルフ神話を題材にした作品といえば『這いよれ!ニャル子さん』ではなくこっち。

F-ZERO CLIMAX[編集]

  1. その後も、DSやWiiや3DSやWIIUでもF-ZEROシリーズがちゃんと発売されていた。
    • というかCLIMAX自体がDSで発売されていたらあり得ていたかもしれない。2004年秋でそろそろDSが発売される頃だったので。
      • 発売されたのが2004年ではなく、2005~06年だったらDSで発売されていたのはほぼ確実。
  2. コースエディットはマリオカートでも影響が出ていたかもしれない。実現しそうな所はDSかWii辺りか。
  3. 「携帯ゲーム機市場で続編が売れない」というジンクスがこの時点で崩れていた。

エルシャダイ[編集]

発売前は散々盛り上がりましたが、決してヒットしたとは言えませんでした。もし大ヒットしていたら?

  1. 続編が発売されていた。
  2. 派生作品である小説やGREEの『エルシャダイ ソーシャルバトル』も大ヒットしていた。
    • 開始から約5ヶ月でサービス終了になる事はなかった。
  3. アニメ化も実現していただろう。
    • 少なくともニコ動でのMAD素材にもされていたはず。
  4. 本編のMADももっと多かった。
  5. 競馬の社台グループとコラボがあったかもしれない。
    • そのまま競走馬名にはできないだろうけど「シャダイ」の冠名が復活したかもしれない。

エンゲージプリンセス〜眠れる姫君と夢の魔法使い〜[編集]

  1. ドワンゴは最悪な前評判を跳ね除けゲームで復活したと評価された。
  2. アプリ化はせずとも最低限スマホ対応が実現していた。
  3. 公式漫画の「簡単にサービスが終了して課金が無駄になることはないんだ」が激しく叩かれることはなかった。
  4. 要求スペックの高さが問題にされることなくハイスペックのデスクトップPCがバカ売れしたかもしれない。
  5. 公式生放送が栗田穣崇の謝罪に差し替えられ打ち切りとなることなんかなかった。

[編集]

おいでよ?!DENTSU!![編集]

参照:wikipedia:ja:おいでよ?!DENTSU!!

  1. 大阪電気通信大学への入学者が急増したかもしれない。
  2. 間違いなく商標問題に発展していた。
  3. 東京電機大学あたりが模倣したアプリをリリースしていた。
    • 大学と正式にコラボした恋愛シミュレーションゲームが流行っていた。
  4. キャラクターデザインを手がけた学生は卒業後商業作品を手がけていて大々的にアピールされていた。

大神伝 ~小さき太陽~[編集]

  1. 黒歴史扱いされることはなかった。
  2. 前作のディレクターに「もう大神は作らない」と言わしめることもなかった。
    • もちろん、大神シリーズは今でも健在。

押忍!闘え!応援団[編集]

  • インターネット上での人気だけでなく、ゲームそのものも大ヒットしていたら?
  1. 任天堂の音ゲーといえば『大合奏!バンドブラザーズ』ではなくこっちという認識だった。
  2. 3DSで続編が発売されていた。

ONIシリーズ[編集]

  • GB5作+SFC2作までは良かったのですがその後は振るいませんでした。もし今も続くほどの人気があったら?
  1. パンドラボックス社は現在でもある程度の地位を保っている。
  2. 結局スマホゲー辺りに流れる気がしないでもないが。
  3. 刀剣乱舞に先駆けて刀剣ブームが起こったかもしれない。
    • その流れで擬人化された場合、三日月宗近は女性(ゲーム内での使い手が連続で女性だった)にされるのは間違いない。
  4. 硬派な和風RPGとして、ギャグの多い桃太郎伝説と対比されていたかも。
  5. 壬生十郎太才神冬夜はもっと耳目を集めていた。

オプーナ[編集]

参照:公式サイト

  1. 2chのAAはもっと可愛いものができていた。
  2. 中日のドアラとならぶキモカワ系マスコットとしての地位を確立する。
  3. ニンテンドーDS版ドラクエ5にゲスト出演する(開発元が同じな縁で)
  4. 同時期に発売されていた「スーパーマリオギャラクシー」は大ヒットしていなかった。
  5. コーエー幹部の「100万枚売れる」発言がバカにされることはなかった。
    • 本当に売れていたら「有言実行」と呼ばれる。
  6. コーエーがその後無双系のゲームに偏重することはなかった。

