もしあの列車が特急化されたら

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
  • 新規追加は五十音順にお願いします。

あ行[編集]

あがの[編集]

  1. 快速あいづライナーが廃止されているため新潟~郡山間が運転区間となる。

うおの[編集]

  1. 長岡からの北陸新幹線の連絡列車となっていた。
  2. JR東日本からキハ85系が導入される。
  3. 運転区間は長岡~飯山間になっていた。

か行[編集]

きたぐに[編集]

  1. 夜行列車から昼行列車になっていた。
    • 運転区間は糸魚川~新潟間となる。
      • ファンからは「名列車の零落」と批判されていた。
    • ダイヤのスジは現実のらくらくトレイン信越・おはよう信越が使われる。
  2. やはり使用車両はE653系だろう。
  3. 一部の列車が来迎寺と亀田にも停車していた。

きたみ[編集]

  1. 大雪に間違いなく統合されていた。
  2. 上川 - 白滝間の普通列車は1往復のみになり、18キッパーにとっては使いづらくなる。

くろよん[編集]

  1. おそらく大糸線の松本~南小谷までの長野県内のみの運転となっていた。
  2. 南小谷に向かうあずさは廃止されていた。
  3. 使用列車はE257系で運転。

さ行[編集]

さんべ[編集]

  1. 「一度分かれてまた繋がる特急」として鉄道ファン以外にもそれなりに知られていた。
  2. 特急格上げ時点で博多-熊本は廃止。
  3. 現在に至るまで美祢線を通った唯一の特急になっていた。
  4. 最終的に民営化後に「いそかぜ」と統合され廃止。

湘南ライナー[編集]

  1. 踊り子に吸収される。
    • 藤沢駅・茅ケ崎駅・平塚駅・国府津駅に停車する。
  2. 全車指定席化されてしまう。
  3. 215系は引退に追い込まれる。

仙山[編集]

  1. 流石に一部区間は各駅停車しない。
    • 停車駅も特急にふさわしいものに整理される。
    • ノンストップ便も復活。
  2. 料金面では特急バスに歯がたたないのでB特急料金が適用され、料金も全区間一律となっていた。

たな行[編集]

ちどり[編集]

  1. キハ187系が投入されるも、グランドアロー号・みこと号に全く歯が立たず結局廃止される。

つやま[編集]

  1. 快速「ことぶき」はなかった。
  2. 使用車両はキハ187系で運用され、「スーパーつやま」を名乗っていたかもしれない。
    • 岡山県内しか運転していない。

天竜/みすず[編集]

  • 国鉄時代末期に特急格上げが考えられていたそうです。
  1. 車両は松本運転所の183・189系→E257系。
    • 場合によってはどこかの段階でJR東海に移管され「伊那路」と共通運用が組まれていたかもしれない。
    • 183系先頭車改造車は付属編成のために貫通路付きになっていた。
  2. 上諏訪行きは早々に廃止されていた。

能登路[編集]

  1. キハ181系あたりが投入されていた。
    • 穴水で輪島行きと蛸島行きの分割併合が行われた。
  2. 活躍次第では穴水-輪島の鉄道の寿命が若干伸びていたかもしれない。
  3. 大阪や名古屋から和倉温泉への直通列車の乗り入れはなかった可能性あり。

は行[編集]

はまなす[編集]

  1. 日本一短い距離を走る寝台特急列車として注目されていた。
  2. 上り列車しか停車しない伊達紋別駅と登別駅は通過する。

富士山[編集]

  • 中央本線と富士急行線を直通する快速「富士山」が特急になったら…という想定
  1. 名前はたぶん「富士」あたりになるだろう。
    • 特急「富士山」になったらふじさんと紛らわしい。全車自由席にしない限りパニックになる。
    • 「つばめ」「はやぶさ」の例がある以上通るっちゃ通るだろうが、鉄オタ(特に懐古勢)からの猛批判は避けられなさそう。
  2. 車両はE353系。

ホームライナー静岡/浜松/沼津[編集]

  1. 列車名は「しずおか」になっていた。
  2. 運行パターンは「沼津~浜松」に一本化。
  3. 新幹線との棲み分けが出来なかった場合は短命に終わっていたかもしれない。
  4. 通過しすぎると新幹線と競合するので、恐らく停車駅は現実と同じ。
  5. 「あさぎり」が沼津まで来てた時代にあったら、「あさぎり」との接続ダイヤがあった。
    • この場合は「あさぎり(ふじさん)」は現在も沼津発着だったかもしれない。
  6. 「ふじかわ」と誤乗車する人が出てくるかもしれない。

ま行[編集]

ムーンライトながら[編集]

  1. 18きっぷで乗れなくなるので完全に需要が変わる。
  2. 寝台特急扱いだった。
  3. 定期運行だっただろう。
  4. 停車駅は2009年以降の停車駅と同じ。
  5. 史実以上に夜行バスと競合していた。
  6. 使用車両は現実と変わらず。
    • 373系が継続使用されているような気がする。

もがみ[編集]

  1. 快速「いでゆ」はなかった。
  2. JR東日本からキハ183系が導入された可能性も。

や〜行[編集]

よねしろ[編集]

  1. 快速に格下げされることはなかった。
  2. 特急格上げとともに花輪線への直通運転を取りやめていた。
    • 停車駅も削減されていた。
  3. 485系に置き換えられていた。
  4. 現在はE751系が運用されている。
  5. 運行していた時間帯が朝夕だったので定期券と特急券で乗車することができていた。
    • 通勤特急として名を馳せていた。

リアス・シーライナー[編集]

  1. 列車名は「リアス」に短縮されていた。
  2. もちろん三陸鉄道内でも通過駅あり。
  3. 展望を楽しめるような車両が導入されていた。
  4. 2018年現在は八戸-宮古に短縮されている。

陸中/はまゆり[編集]

  1. =JR東日本が地方交通線の特急設定に意欲的だったら、である。
  2. 陸中時代に特急格上げされていたら快速はまゆりに格下げされることはなかった。
  3. JR東日本でも本格的な特急型気動車を導入していた。
    • 時期的にベースはE257系あたりになるのだろうか。

リゾートしらかみ[編集]

  1. HB-300形は特急形に分類され、HB-350形になっていた。
  2. 観光特急として名を馳せていた。



関連記事