もしあの作品の善悪関係が逆だったら/は行

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  • 作品ごとに善悪の立場が変わる場合は、作品別に考慮をしていただけると助かります(その際の並びは放映順でお願いします)。

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パーマン[編集]

  1. バードマンは勝手な正義感を押し付け、地球を我がものにしようとする傲慢な宇宙人として描かれる。
    • パーマンは「子供を攻撃する大人はおるまい」という理由でバードマンに洗脳された、善悪の区別もロクにつかないようなちびっ子。
      • パーマンの力を私利私欲のために使ってもバードマンは放任する。
    • ブービーはアフリカから連れ去られ、見世物にされたことで人間を憎んでいるチンパンジーとかそういう設定になる。
  2. 全ギャド連は義賊集団になる。
    • たぶん魔土教授と会長が主人公。

鋼の錬金術師[編集]

  1. お父様一派が主人公になる。
  2. マスタング大佐とキンブリーの立ち位置が逆になる。
    • ホークアイはただのトリガーハッピーに。
  3. 北方司令部は残虐な新自由主義礼賛者に。
    • アームストロング少将は「私の国に弱者など要らぬ」とか平気で言うようになる。クイーンズブレイドのアルドラ女王に近い感じ。
  4. エルリック兄弟は賢者の石を自力で作ろうとする。
    • 人が何人死のうが自分たちの身体を取り戻すためなら平気な冷血漢に。

パシフィック・リム[編集]

  1. 先駆者プリカーサーが主役。姿かたちは人間とほぼ大差無し。
  2. 住んでいたアンティヴァースが滅亡の危機になり、ゲートを通って地球にやってきたが、あまりの環境汚染に適応できず。
  3. KAIJUは環境を回復させるために作り出した生体兵器。汚染の元となっている工場などを破壊し、決して人間には手を出さない。
    • 体液・血液も無害な性質どころか土壌汚染を浄化する成分が含まれている。
  4. イェーガーは対KAIJU用に作られた殺戮兵器であり、さまざまな兵器・重火器どころか核すら積んでいる。
    • 戦ったKAIJUの性質に応じた新しいイェーガーが次々と導入されていき、KAIJUたちを苦しめる。

パックワールド[編集]

  1. 主役はビトレイアス率いるゴースト軍団。
  2. ネザーワールドは天国の様な平和な世界。
  3. ビトレイアスは平和主義のリーダー。
    • 作戦を失敗しても怒らずに優しく認めてる。
    • パックワールド第1次世界大戦で悪の権力に憧れたスフィロス大統領に裏切られ、ゴーストに変えられた悲劇の主要人物。
    • 犯罪都市パックワールドをネザーワールドの様な平和な世界を変えるために、復活マシンと生命の樹の入手を狙い、死闘を繰り広げた。
  4. パックマン達はスフィロス大統領を尊敬しておらず、ビトレイアスに伝えてる。
    • パックマンはあまりお腹が減っておらず、ゴーストを食べない。

花咲舞が黙ってない[編集]

  1. 主役は間違いなく、真藤本部長になっていただろう。
    • 原作とは逆に東京第一銀行の古い体質を変えるために臨店班と対峙するという設定になっているだろう。
    • 当然、真藤派閥は存在していない。本人も出世への興味が薄い。
  2. 臨店班は利益優先に物事を考えるため、法律に触れるギリギリのやり方で利益を上げさせる部署となっている。
    • 花咲舞は小説版以上に乱暴な性格になっており、支店長や行員を暴力や脅迫などで無理やり服従させている。
      • 自分のやり方に反対する行員などは、虚偽の不正をでっち上げて左遷ないしは懲戒解雇に追い込んでいる。
    • 相馬健は舞の上司でありながら、過去のトラブルをネタに脅迫されて仕方無く服従している。
    • 当然、それ相応に辛島支店統括部長や芝崎太一も黒くなる。
  3. 「黙りません!」などのセリフはおそらく真藤本部長の専売特許に。
    • 舞が逆に「黙れぇ!」という立場になっている。
  4. 史実ではとんでもない悪事に手を染めていた芹沢頭取もクリーンな設定になっている。
    • もっともこの場合、堂島専務の立ち位置がかなりややこしいことになりそうな予感がする。

HUNTER×HUNTER[編集]

