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もしあのドラマが○○だったら

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もしあの番組が○○だったら > ドラマ

目次

独立済み[編集]

相棒[編集]

あの相棒が○○だったら[編集]

亀山薫が○○だったら[編集]

  • 史実より長く相棒だったら
  1. シーズン7の1~2話に対する批判が大きくなる。
    • あるいはその話自体変わっていた気もするが。
    • シーズン6の最終話からして右京の間に溝ができていた可能性があり、その分ギスギスした雰囲気になっていたかも。
  2. おそらく美和子は子供ができている。
    • それと共にレギュラーからは外れるか。
    • さすがにその赤ん坊が出演するまでは続かないと思うが……。
  3. 「特命係の亀山ー!」はますます有名なフレーズになる。
  4. 及川光博の再ブレイクが怪しくなる。
    • 結局いずれは亀山も卒業していただろうが、その次がいきなり成宮寛貴だった可能性もある。
  • シーズン7いっぱいまで相棒だったら
  1. 史実とあまり変わらない、と言いたいが最終回はかなり大規模な事件になりそう。

甲斐亨が○○だったら[編集]

  • 史実より長く相棒を続けていたら
  1. あまり変わりそうにない?
    • ただ別の意味で史実通りか↓のようなことになっていた気がするが……。
  • 殉職していたら
  1. 杉下右京は小野田官房長ばりに「カイトくーーーん!!」と叫んでいただろうか。
  2. それでも伊丹や芹沢、米沢から馬鹿野郎と言われる事は変わらない。
  3. 笛吹悦子は準レギュラーとして残留していたかも。
  4. 甲斐峯明は「これでキミに追いついた(二階級特進で警部になるため)か……」と淡泊に言い残すが、それでも裏では泣きそう。
  5. いずれにせよ、史実ほどスタッフが批判を浴びる事はない。
    • ただし、死因が史実通りの行為の上での返り討ちだった場合は話は別。

今日から俺は!![編集]

もし時代設定がドラマ放送時点の2018年だったら[編集]

今日から俺は!!は1988年から連載された漫画ですが、ドラマ化するにあたり放送時点の2018年の時代背景で制作する案もあったようです。もし2018年時点で今日から俺は!!が制作していたらどのようになっていたのか考えてみましょう。

  1. ヤクザとの闘いは、もっと早めに警察に止められる。
  2. 三橋と伊藤が毎度生徒に傷害を負わせるので、2週間に1度は休学させられる。
    • 休学しすぎて出席日数が足りず、3年生に進級できない。
  3. 軟高の大学進学率が高くなっている。
    • 三橋・伊藤学級でも半分くらいが大学に進学する。
  4. 殴り合いでてっぺんをとっても周りが相手にしてくれない。
    • 軟高のイメージが下がるとみんなに思われる。間違ってもヒーロー扱いしてない。
  5. 女子生徒の制服がスケバンではなくミニスカ。
  6. 三橋と伊藤の作戦会議がLINEで行われる。
  7. 今井が三橋にアパート監禁された際、すぐに愛する理子ちゃんにLINEする。
    • しかし理子もスルー。
    • 結局スマホで連絡を受けた谷川が駆けつける
      • で、ドアが閉まってしまい、谷川と同室で監禁されてしまう。
  8. 7話の掲示は、LINEアルバムに置き換えられる。
    • 画像加工で今井にウマのたてがみ、谷川にサルの耳が付けられる。
  9. 最終話で三橋がツッパリをやめる際、ぼくは東京大学に行きます!ではなく、ぼくはプロゲーマーになります!と宣言する。
    • その日の夜からスマホをいじりまくる生活が始まる。
  10. 三橋と伊藤に扮した学生の暴行写真・動画がSNS上に出回る。
    • 動画を基に警察が捜査するが、同級生の詳しいやつが詳細な画像解析を行い三橋と伊藤が白であることを裏付ける。
  11. 京子の好きなモビルスーツは、マジンガーではなくエヴァかシンカリオン。
    • そもそも伊藤がガンダムファンではなかったかも。
  12. 伊藤と京子の放課後デートは。ポケモンGO。
  13. 三橋と理子のデートは、サテン(喫茶店)ではなくスタバ。
  14. みんなスマホを持っているが、今井は持っているか怪しい。
    • 三橋や伊藤と話がある時は、マックに呼び寄せる。

高校教師(1974年版)[編集]

