もしあの企業が球団を保有したら

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  • 実際に保有していたらどんな事になるかを重視して書き込んでください。
    • チーム名だけを想像したい場合は勝手にプロ野球チームをつくろう/企業へどうぞ。
    • 単にユニフォームデザインやマスコットキャラクターを挙げるだけのために新たに企業名を1つ設けることはご遠慮ください。
  • 球団を保有する構想があった企業はもしあの企業のプロ野球加盟が実現していたらにお願いします。
  • 参入方法は既存球団の買収でもエクスパンション(新規参入)でも構いません。
  • 球団名は必ずしも企業名をつけなくても構いません。

独立項目[編集]

アニメ・ゲーム関連[編集]

バンダイナムコグループ[編集]

  1. ナムコ時代に参入していたらナムコスターズが実現していた
    • バンダイとの合併後はバンダイナムコスターズになる事も考えられるが、ナムコ時代からの経緯を考えると変えていない可能性もゼロではない。
    • アイマスの事務所同様、マスコットの背番号は合併前は「765」、合併後は「876」になる。
      • そのアイマスとも積極的にコラボしていた。
    • 所属選手が盗塁王になったらファンから「リアルピノ」と呼ばれるように。
  2. 旧ナムコ本社や現バンナム本社の立地を考えると、同じ京急沿線にある川崎球場が本拠地になっていた。
  3. 球団ユニフォームカラーのガンプラが限定発売されている。
    • この場合、NPBとコラボした12球団ガンプラは実現しない。

任天堂[編集]

  1. おそらく阪急ブレーブスを買収して参入している。
    • 同時期にダイエーに譲渡された南海ホークスの可能性もある。
  2. もちろん本拠地は西京極。
    • 京都サンガと積極的にコラボしている。
    • 2軍の本拠地も京都府内。
  3. 任天堂から発売された野球ゲームの数が史実よりずっと増えていた。
    • 球団マスコットが活躍するゲームも発売された。
  4. 大胆な補強などに乗り出した際は社名の由来に引っかけ「運を天に任せた」と表現される。
  5. 一部ファンが選手に親会社のゲームのキャラクターに引っ掛けたニックネームを付けることがあった。
    • 例:鼻ひげの濃い外国人選手→スーパーマリオ
      • 球団側が積極的に選手にその種のニックネームをつけて、CMや販売促進のイベントに出すなんてことがあるかも。
  6. スタジアム広告、ユニフォームの袖にはゲーム(またはハード)の広告がズラリ。
  7. チーム名は「京都任天堂マリナーズ」と言ったところか?
    • 任天堂はシアトル・マリナーズの親会社(正確には任天堂USA)。
      • もちろん、本家シアトル・マリナーズと業務提携。
    • ロッテも日韓でチーム名が違うのだから、その辺りは別に統一する必要はなかろう。そもそも京都盆地にあるであろう球団にマリナーズを名乗るのも変だし。
      • 京都は京都でも、舞鶴あたりにすればマリナーズでも問題ないかもしれない。
    • 結局、ユニホームやペットマークを本家シアトル・マリナーズにそっくりのデザインにすることで落ち着く。
      • ロッテも、韓国・ロッテジャイアンツがかつて日本のロッテオリオンズ(当時)のユニホームのデザインを拝借したことがある。
      • マスコットキャラクターも、本家シアトル・マリナーズの「ムース」にそっくりのマスコットキャラが登場。

コナミ[編集]

  1. 無論日本シリーズのスポンサーにはなっていなかった。
  2. BEMANIシリーズで球団応援歌がプレイ可能になっていた。
    • QMAの野球問にもやたら自球団を推しているような問題が増える。
  3. 「コンマイクオリティ」はゲームから転じて試合での失策などでも使われるようになっていた。
  4. 史実のフィットネス部門同様、一応はゲーム製作側とは別会社になっている。
  5. 実況パワフルプロ野球のサクセスモードにも頻繁に登場していた。
  6. チーム名はナマーズか?
  7. 本拠地は大阪か神戸あたりになっていた。

セガサミー[編集]

