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もしあのゲームが大ヒットしていたら/た・な行

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もしあのゲームが大ヒットしていたら > た・な行

目次

新規ゲーム追加時期[編集]

コンシューマーゲーム
  • 発売日から約1年
オンラインゲーム
  • サービス中は追加禁止
  • サービス終了から1ヶ月
アーケードゲーム
  • 稼働中は追加禁止
  • 稼働終了日から1ヶ月
  • 稼働終了日特定不能の場合終了発表から3ヶ月

た~つ[編集]

ダイナマイト刑事シリーズ[編集]

EXアジアンダイナマイト[編集]

  1. 今頃は初代、2、本作を一つに纏めた「ダイナマイト刑事トリプルパック」なるオムニバスソフトが発売されていた。
  2. デカイゲッペイがタイアップ商品として発売されていた。
    • 流石に味は改良されているだろう。
  3. 舞台となった都市のモデルとなった市街地を聖地巡礼するファンが増えていた。
    • セガの面接にてその詳細を書いたレポートを読み上げるファンが必ず出ていた。

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ[編集]

X[編集]

売上こそシリーズ最多だが賛否両論だったスマブラX。もし評価も高かったら・・・?

  1. スマブラWiiUも販売面での恩恵を受けられた。
    • ただしXのデメリットが反映されず、出来が悪くなった可能性大。
  2. DXのリストラキャラが大幅に復活し、話題となった。
    • 現実でも5名中2名復帰してるのでそれは難しい。せいぜいミュウツーがDLCではなかった程度かと。
      • 仮にロイ(封印の剣)が復帰するならルキナは参戦せず、クッパJr.の色替えはクッパ7人衆ではなかった。
        • 「Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン」にロイ(封印の剣)が登場した。
        • 「ゼルダ無双」でムジュラの仮面パックが現実より早く配信された。
    • ピチューの色替えにギザミミピチューも登場した。
  3. WiiUバーチャルコンソールにNintendo64が早く配信され、名作トライアルに「スーパーマリオ64」や「ムジュラの仮面」、「F-ZERO X」が収録された。
  4. WiiWareに亜空の使者のディレクターズカット版が配信された。
    • プロローグやエピローグが明かされる模様。
  5. スマブラWiiUにガレオムやデュオン、タブー等の亜空の使者関係のフィギュアが続投した。
  6. 歴戦の勇者の声優は全員新緑になった。
    • 特にマリオとピカチュウは近年に合わせた声質に一新された。
  7. 岩田社長は2014年に病気にならず、社長が訊くを継続してた。
    • スマブラforの明かされなかった秘密が判明する。
    • 2014年度のE3に参加できた。

For WiiU[編集]

66万というシリーズ最低売上記録が出てしまったForWiiUだが、もしFor3DSかX並みに大ヒットしていたら。

  1. For WiiUにも亜空の使者やフィールドスマッシュ並みの目玉モードがあればあり得た。
    • もしくは3DS版が発売されなければ、もっとあり得たはず。
  2. これまでの作品と同様WiiUの普及に貢献し、Switchの発売を待たずしてWiiUの生産が終了することなかった。
    • 少なくともWiiUはオワコン扱いされる事は無かったかもしれない。
    • 2014年年末から2015年夏にかけてWiiUの売上が羽上がっていたかも。
  3. WiiU用ソフトにおけるミリオンヒットがもうひとつ増えていた。(史実ではSplatoonとマリオカート8とNew スーパーマリオブラザーズ Uの三作のみ。)
    • 場合によっては「スーパーマリオメーカー」もミリオンヒットになっていたかもしれない。

タクトオブマジック[編集]

  1. シリーズ化されていた。
  2. 日本でもリアルタイムストラテジー(RTS)がヒットするという風潮になっていた。
  3. オーヴィルが3DS&WiiUあたりで大乱闘スマッシュブラザーズに参戦していたかもしれない。
  4. もしかしたら、ゼノブレイドよろしく3DSに移植・・・ということがあったりして。
  5. 値崩れや、Wi-Fiの過疎化は避けられていた。

