もしあの作品が世に出なかったら

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独立項目[編集]

あ行[編集]

アンパンマン[編集]

  1. JR四国が潰れる。
    • 高知は坂本龍馬で有名になれるかもしれないが。
  2. すかいらーくグループのイメージキャラが変わっていた。
  3. アンパンマンミュージアムが存在しないので四国の観光名所が1つ減る。

Wake Up'Girls![編集]

  1. ≒「もし東日本大震災が発生しなかったら」である。
  2. 東北はアイドル文化が根付かないというイメージがさらに強まっていた。
  3. 同名の声優ユニットは誕生していなかった。

ウルトラシリーズ[編集]

  1. 円谷プロは間違いなく(ry
  2. 日本の特撮業界は史実とは全く違ったものになっていた。
    • そもそも巨大ヒーロー系特撮番組自体そのものが成り立っていなかった。
      • ミラーマンやグリッドマンなども生まれていない。
      • マグマ大使は特撮ではなくテレビアニメとして制作されていた。
      • スーパー戦隊シリーズは「スーパーロボットVS怪人バトル」路線に移行しなかった。
  3. 第二次怪獣ブームは起きなかった。
  4. 出光興産とタイアップしたCMキャラクターは代わりに鉄腕アトムか鉄人28号あたりになっていた。
  5. ティガ以降も存在しないので、仮面ライダーシリーズはクウガ以降も MBS制作・TBS系列で放送していたかもしれない。
    • その場合、テレ朝ではメタルヒーローが続いていたか、燃えろ!!ロボコンのように石森原作特撮作品(ライダー以外)をリメイクしていた。

か行[編集]

カイジ[編集]

  1. ギャンブルを題材とした作品は今よりも少ない。
  2. ニコニコでのネタが減る。
  3. もちろん「ざわ・・ざわ・・」もない。

艦隊これくしょん[編集]

  1. 兵器や軍事をモチーフとしたゲームは未だに硬派な趣味と見なされていた。
    • 当然姉妹作品の刀剣乱舞も存在せず。
  2. DMMの企業イメージは未だに「×××ビデオ屋」のままだった。

キューティーハニー[編集]

  1. 東映での女児向けアニメは未だに成り立っていない。
  2. 女の子に戦う心が出なくなる。
    • そのためスーパー戦隊シリーズにヒロイン戦士が登場しない。
      • ゴレンジャーは赤、青、黄、白、緑で登場していた。
        • ホワイトの戦士も男性になっている。
    • 女性が戦う作品なら「アニーよ銃をとれ」のようにキューティーハニー以前にも存在していたが…。
    • そもそもスーパー戦隊シリーズに女性戦士がいるのはごっこ遊びでの女子のポジション確保を狙ったもの。
      • ゴレンジャーの開始年が国際婦人年だったことの影響を指摘する意見もある。
  3. セーラームーンやプリキュアもなかった。

クレヨンしんちゃん[編集]

  1. 春日部といえばらき☆すた。
    • 東武鉄道はらき☆すたトレインを運行していたかも。
  2. 子供に見せたくないアニメは何になっているのやら。

けものフレンズ[編集]

  1. 動物を萌え擬人化する外観はあまり定着しなかった。
  2. ゲーム版が大ゴケしたのにアニメ版は何故か大ヒットした例はより珍しいモノだった。
  3. キュルルといえば満場一致でドラクエのキャラクターのこと。

こちら葛飾区亀有公園前派出所[編集]

  1. 亀有駅の両津の銅像は存在しなかった。
  2. 世界で一番巻数の多い単一作品の漫画は何になっていたのだろうか。
  3. 当然「テ、テ、テレビを観るときは(ry」もない。

さ行[編集]

斉木楠雄のΨ難[編集]

  1. 超能力を扱った作品はシリアスなイメージが強かった。
  2. 麻生周一は無名の漫画家として一生を終えていた。

サザエさん[編集]

