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もしあの城が現存していたら

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日本の廃城令で壊されたり、火災や戦災で消失したあの城が現存していたら。

北海道・東北[編集]

松前城[編集]

  1. 松前を訪れる観光客が今より多かった。
    • 松前線は廃止されなかった。
  2. 世界遺産登録を目指している。

青葉城[編集]

  1. 青葉城恋唄の歌詞にも登場。
  2. 護国神社は別の場所に置かれるので戦国BASARAファンがここに集うこともない。
  3. 東北への観光促進キャンペーンポスターには必ず出ている。
    • 特に3.11後。
  4. ガメラ2にも登場している、青葉城バックに壊滅した仙台が映る描写もあったかも知れない
  5. 戦災で焼失した大手門は、安土桃山時代の建築様式を今に伝えているとして確実に国宝に指定される。

中村城[編集]

  1. 厩舎は中村城の近くに立地していた。
  2. 相馬野馬追の宣伝ポスターに、度々掲載されている。

磐城平城[編集]

  1. 国鉄時代に出された常磐線の平駅(後のいわき駅)のスタンプは、磐城平城を背景にした図柄になっていた。
  2. 城内の公園化も、史実より遙に早かった。

会津若松城[編集]

  1. 白虎隊の悲劇はなかった。
    • 戊辰戦争の傷跡が生々しく残っている。
      • が、後にきれいに修復される。
  2. 今でも赤瓦である。
    • 赤瓦に戻す計画あり。
      • 赤瓦になりました。
  3. 震災での風評被害なんて気にならないほどの観光スポットになる。

大仏城(福島城)[編集]

  1. 福島県庁は今より鉄道アクセスがだいぶましになっていたかもしれない。
    • 城郭西側の御寺のどこかを間借りしたのちに、城下町のはずれに作られた福島駅のそばに移転という流れか。
  2. 花見山-福島城-信夫山と桜の名所のハシゴスポットとしてにぎわっていた。

関東[編集]

水戸城[編集]

  1. 御三家とは思えないほど質素。
  2. 近現代に建てられた鉄筋模造の城よりも質素。
    • 模擬天守とはわけが違う歴史ある建物として貴重な文化財になっていた。
  3. 敷地内にある教育施設は別の場所になる。

沼田城[編集]

  1. 高崎城や前橋城の影が薄くなる。

岩槻城[編集]

  1. ひとつさいたま市のお国自慢が増えた。
  2. 岩槻は人形の町だけではなくお城が残存する城下町としても大々的に売り込むことができ、岩槻に行く観光客が増えさいたま市の財政が豊かになる。
  3. 岩槻を通る東武野田線の乗降客が増加し東武鉄道の株価も上昇する。
  4. 浦和美園駅まで開通した埼玉高速鉄道は蓮田に延伸するかどうかはわからないが、少なくとも岩槻には延伸する。

江戸城[編集]

  1. 城址公園として整備され、皇居は別の場所にあった。
    • 東京ならば代々木公園付近、もしくは赤坂御用邸が皇居になっていた。
  2. 大奥が色んな意味で聖地となる。
    • 表向きは聖地、実は日本の政界を裏で操る伏魔殿。
  3. 明暦の大火や関東大震災や東京大空襲さえもくぐり抜けたとしたら凄い。
  4. 時代劇中で江戸城の代わりに姫路城が使われることはない。
  5. あの広大な曲輪が現存していたら、それだけでTDLを凌ぐワンダーランド。
    • 国宝や世界遺産指定は間違いないので景観を守るため周囲の美観規制が厳しくなる。
      • 丸の内とかの高層ビルとむしろブレンドしそう、だから現実と変わらず。だって大阪城の横にOBPだってあるわけだし(城自体は建て替えモノだが)
  6. テロの目標物にされる。
  7. 「ゴジラ」などの怪獣映画でよく破壊されている。
    • 「日本沈没」でも壊滅していた。
    • 「東京マグニチュード8.0」でも倒壊。
  8. バッキンガム宮殿並みの史跡である。
  9. 明治維新の際、徳川の象徴を破壊せよとの意見が続出し、それらを説得するための駆け引きが演じられたに違いない。
  10. 史実どおり皇居になっていた場合は拡張を繰り返し日本式の建造物と西洋式の建造物が入り混じる建物となっていた