タッチ! カービィ スーパーレインボー[編集]

  1. WiiUでもカービィの横スクロール2Dアクションゲームが発売されていた可能性があった。
    • ロボボプラネットは3DSではなくWiiUで発売されていたかも。
  2. タッチ!カービィシリーズは3DSでも発売されていた。
    • もしかするとスマホ版の方が発売された可能性があるかもしれない。
  3. 「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」とセットに巻き添えに大ヒットしたと見なされていた。

たまごっち!シリーズ[編集]

ぐるぐるたまごっち![編集]

  1. テレビアニメのたまごっち!シリーズはもう少し続いていただろう。
    • 少なくとも再放送という方式にならなかっただろう…。
  2. 仮に史実通りアニメが打ち切られたとしてもたまごっちのゲーム展開は続いていたかもしれない。
    • たまごっちのグッズ展開は打ち切りではなく再開していたかも。
    • 次はレインボーかm!x'に関するおみせっちシリーズが発売されていたかもしれない。

たまごっち!せーしゅんのドリームスクール[編集]

  1. たまごっち!みらくるフレンズは半年間ではなくゆめキラドリームと同様一年間放送し続けていた。
  2. 「たまごっちのドキドキ☆ドリーム おみせっち」よりも大ヒットしてしまった場合、ゆめキラドリームのキャラクターはハブられてしまうのか…?

たまごっちのドキドキ☆ドリーム おみせっち[編集]

  1. 続編のみらくるフレンズでもおみせっちシリーズが発売されていたかも。
    • もしかすると「たまごっち!せーしゅんのドリームスクール」の代わりに発売されていた可能性が高い。
  2. たまごっち!が時間帯移動してもゲームの売上は変動無いと見なされていた。
  3. WiiUでもたまごっち!シリーズが発売されていた。
  4. たまごっちブームは2012年時点でも続いていると見なされていた。

ダンスダンスレボリューションwith MARIO[編集]

  1. その後もマットコントローラ対応のゲームが発売されていた。特にSEGAやナムコ辺りがやっていただろうが。
    • 後のWiiでも引き継ぎ対応し、「Wiiフィット」や「JUST DANCE Wii」でも対応されていた。
  2. アーケード版は確実に出ていただろう。家庭用ゲーム機よりも激しいダンスがあったかもしれない。

超人学園ゴウカイザー[編集]

  1. 続編も発表されていた。
  2. ダブルドラゴンと並んで、テクノスジャパンの看板タイトルとなっていた。
  3. トレースシステムを採用した格闘ゲームが増えていた。。

痛快GANGAN行進曲[編集]

参照:痛快GANGAN行進曲

  1. 続編も発表されていた。
  2. 「ネオジオバトルコロシアム」でもキサラ以外、最低でも一人は参戦キャラが増えており、さらに条がプレイヤーキャラとして参戦していた。

[編集]

T.M.N.T[編集]

  1. ベルトスクロールアクションといえばダブルドラゴンでもファイナルファイトでもなくこれ。
  2. コナミのファミコン・スーファミ屈指の名作といえば魂斗羅でも悪魔城ドラキュラでもなくこれ。
  3. 後にT.M.N.Tスーパー亀忍者はPCエンジンで再び登場。
    • そしてタートルズインタイムもX68000で再び登場。
  4. アニメ版もヒットしていた。
  5. 『ザ・シンプソンズ』の家庭用移植も実現していた。

ディスクウォーズ:アベンジャーズ 魂ロワイヤル[編集]

  1. 仮に本作が単独でヒットした場合、2015年春よりアルティメット・スパイダーマンに題材を変更して稼働を継続していた。

ディズニーインフィニティ[編集]

  1. 今も世界中で続いていた。

テイルズ オブ ザ テンペスト[編集]

  1. 本編から除外されず、「マザーシップタイトル」「エスコートタイトル」と言う区分はなかった。
  2. 続編(まあ、そうなるとカイウスは脇役に格下げだが…)が出ていた場合、ティルキスの国にも行けるようになっていた。
  3. テンペストRはイノセンスRやハーツRより先に発売されていた。