  1. 上記のバンダイナムコ同様に本拠地は川崎になっていた。
    • いや、セガサミー野球部は東京をフランチャイズにしているので、東京都内かも。
      • 東京の場合は23区ではなく、八王子市あたりが有力か?
  2. 自球団のパチスロが出ていた。
  3. 勿論やきゅつくシリーズにも頻繁に登場していた。
  4. 球団ユニホームを着たサンリオキャラクターのグッズを販売。
    • セガサミーは、サンリオの筆頭株主。

京楽産業.(KYORAKU)[編集]

  1. 本拠地は、名古屋。
  2. ペットマークには「!!」を使用。
  3. 自球団を題材にしたパチンコ・パチスロが出ていた。
  4. ゼブラ柄をユニホームに使用。
  5. チームカラーは、白と黒。
    • もしくは、パチンコ玉をモチーフにした銀色。
  6. 吉本興業と業務提携を行っているため、吉本所属芸人が始球式を行う事も。
  7. SKE48が応援サポーターに就任。
    • 関連会社に、SKE48の運営会社があるため。
  8. 「たぬ吉」が球団マスコットも兼務。

CAPCOM[編集]

  1. 本拠地は大阪を中心とする関西圏。
  2. かつてカプコンから出た『プロ野球?殺人事件!』の新作が出ていたかも。
  3. CAPCOMから発売された野球ゲームの数が史実よりずっと増えていた。
  4. 『ストリートファイター』シリーズに、同球団のユニホームを着たキャラクターが登場していた。

三洋物産[編集]

  1. 本拠地は、名古屋。
  2. 自球団を題材にしたパチンコ・パチスロが出ていた。
    • 名前は「大打者物語」といったところか?
  3. マスコットキャラクターは、SANYOの代表作「海物語」のキャラクターであるマリンちゃんとサム。
  4. 三洋電機がオールスターのスポンサーだった時は、勘違いされていたかも。
  5. ミスマリンちゃん(SANYOのキャンギャル)が始球式を務めていた。

円谷プロダクション[編集]

  1. 本拠地は東京。
    • または、創業者・円谷英二の出身地である福島県。
  2. マスコットにはブースカが起用されていた。
    • ゼアスのように「円谷球団タイアップウルトラマン」なんてものが登場していたかもしれない。当然背番号は「78」。
      • 「円谷球団タイアップウルトラマン」をメインにしたテレビシリーズを放映。
        • もちろん、悪役の怪獣はライバル球団をモチーフとしたものとなる。
      • メビウスがM78星雲で野球部のエースだったという設定が何かのショー限定であったらしいので、その辺りが掘り下げられていたか?
  3. 選手がウルトラシリーズ本編にゲスト出演することが何度かあった。
  4. ウルトラシリーズに出演する俳優が始球式を行うのが恒例行事となっていた。
    • ウルトラ戦士やウルトラ怪獣の着ぐるみが始球式を行うことも何度かあったかも。
  5. ダイナのように投球術を技として使うウルトラ戦士が増えていたかもしれない。
    • 一方、バットを模した棒を持った怪獣・悪役キャラが登場していたかも。
  6. 引退した選手を、俳優やスーツアクターに起用するなんてことも。
  7. パ・リーグ親子ヒーロープロジェクトは、行われなかった。
  8. 松井秀喜の「ゴジラ」や佐々木主浩の「大魔神」のように選手にウルトラ怪獣のニックネームを付ける…なんてことも。
    • それだけでは飽き足らず、登録名としても採用される(元ヤクルトの「ギャオス内藤」みたいな感じ。)

サンリオ[編集]

  1. 本拠地は東京都多摩市。
    • サンリオピューロランドの近所に、本拠地球場を置く。
  2. マスコットキャラクターはもちろん、キティちゃん。
    • または、球団マスコットキャラクター用に、オリジナルキャラクターを制作していたかもしれない。
    • サンリオのキャラクター「ギミーファイブ」が起用されていたかも。
  3. チームカラーは、ピンク色あたりになりそう。
    • サンリオ所属のキキララにちなんで、ピンクと水色のツートンと言うのもアリ。
    • 上記のギミーファイブにちなみ、青色になるかも。
  4. サンリオ所属のキャラクターが始球式を行うのが恒例行事となっていた。
  5. 球団のユニホームを着たサンリオ所属のキャラクターのグッズが売られていたことは確実。

