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もしあの国が沈没したら

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日本が…[編集]

アメリカが…[編集]

  1. 世界経済は崩壊する。
  2. アラブ諸国は大喜び。
    • 但しサウジアラビアなどは石油と天然ガスの買い手を失い大混乱。
  3. アメリカからメキシコへの不法移民が急増。
  4. アメリカが保有している核兵器や原子力発電所も水没するため太平洋大西洋が死の海に。
  5. ハワイやマリアナ諸島も沈めば日本のリゾート客は沖縄へ雪崩れ込む。
    • パラオかもしれない。
  6. パナマ運河が不要になる。
  7. 日本の防衛費が数倍に膨れ上がる。
  8. カナダに物凄い直線の海岸線ができてしまう。

中国が…[編集]

中国が沈没したら
  1. 中国人が世界中に放出されるため、世界中の国の治安が悪化する。
  2. 台湾侵略が実行に移される。
    • しかし、補給が無いのであっという間に敗北。
    • 東南アジアにも侵略しようとする。
  3. 中華民国が国連に復帰する。
  4. 公害物質を排出している中国の工場も水没するため東シナ海が死の海に。
    • 沖縄に行く観光客が減る。
  5. 台湾とチベットとウイグルなどは沈没せず。
  6. 中国人は世界各地にあるチャイナタウンへ逃げる。
    • 日本にある横浜や神戸の中華街に行く人もいればアメリカのマンハッタンやサンフランシスコのチャイナタウンに行く人もいる。
  7. 朝鮮半島はギリギリ島にはならないが今度は南北共々ロシアの属国になる。
  8. アメリカは真剣に沖縄の米軍基地の完全返還を考えるようになる。
    • 中国がなくなると沖縄に米軍が進駐するための理由もなくなるため。
      • 南西諸島への自衛隊配備も白紙撤回。
      • 陸自第15旅団が再び第1混成団に格下げされる。
    • ヒマラヤ山脈が断崖絶壁になる
  9. 台風が本州に向かわなくなる。
  10. 中国人が南シナ海の島々に寄生する。

チベットが…[編集]

  1. アジアに大きな湖が出来る。
  2. 中華人民共和国陣営は大喜び、チベット亡命者は大人しく過ごすようになる。
    • いや、チベットは石油や天然ガスが多いから、中国は資源搾取の当てが1つ減って困惑する。
    • 湖底資源をめぐってインドと対立する。
  3. 青海省は殆どが沈むので甘粛省に編入される。

韓国が…[編集]

  1. 本州の日本海沿いの地域に大津波が発生する。
  2. 韓国人は「日本はもともと百済の属国だった」ということで日本へ移住。
    • こういう人達が増えまくり、ネット右翼涙目。
    • 親戚がいるアメリカや元宗主国の中国かもしれない。
  3. 竹島は沈まないので韓国人が切れる。
    • 今度は北朝鮮が竹島を占拠するので更にキレる。
  4. 北朝鮮が朝鮮と呼ばれるようになる。

北朝鮮が…[編集]

  1. 政府の重役はすぐに人民を見捨てて国外へ逃亡。
  2. 韓国が島国となる。そのため日本への優越感が傷つく。
    • いや、○○総書記が存在しなくて助かる。
  3. 拉致被害者は全員日本に帰ってくる。
    • いや、拉致被害者の収容所も沈没してしまうんじゃ・・・。
      • 日本側が命をかけて救出。
  4. 脅威が減る。

インドが…[編集]

  1. パキスタン人は大喜び。
    • しかしカシミールの停戦ラインの向こうも沈んでしまったのでがっかり。
    • 中国人も喜ぶ。
  2. なぜかバングラデシュもついでに沈没する。
  3. スズキの売り上げが悪くなる。

イスラエルが…[編集]

  1. パレスチナ難民はがっかりする。
  2. エルサレムも水没するため多くの宗教家が衝撃を受ける。
  3. 死海が地中海とつながるため塩分が薄まりただの海になる。
  4. スエズ運河が不要になる。
  5. イランとかの反イスラエル国家は大喜び。
    • パレスチナ国が消滅するほかエルサレムはイスラム教の聖地でもあるので逆。

OAPEC諸国が…[編集]

  1. 石油の値段は1バレル100ドルを軽く突破。
    • ベネズエラは好況に。
    • ロシアも大好況。
    • しかしすぐに海底資源を掘る為の施設が出来る…と思いきや周辺諸国で海底資源を巡って(ry
    • アメリカとカナダもウハウハ。
  2. メッカも沈んでしまうためイスラム教徒は大ショック。

アフリカが…[編集]

  1. エボラ出血熱の撲滅に成功!?
  2. ヨーロッパへの移民が急増するためヨーロッパは大混乱。
    • 地中海沿岸が津波で壊滅するので尚更。
  3. 周辺の島国は沈まない。

バチカン市国が…[編集]

  1. 全世界のカトリック教徒が悲嘆するが、地理的にはローマに少し大きな湖ができただけ。
    • 大きなの間違いだろ?
  2. 教皇庁は、再びアヴィニョンにお引越し。
    • 或いはローマ市内の土地を提供してもらう
    • または湖を埋め立ててバチカン復活

シーランド公国が…[編集]

  1. 誰も気づかない。
  2. 知っても、そんなこともあるだろう程度の反応。
  3. このままだといつか老朽化して沈没するので、ここに書くようなことではない。

イングランドが…[編集]

  1. スコットランドが北島。ウェールズが南島と呼ばれるようになる。
  2. 国旗が変更される。
  3. いきなり沈没するか徐々に沈没していくかで変わると思うが、プレミアリーグが衰退する。
  4. 英仏海峡トンネルを延伸する
  5. スコットランドが独立する。

