もしあの人物が大河ドラマの主人公になるとしたら/現代/芸能人

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あ行[編集]

有吉弘行[編集]

  1. タイトルは「かっこ悪い道と夢」。
  2. ユーラシア大陸横断ヒッチハイクを中心に描く。

安藤正容[編集]

  1. T-SQUAREのリーダー兼ギタリストとしての活躍が描かれる。
  2. タイトルはスクェアの1984年のヒット曲のタイトルをそのまま借りて『ALL ABOUT YOU』。
    • 勿論テーマ曲も「ALL ABOUT YOU」。
  3. 劇伴として使用されるのは安藤が作曲したスクェアの楽曲。
    • 「TEXAS KID」「君はハリケーン」「PRIME」「IN THE GRID」「TRUTH」「ROMANTIC CITY」「FACES」「夜明けのビーナス」等の有名な曲はほぼ確実に劇伴として使用される。

碇矢長一[編集]

  1. 劇中では基本的に、長介、とは呼ばれない。
  2. 加藤茶と志村けんが特別出演する。
  3. あくまで本業はベーシスト、という設定になる。

生駒里奈[編集]

  1. 乃木坂46の初期メンバーで主人公の候補に挙げるとすれば彼女が真っ先に挙がる。
  2. 初代センターとしての苦闘も描かれる。
  3. 他の乃木坂46のメンバーで多く登場するのは生駒が参加していたユニット「生生星」の他の2人のメンバーである生田絵梨花と星野みなみ。
    • 生駒は舞台『すべての犬は天国に行く』に出演したメンバーにより結成されたグループ「犬メン」のメンバーでもあったので、生駒以外の犬メンのメンバーである伊藤万理華・井上小百合・斉藤優里・桜井玲香・新内眞衣・松村沙友理・若月佑美も多く登場する。
      • 桜井は乃木坂46のキャプテンであり、若月は桜井の盟友でもあるので生駒以外の犬メンの中では特に登場頻度が高い。
    • 視聴率を上げるため、乃木坂46の中では特に一般人気も高い白石麻衣・西野七瀬・齋藤飛鳥も多く登場する。
  4. タイトルは乃木坂の代表曲でもあり生駒がセンターを務めたシングル曲のタイトルから『君の名は希望』が良いと思う。
    • 勿論テーマ曲も「君の名は希望」。

石原裕次郎[編集]

  1. 都知事原作の『弟』を1年かけて製作・放映。
  2. あるいは先発他局と差別化を図るため、2部構成にする。
    • 上半期:兄からみた「石原裕次郎」。
      • ナレーションは石原良純。
    • 下半期:妻からみた「石原裕次郎」。
      • ナレーションはまき子夫人。
  3. 挿入曲はもちろん彼のヒット曲。

尾崎紀世彦[編集]

  1. タイトルは『ゴッドファーザー』。
    • 勿論尾崎のヒット曲「ゴッドファーザー~愛のテーマ」に由来。
    • テーマ曲も勿論「ゴッドファーザー~愛のテーマ」。「また逢う日まで」や「五月のバラ」は挿入歌として使用。
  2. 大河ドラマらしく尾崎の幼少時から69歳で亡くなるまで取り上げるが、見せ場はヒット曲を多く出した70年代前半。
    • 「また逢う日まで」でレコード大賞を受賞したことは勿論取り上げられる。

か行[編集]

加山雄三[編集]

  1. タイトルは 「若大将」 。
  2. 音楽活動がメインとなるが、趣味が多彩だったことも描かれる。
    • その中でも彼がオーナーを務めた 「光進丸」 に重きがおかれる。

黒柳徹子[編集]

  1. 「チョッちゃん」(黒柳の母を扱った作品)と「トットてれび」を掛け合わせた感じになりそう。
    • 「窓ぎわのトットちゃん」あたりも外せない。
  2. ユニセフ親善大使の話も描かれる。

越路吹雪[編集]

  1. タイトルは『夢の中に君がいる』。
    • 越路のヒット曲は他にも『サン・トワ・マミー』『愛の讃歌』『ある愛の詩』『誰もいない海』等があるが、越路の生涯を書いた本のうち2冊のタイトルになっていることから『夢の中に君がいる』が最もふさわしい。
  2. 原作或いは原案として岩谷時子『愛と哀しみのルフラン』、島野盛郎『夢の中に君がいる - 越路吹雪物語』、そして越路と岩谷の共著『夢の中に君がいる』の3冊が使用される。
  3. 宝塚OGの女優が数多く出演する。
  4. 舞台女優としての側面とシャンソン歌手としての側面の両方が描かれる。
  5. 越路のヒット曲が挿入歌として使われるのは言うまでもない。
    • 既出の『夢の中に君がいる』『サン・トワ・マミー』『愛の讃歌』『ある愛の詩』『誰もいない海』は勿論、『ろくでなし』『ラストダンスは私に』『イカルスの星』等も挿入歌として使用される。
  6. 2018冬、実現しました。
    • テレビ朝日の昼ドラですね。

小室哲哉[編集]

  1. タイトルは「TKストーリー」。
  2. TMNetwork結成から解散、逮捕までを描く。

さ行[編集]

坂上忍[編集]

  1. この場合も大河ドラマ初の存命中の人物が主人公になる作品になる。
  2. タイトルは「潔癖と呼ばれた男」。
  3. 制作決定直後から「あんな暴言俳優を大河の題材にするとは何事か」という抗議がNHKに殺到しかねない。
    • キャスティングにも相当な悪影響が予想される。
  4. 本人主演などとなろうものなら拘束期間が年単位に及ぶため各民放が悲鳴を上げる羽目に。

坂本九[編集]