テイルズ オブ ゼスティリア[編集]

  1. まとめサイトが荒れることはなかった。
  2. ヒロインが途中離脱するゲームが後に流行していた。
    • FF7からここまでそういうゲームがいくつあっただろうか?を考えるとそれはなさそうな気がする。(途中離脱ヒロインの元祖はエアリスと思われる)
  3. スターオーシャン5は製作されなかったかも。
    • SO5発売後の酷評ぶりを見るに、評価は史実よりかなりましになっていたはず。
    • むしろSO5の評価はかなり酷いものになっていた。
  4. 馬場英雄の評判が地に落ちる事もなかった。
    • バンナムやスクエニを退社する事も無かった。
  5. 真の仲間が悪い意味で流行る事もなかった。
  6. 「真の仲間」「ヒロインの離脱」を事前に明示したり、作中で前向きなフォローをしてたらヒットしていただろう。
    • テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロスにて設定等が大幅に改変される事も無かった。
  7. 国内での評価が海外並みか史実と逆だった場合、テイルズはドラクエやFFに並ぶJRPGとして知られるようになっていたかもしれない。
  8. シリーズ20周年をもっと盛り上げていた。
    • 本作の過去を描いたテイルズ オブ ベルセリアの前評判は史実よりも良くなっていた。
  9. 永井一郎の遺作として広く認知されていた。
    • 松来未祐が晩年に出演した作品の一つとしても広く認知されていた。
  10. ロゼを演じた小松未可子やヘルダルフを演じた菅生隆之に誹謗中傷やバッシングの声が殺到する事も無かった。

TEO-もうひとつの地球-[編集]

参照:プレスリリース - 海外ではそこそこヒットしたようですが、もし日本国内で大ヒットしていたとして。

  1. フィンフィンのキャラクター商品が多数販売され、女性や子供を中心に人気を集める。
    • 現実には、ぬいぐるみや絵本が出ていた。
    • 「1990年代後半に流行ったイルカがモチーフのキャラクター」といえば、ピンカよりフィンフィンだった。
    • フィンフィンがタッチおじさんと並ぶ、富士通のマスコット的存在になっていた。
  2. 家庭用ゲーム機にも移植される。
    • セガサターンあたりか?
  3. たまごっちは史実ほどヒットしなかった可能性も。
  4. 『シーマン』は本作の二番煎じ扱いにされていた。
    • 「キモキャラ版TEO」という扱いを受けていた。

テクテクテクテク[編集]

  1. カドカワの18年度赤字額は史実ほどではなかった。
    • ドワンゴの没落がますます加速することはなく本作含むサービス終了などのリストラが進むことはなかった。
    • もしかしたら「エンゲージプリンセス」もスマホ対応を行う予算を捻出できるなどで史実以上にサービスが続いていた?
    • 「課金規模」を終了理由としたことへの非難はなかった。
    • 川上量生が社長を辞任することはなかった。
  2. 小林幸子や高須克弥らは若者の間でも人気が凄いと評価されていた。
    • 伊集院光は間違いなく巨大化されていた。
  3. 2019年の闘会議や超会議で大々的な企画が行われていた。
    • 信号ネコがゆるキャラとして会場に登場していた。
  4. 「バーチャルさんはみている」とともにVTuberのキャリアを傷つけたと非難されることはなかった。
    • 予定されていたさらなるVTuberコラボが中止になることはなかった。
  5. 「ポプテピピック」も鉄板コンテンツと高く評価され続けていた。
  6. 大原優乃やキズナアイらに続けとVTuberやグラドルにとって本作品での巨大化が目標となっていった。
    • 大原優乃のCGの出来が良かったら赤字額は史実ほどにならなかった。
  7. 100%塗れない街区が注目されていた。
    • 「ポツンと一軒家」あたりとのコラボも実現したかもしれない。
  8. 「一生歩けないRPG」と史実ほど揶揄されることはなかった。

デ・ジ・キャラットでじコミュニケーションシリーズ[編集]