ブシロード[編集]

  1. 本拠地は東京。
    • 創業者木谷高明氏の出身地・石川県金沢市を本拠地に。そのため初代監督に同郷の松井秀喜氏を指名。
  2. プロ野球を題材にしたカードゲームが発売されていた。
  3. マスコットはブシロードのゲームキャラクターをアレンジ。
  4. ミルキィホームズのメンバーが始球式に登場。
  5. 新日本プロレスとも積極的にコラボ。

クリプトン・フューチャー・メディア[編集]

  1. 北海道日本ハムファイターズを買収する形で参入。本社が札幌なので完全に北海道に根付く事になる。
    • 球団名「北海道クリプトン・フューチャー・メディアファイターズ」。長いな、いっそ親会社名抜きで「北海道ファイターズ」で。
  2. もちろん、球団マスコットキャラクターは「初音ミク」。

レベルファイブ[編集]

  1. 本拠地は福岡。
  2. チームカラーは黒と白。
  3. 博多の森球技場のネーミングライツは解消されていた。
  4. もしかしたら「イナズマイレブン」の野球版が発売されていたかもしれない。

インフラ関連[編集]

NTTグループ[編集]

  1. 1960年代に公共企業体つながりで国鉄スワローズを譲り受ける。
    • この場合本拠地は神宮。
  2. 法律の都合上電電公社時代は別組織で運営されていた。
  3. 85年シーズンはオープン戦では「電電公社」だったが開幕から「NTT」に変更された。
    • ユニフォームや球団旗などのお披露目はNTT発足と同じ4月1日。
  4. 携帯電話の普及などがあり最近ではすっかり金満球団の印象が強い。
  5. 電電公社時代からCMに選手が多く起用されている。
    • このチームに入っていない限りイチローがNTTのCMに出ることなど考えられない。
      • NTT本体はもちろん、子会社のドコモのCMにも、NTT球団の選手が出演していた。
      • この場合イチローはアメリカから日本の球団に復帰した際はNTT球団に所属しリーグ優勝か日本シリーズ優勝を花道に引退しそう。
        • 2016年の黒田博樹 (広島東洋カープ) のような感じ。
  6. 今だったら、ユニホームの袖かヘルメットに「NTTdocomo」のワッペンが付いていた。
    • 「NTTコミュニケーションズ」のワッペンも付いていた。
  7. 社会人野球の「NTT東日本」「NTT西日本」は、当球団のユースチーム的存在となっていた。
  8. 大宮アルディージャとのコラボ企画も存在していた。
  9. 野球でもソフトバンクの最大のライバルに。
    • もしパリーグの球団だったら、ソフトバンク戦は試合そっちのけで「電話も打線も繋がらない」と野次り合うことに。

東京ガス[編集]

  1. 戦前に大東京軍を引き受けるか2リーグ化の際硬式野球部を母体にするかのどちらかの方法で参入している。
  2. 「東京」と入っていながら本拠地は川崎か横浜の湾岸部になっているかもしれない。
  3. 現在では環境への配慮を売りにしている。
    • 球団施設は全てエネファーム導入済み。
  4. 親会社が親会社なので「猛打爆発」などという表現は禁句。
  5. 現在のユニフォームは濃い青色基調。
  6. 日本ガス協会枠で『名探偵コナン』の提供に入っていることから、この球団のユニフォームを着た江戸川コナンのノベルティグッズが制作される。
  7. FC東京とのコラボレーションがあったかもしれない。
  8. もし本拠地が東京だったら、巨人・ヤクルトとの「東京ダービー」で大いに盛り上がっていた(セリーグだったらなおさら)。

関西電力[編集]

  1. 球団名では省略形の「関電」が使われていた。
  2. 北陸(特に福井)で主催試合を行うこともある。
    • 猛打賞などで福井の産品がプレゼントされることも多い。
  3. 70年代前半には「この球場で使われる電力の○割は原子力発電です」とPRしていた。
  4. 社章をそのままペットマークに使っている。
  5. おそらく大阪市が本拠地。
  6. こちらの場合も関西の球団の変遷に影響が出ていた可能性あり。

KDDI[編集]