お遍路さん~発心の道場(阿波国編)~[編集]

  1. 「老人向けの領域を開拓した先見性のあるゲーム」という評価が成されていた。
    • バンナムが太鼓の達人の老人向け仕様を開発するのが少し早まっていた。
  2. 讃岐・伊予・土佐国編についても順次発売されていた。
  3. Wii fitの発売後にリメイクが検討される。
  4. 発売元がピンチェンジから親会社のパナソニックに移っていたかもしれない。

オメガクインテット[編集]

  1. つなこ氏がキャラクター原案出ることを悔やむ声は少なかった。
  2. 萌えと絶望的な世界観の融合はいけるという認識となっていた。
  3. 「ガラパゴスRPG」は人気シリーズとなっていた。

オリエンタルブルー~青の天外~[編集]

  1. 続編としてオリエンタルレッドは予定通り発売されていた。
  2. 大都やマ界の事などもかなり掘り下げられていた。
  3. もしかしたら、テンランがスマブラにゲスト参戦してたかもしれない。

俺の屍を越えてゆけ[編集]

  • 「マニア向けロングセラー」ではなく、一般向けに大ブレイクしていたとして
  1. メイドブームではなく家政婦ブームが起きていた。
  2. セックスの隠語として「交神」が使われるようになる(パコる、みたいな)。
  3. 桝田のイメージは大きく変わり、メタルギアのコジマ監督のような扱いに。

[編集]

ガイアセイバー ヒーロー最大の決戦[編集]

  1. コンパチヒーローシリーズは人間が出る「リアル系」と出ない「スーパー系」で二分されていた。
    • スヒジェはキラやアムロがそのまま登場していたかもしれない。

カイザーナックル[編集]

  • 隠しボスのジェネラルの異常な強さがネタにされるだけに留まらず、商業的にも大成功を収めていたら……?
  1. アッパーバージョンの『断仇牙』と続編の『カイザーナックル2』は予定通りリリースされていた。
  2. 隠しボスが異常に強いゲーム、という認識で終わることはなかった。
  3. 『サイキックフォース』は制作されなかった。

貝獣物語[編集]

  • 初代はナムコ、のちにハドソンで発売されたシリーズですが、ここではナムコで発売された初代の段階でブレイクしたらと言う事を考えます。
  1. 当然、大貝獣物語・大貝獣物語Ⅱもナムコから出されていた。
    • 内容が史実通りであったかは不明。バイオベースはなかったかも。
    • 大貝獣物語Ⅱの段階でプレイステーションで発売されていたかも。
  2. 遅くとも大貝獣物語Ⅱの段階でCVが入っていた。
  3. 2020年にナムコットコレクションでリリースされる前に、少なくとも一度はリメイクされていると思われる。
  4. テイルズシリーズはどうなったか。ファンタジアの一発で終わっていたか、下手するとリリースさえされなかったかも。
    • 史実のテイルズシリーズの地位を貝獣物語シリーズが占めていたかもしれない。
  5. バースデイはもっと注目されていた。
    • ふしぎ星のふたご姫は史実より耳目を集めていた。
  6. じゅうべえくえすとやドリームマスターがどうなったかは不明。

ガイストクラッシャー[編集]

  1. 『イナズマイレブンGO』に話題を奪われてコケたとみなされることはなかった。
    • 『妖怪ウォッチ』も史実ほどヒットしていなかった。
  2. 中古価格の暴落は避けられていた。
  3. 続編の『ガイストクラッシャー ゴッド』も大ヒットしていた。
  4. 「◯盛り!」が流行語になっていた。

カオスブレイカー[編集]

参照:wikipedia:ja:カオスブレイカー

  1. 闘劇の種目として一度は選ばれていた。
  2. タイトーは格ゲー会社としても注目を浴び、カプコン・プレイモア・アークシステムに並んでいた。
  3. ダークアウェイクという名前でDL配信はされておらず、パッケージソフトとしてPS3やX-BOX360で発売されていた。
  4. アニメ化していたかもしれない。

下級生2[編集]