海抜の低い島国が…[編集]

  1. 具体的には、キリバスツバルモルディブなど。
  2. あらかじめ準備していたので脱出はスムーズ。
    • だが逃げ遅れた人々のために慰霊碑が作られる(結局埋め立てられる)。

ユーラシア大陸が…[編集]

  1. ヨーロッパ人はアメリカ大陸とアフリカ北部に移住
    • アラブ諸国住民も北アフリカに移住してくる
  2. ユーラシアに属する島が残るとしたら海南島やアンダマン諸島が途轍もなく過密に・・・
  3. 東南アジア諸国や中国からの難民でフィリピンの人口が1億を突破する
    • オーストラリアも大量の難民で人口が1億~2億人になる
    • 日本にも難民が押し寄せる。
  4. 一部のヨーロッパ王室は北米大陸に移住する
    • デンマーク王室はノルウェーの王族は受け入れたがスウェーデンの王族は断固拒否した。
  5. 移住から漏れたアジア諸国の人々はアフリカ東部にやってくる
  6. 世界的な食糧不足は避けられない。
  7. てか日本の周り何も無いじゃん・・・
    • 台湾とマリアナ諸島は残る。むしろイギリスのほうが周りが何も無くなる。(フランス領の孤島やデンマークの首都は残る。)
  8. 韓国人は済州島とウルルン島に移住する…どころか竹島と対馬に寄生し、謝罪と(ry
  9. マレーシアの首都はボルネオ島側のどこかに移転。
  10. ロシア人は樺太と千島に押し寄せる。
  11. フランスは南米のカイエンヌに首都を移転する。

なぜか内陸国が…[編集]

  1. EUの内陸国は何とか周辺の国に避難できるが、スイスが沈んだら金融市場が大混乱に陥る。
  2. モンゴルは中国の内モンゴル自治区へ避難しようとするが、国土があまりにも広大すぎるので逃げ遅れた。
    • カスピ海の数倍の大きさのモンゴル湖形成。
      • 一方、カスピ海は「世界最大の内陸国」と呼ばれるカザフスタンをはじめとする中央アジア諸国を取り込んで、もっと大きくなる。
  3. イタリアにはバチカン池の他にサンマリノ湖が誕生。
  4. フランスとスペインの間に湖ができたが、誰にも気づかれなかった。
  5. アフリカでは直線の湖岸線があちこちに出来る。
  6. ボリビアのウユニ塩湖も沈み、リチウムが不足する。

ロシアが…[編集]

  1. 不思議なことに樺太と北方領土だけ残った。
    • ハンガリー、チェコ、ポーランド、フィンランド、グルジアなどの国々は大きな脅威が無くなったので大喜び。
      • 日本も千島奪還可能になったことによりホッとする。
    • バルト三国とフィンランドの旧領とカリーニングラードもなぜか残った。
    • クリミアも忘れるなbyウクライナ人
  2. ポーランド人はこれで未来永劫平和になったと思ったが、これは単にスウェーデンという新たなる強敵を生み出す以外に他ならなかった。
    • 少なくとも大きな脅威が無くなった北欧諸国は分裂する。
      • しかも島になっている。
  3. カスピ海が普通の海となり世界一大きい湖の座を明け渡すことになる。

マルタ騎士団が…[編集]

  1. 何故か唯一の国土であるローマは沈没しない。(イタリアの領土であるため)
    • 何処が沈没したか分からなくなる。
      • 実はマルタ騎士団国民が沈没していた。

モナコが…[編集]

  1. F1やWRCからモンテカルロのスケジュールが抹消される。
    • モナコマイスターも死語になる。
  2. インドネシアとの国旗争いもなくなる。
  3. デューク更家は日本に帰らなければいけなくなる。
  4. 世界一人口密度の高い国はシンガポールに、世界最小の国連加盟国はナウルになる。

パナマが…[編集]

  1. 当然パナマ運河もなくなる。
  2. 船舶におけるパナマ運河通過のための全幅の制約がなくなるので、船舶が一気に大型化する。

イランが…[編集]

  1. オイルショックが起こる。
    • その後海底資源を巡って(ry
  2. カスピ海が本当の海になり、世界一広い湖の座を明け渡す。
  3. 陸路で東洋から西洋へ行くにはロシアを必ず通らなければならなくなる。

オランダ[編集]

  1. 国土の大部分が海抜ゼロメートル地帯の干拓地なので可能性はある。
  2. 住民の多くは同じオランダ語圏のベルギーへ移住する。
    • あとフランスも
  3. カリブ海のサンマルタン島の約半分が沈む。

台湾が…[編集]

  1. コンピューター業界が大混乱。
  2. 同じ中国語圏の香港やシンガポールに台湾人が移住する。
    • 日本にも移住してくる。
    • カナダにもかなりの台湾人が来そう。

常任理事国が…[編集]

  1. アメリカ、中国、ロシアは上記同様。
  2. 世界の総人口が60億を切る。
  3. 国連が作り直される。
    • アメリカ→カナダ(orメキシコ)、中国→台湾(中華民国)、イギリス→イタリア、フランス→ドイツ、ロシア→フィンランド(orウクライナ)。
      • 人口や経済力を考えたらロシアの代わりに常任理事国になる国はフィンランドではなくウクライナでは。
    • おかげで日本、インド、ブラジルは常任理事国に昇格。
  4. EUはドイツを中心に台頭するため、スムーズに再建。
  5. なんだかんだで世界が平和になる・・・と思いきや中東、アフリカでは内戦再燃。
  6. 南米にギュイヤンヌ湾が出来る。
  7. バルカン半島は島になる。

関連項目[編集]




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