世田谷城[編集]

  1. 殆ど誰も見向きもしない(笑)
  2. 「サザエさん」に登場していた。
  3. ひょっとすると「世田谷市」が成立したかもしれない。

甲信越・北陸[編集]

春日山城[編集]

  1. 大河ドラマ「天地人」でCGを使わなくて済む。
    • 大河バブルの目玉になる。
  2. 上越市」ではなく「春日山市」になっていた。

金沢城[編集]

  1. 旧制四高・金沢大学は別の場所にあった。
  2. 加賀百万石の前田家の居城としてさらに有名に。
    • 兼六園と共に世界遺産になっていたかも。

福井城[編集]

  1. 福井県庁は別の場所にある。
  2. 丸岡城が日本百名城に選ばれていない。
  3. 北ノ庄城として現存しており七層(または九層)の天守が残っている。

東海[編集]

岩村城[編集]

  1. 女城主コンテストが開かれる。

駿府城[編集]

  1. ちびまる子ちゃんにチラッと登場していたかもしれない。
    • 城内で迷子になったり城址公園でヒデキやモモエちゃんコンサートの回があったりする。
  2. 静岡駅にのぞみが停車していた。
  3. 徳川家康時代の頃の天守や御殿が完全に残っていたら世界遺産になっていた

名古屋城[編集]

  1. 世界遺産に登録されていた。
    • 完全な状態で保存されていたい場合、間違いなく世界文化遺産に登録されていたと思われる。
      • 江戸城や大坂城の天守が江戸時代に焼失してしまう中、戦前まで日本一の大きさを誇っていた天守と二条城二の丸御殿に並ぶ御殿建築が残っていたのだから間違いない。
    • 登録に合わせ建物の復元が次々と行われる。
  2. エレベーターが設置されることはなかった。
    • やはり天守の外にあるエレベーターは景観を損ねているよなぁ。
  3. ドラゴンズが優勝するたびに天守からダイブする慣習がある。
  4. 地球博の時に黄金のミニチュア名古屋城が出展される。
  5. 1988年のオリンピックは名古屋で決まりだった、というのは言い過ぎか。
  6. 河村市長は今頃大人しい。
    • もし騒ぐ案件があるとしたら「金鯱を本来の輝きに戻す」であろうか。これなら賛否両論だろうから。
      • 金鯱の雨による腐食や盗難から守る対策もしないといけないな。
    • レゴランドは名古屋に誘致されなかったかも。
  7. ただ、大規模な改修は築城400年に合わせ、史実通り行われていたであろう。
  8. 大河ドラマや時代劇の撮影で頻繁に使用される
    • 特に天守は史実の江戸城と似たデザインのため江戸城内の撮影としてよく使われる
  9. 「名古屋には観光地が何もない」と言われることはなかった。
    • 外国人も訪れる人気の城になっていただろう。
  10. 本丸御殿は焼失するも大小天守は現存していた場合、現実のように名古屋開府400年事業として御殿復元が行われる。
    • 金鯱を下ろすために作った足場に焼夷弾が引っかかって、火が天守内に入り焼失したそうだから、そんなことをしなければ天守だけは残っていたかもしれないのに・・・。
      • 火災から守ってくれるように願って取り付けられた鯱だけを避難させようとしたから、天守もろとも焼けてしまったのだよ。グスン…。
  11. 空襲で焼失したものが全て残っていた場合、濃尾地震で倒壊した本丸及び大手馬出の多聞櫓が復元されかつての雄姿を取り戻していた。
    • 現在埋められてしまっている西之丸と大手馬出を隔てていた堀も復元される。
      • ついでに移築された旧江戸城蓮池御門を江戸城に戻し、榎多御門を復元する。
  12. 愛知県体育館は別の場所に建設され大相撲名古屋場所もそちらで開催された。