参照:wikipedia:ja:下級生2

  • ゲームディスクを割った写真をネット公開するユーザーが出るほどの地雷ではなかったという前提。
  1. elfは以降も「○○生」シリーズを含む純愛物を継続的に出し続けていた。
    • 「らいむいろ流奇譚X」を除き一般向けへのメディアミックスが不可能なおかずゲーしか出さない状況にはならなかった。
      • 2016年に公式サイトを閉鎖することなくアダルトゲームの老舗としてLeafなどと共に存在感を出し続けていた。
  2. テレビアニメも史実以上にヒットしていた。
    • 「らいむいろ戦奇譚」の騒動からの名誉挽回になっていた。
    • 主題歌を歌ったカチューシャは下級生2以外のCDを出すなど史実以上に売れていた。

かってに桃天使![編集]

参照:wikipedia:ja:Dancing Blade かってに桃天使!
決してコケた訳ではないのだが、もし社会現象を起こすくらい大ヒットしていたら、という意味で。

  1. 話は「II」で完結していたが、その後も「IV」くらいまではシリーズ化され、PS2やWindowsに移植されている。
  2. ならはしみきが「野原みさえ」よりも「キジメ」で有名になっている。
    • 「メスのキジは却って地味なんだぞ」と突っ込まれている。
  3. コナミにおけるうえだゆうじの代名詞的な役が「早乙女好雄」や「外井雪之丞」ではなく「猿吉」になっている。
  4. ゲームソフトとは別ストーリーのOVA・テレビアニメ化も行われる。
    • 京アニのネームバリューがオタクの世界で現実よりも巨大化する。
    • 「主人公」君にはちゃんとした名前がつけられている。
  5. 主人公がナヨタケにどつかれるシーンがまるでエヴァみたい」とファンの間で話題になる。
  6. この作品と混同する人が現実よりも増えただろう。

かっとび!童児[編集]

  1. 本作以降、様々なコロコロコミック掲載作品がファミコンディスクシステムでゲーム化されていた。
  2. アニメ化も実現していた。
    • その場合、ゲーム版に出てきたオリジナルの中学校が作中に出ていた。
      • もしかしたら、野沢雅子辺りが童児のアフレコをしていたかも。
  3. これらに伴い、原作漫画が小学館漫画賞を受賞していた可能性もあった。
  4. コロコロの野球漫画を題材にしたゲームといえば、ドラベースではなく、これが真っ先に取り上げられていた。

カービィのエアライド[編集]

  1. 星のカービィアニメ版でもエアライドに関する話が存在していただろう。ただ、末期なので放送されていたか怪しい所だか…。
    • このゲームの大ヒットのきっかけに視聴率が史実より上昇し、史実より長く放送されていた可能性もある。ただ、放送時間を移動していた可能性はありそうだが。
  2. Wiiでも「カービィのエアライドWii」として続編が発売され、こちらも大ヒットしていただろう。
    • 携帯型ゲームでも発売され、「マリオカート」シリーズのような立場になり置き換え型ゲーム機と携帯型ゲームとともに1つずつ発売されていただろう。
    • そして史実の「カービィ バトルデラックス!(2017年)」より先にカービィシリーズ初のネット対戦が出来るソフトに。
    • 「カービィのエアライド2」というタイトルでもいいかも。
  3. スマブラでも何らかの形で登場していただろう。出るとしたらやはり最後の切り札かステージだと思われる。
    • for3DSで、シティトライアルと似たシステムを採用したモード「フィールドスマッシュ」として実際に登場したのだが…
    • ドラグーンは?

カプコンファイティングジャム[編集]

  1. 続編として『カプコンファイティングジャム2』が出ていた。
  2. 新たに『ウォーザード』からタオ、タバサ、ブレイド、『ヴァンパイア』からモリガン、ドノヴァン、ビクトル、レイレイ、『ストリートファイターⅢ』からはいぶき、ダッドリー、ネクロ辺りが参戦していた。
  3. 新たに『サイバーボッツ』枠が設けられ、ジン・サオトメ、デビロット一味が参戦していた。
  4. 3D格闘ゲームである『ジャスティス学園』や『スターグラディエイター』からも参戦があり、新たにドットを書き起こされる形でキャラクターが参戦していた。
    • 恐らく前者からはバツ、あきら、雹、後者からはハヤト、ビルシュタイン辺りが参戦していた。
  5. お流れになってしまった『元祖ストリートファイター』枠が陽の目を見る形で新たに設けられ、サガット、イーグル、烈も参戦していた。
  6. それでもロックマンやストライダー飛竜、キャプテンコマンドーやジル・バレンタインといった、出展作品が元々格ゲーではない作品のキャラ達は未参戦のままであった。
    • ファイナルファイトもベルトスクロールアクションゲームなので参戦不可能だろう(それでもコーディーやロレントなど、ドットが存在するキャラも何人かいるけど)。
    • ファイナルファイトのキャラクターに関してはガイの例があるので、ドットが存在しているソドム、マキ、ロレント、コーディーの四人はストZERO枠での参戦になっていた。
  7. D.Dとルークはオトレンジャーを待たずして復活していた。