制作が続いていたら[編集]

  • 真田広之版(TBSテレビ)放送以前の1974年には、東京12チャンネル(現:テレビ東京)制作の加山雄三版が放送されてました。もし、TBSではなく、テレ東で制作が続いていたら?
  1. しばらく、メインキャストは加山雄三かな?
  2. 1993年版、2003年版の野島ドラマは無かったか?
    • むしろ別のタイトルになっていたと思われる。

高校教師(1993年版)[編集]

真田広之主演で1990年代に続編が製作されていたら[編集]

『高校教師』は好評を博したことで1990年代に真田広之主演で続編が企画されましたが、諸般の事情により先送りされ、2003年に藤木直人主演で続編が製作されました。もし、1990年代に真田広之主演で製作されていたら?

  1. 羽村と繭は最終回ではただ居眠りしている設定だった。
  2. 羽村と繭は警察に×××されるも証拠不十分で釈放されていた。
  3. 繭は身寄りがいなくなったので羽村の家に居候していた。
    • そして結婚していた。
  4. 藤村は改心しており、羽村の良き理解者となっていた。
  5. 新庄は教師を辞めて建設会社で働いているが、羽村の親友であることには変わりなかった。

ゴリラ・警視庁捜査第8班[編集]

スポンサーが三菱自動車以外だったら[編集]

概要[編集]

(ただしこの事案は89年当時の新車や当時廃車になっていた車種となります)。

日産自動車[編集]

  • 過去の例:『西部警察』『特捜最前線』『大都会』
  1. 大都会、西警(西部警察のこと。ファンならばそう略する)、特捜(特捜最前線のこと。ファンならばそう略する)に続き日産であれば放送開始が4月ではなく10月となる。
    • 実際、日産が番組のスポンサーと車両提供を務めた特捜最前線は77年の10月に放送開始され、87年3月まで放送された。
    • あ~、それならばあと2年は楽勝に続くだろうねぇw。西警みたいにドラマ史に残る名作の予感がする。
  2. 登場車種は倉本がギャランVR4→R32GT-R、伊達がスタリオン(ガルウイング)→Z32(無論ガルウイング仕様へ)、風間がデボネアAMG→Y31シーマ、谷川がパジェロ→テラノになる。
    • あ~けっこうサマになるかも。バブリーな感じが(・∀・)イイ!!。
    • ZはTバーがあるから上ヒンジガルウイングも楽に作れるし。
      • あとは、塩田がミラージュ・サイボーグ→U12ブルーバードSSSターボ(セダン)になり、後にレギュラーメンバーに参加する田中がエクリプス(ガルウイング)→S13辺りという感じだねぇ。
        • 中田はミラージュ→F31レパードかA31セフィーロになる。
          • 登場が間に合えばS13シルビアはコンバーチブルでもいいのではないかと。
  3. 警邏&その他の覆面用パト&犯人車(非破壊)&エキストラ車両は、Y31セドリック&グロリア、C33ローレル、R32スカイライン4ドア、A31セフィーロ、J30マキシマ、U12ブルーバード、B12サニー等に。
    • 後に復活版の『西部警察』(あれはしょぼかったねorz)でこれらの警邏パトは爆破&横転されて破壊される。
  4. 逃走車両or破壊用パトは西警時代レギュラーであった430、R30、910に加えC31ローレル、F30レパードが加わる。
    • FR駆動のギャランΣよりは、カースタントに迫力が増すねぇ(ギャランΣだと車体が小さい為にスタントをしても迫力が薄いため)。
      • なお、スタント用車両は、ディーラーの廃車寸前の下取り車orタクシー&教習車でお役御免になった車種がメインとなります。これは大都会や西警、特捜ではお馴染みの手法だった(仕入れるのに安く上がる&壊しても惜しくはないため)。
  5. 製作プロ&放送局の垣根を越え一部車両が「ハロー!グッバイ」「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」「あいつがトラブル」等にも登場。
    • 番組終了後には8班車両が「刑事貴族」に犯人車として登場する。
      • そして後継番組「代表取締役刑事」には8班車両が辰巳署捜査車両として再登場(格納パトランプは使用せず、着脱式パトランプを使用)。

トヨタ自動車[編集]