  1. 合併以前から球団を保有していた場合は旧KDD系列の球団となっている。
  2. auのCMで剛力彩芽と選手が共演していた。
    • と言っても球団名がスマートバリューズになっている可能性は低い。
    • 無論ユニフォームはオレンジ。
  3. 沖縄セルラーが奥武山球場の命名権を保有している関係上、沖縄での主催試合もいくらか存在する。
    • もちろん、春季キャンプは沖縄・奥武山球場で行われる。
  4. もし史実通りソフトバンクも保有していたら、ソフトバンク戦は試合そっちのけで互いの敵チームの親会社を罵り合う。
    • 掛け声は「打線も電話も繋がらない」
  5. 今だったら、三太郎(桃太郎・浦島太郎・金太郎)をモチーフにしたマスコットキャラクターを登場させていた。

北海道電力[編集]

  1. 本拠地は札幌。
  2. 2軍は、原子力発電所がある泊村に置かれる。
  3. 最近では、自然エネルギーを活用して本拠地のナイター設備などの電力に使用。
    • 本拠地球場に、ソーラーパネルや風力発電用の風車が用意されていた。
  4. マスコットキャラクターは、エネモ。
  5. チーム名には「ほくでん」「北電」が使用されていた。

九州電力[編集]

  1. 本拠地は、福岡県以外になりそう。
    • 原発のある佐賀県に本拠地を置いていたかも。
  2. アビスパ福岡・サガン鳥栖とのコラボ企画も存在。
  3. もしパリーグだったら、福岡ソフトバンクホークスとの「九州ダービー」として話題に。

中国電力[編集]

  1. 広島カープを買収して参入していた。
  2. しかし、ペットマークの「カープ坊や」、ユニホームなどその他もろもろはそのまま。
    • 変わったところは、ユニホームならびにヘルメットに「中国電力」のワッペンが入るだけ。
  3. チーム名は「広島エネルギアカープ」に変更。

東邦ガス[編集]

  1. 本拠地は、愛知・三重・岐阜のどれかになりそう。
    • ドラゴンズに配慮して、三重か岐阜のどちらかが無難。
  2. チームカラーは、ブルー。

大阪ガス[編集]

  1. 本拠地は、大阪ドームを使用。
    • 大阪ドームのお隣に、大阪ガスの関連施設(ドームシティガスビル)があるため。
      • また、大阪ドームの近所に大阪ガス発祥の地の碑がある。
  2. 社章をそのままペットマークに使っている。
  3. 大阪ガス一社提供で球団応援番組を在阪各局で放送。
  4. 近鉄バファローズを買収していたかもしれない。
    • 「大阪瓦斯バファローズ」として再出発。
  5. 毎年ホーム開幕戦の始球式には、上戸彩とCMの衣装そのまま(大ガスの制服の菅とエプロン姿の宇治原)のロザンが呼ばれる。
    • 忘れちゃならない五輪メダリストの大ガス社員・朝原宣治も参加して賑やかな始球式に。(by↑を書いた人)

西部ガス[編集]

  1. 参入するチャンスは以下の通り。
    • 西鉄ライオンズが身売りされるときに、ライオンズを買収して参入。
      • チーム名は「西部(さいぶ)ライオンズ」。
        • クラウンガスライター・太平洋クラブが有名になることはなかった。
      • 本拠地球場は、平和台球場。
    • 福岡ダイエーホークスからダイエーが撤退するときに、新しい親会社となっていた。
      • 新しい球団名は「福岡西部ホークス」。
      • ユニホーム・球団旗は大きく変更されていた。
        • ただし、マスコット・球団歌・本拠地はそのまま。

東京電力[編集]

  1. 主な参入チャンスは次の通り。
    1. 1960~80年代にスワローズを買収していた。
      • この場合球団名は 「東京電力スワローズ」 。
    2. 1979年に西鉄ライオンズが埼玉に移転した際に買収していた。
      • この場合球団名は 「埼玉ライオンズ」 。
    3. 1992年か2011年にベイスターズを買収していた。
      • この場合球団名は 「横浜ベイスターズ」 。
  2. スワローズ買収以外は社名に 「東京」 がつくので、混乱を避けるため 「東京電力」 という名前はついていない。
  3. 2011年のベイスターズ買収以外の場合2011年の原発事故をうけてもしかしたら球団を身売りしていたかもしれない。