  1. タイトルは『九ちゃん物語』。
  2. ナレーションは柏木由紀子(坂本九の妻)。
  3. NHKに所蔵されている実際の出演映像もどこかで使われるはず。
  4. 生前聾唖者支援関連の活動に熱心に取り組んでいたということもありデフォルトで字幕放送となる。

指原莉乃[編集]

  1. タイトルは「さしこ」。
    • 「さっしー」にもなりそう。なのでタイトルでの論争が起きる。
      • 本人の意に反して「りのちゃん」も(指原は「りのちゃん」と呼ばれることを快く思っていない)。
  2. 主題歌はHKT48が歌う。
    • むしろ知名度の高いAKB48が歌い、指原がセンターを務める。
  3. AKB48時代のヘタレキャラ路線からHKT48移籍後に支配人への就任、=LOVEをプロデュースするまでの成長ぶりが描かれる。
  4. 週刊プレイボーイの4コマ漫画「よんぱち+」と連携しそう。
    • 原案として使われるかも。

佐野元春[編集]

  1. 日本を代表するロックシンガーとして活動している佐野の人生を描く。
  2. タイトルは『SOMEDAY』。
    • 勿論1982年に発売された佐野の代表作ともいうべきアルバムと同アルバムに収録され前年に先行シングルとして発売された同タイトルの楽曲に由来。
    • 勿論テーマ曲も「SOMEDAY」。
  3. 劇伴は勿論「アンジェリーナ」「ガラスのジェネレーション」「約束の橋」といった佐野のヒット曲。
  4. 大瀧詠一・伊藤銀次・杉真理らとの交流も描かれる。

陣内智則[編集]

  1. タイトルは「笑いのニューウェーブ」。
  2. 藤原紀香との結婚の時に歌われた「永久にともに」が劇中に流れる。

た〜は行[編集]

夏目雅子[編集]

  1. 普通の大河ドラマと比べてかなり細かいところまで描くだろう。
    • NHKとしては大河ドラマ出演(「黄金の日日」の笛(モニカ)役、「おんな太閤記」のお市役、「徳川家康」の淀君役)の描写には力を入れるだろう。
  2. 元夫の伊集院静が何らかの形で関わりそう。
  3. このドラマ放映がきっかけで骨髄ドナーの登録者数が増えるかも。

橋本環奈[編集]

  1. タイトルは「千年に一人の美少女」。
  2. Rev from DVLとして活躍したところを中心にして描かれる。

林家三平(初代)[編集]

  1. タイトルは『爆笑王』で決まり。
  2. ナレーションは長男の9代目林家正蔵か次男の2代目林家三平が務める。
  3. 初回放送前の番宣のどこかに「どーも、すいません」というフレーズが使われる。

hide[編集]

  1. タイトルはそのまま「紅」。
  2. 32で亡くなったので、50話を下回って作る。
    • それなら連続テレビ小説、と思ったが、累計放送時間が45分×50回 (大河ドラマ) =15分×150回 (連続テレビ小説) =どちらも2250分になってしまう。
  3. XJAPANとしてロックンローラーデビューしてから自殺するまでを描く。
    • 難病を患っていた女性との交流も描かれると思う。

平手友梨奈[編集]

  1. この場合も存命中の人物が主役になることに。
  2. 15歳でセンターになってからの激闘の日々ももちろん放送。
  3. 「NHK紅白歌合戦」 (NHK総合・ラジオ第一) のシーンも登場。
    • 2017年での内村光良 (ウッチャンナンチャン) との共演も登場。
  4. タイトルは 「欅坂魂」 になりそうな…。

氷室京介[編集]

  1. タイトルは「ヒムロック」。
  2. BOOWYの結成から解散、耳の不調が原因の活動休止までを描く。

福原遥[編集]

  1. タイトルは「まいん」。
  2. まいんちゃんで有名になるまでとその後を描いて作られる。

ま〜行[編集]

美空ひばり[編集]

  1. タイトルは「歌姫一代」。
  2. 本人の映像もけっこう使われる。
  3. 「一本の鉛筆」に関するエピソードはなぜか割愛。
  4. デビューした子供時代は、さくらまやが演じる。
  5. 制作上の最大のネックは、田岡一雄や神戸芸能社の扱いをどうするか。
    • NHKでそのまま名前を出すのは難しいだろうが、完全になかったことにすればそれはそれで問題になる。

森繁久彌[編集]

  1. タイトルは「おらが森繁さ」
  2. アナウンサーや俳優、歌手として奮闘した日々が書かれたドラマに。
  3. 紅白に出場した時のシーンなど、NHKに所蔵されている実際の映像・音声もどこかで使われる。

山口百恵[編集]

  1. この場合も大河ドラマ初の存命中の人物が主人公になる作品になる。
    • ただ、ドラマ化するまでが非常に大変かもしれない。
  2. タイトルは「時代と寝た女」。
  3. 描かれるのは引退して「蒼い時」を書くあたりまで。
  4. 当然、三浦友和が特別出演する。
  5. 製作協力:横須賀市、ホリプロ

Revo[編集]

  1. タイトルは「進撃」。
  2. 「進撃の巨人」のテーマソング「紅蓮の弓矢」「自由の翼」「心臓を捧げよ!」が何度も劇伴曲として流れる。

渡辺貞夫[編集]

  1. 日本を代表するジャズメンとしてビバップ・ボサノヴァ・フュージョンとジャンルを超えて活動する姿が描かれる。
  2. タイトルはフュージョン時代の代表作のタイトルをそのまま借りて『カリフォルニア・シャワー』。
    • テーマ曲も同アルバムの1曲目に収録されているタイトル曲。
  3. 宇都宮市が大喜び。

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