近畿[編集]

長浜城[編集]

  1. 安土城以上に残っているとは考えにくいのだが・・・。
  2. 「ひこにゃん」のライバルとして猿をモチーフにしたキャラが誕生。
  3. 北陸本線の米原~長浜間の直流電化は国鉄時代に行われていた。
  4. ドラマ版『信長のシェフ』のロケにも使われた気がする。

安土城[編集]

  1. 伊勢戦国時代村は滋賀県に作られていた。
    • ということは西武鉄道系かな?
  2. 滋賀県の県庁所在地は安土になっていた。
    • もちろん新快速が安土駅に停車していた。
      • 早々に周辺自治体が合併し安土市が誕生、人口30万ぐらいになっている。
    • 近江鉄道も近江八幡駅ではなく安土駅に乗り入れていた。
    • 安土駅に新幹線の駅ができていた。
    • 滋賀の自慢が1つ増える。
  3. 復元図案で論争が起こることもなく日本史のロマン(謎)が1つ減る。
  4. 秀吉の大坂城でさえ埋め潰してしまった家康が安土城をそのまま残しておくとは考えにくいが、信長や他の武将に関する資料や狩野永徳の障壁画も残っており日本の歴史や美術史も違ったものになった。
    • 勿論、家康は信長の安土城を埋めて新しい安土城を造営。故に現存するなら家康安土城となる。
  5. 信長安土城・秀吉大坂城・家康江戸城が残っていれば天下人三名城と呼ばれている。
    • そのかわり近場にある佐和山城と彦根城は建造されなかった
  6. D社の「週刊安土城をつくる」は創刊されない。
    • 「週刊江戸城をつくる」を創刊。
  7. 井伊直政が入ったのは彦根ではなく安土だった
    • その場合、彦根藩では無く安土藩となる
    • 彦根の市制施行が遅れた。
  8. セビリア万博(1992)の日本館のメイン展示が史実と全く別物になっている。

二条城[編集]

  1. 京都の観光が今よりも楽しくなる。
  2. 特撮で京都が破壊されるシーンによく登場している。
  3. 京都タワーができるまでは市内のどこからも天守閣が見えた。
  4. 天守閣からは五山の送り火が全て見える。
  5. 二条城が皇居になっていた。
    • 京都御所があるから皇居にはなっていない。

伏見城[編集]

  1. 度重なる災害や戦乱で倒壊・焼失しようとも幾度となく再建されるので「不死身城」と言われる。
    • 鳥羽伏見の戦いでは幕府軍の拠点になる。とすれば歴史も違ったかも知れない。
  2. 淀城は作られなかったかもしれない。
  3. 伏見市は京都市に合併されず独立した都市のままだった。
    • 宇治市と久御山町を合併し中核市となっていたかも知れない。
  4. 近鉄の所有物となることはなかった。
    • 城内にキャッスルランドが建設されることはなかった。
  5. 城跡に桃の木が植えられたことにちなむ「桃山」という地名はない。
    • 信長や秀吉が政権を握っていた時代は史実と全く別の名前で呼ばれている。
  6. 明治天皇陵の位置が現実とややずれる。

聚楽第[編集]

  1. 金閣寺よりも派手。
  2. メンテナンスの費用や手間が大変。
  3. 西陣空襲(昭和20年6月26日)で被弾していた。
  4. 世界遺産になっている。
  5. マリリン・モンローがいると勘違いする人、多数。
  6. 名鉄常滑線の聚楽園駅を「じゅらくえん」と読み違える人が続発。
  7. 場合によっては家康の作った二条城が存在しなかった。

大坂城[編集]