仮面ライダー俱楽部[編集]

  1. 続編が発売されていた。
    • 2にはスカイライダー、スーパー1、ZXが登場していた。
    • 3にはBLACK、BLACKRXが登場していた。
    • 4には真、ZO、Jが登場していた。
    • 仮面ライダー30周年記念に5が発売されていた。
    • 平成仮面ライダー10周年記念に6が発売されていた。
  2. 2以降にはセーブ機能が付属していた。

仮面ライダーバトルガンバライド カードバトル大戦[編集]

  1. 2以降も出ていた。
    • 2がオーズ、3がフォーゼだった。
    • キーアイテムと連動していた。
    • 4以降はガンバライジングになっていた。

仮面ライダー サモンライド![編集]

  1. 他のゲーム会社からも似たようなゲームが発売されていた。
    • 「どうぶつの森 amiiboフェスティバル」の期待が大きくなった。
  2. 極端な課金商法が史実以上に問題になっていた。
    • もし極端すぎる課金商法になっていなかったら大ヒットとまでは行かなくてもそこそこのセールスは出していたかもしれない。
  3. 「バトライドウォー創生」同様に昭和ライダーのフィギュアが付属する続編が出ていた(そして1号、V3、RXあたり以外は別売りになっていた)。

餓狼 MARK OF THE WOLVES[編集]

参照:wikipedia:jp:餓狼_MARK_OF_THE_WOLVES

  1. 続編も発売された。
  2. SNKがアルゼに買収される、事実上の倒産もなかった可能性もある。
  3. ロックをKOFに出さない約束がより強固となり、ロックがKOF14のDLCに入らなかった。

がんばれゴエモン 東海道中 大江戸天狗り返しの巻[編集]

  1. 制作委員会が解散することはなかった。
  2. wii以降のソフトも発売し続けていた。
    • DS版の2弾以降が出ていた。
      • 史実では没になったキセル型タッチペンがそれの特典として付録していた。
    • 旧ゴエモンと新ゴエモンが共演する作品が出ていた。
    • 「スーパーマリオメーカー」にならい「がんばれゴエモンメーカー」が出ていた。
  3. このファン漫画もゲーム化していたかもしれない
  4. 再アニメ化の話が出ていた。
  5. リバイバルブームが到来していた。
  6. スマブラにゴエモンが参戦していた。

き~こ[編集]

北へ。[編集]

  1. 道内各企業がここぞとばかりにタイアップ&グッズを出しまくる。
    • 初音ミクは史実ほどブームにならないまま。
      • 北乃カムイなど萌えキャラが北海道で乱立することはなかっただろう。
  2. 主題歌を歌ったFour Seasonsがイベントで披露した過酷なダンスが話題になる。
    • 「鍛え。ブートキャンプ」としてDVD化。ゲーム本編を超えるヒット作になる。
  3. エロゲブランドLittle Witchの設立が大幅に延びる。
    • NOCCHI(大槍葦人)はエロゲを手がけることなく一般向けだけを手がけていた。
  4. アニメにおける「あの」不祥事がもっと大規模な事件になっていた。
  5. 「風雨来記」シリーズもメディアミックスされ史実以上にブームになっていた。
  6. Four Seasonsの一員だった広橋佳以は大ブレイクしていて芸能界を離れることはなかった。
  7. Diamond Dustに出てた天瀬まゆ、高橋裕子(高梁碧)は大ブレイクしていて人気声優の仲間入りを果たしていた。

キャプテンコマンドー[編集]