  1. ハンター協会は腐敗しきっている。
    • ネテロは私腹を肥やすことしか考えておらず、十二支んもその恩恵に預かっている。
      • ハンター試験がやたら難しいのも、受験生が苦しみ悶え命を落とす瞬間をスナッフフィルムとして裏で販売しているため。
  2. 主人公はクロロ。
    • 幻影旅団は義賊になる。
      • 最終目標は悪の組織であるハンター協会を滅ぼすこと。
  3. クルタ族は残虐非道な蛮族に改悪。
  4. ゴンは原作以上に底知れない闇を抱えている。
  5. キルアは遊び半分で人を殺す、原作のヒソカ以上の殺人狂にされる。
    • キルアが野蛮すぎるためイルミやミルキは彼に良識を学ばせようとしたが、逆に反抗されてしまう。
  6. キメラアントは人間を襲わない。
    • しかし外見が奇妙で人語を解するという理由から見世物にされ、捕獲するためにハンターが動員される。
      • 女性型の蟻は×××に使われそうになる。
  7. ボマーは悪質なハンターを狩る「狩人ハンター」という設定にされる。
    • チェズゲラやゴレイヌはGI内で犯罪の限りを尽くしている。
  8. ヒソカは悪人しか殺さない。

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ピーター・パン[編集]

  1. ピーター・パンは、ネバーランドを荒らす、邪悪な妖精。ロストボーイ達も、その手下。そして、人間界から3兄弟を誘拐して、その悪事の手下にする。
    • ちょっとでも反抗したらすぐに始末する。
  2. フック船長率いる集団は「海賊」を自称し、またそう呼ばれるが、実はネバーランドの秩序を守る。また、フック船長は、部下を、温情的に扱う。
  3. 最後は、フック船長がピーター・パンを倒して、3兄弟を人間界に帰す。ただしその過程で、部下の一部が、ピーター・パンの凶刃に倒れる。
  4. こうした作品が、普通に児童劇として上演されるか?少なくともディズニーや日本アニメーションは、映像化を避ける。
  5. もし日本でミュージカル化されるなら、ピーター・パン役は、杉田かおるや安達祐実など、子役時代の末期に汚れ役を演じた女優か、内山理名など気の強い人物を多く演じた女優が演じる。

ヒーロー戦記 プロジェクトオリュンポス[編集]

  1. ZEUSは三大陸の長たちが、少しでも反乱の兆しを見せた者たちを根こそぎ殲滅するために作り上げた白色テロ組織にされる。
    • 怪獣を片っ端から捕まえて兵器に改造しようとしている。
  2. ティターンズはそうした専横から人民の自由を守るために独立したことになる。

ひぐらしのなく頃に[編集]

  1. 主に鷹野三四が何度も死亡してループしながら最終的にそれを乗り越えて黒幕と闘いつつ、雛見沢症候群の治療法を見つけてゆく話になる。
    • もちろん「黒幕」とは前原圭一たちのこと。
      • 特に古手梨花と羽入は一番の悪役。
  2. 鉄平は史実より優しい性格になっており、沙都子を虐待するくだりはない。
    • リナは気のいい姉御分に描かれる。

ピグマリオ[編集]

  1. アガナードが邪神、エルゾが善神として描かれる。
  2. 主人公は勿論メデューサ。
  3. クルトは原作の初期のクルトを更に乱暴にした、暴力の権化のような少年として描かれる。
    • 気に入らない奴は女子供だろうと平気で殺し、自身の非は何があっても認めずに他者に責任をなすりつけまくるクソガキに。
    • 精霊オリエはひたすらにクルトをヨイショしまくる単なるバカとして描かれる。

ビッグX[編集]

  1. 勿論主人公はハンス。
    • ナチス党はそもそもナチス党なんぞと言う名前ではないだろう。
      • 連合国軍側に蹂躙された枢軸側の国の住民の互助組織とかにされる。
  2. 昭はビッグXを使って無辜の人民を虐げ地球を征服しようとする極悪なテロリストとして描かれる。
    • ミーナも昭に脅されて従わされたことにされる。
    • 花雲博士はただのマッドサイエンティストに。

必殺シリーズ[編集]

  1. 奉行所の特別班のような集団がメイン。
    • 江戸で殺人を繰り返す仕事人の検挙や抹殺を目指している。
  2. あまりコミカルな内容は入れにくいはず。
  3. 奉行所側の裏切りや殉職も普通にある。

秘密結社鷹の爪[編集]