  • 過去の例:『太陽にほえろ』『大空港(1978年のテレビドラマ)』
  1. 89年当時のトヨタの販売会社5系列であるトヨタ店、トヨペット店、カローラ店、オート店、ビスタ店(現在オートとビスタはネッツ店に統合されている)の取扱車種が満遍なく配置されている。
  2. 登場車種は倉本がギャランVR4→Z20ソアラ、伊達がスタリオン(ガルウイング)→A70スープラ(無論ガルウイング仕様へ)、風間がデボネアAMG→S130系クラウンHT、谷川がパジェロ→70系ランドクルーザーになる。
    • あとは、塩田がミラージュ・サイボーグ→E90スプリンター・トレノになり、後にレギュラーメンバーに参加する田中がエクリプス(ガルウイング)→T180セリカ辺りという感じだねぇ。
  3. 警邏&その他の覆面・犯人車(非破壊)・エキストラ車両には、S130系クラウン(セダン又はワゴン)、X80マークⅡ&チェイサー&クレスタ、T170コロナ&カリーナ、T180カリーナED&コロナExiv、E90カローラ&スプリンター等が劇中で登場(無論これも復活版西部警察で爆破&横転される)。
  4. 逃走車両(破壊)or破壊用パトは、S110系クラウンやX50&60系マークⅡ&チェイサー&クレスタが使用される。無論スタント車両は、ディーラーから入手できる廃車寸前の下取り車orタクシー&教習車でお役御免になった車種。
    • トヨタ車でも車体サイズが大きいからスタントをしても迫力が出るねぇ。

富士重工[編集]

  1. 当時、富士重工業と日産自動車は同じ芙蓉グループ。
  2. 登場車種は倉本がギャランVR4→BCレガシィ、伊達がスタリオン(ガルウイング)→AXアルシオーネ、風間がデボネアAMG→AAレオーネ、谷川がパジェロ→UBS12スバルビッグホーン。
    • あとは、塩田がミラージュ・サイボーグ→KAジャスティになり、後にレギュラーメンバーに参加する田中がエクリプス(ガルウイング)→アルシオーネSVX辺り?
    • アルシオーネSVXは1991年9月に登場です。でも、スバル車でも実際の『ゴリラ』みたいにそっぽを向かれそう・・・。
      • 復活西部警察でも車両を提供し、スーパーオートバックスでの事故は起こさずに済むものの視聴率はやっぱり「あーやっちゃった……」
  3. スタント車両は、トヨタ、日産、マツダ、三菱と他社の車両を使用する。
    • 当時はまだ三菱と今ほど対立関係にはなかったから、やるとしたら間違いなくホンダ車だな。
      • 初代又は2代目のアコードが爆破&横転をするのか・・・。
    • あとは、各地の企業でお役御免になったレオーネか。
      • さすがにレックスふっ飛ばしても迫力ない……と思ったけど、デカグリルの2代目レックスなら、カメラワーク次第か!?
        • ↑そりゃ無理ありすぎw。実際の『ゴリラ』でもギャランΣでさえ迫力が・・・。

マツダ[編集]

  • 過去の例:『大激闘マッドポリス'80』『特命刑事』
  1. 1989年当時のマツダ店、ユーノス店、オートザム店扱い車両が登場。
  2. 登場車種は倉本がギャランVR4→HCルーチェ・セダンのロータリー車、伊達がスタリオン(ガルウイング)→FC型RX-7(無論ガルウイング仕様へ)、風間がデボネアAMG→GDカペラCG(5ドア)、谷川がパジェロ→プロシード・マービーになる。
    • あとは、塩田がミラージュ・サイボーグ→ユーノス100(BGファミリアの姉妹車)になり、後にレギュラーメンバーに参加する田中がエクリプス(ガルウイング)→NAロードスター辺りという感じだねぇ。
  3. 警邏&その他の覆面・犯人車(非破壊)・エキストラ車両には、HCルーチェ、GDカペラシリーズ、BGファミリア、ペルソナ&ユーノス300等が劇中で登場(無論これも復活版西部警察で爆破&横転される)。
  4. スタント車両はタクシー&教習車落ちのHBルーチェやGCカペラが相場となる。
    • 以外にいけるかもねw。ルーチェだと車体も大きいし迫力はあるかも。

本田技研[編集]