  1. 続編として『キャプテンコマンドー2』が発売されていた。
    • ストーリーは、『ジェノサイドの残党にコマンドーチームが立ち向かう』という内容。
    • 武神流の存在から、ストリートファイターの系譜にも当たるので、殺意の波動やサイキョー流等の未来の姿も物語に組み込まれていた。
      • リュウや春麗といったSFシリーズのキャラの子孫達も登場していた。
  2. 新キャラクターとして、武神茜(翔の妹)が漫画版から逆輸入される形で登場。
    • その場合、『翔はジェノサイドの残党に不意討ちされ、入院。兄に代わって彼女がコマンドーチームに助太刀。』という設定がなされ、翔はプレイヤーキャラクターから外されていた。
  3. フーバーは小学校低学年位の年齢になって登場。
  4. よって、プレイヤーキャラクターはキャプテン、ジェネティー、茜、成長したフーバーという具合になっていた。
  5. シュトゥルム兄弟は実は五人兄弟で、兄達の仇を討つ為、彼等の弟、並びに妹に当たるボスキャラクターが登場していた。

逆転裁判4[編集]

売上的にはシリーズ最高の売り上げだったが、ここではユーザーからの評判が史実より良かったとして。

  1. これ以降の逆転裁判シリーズでも王泥喜法介が主人公になっていた。
    • その後の成歩堂龍一の立ち位置は一体どうなっていたのだろうか…。
      • 王泥喜の頼れる先輩ポジションを得ていた可能性がある。
  2. 「逆転検事」の発売は無かったかもしれない。
    • 故に、DSでのシリーズの新作が本作のみにとどまることはなかった。

キャディラックス恐竜新世紀[編集]

  1. 原作コミックス、並びにアニメ版が日本でローカライズされていた。
  2. 『カプコンベルトアクションコレクション』にも収録されていた。

キャプテンレインボー[編集]

  1. WiiUかSwitchで2が出ていた。
    • 史実ではファミコン・ゲームボーイ世代が多かったので、スーファミ世代のキャラが出て来そう。
    • もっとも、主人公がキャプテンレインボーでない可能性は高くなりそうだが。
  2. 一軍のスマブラ、二軍のキャプテンレインボーと分けられていたかも。
  3. それでも、キャプテンレインボーのスマブラ参戦の可能性は薄い。

きんいろモザイクメモリーズ[編集]

  1. 映画版『PrettyDays』もヒットした。
  2. 3期待望論も出ていた。

キングオブファイターズ京[編集]

  1. 格闘ゲームとアドベンチャーゲームの融合がトレンドになった。
  2. コミカライズの内容に沿ったゲーム化としても

キングダムハーツII[編集]

史実の初代KH並かそれ以上にKH2の人気または評価が高かったら。

  1. 内山昂輝は「機動戦士ガンダムUC」より早く大ブレークしていた。

QUOVADIS[編集]

参照:wikipedia:ja:QUOVADIS

  1. 制作会社が倒産する事なく、シリーズも継続していた。
  2. 制作中止になってしまったOVAも発売されていた。
  3. 宇宙艦隊シミュレーションゲームというジャンルも小さいながらも現在まで脈々と続いていた。

クラッシュ・バンディクー4 さくれつ!魔神パワー[編集]

  1. 5以降もコナミが発売していた。
  2. クラッシュ・バンディクーシリーズの人気低迷は避けられていた。

グランディアIII[編集]

  1. グランディアシリーズは現在も継続中。
  2. (笑)ゲーという言葉はなかった。

Glee Forever![編集]

  1. 洋ドラ原作のゲームも増えた。
  2. スクフェスなど「ラブライブ!」シリーズとの相互交流もあった可能性も。

グレゴリーホラーショーソウルコレクター[編集]

  1. 続編が発売され、ボンサイカブキ、ハニワサラリーマン、ボーンヘッド、プアコンダクター、ウンババ、ムシャドクロ等といったキャラクター達が出ていた。
  2. ミッドナイトホラースクールがゲーム化されていた可能性もある。

Cross Days[編集]

  1. オーバーフローが2012年にブランド活動を終了することはなかったかも。
  2. 伊藤誠の子供が増えていた。
  3. School Days HQで、ゆうエンドが追加されていた。
  4. 攻略対象女性追加の新ルート&画質向上で、Cross Days HQが発売されていた。
    • カップルエンドがある女性は、二喜、葉音、恭美、心。これに、一回ハッピーエンドを見てから追加で、知恵といたる。
      • いたる攻略のルートには、誠の父親こと澤越止が登場する。