無印
  1. 今作がきっかけでデ・ジ・キャラット人気を一層集めたと思われる
  2. それでも発売時期的にデ・ジ・キャラットにょの視聴率には大きい影響がなかった。
2
  1. DUP解散は避けられなかったとしても、キャラクター展開上のデ・ジ・キャラットはもう少し延命してたかもしれない
  2. 店舗経営を題材にしたカードゲームが他にも出てたかもしれない。
  3. DSで「でじこミュ3」も出てたかもしれない。

鉄拳4[編集]

  1. 原点回帰することなくシステムが継承された。
  2. ユーザーの意見を取り入れるのが得策とされた。

鉄1~電車でバトル!~[編集]

  1. やはり電車は架空の物になるか歴史をたどって行くような物(人馬、機関車など)になる。
    • 架空の物の場合、日本全国の鉄道特にローカル線の車両をもっと登場させていた。
  2. この同人誌とともに話題沸騰。
    • 電車レーシングゲームとして、そっちの作品と人気を二分出来ていた。
  3. 第2弾で、今度はバスがレースをするゲームが登場。
  4. このゲームとともに、主題歌だったブルーハーツの「TRAIN-TRAIN」が再ブレイクしていたかも。

デモンブライド[編集]

  1. コンシューマ化、続編もあった。
  2. 同じエクサム社が制作した「アルカナハート」と比較されていた。
  3. 「アルカナハート」とのクロスオーバーがあった可能性も。

天外魔境ⅢNAMIDA[編集]

  1. 天外シリーズは完全に復活していた可能性が高い。
  2. お蔵入りとなってしまったPC-FX版のシナリオを改めて採用した新作が出ていた。
    • その場合、俗にいう赤い褌ナミダは別の名前になっており、小説「ハルカ~天空の邪馬台国~」は出なかった。

電車でGO!64[編集]

  1. 電車でGO!シリーズはPSとPS2を中心に発売される事は無く、任天堂のGBAやGCでも発売されていた。
    • GCは売上上発売されるのは厳しいかも…。2001年なら発売される可能性ありそうだが。

伝説のスタフィー[編集]

2002年に1作目が発売された伝説のスタフィーですが2008年までに5作品がリリースされていますが全て50万本以上の売り上げを達成した事はありません、仮に全作品或いは何タイトルか50万本以上の売り上げを達成していたら

  1. 5作目の伝説のスタフィー たいけつ!ダイール海賊団でシリーズが途切れる事は無かった
  2. 任天堂据え置き機(wiiかwiiu)への進出も果たしていた
  3. アニメ版星のカービィの後番組は実写版セーラームーンではなく「伝説のスタフィー」になっていた
    • 史実ではアニメ版カービィ終了時期がちょうど「伝説のスタフィー2」発売日とほぼ同時期なので
    • ヒットしていたら2年目以降は確実にあっただろう。
      • その場合、ウルトラシリーズは「ネクサス」の時点でテレ東での放送になっていたかもしれない。
  4. スマブラにもアシストフィギュアではなくプレイヤーキャラとして参戦していた

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TOY POP[編集]

  1. ピノはナムコスターズの一選手という認識にとどまることはなかった。

どうぶつの森シリーズ[編集]

街へいこうよ どうぶつの森[編集]

売上こそ上々だが、ファンからの評判は芳しくない。もしも評判も上々だったら?

  1. 同時期に発売された「とんがりボウシと魔法の365日」が独特な売れ方をすることはなかった。
  2. 日本的な要素が排除されたことへの不満は矮小化された。
    • とび森で交番やおまわりさんが復活することはなかった。
  3. Nintendo Switchでの新作に対する不安の声は少なくなっていた。
    • 初代~e+までもが風評被害を受けることはなかった。
  4. 噴水のめがみさまはとび森でも何らかの形で登場していた。

ときめきメモリアルONLINE[編集]

  1. 家庭用ゲーム機にも移植される。
    • XBOX360とPS3で発売。その後PSPでも発売。
      • アイマスとこれで2大派閥ができる
      • PS3の「HOME」企画がこれに便乗していた可能性も。
    • コンシューマ版のタイトルはアニメ同様「ONLY LOVE」。
  2. コスプレ用パーツがコスパで発売される。
  3. QMAと連動した企画も出てくる。
    • 声優つながりで小百合がリディアに扮したり。
  4. テレビアニメ版も大ヒットしていた上、以降もときメモシリーズのアニメ化が続いていた。