  1. 鷹の爪団は世界征服を成し遂げるためなら、いかなる手段も選ばない残虐非道な悪の組織。
    • もちろん秘密基地も都内のアパートではなく、絶海の孤島や人里離れた山中の奥深くにある。
    • 世界征服を企てる理由は、国境という下らない枷を取り払い力が全てを支配する弱肉強食の世界にしてしまおうとするため。
  2. デラックスファイターは、人々の自由と平和の為に闘う純粋な正義のヒーロー。子供からお年寄りまで幅広く好かれている。
    • 正体(素顔)を知っているのは、家族と自身が経営する企業のごく一部の幹部のみ。
    • Mr.A、勝俣勝子、九条晋平、オババ大統領などはデラックスファイターを技術、情報面でサポートする良き仲間達。彼らもまた様々な思想でより良き世界を目指している。
  3. フェンダーミラー将軍は高潔かつダークヒーロー的なポジションに。

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ファイアーエムブレムシリーズ[編集]

暗黒竜と光の剣[編集]

  1. ドルーア帝国のガーネフが主役。アカネイアを平和に治め、竜と人間の理想世界をつくる為にメディウスを解放する。
    • ちなみに封印されたメディウスは史実と違いチキのような女の子。
  2. マルス率いるアリティア「帝国」軍は、竜を滅ぼしアカネイアを武力支配せんと企む。
    • そのため封印されたチキを蘇らせようとする。

覚醒[編集]

  1. ファウダーが主役。ペレジア王国の平和を守るために、炎の台座を手に入れて、ギムレーを復活する計画を立てた。
    • ギムレーはペレジア王国のゆるキャラである。
    • ペレジア王国が悪化されたため、ギムレーを過去に送り込んだ。
  2. クロム自警団は暗殺を目論む組織。
    • 未来から来たルキナはクロムを援護するために来た。

ファイナルファイト[編集]

  1. ハガーは圧政を敷いて市民を虐げ暴利を貪る独裁者にされる。
    • ジェシカはハガーの権威を笠に着て威張り散らすバカ娘に。
      • コーディはジェシカの容姿とハガーの力が欲しいために彼女たちに接近したクズ男にされる。
  2. マッドギアはハガーの暴政を討ち滅ぼすために作られた抵抗組織。

FAIRY TAIL[編集]

  1. 妖精の尻尾は途轍もなく横暴かつ残虐な組織として描かれる。
    • 「仲間を傷つけたヤツは容赦しない」というのはただの建前で、少しでも自分たちを下に見たり抵抗したりした相手は女子供だろうが(幽鬼の支配者ばりの)リンチにかける極悪人の集団に。
    • マカロフはファウスト並みの横暴ジジイに成り下がる(まあ、流石にジエンマやイワンみたいに仲間を粗雑に扱う描写は無いだろうが)。
      • イワンはこうした妖精の尻尾の悪辣さに文句を言った結果、マカロフに失脚に追い込まれ、闇ギルドの汚名を被ってでも悪事を暴こうとする潔白な人物とされる。
    • ナツはザンクロウ以上の放火野郎にされる。
    • ルーシィは星霊を手厚く扱うふりをして、裏では星霊を使って犯罪を繰り返している。
      • ジュードがルーシィを叱責したのも、その裏の顔が彼にバレたから。通報されるのが怖くて家を脱走したことになる。
    • シェスカはエルザに唆されて強盗の道を歩む。
      • もちろんアルザックは止めるどころか一緒になって暴れる。
    • ジュビアはただのヤンデレにされる。
  2. ハデスはこうした妖精の尻尾の堕落ぶり(主にマカロフ)に義憤を覚えて悪魔の心臓を作ったことになる。
  3. たぶんゼレフあたりが主役になる。
  4. アクノロギアは常に正々堂々滅竜魔導士と戦う高潔な人物とされる。勿論周囲には一切被害を出さない。
  5. 幽鬼の支配者は清廉潔白な組織になる。民間人に手を上げるなどもってのほか。
  6. エルザはジェラールを籠絡して自分の手駒にしようとしている。

Fateシリーズ[編集]

第4次聖杯戦争(zero)[編集]

  1. さて主人公は誰になるのだろう。一番のワルなら龍之介だが。
  2. 切嗣が原作以上に平気で人を殺すようになる。
    • 客を巻き込んでホテルを爆破してもお構いなし。

第5次聖杯戦争(stay night)[編集]