クロックタワー3[編集]

  1. これ以降もクロックタワーシリーズが続いていた。
    • その場合、SUNSOFT(サン電子)側スタッフのパチンコ部門への異動もなかったので、ナイトメア・プロジェクトおよび関連作品(歪みの国のアリス等)は存在しなかった。
    • 2000年代後半以降に初代のリメイク版が出ていた。
  2. 深作欣二の遺作として有名になっていた。

クロノアヒーローズ[編集]

  1. これ以降もクロノアシリーズが継続していた。
  2. サウンドトラックのCDが発売されていた(史実では未CD化)。

クロバラノワルキューレ[編集]

  1. 藤島康介、御伽ねこむへの好感度が下がることはなかった。
    • 御伽ねこむは声優としても成功していた。
      • 人気レイヤーの声優進出が加速したかもしれない。
      • 結婚出産で表に出なくなることを惜しむ声が出ていた。
  2. 「IDEA FACTORY INTERNATIONAL」が以降音沙汰なしにならず1年以内に2作目以降も出ていた。

クインティ[編集]

史実以上に売れていたとすると。

  1. ナムコはゲームフリークを握って離さなかった可能性がある。
  2. 少なくとも一度はリメイクされているし、Wiiの段階でVC配信されていた(その前にWiiがない可能性があるが)。
    • 史実以上にその設定が耳目を集めており、クインティはある意味で業界の先鋒を突っ走っていたかも。

携帯電獣テレファング[編集]

参照:公式サイト

  1. テレビアニメ化されていた。
  2. それでも、中高年層以上(の大半)にはポケモンと区別がつかない。
  3. 携帯ソーシャルゲームとして続編発売。パズドラのシェアを奪ってたかもしれない。
  4. コミックボンボン連載のコミカライズ版はしっかり完結していた。

けものフレンズ(ネクソン版)[編集]

  1. 2016年12月の終了はなかった。
    • 課金システムも続いていた。
    • アニメで知った新人ジャパリパーカーが多数なだれ込む。
      • サーバーがパンクして遅延が多発。最悪、一時休止が避けられないかも。
  2. アニメ版の期待も高かった。
    • テレ東深夜の1クールではなく夕方あたりに2クール以上で放映されていたかも。ただし一部の話が大きな話題になるようなことはなかったかもしれない。
  3. 萌え擬人化ゲームの成功例として、艦隊これくしょん -艦これ-と比較されていた。
  4. 漫画版の月刊少年エースでの連載は2017年3月号以降も続いていた。
  5. 史実では『ケロロ軍曹』と『攻殻機動隊』のみであったコラボも他作品で定期的に続けられていた。
    • 『少年アシベ』など動物をモチーフにした作品とも積極的にコラボしていた。
    • 『たまごっち』や『星のカービィ』ともコラボしてた可能性もある。
  6. アニメから登場したアニマルガール(ロイヤルペンギン、アクシスジカ、ジャイアントペンギン)や、ガイドブック初出のアニマルガールもちゃんとアプリに実装されていた。
  7. けものフレンズぱびりおんはリリースされていただろうが、けものフレンズFESTIVALがリリースされていたか微妙なところ。
    • けものフレンズ3はアーケードのみの展開になっていた。
      • アプリ版3のドールと隊長と探検隊の物語はアニメ化という形になっていたか?

研修医 天堂独太[編集]

  1. 続編もヒットしていた。
  2. 医療ゲームといえば『超執刀カドゥケウス』ではなく、こちらという認識だった。
  3. 「独太売った金でカレー食べたら独太よりボリュームあった」という迷言はもちろん生まれなかった。
  4. 医療を扱ったゲームが史実より多く制作されていた。

ゴエモン 新世代襲名![編集]

参照:wikipedia:ja:ゴエモン_新世代襲名!

  1. 黒歴史扱いされることは無かった
    • もちろん、こちらで新世代キャラの皆さんのビジュアルが偽ゴエモン一行のデザインに流用されることはなかった。
  2. ロックマンシリーズにおけるロックマンXのような存在になっていた
  3. 『ドリームミックスTV ワールドファイターズ』にゴエモンが参戦していた
  4. ゴエモンシリーズの世代交代は成功したと見なされていた。

関連項目[編集]

もしあのゲームが大ヒット
していなかったら あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ
していたら あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ



関連記事