ときめきメモリアル3[編集]

  1. 4の出る時期はもっと早かった。それどころか6・7ぐらいまでナンバリングが出てギャルゲーの王道の地位を確かにしていた。
  2. 3関連のグッズも数多く発売されていた。

特救指令ソルブレイン[編集]

  1. 本作以降、メタルヒーローシリーズのゲーム化が進行していた。
    • ファミコンからは本作と同じエクシードラフトが出ていた。
    • スーパーファミコンからはジャンパーソンが出ていた。
    • ゲームボーイからはブルースワット、重甲ビーファイター、ビーファイターカブトが出ていた。
    • 00年代後半にレスキューポリス魂が発売されていた。

トマトアドベンチャー[編集]

参照:wikipedia:ja:トマトアドベンチャー

  1. 続編が出てシリーズ化もされ、任天堂のキラータイトルの一角になっていた。
  2. 『マリオ&ルイージRPG』の製作企画はなかった。
    • あったとしても遅れていた。
  3. 3DSでリメイクされていた。
  4. 本作の登場キャラクターがスマブラシリーズに参戦していた。

ドラグーンマイト[編集]

  1. コナミには対戦格闘ゲームのヒット作がない、といわれることはなかった。
  2. 家庭用移植も実現していた。
  3. 本作の登場人物である猿丸のキャラクターデザインを巡って藤子スタジオと訴訟沙汰になっていたかもしれない。

ドラゴンボール EVOLUTION(PSP版)[編集]

参照:公式サイト

  1. 史実より映画の完全公開終了は遅かった。
    • 映画の売上げは上がっていた。

ドンキーコンガシリーズ[編集]

2003~05年にかけて、3作発売されておりましたが、もし『太鼓の達人』並の大ヒットを記録していたらと仮定します。

  1. ゲームキューブおよびタルコンガの売り上げも史実以上に上がっていたであろう。
    • タルコンガはWiiでも引き継ぎ対応されていただろう。とは言っても「ドンキーコング」シリーズしか対応しないかも。
  2. 4以降も出ていた。
    • ただ、一年ペースでの販売は流石に止められていただろう。4と5は恐らくWiiで販売され、ゲームキューブ時代よりも売れていただろう。6はWiiUで発売されるものの売上はあまり良くなかっただろう。
  3. 太鼓の達人とのコラボが実現していたかもしれない。
    • Wii版太鼓の達人の太鼓コントローラーと相互使用が可能になっていた。
  4. アーケードにも進出していた。
    • タルコンガも巨大版で作られていた。タイトルはドンキーコンガACか?
  5. テレ朝系の「関ジャニの仕分け∞」でも何らかの形で登場していた。だとすると上記の通りドンキーコンガ4・5はゲームキューブ時代よりも売れていたのは確実。

な行[編集]

ナイナイの迷探偵[編集]

  1. 岡村隆史が「ゲームセンターCX」に出ている有野晋哉に自分達のゲームが売れたことを自慢していた。

NARUTO -ナルト- 疾風伝 ナルティメットクロス[編集]

  1. 現在も筐体の稼働が継続している。
    • 「鷹」結成~第四次忍界大戦編や「BORUTO-ボルト-」、小説版や劇場版&アニメオリジナルエピソードのキャラクターがカード化されていた。
    • 「ブラッククローバー グリモワールバトル」とのコラボイベントがあった。
  2. 「ドラゴンボールヒーローズ」と人気を二分していた。

二ノ国[編集]

  1. 他のメーカーもマジコン対策として、攻略に必要な特定のアイテムを添付するゲームを出していた。
  2. スタジオジブリはゲーム事業にも積極的になっていた。
  3. 中古価格が暴落することはなかった。
  4. レベルファイブは史実ほどダンボール戦機や妖怪ウォッチに注力しなかった。
  5. DS版はミリオンセラーを達成した上、PS3版も少なくとも10万本以上は実売してた。