芸能事務所[編集]

AKS[編集]

  • AKB48グループの運営会社です。
  1. こちらは、NPB本体より女子プロ野球の方が可能性がありそう。
  2. 本拠地は、東京
    • 48グループがある名古屋・大阪・福岡でも主催試合を行う。
      • 2015年より、新潟でも主催試合が行われる。
        • また、海外遠征としてジャカルタや上海でも試合が行われる。
        • 大規模都市圏ジャイアニズム反対派の圧力により、なぜか岐阜や宮崎、富山など地方都市でも開催。
          • チーム8があるので恐らくは問題ないと思うが…?
  3. AKB・SKE・NMB・HKTのメンバーが日替わりで球場に足を運ぶのが恒例に。
  4. 電通との癒着がNPB側で問題視される。
  5. 今から作るとすれば初代監督は若田部健一(娘がHKT所属)になるだろう。
    • もしくは、倉持明(娘はAKBメンバーの倉持明日香)になるかもしれない。
  6. 新成人になった選手の成人式は神田明神でAKBメンバーと一緒に行われる。

吉本興業[編集]

  1. 有力な参入の仕方としては、1988年に阪急ブレーブスもしくは南海ホークスのどちらかを買収していた。
    • または、2004年に大阪近鉄バファローズを買収していた。
      • この場合楽天イーグルスは発足しなかったかも。
  2. 本拠地は大阪が有力か?
    • よって南海を買収して参入した際は福岡に移転することはなかっただろう。
  3. 吉本所属芸人が始球式を行うのが恒例に。
  4. オフには、吉本球団VSよしもと芸人チームの野球対決が恒例行事に。
    • また、球団所属選手が吉本新喜劇にゲスト出演なんてことも。
  5. 引退後は、吉本の所属になってタレントとして活動するコースも約束される。
  6. 今だったら監督は石井一久?

エイベックスグループ[編集]

  1. 本拠地は、首都圏。
  2. エイベックスグループのタレントが球場に来るのが、お約束に。
    • 応援サポーターと言う名目でエイベックスグループのアーティストを集めてユニットを結成。
      • もちろん試合前には、ライブを行なう。
    • エイベックス所属のアーティストが歌う球団歌もできる。
  3. この球団の選手は、引退後にエイベックス所属の歌手としてデビューすることもできる。

ジャニーズ事務所[編集]

  1. 応援サポーターと言う名目でジャニーズ所属アイドルを集めてユニットを結成。
    • フジテレビのバレーボール中継の要領で試合前に歌を披露。
  2. 客層は、若い女性が多くなる。
  3. 選手の肖像権にやたらと厳しくなるかも知れない。
  4. そもそもジャニーズの源流が草野球だったので、展開しだいではありえたかも。

スターダストプロモーション[編集]

  1. 特に、ももいろクローバーZ等が所属する「SECTION 3 IDOL」がスポンサーを務める。
  2. アイドルグループのメンバーが日替わりで球場に足を運ぶのが恒例に。
    • ももクロ以下、私立恵比寿中学、チームしゃちほこ、たこやきレインボーが参加。
    • EBiDANのメンバーも参加。
  3. 「SECTION 3 IDOL」所属の全アイドルが歌う球団歌もできる。
  4. スタジアムDJはブラザートム。

LDH[編集]

EXILE一族の所属事務所でおなじみ。

  1. 秋季キャンプや春季キャンプでは、ハードな肉体改造が話題に。
  2. EXILE一族のメンバーが毎試合球場に足を運ぶのがお約束に。
    • もちろんEXILE一族のメンバーが始球式を務める。
  3. EXILEやEガールズなどが球団歌を歌唱する。

バーニングプロダクション[編集]

  1. 周防郁雄は芸能界のドンのみならず野球界のドンにもなる。
  2. 応援サポーターと言う名目でバーニンググループ(ビッグアップル、サムデイ、フロムファースト、イトーカンパニー、尾木プロ、レプロetc.)のタレントを集めてユニットを結成。球団の応援歌を歌う。
  3. 引退後には、バーニンググループの所属タレントとして活動されるのも約束される。