  1. 言峰が真の愉悦を知るために聖杯戦争に参加するお話。
  2. 士郎はセイバーの言いなりになっている。もうセイバー教の教徒状態。
  3. 凛がえげつないお嬢様キャラに。
  4. 慎二はEXTRA準拠のそれなりにいいやつとして描かれる。

武装錬金[編集]

  1. 主人公はヴィクター。
  2. 錬金戦団は原作より更に過激な組織になる。
    • 坂口はホムンクルスを使って世界征服を成し遂げようとしている。
    • 斗貴子はわざとホムンクルスに襲われる振りをしてカズキを死に至らしめ、ヴィクター化させて操ろうとしたことにされる。
  3. 蝶野は弟思いな優しい青年として描かれる。
  4. カズキは躊躇いなく周囲からエネルギードレインしまくる。
    • 文字通りの偽善野郎に成り下がる。

ぷよぷよシリーズ[編集]

  1. 主人公はアコール先生、サタン様またはエコロ。
  2. 敵はアミティ、アルル、りんご。デザインがライバルのようになって、服装も黒くて性格も冷静且つ冷酷になっている。
    • アミティの目的はラフィーナ・リデルとシグと一緒にプリンプ学校をぷよに埋め尽くそうとする。
    • アルルの目的はプリンプタウンをぷよに埋め尽くそうとする。
    • りんごの目的はチキュウをぷよに埋め尽くそうとする。主人公の一番の敵はりすとまぐろ。
  3. サタン様を裏切ったカーバンクルはアルルを完全に主人だと思っている。
  4. フェーリとレムレスは厨二病のキャラになっている。

ブラック・ジャック[編集]

  1. ブラック・ジャックが治すのは殺人鬼、独裁者、死の商人といったほとんどの人が「悪」と認識するような人間のみ。
  2. ドクター・キリコが主人公。
    • 医者稼業の裏で「人命を奪うことしか能のない悪人」を始末している。
    • 裏稼業の動機は「幾万の生命が奪われるのを防ぐため一人の生命を奪う」ということ。
  3. ピノコはブラック・ジャックの操り人形も同然の存在。
    • ピノコは不気味な姿。さもなくば、事あるごとにブラック・ジャックから虐待を受ける。
  4. キリコが標的を始末できる確率は五分五分くらい。
    • 中には「標的の命を奪うことはできなかったが結果的に標的が改心していた」という結末のものも。
  5. ブラック・ジャックの方にも相当な動機が設定される。

BLEACH[編集]

  1. 死神は率先して生者の魂を狩る。
    • 滅却師はそれに抗議しようとしただけで滅亡寸前まで追いやられたことにされる。
  2. 一護も虚ではなくルキアに殺されて代行になる。
    • そこで押し殺していた殺人情動が芽生え、夜神月のごとく気に入らない人間を次々に死神の力で殺していき、面白い実験材料として護廷十三隊から代行として認められる。
    • たぶん、人間だったころからものすごいクズ。
      • 虚の面が浮き上がった時のみ正気を取り戻す。
      • 織姫は一護に籠絡されて取り巻きと化している。
  3. 虚は死神に殺されて逃げのびた魂の成れの果て。
    • 主役はウルキオラか?

プリキュアシリーズ[編集]

  1. キュアパッションやキュアアムールが事実上味方となる。
  2. レジーナもビブリーもプリキュアに変身。
  3. ダークプリキュアは主人公になる。
  4. コブラージャ、ジョーカー、オレスキー、クローズ、チャラリートなどは男性プリキュアとして活躍。
  5. 妖精が毎回悪戯する。

BRAVE10シリーズ[編集]

  1. 間違いなく主役は政宗。
  2. 家康は人のいいジイサン扱いになる。
  3. 幸村一派はとんでもない悪逆非道な連中として描かれる。
    • もちろんタイトルも「BRAVE10」ではないはず。

へほ[編集]

変身忍者嵐[編集]

  1. 血車党は正義の忍者軍団で、化身忍者は盗賊などの悪党を成敗するために自ら進んで体を改造した忍者たち。
    • その化身忍者の開発者である鬼十は途中で化身忍者の強さに溺れ、息子のハヤテをムリヤリ改造して日本制服を企む極悪人に。
      • 鬼十亡き後も血に飢えた猛禽と化したハヤテ(嵐)が自分の正体を知る血車党のメンバーを片っ端から殺していく。

北斗の拳[編集]