秀吉当時のもの
  1. あの国による嫌がらせが続出。
    • 2008年に放火され焼失したのは崇礼門(南大門)ではなく大坂城になり落書きの謝罪程度では済まない国際問題へ。
  2. いずれにせよ上沼家(上沼恵美子)の所有物になっている。
    • この場合、豊臣大坂城ではなく上沼大坂城(or恵美子大坂城)と呼ばなければならない。
  3. 大阪の街は今も堀と河川だらけ。
徳川家再建のもの
  1. 大阪市民によるイタズラ被害が続出。
  2. 上沼家は徳川家の子孫もしくは縁の者であると言い張る。
    • 大阪人の徳川家康に対するイメージを考慮して関西ローカルの番組ではあまり前面に出さない。
  3. 上沼恵美子好みに改築されてしまい歴史価値が半減、その後ハイヒールモモ子に譲渡されシャネル城と改名、シャネルのマークや豹柄に改築され歴史価値は微塵も無くなる。

尼崎城[編集]

  1. 姫路城の影が薄く・・・・ならない。
  2. 阪神尼崎駅には早くから特急が停車していた。
    • 阪神電鉄は尼崎城を観光PRしていた。
  3. 大阪市の一部と勘違いすることはなかった?
    • それでも「大阪府尼崎市」と誤認されるのは避けられそうにない。
  4. 関西人の脳内に「尼崎=城と工場しかない」といったステレオタイプができていた。
    • 近年になって尼崎市は他の観光名所を必死でPRし始めた。
  5. 阪神高速神戸線のルートはもう少し海寄りになっていた。
  6. 夏休みや大型連休には城内の特設ステージで行われる『忍たま乱太郎』ショーが人気を博す。

竹田城[編集]

  1. 文字通り天空の城となり壮観だろう。
    • ラピュタのモデルはこの城だった。

三木城[編集]

  1. 三木市は観光都市として現実よりも発展していた。
    • 神戸のほか大阪からも高速バスが運行されていたかもしれない。
    • 三木が「播磨の小京都」と呼ばれていた。
  2. 神戸電鉄粟生線は三木への観光路線として賑わっている。
    • 赤字で廃止が検討されるということはなかった。
    • 三木鉄道も残っていたかもしれない。
  3. おそらく姫路藩の支藩が置かれていた。
    • この場合は近世城郭として長く使われるため秀吉などの時代の名残はさらに発見困難になっている。

和歌山城[編集]

  1. 松下幸之助が寄付をする事もなかった。
  2. 大奥が残っている。
  3. 岡口門で足を止める観光客は史実より少ない。
  4. 南海の和歌山軌道線は廃止されなかったかも。

新宮城[編集]

  1. 新宮市が南紀地方の中心として現実より発展していた。
    • 和歌山県の1都市ではなく、現実の三重県南部を含めた「新宮県(あるいは熊野県)」の県庁所在地となっていた可能性もある。
  2. 「紀伊山地の霊場と参詣道」世界遺産登録後は来城者が増えていた。

中国・四国[編集]

岡山城[編集]

  1. 「近世岡山の文化・土木遺産群」の一部として世界遺産暫定リストに載っていたかもしれない。
  2. 石山門も現存していた。
  3. 天守閣の内部に喫茶店ができることなどない。
  4. 天守台が四角形になっておらず、安土城からの天守建築の移り変わりが分かる重要な建物として、国宝に指定される。

津山城[編集]

  1. 三大平山城が、四大平山城になっていた。
  2. 津山市は大きな空襲を受けていないので、破却が無ければ多分残れていたはず。
  3. 津山の観光収入も潤っていた。

広島城[編集]

  1. 原子爆弾をものともせず現存し驚異の耐久力が研究対象となる。
    • その後建築技術を応用して軍事施設や原子力発電所などが建てられるようになる。
  2. 原爆ドームの存在意義がなくなり、撤去される。
    • 平和公園が原爆ドーム周辺ではなく広島城公園付近に出来ていたかも。
      • なので平和公園近辺は元々の繁華街を復興させる。
  3. 下見板張りの趣ある外観の大・小天守が広島のシンボルになる。