  1. 1989年当時のクリオ店、ベルノ店、プリモ店扱い車両が登場。
  2. 登場車種は倉本がギャランVR-4→CBアコード、伊達がスタリオン(ガルウイング)→BAプレリュード(無論ガルウイング仕様へ)、風間がデボネアAMG→KA1~6レジェンド(翌年のモデルチェンジで直ちにKA7/8に乗り換え)になる。
    • 谷川用パジェロの代わりになるであろうCR-Vがまだ登場していないため、例外的にいすゞのミューを使用。
    • 後は、塩田がミラージュ・サイボーグ→CR-X(2代目、もちろんVTEC採用のSiRで)になり、後にレギュラーメンバーに参加する田中がエクリプス(ガルウイング)→DAインテグラ(クーペ)ってとこかな。
    • 伊達は後にプレリュードからNSXに乗り換えが可能かもしれない。
  3. 警邏&その他の覆面・犯人車(非破壊)・エキストラ車両には、CAアコード、EFシビック、初代クイントインテグラ等が登場。
    • ミニパトにはトゥデイ、駐在用の小型パトカーにはGAシティ辺り?
  4. スタント車両は自社の旧式車すら使いたくないらしく、ここぞとばかりにスバル車(当時だとレオーネ辺り)を使用する。

その他[編集]

  1. 劇中、三菱自動車のディーラー店舗に館ひろしと仲村トオルが捜査で訪れた際、ミニカのポスターの浅野温子を見て「先輩、この人…!」と二人で驚く。というネタは使用出来なかっただろう。
  2. 燃料関連のスポンサーは西部警察から引き続き出光興産が付いていた。(史実では三菱石油)

関連項目[編集]

3年B組金八先生[編集]

坂本金八がすぐ生徒を殴るキャラクターだったら[編集]

もしあのキャラクターの性格が○○だったら#坂本金八

放送期間が4月から1年間だったら[編集]

  1. 修学旅行を扱った回が放送されていた。
    • どこに行くか(どこがロケ地になるか)がその時期の話題になる。
      • 修学旅行は2年または3年の頭にあるので、扱うとすれば、放送第1回いきなり修学旅行ネタ。(2年ならば、2年B組仙八先生で)
  2. 撮影スケジュールが過密になる。
    • 昨年の場合だと北先生が飯富虎昌の格好で出てきてしまったり…?
    • 後半は本田先生が本寿院とか乾先生が伊達宗城だったり…?
    • 出演者はこれを中心にスケジュール調整しなければならなくなりそう。
  3. 部活、引退ネタもあるよね。
  4. 生徒の親兄弟や関係者に豪華キャストが配され、大河ドラマ級のキャスティングになる。
  5. 生徒達の夏服姿を見る事が出来ていた。

第1期で放送が終了していたら[編集]

  1. 武田鉄矢が学校の先生役でCMやバラエティに出ることはなかった。
  2. 「ごくせん」もなかったかもしれない。
    • 「GTO」もなかった。
  3. 「光と影」という言葉は「光と闇」に置き換えられていた。

主演が岸田敏志だったら[編集]

金八先生は当初、岸田敏志主演で企画されていたが、当時、岸田が多忙だったため、同じ事務所の先輩で教員資格も持っている武田鉄矢が主演を務めた。もし、主演が岸田敏志だったら?

  1. そもそも主題歌は『贈る言葉』ではなかった。
    • むしろ岸田敏志作曲で歌っていた可能性もある。その場合、史実と曲調が違っていた。
  2. 出身地は岡山に設定されていた。
  3. 岸田敏志は史実より早く俳優として評価されていた。
  4. 『1年B組新八先生』はなかった。
  5. 武田鉄矢は史実より地味な存在になっていた。
    • 『世界一受けたい授業』に出演することもなかった。
  6. 体育教員免許持ちなので体育教師になっていたかもしれない。
    • なお、『新八先生』では英語教師だった。
  7. 姓は「坂本」ではなかった(武田鉄矢が尊敬する坂本竜馬に由来する為)。
  8. 髪型はロン毛ではなかった。
  9. 熱血教師ではなくさわやか教師路線になっていた。
    • 博多弁で話す口が悪いキャラクターではなかった。よって「このバカチンが!」は生まれなかった。

女王の教室[編集]

脚本が野島伸司だったら[編集]

史実の脚本は遊川和彦ですが、もし、脚本が野島伸司だったら?