乃木坂46合同会社[編集]

  • 乃木坂46の所属事務所。
  1. 略称は 「乃木坂」 。
    • これにより、「乃木坂」 は実在する坂の 「乃木坂」 、「乃木坂駅」 、「乃木坂46」 、そして 「乃木坂球団」 のことを指すことになる。
  2. イメージカラーは紫色。
  3. 「乃木坂工事中」 (テレ東系) や 「NOGIBINGO!」 (日テレ系) では乃木坂メンバーの他に乃木坂球団の選手のことも取り上げそう。
    • 「乃木坂工事中」 のオープニングCGには乃木坂球団の選手がボールを投げたり打ったりしているところのシルエットが追加。
    • リーグ優勝時、日本シリーズ優勝時には生放送で特番か。
      • そして優勝パレードは生中継。
    • オフには、乃木坂球団の選手が 「乃木坂工事中」 や 「NOGIBINGO!」 に出演。
      • 乃木坂球団のイケメン選手VS乃木坂メンバーの「フィーリングカップル5VS5」や「パンチDeデート」がオフの恒例行事に。
    • 日本シリーズ中継は乃木坂球団主催試合で日テレ系かテレ東系が中継を行う際は、それぞれ 「乃木坂工事中」 と 「NOGIBINGO!」 の特別編としてそれぞれの番組で実況中継を実施。
      • 放送席か球場の客席、最悪の場合でもテレビ局のスタジオから各番組の出演者が登場。
  4. 解説にはもちろん乃木坂46メンバーも登場。
  5. チアガールは乃木坂メンバーから出ていた。
  6. 和田まあやや生田絵梨花、白石麻衣などの他球団ファンは乃木坂球団のファンにシフト。
    • 場合によっては、他球団ファンのメンバーはそのままで、ビジターチームの応援にまわることも。
      • 千葉ロッテマリーンズに存在した「COOL」みたいな感じ。
  7. 応援歌は秋元康作詞。これは言うまでもない。
    • それを歌うのが乃木坂46であるのも言うまでもない。
    • なお、秋元康は史実においてオリックス・ブレーブスの応援歌 「問題ないね。」 を作詞したことがある。
  8. 球団名は次の通り。(前のカッコ内はつくかどうかわからない名前 (地名など) 、後ろのカッコ内は 「乃木坂」 以外の略称)
    • 買収プラン
      1. 読売ジャイアンツ→ 「乃木坂ジャイアンツ」 (巨人)
        • この場合、球団歌は 「闘魂こめて」 をそのまま使用。
      2. ヤクルトスワローズ→ 「 (東京) 乃木坂スワローズ」
        • この場合、球団歌は 「We Are The Swallows」 をそのまま使用。
      3. DeNAベイスターズ→ 「乃木坂ベイスターズ」
        • この場合、球団歌は 「熱き星たちよ」 の 「DeNAベイスターズ」 を 「乃木坂ベイスターズ」 に差し替えて使用。
      4. 中日ドラゴンズ→ 「 (名古屋) 乃木坂ドラゴンズ」
        • この場合、球団歌は 「昇竜 - いざゆけドラゴンズ - 」 をそのまま使用。
      5. 阪神タイガース→ 「乃木坂タイガース」
        • または乃木坂の前に 「兵庫」 とつけられ、オリックスが本拠地をおく大阪府とは棲み分けが図られるかもしれない。
        • この場合、球団歌は 「六甲おろし」 の 「阪神タイガース」 を 「乃木坂タイガース」 に差し替えて使用。
      6. 広島カープ→ 「広島乃木坂カープ」
        • この場合、球団歌は 「それ行けカープ」 をそのまま使用。
      7. 日本ハムファイターズ→ 「北海道乃木坂ファイターズ」
        • この場合、球団歌は 「ファイターズ讃歌」 をそのまま使用。
      8. 楽天イーグルス→ 「乃木坂ゴールデンイーグルス」
        • 恐らくは楽天生命パークから本拠地は移転しないと思うので、「東北乃木坂ゴールデンイーグルス」 になるかも。
        • この場合、球団歌は 「羽ばたけ乃木坂イーグルス」 に改名し、「楽天イーグルス」 や 「楽天」 は 「乃木坂イーグルス」 や 「乃木坂」 に差し替えられるかも。
      9. 西武ライオンズ→ 「埼玉乃木坂ライオンズ」
        • この場合、球団歌は 「地平を駈ける獅子を見た」 をそのまま使用。
          • お元気である限り松崎しげるが歌うのも言うまでもない。
      10. 千葉ロッテマリーンズ→ 「乃木坂マリーンズ」
        • この場合、球団歌は音節 (?) の関係上新たにつくられることだろう。
      11. オリックス・バファローズ→ 「大阪乃木坂バファローズ」
        • または 「 (大阪) 乃木坂ブレーブス」 。
          • あるいは 「大阪乃木坂ブルーウェーブ」 。
        • 球団名が 「バファローズ」 の場合、球団歌は 「SKY」 の 「ORIX Buffaloes」 を 「NOGIZAKA Buffaloes」 に差し替えて使用。
      12. ソフトバンクホークス→ 「 (福岡) 乃木坂ホークス」
        • この場合、球団歌は 「いざゆけ若鷹軍団」 の 「ソフトバンクホークス」 を 「乃木坂ホークス」 に差し替えて使用。
      • なお、ここでの 「乃木坂」 は 「乃木坂46」 、または 「乃木坂46合同会社」 の意味で、東京にある 「乃木坂」 の意味は薄い。
  9. 新成人になった選手の成人式は乃木神社で乃木坂メンバーと一緒に行われる。