  1. もちろん全自動卵割り機もない。
  2. サザエさん症候群という言葉は存在しなかった。
    • かわりにモヤさま症候群というのがあったのだろうか。
      • むしろ大河ドラマ症候群では?
  3. 仗助のヘアースタイルは何と呼ばれているのやら。

ジョジョの奇妙な冒険[編集]

  1. ニコニコでのネタが1つ減る。
    • もちろんワザップジョルノも存在しない。

た行[編集]

タイムボカンシリーズ[編集]

  1. タツノコプロは間違いなく(ry
  2. 山本正之の「アニメがなんだ」は存在したのだろうか。

ちびまる子ちゃん[編集]

  1. 静岡県清水市の知名度が下がる。
  2. デス沢友蔵がないのでニコニコでのネタが1つ減る。

東方project[編集]

  1. ニコニコ御三家はボカロ、けもフレ、アイマスになっていた。
    • 初期ならテニミュとかその辺のほうがありえそう。
    • むしろボカロ、アイマス、らきすたorハルヒだったかも。
  2. 同人ゲームのイメージは未だにエロゲーのまま。
  3. IOSISは無名だったか別の形で有名になっていた。
  4. 東方といえば神起か丈助。
    • 不敗も忘れるな。
  5. 紫を「ゆかり」と読む人はいなかった。
    • 橙を「ちぇん」と読む人もいなかった。
    • スカーレットと言えば満場一致で名鉄のことだ。

ドラえもん[編集]

  1. これからの未来がかなり想像しづらい。
    • 21エモンは全く別の内容になる。
  2. コロコロコミックは誕生しなかったかもしれない。
  3. タイムマシンが登場する作品が現実より少ない。
  4. 「モッコロくん」は20世紀のうちに出版されていた。
  5. キテレツ大百科のアニメはフジテレビではなくテレビ朝日で放送されていた。
    • もしかしたら長寿アニメになっていたかもしれない。
  6. お風呂好きのヒロインは誰になっているのやら。
  7. レストランの「COCO'S」は存在しなかった可能性が高い。

ドラゴンクエスト[編集]

  1. エニックスは間違いなく(ry
  2. スライムといえば満場一致でドロドロしたゲル状の物体のこと。
  3. 勇者ヨシヒコシリーズも存在しなかった。
    • とゆうかRPG自体浸透していないのでRPGネタを扱った作品は全て存在していない。

なは行[編集]

Newスーパーマリオブラザーズ[編集]

  1. マリオシリーズは3Dアクションのイメージが高まっていた。
  2. マリオメーカーやマリオランは存在したのだろうか。

ポケットモンスター[編集]

  1. ゲームフリークは間違いなく(ry
  2. ゲームボーイシリーズの歴史は90年代後半の時点で途絶えていた。
    • 瀕死寸前のゲームボーイを救ったのがポケモンとされてるので。
  3. スマブラ四天王は1人はドンキーかサムス、ネスあたりになっていた。
    • そのネスが隠しキャラではなく、64版の時点で初期キャラになっていたかも。
  4. 任天堂キャラでブラッキーといえばレッキングクルーのキャラクターの事だ。
  5. アニメ化もされないので、例の事件は起こらなかった。
    • アニメの冒頭に「テレビを見る時は部屋を(ry」というテロップが表示されることもなかったか、史実より遅れていた。
    • 闇サトシネタやお前ら人間じゃねぇ!ネタも当然ないのでニコ動でのネタがいくつか減っていた。
  6. 株式会社ポケモンは設立されず、ポケモンセンターやポケモンストアなどの直営専門店も存在しない。

星のカービィ[編集]

  1. HAL研究所は倒産してた。
    • HAL研究所の倒産の危機を救ったのが星のカービィとされてるので。
  2. グルメレースも存在しないのでニコニコ動画のMADの代表が別の物になる。
  3. 和製サウスパークといえば…何になるのか?
    • デビチルの後番組は何が放送されていたか。
  4. ピンクの悪魔といえば「ドラゴンボール」の魔人ブウしか考えられない。

ま行[編集]

MOTHER[編集]