  1. キャスト、放送枠は史実と変わらなかった。
    • だだ他の野島ドラマに縁のある人物が最低1人は出演していた。
  2. 阿久津先生の出身は新潟に設定されていた。
    • どこかしらで新潟に帰郷するシーンが登場していた。
  3. 史実以上に過激な内容になっていた。
    • 阿久津先生は必要以上のスパルタ教育を取り入れる設定になっていた。
      • よって、スパルタ教師と児童との対立がテーマとなっていた。
    • 子供に見せたくない番組の1つにも挙がるが、次第に理解される様になっていた。
    • 最低1回くらいはいじめなど社会派的な要素を取り上げていた。

西部警察[編集]

2003年版が制作中止にならなかったら[編集]

概要[編集]

故石原裕次郎氏の十七回忌を記念して制作された『西部警察2003』だが、撮影中の人身事故で連続ドラマとしての制作が中止された。では、もしそれが起こらなかったら、どうなっていたのだろうか。

  1. TVRは一時的に有名に。
    • TVRタスカンが受注増で、納車1~2年待ちがざらに。
    • 不評になり、国産車を使うようになる。
    • 車両提供が旧作と同様に日産となり スーパーZ=Z33 マシンX=V35クーペとなる。
      • Z33=カルロス・ゴーンCEOの厳命による改造費削減と、車体剛性の問題により、ガルウイングを廃止し、最初からオープン構造のロードスターを採用。
        • 史実、「ゴリラ」で登場したスタリオンは、ガルウイング化の影響で車体剛性が低下、追突されるだけで全損という事態に。
        • 車体色は純正色で本家(ゴールドとブラックのツートン)に最も近い「サンセットオレンジ」。
        • また当時Zロードスターには、クーペの一部グレードに装着されていたブレンボ社製ブレーキが装備されていなかったが、追跡時におけるブレーキ性能向上の為、nismo製サスペンションキットと共に追設された。
      • V35クーペ=「nismo S-tune」と呼ばれる、nismoパーツを装着したデモモデル。車体色は「ダイヤモンドシルバー」、nismoロゴ入り。
      • そこに日産以外の他社も参入すれば
        • 三菱=ランサーエボリューションⅨ
          • ボルテックスジェネレータ・BBS製アルミホイール装着。
          • 原子力テロを想定して車体各部にガイガーカウンターを装備
        • ホンダ=EP3シビックタイプR もしくは CR-Z
          • シビック=広い荷室を利用して消火器を10本搭載。災害に対応する為のレスキューハンマー等の救助キットやAEDも搭載可能。
          • CR-Z=初のハイブリッドマシン。無限パーツで武装。情報収集・分析用として、高速隊で使われているレーダー付きパトランプを装着。
        • マツダ=RX-8 もしくは ロードスター
          • RX-8=フリースタイルドアを前席と連動して後席も自動で開閉可能なように改造
          • ロードスター=Z33ロードスターと被るか?但し小回りが利く。
        • スバル=インプレッサWRX STi
          • 2005年WRCモンテカルロ出場車両と同じエアロパーツを装着。ミスファイアリングシステム装備。攻撃用の2連装機銃は、ラリーカーの上部走行風取り込み口を利用。
        • トヨタ=MR-S もしくは レクサスIS
          • MR-S=TRD仕様。攻撃車。
          • レクサスIS=容疑者護送・VIP警護などでも活用。
    • 2009年ならスーパーZ=Z34、マシンX=R35、課長専用車=Z34ロードスターでしょう。
    • 消火用の日野スーパードルフィン・プロフィア消防車は、2011年の福島第一原発の放水作業にも出動。車両更新の時期だった事も重なり、そのまま東京電力に有償譲渡。