Seed & Flower[編集]

  • 欅坂46の所属事務所。
  1. 略称は 「欅坂」 。
  2. イメージカラーは緑色。
  3. チアガールは欅坂メンバーから出ていた。
  4. 乃木坂46と同様、「欅って、書けない?」 (テレ東系) や 「KEYABINGO!」 (日テレ系) でも欅坂球団の選手が取り上げられることに。
    • リーグ優勝時、日本シリーズ優勝時には生放送で特番か。
      • そして優勝パレードは生中継。
    • オフには、欅坂球団の選手が 「欅って、書けない?」や「KEYABINGO!」に出演。
      • 欅坂球団のイケメン選手VS欅坂メンバーの「フィーリングカップル5VS5」や「パンチDeデート」がオフの恒例行事に。
    • 日本シリーズ中継は欅坂球団主催試合で日テレ系かテレ東系が中継を行う際は、それぞれ 「欅って、書けない?」 と 「KEYABINGO!」 の特別編としてそれぞれの番組で実況中継を実施。
      • 放送席か球場の客席、最悪の場合でもテレビ局のスタジオから各番組の出演者が登場。
  5. 解説にはもちろん欅坂46メンバーも登場。
  6. 応援歌は秋元康作詞。これは言うまでもない。
    • それを歌うのが欅坂46であるのも言うまでもない。
  7. 球団名は次の通り。(前のカッコ内はつくかどうかわからない名前 (地名など) 、後ろのカッコ内は 「欅坂」 以外の略称)
    • 新規参入プラン
      1. ケヤキの木にちなみ 「欅坂グリーンリーブス」
  8. 初代エースは田嶋大樹だ

アミューズ[編集]

  • Ciao Smiles、さくら学院、TEAM NACS等が所属している。
  1. 球団名でどの名前を使うかで議論になる。
    • さくら学院であれば略称は 「さくら」 。
    • Ciao Smilesなら略称は 「Smile」 。
    • TEAM NACSを採用するなら略称は 「NACS」 。
      • その場合は北海道と東京のダブルフランチャイズとなり、CREATIVE OFFICE CUEがユニフォームに広告を出している。
    • 会社の沽券に関わるひとつの大きな問題になる。
      • 採用されなかった人たちのショックはどれだけのものになるか。

その他[編集]

  • こちらも、企業に該当するかどうかは不問の方向で。

高須クリニック(高須克弥)[編集]

  1. 本拠地は愛知県西尾市
  2. チーム名にはドイツ語が入る。
  3. 5時に夢中!のスタジオに球団グッズが置かれる。
  4. マスコットキャラクターは、西原理恵子先生がデザイン。
    • ユニフォーム・ペットマークまで、西原先生のデザインに。

ドワンゴ[編集]