萩城[編集]

  1. 萩市の観光が現実よりも楽しくなっていた。
  2. 幕末ものの大河ドラマに登場している。
  3. 萩城下町や松下村塾と共に世界遺産に指定される。

徳島城[編集]

  1. 四国4県全てに現存建築が残っている事になる。

九州[編集]

柳川城[編集]

  1. 立花宗茂を主役にした大河ドラマが作られたかもしれない。
  2. 川下りをしながら天守閣を眺めるのは壮観である。
  3. 現存天守の仲間入りしてしまうため御城プロジェクトのメインヒロインが柳川城じゃなくなる(現実以上の高レアキャラになってしまうため)。
    • メインヒロイン(笑)と呼ばれなくなる。

小倉城[編集]

  1. 北九州市役所は別の位置に立てられていた。
  2. 近くにはあまり高い建物は建てられなかった。
  3. 北九州市民が福岡市民を馬鹿にしていた。
    • 「福岡城は小さかのう」。
  4. 千鳥破風や唐破風など余計なものをつけてしまった復興天守ではなく、南蛮造りの堂々とした天守が残っていた。

福岡城[編集]

  1. 天守閣がないのがコンプレックス。
  2. 平和台球場や平和台陸上競技場は別の場所(別名称)になる。

佐賀城[編集]

  1. 結構目立つ。
  2. 佐賀市のランドマークが県庁ではなく佐賀城になっていた。

名護屋城[編集]

  1. 名古屋城ではない。
    • 間違いなくその名古屋城と混同される。
  2. 韓国では悪しき遺産として嫌われている。
    • にも関わらず何故か韓国人観光客が多くハングル文字の悪戯書きが絶えない。
    • ぼや騒ぎが何度も起こる。
  3. 唐津ではなく名護屋が発展していた。
    • 「名護屋市」ができるものの、まちがいなく名古屋市と混同される。
      • 地元に国鉄→JRの駅が出来たとしたらターミナル駅名は「肥前名護屋」にさせられる。
    • さらに沖縄県名護市とも混同される。
    • ユーリもフランシュシュも名護屋ベースになっていた。
      • フランシュシュは劇中でもリアルでもこっちでライブやイベントを行っていた。
  4. 呼子線(西唐津~呼子)は開業していた。

熊本城[編集]

  1. 本丸御殿は再建されなかった。
    • 残っているので再建する必要がないということですよね。
  2. 映画「空の大怪獣ラドン」で破壊されていた。
  3. 2016年の熊本地震で天守閣などが損傷し、それを機に平成の大改修が行われていたかも。
    • 天守閣に歴史的価値があったため、現実より早いペースが復旧工事が進んでいた。
    • 地震までに改修工事が行われていた場合、被害は現実よりも軽微で済んだ。
  4. 加藤清正が築いた城であり多くの建築物が残っているとして日本を代表する城になる。(今でも日本を代表する城なのは確かだ)

佐土原城[編集]

  1. 南九州にも天守があったことが証明される。
  2. 地元出身の蛯原友里がこの城のことを自慢していた。

首里城[編集]

  1. 琉球大学は別の場所に建設されていた。
  2. 守礼門・首里城本殿は当然国宝。
    • その代わり現在より色褪せている。
      • もちろん数十年に一回は修復作業が行われ、姫路城が白亜の姿になったように鮮やかな朱色の姿を取り戻す。
    • さらに沖縄戦の時に付いた弾痕があちこちに。
    • そして「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の一部になる。
  3. 沖縄戦の災禍にも生き残った城として研究対象になる。
  4. 2019年の火災は防げたかもしれない。
  5. 沖縄の反米色は少し弱まる。

関連項目[編集]




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