    • バイクはホンダ・CBR1000RRをメインに、ホンダ・スズキ・kawasakiの3社。
  2. 意外と2ちゃんねるのテレビ朝日実況板では、毎週5000スレ消費は必至。
    • 爆破シーンだと毎回サーバーが飛ぶ。
  3. 徳重聡は結構有名になっている。
  4. 意外に人気が出るようになり、2007年の時点で続編がある。
  5. 毎年秋から年末にかけて1クール放映される(「はぐれ」や「はみだし」のごとく恒例化する)。
    • 2011年度は東日本大震災の影響により制作が中止されていた可能性が高い。
  6. コブラ11を超えた!というふれこみでめちゃくちゃなカースタントをして死人が出る。
    • むしろ、ドイツRTL社及びアクション・コンセプト社と業務提携し、日独合作作品が生まれたかもしれない。
  7. うたばん(放送していたら裏番組)は終了に追い込まれていたかもしれない。
    • その場合、後継番組の『ザ・ミュージックアワー』→『火曜曲!』はなかった。
  8. カーアクション専用道路を建設していた可能性が・・・
  9. 毎回クルーかY31タクシーが爆破の餌食に。
    • あとR32・R33セダンやC35ローレル、ブルーバード教習車。
    • さらに他社からは、ランサー・ファミリア・シビックフェリオの教習車あたりも。
    • 破壊されるパトカーは、パトランプがバータイプ、非破壊はブーメランタイプで分かれたが、後にブーメランタイプも破壊される。
    • バス爆破シーンで使われる路線バスは、石原慎太郎の厳命で地方・海外に売却される事なく廃車・解体が決まった、8都県市ディーゼル車排出ガス規制に適合しない都営バスを使用。
  10. ドイツの某ドラマが相乗効果でほんの少し有名になっていたかもしれない。
  11. 地方ロケは、オリジナル版本放送時にはANN系列が開局していなかった所も立候補。
    • 仮に「広島市街パニック!」の路面電車爆破をリメイクする場合、「ぜひ爆破して下さい!」と手を上げそうな豪気な会社はどこだろう・・・
    • リーマンショックのような事態とぶつからなければ海外ロケすら実現していたかもしれない。
  12. スーパー戦隊シリーズや平成仮面ライダーシリーズの作品にも、最低1回は客演というかたちで出演していた。
    • 「クレヨンしんちゃん」でも丸々1話使ったパロディが放送されていた。
    • 「相棒」とのコラボも複数回行われている。
    • もしくはスーパー戦隊や平成仮面ライダーの監督がメガホンを執る回もあった。
  13. 2017年の日産の出荷前検査問題で、日産はスポンサーから降板。
    • 日産に代わり、マツダが車両提供を開始。
    • 4代目ロードスター、アテンザ、CX-5がメイン車両に抜擢。
    • それ以前に制作費を捻出できずそこまで番組が続かなかったような気がしてならない。
  14. 築地市場豊洲移転問題に絡み、移転無期限延期になった豊洲市場を、「テロリストのアジト」として活用。
    • ヤバイ廃棄物だらけの土地に市場を建設した上に、何の対策も取っていなかった石原慎太郎の尻拭いをさせる意味も兼ね、東京都知事・小池百合子が提案、了承される形となった。
    • 何度か繰り返し使用されたのち、勿論、最後はド派手に爆破。豊洲市場は安全対策を十分に取ったものに建て直され、結果として小池百合子の思惑が一つ叶う。再建費用は石原慎太郎家が一部負担。
      • もはや都民に暴動を起こされても文句が言えないくらいの無駄遣いにしか思えない・・・。
  15. 03年版に始まるシリーズの通称は「平成版」か「21世紀版」。
  16. アクションやアドベンチャーなど複数の本シリーズを題材にしたゲームが発売されていた。
    • ゲーム「タイムクライシスシリーズ」とコラボし、同じ筐体を用いたゲームを開発。「EU(欧州連合)がVSSEを日本に派遣、西部署との合同捜査を行う」という設定。
  17. 複数の女性刑事が登場するシリーズも制作されていた可能性が高い。