日本相撲協會公認 日本大相撲[編集]

  1. コナミにとっては、「実況パワフルプロ野球」シリーズとともに、人気スポーツゲームとなっていた。
    • 力士がパワプロクン風になった「実況パワフル大相撲」なんて作品もできていた…かも。
    • リアル志向の日本大相撲、デフォルメ志向のパワフル大相撲と言った差別化がなされていた。
  2. もちろん、毎年のように新作ができていた。
    • ゲーム各社から、大相撲をテーマにしたテレビゲームが出るようになっていた。
    • 相撲ゲームでは老舗のテクモが「実名版つっぱり大相撲」などというソフトを投入してきたのは確実。
    • FC・SFC時代のように特定の力士とタイアップしたゲームもまた発売されていた。
  3. 幕内力士は、実名で登場し完全再現。
    • また、オプションとして、歴代の名力士も実名で参戦。
      • 本作発売当時親方だった元力士は実際に裏技で使えたが他にも使える過去の力士が増やされていた。
        • ただし本人及び遺族の承諾などを考慮すると江戸・明治初期くらいの力士ばかり増える可能性も否定できない。
    • 最新作では十両から序ノ口の全力士を実名で収録。
      • 現実でもかなりの下位力士も実名で出ていたような記憶がある。
  4. 実況も付けられるようになっていた(ちなみに、実際は実況はアテレコされていない)。
    • NHKの協力で、本物の大相撲中継で実況を担当するNHKのアナウンサーがアテレコを担当。
      • 現役のアナウンサーではなく元NHKのフリーアナばかりになっている気がする。
    • また、解説者も本物を使用。
      • 2015年現在なら、実況:藤井康生、正面:北の富士勝昭、向正面:舞の海秀平…と言ったところか?
        • デーモン小暮、やくみつると言った好角家も登場。
          • むしろ別の会社で制作監修を行っているかもしれない。
  5. 会場は、国技館はもちろん、大阪・名古屋・福岡の会場も完全再現。
  6. 力士を育成できるモードや部屋を経営できるモードも収録。
  7. マスコットのリッキーを操作するミニゲームも誕生していた。
  8. 実名力士の引退もシステムとして普通に盛り込まれている。
  9. 実際の力士で本シリーズのファンであることを公言する人が確実に出ている。

NEWラブプラス[編集]

  • バグも無く激烈なバッシングが起こらなかったことが前提。
  1. 「NEWラブプラス+」を発売する必要はなかった。
  2. 「ラブプラス コレクション」がわずか1年余りでサービス終了することはなかった。
  3. 熱海市は「熱海ラブプラス現象」を継続しており、史実以上に聖地巡礼で盛り上がっていた。
  4. プロデューサーの内田明理もキャラデザのミノ☆タローもコナミを退社することはなかった。
  5. テレビブロスは2011年以降も本作ヒロインを表紙に起用するなどコラボを続けていた。
    • もしかしたら他テレビ雑誌の売上を抜く勢いになったかもしれない。
  6. テレビアニメ化は間違いなく実現していた。
  7. 「読書月間」でヒロインの推薦図書になることが作家の目標になっていた。

NOëL3[編集]

シリーズ最終作品になりましたが、もしシリーズ作品が出続けたりアニメ化などメディアミックスが行われるほどの大ヒットになっていたら。

  1. 新たな慣例となり以降のアイマス、ときメモ、ラブライブといった原則非暴力の日常系、恋愛系、アイドル系ヒット作品でもヒロインを犯罪行為から救う暴力系サスペンスものの派生作品が必ず出ていた。
  2. パイオニアLDCは撤退までテレビアニメものゲームに依存することはなかった。
    • インクリメント・ピーへのゲーム事業移管はおろかNBCユニバーサル・エンターテイメントジャパンとなった今でもゲームを出し続けていた。
    • というよりパイオニアLDCは電通に売却されることなく現存していたのではないだろうか?

関連項目[編集]

もしあのゲームが大ヒット
していなかったら あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ
していたら あ~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ



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