  1. 史実のDeNAのように2011年シーズン後ベイスターズを買収していた。
    • この場合ニコニコ動画のバージョンに(横浜)などというものが存在していた。
    • 球団名を当初「ニコニコベイスターズ」にしようとしたが、「そんなふざけた名前にするな」とファン反発。
      • 「横浜ドワンゴベイスターズ」か。
  2. マスコットがやけにOTAKU受けがよさそうなものに変更される。
  3. エイベックス所属のアーティストが歌う球団歌もできる。
    • むしろ初音ミク。
  4. KADOKAWAとの経営統合に関する話題でも球団への影響が大きく取り上げられている。
  5. このチームのファンのニコニコ動画プレミアム会員率は他球団のファンより明らかに高い。
  6. 言うまでもなく試合がニコ生で中継される。
  7. この球団のユニホームを着たニコニコテレビちゃんやニワンゴのノベルティグッズが製作される。
  8. ロッテ創業家のお家騒動が原因でマリーンズを手放す際に、同社を含めた角川グループ全体で名乗りを上げそう。
    • 2016年のニコニコ超会議にて、そのマリーンズと「超野球」と銘打って、コラボ決定!

綜合警備保障[編集]

  1. 65年創業のため参入方法は確実に既存チームの買収。
  2. 現在のチーム名では「ALSOK」が使われている。
  3. ユニフォームは近年までずっと青系統に統一されていた。
    • 最近黄色も使うようになった。
  4. 親会社のCMでは本拠地球場でALSOKフィーバーが行われる。
    • もちろんこの球団の選手も複数出演している。
  5. 武道の動きや精神を生かした練習方法が確立している。
  6. 引退した選手が警備員に転身する事例が確実にあった。
  7. 球団を持っているおかげでセコムより大企業と思われることもたまにある。
  8. ホーム開幕戦には、吉田沙保里が何らかの形で登場することが恒例になっていた。
    • 2016年現在なら伊調薫。

日本生命[編集]

  1. 本拠地はもちろん大阪。
    • 無論、日生球場を使用していただろう。
      • 日生球場は、今では昔の面影なく綺麗なスタジアムとなっていた。
        • 場合によっては、ドーム球場になっていたかも。
    • かつて日生球場を本拠としていた近鉄バファローズを買収して参入・・・と言うのがベターか?
    • 狭い日生球場のままだったら、所属選手が本塁打王争いで有利になり、批判の声が上がっていた。
  2. もちろん、セパ交流戦の冠スポンサーには就いておらず、他の会社が交流戦のスポンサーを務めていた。
  3. 杉浦正則が現役時にプロ野球に参入していた場合、杉浦は日生社員のアマチュア契約選手としてチームに在籍しているか、近畿地区の野球チームを保有する企業に転職していた。

角海老グループ[編集]

  1. 球団名には「角海老宝石」が使われる。
  2. 角海老ジムの所属ボクサーが始球式などに登場する。

APAホテル[編集]

  1. 本拠地は、石川県金沢市。
    • APAの発祥の地が、金沢市であることにちなむ。
    • 年2~3回ほど、東京で主催試合を行うことも。
  2. 元谷芙美子氏(APAホテル社長)がオーナーを務める。
    • 本拠地の目立つ場所に、オーナーの顔写真がでかでかと。

アイティオール[編集]

  1. 本拠地は東京都内か仙台だろう。
  2. 「ナイセン」がチーム名に入るだろう。
  3. さすがにナイセンの歌が球団歌になることはない。
  4. ビックカメラはプロ野球ではこの球団を応援する。

Ysm Service[編集]

  • 本拠地は埼玉県。
  • 球団名は「Ysmカイトス」
  • オーナーが若いので若者から人気が出る。

ZOZO[編集]

  1. オリックスを買収する。
  2. ソフトバンクの孫会社になったが、ソフトバンクが間接的に2球団保有。
    • その場合、ホークスは弱体化。
  3. もちろん、ZOZOマリンスタジアムという名前は無い。

借力[編集]

  1. 本拠地は、もちろん滋賀になるだろう。
  2. 一刀氏がオーナーを務め、野球界のドンとなる。
  3. チーム名には「チャクウィキ」または「借力」を使用。



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