関連項目[編集]

太陽にほえろ![編集]

あのメンバーが途中降板しなかったら[編集]

マカロニ(萩原健一)[編集]

  1. 「傷だらけの天使」や「前略、おふくろ様」は存在せず、後年のショーケンのイメージも史実とだいぶ違っていた。

テキサス(勝野洋)[編集]

  1. やがて増えていく若手メンバーたちのリーダーとして引っ張って行った。

ボン(宮内淳)[編集]

  1. 役者を引退することはなかった。

スニーカー(山下真司)[編集]

  1. 「スクールウォーズ」に出演することなく、ブレイクの機会を逃していた。

ゴリさん(竜雷太)[編集]

  1. ブルースやマイコンに対して否定的な態度をとり続けていた。

山さん(露口茂)[編集]

  1. 渡哲也が作品に顔を出すことはなかった。

連続テレビ小説[編集]

男性主人公の作品がもっと多かったら[編集]

  • 連続テレビ小説の主人公は原則女性とされていますが、男性主人公の作品も無い訳ではありません。
    • 今のところ最後の男性主人公作品は単独であれば「走らんか!」(95年後)、女性とのW主演であれば「マッサン」(14年後)。
  1. 年代が進むにつれAKとBKで一定のローテーションが組まれるようになっていたかもしれない(例:AK男→BK女→AK女→BK男→AK男…)。
  2. 『ふたりっ子』で女性の双子を描いたので、差別化も兼ねて『だんだん』の主人公が男性の双子or男女の二卵性双生児になっていた可能性有。
  3. フジの『アットホーム・ダッド』よりも早く主夫を題材とした作品が作られていたかもしれない。
  4. 21世紀に入って以降、特撮番組のように「イケメン俳優の登竜門」としての役割も加わるようになっていた。
  5. 紅白歌合戦の白組司会者に連続テレビ小説の主人公が起用されることもしばしばあった。
    • 両軍司会者ともその年or翌年の連続テレビ小説の主人公が選ばれていたかもしれない。
  6. 「夫婦とも朝ドラ主役」という事例も現在までに発生していた。

1作1年のスタイルを貫いていたら[編集]

  • 『鳩子の海』(74年)までは通年放送でしたが、制作状況に余裕を持たせるために半年放送に変更したと言われています。
  1. いずれにせよAK→BKのローテーションは組まれている。
    • 一方で47都道府県全てが舞台になるのはまだまだ先になっていた。
    • BK制作のヒロインの11月の社会人野球始球式、2月3日の成田山のお寺での豆まき、3月の琵琶湖開きへの参加の選定にも影響が出ていた。
  2. 作品の当たり外れに関わらず、紅白歌合戦での引継ぎ式が恒例行事になっていた。
  3. 現代もので1年は中だるみする恐れがあるので、史実以上に時代物が好まれる傾向が強まっていたかもしれない。
  4. キャストやスタッフの負担がさらに増していた。
    • 同じ作品でも脚本家だけ半年で交代というのが後に恒例となる。
      • 他のドラマみたいに週or月ごとにローテーションを組むのでは。一年間放送されている特撮番組だとサブライターが2~3人いるのが通例だし。
    • 結果的に朝ドラヒロインはその年だけ事実上NHK専属になる。

最初から1作半年のスタイルだったら[編集]

  1. この場合もAK→BKのローテーションは組まれている。
    • 初期は大阪制作の割合がそこまで多くないような気がする。
  2. 20世紀中に47都道府県全てが舞台になっていた。
  3. 1作1年のスタイルを貫いていたら」の場合とは逆に、史実以上に現代ものが好まれる傾向が強まっていたかもしれない。
  4. 1作半年のスタイル確立後に1年放送された『おしん』・『君の名は』・『春よ、来い』も半年放送だった。

元々現代劇がほとんどだったら[編集]

70年代~80年代に前後した時期を中心に、明治末期~終戦直後を舞台にした作品が多かった時期があります。もし、この頃も、後年のように「現代」を舞台とした作品がほとんどだったら。

  • なお、「現代」の定義は、放送された時と同じ時代を中心としますが、その前10年~15年以内も対象とします。終戦直後以降や昭和30年代についても、特に80年代以前は、これに準ずるものとします。
  1. 高齢者の視聴習慣が、早くから弱まった。高齢者のいない世帯でも、連続テレビ小説の希少性や存在意義が早くから薄れた。
    • そのため、裏番組の視聴率が高まった。特に「ポーラテレビ小説」(TBS)。逆にこの枠で明治末期~終戦直後を舞台にした作品が多く放送されるか。
      • また、幼児のいる世帯では壊滅的な視聴率になる。「ピンポンパン」「ポンキッキ」(フジテレビ)などの幼児番組に軒並み視聴者を奪われれるので。
  2. それでも、都会ではない地域を舞台にしたり(または強い接点を持ったり)、伝統工芸などの伝統文化がよく題材になったり、祖父母やその他の高齢者との接点の強い作品が多ければ(以上が90年代以降の現代劇に多い傾向)、史実ほどではないが、当時の高齢者もある程度支持しただろう。
  3. 1983年度には「おしん」とは正反対の作風の作品が放送された。
    • 史実より6年早く「青春家族」のような作風の作品が放送されたかもしれない。同様に1974年度も「鳩子の海」とは正反対の作風の作品が放送された。
    • 一方、没企画になった「鳩子の海」「おしん」などは、NHKの他の放送枠か民放で放送。「連続テレビ小説」ではないので、もっとドロドロした内容になる。
  4. あまり「青春家族」のような作風の作品(シティ派・トレンディ路線)を乱発すると、この放送枠に期待されるものが変わってしまうか。それでも「清純」だけは「NHK」「朝」だから譲らないだろうが。
    • それでも「マー姉ちゃん」はOKか。まだ舞台となった時代から30年しかたっていない時代に放送されたので。
  5. 同時期に放送されていた銀河テレビ小説が非現代物ばかりになっていた。
  6. 1982年か1983年に、東北・上越新幹線開業を記念して、東北地方のどこかの県か新潟県を舞台にした、史実の後の「まれ」のような内容の、当時の今の時代(1980年代前半)で話の終わる、洋菓子職人の話が放送される。
  7. 史実と異なり、当時の子供達や若者も、その爽やかな内容故に、朝ドラを積極的に見ていた。間違ってもこの枠のドラマを、年寄りや大人の価値観の押し付けとは思わなかった。