  1. いわれなきリベンジがないのでニコニコ動画のMADの代表が別の物になる。
  2. undertaleは誕生しなかったかもしれない。

Minecraft[編集]

  1. 「マイクラ」と言えば「マインドクラッシャー」の略だった。
  2. MODを導入する事が可能なゲームと言えば「GTA」だった。
  3. 「スティーブ」と言えば「スティーブ・ジョブズ」の事だった。
  4. サンドボックスゲームは広まっていたのだろうか。
  5. マイクラがベースになっているドラゴンクエストビルターズも世に出なかった。

魔法少女まどか☆マギカ[編集]

  1. 「魔法少女○○」というタイトルのアニメといえば満場一致で「リリカルなのは」。
  2. 当然「みんな死ぬしかないじゃない!」もない。
  3. 虚淵玄がニトロプラスファン以外に知られることは少ない。
  4. マギアレコードも誕生しなかった。
  5. QBと言えばQBハウス。

名探偵コナン[編集]

  1. コナンと言えば未来少年。
  2. 探偵ものと言えば満場一致で金田一少年の事件簿。
  3. 当然「ペロッ、これは青酸カリ!」もない。
  4. 北栄町(作者の故郷)の知名度は史実より低い。
    • 山陰本線のコナンイラスト列車は存在しない。

やらわ行[編集]

遊☆戯☆王[編集]

  1. NASはとっくの昔に消滅していた。
  2. コナミはカードゲームを出すことはなかった。
  3. 日本でのTCGの人気が今より下がっていた。
    • それでもポケカの人気は変わらない。
  4. ニコニコ動画でのネタが1つ減る。
    • 当然、闇サトシは存在しない。

妖怪ウォッチ[編集]

  1. レベルファイブが潰れる。
    • もしくはイナズマイレブンシリーズが増えていた。
  2. XY以降のポケモンがもっと増えていた。
  3. 子供が妖怪と友達になれる気持ちが出ない。
    • 子供が妖怪をもっと怖がる。
  4. 妖怪のイメージはゲゲゲの鬼太郎あたりになっている。
    • 妖怪人間ベムもお忘れなく。
  5. 戸松遥の少年声といえばイナズマイレブンGOの西園信助のイメージが高まる。
  6. ツチノコといえば未確認生物。
  7. オロチや麒麟などは伝説上の生物のイメージが高かっただろう。

ラブライブ![編集]

  1. G'sマガジンは間違いなく(ry
  2. サンライズはガンダムなどのロボットアニメのイメージが高まっていた。
  3. 南條愛乃のイメージといえば満場一致でfripSideのこと。
  4. 「ラブライバー」という言葉は存在しない。

るろうに剣心[編集]

  1. もちろん「フタエノキワミ、アッー!」もない。
  2. 評価が高い実写映画と言えば何になっていたのだろうか。
    • 釣りバカ日誌かな…?

レゴニンジャゴー[編集]

  1. レゴネックスナイツの知名度が事実以上に高かった。
  2. アニメだけが存在しなかった場合レゴシティの様な扱いだった。

レゴフレンズ[編集]

  1. 女児向けのレゴブロックは普及しなかった。
    • レゴは男児向けのおもちゃと言うイメージが事実以上に強くなる。
  2. ミニドールと呼ばれるレゴの人形の規格は無かった。
    • レゴムービー2にミニドールのキャラクターが登場する事も無かった。

レゴムービー[編集]

  1. プリンセスユニキャットも存在し無かった
  2. レゴの映画と言えば何になってたんだろうか。

ロックマン[編集]

  1. カプコンは間違いなく(ry
  2. 「エアーマンが倒せない」という音楽は存在しなかった。
    • ゼEROも当然ないのでニコ動でのネタ1つが減る。
    • 「思い出は億千万」も。
  3. コミックボンボンの休刊がもっと早くなっていた。

ONE PIECE[編集]

  1. もちろん「敗北者じゃけぇ!」もない。
  2. こち亀で両津がゴム人間になる話は存在しなかった。



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