  1. 主人公はラオウ。もう既にあるが。
    • ウイグルはヒャッハー軍団を懲らしめ、改心させるために奉仕活動をさせる仁徳あふれる正義の味方として描かれる。
  2. ケンシロウ率いる「北斗の軍」は原作のどの組織よりも凶暴かつ凶悪な組織に描かれる。
    • ケンシロウは老若男女誰に対しても「あべし!」「ひでぶ!」させていく猟奇殺人犯になる。
      • それどころか捕まえた奴隷を無理矢理北斗神拳で操って戦わせたりして遊ぶ。
  3. こんな感じ
  4. ジャギは修業時代にケンシロウからずっと苛められていたことにされる。
    • ケンシロウを倒そうと思ったのはもちろん義憤。銃火器を使うのは「拳士の誇りを捨てようと、自分の力で平和を護ってみせる」という決意の表れ。
      • 女性をチンピラから身を挺して庇ったりする。
  5. シンはケンシロウからユリアを救い出したことにされ、ケンシロウは私怨でシンを滅ぼそうとする。
    • ハート様は血を見ても怒らない。
  6. 修羅がみんな高潔な人物とされる。
    • 100回の殺し合いではなく、100回のタイマン(相手を殺してはいけない)で勝ち抜いたとかそういうことになる。
  7. トキとアミバのやったことが丸々逆になる。
  8. モヒカンは弱者の味方であり、町の自警団的な存在。
    • だがケンシロウによって惨殺される存在。
  9. サウザーは心優しく、子供たちから慕われる名君。
    • シュウが反乱を起こした理由はただの嫉妬。
  10. ユダはか弱い女を愛人として娶ることでヒャッハー集団やケンシロウから守っていたことにされる。
    • GOLANも似たような扱いに。
  11. レイは本当に悪党にされる。
  12. ジュウザはただの×××にされる。

僕のヒーローアカデミア[編集]

  1. ヒーローたちは自身の存在を認めない相手を徹底して殲滅する暴力野郎として描かれる。
  2. 勝己はただのチンピラにされる。
  3. ヴィラン連合は決して素人には手を出さない高潔な理念を掲げた集団になる。

ボクらの太陽[編集]

  1. イモータルは人間との共存を望んでいるとかそういう設定になる。
    • 『BLACK BLOOD BROTHERS』や『ILLEGAL RARE』をイメージしてくれるといいかも。
      • 上記作品と同じく、ジャンゴらはイモータル狩りを道楽として楽しんでいる。

ポケットモンスター(アニメ版)[編集]

  1. 主人公はロケット団の3人。
    • 各地にいる人間のポケモン達を捕まえることが目的。
      • それだと悪役と変わりないから、むしろポケモン愛護団体として不良トレーナーからポケモンを保護する立ち回りはどうだろう。
  2. 悪役はサトシとピカチュウ。
    • ポケモン界最悪の不良トレーナーとして君臨しているのは間違いない。
      • おそらく第1話の時点で既にホウオウを捕獲している。
    • タケシやカスミらは取り巻きかサトシのダーティープレーに魅了された不良ジムリーダーorトレーナーになる。
  3. オーキド博士らはポケモンの生体実験を裏でやっているマッドサイエンティストになる(ミュウツーの逆襲のフジ博士のようなポジション)。

星のカービィ(アニメ版)[編集]

  1. 要するにこういう事
  2. アニメの世界観全体で逆になったと仮定した場合は・・・
    • カービィは全宇宙の悪夢の集合体である究極の魔獣という設定。宇宙を悪夢に染めるために目覚めた
    • ホーリードリーム社は悪夢から星を守るために結成された企業。
      • 「魔獣」ではなく「聖獣」を用いて悪夢を追い払う。
      • リーダーはナイトメア。敢えて「悪夢」と名乗ることで宇宙中の悪夢を呼び寄せて浄化する。
    • 銀河騎士団はホーリードリーム社を裏切り、カービィの悪夢の力で宇宙征服を企む外道集団。
      • 「魔獣」は彼らの忠実な手ごま。
      • ヤミカゲは腐敗した騎士団に嫌気が差し、騎士団を抜けドリーム社へ入った。
    • デデデ大王は騎士団とカービィによって操られた被害者のポジション
      • カスタマーサービスはどうにかしてデデデを救うために派遣されたドリーム社の社員。
        • 「聖獣」をはじめとした悪夢を打ち払うグッズを格安の値段で提供している。
もしあの作品の善悪関係が逆だったら
あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~わ



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