現代劇がほとんど扱われなかったら[編集]

90年代~2000年代に前後した時期を中心に、現代劇が多かった時期があります。もし、この頃も、それ以前・以後のように現代劇がほとんど扱われなかったり、そればかりか一貫してほとんど現代劇が扱われなかったら、どうなったか。

  1. 視聴率だけを見れば、悪くなかったかもしれない。高齢者の支持を得続けたので。
  2. 一方、支持層の世代交代には失敗した可能性がある。少なくとも現役世代の世代交代には。まして若者や子供が連続テレビ小説に積極的に関心を持ってもらう事は絶望的だったかもしれない。
  3. テーマ曲はずっとインストで、歌つき(しかもJ-POP)にはならなかった。
  4. 1989年前半には史実の「青春家族」ではなく、「おしん」も真っ青なシリアスな作品(かつ現代劇ではない)が放送されたか。当然、1992年にも史実の「ひらり」とは正反対の作風の作品が放送される。
  5. 戦前・戦時下の労苦をこれでもかと扱う作品が多数作られ、戦後以後の時代(特に高度経済成長後の時代)は堕落した時代、まして今はそういう苦労した年寄りを尊敬してくれない時代、のように扱う作品ばかりでは、ついには高齢者にすら見放されるか。
  6. NHK側からもお荷物にされ、「高齢者福祉」「高齢者のいる世帯に受信料を払ってもらうための営業策」として渋々継続が認められるか。
  7. これでは「朝ドラ受け」もしにくいだろう。直後の「あさイチ」出演者は、神妙な表情でヒロインの労苦をねぎらうような朝ドラ受けをすることになるのか。
  8. 一方、案外2010年代に入ると史実に近づき、高度成長期以降の時代も扱われるようになる。
もしあの番組が…
○○だったら NHK/日テレ系(あ・か/さ~わ)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系/ドラマ/アニメ(あ・か/さ・た/な〜わ)/特撮/時代劇/放送枠
大コケしていたら 独立局・CS・海外・ラジオ・インターネット/NHK/日本テレビ系(あ・か行/さ・た行/な~わ行)/テレ朝系/TBS系/テレ東系/フジ系
大ヒットしていなかったら アニメ/特撮戦隊/ライダー/円谷/東映)/ドラマ(あ~こ/さ~そ/た~と/な~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
今でも続いていたら NHK・独立局・CS・海外/日テレ系(あ~さた~わ)/テレ朝系/TBS系(あ・かさ~わ
テレ東系/フジ系(あ・かさ~なは~わ)/アニメ(あ~さ/た・な/は~わ
大ヒットしていたら NHK・テレ東系ほか/日テレ系(あ~こ/さ~の/は~わ)/テレ朝系(あ~こ/さ~の/は~わ
TBS系(あ~こ/さ~の/は~わ)/フジ系(あ~こ/さ~の/は~わ
アニメ/特撮東映戦隊ライダー円谷プロ)/ドラマ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ/連続テレビ小説
他局の制作だったら アニメ(あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ)/ドラマ(あ~さ/た~わ
別の時代に放送されていたら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系/アニメ(あ~こ/さ~の/は~ほ/ま~わ
打ち切られていたら 日テレ系/TBS系/アニメ(あ~さ/た~わ)/特撮
終了したら 日テレ系/テレ朝系/TBS系/フジ系
その他 司会者降板がなかったら/もう少し長く放送されていたらアニメ)/放送中止・延期がなかったら/レギュラー化していたら



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